新型 iqos。 iQOS3の色は?人気色もわかる新型カラー全種類

【IQOS3】新型アイコスのレビュー・使い方・評判や購入方法など

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新型IQOS3DUOの特徴その1 アイコス3DUOの特徴を挙げると、 「連続吸いができるようになったこと」 これに尽きます。 従来のアイコス3は連続吸いができませんでした。 チェーンスモークをする人は連続吸いのできるを選択していたわけですが、アイコス3デュオでも連続吸いをすることができます。 ただし、連続本数は2本まで。 ホルダーのランプで確認できます。 ちなみに、アイコスDUOの外観はほぼアイコス3と同じホルーのランプ部分が異なります。 アイコス3マルチが10本までの連続吸いに対応しているので、2本という本数は少し物足りないと感じるかもしれません。 ホルダーの充電時間が煩わしい時があるので、この改善は歓迎ですね。 ただし、アイコス2. 4plusの充電時間と比較して、と小さく説明に書かれています。

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【比較】新型”IQOS 3 DUO”の実力を徹底検証!予想外の数字に微妙な空気が漂う結果に・・・。

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【関連リンク】 <目次> 新型アイコス「IQOS 2. 4 Plus」はどこが変わった? 新型アイコスの進化点はおもに6つだ。 使いやすさと性能アップのために、「デザイン」「加熱ブレードの仕様」「充電時間」「バイブレーション機能を追加」「LEDのカラー」「アイコスポケットチャージャー開閉部の仕様」に変更がほどこされている。 ただ、基本的な使い方は従来機と変わらない。 アイコスポケットチャージャーでアイコスホルダーを充電し、専用のヒートスティックを挿して内蔵加熱ブレードによって熱せられたニコチンを含んだ蒸気を生み出し、それを吸引するという方式だ。 なお、本体の値段は現行機種より1,000円アップし、10,980円(税込)となっている(2018年6月1日より、税込7,980円に改定)。 新型「IQOS 2. 4 Plus」 付属品は、専用ケーブルとACアダプター、クリーニングスティック、クリーニングブラシと簡単なマニュアル類という、従来機同様の構成 以下では、それぞれの進化点を具体的に見ていくとしよう。 デザインは、ゴールドをキーカラーにして高級感アップ 新型アイコスのカラーは従来機と同じホワイトとネイビーの2色展開だが、アイコスポケットチャージャー、ホルダーともにボタン部分のカラーがゴールドになり、より高級感のあるデザインになっている。 また、おそらくアイコスユーザーでないと気づかないほどの変化ではあるが、「iQOS」が「IQOS」とすべて大文字表記になり、「Q」のフォントも変化している。 前方2つが新型アイコス。 後方が従来機種 写真手前が新型アイコス。 特にアイコスホルダーのボタンは存在感が増したため、かなり印象が変わった 加熱ブレードはダブルコーティング仕様で折れにくく改良 加熱ブレードは、ホルダーに内蔵されているまさにアイコスの心臓部とも言えるパーツだ。 新型アイコスでは、この加熱ブレードのセラミックコーディングを強化。 これによって、加熱ブレード自体が折れにくくなったほか、たばこの味わいをより楽しめるようになったという。 左が従来機種で、右が新型アイコス。 中央に見える「芯」が加熱ブレードだ 実際に使用してみたところ、ヒートスティックを刺す時の感触は変わらないものの、使用後に抜くのが若干楽に感じられた。 新品のアイコスだからという可能性もあるものの、使用後のヒートスティックが抜きやすくなることで汚れ、葉残りが軽減される分、メンテナンスは楽になるはずだ。 ただ、喫味自体が変わったかというと、これは正直微妙なところ。 若干蒸気の発生量が多くなった気もするが、これも新品と使い込んだ機器の違いという可能性がある。 喫味の変化はあまり感じられず なお、改良によって加熱ブレードが汚れにくくなったためか、従来機の加熱クリーニングボタンが廃止され、同じ位置にリセットボタンが配置されている。 上が新機種。 「Q」マークの部分はリセットボタン。 ここを電源ボタンと同時に押すと機器を再起動できる 待ち時間が4分以下に! ホルダーの充電時間が2割短縮 次から次へと吸いたいチェーンスモーカーに朗報なのが、アイコスポケットチャージャーにセットしたホルダーの充電時間の短縮だ。 新型アイコスは従来機と比較して約20%早く充電が可能だという。 実際に試してみたが、明らかに1分近く早い。 事前情報を聞いた段階では、正直、「1分くらいでそんなに変わるものか?」と思っていたが、体感的なありがたさは予想以上だ。 これなら、「本体2台持ち」を卒業できる人も多いだろう。 新品とはいえ、4分かからず充電終了というのには驚いた。 ちなみに、充電時間約6分とされている従来機種も、意外なことに5分を切るスピードで充電完了。 