タイ旅行解禁。 タニヤ夜遊びはいつ解禁?非常事態宣言下の中での女の子の今を大追跡!

【タイ・バンコク】新型コロナウイルスをめぐる状況【2020年7月1日時点】

タイ旅行解禁

「GWの旅行、キャンセルした方がいいのかな?」 「夏休みの旅行、大丈夫かな?」 今後の旅行計画に関して心配されている方、多いのではないでしょうか? はじめに 現在地球上で猛威を振るっている「新型コロナウイルス感染症(COVID-19)」のパンデミックですが、なかなか終息しませんね。 自粛ムードが蔓延し、色んな意味で日々"息苦しさ"を感じている方が多いかと思います。 旅行好きな方が気になるのはやはり「いつになったら旅行ができるのか?」だと思います。 現在3月中旬ということで、ゴールデンウィークも徐々に近付いてきましたし、その後には夏休みが待っています。 既に手配済みの航空券やホテル予約に関して、キャンセルすべきか悩んでいる方も少なくないのではないでしょうか。 まず、私のコロナに対する個人的な意見は以下の記事の通りです。 ということで、個人的には「旧型コロナウイルス」と同じように近い将来「風邪を引き起こすウイルス」と呼ばれるような存在になるだろうと予想しています。 ですから、基本的には体調管理に留意し、手洗いやマスク着用を徹底した上で普段通りの生活を送るべきだと考えています。 ただこれはあくまで「個人的な意見」ですから、読者の皆さんに押し付けるつもりはありませんし、そもそも何かあったとしても私は皆さんの生命に責任を持てません。 ですから、あくまで「自己責任」ということで、以下お読みいただけたらと思います。 国内旅行のタイミング 「一体いつになったら旅行をしても大丈夫なのか?」という問いに対する答えなわけですが、まず国内旅行に関しては、専門家会議が提言し日本政府が出しているいわゆる「自粛要請」が解除され次第ということで良いかと思います。 個人的には人口密度が高い場所を避ければ明日にでも、、、という気持ちもあるのですが、今は我慢すべきだと思います。 自粛期間中に「不要不急の旅行」をして感染したとして、何らかの理由で検査を受けざるを得なくなり陽性であることが表に出た場合、社会的に色々と困ったことになる可能性があります。 現時点では、コロナの怖さはそういった社会的ダメージでもあるわけです。 なお、もちろんいつ自粛要請が解除されるのかは私にもわかりませんが、GW以降はまず大丈夫だと思います。 後述しますが、海外旅行は難しいでしょうから、まだの方は国内旅行の計画を今のうちに立てておいてはいかがでしょうか。 海外旅行のタイミング 問題は海外旅行なわけですが、これはもうはっきり言ってかなり厳しいと思います。 理由としてはやはり、「当分の間、我々アジア人(特に日中韓系)はどこに行っても歓迎されないから」ということになります。 はっきり言って、現在我々のイメージは最悪です。 「それは中国人の話でしょ? 日本人は関係ない!」と言いたい気持ちはわかります。 ただ、世界的に見れば、我々は(ルックスで)中国人として認識されます。 先日、シンガポール人の男性がロンドンで現地の男性4人から暴行を受けた事件がニュースになっていましたが、連中からしたら我々は皆中国人なのです。 外務省の「海外安全ホームページ」に出ている情報を確認してみるとわかるわけですが、現在でも日本人が入国可能な国はたくさんあります。 ただ、上述のようなリスクを考えると当分海外には行くべきではないというか、私ならそこまでして行きたいとは思いません。 そのシンガポール人男性が暴行を受けた後の顔の写真を見ましたが、コロナに感染するよりもよほど生命リスクが高いと感じました。 また、そういった現地人の感情に起因するリスク以外にも心配すべきことがあります。 一つは、「急激な治安悪化の可能性」です。 連日日経平均やダウ平均が大幅に下落している旨報道されているわけですが、現在尋常ではないレベルのダメージがありとあらゆる国の経済に及んでいます。 分かりやすい例だと、例えば飲食や観光関連の仕事で生計を立てている人の中には、貧困による「生命リスク」を感じている、もしくはそれが生じつつある人もいるわけです。 