故障紛失サポート 解約。 au「故障紛失サポート with AppleCare Services」解約までの流れ

auの「故障紛失サポート with AppleCare Servicves & iCloudストレージ」を徹底解説/AppleCare+と比較したらどちらが得?

故障紛失サポート 解約

ただし、実際に携帯電話が故障して「故障紛失サポート with AppleCare Services」の補償を受ける際には 別途負担金がかかるので注意して下さい。 「故障紛失サポート with AppleCare Services」の補償内容• 無償電話サポート• 水濡れ• バッテリー交換 iPhoneやiPadが故障してしまった時の流れ auが提供している「故障紛失サポート with AppleCare Services」は、appleが提供している保証サービス「AppleCare Services」の保証期間を4年に伸ばし紛失盗難補償をプラスしたものなので、iPhoneやiPadが画面割れなどの、• 破損や全損• 水濡れ• 故障 をしてしまった場合には、「Appleサポート」に問い合わせる事になります。 修理方法 負担金 画面割れや損傷修理 4,400円 交換になった場合 11,800円 となっていますが、「故障紛失サポート with AppleCare Services」に加入していれば 4年以内の自然故障は無料で修理する事ができます。 また、修理方法は、• Apple Storeに持ち込む• 宅配で本体ごと交換• 店頭修理可能なauショップで受付• Appleの指定業者が自宅まで診断に来る などがあり、故障内容によって変わる為、「Appleサポート」に都合の良い方法を相談しましょう。 盗難や紛失でiPhoneやiPadの本体がない場合 盗難や紛失でiPhoneやiPadの本体がない場合はauでの対応となり、「iPhone紛失盗難サポートセンター」に電話するだけで4年間で最大2回まで補償を受ける事ができます。 au「故障紛失サポート」の注意事項 交換電話機はリフレッシュ品(新品ではない) 「故障紛失サポート」や「故障紛失サポート with AppleCare Services」に申し込みをして、交換電話機として送られてくる携帯電話はリフレッシュ品といって新品ではありません。 リフレッシュ品は、下取りや「故障紛失サポート」でauがユーザーから回収した携帯電話を修理したあと、新品同様の状態に初期化した携帯電話になります。 SIMカードを再発行する場合は別途2,000円がかかる 紛失や盗難などによってSIMカードを再発行する場合は、負担金とは別に手数料の2,000円がかかるので注意して下さい。 交換後の端末が新機種になったらラッキーですね! 旧機種をauに送らなかった場合には違約金が発生する 「故障紛失サポート」や「故障紛失サポート with AppleCare Services」に申し込みをして、交換電話機と壊れてしまった旧機種を交換する場合には、 旧機種を14日以内にauに送る必要があります。 旧機種を送らなかった場合には、加入しているケータイ補償サービスによって、• 故障紛失サポート:40,000円• 故障紛失サポート with AppleCare Services:45,000円 の 違約金が請求されるので注意して下さい。 2度と再加入はできない 「故障紛失サポート」と「故障紛失サポート with AppleCare Services」は、 機種の購入時にのみ申し込みが可能で、途中で解約した場合にも再加入はできません。 また、加入してから数カ月後に解約した場合には、過去に支払った料金は返金されないので注意して下さい。 au「故障紛失サポート」は必要か 最近のスマホ価格の上昇に伴い「故障紛失サポート」も常に値上げされているので、月額料金を考慮すると「故障紛失サポートって本当に必要なの?」って思いますよね。 「故障紛失サポート」に加入する=安心を買う という側面もあるので、全ての人に当てはまる答えはありませんが、 個人的には「故障紛失サポート」はいらないと思います。 例えば、「」を購入して「故障紛失サポート」に加入する場合の2年間の料金は28,560円、さらに補償サービスを利用する際には最低でも別途4,400円がかかり、合計で32,960円 税抜 が最低でもかかる計算になります。 「」などのandroidスマホなら18,120円 税抜 ですね。 32,960円(18,120円)あれば、画面割れ程度の故障は補償サービスに加入していなくても修理できてしまいます。 特に、これまで補償サービスを使った経験がないという人は、これからも補償サービスを使う可能性は低いので、高い月額料金を払ってまで加入するメリットは少ないと思います。 ただし、androidスマホならiPhoneの半額程度の料金なので心配であれば加入しておいてもいいかもしれません 紛失や盗難については優秀 1度修理に出したり、リフレッシュ品に交換しただけではお得なのか正直微妙な「故障紛失サポート」ですが、紛失や盗難で新しく携帯端末を用意してもらう際には明らかにお得になります。 