カルティエ ミニ パンテール。 カルティエの時計14選|人気のレディース高級時計まとめ

名品時計「パンテール ドゥ カルティエ」ミニの繊細さは全女性の心に響く!

カルティエ ミニ パンテール

1983年に誕生し、カルティエの代表作のひとつとして非常に高い人気を誇るパンテール ドゥ カルティエシリーズに、待望のミニサイズが発表されました。 エレガントなホワイトゴールドモデルには、ベゼル・ケース部分にダイヤモンドをパヴェセッティング。 従来型と並べてみると、ケースのサイズ感が良く分かります。 K18ピンクゴールドモデルにも、ベゼル・ケース部分にダイヤモンドをパヴェセッティング。 K18イエローゴールドのモデルには、シンプルにダイヤモンドセットは無しとなっております。 非常に人気の出そうなモデルですね、入荷が楽しみです。 oomiya 和歌山本店 和歌山市栗栖755-1 TEL 073-474-0038 【和歌山本店の正規取扱いブランド】 ロレックス、ウブロ、ブライトリング、パネライ、IWC、ゼニス、タグ・ホイヤー、フランクミュラー、カルティエ、シャネル、グランドセイコー、G-SHOCK etc. oomiya 心斎橋店 大阪市中央区南船場4丁目7-6 TEL 06-6251-0077 【心斎橋店の正規取扱いブランド】 ロジェ デュブイ、A. ランゲ&ゾーネ、IWC、パネライ、タグ・ホイヤー、ジャガールクルト、クロノスイス、H. モーザー、ベル&ロス、エドックス、ボーム&メルシェ etc. oomiya 京都店 京都市中京区烏丸通六角下ル七観音町623 TEL 075-229-6689 【京都店の正規取扱いブランド】 ブライトリング、シャネル、パネライ、IWC、ゼニス、タグ ホイヤー、ラルフ ローレン 、クストス、エドックス etc. oomiya 鹿児島店 鹿児島市金生町2-11 TEL 099-219-9255 【鹿児島店の正規取扱いブランド】 シャネル、ブルガリ、タグ・ホイヤー、IWC、パネライ、ボーム&メルシエ、エドックス etc. ブライトリング ブティック 大阪 大阪市中央区南船場4-12-6 TEL 06-4704-1884 【正規取扱いブランド】 ブライトリング、ブライトリング・フォー・ベントレー ゼニス ブティック大阪 大阪市中央区西心斎橋1-13-25 TEL 06-6245-1865 【正規取扱いブランド】 ゼニス.

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【カルティエ】一生ものの腕時計とやらを買ってみた【タンク・パンテール】

