ふか ラウ。 *雪男集* 2

暇つぶし

ふか ラウ

2018年8月〜2019年6月までのまとめ 自分が読み返す用としてまとめてるのであしからず 自分が好きなのを入れているだけなので、これも!があったら教えてください 基本、誌面のみの抜粋です。 MCは発言が正確ではないので でもMCの方が色々めっちゃある ・少年ぽいところ 岩本「ふっかは少年が大人になってきたような人。 あんまり年上って思ってないです 笑。 すべてに夢中になるところとか、あんまり考えてなさそうな感じが好きだし、知らない人にも付いて行っちゃいそうな、ほわんとしがピュアっぽいのがいいところ。 あとUFOキャッチャーが得意だから、俺が『これ取れないんだけど』って言うと、だいたい取ってくれる。 ふっかのお金で 笑。 枕とかチョコの詰め合わせとか取ってもらいましたね。 優しいんです。 最近は携帯ゲーム一緒にやってます。 」 深澤「照は見た目はああだけど、佐久間と同じぐらい子供っぽいかなぁ。 滝沢くんにもらったを集めたりとか、人間ギャップがあった方が絶対いいしさ。 俺は普段もずっとこんな感じだから、ギャップが見つかんないんだよね。 だからいいなって思う。 家ではお兄ちゃんなんだけど、では年が下のポジションだから唯一甘えられる場所なんじゃないかな。 俺からすると、ずっと子供っぽいけど、俺にしか分からないんだよね。 他には強く見せてるけど、いざ2人で話す時は『あれで合ってたかな?』とか聞いてきたりするから、『多分大丈夫だと思うよ』って。 お兄ちゃんと弟みたいな関係。 それはずっと変わらないと思う。 」 ・シンメの話 佐久間「『いわふか』もね。 これが1番定着してるんじゃない?」 深澤「に入ったのは俺が最後だったんだけど、そこからずっとシンメだから、まぁ歴史が長いよね。 」 深澤「まぁかわいいからいいんですけどね 笑。 俺も照に頼る時は頼るからお互い様だし。 前にTVガイドの取材で言った『照がもう1人の俺』って考えは今も変わらないし。 自分と違う方向から見て意見を言ってくれたり。 ありがたい存在です。 」 ・メンバーの様子 岩本「正直、ほかのメンバーの様子っていうのは気にしてないんだ。 は普段ほんわかした空気感だけど、『やる時はやる!』って気持ちの切り替えが早いグループ。 『それぞれがちゃんとやるだろう』って信頼があるから、気にする必要はないんだよ。 だけど、気にしなくてもふっかがメンバー以外の共演者とよくコミュニケーションを取ってるのはわかる。 後輩たちの面倒も よく見てるしね。 そういうのは『さすがだな』と思うよ。 」 ・撮影中の話 「ベッドの上でハブラシを渡され、しばし戸惑っていた岩本と深澤。 深澤を膝に寝かせた岩本は、自然と母性あふれる笑顔に」 ・先輩との対談前の話 「対談前、『どうにもならなくなったらの最終兵器・深澤辰哉を呼んでいい?』と半ば本気の目で言っていた岩本くん。 ・シャイな所の話 深澤「裏でも表でも、自分からグイグイいくタイプじゃないよね。 でも、初めましての人とは、がんばって自分から話しかけたりするんだよ。 」 ・お互いの話 岩本「ふっかは、最年長でおっとりしていて平和主義。 何しても怒らない優しい人だから、先輩からも後輩からも愛される。 グループにおけるマスコットキャターみたいな人」 深澤「とにかくストイック。 あの筋肉を見ればわかるでしょ!すごい。 自分に厳しいんだと思う。 筋肉ってすぐ落ちちゃうから1日でもサボったらあの筋肉は維持できないからね」 ・2018年 お互いの話 岩本「初の外部舞台は本当に頼もしかった。 メンバーとして誇らしかったし、ふっかたちの頑張りに俺もパワーをもらったよ!」 深澤「2018年も頻繁に連絡を取り合って、よく話したね。 2019年も直感を信じて自由にやってほしい。 俺にももっと頼って。 」 ・2018年内MVPの話 岩本「俺はふっかかな。 『キャッシュ・オン・デリバリー』の台本を覚えているのを俺が1番近くで見ていたから。 