ドラレコ 取り付け。 【工賃節約】前後対応ドライブレコーダーを自分で取り付ける方法。取付位置と工具、配線を隠す方法は?

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ドライブレコーダーのメリットは? ドライブレコーダーの大きなメリットは、事故の際の原因究明に役立つことです。 お互いが青信号を主張した場合でも交差点の状況はしっかり記録されています。 当て逃げに合った際でも、相手の車種やナンバーが記録されていることにより犯人を捜す手掛かりになるでしょう。 もちろん事故の過失割合を算出する際にもドライブレコーダーの映像は役立ちます。 また装着していることで安全運転への意識が高まり、結果として事故率の低下につながる可能性も。 自分の運転状況が記録されるというだけでも緊張感がでて、運転に対する意識も高くなるでしょう。 ドライブレコーダーでは、まず有効画素数とGセンサーをチェック インターネットで格安のドライブレコーダーを探すと、今では3,000円以下の製品も見つかります。 実際のカーショップでも、品揃えがいいお店なら3,000円台のものがあるはずです。 このような安価な製品でも画素数は100万画素カラーで動画は30コマ/秒を記録できるものは多く、スペック的には問題ありません。 最低限の記録ができれば十分だから、なるべく安いものを使いたいという方であればこのような製品をチェックしてみてはいかがでしょうか。 格安品を選ぶ場合は、G(加速度)センサーがついているかも事前に確認してみてください。 G(加速度)センサー付きのドライブレコーダーであれば衝撃を検知すると、衝撃前後の映像をマイクロSDカードに保存できます。 常時録画でも記録は残りますが、Gセンサーが付いているとより映像を探しやすくなります。 もう少し良い商品だと駐車中も記録できるタイプもあり、当て逃げやイタズラに対応することが可能です。 ちなみにこのタイプはシガー電源の他に常時電源が必要になります。 ドライブレコーダーで大きく違ってくるのは夜間の映像です。 たとえば、ユピテルの場合は「ハイダイナミックレンジ」と呼ばれていますが、格安品の夜間映像は信号の状況はわかるが、他は黒くつぶれて見えにくい場合がほとんどです。 早朝や夜間に運転することが多い人にとっては、特に重要な機能でしょう。 ドライブレコーダーの選び方で悩んでいる方は、「」も合わせて参考にしてみてください! ドライブレコーダーの取り付け方法 初めての方は、購入した商品の公式サイトや説明書などを手元に置きながら取り付けましょう。 たとえばユピテルのドライブレコーダー DRY-mini50cの場合だと、公式サイトに取り付け方が紹介されているほかPDFのクイックガイドも用意されています。 出典 : カメラ本体は両面テープを使ってフロンドガラス上部に取り付けます。 運転の妨げにならないように取り付けるのがポイントで、フロントガラスの上部20%以内に取り付けることで視界は確保されるので参考にしてください。 ドライブレコーダーの種類によっては吸盤で取り付けるタイプもあります。 ただし吸盤で取り付けるタイプは劣化し落ちる可能性があるので定期的に本体を取り換えたい人や、簡単に装着するのを優先したい人向けです。 電源は12Vシガーライターから取るタイプが一般的です。 上記の写真には配線がありませんが、電源まで目立たないように配線を行うのがポイントです。 ドライブレコーダーの配線もETC車載器の配線同様に処理して問題ありません。 写真で丸く囲っている部分は天井の内張りです。 そこに隙間があり、コードを落とし込むスペースがあります(写真はC26型日産セレナ)。 Aピラーマで押し込みましょう。 天井にスペースが無い押し込めない車種の場合は、コードを抑え込む金具を両面テープでフロントガラス上部に取り付けコードを這わせます。 Aピラーは爪で取り付けられているので、爪を折らないように注意して浮かせましょう。 最終的には、どちらを通しても写真右の位置にコードが来ます。 下の写真は助手席側のドアを開けてグローブボックスを開けた状態です。 シガーソケット電源なら、コードをフロアマットの下に通して電源まで運ぶ方法が一番楽です。 ヒューズ電源とオーディオ電源ならグローブボックスの中を通します。 3つの電源の取り方 電源の取り方については3つの方法があります。 シガーソケットから電源を取る方法 一番簡単な電源の取り方がシガーソケットから取る方法です。 特に加工する必要も無く、付属のコードを差し込むだけです。 大抵の車には1か所しかシガーソケットの電源はありません。 そのためスマートフォンの電源に利用したりレーダー探知機やポータブルナビの電源に利用していれば、差し込み口が足りなくなる可能性もあります。 そのような場合にはカー用品店で販売している3つ又のタイプの電源を利用するなどして、対処してください。 シガープラグから電源を取る方法は簡単な反面、デメリットもあります。 ドライブレコーダーの電源の影響で、ETCや地デジにノイズが入る場合があるのです。 ETCの場合にはゲートが開かないこともあります。 またコードが丸見えで見た目はスッキリしません。 ノイズに関してはノイズ対策がしっかり施されているドライブレコーダーを選ぶと問題ありませんが、格安品を選ぶ場合はノイズが出る可能性があることを踏まえておきましょう。 ヒューズから電源を取る方法 コードが見えずスッキリ取り付けることができるのがヒューズから電源を取る方法です。 過電流を防止するためのヒューズにも電気が当然流れているので、キーを一段階回した状態、プッシュ式ならブレーキを踏まずに押した状態で電源が入る「アクセサリー電源」を探します。 ただし上述した通り一番簡単なのはシガーソケットから電源をとる方法です。 車の取扱書などでヒューズの位置を確認すればどのヒューズか見つけることができますが、初めての方には少し難易度が高いかもしれません。 電源をとる際はまずヒューズが平型ヒューズかミニ平型ヒューズかを確認し、その形に合ったコードと電源ソケットがセットになったパーツを用意します。 は必要なパーツなどを具体的に紹介しているので合わせて参考にしてみてください。 ヒューズの型を確認し、実際にヒューズを差し替えます。 ヒューズボックスは大抵ダッシュボードとエンジンルームの間にあるので、その付近の車体に接しているビス、ナットからマイナス電源のアースを取ります。 その後、ドライブレコーダーの電源を差し込み完了です。 同時に監視用の常時電源を取る場合には、万一トラブルがあっても走行に影響のない電源を選びましょう。 ベストはルームランプ用のヒューズ電源です。 アクセサリー電源同様にヒューズを差し替えて完了です。 オーディオから電源を取る方法 オーディオやナビゲーションの裏にもアクセサリー電源のコードがあります。 オーディオから電源を取る方法もスッキリとした配線になりますが、その反面簡単にナビが外せない、樹脂のフレームを破損する恐れがある、ドライブレコーダーに電源コードが付属していないなどハードルが高いです。 少々年式の古い車の場合は簡単にオーディオが外せたり、グローブボックスの裏から楽にコードが運べたりしましたが最近の車は、隙間も少なく簡単に個人で作業ができないような造りになっています。 オーディオ電源にコードを接続したいあまりに、シガーライター用の電源コードを切断して接続しようとすることはやめておきましょう。 切ることにより、12V電源が取れなくなり作動しなくなります。 また、メーカー保証がその時点で受けられなくなるので注意が必要です。 高いと感じる方もいるかもしれませんが、自分で取り付ける場合にも必要な部品は購入しなければならず、手間がかかります。 格安購入品なら多少はあきらめがつくかも知れませんが、高性能品なら失敗しづらいでしょう。 どうしても不安という方や絶対に失敗したくたいという方は、自分で取り付けるよりも費用はかかりますがプロにお願いすることを考えてみてはいかがでしょうか。

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【注意】オートバックスにてドラレコを取付け検討している方へ コムテック HDR

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イエローハットの取り付け工賃一覧• シガーソケットから取るタイプ・・・5000円• 裏から電源取るタイプ・・・7500円• 取り外し工賃・・・3500円 イエローハットのドラレコの取り付け工賃は上記の様になっています。 実際に店舗に行って取り付け工賃を聞いてきたので間違いありません。 ちなみに軽自動車と普通自動車で料金が違うのか?と思って聞いたんですけど 軽も普通自動車も料金は変わらないそうです。 ただ、私が行ったのは1店舗だけなので他の店舗では工賃がどのように変わっているのかまでは分かりませんがイエローハットってチェーン店ですし、工賃が支店によって変わるなんて事は無いと思いますので大丈夫でしょう。 ただ、あくまでも上記のは参考価格で考えておいて下さい。 かみさんがめずらしく「ドライブレコーダーが欲しい!」というのでイエローハットで見積もって購入。 取り付け工賃込み5万。 かみさんがめずらしく欲しいものを口にしたからねぇw 買ってあげましたw とかいいつつ、我が家はお小遣い制ですw — ジャンボ satoppe01 この方の場合だと本体が高いのでも約3万円でそこから取り付け工賃込みで5万円になったんなら取り付け工賃だけなら2万円の計算になってしまいます。 このツイートをしている方がどのようなオプションとか取り付け方法を取ったのかまではわからないので何とも言えませんが、こういうケースがあるので冒頭の作業工賃は目安にしておいてください。 イエローハットでは持ち込み可能なの? Amazonとかでポチッたドラレコを取り付けたいという方が気になるのが 持ち込みでも取り付けてくれるのかな? なのではないでしょうか? 大丈夫です!持ち込み可能です! これも店員さんに聞いてきたんで間違いないです。 最初にお伝えした取り付け工賃だって持ち込み時の料金ですから基本的にドラレコの料金に上乗せされると考えておけば問題ないです。 ここ最近の高齢者による自動車事故が相次いでいるのでドラレコを取り付けたいという方も多くなっていて売り切れになっている事も多いです。 イエローハットにドライブレコーダー見に行ったら売り切れだらけでかつ取り付けは10月末になるらしい ネットだと普通に売ってんだけど 取り付け持ち込み出来るんかな? — ザッキローニ zakijirou それに対応したからなのかドラレコの持ち込みで取り付けてもらえるのは嬉しいですね。 リアにも取り付ける場合は? フロント以外にもリアにも取り付けたいという方もいるでしょうが、その場合もフロントを取り付ける料金のままでやってくれるとの事です。 シガーソケットから取り付けるのであれば5,000円で済みますし、裏から配線を這わせて取り付けるのであれば7500円です。 普通だったら倍になっていてもおかしくないはずなのでこの料金設定は良心的だと言えます。 スポンサードリンク イエローハットでのドラレコ取り付けの時間はどれくらいかかるの? 作業時間の目安 実際に買ったとして気になるのは取り付け時間です。 どうやって取り付けるのかによって作業時間は変わりますが、 簡単なシガーソケットタイプの物であれば大体1時間くらいです。 配線をセンターコンソールの中に這わせて取り付けるのであれば大体3時間くらいは見ておきましょう。 ただ、これも画一的なものではなくて、あくまでも店員さんがやるものですし、お店によって混雑具合だって違うでしょう。 なので、上記の作業時間はあくまでも目安だと思って少し余裕を持ってスケジュールの空きを作っておきましょう。 ドラレコ取り付けを待っている人はこんな事をしている 短くても1時間はかかるの取り付け作業ですがTwitterを見てみると結構思い思いの時間を過ごしているのが分かって興味深い物でした。 私が見て「お!」と思った物について取り上げたいと思います。 ドラレコ取り付けに来イエローハット。 3時間くらい時間潰し。 なかなか車道楽者がいて面白い。 サイドカー付き軍用バイクみたいなのとか。 — たくじ takujibin イエローハットやオートバックスの様なカーショップって必要に駆られてくる人もいますけど、割と車好きの人が多いんですよね。 上記の方だとサイドカー付き軍用バイクってスゴイです。 ぜひ、画像を見てみたかった・・・。 私が昔見た車だと痛車が3台連なって停まっているのがあって流石に飲んでいたコーヒーを吹きかけた事を覚えています。 イエローハットでドラレコを取り付けるなら予約しておこう ここまで作業工賃、作業時間を見てドラレコを取り付けようと思った方! イエローハットでお願いするつもりなら今すぐ予約した方が良いですよ。 昨今の高齢者による相次ぐ自動車事故を受けてドラレコは今や必須装備の1つになってしまいました。 それに伴ってかなり忙しくなっているそうで、予約をしてから1週間待ちとなはザラの様です。 すぐに取り付けてもらえる方はラッキーです。 ドラレコを自分で取り付けたいという方におすすめ ここまで読んできてドラレコ本体の価格も高いし、作業工賃も高いからもっと安く買えないかな・・・って思った方はこちらのドラレコを買うのが良いでしょう。 価格 4,980円 吸盤で貼り付けるだけの簡単な取り付けだけで使用する事ができます。 エントリーモデルなので機能としては最低限かもしれませんし、画質もめちゃくちゃ良いって訳はないですけど不満は全然感じない位に使う事ができます。 価格も5,000円あれば買えてしまうという安い物になりますから一番最初に買うのなら性能としては十分なのかなと思います。 高級志向の方だと不満はあるでしょうけど、安く済ませたいという方におすすめです。 イエローハットでのドラレコ取り付け料金まとめ ここまで読んできて結構料金がかかるというのがご理解いただけたのではないでしょうか。 店員さんからも聞いてきたので間違っていないはずですが、公式サイトを見てみると車種によっても差が出てきそうですのであくまでも参考程度にして少し多めにお金を用意しておく事をおすすめします。 多少、お金がかかるかもしれませんがいざという時に必ず役に立ってくれますし、単純に旅の思い出や自分の運転がどんな感じなのかをオンボード映像にも残せておけて楽しめるでしょう。 なので、まだ付けていない人はドラレコをできるだけ早く付けておきましょう! 車の値引きを成功させるいちばんの方法 新車であれ中古車であれ、車を買うときにいちばん値引きに効くのは、いま乗っている車をできるだけ高く売ること。 車の売却にはいろいろな方法がありますが、そのなかには 賢い方法と、損をする方法があります。 たとえばディーラーへの下取りや、大手買取業者一社に見積もりを取って、そのまま売却するというのは、実は大きな間違い。 車を高く売るための最大の秘訣は、複数の買取業者に査定をしてもらい、買取店に競争してもらうこと。 いくつもの買取業者に連絡を取り、見積もりを取るのは手間がかかります。 しかし 「一括査定サービス」を使えば、必要情報をたった一回書くだけで、自動的に複数業者に査定依頼ができます。 下取りに比べると 数十万円高い査定額が出ることも珍しくありません。 まずはあなたの愛車がいくらで売れるか調べてみましょう。 きっと、あなたの車を高く買取査定してくれる業者が見つかります。

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ミラー型ドライブレコーダー前後録画タイプ!取り付け方を徹底解説!

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ただし、フロントのドライブレコーダーだけでは、後方から極端に車間を詰めて煽られた場合や、極端なスピード違反などの相手の故意や過失が原因となって事故に至った場合の証拠の補助としては力不足だと思います。 相手が危険運転をしていた事が客観的に証明できれば、例えこちらが走行中であったとしても交渉を有利に進める事が可能になりますし、クレイジーな煽り運転の被害に遭った場合には刑事事件の証拠ともなり得ます。 最近は明らかに犯罪であろう煽り運転からの死亡事故や暴力事件の報道が増えており、ドライブレコーダーの動画が決め手になって検挙されていると言ったケースが増えているように感じます。 事件そのものは昔からあったのでしょうが、ドライブレコーダーが普及したお陰で言った言わないの水掛け論でなはくなり、検挙率が上がったかも知れませんね。 リアへのドライブレコーダーの設置は、事故や事件の際の直接的な証拠を確保出来るだけではなく、日本国内でドライブレコーダーのリアへの搭載率が上がる事によって、クレイジーな運転をするドライバーへの抑止の効果も働く事になるでしょう。 既にフロントに単体モデルを設置している場合には、2カメラではなく単体モデルをリアに追加した方が良いと思います。 2カメラタイプのメリットは主に利便性の部分で、フロントのカメラからリアカメラの設定変更や再生が可能である点に集約されます。 取り付けに関しても配線の取り回しなどを考えると2カメラタイプの方が楽になりますね。 リア専用のドライブレコーダーのおすすめの条件 リア専用のドライブレコーダーを選ぶポイントは主に次の3つだと思います。 なお、ここでは駐車監視を前提とはしていない為、ナンバー読み取り精度については条件から外しています。 駐車監視を視野に入れるのであれば更にナンバー読み取り精度が高く、特にリアですので駐車監視の出入りに際しての操作が不要なモデルがおすすめです。 リア用のドライブレコーダーに求められるのは幅広い状況証拠 リア用のドライブレコーダーが役に立つ事故のシチュエーションとしては、正面や後方からの衝突以外に側面への接触というものが考えられます。 また、バイクなどが無理なすり抜けで車に接触するようなケースもこれに該当するでしょう。 リアウィンドウにドライブレコーダーを設置すれば、後方からの衝突の状況は押さえる事が出来ますが、視野角が狭いものだと側面が全く見えない為、フロントとリアのドライブレコーダーを合わせても死角が大きくなってしまいます。 随分と録画される範囲に差がある事がお分かり頂けるでしょう。 相手の車のと自分の車の全長にもよりますが、フロントもリアも視野角が狭いドライブレコーダーの場合、完全に横に並ばれると全くカメラの視界に収まらなくなってしまいます。 また、駐車監視を考慮しない場合の精細感に関してはそれほど重要ではないかと思います。 なぜなら、追突された後に当て逃げされるようなケースはかなりのレアケースとなるからです。 (事故と言うより事件ですね) 従って、リアに設置するドライブレコーダーについて最優先すべきは、事故の際の客観的な状況説明に使用すると言うの本来の目的を考えると、視野角の広さを最優先に考える方が良いと思います。 最近はかなり明るいモデルも増えてきた リアにドライブレコーダーを設置した場合、夜間の後方に光源が少ないシチュエーションでは、ほとんどのドライブレコーダーが真っ暗に近い状態で録画されますので、なるべく明るいものを選びたいところです。 2017年末から2020年に発売されているものの中では、光源の少ない状況下でもそこそこ明るく映るモデルも出てきています。 特にリアに濃いスモークが貼ってある場合にはかなり暗くなる事と予測されます。 (どれ位の透過率でどれくらいの明るさになるかと聞かれても、周囲の状況によりけりですし、全く分かりません) 従ってリアスモーク車のリアガラスにドラレコを設置する場合には、とにかく少しでも明るい物を選ぶ方が無難であると思って下さい。 リアウィンドウに大きいものを付けたくない リアウィンドウにドライブレコーダーを設置する場合、出来るだけ広範囲の状況を動画に収めるならば出来るだけルーフ寄りの位置を選ぶ事になります。 サイズが大きいドライブレコーダーだとかなり野暮ったい感じになってしまいます。 屋根が低い車だと後部座席の真ん中に人が座れなくなる恐れもありますね。 これはその車の形に左右されますが、なるべく高さのないものを選んだ方が見栄えが良く、邪魔にもなりません。 これでも小さい方とは言えませんので、理想はこれくらいの大きさです。 ただし、上の写真は2カメラタイプのリアカメラなので、単体モデルだとここまで小さいものはありません。 サイズの面を優先して考えるとユピテルの円筒タイプが有力候補になると思います。 リア設置用のドライブレコーダーのおすすめモデル リア設置用のドライブレコーダーの条件として、最初に以下の3点を挙げました。 2020年最新のスマートミラータイプのドライブレコーダー スマートミラー型のドライブレコーダーは2020年現在では数多くの製品が発売されていますが、原則としてはどれも前後2カメラの録画を行うタイプとなり、既にフロントにドライブレコーダーが設置されている場合には追加ではなく丸ごとの入れ替えとなります。 フロントに付いているドライブレコーダーを無駄なく活かしつつ、リアカメラとついでにスマートミラーも追加してしまおうと言うケースでは、以下のリアのみ録画のスマートミラーがおすすめです。 ユピテル「SN-SV70c」 ユピテルの「SN-SV70c」はWiFi搭載の円筒型コンパクトモデルで、夜間の録画に強いSONYのSTARVIS技術対応の裏面照射型CMOSセンサー「Exmor R」と搭載しています。 楽天で購入 シガーケーブルが7mのロングタイプとなり、他のモデルと比べると取り付けが容易である点、性能はほぼ「SN-SV70c」に近いものである筈ですが、無駄を省いた構造で価格が大幅に安くなっている点がセールスポイントのモデルです。 実際にテストしてみた結果ですが、「SN-SV70c」よりも視野角が広く、ナンバー認識精度が高く、明るさはほぼ同等でした。 従って駐車監視の利便性や操作性などの面を考えないのであれば、おすすめNo. 1で間違いないですね。 明るさそのものは「SN-SV70c」の方が高いが、ナンバーの認識精度では「HDR-751G」の方が上と言う結果になっています。 なお、リアに「HDR-751G」を設置する場合には明るさを最高設定にした方が良いと思われます。 (昼間は全体的に白っぽくなるが) HDR-751Gはレンズの角度の上下調整範囲が狭い為、ほぼ垂直のリアウィンドウへ取り付ける場合には、レンズが狙った方向に向けられない可能性もあります。 リアガラスが垂直に近いのは車高が高い車ですので、どの車種でも問題はなさそうです。 明るくコンパクトなドライブレコーダー 録画視野角の面では「SN-SV70c」「HDR-751G」には全く及びませんが明るさだけでは以下のモデルもかなりハイレベルです。 ユピテル「SN-SV40c」 「SN-SV70c」は録画視野角が最大級に広く、夜間も超明るいのが魅力ではありますが、価格もかなりアッパーなのがネックで、リア用としてはちょっと敷居が高いと感じる方もいるかも知れません。 そんな方におすすめなのが、エントリークラスのSTARVIS対応モデル「SN-SV40c」です。 VIOFO「A119V3」 VIOFOはもともとグローバル市場では非常に人気の高いドラレコ専門メーカーですが、日本への進出が遅れており以前は平行輸入品のみが販売されていましたが、最近は日本向けのローカライズにも力をいれており、なかなかハイスペックな製品が日本でも安定して販売されるようになりました。 後方車両のナンバー認識精度が非常に高いだけでなく、夜間の明るさもユピテルのSTARVISモデルと比べても引けを取らず、なかなかの高性能が体感できるモデルです。 明るさは普通だがコンパクトなドライブレコーダー こちらは価格を抑えてコンパクトなモデルを導入したい方向けです。 AUTO VOX D6PRO AUTO VOXの「D6 PRO」はWiFi対応モデルの中でも、本体側の操作なしでスマホのみのWiFiアクセスポイントの設定でいつでも接続が可能な希少なドライブレコーダーです。 西日本LED信号には対応していませんが、リア用ならあまり関係ないのかな?とも思いますね。 リアガラスへのドラレコの取り付け方法について リアガラスへのドライブレコーダーの取り付けは、車種やどこまで綺麗に仕上げるかで全く難易度が異なります。 ハッチバックやサイドエアバッグなどがついている車の場合には色々面倒なので業者さんにお願いしちゃった方が良いかも知れません。 とりあえずざっくりとリアガラスへの取り付け方法を説明すると以下のような感じになります。 リアガラスにドライブレコーダーを設置した場合にの保安基準への適合について リアガラスへの遮蔽物の設置に関する保安基準は存在しません。 極端な話、透過率0%のスモークを貼っても車検には通るという事になります。 従って設置位置に関しては、ドライブレコーダーに映る範囲がベストになるように調整した方が良いでしょう。 設置位置はなるべく電熱線を避けてワイパーの拭き取り範囲に 見た目の問題を考えると、なるべくであればリアガラスの上端にドラレコを設置したいところですが、車種やドラレコの機種によってはリアワイパーの拭き取り範囲に入らなかったり、電熱線がもろに映り込んでしまう事があります。 また、マウント部分が電熱線に被るのもあまりよろしくはないと思いますので、この条件をクリアしつつなべく上の方に設置します。 ハッチバックは配線の処理が厄介かも ハッチバックの場合にはハッチにはエアバッグは仕込まれていないと思いますので、パネルの内側に配線を押し込んでも良いと思いますし、見た目の問題をクリアできれば配線止めなどでパネルに固定しても良いかと思います。 ただし、ハッチを開けた時の為にケーブルの緩みが必要なので、場合によってはハッチから車内側にケーブルを引き込むゴムのチューブに通さないと配線が宙ぶらりんになる事もあります。 (笑) このチューブを通す為には周辺のパネルを全外しする必要がありますので、頻繁に機種変更する私はほとんどやりません。 車内に配線を引き込んだ後は 配線を車内に引き込んだ後は、ケーブルをヒューズ電源のある前方に這わせることになりますが、業者さんにお願いする場合には経路のパネルを全部外して配線を隠す事になろうかと思います。 電源ケーブルが寸足らずになるかと 2カメラモデルの場合にはカメラ接続ケーブルは6~9m程度の長さになりますが、ドラレコの電源ケーブルの長さは通常3~4m程度ですので、シガープラグの部分が普通の場合はグローブボックスまで届かないと思います。 よしんば届いたとしても、この部分をどこに隠すんだ?と言う話になりますね。 サイドの下方のパネル内に収納出来れば良いですが、出来ない車の方が多いのではないか?と感じます。 こう言った場合にはケーブルをマット下に這わせて接続部分を助手席や運転席の下に持ってくるか、トランク周辺で接続するか?と言った形になろうかと思うのですが、何れにしてもヒューズボックスからシガーソケットまでのケーブルの長さは通常だと1mくらいになると思いますので、ソケット側がそこまでは届かない可能性も出てきます。 という訳でいずれかの方法でケーブルの延長が必要になります。 ケーブルの延長方法 ケーブルの延長方法については、miniUSB・microUSBタイプの5V機であれば以下のような汎用USBケーブル、延長ケーブルを組み合わせる事でドラレコ側のケーブルをグローブボックス辺りまで引き込む事が可能なケースがあります。 まぁ、ケーブルが伸びれば少しは抵抗が増えますが、この方法が一番マシであろうと言う事です。 あとは出来るだけ目だない位置にシガー接続部分を隠せ…と言うことになりますね(笑) ハッチバック車におけるリアガラス周りの配線の引き込み事例 最近アルファードに設置した純正ミラー交換式のスマートミラー型2カメラドライブレコーダーについては、おそらくしばらく外さないだろうと言う前提で、割と真面目に配線の処理をしましたので参考までに手順を追記しておきます。 リアガラスにカメラを設置するところまでは大体どの車も同じですが、ハッチバックの場合には配線をガラス上部の内張り内に引き込んでその他の配線が通っているゴムチューブ内を通す必要があります。 ここを通す前にハッチの上部にあるパネルを外します。 (大概は内張剥がしなどで浮かせながら、気合を入れて引っ張れば外れます) こんな感じでクリップで固定されてます。 配線をゴムチューブに通す前に、内張の内部に既設の配線類が固定されていますので、走行時の振動によるビビり音を防止する為にドラレコのケーブルもタイラップなどでまとめて固定しておきます。 ゴムチューブの上下を外してケーブルを引き込みます。 これでケーブル先端が車体の屋根の部分まで降りている状態になりますので、ゴムモールを外してルーフパネルをめくりつつ、ケーブルを車内に引き込みます。 配線をゴムモール、またはルーフパネル内に隠しながら床まで降ろします。 床の部分の内張も外しても良いですが、流石に面倒だったので車内のマット下を這わせつつ、内張に簡単に押し込める部分は押し込みました。 なお、フロント周りに関してはヒューズボックスに引き込むために内張を剥がしています。 慣れてる人なら技術的には簡単ですが、普通の方は業者さんに頼んだ方が良いと思います…たぶん。 リアにおすすめのドライブレコーダーと取付方法のまとめ 以上、リアにおすすめのドライブレコーダーと取り付け方法についてご説明しました。 最近は一昔前と違って2カメラモデルでも結構良いモデルが出てきていますので、フロント・リアを個別のモデルで組むか、2カメラモデルにしてしまうかは非常に悩ましいところだと思います。 (ドライブレコーダー専門家 ) トヨタプリウスで前後ドライブレコーダーをつけています。 フロント側は純正品でバッテリーから電源をとる配線でとりつけてます。 市販品を後方に。 30系プリウスSなので中央のコンソールボックス内のシガーソケットから電源をとり(Lの場合は前方にあるので異なる)床下シートを這わせてちょうどいい感じです。 ハッチバックモデルは後ろのガラスがうごきますので配線に遊びがないとだめですから。 また視界の邪魔にならないよう運転席後ろ側の角に設置しています。 真後ろから助手席側に広く撮影できる感じにしました。 ドライブレコーダーで撮影できない範囲もありますが、もともとプリウスの後方形状では撮影範囲は限られますしね。 私の場合、フロントに10インチタブレットにWi-Fiで画像を飛ばして見る関係上、バックミラーと同じ向きで見ない事には不安全行動に繋がります。 とりあえず、AUTO VOXには鏡眼のドライブレコーダーの製作依頼をしました。 実際の所、4年前よりCowonのAW1を使用しています。 これは、正眼と鏡眼の切替が出来ますが、エンジンを切るといちいちドライブレコーダーのボタンを2回押す必要があり不便です。 AUTO VOX D6 PROはその点タブレット側で操作可能なのでフロントで見る事を諦めて録画専用機としました。 ただ、夜に弱いので外付けLEDを画策しています。 内、3台はAVセパレータをリモコンで操作して画像を切替しています。 今では、リアもフロントのドライブレコーダー及びカメラは重宝しています。 初めまして 2台目の車購入を機にドライブレコーダーの設置を検討しています。 ぜひアドバイスをお願い致します。 車はトヨタ IQ130 レザーパッケージ、スモークなし、ワンセグTVあり、AUXから有線でFMトランスミッターを設置しブルートゥースでアイフォン、アイポッドで音楽を聴いています。 レクサスCT CT200h Fスポーツ ハイブリット、リアにスモークあり、フルセグTVあり、オーディオにブルートゥースがありアイフォン、アイポッドで音楽を聴く予定です。 アドバイスを頂けないでしょうか。 ご教授お願いいたします。 BUU様、ご質問ありがとうございます。 この3モデルは、現段階ではどれも後方カメラの画質はイマイチな感じです。 超感覚的な部分になりますが、この3機種ではノイズはコムテック「ZDR-015」が最も少ないような印象ですね。 (まぁ、これも車種とカーナビの種類によるかも?) 画質的な部分ではTHINKWAREのF770、BLACKVUE DR750S-2ch辺りが頭一つ抜けてますが、F770は西日本のLED信号で同期しますし、DR750S-2chはリアのファイル間ギャップが1秒あるんですよね~。 THINKWAREは日本ではあまり売れてないですが、韓国のドラレコ業界の人に聞くと、韓国での立ち位置は品質や安定感の面では他が太刀打ち出来ないレベルだそうです。 返信ありがとうございます。 やはり前後別でカメラを考えた方が良さそうですね。 実は西日本に在住なので、お勧めのTHINKWARE F770 は後方にして 前は別のカメラでしょうか。 電波障害の件ですが、テレビは見れなくて構いませんが、Bluetoothに影響があるのか、トランスミッターに影響があるのかが気になります。 また、レクサスCT200hのリアがスモークのため、スマートミラーとしてAUTO・BOX X2を装着させてはどうかと思いました。 フロント、リアに別でカメラをつけるためバックカメラとフロントカメラの機能は使わないつもりです。 色々と他のモデルが出ていますが、ミラー全体に映し出すタイプが一択の様なので。 BUU様 THINKWARE F770 は前後の明るさのバランスに優れたモデルなので、やはり2カメラ使用が本道でしょう。 西日本だとやめた方が良いかも知れません。 運用面を考えると単体モデルを前後に付ける場合には、同じメーカーに揃えた方が色々操作面で好都合です。 Bluetoothやトランスミッターへの影響になると更によく分からなくなります。 ただ、体感的にはケンウッド・コムテック・ユピテル・セルスター辺りはノイズは少ないのではないかと感じます。 性能や運用面を考えると「」を前後に設置するのが楽ですね。 ユピテル機で組むなら、フロント「」リア「」などの組み合わせも良さそうです。 >また、レクサスCT200hのリアがスモークのため、スマートミラーとしてAUTO・BOX X2を装着させてはどうかと思いました。 これはなかなか良い選択だと思いますよ。 るーぱぱ様 SV40は70系の流れなので、おそらくあまり早くないのではないか…と予測します。 因みに「ZDR-015」のパーキングモードナイトビジョンは、かなりの低照度に対応しています。 走行中はそうでもないですが、パーキングモードナイトビジョンだけの話だとSV70と比べても遜色ない・・・というか、ひょっとすると「ZDR-015」の方が明るいかも知れないと最近分かりました。 ZD600(6000d)よりもZDR-022に期待した方が良いんじゃないですかね? 多分…ZDR-022については今月中にテストすると思います。 リヤ用にはSN-70系よりもSN-60系 このほど貴webの比較記事を参考にしてリヤ用にSN-70Cを取り付けてみました。 まだ夜間の本格走行をしていないので確実なことは言えませんが、良い仕事をしてくれるものと期待しています。 さて、昼間と夕方使用してみましたが、リヤ用にはSN-70系では画角が広すぎるように感じています。 よくよく考えてみると前方撮影の場合は左右から突っ込んでくる他の車両を撮影するために超広角が適していますが、後方撮影の場合は左右から突っ込んでくる車両のことはほとんど考える必要はないのでさほどの広角は必要ないと気がつきました。 後ろの画像はあおってくる車両やまっすぐに追突してくる車両が映っていればよく、その場合はナンバーが読み取りやすいことが肝心で、ナンバーが小さく写る超広角は不利になります。 というわけなのでリヤ用にSV-70かSV-60かと悩んでおられる方にはSV-60をお勧めします。 重箱の隅様 コメントありがとうございます。 リアに関しては車のタイプ(セダンやミニバンなど)によって、後方の映り具合が変わるかと思います。 また、リアにドライブレコーダーを設置する主な目的によっても、広角が良いのか狭角が良いのかは変わると私は考えています。 ・後方車両のナンバーをどうしても認識しなければならないケース…「後方車両の煽り運転が原因で、自車が事故に遭い、相手が逃走」となるかと思いますので、個人的にはこれはレアケースと考えています。 このレアケースよりも、隣の車線を走る車の動きが原因で事故になるケースの方が多いのではないか?と私は考えています。 (統計データがないので確率等は不明) この考えに基づくならば、広角モデルの方が良いと言うことになりますね。 という訳で私は広角モデルをおすすめしている次第ですが、ナンバーを押さえたい方は狭角モデルを選ばれるのは良いのではないでしょうか? 管理人様、はじめまして。 質問させていただきます。 現在車を2台所有しており、それぞれ前方にコムテックHDR-102を付けております。 今回2台ともにリアカメラの設置を検討しておりまして… 1台目は、安全支援装備・リアスモーク有・ハイブリット、ミニバン(ノア)です。 2台目は、安全支援装備無・スモークなし・軽(現行アルト) まずは、2台目の車両前方に安全支援付きのドラレコを付けたいと考えております。 例えばケンウッドDRV-MR740、コムテックZDR-015等と検討しておりますが、管理人様おすすめありましたら教えてください。 また、1台目・2台目の前方についているコムテック製HDR-102を1台目のリアに付け替えした場合、夜間等も含め見え方に問題ないか?そもそも、前方のドラレコを後方につけるのはいかがなものなのか? 総合的にこうしたらいいかも…私ならこうするみたいなのがあればご教授ください。 まー様 ドラレコの安全運転支援機能はあんまり期待しない方が良いですよ。 オマケなのでそれを一番の条件に持ってくると多分ガッカリします(笑) 駐車監視をしないならHDR-102をリアに持ってくるのは全然アリだと思いますが、素がそれほど明るいモデルではないので明るさの調整はした方が良いと思いますね。 またはHDRではなくWDRに設定すると多少明るくなるかも知れません。 私も昔は同じドラレコを前後に付けてました。 2カメラモデルだと価格帯や駐車監視の要不要もあるので一概には言えませんが、予算などはどれくらいでしょうか? 駐車監視なしで予算度外視であれば視野角が最大の「SN-TW80d」が良いと思います。 または「DRY-TW9100d」ですかね。 「DRV-MR740」と「ZDR-015」の二択であれば「ZDR-015」を選びます。 いつも参考にさせていただいております。 管理人様にお聞きしたいのですが、リア用のドラレコを検討中です。 そこで、ユピテルの「SN-SV40c」にGPSとWi-Fiの機能がついた「SN-SV6000P」か、コムテックの「HDR-751G」のオートバックス版「HDR-75GA」(後者はAmazonにて約2万円に対して価格が約1万4千円代なので。 )当方の車両は、トヨタ80系のエスクァイアです。 フロントには「HDR-352GHP」を使用しており、画質明るさとも満足していたので、「HDR-75GA」の購入で決めかかったのですが。 管理者様の記事によるとミニバンタイプのリヤガラスだと、若干の傾斜ですが、ほぼ垂直になるため、取り付けができるか、疑問になってしまいました。 買ってからダメだったら、その時、考えようかと思いましたが、やはりきちんと調べたうえで、購入したいと思い質問しました。 他のサイトや取り付け写真も調べたのですが、同じミニバンのフリードに取り付け例はありました。 しかし、「HDR-751Gがミニバンのリアに取り付けが出来なかった。 」なんて口コミも記事がないのです。 ドラレコの取付位置はワイパーから電源を取るためできる限り、上のほうに取り付けるつもりです。 リアガラスは垂直ほどでもなく若干角度はあると思います。 お忙しい中、誠に申し訳ございませんが、よろしくお願い致します。 管理人様 早々のご回答感謝いたします。 また、的確な画像も含めたアドバイスとても参考になりました。 当方、最初はフロントとリアは別メーカーでも良いと思っておりましたが、コムテックのHDR-352GHPをフロントに使用中のため、ビューワーも統一のコムテックにしたほうが良いのかな…と思っていたところ、「HDR-751G」は形がステーもなくガラスに直付けでき配線もスッキリして取り付けることができ、リアには最適かな思っておりました。 対抗機種は「SN-SV40c」にGPS+Wi-Fiの「SN-SV6000P」です。 今でもちょっと悩んでおります。 っていうのも「SN-SV6000P」はコンパクトでナンバーの認識がとても良いとのレビューだと思います。 便利な機能だと思いますが…。 )他のコメントでは、リアカメラはそこまで広角は必要ない、むしろ狭角でナンバーの認識度が重要ともとれるコメントもあります。 それから重視したいのは夜間の明るさです。 駐車場監視機能は普段は使用しないが、旅行等で必要かな?の程度なので、都度リアの操作と配線の引き回しを考えれば、不要でも良いと考えています。 (監視機能を不要とすれば、リアガラスの上部のワイパーからACC電源取りのみ。 )そうなるとSATRVIS対応の「SN-SV6000P」なのかなとも思ってしまいます。 2019年6月25日現在では、Amazonで「SN-SV6000P」=13,800円、「HDR-75GA」=14,696円です。 2機種とも価格が同等です。 この2機種だと、総合的に見てどちらのほうが機能が上なのでしょうか?もちろん使用の用途で違うと思いますが、アドバイスを頂戴してもよろしいでしょうか。 お忙しい中、誠に申し訳ございませんが、よろしくお願い致します。 たんちゃ様 個人的にはメーカーを合わせた方が使い易いと言う意見に同意します…が、私なら単体モデルであればSTARVIS機を入れますね。 その中でも広角でなるべく明るいものを選びます。 リアについてはナンバー認識を優先したいと言う意見も多いですが、その場合は狭角を選ぶ事になります。 ただし、私の個人的な意見を述べておきます リアのナンバーを確実に押さえなければならないようなシチュエーションに陥る確率は極めて低く、またその確率は運転の際の心構えで大きく下げる事が出来ます。 具体的には私はこちらのブログを運営されている方とほぼ同意見です。 そう考えると後方車両のナンバー認識より、事故絡みの証言の食い違いに特化させる構成の方が実用的だと考えています。 なので、おすすめは広角STATVISですね。 6000Pも良いと思いますが、リア専用の「SN-R10」も良さそうですよ。 駐車監視モードはないですが、電源用意すれば常時録画は継続出来ると思います。 実は手元にあるのですが、他のレビューがかなり詰まっているので7月中くらいにと考えています。

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