ゼノブレイド 2 ブレイド ランキング。 【確率検証】ゼノブレイド2 99個のコモン・クリスタルを全て同調させた結果…!

あらゆる要素が噛み合っていない、時代遅れなRPG─「ゼノブレイド2」レビュー

ゼノブレイド 2 ブレイド ランキング

6位:メツ 多くの人は驚くと思います。 天の聖杯であるメツが6位!?さすがに評価低すぎないかと。 ただみなさん思い出してください。 メツさん意外と活躍してないんですよ。 もっとも活躍したのは500年前の聖杯大戦の頃を描いた「イーラ編」です。 「イーラ編」ではアデル達9人に対して互角に戦えています。 さらにデバイスも操作して単身でアルストを混乱の渦に落としました。 まさに悪の天の聖杯です。 すごいですよね。 ところが「イーラ編」から500年後では戦闘方法がドライバーとブレイドがバラバラに戦う方式から、ペアで戦う方式に変わっています。 他の戦闘力が上がり、それに取り残されたのか、相対的にメツの戦闘力が下がりあまり活躍できていません。 実際に1章のレックスとホムラの初陣では、ドライバー初心者のレックスに逃げられています。 確かにメツ自身、コアクリスタルにひびが入っており、本調子ではなく、ニアの妨害がありました。 一方でメツにも支援砲撃がありましたから、レックスを無傷で取り逃がしたのはかなり評価を下げています。 3章では最強の一角カムイとサタヒコのペアも追加でレックス達に戦いを挑みましたが、あと一歩のところでヒカリが現れ、彼女の能力に返り討ちに遭っています。 7章では完璧に力を取り戻したにもかかわらず、ニアにボコボコにやられ、崖から落ちています。 その後平然とシンとの決戦に現れましたが、崖から落ちた際にレックス達にトドメを刺されていたらどうしようもないです。 それでも6位になれたのは、デバイスも含めた場合の圧倒的な破壊力、そして見事な引き際です。 3章でセイレーンの砲撃からも避けきり無事に撤退。 7章ではニアに過再生で体が膨れすぎても崖に落ちて撤退。 10章では戦力分析で単身では敵わないことを知り、すぐにアイオーンに乗り込みました。 500年前の聖杯大戦では最強でしたが、時代について行けずかなり弱体化してしまいました。 しかしメツは最初から最後までレックス達と見事に戦い抜きました。 正直に言うと、レックス達を良く見せるための踏み台的な扱いとなってしまったため、このような表現となってしまったのでしょう。 残念! 5位:ニア 5位はブレイドのニアです。 7章の途中から使えるようになります。 彼女の能力である再生はとんでもない代物でした。 6章ではおそらく死んだであろう「ネフェル」を蘇生させて生き返らせました。 そして7章では完全復活したメツの破壊・消滅の能力すら相殺します。 マンイーターとはいえ、ブレイドに負ける天の聖杯のメツさん涙目です。 こんなあり得ない能力ならマンイーターでなくても捕獲されます。 このあとすぐにさらにあり得ないプネウマが登場するため、印象が薄れがちですが、ニアも大概な能力であり、天の聖杯メツを倒したこともあり5位としました。 4位:カムイ 3章ですぐに退場してしまったため、忘れがちですが、カムイは最強の一角です。 カムイの能力はブレイドの力の源であるエーテルエネルギーを操ることができる能力です。 範囲もあり、気象条件の影響を受けるため完璧ではありませんが、カムイの能力は全てのブレイドの力を使用不能にすることができます。 このカムイの能力を打ち破れるのはストーリーに絡まない全てのブレイドを含めてもほとんどいません。 私が思いつく中でも、自分でエーテルエネルギーを作り出せるハナ。 エーテルエネルギーでないヒカリ。 エーテルエネルギーを操る物質すら操りそうなシン。 もしあの状況でヒカリが出てこなかったら間違いなくレックス達はやられていたでしょう。 そしてあまりにも強力すぎたから3章で退場となったのでしょう。 そのため4位としました。 3位:ヒカリ 3位はみんな大好きヒカリちゃんです。 ゲーム中でも非常に強くヒカリが使えるようになってからホムラの出番がめっきり減っていると思います。 