『ヤバい〜』とか言いながら一生懸命セリフを覚えてたけど 笑 、お客さんにその苦労を見せずにちゃんとステージに立ってたからね。 相当がんばったんだなと思うよ。 」 ・メッセージ 岩本「どんな未来が待っているかわからないけど、ずっと支え合える関係でいてほしい!」 ・行きたい場所の話 深澤「俺と照は普段から行きたい場所の話をしているから、同時に言っても大丈夫です。 せ〜の!」 岩本「箱根」 深澤「…箱根」 岩本「お前さ、同時じゃねぇじゃん 笑。 」 深澤「 笑。 まぁ温泉とかでちょっとゆっくりしたいよね」 岩本「高校の時はに行って、プールでもわいわいしたけどね。 箱根でも熱海でもいいんだけど、あんまり虫が出ない温泉がいいな 笑。 俺は運転できるから足はあるし、ふっかは助手席にいても絶対寝ないでいてくれるから」 深澤「運転はできないけど寝ない」 岩本「ふっかと予定が合えば、海鮮食べに北海道行こう!とか行き当たりばったりの旅でも何でも楽しめるかなぁ、って。 ケンカしたのも俺が高1でふっかが高2の時に『照も文化祭の打ち上げに来い』『嫌だ、行きたくない』ってくだらない理由でしたのが最後だし」 ・2019年の話 深澤「今年、照に頑張ってほしいのはやっぱり『SASUKE』。 いつかファイナルまで行ってほしい。 」 岩本「まずは3rdステージだね。 そのために真剣にトグをしているし、1番近くで見てくれてるふっかがこう言ってくれるから頑張ります。 俺がふっかに期待してるのは、演技の仕事。 俺はふっかの芝居が好きなんですよ。 ふっかと翔太とやった『 J』もすごく思い入れがあるから、また共演したいと思ってる。 」 ・メンバーの筋肉の話 岩本「メンバーの筋肉の鍛えたいところ?ないですないです。 ふっかはお父さんとそっくりだっていう、のぺっとした長方形の背中がかわいいから、そのままでいてほしいしね 笑 」 ・怒った時の話 岩本「 ふっかは 視線が下がる。 ほとんど怒らないけど、たまって爆発するタイプ。 ちなみに俺は一度だけ、ささいなことでケンカしたことあるよ。 ふっかが高校の先輩だったころ」 ・ZEROで深澤辰哉のここが見たい!話 岩本「後輩にごちそうしてるところが見たいです。 今までは、それを滝沢くんがやってくれていたんですよ。 でも今回からは俺らが引っ張っていく立場になったわけですからね。 もしかしたら、もうやっているのかもしれないですけど、あまりそういう場に居合わせたことがないですから 笑。 それに今までは、意外にふっかと舞台の芝居でからんだことがないんですよ。 ただ、今回は滝沢くんがいないので、ふっかと芝居できる気がする。 小さいことでも大事なことでも、とにかく1番近くで一緒に過ごしてきた。 俺が突き進んでいくのをすごいサポートしてくれる人でもある。 迷うこともけっこうあるけど、『照が行く道だったらちゃんと俺たちはついていく』って。 だから、どんなことがあっても1番の味方でいてくれる人、かな。 『俺はこういふうにもしたかった』っていうその考えもちゃんと分かってくれる。 2人の関係は高校の時からずっと変わってない。 ケンカは高校の文化祭の打ち上げのことで1回だけしたけど 笑。 これからいろいろ変わっていくと思うけど、そうなっても2人で出かけたり、ご飯行ってまじめな話したり、そういう関係は変わらずにいてほしい。 どんな時も1番近くにいてほしい人です。 深澤「照とは、に入った時はまさかシンメになるとは思わなかった。 アイツはすげぇ頑張ってるけど、空回っちゃうことも多いから頑張りすぎないでほしい。 そんなにやりすぎなくてもいいよ?…って去年までは思ってた。 でも、今年からは『もっと頑張れ』って思ってる。 彼には9人になって、あだいろんな人たちが困惑している中でも、堂々としていてほしいから。 ここで前に出るのは俺でも誰でもない、あなたなんだよ。 もっと自信を持っていいぞ。 絶対にできる力があるんだから。 気ぃ使いだからすぐ悩んじゃうけど、今はそれじゃダメだ。 とにかく行くだけ行ってくれ。 