現在では、ハイエンドモデルともなれば10万円以上する機種ばかりですからね。 特に、appleが提供している「AppleCare Services」は 日本では盗難・紛失補償がない ので、心配な人は「故障紛失サポート with AppleCare Services」に加入するメリットはあると思います。 結局は明確な答えはない 結局は、「故障紛失サポート」に加入して1度も補償サービスを利用しなかったら「やっぱりいらなかった」と思うし、紛失や盗難にあってしまったら「加入していて良かった」と思うので、全てのユーザーに合う明確な正解はありません。 この記事を読んで「なんだ補償サービスいらないじゃん」と思った人は、性格的に「故障紛失サポート」には加入しないのがおすすめ。 もし、画面割れなどをしてしまったら、諦めて正規料金を支払って修理に出しましょう。 逆に、この記事を読んでも「でもやっぱり不安だなあ」と思う人は「故障紛失サポート」に加入しておくのがおすすめ。 月額料金分は安心を買っていると割り切って、故障に関して気兼ねなく使用したほうがストレスが少ないと思います。

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auの故障紛失サポートとは?その補償内容について徹底解説

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交換用携帯電話機お届けサービス 故障、部分破損、全損、水濡れ、盗難、紛失の場合に利用できます。 ただし、故意の破損や改造、天災などは対象外。 つまり、 改造してさえなければ壊れても濡れても失くしてもなんでもOKです。 その場合も1回としてカウントはされます。 この交換費用にはauポイントも使えます! また、条件によって値引等もあります。 au歴が2年以上(端末の使用歴ではなくauとの契約歴のことです)であればここからさらに2,000円引き。 ネット申し込み+代替機不要ならさらに1,000円引き。 新品に交換してから1年以内に再び交換サービスを利用する場合は3,000円値上がり つまり・・ au歴 2年以上 2年未満 電話申し込み 3,000円 5,000円 WEB申し込み +代替機不要 2,000円 4,000円 ただし 紛失・盗難の場合は、ICカードの再発行が必要になるため手数料として別途2,000円かかります。 これ、なにがすごいかというと・・ たとえば スマホをauで購入し、2年間使ったころに落として液晶が割れてしまったとします。 するとau歴は2年以上なので 2,000円(WEB申し込みの場合)で新品(同様品)と交換できるんです。 スマホの端末代金の分割も2年で終わっていると思いますので、端末の分割支払いも今後はもうありません。 そこからさらに2年くらいはまたこの交換した端末が使えるでしょう。 そしてさらにすごいのが、このサポートには 期限がないという点です。 先ほどの例で2,000円で交換してもらったスマホが、さらに2年後にでも壊れたとします。 月額380円払うだけで、いつ壊れても新品同様に交換できるという安心感と、実質格安で端末を購入できるというお得感の両方を手に入れられるなんて、まさに神サービス! さすがにこれはお得過ぎるので、なにかの間違いか見落としがあるかもしれないと思い、先ほど問い合わせてみたのですが、「お客様のおっしゃる通りで間違いございません。 」との返事が。 これに気づけた人めちゃくちゃお得です。 ただこの デメリットは最新の機種に機種変更できないことですね。 交換できるのは今使っている端末と同じものですから。 常に最新を使いたい方は、新たに「」というサービスがはじまっているので、こちらのほうを利用したほうがいいかもしれません。 しかし 端末を購入してから何年も経つと、いずれ交換用の端末が在庫切れになります。 そのときは、同じメーカーの1段階新しい機種との交換になるようですので、ゆ~っくりですがバージョンアップはしていけます。 「 別に最新じゃなくても、安く端末が買えるんならなんでもいいわ」という方は、この故障紛失サポートでエンドレスに交換していくのがおすすめですので、壊れるまで安心して使い続けてください。 2年ごとの交換であれば実質約1万円ほどで新しい端末が手に入ります。 お預かり修理 故障紛失サポートのもう1つのサービスであるお預かり修理についても軽く触れておきましょう。 こちらは 故意・過失による故障は対象外となります。 故意だけじゃなくて過失でもダメというのがポイント。 あくまでも普通に使っていて、端末自体の不具合で自然故障した場合のみ対象となります。 お預かり修理の 保証期間は3年間。 対象の故障でかつ3年以内なら 無償で修理してもらえます。 1年以内なら「交換用携帯電話機お届けサービス」のほうでも無料で新品と交換してもらえるのでそっちを利用したほうがいいかもしれません。 