そんなヒカリの能力は「因果律予測」と「専用デバイス・セイレーンの操作」です。 因果律予測は3章のレックスとヒカリの初陣で見せてくれました。 因果律予測は相手の動きをかなり性格に予測する能力であり、メツとヨシツネの息を合わせたコンビネーション攻撃を見事に捌き反撃を加えていました。 またセイレーンはゲートのエネルギーを利用しており、宇宙から超長距離砲を撃つことができます。 この砲撃は多くの場面で活躍しました。 ヒロインとして「因果律予測」「セイレーンの砲撃」を使い、様々な場所でヒカリは天の聖杯の名にふさわしい活躍ぶりを見せてくれました。 そのため3位とさせてもらいます。 2位:シン(マンイーターバージョン) シンはマンイーターとなる500年前から、イーラ最強のブレイドと呼ばれ国宝とされていました。 そしてマンイーターとしてさらなる能力に目覚め、誰も手がつけられない強さを見せます。 詳細はでも書きましたので省きますが、プネウマ以外誰も勝てません。 シンの体が万全であるならプネウマ以外のキャラクターが一斉に戦ったところで、シンの光速戦闘についてこれず、メツも含めて勝てないでしょう。 そのため3位以下を大きく引き離しての2位です。 1位:プネウマ(ホムラ・ヒカリの覚醒バージョン) 最後はチートの塊プネウマさんです。 7章の最後から使用でき最後のチュートリアル戦闘となります。 ゲームの戦闘でもプネウマに覚醒すると必殺技が非常に強くなり、以前とは比べものにならないダメージが入ります。 またブレイドコンボを好きなようにつなげることができようになり、さらにチェインコンボでは一度の攻撃で全ての属性玉にダメージを与えることができ、安定してチェインコンボをつなげることができるようになります。 そんな彼女の能力をシンはこのように表現しています。 「自身の思い描いた事象を発生させる力」ゲートの力を使い、ありとあらゆることができるようになるみたいです。 実際はプネウマもレックスもそこまで理解していないため、あまり使いこなせていませんが、古今東西の物語を探してもここまでチートな能力はほとんどないでしょう。 ちなみに使いこなせていなくても7章ではシンと一緒に光速戦闘をしながら空を駆け巡りました。 8章ではアーケディアの巨大なアルスの動きを止めました。 この圧倒的な強さ、いやチート具合から全員一致でブレイド最強の称号を与えることができると思います。

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『ゼノブレイド2』の最強の回復ブレイド(ニア除く)って誰なの?│SWITCH速報

ゼノブレイド 2 ブレイド ランキング

追記 2019-06-30 ゼノブレイド2用の攻略サイトを作りました。 他にはない濃い情報が詰まっているのでチェックしてみてください。 hyperWiki: ランキングを紹介する前に各ドライバーとの組み合わせを考えるときに役に立つデータを載せておきます。 ハナJD 2. ヒカリ 3. ヂカラオ 4. KOS-MOS 5. クビラ 6. スザク 7. シキ 8. メノウ 9. サイカ 10. ミクマリ 11. ナナコオリ 12. テンイ 13. ハナJK 14. メイ 15. リンネ 16. ヤエギリ 17. トキハ 18. ユウオウ 19. ハナJS 20. ニューツ 21. セオリ 22. カグツチ 23. ビャッコ 24. ザクロ 25. アザミ 26. グレン 27. ワダツミ 28. ツキ 29. イダテン 30. カサネ 31. ウカ 32. ムスビ 33. ホタル 34. ライコ 35. イブキ 36. ヴァサラ ヂカラオさんが3位にいます。 メレフのスマッシュで100万ダメージを出せたりするのが強かったんでしょう。 8位にはメノウがいますが最近は見ていませんね・・・。 ランキング下位のブレイドで上がってくる者はいるのでしょうか!? レアブレイド強さランキング(Ver1. 0) 強さランキングとしていますが、 使える度ランキングの方が正しいかもしれません。 