カラオケ ランキング 2019。 2019年 年代別カラオケ年間ランキング|blog.grandprixlegends.com

2019年カラオケ上半期ランキング発表!

カラオケ ランキング 2019

新旧問わず様々な楽曲が歌われていることに関してのコメントをお願いします。 米津玄師(以下米津) とても光栄です。 この曲を作ったのが遠い昔のことのような気分でいます。 これからも続くであろう長い人生の中で、このような得難い経験をさせてもらったことに感謝の気持ちでいっぱいです。 米津 自分の曲は歌いづらいものが多いと思うのですが、それでも歌ってくれる方には愛を感じます。 本当にありがとうございます。 米津 もも、素晴らしい歌声と才能を持っている人たちです。 楽曲によって彼らの後押しができたことをとても嬉しく思います。 自分の声で表現する場合とは勝手が違うので、制作はとても繊細で神経を使う作業でした。 結果として沢山の方々に届くものになったことに今はほっとしています。 米津 2019年は「」という曲を作れたことがとても大きかったと思います。 「海獣の子供」という原作に何らかの形で関わるというのは10年来の夢でした。 今年は元号の更新もあり、歴史的にも意味のある年だったと思います。 だからこそあらゆる出来事が意味ありげに映ってしまう年でもありました。 自分の目には日本の中で凄惨な事件が多発しているように見えたことに対して、自分が目で追っているだけなのかどうか、冷静に客観的に判断しようと努めなければなりませんでした。 ここで生活していくスタンスが自分の中で変わり始めたということなのかもしれません。 その上でポジティブな音楽を作り続けるためにはどうしたらいいかと日々考えています。 アーティストランキング 1位 米津玄師 総合ランキング同様、米津玄師が2018年に引き続き2年連続年間ランキング1位を獲得!あいみょんは昨年圏外から大きくジャンプアップし2位を獲得!俳優としての知名度も高い菅田将暉は大きく順位を伸ばし初のTOP10入り。 ネット発アーティスト楽曲ランキング 1位 ヨルシカ「ただ君に晴れ」 ボカロPとして活動していた"n-buna"と、ボーカル"suis"の2名で結成されたヨルシカが20曲中6曲ランクイン!ずっと真夜中でいいのに。 は、2018年より活動を開始、正式なメンバー編成や素性がほとんど明かされていないにも関わらずYouTubeに投稿された動画が1週間で20万回再生を記録!10代~20代の若者を中心に高い人気を誇っています。 3曲ランクインを果たしたバンタンソニョンダンは「BTS」として日本でも活躍。 今年初のランクインとなったSHAUN「Way Back Home」はTiKToKから火がつきカラオケでも人気の曲となりました。 公式ミュージックビデオ観放題サービス RecTV for JOYSOUND ランキング 1位 サカナクション「新宝島」 JOYSOUNDの最新機種『JOYSOUND MAX GO』に初搭載されたカラオケルームで公式ミュージックビデオが観られるサービス『RecTV for JOYSOUND』。 6月のサービス開始後初の年間ランキングで第1位を獲得したのはサカナクション「新宝島」です!田中裕介が監督を務めた、昭和の番組をオマージュした演出で大人気のミュージックビデオ。 国内におけるMVの祭典『MTV VIDEO MUSIC AWARDS JAPAN 2015』最優秀邦楽グループビデオ賞にノミネートされるなど、芸術性も高く評価されている作品です。

次の

業界最多曲数のJOYSOUNDが、2019年カラオケ年間ランキングを発表!米津玄師「Lemon」は2年連続第1位!令和発売曲ランキング1位はOfficial髭男dism「Pretender」|株式会社エクシングのプレスリリース

