ジャム大量消費。 [mixi]大量のジャムの消費

【ゆずの大量消費】苦みが残らない甘さ控えめの柚子ジャムレシピ

ジャム大量消費

【材料】• ルバーブ:500g• 砂糖:500g(うちハチミツ100g)• 水:500ml• レモンの輪切り:3枚くらい 味にコクを出すためにハチミツを加えていますが、砂糖だけでもオッケー。 シロップの作り方を実際の画像を使ってご紹介します。 沸騰したらアクが出るので取る。 アクをキチンととった方が澄んだジュースになるとのこと。 私は材料をしっかり加熱したかったから、煮詰めて作ったよ。 好きなレシピで作ってみてね。 使用する砂糖について(味と色を比較) 今回2種類の砂糖を使ってシロップを作ってみました。 使ったのは ブラウンシュガーと ケーンシュガーです。 ケーンシュガーはサトウキビから取れる砂糖。 私が使ったのは、ほんのり黄色いケーンシュガーです。 まずは色から。 シロップは赤茶色い色。 炭酸で割るとビールっぽい色になります。 次に、ほんのり黄色いケーンシュガーで作ったシロップの色はこちら。 もっと透明感があります。 そして、味にも違いが出ます。 違いはこちら。 おすすめの組み合わせは…• シロップ+炭酸水• シロップ+炭酸水+レモン汁• シロップ+炭酸水+お酢 レモン汁は入れた方が絶対おいしいと思います。 うちの夫は健康のために『お酢』を足して飲んでいます。 これまた美味。 。oO 我が家は半地下なのでうんざりするくらい暗くて写真写りが悪いんですよねー。 ヨーグルトやアイスにかける ルバーブシロップはヨーグルトやアイスにかけてもおいしいです。 でも、ヨーグルトやアイスにかけるなら、シロップを作る時にできたジャム(っぽい繊維)の方がおすすめ。 余談ですが、豆乳に混ぜてもクリーミーでおいしいです。 この夏、シロップ+ウォッカ+炭酸水で飲んでみようと計画中。 まとめに ルバーブを大量消費できるシロップのレシピをご紹介しました。 大量のルバーブを目の前に思い浮かんだのが、はちみつレモン。 ルバーブの酸味がレモンっぽく使えるかなと思ったのが始まりでした。 そういえば、夫がはちみつレモン大好きで結婚前によく作ってあげてたなぁと(笑) シロップを炭酸水で割ったジュースは、目にも嬉しいかわいいピンク色。 お客さんに出すのにもぴったりです。 うちは冷蔵庫で保存し、すぐに飲まない分は冷凍しています。

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大量消費にいかが?圧力鍋で作る!りんごジャムのレシピ

ジャム大量消費

こんにちは、ちーです。 この前 ゆずを大量にいただきました。 ジャムなら皮を食べるから、 皮にある美肌成分を無駄なくとれるからいいんです^^ 数年前は 「ジャムって作るの面倒くさい」「大変そう」って思ってました。 もっと簡単な大量消費レシピがいいと思って前に砂糖漬けを作ったんですけど、苦みがすごくて大量無駄レシピになった経験があります。。。 ゆずの部位分け ゆずジャム作りで 大変なのはコレだけです。 部位ごとに分ける作業。 ゆずを半分に切ってしぼる 絞れるだけじゃなくて穴あきタイプが断然使いやすくてオススメです。 全部しぼってからザルで漉そうとしても、実 と皮と細かい種がザルの網をふさいじゃってうまくこせないです(^^;) なので最初から種と薄皮と汁を大雑把に分けられる、穴のあいたしぼり器を使うとちょっと楽です。 しぼり器にたまる種と薄皮をこまめに仕分けておく 種は20粒程度あればOK。 あとはポイです。 薄皮の中に留まる小さい種、種の赤ちゃんみたいなのも、気付いたら取り除いてポイしておきます。 そうしておくと、あとが楽です。 絞り終わったら外皮の内側に残ってる薄皮も仕分ける これくらいまでキレイにしましょう。 種はティーバッグに入れておく こんなに大量の種は要らないです(^^;)遊びがすぎました。 最重要行程 外皮の苦みをとる まずはスライスします。 5〜2mmがおすすめ このあとが 絶対手抜きをしちゃダメな行程 「茹で溢し3回」です。 3回茹で溢ししたらようやく準備完了です。 砂糖は三温糖なので茶色いです。 色が気になるようなら上白糖で対応してください。 全部を鍋に入れてから火にかけます。 コマメに 灰汁を取り除くとよりスッキリした味に仕上がります^^ ポイント ジャムの とろみの決め手は種です。 (ペクチン作用) 好みのとろみ具合によって、 種を取り出すタイミングを調整します。 こんなに食べきれない・・・と思っても、意外とすぐなくなるもんです。 ぜひあれこれ試してみてください^^ taoyaka2.

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余ったジャムを大量消費するレシピは?

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スポンサーリンク 余ったジャムを大量消費するレシピ ジャムはお料理に色々使える? ジャムと言えばパンに塗ったり、ケーキに添えたり、ヨーグルトと混ぜたりして使うイメージですよね。 (画像引用元:) しかし、欧米ではミートボールにジャムを添えたり、ステーキにジャムが添えられたりします。 砂糖がたっぷりのジャムはお肉と煮込むと肉を柔らかくする効果があるんです。 カレーやシチューの隠し味にもピッタリで、味に深みが出てきます。 「ジャムを入れるの~?」と半信半疑な方はちょっとだけ試しに使ってみてください。 案外いけるその味に、次はどのジャムを試そうかと嬉しくなりますよ。 落し蓋をしてさらに蓋をするとよいです。 しっかりとくっついていないと、隙間からジャムが出てくるので注意です。 揚げたジャムは熱いので気をつけてくださいね。 余ったジャムを大量消費するレシピは色々で活用しよう! 甘いジャムですが、レモンジャムとさつまいもと煮るだけで、甘い箸休めができます。 リンゴジャムやレモンジャムはさわやかな酸味が食欲をそそるので、肉や魚の煮込み料理にちょっとプラスすると美味しいです。 我が家ではホットケーキミックスでケーキを作ることが多かったのですが、料理にも使えるならぜひ試してみようっと。 甘いのが苦手な人でも、調味料と思ってアレンジしてみて下さい。

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