経済の悪化は治安の悪化に直結します。 食えなくなれば他人から奪おうと考える人も当然出るわけですから。 このことを我々は頭に入れておく必要があります。 二点目は、コロナ終息までの当分の間、医療リソースに余裕のない状態が続く国が多いという事実です。 つまり、コロナに限らず、旅行中に病気に罹ったり怪我をしたりした場合に十分な医療サービスが受けられない可能性あるわけです。 本来なら助かるはずが助からない、そんなことも起こる可能性があります。 これらのリスクについて考えると、やはり私なら当分の間は海外旅行には行けないかなと。 問題は「当分」というのがどのくらいの期間なのかという話なわけですが、個人的には、とりあえず年内は多分難しい、というか、私は年内はどこにも行くつもりはありません。 (現在海外、しかも外務省からレベル2(不要不急の渡航はやめてください)の警告が出ている場所にいる私が言ってもあまり説得力はないかもしれませんが、、、) アメリカのトランプ大統領は「終息は早くても7〜8月」と言っています。 また、ドイツのメルケル首相は「全国民の6〜7割が感染することになる可能性がある」と言っています。 現在、多くの国(日本も含む)では感染が拡大しています。 今後も徐々に(このスピードが速過ぎると困るから各国政府は国民に行動制限を課している)拡大が続き、国民の多く(目安は半分くらい)が感染により免疫を獲得すると収束に向かうことになるわけです。 専門家の意見も結構割れているので厄介なわけですが、個人的には、「今回のコロナはインフルエンザとは異なり熱耐性がありそう。 ただ、それでも夏にはある程度感染力は落ちるはず。 ただ、秋になると再び感染拡大が加速する可能性がある。 」という意見が何となく当たっていそうに思えます。 現に暖かい国でもそれなりに感染者が出ていますしね。 ですから、とりあえず夏までは海外旅行はお勧めできないかなというのが私が今思っていることです。 仮に夏までに終息したとしても、その後に各国が取り組まなければならないのは経済の再建です。 ローカルな経済はとことん破壊された状態でしょうから。 あとは、国際社会において、本件の責任追及も始まることでしょう。 考えたくないことですが、世界レベルでアジア人へのヘイトアクションが横行することになるかもしれません。 上述の通り、秋以降もコロナの感染拡大が進行する可能性もあります。 あとは今夏、南半球の国々で大流行する可能性もあります。 ということで総合すると、海外旅行は夏まではまず無理、秋以降は行こうと思ったら行けるかもしれないけれど、仮に終息していたとしても上述の諸々の理由により現時点では個人的にはお勧めできない、というのが私の意見です。 まあ、年内は国内旅行を楽しめば良いのではないでしょうか。 年内はインバウンドもまず見込めませんから、我々日本人が内需で支えないと日本の観光業界はボロボロになってしまいます。 オリンピックはどうやら1年延期ということでほぼ確定のようですから、来夏まで内需で支え続けることが本当に重要です。 オリンピックさえ開催されれば、それを契機に人々の頭の中の色んなイメージや記憶がリセットされるでしょうから、その後は我々もまた安心して海外旅行が楽しめるようになるのではないでしょうか。 国内旅行をする際の注意点 それでは次に、この時期に旅行をする際の注意事項について考えてみたいと思います。 まずは国内旅行に関してですが、コロナの感染を気にするのであれば、やはり行き先選びに際して現地の「人口密度」を気にするべきなのではないでしょうか。 地方から東京観光へ、、、というのはやはりちょっと微妙だと思います。 その逆のようなケースが望ましいかなと。 また、現地での過ごし方に関しては、屋内よりも屋外の方がやはり感染リスクは下がります。 なお、乗り物に関してですが、色々記事を読んだところ、飛行機や新幹線の中はしっかり換気されているため案外安全だそうです。 とは言え、乗り物の中はやはり閉じた空間ですから、マスクをしっかり着用し顔を触らないようにすることが重要だと思います。 ただまあ、上で貼ったリンク先の記事に書きましたが、どうせどこかのタイミングでは罹ることにはなるのだから、、、という思いが個人的には強いです。 