思ったより頑張ってくれていたのだ 高輝度の白色LED&バイブレーション機能でステータスがわかりやすくなった アイコスのステータスを表すLEDは、従来機種ではグリーンのものを使用していたが、白昼の屋外でも見やすい輝度の高い白色LEDになった。 まばゆい光はたしかに見やすい。 ただ、それより使いやすいと感じたのが、新型アイコスから新たに採用されたバイブレーション機能だ。 スイッチオンの起動時と、終了30秒前に震えて知らせてくれる。 使用前は地味な進化という印象だったが、何度か使用しているうちにその便利さを実感できた。 上が新型アイコス。 LEDの形も小さな点状から楕円に変わったこともあり、視認性がグッと高まった もう壊れない? アイコスポケットチャージャー開閉部の構造を改良 「アイコスあるある」とも言われるのが、アイコスポケットチャージャーの開閉部のツメ部分の故障。 ここがきちんと引っかからないとチャージが始まらない。 引っかかりが甘くなった場合は修理に出せばいいのだが、ゴムバンドなどで無理やり閉じている猛者も多い。 この部分が改良されたというのは、きちんとユーザーの声に耳を傾けている証拠だろう。 ちなみに、現時点では新型アイコスを日常的に使い込んでいるわけではないため、使用感の違いは感じられなかったが、今後は充電がうまくできずにやきもきすることがなくなるのか? と思うと、うれしさがこみ上げてくる。 上が新型アイコス。 確かにツメの形状が変わっている ヒートスティックに「スムース・レギュラー」と「パープル・メンソール」が仲間入り! 新型アイコスと同タイミングで、ヒートスティックにも新たな銘柄が2種登場している。 アイコスはタバコなので、ハードウェアとしての進化も大切だが、ソフトウェアとしての銘柄充実も重要だ。 新しいフレーバーとして「スムース・レギュラー」と「パープル・メンソール」が用意されている。 2銘柄が追加となり、計6種類に。 手前2つが新フレーバーの左が「パープル・メンソール」(左)と「スムース・レギュラー」(右) もちろん、新しいヒートスティックを従来機種で吸うことも可能。 しかし、せっかくなら高品質化した加熱ブレードで味わいたいもの。 特に筆者のハートを貫いたのは、アイコス特有の臭気が抑え気味になっているように感じられる点。 アイコス特有のくせのある香り、周囲に漂ういわゆるポップコーン臭が、かなり改善されているのだ。 吸い殻の匂いも少し抑えめになったが、ポケットに入れておくのは無理 以下に、新フレーバー2種を吸った筆者の個人的な感想を記しておく。 実際に吸うと、やはりアイコス方向にかなり導かれてしまうのだが、これまでの箱を開けた瞬間に漂っていたアイコス臭がかなり低減されている。 赤マルのいい匂いが感じ取れるのだ。 アイコスでは今まで諦めていたのだが、改めて美味しい紙巻きタバコに火をつける前のいい香りを思い出させてくれる「マールボロ・ヒートスティック・スムース・レギュラー」 気に入ればハマるかも? 「パープル・メンソール」 正直評価が真っ二つに分かれる予感しかしない、賛否両論必至の味わいを持つのが「パープル・メンソール」。 単なるメンソールではなく、アロマメンソール。 まさに花由来のエッセンシャルオイルのような香りが立ち、香水のようにリッチに香るこのテイストは、気にいる人は気に入るかもしれないが、正直筆者には無理。 いい香りだとは思うのだが、どうしても口の中に吸い込む気がしない。 ただ、今までのメンソール、ミントに継ぐ味わいとしてはまったく性質が異なるので、存在意義は大きいのかもしれない。 アロマメンソールという新しいジャンルの味と香りが特徴の「パープル・メンソール」 まとめ 新型アイコス「IQOS 2. 4 Plus」と新ヒートスティックの組み合わせは、新しいアイコス体験に! 新型アイコスの変更点は、ユーザーの意見を詳細に調査したうえでの進化という印象だ。 実は筆者は、新型アイコスの進化点については、「加熱ブレードの仕様変更」や「充電時間の短縮」など、そこまで派手な変更ではないということを事前に聞いていただけに、当初はそれほど期待していなかったし、ヒートスティックについても、「過度な期待は禁物」と自分に言い聞かせていた。 しかし、この新型アイコスと新味ヒートスティックの組み合わせは、確実にアイコスの正常進化を感じさせてくれた。 ヒートスティックを抜いた後に葉のクズが残りにくいとか、充電が時間短縮されたとかは、小さな変化なのだけれど、使い込んでいくほどにその価値が高まるものだろう。 また、本来のタバコ味に近づける意思をしっかり感じさせられた「スムース・レギュラー」の登場により、従来機では体験できなかった、「新しいアイコス」を体験できるはずだ。 かつてアイコスへの切り替えに失敗した人にも、もう一度チャレンジしてもらいたいと感じた。 とはいえ、電子機器としての真価は、あくまで長期連用での故障率で判断したいところ。 今後、アイコスユーザーの悩みのタネである故障率の改善が実感できることを強く期待している。 【関連リンク】 【「アイコス」のアクセサリーやサービスについての情報はこちらをチェック!】.

