飯塚 幸三。 飯塚幸三

飯塚幸三の結婚した妻と息子(子供)を暴露!クボタ元副社長の職歴や経歴まとめ

飯塚 幸三

飯塚幸三の池袋暴走事故ですが、よく 「車のせいにして卑怯」 「すぐに謝罪しなかったのは人として問題がある」 といった意見を見かけますが、おかしいですよね? はっきり言って頭悪いんじゃないの? と思ってしまいます。 だって 「つい脇見や居眠りをしてしまいました。 本当にすみませんでした。 」 「間違えてアクセルを踏んで急発進させてしまいました。 すみませんでした。 」 なら分かりますよ。 しかし、 「アクセルをずっと踏み続けて100m暴走させてしまいました。 すみませんでした。 」 ということはアクセルだと分かっていたことになり 故意の暴走=殺人罪、ですよね? 飯塚幸三は重傷で入院したとの事ですが、当初は本当にブレーキが利かなかったと思っていたのではないでしょうか?また、殺人罪ではなく、過失致死傷罪で送検されたのですから、それが警察の見解でもあるのではないでしょうか? おそらく完全に錯覚して故障だと思い込んでしまったのでしょうね。 入院中もある程度回復するまでは故障の形跡がなかった事は聞かされていなかったのではないでしょうか。 動機や状況からも故意の暴走はちょっと考えにくいし、警察等としても故意を裏付ける証拠がない以上、過失として処理することになるのでしょう。 いくつか下の方の回答者様の通り「要するに何でもいいから叩いているだけ」でしょうが、叩かれる理由としては主に3つ(がたまたま重なった事)、「妬み=上級国民幻想」「若い親子である被害者への共感」「高齢者虐め」、要するに全て感情かと思います。 今後の事故を防止し未来の日本における車社会、高齢化社会をより良きものにしていくためにも、決して感情論は持ち込まず、本件だけを特別視せず、冷静で客観的な、法の裁き・原因分析・自動車の安全性向上の技術開発、が望まれると思います。 池袋型錯覚(飯塚幸三氏)と十勝型錯覚(コリジョンコース現象) 老人に限らずそれ以外の年齢の人達にも言える事ですが、例えばペダルの踏み間違えなど人を傷付けたり死なせてしまう可能性の事柄がたった一度でも発生していれば再びそれが発生しない保証はありません。 それにペダルの踏み間違えなどはATに慣れてなかったり加齢などで足が正常に機能しない(動かせない)などで無い限り発生しない、要は心身ともに正常で正確な運転が出来るドライバー(要は極一般的な普通のドライバー 大多数のドライバー)には発生しない事から運転適性にも関わってきます。 要はどんな理由があろうと運転によりいつ人を傷付けたり死なせたりするような事態になるか分からないような状況でしか車を運転出来ないなら、それは運転適性が無い運転に向かない人だと思います。 それはその人が悪いという事でなく、資質(性質や性格)の問題なのでそれを攻める事は出来ません。 しかしそれを運転中一度でも体験していて再びいつ発生するのか分からない状況で再びそれを運転したならば… それは未必の故意でしかないです。 要は自分が運転する事により、いつでも人を傷付けたり死なせたりしてしまうと分かっていて車を運転した。 故意以外のなにものでもない。 それで事故に遭えば本人がどう釈明しようと、遺族や世論はそうとしか判断しません。 要は故意に人を死なせた。 それが世論の考えだと思いますよ。 踏み間違えは若い人にも起こっていますが、それはごく少数でそれ以外の人達(一般的な多くのドライバー)は生涯起こりませんしそれが発生する気配も無い。 そうなると極論運転適性の欠如以外のなにでもないと思います。 飯塚幸三容疑者のあまりの人間性の無さ。 そして、上級国民であるが故の理不尽さが見えた事件だと思います。 風化させてはならない事件ですね。 この事件に関しては、現場実況に来たのは、安倍政権の人間であり、数々の事件を揉み消した警察官僚の中村 格(いたる)です。 伊藤詩織さんの事件を揉み消したとして疑惑の目が向けられている人物です。 上級国民だからという噂は、真実に近いと思っています。 署名運動が展開されたこともあり、在宅起訴にはこぎつけています。 しかし、ここからの展開はかなり難しいかと思います。 安倍政権の腰巾着である中村格が来た事件ですので、壁は相当高いです。 この事件のように、事件を起こしたのが上級国民であることが分かれば、揉み消し用の捜査官が来るケースもあるそうです。 揉み消すのが仕事ですので、まともな捜査はなかなか行われません。 飯塚幸三容疑者の数々の態度は、揉み消してくれることを理解していたからではないでしょうか。 事故を起こした後の対応が人間として最低です。 ランチの時間に遅れると電話で伝える 怪我を理由に病院で雲隠れ 事故の見分では、事故原因を車のせいにする 最悪の対応の見本です。 人としての感情が欠落した人なのでしょう。 そのため、2人を車で殺害した殺人鬼という印象です。 あまりの卑怯さ、冷酷さに憤りしか感じません。 おそらく、このように感じた人が多かったために、逮捕に向けての署名活動も展開されたのだと思われます。 上級国民であるがゆえの、警察介入による不公平さ。 飯塚幸三容疑者本人の悪質性。 両方が垣間見えましたので、国民が大いに怒り、未だに取り上げられているのだと思います。 個人的には、裁判をきちんと行って刑務所に入って欲しいですし、そうするべきだと思っています。