旅先でも体調管理に留意することが最も重要なのではないかと私は考えています。 体調不良な状態で感染すれば重症化のリスクはやはり高まるわけですから。 海外旅行をする際の注意点 当ブログの読者さんの中には、私がこのような記事を書いたところで、GW辺りには海外旅行を強行する人もいることでしょう。 その場合の注意点ですが、まずは外務省の「海外安全ホームページ」に出ている「感染症危険情報」を丁寧に確認した上で計画を立てることを強くお勧めします。 「レベル2(不要不急の渡航はやめてください)」以上が出ている場所にはやはり行くべきではありません。 何かあった際に本当に色んな人に迷惑がかかりますから。 私が今いる北京もレベル2です。 はっきり言って全く危険は感じません。 新規感染者数の観点から見ればどう考えても現在は東京よりも北京の方が安全です。 ただ、現在入国すれば14日間の強制隔離(日本のような「要請」ではなく「強制」)が課されますし、何より「レベル2の場所にあえて行った」ということが問題だと私は考えます。 また「レベル1(十分注意してください)」になっているところは近日中にレベル2に引き上げられる可能性があることを忘れないでください。 そういった観点から言えば、しばらくの間はレベル1になっている場所も避けるのが賢明だと言えるのではないでしょうか。 あとは、渡航の際には外務省のホームページにアクセスし「たびレジ」に登録するのも忘れないようにしてください。 現地の安全情報をメールで受け取れるようになりますし、有事の際には邦人保護のための連絡を直接もらえるようになります。 現地での行動に関しても十分に注意してください。 国を問わず、同行者と日本語で騒いでいれば目立ちます。 「ウイルス」の英語の発音は「ヴァイアラス」なのでまあいいとしても、「コロナ」の発音はそのまま通じますから、街中でそういう話は避けるべきです。 お酒を楽しむ場所ではトラブルが起きやすいので、バーやパブも要注意。 できればこういう時は、ある程度フォーマルなレストランや規模が大き目のホテルに泊まってホテルの中にあるレストランを利用するのが安心です。 他には、ルームサービスを利用するのもいいでしょう。 兎にも角にも、今はどういう時期でどういったリスクが存在し得るのか、ぜひよく考えた上で判断していただきたいなと思います。 終わりに ということで以上、今回はこの時期の旅行について考えてみたわけですが、何とも歯痒いというか、旅行好きにとっては本当に退屈な年になってしまいましたね。 重症化して亡くなった方もたくさんいます。 現在ICUで苦しんでいる方もいます。 ただ、買い物をしたり、旅行で飛行機やホテルを利用したり、外食をしたりしてお金を使い経済を回すこともとてつもなく重要です。 今回のパンデミックでは、罹患による死者よりも経済へのダメージにより間接的に亡くなる人の方が多く出る可能性が大いにあります。 要は「バランス」が重要なのです。 一生家に引き籠もっていれば感染のリスクなど皆無なのですから。 専門家会議のメンバーたちには現在非常に強いプレッシャーがかかっているようですが、まあそれはそうだろうなと。 経済活動は大事なのですが、海外旅行に関して言えば、上で書いたような現地人の思い等も絡んでくる話なわけで、今は気軽に遊びに行けるような状況ではありません。 私は石橋を叩いた上でまずは他人に先に渡らせるタイプの人間なので、当分海外旅行は自粛する予定です。 しばらくは大人しく過ごし、時が来たと思った際には、また積極的に外に出て行きたいなと思っています。 私だってあと何年元気に動けるかわかりません。 海外旅行、すなわちまだ見ぬ世界を見に行く機会には限りがありますから。 あとは、繰り返しになりますが、今は「国内でお金を使うこと」が本当にものすごく重要です。 大打撃を受けている人たちはたくさんいます。 こういう時は助け合いが大切です。 最後に、皆さんも日頃の体調管理にはくれぐれも留意なさってください。 日本は今のところ適切な対応ができていると思います。 適度に防御しつつ普段の生活を送る。 この意識が最も重要だと私は信じています。 superflyer2015.