選考には稼ぎプレイに使えるかどうかも重要な要素として考えています。 ハナJD 2. KOS-MOS 3. T-elos 4. フィオルン 5. ヒカリ 6. クビラ 7. ベンケイ 8. シュルク 9. シキ 10. テンイ 11. サイカ 12. スザク 13. ヒバナ 14. ハナJK 15. ウカ 16. トキハ 17. ザンテツ 18. カムイ 19. アザミ 20. サタヒコ 21. ヂカラオ 22. メノウ 23. ミクマリ 24. メイ 25. ホムラ 26. ハナJS 27. リンネ 28. ヤエギリ 29. ハナバスター 30. カグツチ 31. ヴァサラ 32. オオツチ 33. ニア 34. ヨシツネ 35. ユウオウ 36. ラゴウ 37. ビャッコ 38. ライコ 39. セオリ 40. ホタル 41. ニューツ 42. ナナコオリ 43. ツキ 44. イダテン 45. ワダツミ 46. ザクロ 47. ムスビ 48. グレン 49. カサネ 50. イブキ プネウマは除いています。 選考理由とおすすめのドライバー かっこ内は前回の順位です。 1位 ハナJD(1位)トラ 前回と変わらず堂々の1位です。 圧倒的火力と 豊富なリアクション技が1位の理由です。 ハナJDに関しては満場一致だと思います。 2位 KOS-MOS Re:(4位)ジーク 4位から順位アップして2位です。 チャレンジバトルが追加されてからは 防御力無視のバトルスキルがより強力になりました。 コスモスは 必殺技で全体攻撃できることと必殺技1がテロスとの差ですね。 3位 T-elos Re:(初登場)ジーク この順位はVer1. 0で追加された難易度「極」のおかげですね。 コスモスと同様に 防御力無視があって 高補正のバトルスキルもありますが、最大限まで発揮するには手間がかかります。 必殺技もコスモスに劣るので3位となりました。 4位 フィオルン(初登場)メレフ 今作でも自分を「かよわい乙女」という風に思っているようですがとんでもない。 めちゃくちゃ強いです。 チャレンジバトルが追加されてからも上位をキープ。 アンカーショットの高速ダウンも大活躍です。 6位 クビラ(5位)ジーク 順位は下がっていますがチャレンジバトルが追加されてからは前にも増して活躍しています。 バトルスキルの 火力アップの他に 攻撃範囲拡大で活躍しています! 7位 ベンケイ(初登場)メレフ 弱点補正アップのバトルスキルが強力なのに加えてベンケイ本人も強いです。 必殺技で火力を出せるのがシキとの差ですね。 メレフ(AI)にエンゲージするとアーツを4種類使えるというプチバグがあります。 8位 シュルク(初登場)メレフ モナドは全武器種の中で一番攻撃力が高くて火力が出そうなんですが バトルスキルのせいで控えめです。 しかし「 未来視」と「 命中補正・回避補正」が強力なのでこの順位です。 9位 シキ(7位)メレフ ベンケイと同じく 弱点補正アップが強力です。 単体での火力はかなり低いですがナックルなのでドライバーによってブレイク、ダウン、ライジングと使えるのが良いですね。 10位 テンイ(12位)ジーク 必殺技1が強力というだけでこのランクです。 ダメージ上限があるゲームでは技のヒット数がとても重要です! 11位 サイカ(9位)ジーク 前回はレックスがライジングを使えるようになるというだけでレックスの専用ブレイドになり9位にいましたが、 ジークの心眼が開放されてからは火力も大幅アップです!ジークは嫁を取り戻したようです。 12位 スザク(6位)レックス 「俺は生まれた時からスマッシュだ!」でお馴染みのスマッシュさんはランクダウンです。 チャレンジバトルが追加されてからは 火力不足でスリップダメージを増やす戦法以外では他のアタッカーに劣りますね。 13位 ヒバナ(初登場)ニア バトルスキルが強力です。 本人は必殺技が結構強そうなのですが武器種がボールという点でこの順位になりました。 まだ出て日が浅いので ランクアップする可能性は大いにありますね。 