1人じゃツラいかもしれないけど、間違いなく俺も同じ方向に行くから。 そしたらきっと絶対にみんなもついてきてくれる。 それでもし違う方向だったとしても大丈夫。 俺が戻す。 はあなた以外に1番で行く人はいない。 とりあえず行きなさい。 あとはやるから。 …って、今年はこういう体制でやりたいと思ってるし、この10年でそういう関係性ができたと思ってます。 最初はシンメになるとは思わなかったよ。 でも、今は最強のシンメだよ」 ・モテる人の話 岩本「順番とか関係なく、俺が思ったモテる人でいいんでしょ?」 佐久間「いいよ。 」 岩本「じゃあ、ふっか!」 阿部「あはははは!」 岩本「相手の気持ちを考えることができる人って、なんだかんだでモテるからね。 『今日俺、何も考えてない』とか言いながら、実は『これ誕生日だからプレゼントだけは前から買っておいたんだ』みたいなことをしてそう。 」 深澤「でも実際そうです、うん。 モテる要素は十分にありますから。 逆になんで俺の名前が出ないんだろうって思ってたぐらい」 ・映画少年たちの話 岩本「 冒頭シーン、ヨーヨーは 本気出しましたから 笑。 ホテルに持ち帰って練習したんで」 深澤「ずっとやってたよね」 ・ふっかの話 深澤「この流れで、俺のことも何か話してほしいなー。 ちょっとでもゲームについて話しかけたら、が開いちゃってヤバいよ!」 宮舘「でも、クレーンゲームは、自分のお金で取ってくれるよ。 」 岩本「たしかに。 『ふっか、これ、取れなーい』って言うと、自分のお財布からお金を出して取ってくれる。 渡辺「ふっかは、押しに弱いからね。 」 岩本「ただ、ふっかは約束しても、簡単に忘れたフリをするんだよね。 超逃げる!」 宮舘「わかるわ〜。 」 深澤「ハハハハハ!俺、ノリはいいんだけどね!」 阿部「だから、逃げられないように、しっかり予定を立てることが大切だよ!」 ・深澤の裏の顔 岩本「楽屋で隣にいるけど、準備が早いくせに10〜15分前からソワソワしてる」 ・お互いってこんな人 深澤「 岩本は 壁。 見た目的にも 笑。 乗り越えるべき壁でもあるね。 」 岩本「 深澤は 親戚のお兄ちゃん。 ほんわかしてて包んでくれる優しさを感じる。 」 ・高校時代の話 深澤「で、俺と照の共通の思い出っていうと、やっぱ高校?」 岩本「少年というより青年よりじゃん 笑。 まぁ確かに、なかなか面白い生活だったけどね。 ほぼ毎日一緒に学校行って、一緒に帰って」 深澤「仕事場でも一緒だし」 岩本「学校で結構モテたんだよ、ふっかが。 ふっかは女の子からチヤホヤされて、俺は男からチヤホヤされてるっていう 笑 」 ・になってからの関係性な話 深澤「最初はシンメじゃなかったよね?阿部ちゃんと照がシンメ…だったっけ?」 佐久間「作品によるんだよ」 岩本「そう。 俺は阿部とシンメだったり、佐久間とシンメだったり」 深澤「そう考えたら、今の形に定着して以降、照とは仕事の話もより話すようになったのかな」 岩本「俺は基本、何でも話すからね。 ふっかはたまに、無意識に隠し事をするけど。 でもそれにも俺はすぐ気付くから 笑。 やっぱ一緒にいた時間が長いからね」 ・頼れる話 岩本「ふっかも頼れるけど、けっこう人見知りだから。 」 阿部「確かに 笑 !」 岩本「ふっかは俺と似た部分があるわけ。 スンってして、しれーっと誰かの陰に隠れる瞬間があるから」 ・悩みを相談したいJr. 学年は違うけどね。 しかも、高校生のころの照はかわいかったもん」 ・京都での話 岩本「ふっかが寝言を言ってる姿は見たよ。 楽屋が一緒なので、ダメ出し後に戻ると大体寝言言ってる。 」 ・いちばんなところは?な話 岩本「 深澤は 近くにいる人。 ずっとそうだし、これからもっと感じると思う。 『』でもいろいろまとめてくれてるし、俺の目が行き届かないところもフォローしてくれて、常に助けてもらってる。 今後も持ちつ持たれつの関係性でいれたらいいと思ってる。 」 深澤「 岩本は 頼りにしてる。 