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【コロナ:世界の動きまとめ】国内移動全面解禁、旅行そろり再開。「新しい旅のエチケット」や、中国や香港でも導入の接触確認アプリ、スタート。ベトナムなどから入国制限緩和へ

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新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で、世界中で海外旅行ができなくなっています。 日本でも緊急事態宣言が発令され、外出自粛。 死者も出ている状況なので、安全第一が続きそうです。 しかし、旅好きとしては、気になるのが…• 海外旅行はいつから行ける?• 渡航禁止令の解除予定は?• 感染リスクの心配なく海外に行ける?• コロナウイルス収束の見通しは? といったことです。 多くの海外旅行がキャンセルになり、また、海外旅行中の人は、足止めを食らっている事態にもなっています。 ハネムーンに行けない人も続出。 まだまだ予断を許さず、先行き不透明で誰にもわからない世界的パンデミックですが、今回のブログ記事で少し考えてみました。 新型コロナの影響で海外旅行に行けない 改めて言うまでもないですが、新型コロナウイルス感染症の被害拡大で、 世界的に海外旅行に行けない状況になっています。 こういう動きを 「ロックダウン(都市封鎖)」というそうです。 最初は、EU各国を中心に、一部の出入国を制限する動きが見られただけでした。 特に、中国人に対する制限が目立ちました。 しかし、死者を伴う世界的被害が明らかになるにつれて、世界的に国内外の移動を禁止するように。 今では、世界中の多くの国で緊急事態宣言のようなものが発令されていて、海外渡航は禁止になっています。 急に、海外旅行に行けない時代が到来しました。 人命第一。 感染被害拡大防止が第一です。 ハネムーンがキャンセルになった知人も気の毒でしたが、こればかりは仕方ないです。 海外旅行にはいつから行けるようになるか?安全な旅の条件は? コロナの感染被害が拡大している中、海外旅行にはいつから行けるようになるでしょうか? 個人的な予想ですが、 2020年は難しく、2021年から海外旅行ができるようになるのではないかと考えています。 海外旅行の条件は、いくつかあります。 日本の渡航禁止令が解除される• 旅行先の入出国制限が解除される• 自分が感染者でない• 感染リスクの低い国があるか といったポイントです。 そもそも、制限が解除されないと物理的に行けないですもんね。 日本から出国する許可が下りる必要があるのと、旅行先の入出国制限が解除される必要がありますよね。 例えば、2020年の冬ごろに世界的な入出国制限が解除され始めたとして、それでも本当に安全か?感染リスクがないか?というのは確認しなければいけません。 そして、自分が感染者でないかどうかも重要。 症状がなくても体内にコロナウイルスを保有している可能性はあります。 そんな免疫力の強いあなたから、免疫力の弱い海外の人に移してしまったら大変です。 もちろん、菌が残っていない安全な国を選ぶのも大事。 自己責任の中で、感染リスクがなく、衛生状態の良い旅行先を選ぶ必要があるでしょう。 海外旅行中は外食がメインになりますから、普段以上に気を遣う旅行になることは間違いないです。 【諸外国】渡航禁止令の解除予定日は? 各国の、入出国に対する渡航禁止令の解除予定日はいつでしょうか? 5月から、ロックダウン緩和の動きは世界各国であります。 例えば、タイでは国内線の運航が開始。 オーストラリアでも、お店の通常営業に向けて動き出しています。 日本の緊急事態宣言は、5月6日が5月31日までに延長。 しかし、6月1日からは解除で通常営業、ということにはならなそうですよね。 むしろ、バス会社などは5月から深夜バスの運転を撤廃にしたり。 コロナ対応が遅くなった企業は、これから自粛対応を広げるところもありそうです。 被害状況を見ると、もう少し安全第一で収束を待つのがいいと思います。 世界的にも感染者の数は増えていますし、死者も出ています。 まだまだ予断を許さない被害状況なので、5月に解除される国は少ないのではないでしょうか? 個人的には、5月では収束の目途が立たないと思います。 2020年の夏ごろに何らかの目途が立ち、 2021年から海外旅行ができるようになるといいなと思っています。 感染被害の少ない国もあります。 そういうコロナの影響がない国では、少しずつウイルスの猛威が消滅していくのではないでしょうか。 自分がコロナ感染者かどうか確認する方法は? 海外旅行に行けるようになったとしても、自分の体内にコロナウイルスの菌がいたら最悪です。 