あと可愛いです。 14位 ハナJK(13位)トラ ばらばらミサイルに飛び道具キャンセルを使うのが強力です。 ほぼそれだけでこの順位なので過大評価かもしれません。 アグリカルチャーが得意でも戦闘には活かせませんね。 15位 ウカ(31位)ジーク ナックルで唯一フュージョンコンボ強化のバトルスキルを持っています。 多重フュージョンコンボやスリップダメージを増やす戦法で活躍することが分かったので大幅ランクアップしました。 なにげに土属性というのも無駄のない調整で凄いです。 16位 トキハ(17位)メレフ 必殺技1が16HITというだけでこの順位です。 スロット穴も1つとギチギチなのですがやはりHIT数は正義です。 スロットの穴拡張がなかったのはトキハが大暴れしてしまうからなのでは?と思うほどです。 17位 ザンテツ(初登場)ジーク コスモステロスと同じ「 防御力無視」のスキルを持っていますが他の火力補正がなく必殺技1も弱いのが残念です。 しかし 必殺技2は強いのでなんとかこの順位です。 18位 カムイ(初登場)ニア ニアのブレイクが強いというだけでこの順位です。 クールタイムも最速なのでスイッチを活かした戦法などに使えたり? 19位 アザミ(25位)ジーク チャレンジバトルが追加されたおかげで活躍する機会が増えました。 複数の敵と同時に戦うチャレンジバトルで必殺技が活躍します。 ドライバーのHPを調整する手間があり少し扱いにくいのでこの順位です。 20位 サタヒコ(初登場)ニア 回避とブロー反撃が役に立つことがあります。 特別火力が出るわけでもないですが生存力を大幅に上げてくれるので少し高めの順位です。 21位 ヂカラオ(3位)メレフ 大幅ランクダウンです。 この辺からランク付けが難しくなってきます。 上位のブレイドに押し出されて使う機会が激減します。 必殺技1がそこそこ強いのが救いです。 必殺技3が14HITなので新たな使い道が見つかれば・・・。 22位 メノウ(8位)ジーク メノウを使うならクビラを使う。 ベンケイやフィオルンの存在もあるので大幅ランクダウンです。 必殺技もパッとしないのでこの先も上がらない気がします・・・。 23位 ミクマリ(10位)メレフ バトルスキルは悪くないです。 しかしミクマリもスロット穴がギチギチです。 拡張したとしても必殺技1と2が単発HITなのでランクアップは苦しそうです。 24位 メイ(14位)メレフ バトルスキル、スロット数はどちらも良いです。 活躍できていないのは必殺技のHIT数のせいでしょう。 HIT数は3-2-3-8となっています。 25位 ホムラ(初登場)レックス 前回はランク付けしませんでした。 ちょうど中間の25位です。 必殺技3と4がバトルスキルとマッチしていてそこそこダメージが出るのですが ヒカリが強すぎて出番がありません。 ヒカリの存在を無視すればメノウより上の22位ぐらいがちょうど良いかも? 26位 ハナJS(19位)トラ 最強の盾になることができるポテンシャルがありますが、縛りプレイでしか本領を発揮できないでしょう。 必殺技1が円形の範囲技で重宝することもあります。 27位 リンネ(15位)ジーク ゴールド稼ぎで活躍しましたがもうゴールドは要らないですよね。 必殺HIT数が1-1-1-13となんとも酷いことになっています・・・。 28位 ヤエギリ(16位)ジーク バトルスキルを生かす為にはチャレンジバトルが最適です。 しかし 上位互換にテロスがいます。 テロスの存在は「ホムラにおけるヒカリの存在」よりも厳しくこの順位にまで下げています。 単純な火力ではもうちょっと上の方にランク付けても良いでしょう。 29位 ハナバスター(初登場)ジーク 必殺技1が7HITというのが強みです。 ハンマーの中では一番強いです。 スロット数が3つもあるので敵の攻撃を無効化するのに役立ちます。 30位 カグツチ(22位)メレフ 防御ロールにしては火力が出ますが準備が大変です。 単ブレイド縛りプレイで活躍しますがそれ以外では・・・。 これ以降はランク付け、理由付けが難しいです。 