を経てまたもう一段階引っ張って行く能力がレベルアップしたなっていう印象。 『』を引き継いで出られただけでもプラスなことなのに、彼の成長はさらにプラス。 」 ・ 楽屋の話 阿部「楽屋割りは3、3、3だね。 まずは岩本、深澤、ラウール部屋」 岩本「マジで親子感ハンパない 笑。 ふっかの言うこと聞かないで、俺の言うことには反応して。 ラウール、これ片付けないとダメだろ、と」 ラウ「パパごめんなさい。 片付けます。 でもママも置きっぱです」 深澤「やーね、違うわよ。 ほらラウール、置きっ放しはダメよ!」 岩本「…が、日常会話の家族部屋 笑 」 阿部「一つのができた 笑 」 ・家族の話 岩本「うちにも息子が生まれて… 笑 」 全員「おめでとうございます!」 岩本「まさか、俺とふっかからハーフが生まれるとは 笑 」 向井「ふっかさんからこんなかわいい子、生まれます〜?」 深澤「生まれるよ!」 ・2人暮らししたら?な話 岩本「ふっかは昔から楽屋も宿泊先でも一緒。 座る場所とか荷物の置き場所とかテリトリーは自然に決まるし、同居しても問題ないね」 深澤「照の行動リズム分かるから、快適に暮らせそう。 お互いどんなに年を重ねても同じ距離感、同じ関係性でいたいね。 2人の間にラウールという息子もできたしね 笑 」 深澤「年下だけど、大人っぽくて、グループを前進させようとする姿勢は刺激を受けるものがある。 みんなでよくしていこう。 その先頭にいるのが照だと思うので、これからもよろしく!」 ・お互いの秘密な話 岩本「 深澤は 一緒にいすぎて何が秘密か分かんないけど、舞台の初日とか、緊張し始めると行動がめっちゃ早くなって、マジで落ち着かなくなるの。 ソワソワって横に書いてあるぐらい 笑。 ビックマウスなのに緊張しい。 可愛いよね」 深澤「 岩本は 今まではコアラのチョコが1番だったけど、最近はあの、なんて表現したらいいんだろう…ソフトクリームみたいなコーンが付いてるヤツになった。 でも上のいちご味は別。 」 岩本「その時は『ZERO』の本番直前でマジメな話が多かったけど、普段はバカ話も多い。 」 深澤「あと楽屋も一緒。 ラウールと3人部屋で。 俺らといえば、反省会に出てることが昔と今の変化といえば変化かもしれない。 」 岩本「それで意識が変わった。 自分のことは置いといて、メンバーやほかのJr. を優先して考えるようになったよ。 大人になったのよ、オレたち 笑。 」 岩本「近状はオレがふっかのを言おうか。 最近美容院に行って髪を切った。 あとポンチョに変化するジャンバーを買ったでしょ」 深澤「完ぺき 笑。 髪はちょっと切っただけなのによく気づいたね。 照の近状は、いつもより高いを買って使ってること!」 岩本「正解。 街で偶然会って一緒に買いに行ったから当然だけど 笑。 今までよりここからの1年は苦労以上に楽しいことが多いと思うし。 そう信じてる。 まだ同じ景色を見続けよう。 」 深澤」照は『』でセンターに立つ機会が多いから、踊る時に背中をよく見るんだけど、すごく汗をかいてて。 その本気さがカッコいい。 いろんな意味でクサいメッセージになっちゃった。 ふっかからは『照は先陣切って。 俺が1番後ろから支えるから』と言われてます」 番外編 2019年5月5日 ZERO 誕生日会 お手紙 岩本「お丸さんへ お丸さん50歳のお誕生日おめでとうございます。 鼠小僧も天国で喜んでると思います。 こうして毎年みんなで祝うことができて、僕たちも嬉しいです。 出会ってから13年。 いろんなことがありましたね。 沢山笑って、悔しい思いもいっぱいして、でもこうしてZEROのステージに立てている。 諦めずに、負けずに戦っている。 あなたにはいつも助けてもらっています。 あなたの笑顔は周りを笑顔にする力があります。 僕たちの戦いは、まだまだこれから。 もっともっと大きな存在になって、沢山の人に笑顔という雪を降らしていく、令和を僕たちの時代にしましょう。 あなたと出会えて幸せです。 おめでとう。 新吉より。 」 Kabaaaaaaa.