カラオケ ランキング 2019

今回の店舗数ランキングはカラオケボックスにしてみました。 カラオケは個人的にはあまり利用することのないサービスなのですが、どこの街でも必ずと言っていいほどカラオケボックスは存在することから、カラオケは日本人の娯楽として定着していることがわかります。 そんなカラオケボックス。 店舗数ではどういった並びになるのでしょうか。 10位 カラオケルーム歌広場 【店舗数】 87 【概要】 カラオケルーム歌広場は株式会社クリアックスが展開するカラオケボックスチェーン。 カラオケ館やビッグエコーの台頭で苦戦を強いられており、店舗数は縮小傾向にある。 ドリンクメニューが豊富で、400円(フリータイム時は500円)で対象のフードが食べ放題になる。 9位 コロッケ倶楽部 【店舗数】 93 【概要】 コロッケ倶楽部は株式会社ボナーが展開するカラオケボックスチェーン。 フードメニューに居酒屋気分が味わえるおつまみが用意されている。 例を挙げると、「チャンジャ」「ピリ辛きゅうり」「冷奴」など。 8位 JOYSOUND直営店(ジョイサウンド) 【店舗数】 110 【概要】 JOYSOUNDは株式会社エクシングが展開するカラオケボックスチェーン。 エクシングはもともと通信カラオケを販売する企業。 2017年には業界で初めてハイレゾ対応した通信カラオケ「JOYSOUND MAX2」を発売した。 ソーシャルでの発信も積極的で「Twitter」「Facebook」「LINE@」「Instagram」「YouTube」などで情報発信を行っている。 カラオケ館は「ファーストクラスルーム」「VIPルーム」「パーティールーム」の3種類のルームがあり、シチェーションに応じてルームを選ぶことができる。 6位 シダックス 【店舗数】 159 【概要】 シダックスはシダックス・コミュニティー株式会社が展開するカラオケボックスチェーン。 もともとはファミリーレストラン事業を手掛けていたが、1993年にカラオケボックスの運営をスタートさせる。 ファミリーレストラン事業で培ったノウハウを存分に活かし、「料理も美味しいカラオケ店」と評判が立ち次々に店舗を増やしていった。 なお、フランチャイズ店舗は1店舗も存在せず全て直営で運営している。 5位 コート・ダジュール(COTE D'AZUR) 【店舗数】 161 【概要】 コート・ダジュールは株式会社ヴァリックが展開するカラオケボックスチェーン。 店名はリゾート地として知らているフランスの海岸地帯コート・ダジュールにちなんでいる。 専属シェフが作るコースプランを提供している。 一番高い「ラグジュリアコース」だと一人6000円という料金設定。 4位 ジャンカラ(ジャンボカラオケ広場) 【店舗数】 175 【概要】 ジャンカラは東愛産業株式会社が展開するカラオケボックスチェーン。 リラカラという様々なコンセプトを持ったカラオケルームが存在する。 例を挙げると、ゆったりとくつろぎながら楽しめる「くつろぎルーム」、大迫力の映像が楽しめる「プロジェクタールーム」など。 3位 カラオケバンバン 【店舗数】 439 【概要】 カラオケバンバンは株式会社 シン・コーポレーションが展開するカラオケボックスチェーン。 公式ホームページに記載されている数字を見る限り、売上高は2012年から2017年まで右肩上がりとなっている。 2017年5月期の売上高は210億円。 店舗展開の特徴として、居抜き物件を積極的に活用してローコストで出店をしている。 実施しているサービスは、子供が割引になる「ファミリー割引」、「フリーWi-Fi」、「携帯電話の充電器貸し出し」など。 2位 ビッグエコー 【店舗数】 491 【概要】 ビッグエコーは株式会社第一興商が展開するカラオケボックスチェーン。 8つのコンセプトルームがありシチェーションに応じてルームを選ぶことができる。 店舗展開の特徴として積極的に駅前に出店している。 駅前は家賃が高いが認知度を高めることで顧客に選ばれるカラオケボックスになるという狙いがある。 1位 まねきねこ 【店舗数】 526 【概要】 まねきねこは株式会社コシダカホールディングスが展開するカラオケボックスチェーン。 カラオケバンバンと同じく居抜き物件を使って出店コストを大幅に抑えている。 出店コストを抑えることによって低価格サービスを可能にしている。 「朝うた」というキャンペーンを実施しており午前中の利用なら30分10円。 有料ワンオーダー制ではあるものの破格の低価格サービスである。 また、カラオケボックスチェーンの中では珍しく飲食物の持ち込みを許可している。 まとめ 自分の中では予想通りのランキング結でした。 1~3位は店舗数が拮抗しており、いつ順位がひっくり返っても不思議ではありません。 ちなみに全国カラオケ事業者協会によれば現在のカラオケ参加人口は4720万人、カラオケボックスの市場規模は約3994億円です。 基本的にカラオケボックスは売上の8割が固定費に消えるため、客数が減少するともろにダメージを喰らいます。 利益は薄く赤字になりやすいという意味では外食産業と似ているかもしれませんね。 ではでは! 以上、カラオケボックス 店舗数ランキングベスト10【2019年版】... でした。

