それでも愛を誓いますか ネタバレ 最新話。 それでも愛を誓いますか?【8話(24〜26話)】ネタバレ!純で頭がいっぱい!真山の決意とは?│シロカミエンタ

それでも愛を誓いますか?8、9、10話【3話】最新話のネタバレ。

それでも愛を誓いますか ネタバレ 最新話

それでも愛を誓いますか?8話ネタバレ 若い男の子が、自分なんかに好意を…?しかし自惚れるなと言い聞かせる純ですが… 24話 真山は会社はうるさいと思っていました。 大学の方が一人で快適に過ごせていた真山。 入社早々、可愛い女の子と飲み会をしてあげるよと誘ってくる上司がうざくてたまりませんでした。 彼女がいないといえば、恋愛には興味ない世代だ?と聞いてきます。 松坂世代、と言われても牛肉か?と思ってしまうほど真山は若いです。 さらに自分の常識を押し付けてくる上司たちには心底うんざりしていました。 報告なしなんてありえない、常識で考えたら普通は報告するもの…「言わなくてもわかるだろう」「なんでできないの」とぐちぐち言われることが、真山にとってはうるさく感じていたのです。 理不尽に飲み会に誘われたりああしろこうしろと言われていた真山ですが、純だけは何か違いました。 そして気がつけば、純のことが好きになってしまっていた真山。 しかし純は既婚者です。 「好きです」という言葉は口に出せなかったため、言われた純は「気になってとはどういうこと?」と期待しながらも突っ込めない状況でした。 真山は純の夫を前に見たことがあります。 しかし近視かつ乱視のため、顔までは覚えていません。 ただ、純という嫁がいながら他の女性と一緒にいた純の夫を見て「純須さんがかわいそうだ」と思っていました。 本当に純の過程がうまくいっているのか疑問に思った真山。 純が最近元気のない時が多いから、気にしていたのだと話し出しました。 少しでも楽しくなれるならまたゲームをしよう。 本当は聞きたいことがあるのに、旦那と何かあったのではないかと聞きたいのに、前のように追い詰めてしまうのではないかと思うと踏み込むことができませんでした。 そんな真山にふっと笑みをみせた純。 今のは染みた、と礼を言う純に、愚痴ればいいのにと真山は思ってしまいます。 純がもう帰ろうと立ち上がった時、真山は今度こそ本当に言いたいことを言おうと「好(す)」まで言いかけます。 25話 一方で、真山が告白してくると思っていた純。 「す」ってなんだったんだろうとモヤモヤします。 しかし武頼も今は優しい… 優しさに、優しさで返してくる武頼に、純もさらに優しい言葉を返そうと鏡の前で練習します。 するとほうれい線がくっきり。 そういえば、今日はたくさん笑ったから…と、心の中で真山のことを思い出してしまうのでした。 一方、さおりとキスをしてしまって以来、バカなことをしたと純を大事にしたいと考えていた武頼。 二人の気持ちはすれ違いそうに。 真山の方は帰宅するなり帰りが最近遅いことを突っ込まれます。 