真駒内セキスイハイムスタジアム。 【スポランド】真駒内セキスイハイムスタジアム(札幌市南区真駒内公園)

真駒内屋内競技場

真駒内セキスイハイムスタジアム

真駒内セキスイハイムアイスアリーナは、元々1972年に開催された札幌オリンピックのアイスホッケーやフィギュアスケートの競技と閉会式に使用するために建設された国立の屋内競技場です。 そこで 今回は、真駒内セキスイハイム アイスアリーナのキャパ、ロッカー、アクセス、行き方情報まとめ!について紹介していきます。 また、真駒内セキスイハイムアイスアリーナという名称は2007年に 北海道セキスイハイムが命名権(ネーミングライツ)を獲得して名称が変更されましたが、名称は 道立真駒内公園屋内競技場 です。 この会場の名称が表すように、現在でもアイスホッケーや全日本選手権のフィギュアスケートや、NHK杯にも使用されるのはもちろん、バレーボールやボクシング、プロレスなど各種スポーツイベントが開催されています。 しかし、最近は人気ミュージシャンのコンサート、ライブなどでも頻繁に使用される北海道地区の大規模な会場「真駒内アリーナ」として全国的にも知られているアリーナ会場となっています。 真駒内セキスイハイム アイスアリーナのキャパ、座席情報 また、北海道地区において真駒内セキスイハイムアイスアリーナは、札幌ドームに次ぐキャパシティを誇るアリーナ会場です。 そこで今回は、真駒内セキスイハイムアイスアリーナのキャパ、ロッカー、アクセス、行き方まとめ!について紹介していきます。 真駒内セキスイハイムアイスアリーナのキャパ、収容人数は10,770人と公表されています。 そして、その内訳は 6,024人の固定スタンドをはじめとして 立見席が約1,500人。 移動席が約4,000人となっており、使用できるアーティストもそれなりに観客動員力がある人気アーティストに限られています。 真駒内セキスイハイムアイスアリーナのスタンド席 6,024席の詳細 ロイヤルボックス 162席 北側スタンド 1,938席 南側スタンド 2,262席 東側スタンド 786席 西側スタンド 876席 真駒内セキスイハイムアイスアリーナのコインロッカー情報 遠方から訪れる人にとって気になるのは荷物を預けることができるロッカー、コインロッカーの存在だと思います。 真駒内セキスイハイムアイスアリーナの中にも当然、ロッカーは用意されています。 しかし、コンサートによっては使用禁止となる場合もあるため、 真駒内駅にあるコインロッカーなどを利用することをおすすめします。 真駒内駅には数多くのコインロッカーがあるので、真駒内セキスイハイムアイスアリーナに行く前に大きな荷物をコインロッカーに入れておけば身軽でイベントをもっと楽しめますよ。 真駒内セキスイハイムアイスアリーナへのアクセス 電車でのアクセス また、真駒内セキスイハイムアイスアリーナは北海道地区では札幌ドームと並んで全国各地から多くの人が集まるライブ会場となっています。 真駒内セキスイハイムアイスアリーナは、そのような会場であるため北海道以外の地域にお住まいの方の場合にはアクセス方法についても詳しく知っておきたいと考える方も多いと思います。 北海道札幌市南区真駒内公園1-1にある真駒内セキスイハイムアイスアリーナの 最寄り駅は札幌市営地下鉄の南北線・「真駒内駅」です。 最寄り駅と言っても 徒歩で約25分ほどかかります。 ただ、真駒内駅から真駒内セキスイハイムアイスアリーナへの 行き方は簡単で、駅を出たら南区役所方面へと進み真駒内通りを北上するだけです。 じょうてつバス南90・95・96・97・98、環96の6系統で 上町1丁目のバス停で降りれば、真駒内セキスイハイムアイスアリーナまでは 徒歩5分ほどで到着します。 また、地下鉄東西線の 「西11丁目駅」からも真駒内セキスイハイムアイスアリーナ行きのバスが出ています。 じょうてつバス南4南町4丁目行を利用します。 真駒内セキスイハイムアイスアリーナへは 曙町バス亭 で降りて下車 徒約歩2分 で到着します。 真駒内セキスイハイムアイスアリーナへのバスの詳細はこちらサイトが便利です。 参考にしてください。 所要時間は約60分です。 こちらの電車での所要時間は約40分です。 車でのアクセス 本日の会場です。 2日目。 真駒内セキスイハイムアイスアリーナの駐車場は、真駒内公園に専用駐車場がありますが、ライブやコンサート開催時は残念ながらこの駐車場は利用できません。 もともと期間限定の駐車場で土日休は有料だったので、(4月29日から11月3日)しかたがないです。 真駒内セキスイハイムアイスアリーナの最寄りの駐車場としてコインパーキングが少し離れますがありますので、どうしても車での来場の方は利用してください。 真駒内セキスイハイムアイスアリーナの最寄りの駐車場情報ですが、130台収容のミュークリスタルパーキングがあります。 参考までに住所も載せておきます。 住所:札幌市南区真駒内幸町2丁目1-12 真駒内セキスイハイムアイスアリーナまでは、徒歩で約20分ほど離れてしまいますので、時間には注意してください。 タクシーでのアクセス 真駒内セキスイハイムアイスアリーナへタクシーでのアクセスは地下鉄南北線「真駒内駅」よりタクシーで約6分 1. 8km 料金の目安 約1,000円 このように、真駒内セキスイハイムアイスアリーナへの移動時間や料金などを考えながらご自身の好みの方法で移動手段を選択できます。 真駒内セキスイハイムアイスアリーナへのアクセスで、私のおすすめは電車+バスの利用です。 今回は、 真駒内セキスイハイム アイスアリーナのキャパ、ロッカー、アクセス、行き方情報まとめ!について紹介してきました。 ライブ、イベントはもちろん楽しみですが、事前にこのように真駒内セキスイハイム アイスアリーナのキャパや、ロッカーの位置、アクセスをしっかり確認しておかないと当日会場に遅れて到着してしまう事になったらもったいありません。 これらの情報があなたのお役に立てれば幸いです。 次の記事は、気になる他の開場情報はこちら.