「活躍できる」とは言い難いです。 31位 ヴァサラ(36位)レックス 前回最下位からのランクアップです。 31位以下のブレイドで丁寧に比較したところ一番火力が期待できるからこの順位です。 比較要素などは最後に載せておきます。 32位 オオツチ(初登場)ニア ダウン延長が使える場面があればもっと上位になる可能性もあります。 スイッチで全体ダメージを与えるスキルも面白いですね。 単純な火力はかなり低いです。 33位 ニア(初登場)レックス 前回はランク付けしませんでした。 バトルスキルが回復のみですが必殺技1が3HITするのと武器種がシミターなので少し高めのランクです。 34位 ヨシツネ(初登場)ジーク 「防御力反転」が「防御力無視」と同じように強い!ということはありませんでした。 必殺技も微妙ですが下位ランクでは比較的火力が出る方です。 35位 ユウオウ(18位)ジーク 防御スキルに可能性があるかと思いましたが結局活躍できず・・・。 斧で攻撃ロールなのが救いです。 36位 ラゴウ(初登場)ニア 広範囲に射撃ダメージを与えられるのが少しだけ使えてそこを評価しました。 37位 ビャッコ(23位)ニア 必殺技1が3HITなので。 38位 ライコ(34位)ジーク ライコも本気を出せば鉄壁になれますが難易度「極」では耐えきれません。 必殺技1が3HITなのが救いですね。 39位 セオリ(21位)レックス クールタイムが5で回避アーツが使えるレアブレイドという点を評価しました。 40位 ホタル(33位)ニア 必殺技1が3HITなので。 41位 ニューツ(20位)レックス バトルスキルのリアクション抵抗がチャレンジバトル「逃亡戦士」で使えます。 42位 ナナコオリ(11位)ニア スイッチで回復ができるのはコモンでも同じ。 むしろコモンの方が強かったりします。 43位 ツキ(28位)ニア クリティカルが上がるバトルスキルは面白い!と思っていたのですが上位互換のフィオルン登場で詰みました。 44位 イダテン(29位)ニア 生存力は高いですが使う機会が・・・。 45位 ワダツミ(27位)レックス 移動回避を使う場面が・・・。 46位 ザクロ(24位)ニア 女子力だけではやっていけない! 47位 ムスビ(32位)ニア 料理、掃除、洗濯は任せておきます。 48位 グレン(26位)ジーク ヘイトが取れれば面白そうなんですが・・・。 49位 カサネ(30位)ジーク 人気ブレイドなだけにこの弱さは辛いですね。 50位 イブキ(35位)ジーク イブキの技をリキャストできたところで・・・と残念な感じです。 イブキのブレイドクエストは好きです。 31位以下で重視した比較ポイント ブレイド 武器種 バトルスキル 必殺技HIT数 31. オオツチ 手甲 ダウン延長 1-4-1-7 33. ニア シミター 回復のみ 3-1-2-6 34. ヨシツネ 鎌 防御反転 1-2-5-9 35. ユウオウ 斧 防御のみ 1-3-8-6 36. ビャッコ リング 回復生存 3-1-1-5 38. ライコ ハンマー 防御のみ 3-1-3-5 39. ホタル ボール 回復のみ 3-3-1-8 41. ニューツ 刀 防御のみ 1-1-12-6 42. ナナコオリ ナックル 回復のみ 2-1-8-8 43. ツキ ボール 火力、補助 1-1-1-7 44. イダテン ボール 回復生存 1-5-6-4 45. ワダツミ 刀 回避のみ 1-3-13-5 46. ザクロ ナックル 回復 1-1-1-5 47. イブキ ハンマー リキャスト回復 1-3-1-6 作ってみましたがやはり下位のブレイドはランク付けが難しいです。 どれも同じぐらいの強さであまり使う機会もなく、差別化できるほどの知識を持っていません。 活躍できていない 防御・回復ロールのみで構成を組んでオートバトルでチャレンジをクリアするという遊び方も面白そうです。 ナナコオリ&癒しの風コモンはクロックアップリストが必須で、ドライバーのアクセサリーが1枠潰れる特徴もあります。 