また 故意・過失であっても5,000円以内で修理(水濡れ、全損は除く) 水濡れ、全損であっても10,000円でリニューアル といった内容もありますが、この場合も先ほどの「交換用携帯電話機お届けサービス」で2,000円で新品に交換してもらったほうが安いです。 なので あんまりこっちのサービスを利用する機会はないかなーと思いますが、au歴2年未満だと新品に交換するのも4,000円かかるので、自然故障なのであればこっちで無料で修理してもらったほうがいい場合もありますね。 ということで 今日はこのへんで! キャナナでしたーノシ 私も昨年妻の不注意によりtorqueG03を落下され外装に軽微な傷がつきました。 2年経過し、バッテリーパックを購入したばかりだったので、そのまま使用する予定でしたが、どうにも傷が気になりだしたので、新機種(G04)に変更しようかという矢先にauのこのサービスに気づきダメ元で依頼してみました。 結果はリビルド品への交換サービスに成功しました。 更に、torqueはバッテリーパック交換タイプなのでそのまま返却が必要かと考えていましたが、もともと使用していたバッテリーは返却の必要なしとのことでしたので、スペアとして手元に残りました。 torqueは落としても画面が割れることは少ないようですが、外装の傷だけで交換サービスがつかえたことは非常にラッキーでした。 使い方によれば非常に満足度の高いサービスだと思います。 3年使っているauスマホの電源が突然落ちるので、故障紛失サポートに電話して分かったことを記載します。 (先程電話したばかりです) まず、「電池の経年劣化」は対象外ですと言われました。 但し、auのホームページには以下の記述があります。 電池の経年劣化は、利用者にとっては故障と思います。 電池の経年劣化が対象外であるならば、その旨記載すべきではないかと指摘した所、今回に限り、本体交換対応しますと言われました。 ホームページ記載の内容を言わなかったら、auショップで電池交換になった模様です。 高齢者とかだったら言われるままに電池交換になると思いました。 「誇大広告」みたいで納得できないです。 ゆききさん コメントありがとうございます! 機種変更後半年は格安SIMが使えないというのは、おそらく「SIMロック解除」のことだと思います。 au回線を利用している格安SIM会社であれば、SIMロックの解除不要でそのまま端末を利用できる可能性が高いので、一度希望の格安SIM会社で動作確認済端末を確認していただければと思います。 また、この故障紛失サポートの利用も、上記の理由により格安SIM乗り換えへの影響はないのでご安心ください。 ただし、ドコモ回線の格安SIM会社を利用したい場合は、SIMロックの解除が必要となりますので、端末購入から181日以降にSIMロック解除を行う必要があります。 その場合も、故障紛失サポートの利用で日数はリセットされず、購入時からの日数が適用されます。

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AppleCare+とは?入るべき?各機種(iPhone11、11pro、pro MAX含む)の料金や解約方法まとめ、修理時の料金比較。

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現在、auを使い続けて14年と6か月が経過しました。 auで新規契約・スマホの機種変更をする際に、必ずおすすめされるのが auスマートパスやauスマートパスプレミアムです。 現在は新規受付けを終了していますが、どちらかに加入すれば毎月割の割引額がアップして月額料金の負担が少なくなるので、とりあえずスマートパスに加入している方も多いはず。 スマートパスが登場した時は 月額料金を支払ってもお得なサービスと感じていたのですが、最近はauは月額料金の高いスマートパスプレミアムに移行させようと目論んでいるようです。 現在サービス内容の改悪が進んでいて、 安い方のスマートパスは魅力がほとんどなくなってしまいました。 今回は現在auスマートパスにご加入の方に向けて、魅力がなくなった不要なauスマートパスは解約するか、わずかな差額を支払ってにグレードアップするべき理由をご説明します。 そもそもauスマートパスとは? auスマートパスとは「おトク」も「楽しい」も「あんしんも!」がキャッチコピーとなったauのサービスで、加入者は商品の割引やクーポンがもらえたり、無料でエンターテイメントサービスを受けれたり、スマホ 携帯電話 のサポートが充実します。 冒頭でご説明した通り、auスマートパスまたはauスマートパスプレミアムのいずれかに加入すれば毎月割の割引額がアップする特典 2019年9月30日に新規受付終了 がありました。 auスマートパスは改悪が続いており、auスマートパスプレミアムにグレードアップさせなければ美味しい特典がほとんど受けれません。 