かご4 レシピ。 楽天ブックス: 美腹ブロガーMONA発 4週間ですっきりお腹やせレシピ

かご4(~2017年): 夏休み!お役立ちレシピ

かご4 レシピ

調理手順• Cook4me expressに鍋をセットする。 「4人分」を選択しOKボタンを押す。 調理時間が表示されるので、OKボタンを押す。 「下準備」の一覧が表示されるので、準備が整ったらOKボタンを押す。 確認画面が表示されるので、「はい」を選択しOKボタンを押す。 枝豆を茎から外し塩でこする。 枝豆を蒸しかごに入れ、水、かごをなべに入れる。 OKボタンを押す。 確認画面が表示されるので、「はい」を選択しOKボタンを押す。 フタを閉めて固定し、予熱が完了したら圧力調理スタート。 ブザーが鳴ったら、塩をふって、召し上がれ。

次の

かご4(~2017年): 簡単!レンチンレシピ

かご4 レシピ

調理手順• Cook4me expressに鍋をセットする。 「4人分」を選択しOKボタンを押す。 調理時間が表示されるので、OKボタンを押す。 「下準備」の一覧が表示されるので、準備が整ったらOKボタンを押す。 確認画面が表示されるので、「はい」を選択しOKボタンを押す。 枝豆を茎から外し塩でこする。 枝豆を蒸しかごに入れ、水、かごをなべに入れる。 OKボタンを押す。 確認画面が表示されるので、「はい」を選択しOKボタンを押す。 フタを閉めて固定し、予熱が完了したら圧力調理スタート。 ブザーが鳴ったら、塩をふって、召し上がれ。

次の

生春巻き(1週間レシピ・春)