カルティエ ミニ パンテール

女性の永遠の憧れと言っても過言ではないカルティエの腕時計。 デザイン性、歴史や伝統、ブランドイメージ、どれをとっても高評価で死角なしの、人気ナンバー1レディースウォッチブランドです。 ジュエリー分野においてはカルティエをはじめティファニー、ヴァンクリーフ&アーペル、ブシュロンなど群雄割拠の時代を迎えていますが、女性用腕時計の分野ではカルティエ一強の構図が続いています。 カルティエの腕時計がこれほど女性に人気があるのはなぜなのでしょうか? そしてカルティエにはどのようなモデルがラインナップされ、どのモデルが人気があるのでしょうか? 今回はカルティエの腕時計について、今さら聞けない…と思っている人も、さらに理解を深めたい人も、必見の内容をお届けいたします! ー 目次 ー カルティエの腕時計はなぜ人気? カルティエの腕時計はなぜ女性にこれほどの人気を誇っているのでしょうか?その秘密に迫ります。 洗練されたデザイン まず挙げられるのは、カルティエのデザインの素晴らしさ。 カルティエのデザインの根底にはいつまでも変わることのない普遍的な美しさがあります。 ファッションの流行は世相を反映して、時には戦略的に、早いスピードで移ろいますが、カルティエの時計は流行りに淘汰されることのない強さを秘めています。 カルティエの多くのモデルは1900年代初頭にデザインされ、大きく形を変えることなく継承されてきた、息の長いものばかり。 多くのブランドには、そのブランドを代表する人気モデルがあるものです。 みなさんも、ロレックスであればデイトジャスト、シャネルであればJ12、オメガであればコンステレーションなどがパッと頭に思い浮かぶのではないでしょうか。 一方、カルティエはというとどうでしょうか?あなたが思い浮かべるのはタンクフランセーズ?パンテール?バロンブルー?それともベニュワール?…いったいどのモデルを代表と呼べばいいのやら、多くの人気モデルがそれ単体でデイトジャストやJ12に匹敵する人気があり、カルティエの腕時計全体で俯瞰すると、カルティエ一強の圧倒的な存在感を誇るのです。 老舗ジュエラーにして腕時計の先駆者的存在 宝飾から始まったブランドの腕時計は、華麗な装飾を施されたラグジュアリーなジュエリーウォッチに偏りがちですが、カルティエは違います。 かのイギリス国王エドワード七世に「王の宝石商、宝石商の王」と言わしめた老舗ジュエラーでありながら、腕時計の先駆者でもあります。 こと時計に関しては実用性、機能性の美を重視し、純粋なウォッチメーカーに引けをとらない実力派ブランドといえるのです。 カルティエがここに至るには、長い歴史があります。 その歴史を簡単に紐解いてみましょう。 カルティエの歴史 ジュエラーとしての成功 1847年、宝飾師であるルイ=フランソワ・カルティエが28歳の若さで独立したときから、カルティエの歴史が始まりました。 日本は激動の幕末時代を迎えようという頃です。 ルイ・フランソワ・カルティエは優れたジュエリーデザイナーであり、技術者でもありましたが、ビジネスにおいても天賦の才を発揮してパリの貴族を次々と顧客としていきます。 極めつけは時の為政者ナポレオン三世の皇妃ユウジェニーが、カルティエにジュエリーをオーダーをしたことでしょう。 ユウジェニーはパリが最も華やかだった時代の社交界の中心人物でした。 宮廷のお墨付きとなったカルティエは、フランスだけではなくヨーロッパ中にその名をとどろかせ、多くの国の王室御用達となる輝かしいブランドへと成長したのです。 世界初の腕時計 カルティエの腕時計の歴史において重要な役割を果たしたのが、創業者ルイ・フランソワ・カルティエの孫にあたるルイ・カルティエです。 ルイ・カルティエは1904年友人の飛行家サントス・デュモンからある相談を受けます。 それは、懐中時計が主流だった当時、「飛行中の時間確認が困難である」というものでした。 ルイはサントスのために腕時計を作ります。 この「サントス・ウォッチ」が世界で初めてストラップをつけ、腕に巻き付ける腕時計としてデザインされた世界初の腕時計となりました。 時代を見越す先見の明 1900年初頭といえば世界はアールヌーヴォーの全盛期。 アールヌーヴォーは花や植物などの有機的なモチーフや優雅な曲線が主役のデザイン様式でしたが、ルイ・カルティエは見向きもしませんでした。 カルティエが目指したのは幾何学的・直線的な模様が主役の、よりモダンでシンプルなアールデコ、そして自然界には存在しない左右対称を基本としたガーランドスタイルでした。 それらはカルティエの伝説的な時計であるタンクシリーズのデザインに取り入れられます。 世間の嗜好がアールヌーヴォーからアールデコへと変化を遂げたのは第一次世界大戦がきっかけでした。 女性の社会進出が進み、デザインに実用性が重視されるそのずっと以前から腕時計に機能美を求めたルイ・カルティエ。 アールデコスタイル=カルティエスタイルという、時代の先駆者だったカルティエは、時代の流れを読みながら常に新しい驚きと喜びを人々に与え続け、現在に至るのです。 徹底解説!カルティエ人気モデル分布図 多くの人気モデルが存在するカルティエ。 あなたがほしい腕時計はどんな腕時計ですか?普段使いしやすいベーシックなデザイン?ジュエリーの代わりにもなるようなエレガントなデザイン?それとも、どんなシチュエーションでも使いまわせるオールマイティなデザインでしょうか?目的別に選びやすいよう、現在流通しているカルティエの人気モデルを下記の分布図にまとめてみました。 