知らないうちに、他人の命を奪うことになるかもしれないのです。 恐ろしいですよね。 そんな中、 自分が新型コロナウイルスに感染しているかどうか、菌を保有しているかどうかを検査する簡易キットが販売される動きがあります。 これを使用して、自分がウイルス媒介者にならないように気を付けましょう。 感染していても症状が出ない人もいます。 コロナの影響が少ない安全な海外旅行先の国とは? 新型コロナの影響が少ない国が、あります。 もともと中国の武漢から広がったとされるので、中国人観光客が少ない国で、対処が早かった国ではそこまで感染被害が広がっていません。 例えば、 コモロ、キリバス、レソト、マラウイ、マーシャル諸島、ミクロネシア連邦、ナウル、北朝鮮、パラオ、サモア、サントメ・プリンシペ、ソロモン諸島、南スーダン、タジキスタン、トンガ、トルクメニスタン、ツバル、バヌアツ、イエメン といった国々はコロナの被害がないです。 これらの国々では、コロナ早期収束の可能性もありますし、海外旅行に行っても感染リスクは少ないでしょう。 海外旅行って最高ですが、健康第一なのは誰でも共通だと思います。 これらの国がコロナのリスクが低いからといって、必ず安全なわけではありません。 制限解除後も、 自己判断・自己責任で、慎重な行動が求められます。 【コロナ拡大防止】海外旅行はいつから解禁?安全な国はどこ? 今回のブログ記事では、新型コロナウイルス感染症が猛威を振るう中、海外旅行はいつから解禁されるのか、安全な旅をするための考え方を書いてみました。 死者が出ている訳ですから、緊急事態は長引くことでしょう。 2020年クリスマスシーズン頃に落ち着いてくればいいなとは思いますが、どうなるかは専門家にも分かりません。 渡航禁止・入出国制限が解禁されたとしても、まだまだ油断できません。 感染リスクが低い、衛生的で安全な国の人気が高くなるでしょう。 中国や東南アジアや日本などは、しばらくは海外旅行先として人気が低迷するかもしれませんね。 安全第一、人命第一ですから、それは仕方ない… 海外旅行好きとしては今回のコロナは残念な事態ですが、 なによりも、被害者の回復と、拡大防止を祈っています。 2月の本格化から3か月が経過しようとしていますが、油断せずに自分の身を守りましょう。 私も、感染に気を付けながら、悲観せず、適度に近所の散歩を楽しんでいます。 海外旅行ブログをバリバリ更新できる日が早く来るといいな。

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タイ入国 7月に再開の動き!! ビジネス限定!? アフターコロナの観光旅行は10月に解禁が濃厚!?

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新型コロナウイルス感染症(COVID-19)の影響で、世界中で海外旅行ができなくなっています。 日本でも緊急事態宣言が発令され、外出自粛。 死者も出ている状況なので、安全第一が続きそうです。 しかし、旅好きとしては、気になるのが…• 海外旅行はいつから行ける?• 渡航禁止令の解除予定は?• 感染リスクの心配なく海外に行ける?• コロナウイルス収束の見通しは? といったことです。 多くの海外旅行がキャンセルになり、また、海外旅行中の人は、足止めを食らっている事態にもなっています。 ハネムーンに行けない人も続出。 まだまだ予断を許さず、先行き不透明で誰にもわからない世界的パンデミックですが、今回のブログ記事で少し考えてみました。 新型コロナの影響で海外旅行に行けない 改めて言うまでもないですが、新型コロナウイルス感染症の被害拡大で、 世界的に海外旅行に行けない状況になっています。 こういう動きを 「ロックダウン(都市封鎖)」というそうです。 最初は、EU各国を中心に、一部の出入国を制限する動きが見られただけでした。 特に、中国人に対する制限が目立ちました。 しかし、死者を伴う世界的被害が明らかになるにつれて、世界的に国内外の移動を禁止するように。 今では、世界中の多くの国で緊急事態宣言のようなものが発令されていて、海外渡航は禁止になっています。 急に、海外旅行に行けない時代が到来しました。 人命第一。 感染被害拡大防止が第一です。 ハネムーンがキャンセルになった知人も気の毒でしたが、こればかりは仕方ないです。 海外旅行にはいつから行けるようになるか?安全な旅の条件は? コロナの感染被害が拡大している中、海外旅行にはいつから行けるようになるでしょうか? 個人的な予想ですが、 2020年は難しく、2021年から海外旅行ができるようになるのではないかと考えています。 海外旅行の条件は、いくつかあります。 日本の渡航禁止令が解除される• 旅行先の入出国制限が解除される• 自分が感染者でない• 感染リスクの低い国があるか といったポイントです。 