彼女でもできたのっかと聞かれ、恋愛していないと欠落があるように見えるのかと思い、どんな相手でもいいのかと親に言ってしまいました。 もしかして息子は思いつめていたのではないかと焦ってしまうほどでした。 最近どうかしてる、と自分の言動に疑問を抱いていた真山。 親の心配をよそに、頭の中は純のことでいっぱいです。 言えないけど、「好きです」と純に言いたい。 横たわりながら、一人で純への告白をシミュレーションし始めました。 26話 もし旦那といて辛いことが多いなら、自分と… こりゃフラれるわ、と思ってしまう真山。 純は自分のことなんてなんとも思ってなさそうだと考えながら、コンビニへと出ることにしました。 外で頭を冷やそうと思ったものの、もう夏。 公園では若い子たちが花火をしています。 花火の赤い灯を見ていたら、純の顔を思い出してしまいました。 もう何を見ても純の赤面した可愛らしい顔を思い出してばかりいる真山。 いっそのことちゃんと言おうか、と純にメッセージを送ることにしました。 純は旦那がいる人間。 もっと普通な感じでメッセージを送ろうと考えながら歩いていると、ちょうど帰宅途中の武頼とすれ違います。 旦那はどんな顔をしているのだろう。 武頼の顔を知らない真山は、何も気づかずに武頼とすれ違っていくのでした。 もし純の旦那を知っていれば、純が既婚者だということがさらに現実的になり諦めているのだろうか。 そう思いながらも、また仕事終わりに会えないかと純にメッセージを送って誘います。 すると「社員と派遣が一緒のところを見つかるとちょっと」と純からすぐに返事が帰ってきました。 しかしそこで「2駅離れたとこでなら」とさらに突っ込んでいく真山。 「好きです」と純への気持ちを口にしていた真山は、確かにその通りだなと感じてしまったようです。 一緒のところを見られたら何か問題があるのだろうか、と思いながら、それは純が自分のことを男として意識しているからなのか?と考え始めます。 「まさかな」と思いながらも、真山は純に好きだという気持ちをはっきり伝えようと決心するのでした。 それでも愛を誓いますか?8話感想とまとめ 真山くんにちょっと惹かれているけれど、優しい武頼も捨てきれないというか… 武頼には女として見てもらえなかった分、自分のことを想ってくれているのかと思わせてくる真山くんについ寄ってしまいそうな純。 気持ちはわからなくはありません。 でもタイミングが悪いな(笑)さおりにキスされてその先にいかなかった武頼は偉いなと思うし、それで目が覚めたのか純を大事にしようって思ってくれているのでそれを知ったら純も喜ぶのかもしれないですね。 キスしたってことは、武頼からしたら口が裂けても言えないんだろうけど。 でも大事にしたいと想っていても、将来については根本的な解決に至っておらず、まだすれ違っているような二人。 向き合えるのか、それとも真山くんが告白してきて揺れてしまうのか、続きが楽しみですね。