縦軸は価格帯。 各モデルの中でもプレーンなタイプとダイヤモンドなどで装飾が施されたラグジュアリーなタイプでは価格が全く異なるため、当店で2018年の1年間に販売した各モデルの平均価格(新品・中古含む)を元に算出してみました。 したがって、プレーンなステンレスモデルは同じくらいの価格でも、金無垢やダイヤモンドなどの装飾が多いモデルは高めに、また、新品ではほとんど流通がなく、中古で購入されているモデルは価格が低めになっております。 横軸のカジュアル寄りか、ドレッシー(フォーマル)寄りかは筆者の主観ですが、参考までにご覧いただければと思います。 価格が価格なので清水の舞台ゾーンではありますが、所有することに高い満足感があることは間違いありません。 シンプルなプレーンモデルや、新品にこだわらず中古モデルに視野を広げると手が届きやすい場合も。 バロンブルーからインスピレーションを得てデザインされたバロン ドゥ カルティエ コレクションの一角です。 バロンは風船、ブランは白を意味するフランス語。 バロンブルーはリューズにブルーサファイアを使用していますが、バロンブランはダイヤモンドを用い、美しく輝く白を表現しています。 風船の名の通り、球体のような丸みをもった美しいケース、そしてブレスレットがとてもラグジュアリーな腕時計です。 今年、2019年には革ベルトモデルも登場し、より活躍の幅が広がりました。 素材はゴールド無垢のみの、カルティエの中でも最高級ラインに位置するコレクションです。 女性らしいオーバルケースに複雑かつ立体的に組み合わされた渦が特徴的なデザインです。 そのラインが生み出す幻覚と個性的なフォルムは、まるで催眠術のように見る者の視線を惹きつけます。 ダイヤモンドを贅沢にあしらったモデルが多く、ブレス部分までダイヤモンドに覆われたモデルは正規価格で1000万円を大幅に超える雲上時計。 バロンブランと同じく素材はゴールド無垢のみの、カルティエの中でも最高級ラインに位置するコレクションです。 ラウンド型の時計が当たり前だった時代にデザインされたトーチュは、時代の先を行くカルティエのクリエイションを現在に伝える歴史深いモデル。 レディースカルティエには珍しく、自社製の機械式ムーブメントを搭載していることも、カルティエにとって特別な高級機であることを物語っています。 時計のフォルムが西洋式の浴槽に似ていることから名づけられました。 まるでジュエリーのカボションを連想させるようなオーバル型のデザイン。 まろやかな曲線を描き、腕に沿う形で優雅に湾曲するベニュワールのフォルムは、まさにふくよかで包容力のある女性らしさを凝縮したエレガントウォッチの代表格です。 ベニュワールにはステンレスモデルが一切ラインナップされておらず、18Kゴールド素材のみが用いられており、カルティエの中でもハイクラスモデルであると認識されています。 ベニュワールについては下記の関連記事にて詳しく解説しております。 1950年代に活躍したメキシコの美しい映画女優、マリア・フェリックスへのオマージュとして創作された時計です。 様々な逸話を残しているマリア・フェリックス。 彼女はベビークロコダイルを飼っており、パリのカルティエ本店に連れて行ってワニのジュエリーをオーダーしたとか。 ラドーニャのブレスはワニの鱗をモチーフにしており、非対称に連なる美しい曲線はとても重厚感があります。 個性的で誰にでも似合う時計とは言い難いですが、カルティエ上級者におすすめしたいモデルです。 ケースからブレスレットまで優美な弧を描きながらバランスよく連なる様子はまさにバレリーナの名にピッタリ。 細身でブレスレットのように使うことができ、ジュエリーのバレリーナコレクションと一緒に重ね付けなど、贅沢な楽しみ方も。 意外なことにカルティエにはラウンド型のモデルが少なく、その中で特に高い人気を誇っています。 2007年に発売された当初はゴールド無垢素材を用いた高級モデルの位置づけでしたが、その後ステンレスモデルも加わったことで人気の層を広げました。 バロンブルーについては下記の関連記事にて詳しく解説しております。 ただしベーシックなプレーンモデル以外の金無垢やダイヤモンド装飾などのラグジュアリーモデルは一気にAゾーン入りになるのでご注意を。 そのサントスのミニサイズモデルがサントスドゥモワゼルです。 スポーティーなサントスと180度印象の違うエレガントで可愛らしいデザインは、手首の細い日本人女性によく似あうことからとても人気があります。 2017年、パンテールの新作と入れ替わるように生産終了となってしまったため、中古市場で大変人気のあるモデルとなっています。 あの時買っておけばよかった!という方はぜひ当店の状態のよい中古モデルをご検討ください。 端正なデザインと、丸みを帯びた美しいブレスレットはジュエリーのように使える上に、年齢を重ねても似合う時計として幅広い年齢層から支持を得ています。 パンテールについては下記の関連記事にて詳しく解説しております。 「美を愛する人の生活に欠けてはならないもの、絶対に不可欠な持つべきもの」を意味します。 カルティエの伝統的なスタイルを保ちながらも、ヴェルメイユというシルバー925素材に金を厚くコーティングする技法を用いることで価格を押さえ、しかも高級感を損なわないように工夫されています。 当時貴族など上流階級のためのブランドだったカルティエが一般層へと人気を拡大することになったきっかけのモデルで、廃盤となった現在でも、辺見えみりさんや渡辺佳子さんなどお洒落な芸能人・モデルが愛用する時計として高い人気を誇っています。 