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【スポランド】真駒内セキスイハイムスタジアム(札幌市南区真駒内公園)

真駒内セキスイハイムスタジアム

真駒内公園屋外競技場 "真駒内セキスイハイムスタジアム" 施設情報 所在地 真駒内公園3番1号 位置 : 起工 開場 12月 所有者 北海道 運用者 北海道体育文化協会() 建設費 13億6,000万円 設計者 建設者 清水建設 旧称 真駒内オープンスタジアム、真駒内スピードスケート競技場 使用チーム、大会 主な大会 (はまなす国体) 収容能力 17,324人 (メインスタンド:7,562人(ロイヤルボックス席125人、車いすスペース36席)、バックスタンド:9,762人) アクセス 「真駒内競技場前」バス停下車 徒歩2分、「上町1丁目」バス停下車 徒歩10分 から徒歩30分 テンプレートを表示 目次• 沿革 [編集 ] にあり、を挟んで真駒内セキスイハイムアイスアリーナ()がある。 1972年(昭和47年)の『』及びに使用し、当初は国立の競技場として建設した。 同オリンピック開催時の名称は「真駒内スピードスケート競技場」 だった。 周囲のに配慮して人工的な施設はなるべく緑の中に埋めており、冬の季節風()に対応するため北東から東西に走る軸線上に施設を配置している。 夏期はやのコート、冬期はとして開放しており、トレーニング室も開放している。 また、各種イベントにも使用しており、『北海道真駒内花火大会』などが開催されている。 沿革 [編集 ]• (45年):開場。 (昭和47年):『』開催。 北海道体育文化協会が管理運営受託。 (13年):国から北海道へ移管。 (平成18年):導入。 (平成19年):北海道セキスイハイムがネーミングライツ()を取得し、「 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ」と改称。 これに伴い、(JOC)からの依頼により五輪マーク撤去。 (平成22年):ネーミングライツ契約更新、その後3年ごとに再契約。 施設 [編集 ]• 1970年(昭和45年)12月1日竣工• 構造:、地上2階建(1階:5,119. アリーナ面積:15,900. スタンド面積:18,770. 各種競技• 夏期:8面、フットサルコート4面、テニスマシン専用コート2面• 冬期:• 会議室(5室)• 更衣室(男女各2室)• シャワー室(男女各3室)• サーキットトレーニング室 大会実績 [編集 ]• 北海道体育文化協会. 2016年11月14日閲覧。 札幌オリンピック冬季大会組織委員会『札幌オリンピック冬季大会1972 公式総合版』実業之日本社:発売、1971年、p94• 北海道開発局のあゆみ60年. 2011年. 2016年11月14日閲覧。 2016年11月15日閲覧。 北海道. 2016年11月14日閲覧。 2015年2月6日. 2016年11月14日閲覧。 北海道. 2016年11月14日閲覧。 2016年11月15日閲覧。 2016年11月15日閲覧。 2016年11月15日閲覧。 2016年11月15日閲覧。 参考資料 [編集 ]• 『』16 冬のスポーツ、。 2016年11月15日閲覧。 関連項目 [編集 ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 外部リンク [編集 ]•

