エンターテイナー オーディション。 2020年USJエンターテイナーオーディションは実施されるのか?

ディズニーダンサーのオーディション倍率は?合格するための心得

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USJのダンサーさん又はエンターテイナーオーディションに参加されたことのある方に質問です。 私はUSJのダンサーになりたいと思い応募したところ、第一次審査合格とオーディションの案内が書かれた書類が来ました。 私が応募の際に書類にかいたのは、 第一希望 ダンサー 第二希望 キャラクター 第三希望 アクトレス だったと思います。 本当はダンサーしか興味がなくしたくなかったのですが、 第三希望まで全て埋めなければいけないと思っていてとりあえず書いたという感じでした。 ですが私は希望は書いたので私の責任ですがキャラクターしか出来ないならしたくないと思っています。 もちろんキャラクターでもいい経験にはなるし後々のことを考えても経験があればとは思っていますが… キャラクターの着ぐるみを着て手を振ったり少し踊ったりというよりは、生身?でのダンサーになりたいです。 そこで質問なのですが、 キャラクターのオーディションを受けた人はダンサーには絶対になれないのでしょうか? もし、キャラクターのオーディションを受けても少しでもダンサーになれそうと思われればなれる可能性があるというなら頑張ってみようと思っています。 無理でも一応受けるつもりではいますが ダンサー志望でも第二希望にキャラクターを入れてしまった限りは絶対にキャラクターにしかなれないのですか? 分かる方ご回答お願い致します。 キャラクターのオーディションを受けて合格し、次のオーディションまでキャラクターをやって、次回ダンサーに合格すればダンサーになる可能性はありますが、キャラクターのオーディションだけでダンサーになることは、まずありません。 一次審査とは書類選考のことですよね? 第一希望のオーディション日が来なかったということは、ダンサーでは書類で不合格だったという事ですよ。 失礼ですが、身長は高いですか?またダンス歴はかなりありますか? これまで、ダンサーとしてプロで仕事した経験はありますか? そういうのがなければ、書類でダンサーには落ちたけれど、やる気はありそうだからキャラクターで呼んでくれたと考えるのが妥当だと思います。

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そんなシビアな世界だからこそ、受かるためのコツや必要なことは少しでも多く知っておきたいですよね。 ということで、オーディションを受けるにあたって押さえておきたいポイントをお伝えします。 もちろん合格後に習得できる部分もありますが、オーディションの時からその表現力が出せているに越したことはありません。 華やかな衣装に負けないくらいの表情とダイナミックな動きを練習しておきましょう。 つまり、オーディションのダンス審査ではもちろんこれらのジャンルが踊れる方が有利です。 そのため、スキルももちろん大切ですが振付を覚えるスピードも重要になってきます。 合格後も、実際のステージに向けてリハーサル中の覚えの早さは大切になってくるので、初めて踊る振付をいかにすぐ覚えて自分の踊りにできるかのトレーニングをやっておいて損はありません。 体のラインが分かりやすい衣装や、露出度の高い衣装もたくさんあるので、どんな衣装をも着こなせるような体型を目指す為のダイエットはとても大切です。 体力が落ちるような無理なダイエットはオススメしませんが、ダンスや表現力は良いのに体型のせいで不合格…なんて可能性は少しでも減らしておきたいですね! 現役ディズニーダンサーからの声 ・2018年からMCもオーディションでやるようになったようです。 ・最近はスキルよりも、見栄えやスタイル・可愛さを重視されている気がします。 気になる給与形態や契約期間は? 夢の国と言ってもやはりお仕事。 生活をしていく上で、もちろんお給料は気になる要素の1つですよね。 そんなディズニーダンサーの給与形態は、公式サイトによると 時給換算で支払われるとの事。 ちなみに具体的にどのダンサーかによって若干の値段の違いもあります。 給与 ダンサー ジャズ・バレエ :時給1300円 ダンサー ヒップホップジャズ他 :時給1300円 パペティア:時給1200円 キャラクター:時給1200円 屋外でのパフォーマンスでは雨天中止なども十分あり得ますが、その場合は当日に急遽早上がりなんてことも… 契約期間 契約期間は 最大1年間。 つまり、自動更新ではなく1年ごとに契約試験に合格していく必要があります。 ディズニーダンサーで居続ける為には、常に努力と向上心が大切ですね。 ちなみに、配役等はオーディション合格後に会社側から通知されるとの事。 必ずしも自分が望んだ配役とは限りませんが、客観的に見て合うと選ばれた配役だからこそ輝けるのかもしれません。 最高のエンターテイナー 以上、ディズニーダンサーについての細かい情報や、気になるポイントについてなどご紹介しましたがいかがでしたでしょうか? 「ダンスを仕事にする」という中でも特に花形の一つである「ディズニーダンサー」。 華やかな世界だからこその厳しさも受け入れつつ、1人でも多くのお客さんに夢の世界を届けようとする姿は本当に素晴らしいエンターテイナーですよね。 ディズニーダンサーを目指している方達の今後にこの記事が少しでも参考になれば幸いです。

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ディズニーランドの の仕事 色とりどりの衣装を身にまとって、パレードやショーで優雅に踊るディズニーランドのダンサーは、ダンサーのあこがれの的です。 ダンサーを志す人の中にも「ディズニーランドのダンサーになりたい」と考える人が多いようですが、その倍率は非常に高く、大勢の中から選ばれたほんの一握りの人だけがあの場に立つことができるのです。 ダンサーが活躍するジャンル ディズニーランドを運営する東京ディズニーリゾートが主催するエンターテイナーオーディションは次の4つのジャンルに分かれており、毎年基本的に同じような募集要項でオーディションが開催されています。 ダンサー(ジャズ・バレエ)男女共通:数十名 2. ダンサー(ヒップホップジャズ他)男性のみ:若干名 3. パペティア(パペットの操演者として出演するパフォーマー) 男性のみ:若干名 4. キャラクター(着ぐるみの中に入るパフォーマー) 男女共通:数十名 ダンサーが活躍する場所 ダンサーに合格した場合、東京ディズニーリゾートエンターテイナーとして、ショーやパレードへ出演します。 配属されるのがどのショーやパレードなのか、ディズニーランドかディズニーシーかなどは入社後に決められるため、あらかじめ指定されることはないようです。 オーディションを受ける オーディションの内容 ディズニーランドのダンサーを目指す場合、基本的にオリエンタルランドが一般公募するエンターテイナーオーディションを受けなければなりません。 オーディションは年に1度程度実施されています。 2019年度の場合、年齢は18歳以上で、ダンス経験がある人という応募条件があります。 各ジャンルにより多少の差がありますが、まず書類審査で絞られた後、1次審査として東京もしくは大阪のオーディション会場でのダンス審査があり、合格者のみ2次審査として再びダンス審査と体力測定が行われ、さらに3次審査の面接を経て、最終合格者が決定するという流れになっています。 なお、ダンス課題はジャズ・バレエ(男女共通)とヒップホップジャズ(男性のみ)となっています。

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