そもそも、制限が解除されないと物理的に行けないですもんね。 日本から出国する許可が下りる必要があるのと、旅行先の入出国制限が解除される必要がありますよね。 例えば、2020年の冬ごろに世界的な入出国制限が解除され始めたとして、それでも本当に安全か?感染リスクがないか?というのは確認しなければいけません。 そして、自分が感染者でないかどうかも重要。 症状がなくても体内にコロナウイルスを保有している可能性はあります。 そんな免疫力の強いあなたから、免疫力の弱い海外の人に移してしまったら大変です。 もちろん、菌が残っていない安全な国を選ぶのも大事。 自己責任の中で、感染リスクがなく、衛生状態の良い旅行先を選ぶ必要があるでしょう。 海外旅行中は外食がメインになりますから、普段以上に気を遣う旅行になることは間違いないです。 【諸外国】渡航禁止令の解除予定日は? 各国の、入出国に対する渡航禁止令の解除予定日はいつでしょうか? 5月から、ロックダウン緩和の動きは世界各国であります。 例えば、タイでは国内線の運航が開始。 オーストラリアでも、お店の通常営業に向けて動き出しています。 日本の緊急事態宣言は、5月6日が5月31日までに延長。 しかし、6月1日からは解除で通常営業、ということにはならなそうですよね。 むしろ、バス会社などは5月から深夜バスの運転を撤廃にしたり。 コロナ対応が遅くなった企業は、これから自粛対応を広げるところもありそうです。 被害状況を見ると、もう少し安全第一で収束を待つのがいいと思います。 世界的にも感染者の数は増えていますし、死者も出ています。 まだまだ予断を許さない被害状況なので、5月に解除される国は少ないのではないでしょうか? 個人的には、5月では収束の目途が立たないと思います。 2020年の夏ごろに何らかの目途が立ち、 2021年から海外旅行ができるようになるといいなと思っています。 感染被害の少ない国もあります。 そういうコロナの影響がない国では、少しずつウイルスの猛威が消滅していくのではないでしょうか。 自分がコロナ感染者かどうか確認する方法は? 海外旅行に行けるようになったとしても、自分の体内にコロナウイルスの菌がいたら最悪です。 知らないうちに、他人の命を奪うことになるかもしれないのです。 恐ろしいですよね。 そんな中、 自分が新型コロナウイルスに感染しているかどうか、菌を保有しているかどうかを検査する簡易キットが販売される動きがあります。 これを使用して、自分がウイルス媒介者にならないように気を付けましょう。 感染していても症状が出ない人もいます。 コロナの影響が少ない安全な海外旅行先の国とは? 新型コロナの影響が少ない国が、あります。 もともと中国の武漢から広がったとされるので、中国人観光客が少ない国で、対処が早かった国ではそこまで感染被害が広がっていません。 例えば、 コモロ、キリバス、レソト、マラウイ、マーシャル諸島、ミクロネシア連邦、ナウル、北朝鮮、パラオ、サモア、サントメ・プリンシペ、ソロモン諸島、南スーダン、タジキスタン、トンガ、トルクメニスタン、ツバル、バヌアツ、イエメン といった国々はコロナの被害がないです。 これらの国々では、コロナ早期収束の可能性もありますし、海外旅行に行っても感染リスクは少ないでしょう。 海外旅行って最高ですが、健康第一なのは誰でも共通だと思います。 これらの国がコロナのリスクが低いからといって、必ず安全なわけではありません。 制限解除後も、 自己判断・自己責任で、慎重な行動が求められます。 【コロナ拡大防止】海外旅行はいつから解禁?安全な国はどこ? 今回のブログ記事では、新型コロナウイルス感染症が猛威を振るう中、海外旅行はいつから解禁されるのか、安全な旅をするための考え方を書いてみました。 死者が出ている訳ですから、緊急事態は長引くことでしょう。 2020年クリスマスシーズン頃に落ち着いてくればいいなとは思いますが、どうなるかは専門家にも分かりません。 渡航禁止・入出国制限が解禁されたとしても、まだまだ油断できません。 感染リスクが低い、衛生的で安全な国の人気が高くなるでしょう。 中国や東南アジアや日本などは、しばらくは海外旅行先として人気が低迷するかもしれませんね。 安全第一、人命第一ですから、それは仕方ない… 海外旅行好きとしては今回のコロナは残念な事態ですが、 なによりも、被害者の回復と、拡大防止を祈っています。 2月の本格化から3か月が経過しようとしていますが、油断せずに自分の身を守りましょう。 私も、感染に気を付けながら、悲観せず、適度に近所の散歩を楽しんでいます。 海外旅行ブログをバリバリ更新できる日が早く来るといいな。

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