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それでも愛を誓いますか?【8話(24〜26話)】ネタバレ!純で頭がいっぱい!真山の決意とは?│シロカミエンタ

それでも愛を誓いますか ネタバレ 最新話

今夜、純に告白しようと決めた真山。 仕事中も二人で会える時間を心待ちにしていた。 お昼休みに純が一人でいる姿を見つけて、慌てて今日の待ち合わせ場所を伝えようと話しかけるが、純は周りを気にして落ち着かない様子。 目も合わせないで答える姿に、真山は苛立ちながらも、純の髪の毛に何かついているのを見つけ、手を伸ばした。 そこに丁度、女子社員がやってきて怪しまれてしまうが、その様子を見ていた先輩が笑いながら、「女の子のいる飲み会に、純須さん誘うのはマズいだろ!」とすかさずフォローを入れてくれる。 先輩のおかげで助かったが、不満そうに答える真山を見て、先輩は本当に今日飲み会があるから来いと話す。 断る真山に、自分も残業の予定があるから 「行って来て下さい」と純はその場を後にした。 その姿を呆然と見つめる真山。 ・・・・ 真山と屋上でベンチに座った先輩は、こういうのは不倫だと言ってタバコを吸うが、自分が一方的に好きなだけだと答える。 そんな真山に、先輩は続ける。 会社を辞めなきゃならなくなるのは派遣社員の純の方なのだ。 他にも様々なな問題が出てくる、そういう自覚はちゃんとあるのか、周りを不幸にしてまで好きだと言えるのかーと。 その言葉にハッとさせられる真山。 夫との事を泣きつかれたのかと聞く先輩に、真山は純が弱音を言ったことなどない、すごく頑張っている人だと答えた。 その真剣な様子を見て、やはり今日の飲み会に来いと誘う先輩。 嫌になったら途中で抜ければ、8時の純との約束に間に合うのではないかと続ける。 ・・・・ 「不倫」「慰謝料」「離婚」 目にすると重たい言葉たちに、結婚の重さを改めて実感する真山。 街中を歩きながら、窓越しに並ぶジュエリーショップの結婚指輪を横目で眺める。 昨日観た映画の内容で頭を埋めていないと辛い…。 そこに純からメッセージが届いた。 初めて送られて来る純からの連絡に驚きながらもすぐさま確認する。 自分の事は気にせずに飲み会に行っておいでと送られてきた言葉に、8時には間に合うようにすると返すが、気にしなくていいと返され肩を落とす真山。 ・・・・ 一方の純はー。 仕事が終わり駅で悩んでいた。 真山との待ち合わせ場所に向かうか、自宅に帰るべきか。 『オレ、8時にちゃんと行きますから』 そう送られてきたメッセージを思い出す。 しばらく悩んでいたが、一歩踏み出した純。 ・・・・ 飲み会の席でマスクをして、ほとんど話もしない真山を先輩がフォローする。 好きな芸能人は誰か聞かれて、素っ気なく「み〇ょぱ」とギャルの名前をあげると、思いもよらず同感してくる女の子達。 7時45分になり、純の元へ向かおうとすると、やめといた方がいいのにと先輩が店の前で言ってくる。 そんな先輩に、自分は初代面の相手とはうまく話せない、気遣われている空気はもっと耐えられないのだと真山は顔を背けながら話すのだった。 先輩に謝り、カバンに上着を詰める真山。 マスクを外して純が来ているかもしれない約束の場所へ向かうのだった。 ・・・・ 約束していた駅の改札口に純の姿はない。 それでも、好きだって… 言えるようにもっと頑張らないと駄目だ。 栄養ドリンクのタワーを作ってまで残業する先輩達、先ほどの飲み会で仕事の話に熱くなっていた女の子達。 今まで自分はそうゆうのをバカにしてきたけれど、皆自分よりも頑張っているのだと拳を握る真山。 昨日、一人で熱くなっていた自分を反省しながら、今ここに純が来てくれたならーと考える。 目の前に昨日観たばかりの恋愛映画の広告が映し出される。 ヒロインが好きになってはいけない相手を好きになるという設定に惹かれて、つい観てしまったのだ。 来ないとは分かっているが、 もし今、純がここに来てくれたなら… そんな思いで一人立ちすくむ真山だった。 簡単登録無料• 別途料金はかかりません• また、他の動画配信サービスを賢く利用することで、漫画を無料で読むことも! サービス一覧 U-NEXT FOD music. それでも愛を誓いますか? 第9話の感想・考察 先輩ナイスフォローでした! 真山は日に日に純に対する思いが膨らんでいますね。 会社の中で待ち合わせ場所を告げるとは…純が挙動不信になってしまうのも分かります。 純が向かったのは真山との待ち合わせ場所なのか、武頼の帰ってくる自宅なのか気になりますね。

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それでも愛を誓いますか【最新話】ネタバレまとめ!最終回まで全巻無料で読む方法|女性まんがbibibi