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飯塚幸三が逮捕されない理由が衝撃的!過去の全事例の中で唯一で、警視庁の忖度がバレバレ

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4月19日。 この日は何の日かご存じだろうか。 そう、東京・池袋暴走母子死亡事故が起きた日である。 あれから今日でちょうど1年を迎えた。 この記事では、加害者の飯塚幸三、そして被害者遺族の松永拓也さんの現在を紹介したい。 事故を起こしたことについて、今の気持ちは 「申し訳ないと思っています。 被害者の方には毎日、手を合わせています」 Q. 厳罰を求める署名が39万筆集まったが 「事故に関するさまざまな報道があったので、当然の結果だと思っています」 Q. 警察の調べに対し、「アクセルが戻らなくなった」と説明していたが 「お答えできません」 ・最後は隣に付き添っていた妻が、「予約時間がありますので……」「病院内ですので……」と夫を庇 かば うように止めに入り、取材は終了した より 2月に過失運転致死傷で在宅起訴 Abemaニュースより しかし、ネットでは「容疑者とすら呼ばれなかった『元院長』がようやく、ようやく『被告』になっただけです」「上級の上級による上級のための起訴ですね。 被害者の無念が思いやられます」「なんで収監されないの?」など不満の声が殺到していた。 起訴されたことについて、どう受け止めているか 「亡くなった方もいますので、当然のことだと思っております」 Q. 被害者遺族に対しては何か思うことをあるか 「本当に申し訳ないと思っております」 Q. 運転ミスはなかったという認識は変わっていない 「裁判にかかわることなので控えさせて」 Q. 事故前から歩くのが大変だった 「去年の夏ぐらいから急に悪くなった」 Q. フレンチに向かっていたという報道もあるが 「急いではおりませんでした」 Q. フレンチに向かっていたというのは事実か 「フレンチといっても普通のランチですよ。 ビストロです。 町の小さなレストラン。

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飯塚幸三の手紙全文がヤバイ!謝罪内容は?死亡遺族宛ではない!2ch/5chでは?池袋母子死亡事件加害者・プリウス運転手が謝罪!

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今年(2019年)4月、母子が死亡した東京・池袋の暴走事故で、警視庁は運転していた旧通産省工業技術院の飯塚幸三・元院長(88)をきのう12日(2019年11月)、過失運転致死傷の疑いで書類送検した。 飯塚元院長は取り調べに対し、「予約していたフレンチレストランの時間に遅れそうだったから」と供述している。 妻と娘を失った男性(33)は「半年前には生きていて、僕の声を聞いて返事してくれていた。 それぞれの人生が当たり前のまま終わるように、そういう交通社会になってほしい。 突然、奪われるのはあまりにも不条理だと思います。 これが一歩、スタートラインに立って踏み出せることになるのかなと思います」と話した。 飯塚元院長は当初「ブレーキが利かなった」としていたが、捜査の結果、ブレーキに異常はなく、アクセルとブレーキの踏み間違いだと断定された。 起訴を求める「厳重処分」の意見が付けられた。 70歳を超えていると刑の執行停止 この事件については、「旧通産省工業技術院院長というキャリアから、『上級国民』だから逮捕しないのか」といった疑問の声が上がったが、捜査関係者は「上級国民とか一切ない。 骨折で入院していたし、逮捕できなかったという方が正しい。 車やドライブレコーダーも押さえたし、目撃者にも話を聴けているので、逮捕の必要がないということ」と説明している。 まあ、その通りだろう。 元検事の若狭勝(弁護士)は「逮捕されず、書類送検でも罪の重さは同じ。 今後、起訴される可能性が高い」と話す。 過失運転致死傷罪は「7年以下の懲役もしくは禁固または100万円以下の罰金」が科せられる。 ただ、実刑判決を受けても、服役しない可能性もあるという。 若狭は「法律的には70歳を超えた場合は、刑の執行停止、つまり、服役しないですむという場合があると規定されており、飯塚元院長の場合、体がかなり弱っていることから、服役に耐えられないと判断され、執行が停止される可能性もあります」とみている。 司会の羽鳥慎一「年齢によって服役しない可能性もあるということは、どうなんでしょうか」 玉川徹(テレビ朝日コメンテーター)「納得できないでしょう。 何らかの形で自由を奪うとか、なにかないと社会通念上無理じゃないでしょか。 議論の余地があります」.

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