火力を出すよりドライバーコンボでひたすら転がしたい時には勝手に回復してくれて良いです(回復ポットが落ちるから別に回復要らないだろうというツッコミはおいといて)。 難易度「極」ではスイッチでHPの4割回復するナナコオリがピンポイントで役に立つこともあります(回復アーツでの回復量が少なかったり、アバンギャルドメダルでの回復量が3桁だったり)。 クロックアップリストと世界樹の雫が最強ともてはやされた頃は、癒しの風スイッチは人気がありました。 アバンギャルドメダルでの回復が増えた現在ではあまり聞きませんが……。 ヒカリがアタッカーとしてはもちろん、味方バフ役としても優秀なため、8話以降のレックスにわざわざレアブレイドつけてるのは損な気がしますね。 特に火力系や回避系。 但し、周回する時の7話までレックスにヒカリとスザクと無銘風ナックルだけというのはちょっとなあ、せめて自操作時のライジング用に斧が1体ほしいな、と考えるとレックス向きなのはユウオウではないかと。 バフ役のクビラやメノウは別のドライバーで場に出してヒカリ使いたい、火力役のT-elos Re:やヤエギリはヒカリのバフを受けながら使いたい。 攻撃ロールで防御力の高いユウオウはヒカリのバフの重要性が他の斧レアほどではない。 しかも攻撃ロールのブレイドを減らさないで防御力を高めることができる。 ヒカリがヘイトをとりすぎてすぐやられる時には、レックスにユウオウは使えます。 まあ「コモン斧で十分では」と言われればそうかもしれません。

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【Xenoblade2】おすすめブレイド|ゼノブレイド2攻略

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6位:メツ 多くの人は驚くと思います。 天の聖杯であるメツが6位!?さすがに評価低すぎないかと。 ただみなさん思い出してください。 メツさん意外と活躍してないんですよ。 もっとも活躍したのは500年前の聖杯大戦の頃を描いた「イーラ編」です。 「イーラ編」ではアデル達9人に対して互角に戦えています。 さらにデバイスも操作して単身でアルストを混乱の渦に落としました。 まさに悪の天の聖杯です。 すごいですよね。 ところが「イーラ編」から500年後では戦闘方法がドライバーとブレイドがバラバラに戦う方式から、ペアで戦う方式に変わっています。 他の戦闘力が上がり、それに取り残されたのか、相対的にメツの戦闘力が下がりあまり活躍できていません。 実際に1章のレックスとホムラの初陣では、ドライバー初心者のレックスに逃げられています。 確かにメツ自身、コアクリスタルにひびが入っており、本調子ではなく、ニアの妨害がありました。 一方でメツにも支援砲撃がありましたから、レックスを無傷で取り逃がしたのはかなり評価を下げています。 3章では最強の一角カムイとサタヒコのペアも追加でレックス達に戦いを挑みましたが、あと一歩のところでヒカリが現れ、彼女の能力に返り討ちに遭っています。 7章では完璧に力を取り戻したにもかかわらず、ニアにボコボコにやられ、崖から落ちています。 その後平然とシンとの決戦に現れましたが、崖から落ちた際にレックス達にトドメを刺されていたらどうしようもないです。 それでも6位になれたのは、デバイスも含めた場合の圧倒的な破壊力、そして見事な引き際です。 3章でセイレーンの砲撃からも避けきり無事に撤退。 7章ではニアに過再生で体が膨れすぎても崖に落ちて撤退。 10章では戦力分析で単身では敵わないことを知り、すぐにアイオーンに乗り込みました。 500年前の聖杯大戦では最強でしたが、時代について行けずかなり弱体化してしまいました。 しかしメツは最初から最後までレックス達と見事に戦い抜きました。 正直に言うと、レックス達を良く見せるための踏み台的な扱いとなってしまったため、このような表現となってしまったのでしょう。 残念! 5位:ニア 5位はブレイドのニアです。 7章の途中から使えるようになります。 