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「加熱式タバコ」に警鐘~米国で多発する電子タバコによる健康被害(石田雅彦)

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新型IQOS アイコス は10本の使用が可能な「IQOS 3 MULTI マルチ 」 韓国のニュース記事によりますと、韓国フィリップモリスのスイスの本社は、最近特許庁にバッテリーの性能と連続使用機能に関する多数の商標出願を進行中です。 アイコスは「連続吸いができない」というのが1番の弱点になります。 後続で販売されたgloはその弱点を克服していますので、逆にそれを売りにして販売していましたね。 新型アイコス 「IQOS 3 MULTI マルチ 」はバッテリーが強化され、10本の使用が可能となっています。 さらにバッテリー強化に伴ってデザインも変更。 従来より厚みが増しているようですね。 日本での発表、販売は年内を予定しています。 とまあ韓国の記事を要約するとこのようになります。 詳しい内容はこちらのをご覧になって下さい。 韓国語ですが、Google翻訳で訳すと大体の内容は理解できると思います。 ホルダー分離型か一体型か考察! みなさんはこの記事を見てどういった新型アイコスを想像しますか? 普通に考えれば1回の充電で10本吸えるとなると、チャージャーホルダー一体型の機器ですよね。 以前にモニターに参加した方もコメントでこのように書かれています。 2018年6月11日 9:27 PM Yuさんより 私が見た画像では、gloの様なホルダー単体で使用できるモデルになっていました(ホルダーは写っていなかったので廃止かも?)。 ヒートスティックは既存の物を使う形で、現行モデルのホルダーより少し長く、キャップから下の部分は太くなり、日曜大工などで使う大きいドライバーの様な曲線ボディとなっていました。 性能面は詳しく出ていなかったと思いますが、2本連続吸いが出来ると記載されていたと記憶しています。 本体カラーなどは全く書かれていませんでした。 形は少し違うかも知れませんが、想像するに以前にレビューを書いたこののような機器のイメージになります。 こちら互換機はチャージャーというものがなくgloのように一体型です。 1回の充電で約13本の連続使用が可能になるのですが、今さら散々出回っている互換機のような商品をフィリップ・モリスが開発するのかわたし的には少々疑問です。 アメリカと韓国に進行中の商標出願の内容から見て見ると、性能の良い電池が特徴であり、これにより、一度の充電で約10回まで連打が可能と見られる」と説明した。 -翻訳記事より抜粋- 記事には 「性能の良い電池が特徴であり」と書いています。 一体型でしたらAxisもそうですが、余裕で10本以上使用することができますので、その程度ならバッテリーの性能云々はあまり関係なくただ単に容量の問題になります。 しかも逆に 1回の充電で10本しか吸えないというのは致命的な欠点になりえます。 gloもプルームテックも、加熱式はすべて1回の充電で1箱 20本 程度使用できる前提で作られていますからね。 それを今さらサブ的な立ち位置の新型アイコスなんて販売しますかね。 やはりこれは・・・私の希望も含めてになりますが、 チャージャーホルダー分離型で「1度充電したホルダーは10本の使用が可能」と考えるのが筋が通っているように思います。 現行のアイコスよりサイズは少し大きくなりますが、今までのようにチャージャーとホルダーは分離型。 そして1回ホルダーを充電したら10本の使用が可能で、使用後チャージャーに戻したら再び充電開始。 結果、いつでも10本連続で吸える状態を保つことが可能。 これですね、これこそ最強のアイコスではないでしょうか。 スポンサードリンク もしかしたら以前に紹介したアイコスの可能性が! そう考えると、以前に私がに当てはまります。 サイズに関しては比較するものがないのでわかりませんが、チャージャーとホルダーは分離型ですね。 このホルダーサイズで10本使用可能となると、今までと変わらない使い勝手で連続吸いが可能になります。 フィリップモリスが開発した新型なら、これくらいの製品がでても不思議はないかも知れませんね。 そして、現在このリーク画像を載せたyoutubeはフィリップ・モリスからの著作権侵害の申し立てにより削除されています。 ただのガセネタにフォリップ・モリスがわざわざ著作権の侵害を訴えるでしょうか。 これはかなり信憑性が高いような気がしてきましたよ。 やはりアイコスなら分離型を継続して欲しい! 新型アイコスの噂は色々とでていて本当わからなくなってきましたね。 「基本性能はほとんど変わらないBluetooth開放型」や互換機のような「チャージャーホルダー一体型」。 そして私が想像 希望 している、「ホルダーが強化され連続吸いが可能のチャージャーホルダー分離型」。 どれが本当の新型かはまだわかりませんが、「基本性能はほとんど変わらないBluetooth開放型」はなさそうですね。 gloやプルームテックが迫っているこの段階でバージョンアップ程度の新製品は今さら販売しないでしょう。 そうなると一体型か分離型になります。 やはりアイコスといえばチャージャーとホルダーの分離型が特徴ですので、gloの真似はしないでアイコスらしい分離型で新型を出して欲しいですね。 スポンサードリンク.

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