マストタンクについては下記の関連コンテンツや記事にて詳しく解説しております。 ビジネスで使いたいけれど人とはちょっと違うものを選びたい、ワンランク上のカルティエがほしい場合におすすめです。 ルイ・カルティエ自ら愛用したタンクシリーズの原点です。 ケース素材は全てゴールド無垢素材を使用し、リューズも人工石ではなくサファイアが用いられています。 シックな革ベルトモデルのみのラインナップで、ダイヤモンドで装飾が施されたモデルがあまりないためか、真の上質を知る、落ち着いた大人の時計という印象。 タンクシリーズについては下記の関連記事にて詳しく解説しております。 1921年に発表されたタンクサントレが元となっており、通常のタンクより縦に細長い手首の丸みに沿ってカーブしたケースが特徴的な直線と曲線の調和が美しいモデルです。 タンクアメリカンは、1989年発表と比較的若いモデルに属しますが、すでにクラシカルな気品と女性らしさを兼ね備えた名作としての地位を確立しています。 タンクアメリカンについては下記の関連記事にて詳しく解説しております。 直線的なデザインながら全体的に優雅な丸みを帯びたフォルムは、1920年代に流行したアール・デコの流れを汲むロンドン・スタイルから着想を得たものだといわれています。 タンクシリーズの中で唯一、リューズをケースに埋め込んだデザインとなっていることも特徴の1つです。 タンクアングレーズについては下記の関連記事にて詳しく解説しております。 「クレ」とはフランス語で鍵を意味し、鍵を連想させるデザインに仕上げられています。 カルティエの創業年である1847年を名前にした機械式ムーブメント「1847MC」を搭載しており、ステンレスのプレーンなモデルでもほかの同様コレクションと比べて高額な印象。 しっかりと厚みとボリュームのあるデザインはユニセックスな雰囲気が漂います。 カジュアルにもドレッシーにも使いやすいタンクフランセーズは数あるモデルの中でも最も高い人気を誇ります。 カルティエの創立150周年を記念して1997年に発表されたタンクシリーズの中では比較的新しいコレクションです。 ケースがブレスレットの一部としてデザインされているのが特徴で、ブレスレットも戦車のキャタピラを想起させるデザインとなっています。 タンクフランセーズは手頃な価格と豊富なデザインバリエーションで幅広い年代に人気があり、もっとも馴染み深いタンクシリーズの一つといえるでしょう。 タンクフランセーズについては下記の関連記事にて詳しく解説しております。 防水性能を高めるために採用されたリューズガードが特徴的な時計です。 現在は最も小ぶりなミスパシャ以外は廃盤となってしまったコレクションですが、他にはない個性的なデザインは中古モデルを中心に根強い人気を保っています。 パシャについては下記の関連記事にて詳しく解説しております。 カルティエの定番であるタンクシリーズの中でも最もシンプルで機能美が引き立つタンクソロは、新品でも価格が20万円台後半~とリーズナブルなのも魅力的です。 シックでクール&エレガントなカルティエの洗練を感じられる逸品は年齢を問わず幅広い層から人気を博しています。 タンクソロについては下記の関連記事にて詳しく解説しております。 当初はメンズモデルとして作られましたがのちにレディースサイズ、ミニサイズをラインナップしました。 付属するサテンストラップにワンタッチで交換が可能となる斬新な機構が備わったモデルでした。 現在は廃盤となっているため流通は中古品に限られますが、比較的リーズナブルに手に入れられるモデルになります。 クラシカルなローマ数字のインデックス、青い剣型針、レイルウェイ分目盛りなど、カルティエらしいエッセンスを堪能できる美しいデザインながら、手頃な価格帯が人気の秘訣です。 1904年、ルイ・カルティエが友人の飛行家サントス・デュモンのために作った「サントス・ウォッチ」こそが世界初の腕時計だといわれています。 ベゼルに施された8つのビスは飛行機のボディのパーツをつなぐネジからヒントを得たものですが、カルティエを象徴するアイコンとしてさまざまな形に展開されています。 2004年にはサントス生誕100年を記念して「サントス100」が発売され、2019年にも「サントスデュモン」の新作が発表されるなど、カルティエがメンズ、レディースともに力を入れているコレクションといえます。 ここからはシーン別に人気モデルやインスタグラマー着用によるスタイルBOOKをお届けします。 モデル/ yu. ビジネス モデル/ yu. モデル/ yu. カルティエの最新人気ランキング 日本有数の老舗レディース腕時計専門店であるベティーロードで集計したデータをもとに、最新版のカルティエウォッチ人気ランキングをお届け!コレクション別ランキングに加え、後半には型番別ランキングも掲載しています。 今、もっとも人気のあるカルティエの腕時計とは…!?ランキング結果は下記の関連記事をご覧ください。 ベティーロードでは中古も新品同様のクオリティを実現することに注力しており、仕入れた商品は全てメーカーあるいは自社の提携工房にてフルメンテナンスを行っています。 中古だから…と敬遠せず、是非一度専門店ならではのハイグレードな中古クオリティを実感していただければと思います! また、ベティーロード公式instagramではレアモデルの入荷案内などお得な情報を更新しています。 ぜひフォローしてみてくださいね!.