次の

【公式】2019年発売曲 JOYSOUND年間カラオケランキング 【第8回 みんなのスゴ動Pick up】

カラオケ ランキング 2019

カラオケにはストレス発散効果だけでなく、ダイエット効果も実は期待できます。 楽しいグループや仲間、家族との交流を深めたり、楽しむための場でもありますが、 しっかりと意識すればダイエットとしても効果的なので楽しく痩せれる一石二鳥な方法でもあります。 特にカラオケダイエットとして有効とされているのは腹式呼吸です。 腹式呼吸はちゃんとした有酸素運動であり、脂肪燃焼効果が期待できるのです。 さらに消費エネルギーアップを図るなら、身体を動かしながら、時には踊ったりして歌ったり、しっかりと息を吸って、腹筋を使って息を吐き出すイメージで歌えば、なかなかいいエクササイズになります。 腹筋を鍛えられるので自然な筋トレ効果もありスッキリとしたお腹をつくることができるのです。 2kcalと、2位には差をつけて1位となっています。 通算24枚目のシングルで、映画『ドラゴンボール超 ブロリー』主題歌 でもある同曲がランクインした理由は曲の長さとハイテンポでカッコよさあり、テンションを上げて歌っていることにあります。 体重60kgの人がゆっくりの速さで10分間ウォーキングをしたときの消費カロリー量(26kcal)に相当します。 上位の割には曲も長くないので、効率的にダイエットできる歌だと思います。 2位は、若者を中心に人気を集めるあいみょんの「GOOD NIGHT BABY」(18. 7kcal)になります。 テンポは速くないですが消費カロリーも多くなっているようです。 3位は消費カロリーランキングで2曲がランクインしているRADWIMPSさんの正解 18FES ver. がランクインしました。 バラードといえる曲であり、感動する歌詞になっています。 曲は6分に及ぶぐらい長くてハモリの部分が多くて歌いやすいと思います。 卒業をテーマにした曲であり、楽しかった学生生活を思い返すところからスタートしています。 内容が濃いのとテンポが速いので消費カロリーが多くなっています。 こちらも6分におよぶ曲長があります。 5位には當山みれいさんの願い~あの頃のキミへ~が入っています。 同曲は、童子-Tが2008年にリリースした楽曲「願い feat. YU-A」を現代版にアレンジし、女性目線で歌詞を書き換えたアンサーソングになります。 スローテンポで息を長く使う必要があるうえに恋愛をテーマにした曲なので力強さがあります。 サビでは特に盛り上げが必要なのでランクインしました。 2019年のランキングであいみょんとRADWIMPSの曲が2曲ランクインしました。 特に上位はさびでの盛り上がりがあったり、歌詞のメッセージ性のこもった力強い楽曲がランクインしているのが特徴です。 ランキング上位の共通点としてはバラード系でメッセージ性のある歌詞が印象的な楽曲が多いです。 全体的にバラードでメッセージ性のある曲やハイテンポの曲が消費カロリーが高くなることがいえますし、声を出して気持ちよく歌えるので、ストレス発散にも効果的です。 消費を増やすポイントとしては1曲あたり6分を超える曲を見つけて歌うことです。 消費カロリーが大きいうえに長い時間歌えるのはダイエットにも魅力的です。 早めの曲よりも長い時間歌うほど消費カロリーも多くなります!そのような曲を探すとカラオケで効率的なダイエットが可能です。 今年も常連となっているアーティストはあまりランクインしていませんでした。 曲長が短めなのも特徴であり、歌詞のメッセージ性が強い曲がランクインする傾向にあるようです。 