auスマートパスプレミアム会員に登録するとauユーザーにとってメリットがたくさんありますが、スマートパスのサービス範囲が当初より縮まってしまい、現状は スマートパスを解約するかプレミアム会員にグレードアップさせる2択となっています。 auスマートパスを解約するかプレミアムにグレードアップさせるべき理由 スマートパスにはauスマートパスとauスマートパスプレミアムの2種類が存在し、 月額料金はあまり変わらないのにサービスの内容が大きく違います。 プレミアム会員になっていないと、例えば「毎日イイコト!auエブリデイ」と「三太郎の日特典」の特典が受けることができなかったり、主にスマホの修理補償をする「あんしんサポート」の内容が薄くなります。 現在、プレミアム会員に重点を置いているのでauスマートパスは非常に中途半端な位置づけになっていて、アプリ取り放題や対象が狭まったクーポン特典に魅力を感じなければいっそのこと「解約」するか「プレミアムにグレードアップ」して使い倒すのが得策です。 auスマートパスとauスマートパスプレミアムの違いは? まずはauスマートパスとauスマートパスプレミアムの主な違いを簡単にご説明します。 しかしauスマートパスプレミアムとの大きな違いは目玉サービスである 「毎日イイコト!auエブリデイ」と「三太郎の日特典」が対象外です。 「毎日イイコト!auエブリデイ」と「三太郎の日特典」はスマートパスのメインとも言えるサービスで、 プレミアムに加入しないと実用的に使えるお得な特典が少なく、スマートパスに加入している意味があまりありません。 毎日イイコト!auエブリデイ 例えば木曜日なら• ティップネス 施設利用が500円• キッザニア 1000円OFF• auWawma! 雑貨・日用品セールやクーポン• サンドラッグ いずれか1品15%OFF• スシローの110円のお寿司2皿が無料• Rellux ホテル・旅館が最大3000円OFFクーポン• コンビニ 無料割引券の抽選• TOMATO ONION マルゲリータorポテトが割引• じゅうじゅうカルビ 会計より15%割引 執筆時、木曜日だけで適用されるプレミアム会員の割引やプレゼントがこんなにもあります。 こういったお店をよく利用する方には大きなメリットがあって、プレミアム会員ならこれが毎日続くので、 1か月のうちに1~2回利用するだけでauスマートパスプレミアムの元が取れてしまいます。 普通のauスマートパスではこの特典を受けることができず、わずかな負担で毎月多くの特典が受けることができるのであれば、 auスマートパスプレミアムの加入が必須とも言えます。 スマホで詳細が見れます 三太郎の日 出典:スマートパスプレミアム 毎月3日、13日、23日は auユーザーに特典がある「三太郎の日」を開催しています。 ソフトバンクのSUPER FRIDAYに似たサービスで、過去にはauスマートパス会員でも無料でプレゼントがもらえる特典がありました。 しかし、 現在はauスマートパスプレミアム会員のみ対象となっています。 プレミアム会員の三太郎の日ではコンビニで「おにぎりやチキン、お茶、お菓子」が月に最大3回も無料でもらえる等の特典があったので、貰いにいけばかなりお得でした。 最近、auPAYやauWowma! で買い物をした時に ポイントアップなどの特典を付けることが多くなって、改悪したとの声が多数あります。 それでも今後、 商品のプレゼントが登場する可能性が高いですし、auPAYや 利用者であればauスマートパスプレミアムに加入する価値は十分にあります。 auスマートパス auスマートパスプレミアム サポート期間 2年間 4年間 サポート回数 2回 4回 サポート金額 iPhone : 最大10,000円返金 iPad : 最大4,400円返金 iPhone : 最大11,800円相当還元 iPad : 最大4,400円相当還元 補償範囲 水濡れ、その他の偶然の事故による全損または一部破損 水濡れ、その他偶然の事故による全損または一部破損 サポート金額はさほど違いがありませんが、プレミアム会員はスマートパス会員よりサポート期間と回数が倍になります。 (2017年9月22日以前から継続してauスマートパスプレミアムご加入中の方はご購入と同時加入ではない場合も対象となります。 電源が入らないスマホのデータ取り出し データ復旧サポートとは? 水濡れや破損などで、スマートフォン、4G LTEケータイ、タブレットやiPhone、iPad(以下「端末」と記載致します)に保存した画像などが取り出せなくなってしまった際、画像や動画、電話帳のデータを取りだします。 引用元:auスマートパス あんしんサービス データ復旧サービス このデータ復旧サポートは必要か?と聞かれたら正直なところ不要です。 一応プレミアム会員ならデータ復旧費用が無料ですが、そもそも水漏れや破損する前に「バックアップ」を定期的に取るべきです。 データの復旧が100%成功するとは言えません。 一部のデータが復旧しただけでも復旧成功とみなし、お送った端末は復旧成否にかかわらず廃棄・リサイクルになります。 