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パラビでそれスノを見ました〜!ふっかさんとラウールくんのコンビ、最高です!

ふか ラウ

SnowManメンバーの関係性は? 年齢順 まずはグループのメンバーを年齢順に並べてみました。 生年月日 年齢 メンバー 1992年5月5日 28歳 深澤 辰哉 1992年7月5日 27歳 佐久間 大介 1992年11月5日 27歳 渡辺 翔太 1993年3月25日 27歳 宮舘 涼太 1993年5月17日 27歳 岩本 照 1993年11月27日 26歳 阿部 亮平 1994年6月21日 26歳 向井 康二 1997年2月16日 23歳 目黒 蓮 2003年6月27日 17歳 ラウール グループ最年長は深澤くん、最年少はラウールくんです。 学年で言うと、深澤・佐久間・渡辺・宮舘が同学年、岩本・阿部が同学年。 その1学年下に向井、向井の2学年下に目黒と続きます。 ラウールは目黒の7学年下なので、ラウールが小学校に入学したときにはすでに目黒は卒業しています。 それほど年齢幅の広いグループだと分かりますね。 入所順 入所日 メンバー 2004年8月12日 深澤辰哉 2004年8月12日 阿部亮平 2005年6月26日 渡辺翔太 2005年9月25日 佐久間大介 2005年10月1日 宮舘涼太 2006年10月1日 岩本照 2006年10月8日 向井康二 2010年10月30日 目黒蓮 2015年5月2日 ラウール グループで一番先に入所したのは深澤・阿部の同期コンビです。 深澤さんはグループ最年長であり、一番先輩でもあるため、SnowManというグループにとって欠かせない大黒柱のような存在ですね。 そしてこの2人の1年後に渡辺・佐久間・宮舘が、さらに1年後に岩本・向井が同年入所。 その後に目黒、最後にラウールという順番です。 SnowManとしてのCDデビューが2020年1月なので、入所から長くて15年半の年月がかかっています。 様々な苦労を乗り越えてようやくデビューに辿り着いたんですね。 メンバーそれぞれが、デビューに懸ける共通した熱い思いを持っていたからこそ、今のグループとしての強みでもある固い結束力が生まれたのかもしれません。 公式チャンネルで投稿される動画内でも、ラウールを息子のように猫可愛がる深澤さんの様子がたびたび見られます。 ラウールの独特で意味不明な食レポをいつなんどきでも肯定し、息子が初めて食す物があればその瞬間をカメラに収めようとするふっかさん。 一方で最年少ラウールによる、最年長に対する遠慮のないいじりも見所で、すでにグループにおける深澤辰哉の扱いを心得ている点は驚きです。 他の組み合わせと違い、「ゆり組」という特別な呼称のつくこの二人。 この呼び名は、二人の通っていた幼稚園の組の名前が「ゆり組」だったことからきています。 なんと同じ江戸川区生まれで、同じ幼稚園の同じ組に所属していた幼馴染なのです!しかもそれだけに留まらず、生まれた病院も一緒なんだそう。 すでに生まれたときから彼らの運命は始まっているのです・・・。 こんな漫画もびっくりな設定の二人ですが、普段はあまり積極的に絡むことは泣く、適度な距離を置いています。 しかしよく観察していると、互いの言動に真っ先に反応して笑っていたり、クイズの解答が被ったりといった場面が多く、「言葉を交わさずとも深く理解し合い、互いに好きあっている」関係なんだな、と気がつきます。 裏では互いのことを「翔太」「涼太」と下の名前で呼び合っており、たまに表でも出てしまうそうです(エモい)。 ゆり組の良さを知ってしまうと、このふたりからもう目が離せないはずです。 誰をも彼女にさせてしまうキングオブ彼氏・目黒蓮と、誰であっても彼氏にしてしまう彼女界のプロ・向井康二による、最強のカップル!目黒さんの面倒見の良い兄貴肌な性格と、向井さんの寂しがり甘えんぼうな性格がマッチしているようです。 大阪から上京したばかりの向井を、目黒はよく気にかけていたらしく、そんな目黒さんに向井さんは安心感を覚え、今ではめめ(目黒)好きを全力で表現するようになりました(笑)。 また目黒さんは、向井さんのお笑いがツボなようで、よく笑っている様子が見られます。 ラウールを含めたこの3人は、同時期にSnowManに加入したこともあってか、とても仲良し。 