かご4 レシピ

タップできる目次• くくり罠でオス鹿を捕獲したので解体・精肉してみた つい先日、くくり罠で 30kg程度のオス鹿を捕獲しました。 自宅前で解体すること 4時間、 十数kgの鹿肉が手に入りました。 捕獲・解体・調理の様子はこちらの記事にまとめています👆 背ロース、 内ロース(フィレ)、 前脚、 後脚、 タン(舌)、 ハツ(心臓)など部位別に ジッパー付袋に入れて冷凍しています。 のちのち調理しやすいように ぶつ切りにしたり、 下味処理を付けて冷凍することがポイント。 塊肉は解凍するだけでも時間が掛かるので精肉後の一手間で調理時間が削減できます。 燻製鹿肉ジャーキーの材料と手順 今回の燻製鹿肉ジャーキーで使用する部位は贅沢に 背ロース。 鹿肉の中でも希少性の高い部位ですね。 大きなジャーキーをワシワシと噛みたいのなら肉量が多い もも肉などもおすすめです。 燻製鹿肉ジャーキーの材料は以下です。 鹿背ロース 500g程度• 濃口醤油 50ml• 酒 50ml• みりん 50ml• きび砂糖 小さじ3杯• ハーブソルト 適量• 粗挽き胡椒 適量• にんにく 2片(すりおろす)• 生姜 1片(すりおろす)• 一味唐辛子 お好みで• コリアンダーパウダー お好みで• オレガノ お好みで 醤油:酒:みりんの割合は 1:1:1にした程度で残りは全部テキトウ。 以前、鹿肉ジャーキーを作った時も計量せずにテキトウに作りましたが美味しく仕上がりました。 日本風ジャーキーのように 甘辛な味付けにしながらも スパイシーさも欲しかったので コリアンダーパウダーと 一味唐辛子、 オレガノを追加しました。 燻製鹿肉ジャーキーの手順は以下です。 背ロース肉を 5〜7mm厚にカットする(乾燥しやすくするため)• カットした背ロース肉に 下味を付ける• 冷蔵庫で 一晩寝かす• 干しかごに並べ、 薪ストーブの隣で乾燥させる• 鹿背ロースに下味を付ける まずは背ロースのカット。 乾燥時間を早めるために薄く 5〜7mm程度にカットしました。 冷凍した鹿肉を 完全に解凍してしまうと肉が動いて薄くカットしにくくなってしまうので、半解凍の状態でカットするのがおすすめです。 材料を全て合わせた つけだれに肉を漬け込みます。 すでに美味しそう…! たれを少し舐めながら材料の濃度や味付けを調整しました。 一晩(今回は 18時間程度)冷蔵庫で寝かせ、味を染み込ませてから乾燥工程に移ります。 干しかご&薪ストーブでじっくり乾燥 乾燥工程は 干しかごと 薪ストーブを使います。 干しかごはホームセンター・コメリで 798円で購入しました。 Amazonでは キャプテンスタッグのスモーク対応の アウトドア用干しかごが販売されています👆 1晩寝かせた背ロースを干しかごに入れ、 物干しラックに吊るし、薪ストーブの隣に設置。 つけだれが落ちるので干しかごの一番下の棚には新聞紙を敷いておきました。 干しかごは事前に アルコールスプレーを吹きかけて簡易消毒済み。 薪ストーブで暖を取りながら遠赤外線でじっくり肉を乾燥させます。 我が家では薪ストーブの温度は 300〜400度程度、室温は 22〜23度程度です。 若干室内につけだれの臭いが香りますが致し方なし。 薪ストーブと合わせて 扇風機(サーキュレーター)で風を当てて乾燥を促進させます。 干しかごに置いたばかりだと肉が濡れています。 どれくらいの時間で肉が乾くんだろうか?とワクワクしながら待ちました。 翌朝にはこの通り、 パッキパキになりました。 昼から乾燥を始め、翌朝までの 18時間。 意外と早く乾くものですね。 赤い肉は 茶色くなり、 厚さ2mm前後と水分が抜けて薄くなりました。 しかし、この時点では 干し肉。 ここで満足せずに次は燻製で香り付けします。 燻製キット「かんたんスモーク工房」で干し肉を燻製する 燻製工程は自分でダンボールをカットし燻製チップを焼こうと思っていたのですが、ホームセンターに簡易燻製キット・ かんたんスモーク工房が売っていたので手抜き作業のため購入。 かんたんスモーク工房はホームセンター・コメリで 1,100円でした。 燻製固形チップや 金網、 燻製ダンボール箱など燻製に必要な道具が一式まとまっています。 燻製チップは袋に入っている量が多いので一式セットになったものを購入した方がお得ですね。 Amazonでも燻製キットは販売しています。 組み立ててみると、ただのダンボール。 窓が2つありますが、上の窓に金網と燻製対象の肉を入れ、下の窓に燻製チップを入れます。 乾燥させた背ロース(干し肉)を目一杯敷き詰めます。 煙を充満させて香り付けするので多少重なっていても問題ありません。 かんたんスモーク工房に入っているチップは 桜。 燻煙材となる桜の木を粒状にして固めたものです。 1つ丸々使うのは勿体ないので半分に割って使います。 専用のアルミ皿に乗せてバーナーで火を付けます。 空気の巡りが良くなるように小石を置いています。 かんたんスモーク工房の下の窓にバーナーで火を付けた燻煙材を投入。 窓を占めるとダンボールの隙間からもくもくと煙が出てくるようになりました。 後は待つだけ。 およそ90分ほど待機し、燻製鹿肉ジャーキーの完成です。 燻製鹿肉ジャーキーの完成 鹿肉燻製ジャーキーが完成しました。 味付けやカットなどの準備は大した時間は掛かりませんが、乾燥に 18時間、燻製に 90分使ったのでそれなりに時間は掛かっています。 しかし、基本的にほったらかしておくだけなので想像以上に簡単に燻製鹿肉ジャーキーを作ることができました。 気になるお味は… 美味しい…! 砂糖と醤油で甘辛く味付けしたのですが、噛めば噛むほど味が滲み出てきます。 唐辛子や粗挽き胡椒のスパイシーさも感じられます。 そして桜のチップの燻製も大成功。 桜の香ばしい香りが鼻に抜けます。 獣臭も感じません。 これは飲み会に持っていく一品料理として喜ばれそうです。 追記)燻製キットで厚切りベーコンとカマンベールチーズも燻製 余った燻煙剤でお肉屋さんで購入した 厚切りベーコンと カマンベールチーズも燻製してみました。 お皿の真上のベーコンが燻製前のもので、右側が燻製後のもの。 しっかり桜のチップで燻されて茶色くなっています。 カマンベールチーズも全体的に茶色に変色。 桜のチップの香ばしい香りがして美味しいです。 次は ゆで卵や 干物を燻製してみたいと思います。 燻製に必要な干しかごと燻製キット.

次の