それでも愛を誓いますか ネタバレ 最新話

エルザはカレンに、 まとめていた髪の毛を解くように言う。 エルザの両親が来ていないことに気付き始めている人々の注意をを引かせるための作戦だった。 髪の毛を解き、お色直しをしたエルザはアマリリスの皇帝と皇后に挨拶をする。 その後レイとエルザのダンス。 それを見る人々… エルザの思惑通り、 出席者はみなエルザの髪の毛に注目した。 卑しい色と思っていた赤の髪色が輝き、みな見惚れていたのだ。 令嬢たちも一目置く。 ダンスが終わると、レイとエルザは別行動に。 エルザはキョロキョロと会場の様子を見て 社交界の中心を見定めていた。 (あっちが席時の高い方…) ツカツカと歩き社交界の中心人物がいるほうへ向かうエルザ 積極的に挨拶をする。 そこには、 金髪の令嬢・銀髪の令嬢がいた。 エルザが来たことで一瞬張り詰めるような空気になるが… サッと金髪の令嬢が挨拶する。 「 ルイーザ・ヴァイオレットと申します。 」 そして次々と挨拶する。 銀髪の令嬢は セシリア・エーデルワイスという名前。 その隣には、 レイラ・シネラリアという令嬢もいた。 エルザは早速令嬢たちを誉め 緊張感をほぐすのでした。 そして社交界の者の在り方を語るエルザ。 「他の国との懸け橋として重要な役割を担っているのではないかと思うのです」 その言葉を聞いたルイーザは笑顔になる。 すっかり信頼した様子だった。 すると 「大公妃殿下 お手紙をお送りしてもよろしいですか?」 と言うのでした。 レイはその様子をホッとしたような表情で見ていたのでした。 2人はだいぶお疲れの様子。 さすがのエルザもあくびをしてしまっていた。 それを見たレイは肩を貸してくれる。 寄り添う2人。 エルザは目をつむり レイはそんなエルザを見て微笑むのでした。。 帰りの馬車でぐっすり寝てしまい、レイが寝室まで運んでくれたと使用人から教えてもらったのだ。 そしてこれからレイの部屋へ… 初夜を迎える2人。 エルザが部屋に入ると 見つめ合う2人なのでした。 13話ネタバレ! 翌朝 ルアンとレンが午前の業務を終え、エルザの話になる。 エルザは、今日 ブラック騎士団に誓いを受けに行くからだ。 レンは、ホワイト騎士団は午後まで訓練場を出ないように指示する。 ホワイト騎士団は荒っぽいためまだエルザには会わせたくなかったのだ。 ルアンは会釈をすると部屋から出る。 レンが振り向くだけでビクッとするエルザ。 緊張していたのだ。 そんなエルザを見て、 微笑みながら 「今日は抱きません」 と言うレン。 「・・・?」 レンはエルザに負担をかけたくないと話す。 もし少しでも負担でなくなればその時抱きしめます。 義務だと思っていたエルザは戸惑う。 それでも、レンはエルザを気遣う。 そんなレンを見て目が少し潤むのでした。 その夜は、ただ添い寝するだけになる。 気持ちよさそうに眠るエルザ。 少し衣服がはだけていた。 レンはそんなエルザを見て、布団をかぶせてあげるのでした。 ニコニコ笑うユーリッヒ。 ユーリッヒは見習い執事。 エルザに専属の侍女が割り当てられるまでユーリッヒが付くことになったのだ。 その後、ブラック騎士団の訓練場に移動しながら騎士団について説明するユーリッヒ。 ホワイト騎士団は、領地の守護と冬の遠征任務を担い、ブラック騎士団は一般的な警護業務と城の警備業務を担当すると言う。 「今日はブラック騎士団に忠誠の誓いをいただくことになります!」 無邪気な笑顔を見せる。 その誓いにはレイは来ない。 それは、強い女性であると認めてもらうため。 ピタッと泊まるユーリッヒ 急にメモ帳を見始め… 様子がおかしくなる。 「この建物?」 エルザが話しかけると気まずそうな顔になり… 「この建物が騎士団の建物なのは確かなのですが…。 今日は訓練場に行かなければならないんです…。 」 しどろもどろになるユーリッヒ。 右に行ってください! とエルザに言うが、それがどっちの訓練場なのか分からなくなっていたのだ。 そこには、ブルーベル卿の姿も。 「なぜあんな獣のようなやつが最高実力者なんだ…最強なのはブルーベルだろ…」 と周りの騎士たちは薪割りをしている騎士の悪口を言う。 すると、獣と言われた騎士はブルーベルに戦いを申し込む。 ブルーベルは冷静な態度だったが戦いを受ける。 ブルーベルに殴りかかる騎士。 しかし、それをサッと避け… 頭を掴む。 一瞬で勝負はついてしまう。 そこへ… 「あそこに大公妃殿下のような方が…!」 と1人の騎士が叫ぶ。 戸惑う騎士たち。 騎士団長にそれを報告すると、 見間違えだろう…と言うが… やはりそこに来たのは、エルザだった。 「皆さん、会えて嬉しいです。 」 と笑顔で挨拶するエルザ。 ブルーベルはそんなエルザを見るのでした。 さすがエルザです! 今後エルザがどのように社交界を引っ張っていくのか…それが楽しみですね! 13話は一足先に韓国版を翻訳しました! ホワイト騎士団に間違えて挨拶してしまうエルザ。 さてどうなるのでしょうか!?.

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