彼女の能力である再生はとんでもない代物でした。 6章ではおそらく死んだであろう「ネフェル」を蘇生させて生き返らせました。 そして7章では完全復活したメツの破壊・消滅の能力すら相殺します。 マンイーターとはいえ、ブレイドに負ける天の聖杯のメツさん涙目です。 こんなあり得ない能力ならマンイーターでなくても捕獲されます。 このあとすぐにさらにあり得ないプネウマが登場するため、印象が薄れがちですが、ニアも大概な能力であり、天の聖杯メツを倒したこともあり5位としました。 4位:カムイ 3章ですぐに退場してしまったため、忘れがちですが、カムイは最強の一角です。 カムイの能力はブレイドの力の源であるエーテルエネルギーを操ることができる能力です。 範囲もあり、気象条件の影響を受けるため完璧ではありませんが、カムイの能力は全てのブレイドの力を使用不能にすることができます。 このカムイの能力を打ち破れるのはストーリーに絡まない全てのブレイドを含めてもほとんどいません。 私が思いつく中でも、自分でエーテルエネルギーを作り出せるハナ。 エーテルエネルギーでないヒカリ。 エーテルエネルギーを操る物質すら操りそうなシン。 もしあの状況でヒカリが出てこなかったら間違いなくレックス達はやられていたでしょう。 そしてあまりにも強力すぎたから3章で退場となったのでしょう。 そのため4位としました。 3位:ヒカリ 3位はみんな大好きヒカリちゃんです。 ゲーム中でも非常に強くヒカリが使えるようになってからホムラの出番がめっきり減っていると思います。 そんなヒカリの能力は「因果律予測」と「専用デバイス・セイレーンの操作」です。 因果律予測は3章のレックスとヒカリの初陣で見せてくれました。 因果律予測は相手の動きをかなり性格に予測する能力であり、メツとヨシツネの息を合わせたコンビネーション攻撃を見事に捌き反撃を加えていました。 またセイレーンはゲートのエネルギーを利用しており、宇宙から超長距離砲を撃つことができます。 この砲撃は多くの場面で活躍しました。 ヒロインとして「因果律予測」「セイレーンの砲撃」を使い、様々な場所でヒカリは天の聖杯の名にふさわしい活躍ぶりを見せてくれました。 そのため3位とさせてもらいます。 2位:シン(マンイーターバージョン) シンはマンイーターとなる500年前から、イーラ最強のブレイドと呼ばれ国宝とされていました。 そしてマンイーターとしてさらなる能力に目覚め、誰も手がつけられない強さを見せます。 詳細はでも書きましたので省きますが、プネウマ以外誰も勝てません。 シンの体が万全であるならプネウマ以外のキャラクターが一斉に戦ったところで、シンの光速戦闘についてこれず、メツも含めて勝てないでしょう。 そのため3位以下を大きく引き離しての2位です。 1位:プネウマ(ホムラ・ヒカリの覚醒バージョン) 最後はチートの塊プネウマさんです。 7章の最後から使用でき最後のチュートリアル戦闘となります。 ゲームの戦闘でもプネウマに覚醒すると必殺技が非常に強くなり、以前とは比べものにならないダメージが入ります。 またブレイドコンボを好きなようにつなげることができようになり、さらにチェインコンボでは一度の攻撃で全ての属性玉にダメージを与えることができ、安定してチェインコンボをつなげることができるようになります。 そんな彼女の能力をシンはこのように表現しています。 「自身の思い描いた事象を発生させる力」ゲートの力を使い、ありとあらゆることができるようになるみたいです。 実際はプネウマもレックスもそこまで理解していないため、あまり使いこなせていませんが、古今東西の物語を探してもここまでチートな能力はほとんどないでしょう。 ちなみに使いこなせていなくても7章ではシンと一緒に光速戦闘をしながら空を駆け巡りました。 8章ではアーケディアの巨大なアルスの動きを止めました。 この圧倒的な強さ、いやチート具合から全員一致でブレイド最強の称号を与えることができると思います。

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