たびたび康二とラウールの間で目黒を取り合っています。 文句無しの仲良しコンビ!優等生の阿部ちゃんと、天真爛漫ではちゃめちゃに元気な佐久間くん。 一見して真反対の2人が仲良しということがエモいです。 クイズの好きな阿部ちゃんは、空き時間にメンバーに問題を出すことがあるそうですが、佐久間くんにはアニメの問題を出してあげるという優しさ(挑むような顔で得意げに出してくるそうです)。 対して、隙あらば阿部ちゃんにアニメを布教しようとする佐久間くん。 ほとんど失敗に終わっていますが、楽屋でアニソンをかけたときには数曲覚えさせ、振り付けも覚えさせることに成功したらしいです。 お互いの苦手なところをカバーし合っているのも、よき相棒という感じでまたいいですね。 この二人ははた目から見ると色々な関係に例えられそうですが、一つ言えるのはとにかく仲良しということ!目黒さんの包容力と、ラウールの甘え上手さが見事にガッチリ合ったコンビです。 弟さんを持つ目黒さんは、その兄力をグループでも存分に発揮しており、ラウールの子守りという役目を果たしています。 その可愛がりぶりは、実の弟を嫉妬させるほどだそう。 しかしその一方で、変に甘やかしすぎたりせず、ダメなことはダメと言ってあげるそうです。 未成年がゆえに色々な行動が制限されるラウールを気遣い、ファミレスごはんに付き合ったり、公園で遊んだり、夜道を送ってあげたりと、とてもいいお兄ちゃん。 そんな目黒のことが大好きなラウールは、隙あらば目黒にちょっかいを掛けて、かまって貰っています。 最近では頭脳面で、年下のラウが目黒をフォローする場面が見られるようになり、兄弟の逆転現象が起きています。 現時点ですでに7歳年下のラウールの方が賢いです。 佐久間さんを見て笑っているだて様の様子もよく目撃されています。 意外と笑い上戸な宮舘さん、かわいいです。 今の二人からは想像できないことですが、昔は氷河期と称されるほど二人の仲はよくなかったようです。 一緒にごはんに行って互いのことを知ってから、仲が深まったとか。 また、宮舘さんは宮舘王国の国王としてのイメージが定着していますが、そのアシストを一番にしているのも佐久間さん。 もちろん本人がやっていて楽しいからでしょうけど、舘様のグループ内でのキャラ立ちをさりげなくサポートしている佐久間さんには頭が上がりません。 「国王宮舘と従者佐久間」の構図は、公式動画でもたびたび見られるのでぜひチェックしてみて下さい。

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向井康二&目黒蓮、深澤辰哉&ラウールコンビのポイントは?

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このあいだ、合コンに行く前「お願いだから酔って深澤辰哉の話しないでね!!」と何度も言ってきた友達が、一緒にお手洗いに立った時に「ああーー!!やっぱ高橋恭平しか勝たん!!!!」と叫びだして大爆笑したおさしみです。 🍣 ねえ、なべふか担少なくない? やっててガチガチのなべふか担さんに出会うことがあんまりなくてとても悲しい…。 どこにいるの…。 しかも二人ともB型。 え?一番がそこ?ってなるかもなんですけど、 私の中ではこれめっちゃすごいことなんです!!超珍しいと思ってる。 私が今まで見てきたアイドルグループは アイドルじゃなかったらこの二人の人生交わることはなかっただろうな、とか アイドルじゃなかったら仲良くなってないだろうな、ってのがほとんどでした。 普通だったら関わらないタイプの人たちが集まって、同じグループで同じ夢を見てる っていうのが私の中のアイドルグループだったんです。 逆にそれがよくて私はアイドルが好きだったんですけど。 でも、なべふかよ…。 いや学校一緒だったら絶対同じグループじゃん…。 なにそれ…そんなことある?……ほんと好き。 しかも二人ともB型。 なんかって今まで私が好きだったアイドル像をぶち壊してくるんですよね。 溢れ出る野郎感。 クラスにいたら絶対近づきたくないもん。 しかも二人ともB型。 最近翔太はバブバブだしかわいこぶったりしてるときあるけど、深澤さんと一緒だとすごい口悪くなるんですよね。 すのちゅーぶのとガッキーの話のときの「お前が好きなやつじゃねーか」とか、 深澤さんがチャーシュー入りまんじゅうとかいう斜め上すