古市 憲寿。 古市憲寿氏と伊藤隼也氏が生放送で言い争い 視聴者は「口論やばすぎ」

『とくダネ!』古市憲寿vs.伊藤隼也の生口論が「放送事故」と話題…小倉智昭は暴言で炎上

古市 憲寿

こんにちは!! 最近何かと話題の社会学者の古市憲寿さん! 炎上多すぎますよね(笑) そんな古市さんですが、嫌いな芸能人も多いみたいですねー ということで今回は古市憲寿さんを嫌いな芸能人をまとめてみました!! 古市 憲寿(ふるいち のりとし) 生年月日:1985年1月14日 出身地:東京都 職業:社会学者(社会学を研究する学者) 城田優 9月2日に放送された「行列のできる法律相談所」 日本テレビ系 にゲスト出演した古市さん。 その際に怒っている芸能人として城田さんが登場。 城田さんが怒っている理由は、 ・出演する舞台を見に行って暴言をはいた ・約束を忘れて1時間待ちぼうけさせる ・誕生日のお祝いすると約束したのにすっかり忘れてドタキャンしたりする といった内容でした。 城田さんは 「クソ野郎じゃないですか! 最低ですね。 あいつひどいっすね。 人としてどうかしていますよね。 ゲームでしょ。 ゲームに負けたんですか俺……。 俺かわいそう」 と語っていました。 徳島えりか 同じく9月2日の「行列のできる法律相談所」でのことでした。 キスを「唾液の交換」と言って嫌がるなど、独特な発言にスタジオが騒然。 その中で徳島えりかアナは「引く要素しかない…」とびっくりしていました。 小沢一郎 その姿勢を貫くあまり、あの大物政治家の怒りを買ってしまったことは記憶に新しいですね。 参院選を目前に控え、2016年6月19日に行われた「ネット党首討論」で司会を務めた古市さん。 その際に「できれば再婚相手見つかったか聞いてみたいんですけど」と不躾な質問をしてしまいました。 この質問に対して、小沢一郎代表は、 「興味でこういう討論をするんじゃないんじゃないですか?」 と討論の課題と無関係な質問に不快感を示します。 それを受けた古市さんは、スタッフから渡されたメモを見ながら、 「これ、読めばいいんですか?先ほど、小沢代表に対しまして、大変失礼な発言をしました。 発言を撤回して、心よりお詫び申し上げます」 と渾身の棒読みで謝罪。 この古市さんの態度が、さらに火に油を注ぐ結果となったことは言うまでもありません。 「そんな言い草ないでしょう!」と、小沢一郎代表を本気で怒らせてしまいました。 ここまでくると清々しいですね(笑) 小倉智昭 古市さんのサッカー炎上発言があったのは、2018年6月14日放送の『とくダネ!』でのこと。 小倉智昭さんがワールドカップの話題を始めます。 「今日はロシア対サウジアラビアが初戦でいよいよ始まります。 」 「サッカー好きの方はこれから一か月は眠れない夜ということ。 」と発言。 山崎夕貴アナウンサーが 「古市さんも見ましょうね」と言うと、 古市さんは 「僕は見ないですけど…」とコメント。 すると、小倉智昭さんが 「嫌な奴だねえ」と顔をしかめました… 度々「とくダネ! その際に古市さんは突然、 「長嶋家はなんでダメだったんですか?」 「(日本全国から)期待されてたじゃないですか。 期待されるってどういう気持ちですか? 」 と長嶋一茂さんに訊ねます。 長島一茂と古市憲寿氏が険悪な雰囲気に… ウエンツ瑛士 これも「ワイドなショー」にて、、、 番組で、かわいいと定評のある2歳のころのウエンツの写真が紹介されます。 するとここで、古市氏が無表情で「ハーフってなんで劣化するのが早いんですかね?」と発言。 この発言にはウエンツも「初めて言わせてもらうけど、なんだよ!」とツッコみ、笑いが起きていました。

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『とくダネ!』古市憲寿vs.伊藤隼也の生口論が「放送事故」と話題…小倉智昭は暴言で炎上

古市 憲寿

問題を扱った情報番組「」(フジテレビ系)で、社会学者の氏と医療ジャーナリストの伊藤隼也氏が、激しい口調で言い争う場面があった。 視聴者からはツイッターで、「口論やばすぎ」といった感想が寄せられている。 「インフルエンザワクチン」の話を持ち出し... 2020年3月12日朝放送の「とくダネ!」は、WHOによる「パンデミック(世界的な大流行)に相当する」宣言を受け、東京五輪・パラリンピック開催の是非などの問題を取り上げた。 開催問題について伊藤氏は、グローバルな影響や「日本人が何を共有するか」を考える必要があり、そのためには「現実のリアルなデータが出てこないといけない」として、「無理だったら撤退するのも世界のためになると思っている」と述べた。 ここで、番組の「スペシャルキャスター」でもある古市氏が、 「でも伊藤隼也さんがデータとか言っても、ちょっと何か信じられないのは、なんかインフルエンザワクチンとかにも反対してるじゃないですか」 と「インフルエンザワクチン」の話を持ち出し、以降、次のような反論と再反論のやりとりが続いた。 伊藤氏「僕はインフルエンザワクチンには反対してないです」 古市氏「でも、それは... 」 伊藤氏「僕がこういう場でインフルエンザのワクチンに反対してるって言ったことがないので」 古市氏「ツイッターで言ってましたよね?」 伊藤氏「ツイッターでインフルエンザのワクチンに反対してる、とは言ってません」 古市氏「効果がないってことを言ってましたよね?」 伊藤氏「僕がやらないと言ってるだけです」 古市氏「効果がないって言ってましたよね?」 伊藤氏「効果がないとは言ってないです」 古市氏「ちょっと伊藤さんの言うデータ、科学的っていうのは、ちょっと分かんないんですけど... 」 と、ここまで、新型コロナではなく「インフルエンザワクチン」に関するやりとりが繰り広げられた。 この間、互いに相手の発言が終わるのを待つことなく、発言後半から反論・質問を始めるという、緊迫感のある展開となっていた。 伊藤利尋アナが「ちょっといいですかね」と中断 ここで伊藤氏は話題を転じ、 伊藤氏「いや、僕は治療現場から話を聞いてるんで、古市さんみたいに何のデータもないところで『安全だ』と言うことの方が問題だと思います」 古市氏「僕も勿論、根拠があって言ってますけど」 伊藤氏「じゃあ、どんな根拠ですか?言ってください」 古市氏「それこそ専門家会議で発表された情報... 」 伊藤氏「専門家会議はちゃんと言ってますよね、4日が2日になって翌日でもいい、PCR検査が必要だ。 根拠だと仰るんであれば古市さんの言ってることは... 」 古市氏「PCR検査が必要ない、って僕言いました?」 伊藤氏「PCR検査を多くの人がやる必要ないって... 」 と、ここで伊藤利尋アナが「ちょっといいですかね」とやりとりを中断し、スタジオに来ている医師に話を促した。 この際、スタジオには笑いが漏れていた。 この後の番組内では、古市・伊藤両氏による直接バトルは再開されなかった。 PCR検査と「安全だ」をめぐる両者の指摘はかみ合わないところもあり詳細不明だが、古市氏が指摘した「インフルエンザワクチン」をめぐる伊藤氏の過去ツイートに関しては、「インフルエンザワクチン効果無し!」(2019年1月18日) などのツイートがあることを、複数のツイッターユーザーが番組後に指摘している。 J-CASTニュース編集部が検索したところ、12日午後時点で同様のツイートが確認できた。 2010年4月から利用)で 「古市くん勉強した方が良い」 として、「健康な成人に対するインフルエンザ予防のためのワクチン」というタイトルの資料へのリンクを張った。 資料を見てみると、「Cochrane(コクラン)」サイトに掲載された「和訳レビュー」だった。 コクランは医療論文の「システマティック・レビュー」を行っており、自身のサイトについて、「医師、看護師、患者、介護者、研究者、資金提供者に関係なく、コクランが提供するエビデンスはあなたの医療知識と意思決定をより良いものにする強力なツールとなります」などと説明している。 伊藤氏が示した「健康な成人に〜」は、2018年12月公表の「Demicheli V」らが著者のレビューの和訳(このエビデンスは16年12月31日現在のもの、との注記あり)で、「要点」部分には、 「不活化ワクチンは、インフルエンザやインフルエンザ様疾患を患う健康な成人(妊婦を含む)の割合を減少させるが、その影響は軽微なものである。 インフルエンザの流行期におけるインフルエンザによる労働時間の減少やインフルエンザの重篤な合併症に対する不活化ワクチンの効果はわかっていない」 と書いている。 一方の古市氏のツイッターは12日夕現在、伊藤氏に対する反応らしきものは見当たらない。 「とくダネ!」での2人のやりとりについてはツイッターで、 「古市憲寿と伊藤隼也の口喧嘩ヤバかったな」 「口論やばすぎ」 といった指摘が出ていた。 中には、2人の「対決」の決着を見たかったのか、途中で割って入った伊藤利尋アナに対し、「愚行」「イケてなかった」と不満をもらす人もいた。 外部サイト.

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古市憲寿の結婚した妻や熱愛彼女について!大学(学歴)や身長や血液型も凄い

古市 憲寿

問題を扱った情報番組「」(フジテレビ系)で、社会学者の氏と医療ジャーナリストの伊藤隼也氏が、激しい口調で言い争う場面があった。 視聴者からはツイッターで、「口論やばすぎ」といった感想が寄せられている。 「インフルエンザワクチン」の話を持ち出し... 2020年3月12日朝放送の「とくダネ!」は、WHOによる「パンデミック(世界的な大流行)に相当する」宣言を受け、東京五輪・パラリンピック開催の是非などの問題を取り上げた。 開催問題について伊藤氏は、グローバルな影響や「日本人が何を共有するか」を考える必要があり、そのためには「現実のリアルなデータが出てこないといけない」として、「無理だったら撤退するのも世界のためになると思っている」と述べた。 ここで、番組の「スペシャルキャスター」でもある古市氏が、 「でも伊藤隼也さんがデータとか言っても、ちょっと何か信じられないのは、なんかインフルエンザワクチンとかにも反対してるじゃないですか」 と「インフルエンザワクチン」の話を持ち出し、以降、次のような反論と再反論のやりとりが続いた。 伊藤氏「僕はインフルエンザワクチンには反対してないです」 古市氏「でも、それは... 」 伊藤氏「僕がこういう場でインフルエンザのワクチンに反対してるって言ったことがないので」 古市氏「ツイッターで言ってましたよね?」 伊藤氏「ツイッターでインフルエンザのワクチンに反対してる、とは言ってません」 古市氏「効果がないってことを言ってましたよね?」 伊藤氏「僕がやらないと言ってるだけです」 古市氏「効果がないって言ってましたよね?」 伊藤氏「効果がないとは言ってないです」 古市氏「ちょっと伊藤さんの言うデータ、科学的っていうのは、ちょっと分かんないんですけど... 」 と、ここまで、新型コロナではなく「インフルエンザワクチン」に関するやりとりが繰り広げられた。 この間、互いに相手の発言が終わるのを待つことなく、発言後半から反論・質問を始めるという、緊迫感のある展開となっていた。 伊藤利尋アナが「ちょっといいですかね」と中断 ここで伊藤氏は話題を転じ、 伊藤氏「いや、僕は治療現場から話を聞いてるんで、古市さんみたいに何のデータもないところで『安全だ』と言うことの方が問題だと思います」 古市氏「僕も勿論、根拠があって言ってますけど」 伊藤氏「じゃあ、どんな根拠ですか?言ってください」 古市氏「それこそ専門家会議で発表された情報... 」 伊藤氏「専門家会議はちゃんと言ってますよね、4日が2日になって翌日でもいい、PCR検査が必要だ。 根拠だと仰るんであれば古市さんの言ってることは... 」 古市氏「PCR検査が必要ない、って僕言いました?」 伊藤氏「PCR検査を多くの人がやる必要ないって... 」 と、ここで伊藤利尋アナが「ちょっといいですかね」とやりとりを中断し、スタジオに来ている医師に話を促した。 この際、スタジオには笑いが漏れていた。 この後の番組内では、古市・伊藤両氏による直接バトルは再開されなかった。 PCR検査と「安全だ」をめぐる両者の指摘はかみ合わないところもあり詳細不明だが、古市氏が指摘した「インフルエンザワクチン」をめぐる伊藤氏の過去ツイートに関しては、「インフルエンザワクチン効果無し!」(2019年1月18日) などのツイートがあることを、複数のツイッターユーザーが番組後に指摘している。 J-CASTニュース編集部が検索したところ、12日午後時点で同様のツイートが確認できた。 2010年4月から利用)で 「古市くん勉強した方が良い」 として、「健康な成人に対するインフルエンザ予防のためのワクチン」というタイトルの資料へのリンクを張った。 資料を見てみると、「Cochrane(コクラン)」サイトに掲載された「和訳レビュー」だった。 コクランは医療論文の「システマティック・レビュー」を行っており、自身のサイトについて、「医師、看護師、患者、介護者、研究者、資金提供者に関係なく、コクランが提供するエビデンスはあなたの医療知識と意思決定をより良いものにする強力なツールとなります」などと説明している。 伊藤氏が示した「健康な成人に〜」は、2018年12月公表の「Demicheli V」らが著者のレビューの和訳(このエビデンスは16年12月31日現在のもの、との注記あり)で、「要点」部分には、 「不活化ワクチンは、インフルエンザやインフルエンザ様疾患を患う健康な成人(妊婦を含む)の割合を減少させるが、その影響は軽微なものである。 インフルエンザの流行期におけるインフルエンザによる労働時間の減少やインフルエンザの重篤な合併症に対する不活化ワクチンの効果はわかっていない」 と書いている。 一方の古市氏のツイッターは12日夕現在、伊藤氏に対する反応らしきものは見当たらない。 「とくダネ!」での2人のやりとりについてはツイッターで、 「古市憲寿と伊藤隼也の口喧嘩ヤバかったな」 「口論やばすぎ」 といった指摘が出ていた。 中には、2人の「対決」の決着を見たかったのか、途中で割って入った伊藤利尋アナに対し、「愚行」「イケてなかった」と不満をもらす人もいた。 外部サイト.

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