バックアップはアプリを利用して画面の指示に従うだけで簡単に行えます。 バックアップデータはスマートパス会員であれば、auのクラウドに50GBまで預けることができるので、データ取り出しの為にプレミアムに加入する必要はないと思います。 Wi-Fiセキュリティ Wi-Fi接続時の通信を保護するサービスです。 公共のWi-Fiは暗号化された通信になっていないことがあるそうで、悪意のあるWi-Fiスポットでは情報を見られてしまう可能性があります。 セキュリティが乏しくメールのアドレスや内容、閲覧中のサイトをのぞき見される危険性があるということです。 プレミアム会員限定のWi-Fiセキュリティがあれば、 通信が暗号化され、悪意のある者から通信内容がわからなくすることができます。 データ通信料の節約や外出先でフリーWi-Fiを利用することが多い人には、おすすめのサービスです。 自転車・乗り物事故 入院費サポート 「自転車・乗り物事故 入院費サポート」はauスマートパスプレミアム会員だけのサポートです。 保険料無料• 加入手続き不要• auスマートパスプレミアム会員期間中はずっと無料 スマートパスプレミアムに入院費の補償が付くなんて驚きです。 ただし、無料の保険なので 補償内容が充実しているとは言えません。 (例)1回の入院が10日の場合、18,000円をお支払いします。 引用元:auスマートパス 自転車・乗り物事故 入院費サポート 10日入院して18,000円の補償ですと非常に少ないです。 入院中の食事代は1食あたり360円と定められているそうです。 1日3食で1,080円となり10日で10,800円ですので医療費・べッド代などの自己負担があることに変わりはありません。 自転車・乗り物事故 入院費サポートに過度の期待をすることは禁物です。 おまけ程度と考えましょう。 アプリ取り放題 アプリ取り放題は主にAndroid向けのサービスになっていて、Google Play経由ではなくauスマートパスのストアからアプリをダウンロードすることにより、一部有料アプリが無料で使えるという物です。 スマートパス会員とプレミアム会員の違いは、パズドラなど一部ゲームアプリで課金した場合、課金額で還元される率が優遇されています。 auスマートパスプレミアム 2019年11月現在 総合・情報誌• SPA! ザテレビジョン 首都圏関東版• 週刊女性• 週刊朝日• 週刊ポスト• 週刊女性セブン 女性向け• Seventeen• CanCam• Oggi• Domani• CLASSY• STORY• LEE• with• MORE• 日経ヘルス• Ray• ViVi• VOCE• クロワッサン• andGIRL• オレンジページ 男性向け• POPEYE• DIME• FLASH• BRUTUS• Number• Tarzan• サイゾー• Begin• BE-PAL 幅広いジャンルでこれだけ配信されていたら、一冊くらいは読みたい雑誌が見つかると思います。 スマートパスプレミアムで人気の雑誌が無料で読めるので、 本屋さんにいって雑誌を購入するよりもかなりお得。 一冊読めば元が取れますね。 アプリやクーポンに興味がなくても いつも本屋さんで雑誌を買っている方は、無料で多くの雑誌が読めるので、スマートパスプレミアムに加入するべきです。 以上がスマートパスとスマートパスプレミアムの違いと、プレミアム会員の魅力です。 たくさんご説明しましたが、わずかな差額で上記内容の魅力を感じない いらない という方はよく考えてから解約しましょう。 解約すると毎月割の適用が消滅したり、iPhoneのサポートが受けれなくなります。 再加入しても次回iPhoneの購入までサポートが適用されません。 クラウドサービスやスマートパス経由でダウンロードしたアプリが使えなくなります。 新規サービス!auスマートパスプレミアム エンタメ楽しみ放題 2019年11月以降にauスマートパスプレミアムは、映像、音楽、書籍サービスなどのデジタルコンテンツや、ライブチケットの先行予約などの特典を大幅拡充する予定です。 追記: 2019年11月19日に開始しました。 月額の利用料499円 税別 がそのままで、第一弾として映画、ドラマ、アニメが見放題になり、J-POPから懐かしの名曲までの幅広いジャンルのプレイリストが聴き放題にサービスが拡大します。 その他、イベントのチケット先行受付や特典、スポーツ関連動画サービスまでもがauスマートパスプレミアムの対象となります。 2019年11月1日にauショップにて、エンタメ楽しみ放題のことや、チラシ・パンフレットがないかをスタッフに問い合わせましたが、 まだ詳細がわからないとのこと。 2019年11月以降とありますが、11月後半~になることが予想されます。 当然、第二弾も展開するでしょうから、よりプレミアム会員の特典が増えるはずなので楽しみです。 auスマートパスプレミアムのまとめ.

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