アーティストの歌い方もあるかもしれませんが、ダイエットのためには、ランキング上位アーティストを好んで選ぶという方法も良いとおもいます。 カロリー消費を多くするには共通した歌い方があるので、下記にまとめてみました。 高消費カロリー値を出す歌い方のポイントを以下にご紹介します。 2011~2019年までの消費カロリーランキングトップ20にランクインしたアーティストの回数 これまで集計した2011年から現在までのランキングでどんなアーティストが最もランクインしているのか調査しました。 結果としてはやはり同じアーティストの曲がランクインしていることが多いようです。 次にカラオケに行った際の参考にしてもらえればと思います。 あまり差がないかと思いましたが、意外とランキングが偏っていたのに驚きです。 堂々の1位は西野カナでした。 予想通りの結果でしょうか?もはや毎年のようにランクインしていますので、痩せるためには歌うようにしましょう。 恋愛や友情をテーマにした曲が多く、とても力強い印象を受けるので、全力で歌える曲といえます。 2位のEXILEもお馴染のランクインで、テンポやリズムが良いものからバラード系まで幅広い楽曲があります。 ランクインしたアーティストの共通点としてはメッセージ性が強いことがあげられます。 感情を込めて歌うことで自然に消費できるカロリーが増えるということでしょう。 近年の傾向としては三代目 J Soul Brothersやミスターチルドレンが上位にきており、ランクを上げています。 歌唱条件、個人差等により変化する為、記載の数値を保証するものではありません。 標準値とは、カロリーカラオケサービス開始時にスポーツクラブの協力を得て集計した、カラオケを歌う「声の大きさ」と「発声している時間」と実験によるサンプルデータを掛け合わせています。 歌っている人のカロリー消費を計算して表示するもので、歌唱時間、歌い方などで大きく左右されます。 また、算出方法の都合により、標準値には誤差が生じる場合があります。 どんなダイエットも続かない人は「ヒトカラ」をしてみてはいかがでしょうか? ヒトカラとは、「一人でカラオケに行くこと」を指す略語です。 一般にカラオケは複数人で行く事が多いですが、練習やストレス発散などの理由から一人カラオケをする人数は年々増えています。 友人と一緒にカラオケに行くのも嫌いではないのですが、誰かと一緒に行くとついつい気を使ってしまい、腹の奥から思いっきり声を出して歌うというカラオケで最もやりたいことができなくなってしまいます。 また、採点やランキングで自分がどのぐらいかを見るのも好きなのですが、これもひどい点数を出した時には、いくら気心知れている友人であっても見てほしくはないものです。 友人同士でのカラオケは、それらをまるっと無視して一緒に歌って楽しむ別物として楽しむという場合もあります。 ひとまずは、ヒトカラでもあまり出費が激しくならない時間帯や料金プランが設定されていますので調べて試してみて下さい。 カラオケ1曲のカロリー消費量は上記のように曲により違いはありますが、平均15kcalは消費されます。 そう考えると大したことはないと思いますが、カラオケは入ると長い時間いることも多く、1時間10曲歌うと考えると、3時間カラオケすると450kcalも消費されています。 これはジョギング1時間に相当します。 ヒトカラなら自由に歌えるので効果はバツグンですね! 更にカロリー消費量を上げるためには、「立ちながら」「大きな声で」「アップテンポな曲」「バラードなら長い曲」「腹式呼吸」「感情をこめて」歌うと効果的だそうです。 一般的なダイエット方法と違い、制限ももないのでストレス発散できるメリットがあり、続けやすいです。

次の