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真駒内屋外競技場とは

真駒内セキスイハイムスタジアム

北海道セキスイハイムがネーミングライツ()を取得し、名称が 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ(まこまないセキスイハイムアイスアリーナ)になっている。 概要 [ ] にあり、を挟んで真駒内セキスイハイムスタジアム()がある。 1972年(昭和47年)の『』・及びに使用し、国立の屋内競技場として建設した。 同オリンピック開催時の名称は「真駒内屋内スケート競技場」 だった。 多雪地域としては日本国内初となる大ドーム建築であり、当時は屋内スケート競技場として日本国内最大規模であった。 これまでに全国規模や国際規模の競技大会や各種イベントを開催しており、の興行、『』や『』などの、会場などにも使用している。 また、の解散が決まった最後のの会場でもあり 、当日は1,000人の株主が詰めかけた。 この日はから30台以上の貸切バスがピストン輸送で株主を運んだ。 沿革 [ ]• (45年):竣工。 (昭和47年):『』開催。 北海道体育文化協会が管理運営受託。 (13年):国から北海道へ移管。 (平成18年):導入。 (平成19年):北海道セキスイハイムがネーミングライツ()を取得し、「 真駒内セキスイハイムアイスアリーナ」と改称。 これに伴い、(JOC)からの依頼により五輪マーク撤去。 (平成22年):ネーミングライツ契約更新、その後3年ごとに再契約。 施設 [ ]• 円形スタジアム(直径103 m)• 収容人員10,770人• 固定スタンド6,024人(ロイヤルボックス162席)• 立見席約1,500人• 移動席約4,000人• 各種競技(、、2面、3面、3面、4面、9面、18面• 電光掲示盤、電光測定器(アイスホッケー・フィギュアスケート用)• ランニングコース(1周約314 m)• 会議室5室• 更衣室16室、シャワー室2室• 医務室、放送室、乾燥室、授乳室• ウェイトトレーニング室• 食堂 2015年閉店)• 資料展示場(札幌五輪、アジア大会の関連品を展示) 附属体育館• 各種競技(バドミントン3面、卓球10面) 大会実績 [ ]• 『』(1971年・・)• 『』(1975年 )• 『』(1976年 ・2003年・2006年)• 『』(NHK杯)(1980年・1983年・1998年・・・)• 『』(1984年・1985年・1986年・1987年・1988年・1989年・1990年)• 『』(・・)• 『』(はまなす国体)(1989年)• 『』(1991年)• 『』(1991年)• 『』(1998年)• 『』(1999年) イベント [ ]• 『祭』(・、屋外競技場との同時開催) アクセス [ ]• 「曙町」バス停下車 徒歩2分• 「上町1丁目」バス停下車 徒歩5分• 「真駒内本町」バス停下車 徒歩10分• から徒歩25分 脚注 [ ] []• Report. 寒地土木研究所. 2018年8月10日閲覧。. 清水建設二百年作品集. 2016年11月14日閲覧。 北海道体育文化協会. 2016年11月14日閲覧。 札幌オリンピック冬季大会組織委員会『札幌オリンピック冬季大会1972 公式総合版』実業之日本社:発売、1971年、p98• 北海道開発局のあゆみ60年. 2011年. 2016年11月14日閲覧。 札幌アイスホッケー連盟. 2016年11月14日閲覧。 時事通信. 2016年11月14日閲覧。 フォト北海道. 2018年8月1日閲覧。 フォト北海道. 2018年8月1日閲覧。 北海道建設新聞社. 2010年1月9日. 2016年11月14日閲覧。 北海道. 2016年11月14日閲覧。 2015年2月6日. 2016年11月14日閲覧。 北海道. 2016年11月14日閲覧。 2016年11月14日閲覧。 関連項目 [ ] ウィキメディア・コモンズには、 に関連するカテゴリがあります。 外部リンク [ ]•

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