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41歳、会社員です。Cartierのパンテールの復刻版のダイヤ入りピンクゴールドの...

カルティエ ミニ パンテール

時代に合ったアイテムを素晴らしいデザインで出してくるカルティエ。 パンテールが復活してから早くもミニサイズの展開がはじまりました。 特にアジア圏では毎回ミニサイズが大好評で すぐに品切れになることが多かったですね。 今回ミニパンテールもすごくかわいい出来ばえですので 全世界的に品薄になりそうですね! そして特にお見せしたいのがピンクゴールド! 肌なじみも良く、華やかさに加え繊細な落ち着きを感じられる仕様だと思います。 10m向こうから見てもカルティエとわかる造りが良いですね! この代表的なデザイン スクエアのローマ数字文字盤といったらカルティエです。 ベゼルも2重にダイヤモンドをあしらっており ブレスレットのようなベルトの細やかさ! はめているのを忘れてしまうかのようなフィット感が 造りの良さをものがたっています。 割と薄いケースで全部がゴールドモデルって 探すとなかなか無いんですよね。 薄い造りで小さめのモデルですので かなり腕周りが細い方でも馴染みます。 どうですか? 肌なじみ良いですよね? ピンクゴールドはお洒落に使えるゴールドですね。 ブレスレットのような装着感 ぜひ体感してみてください。 CARTIER パンテール ドゥ カルティエ 品番:WJPN0008 ピンクゴールドSMサイズ 生活防水 ¥2,894,400(税込)2019. 7月現在 投稿者: 趣味 FOXムービーであまり知名度のない映画を見ること。 飼っているペット アメリカンショートヘアー 名前はレオン アクアノウティック、リンデ・ヴェルデリン愛用 [保有資格] ジュエリーコーディネーター/CWCウォッチコーディネーター 投稿者の最新記事•

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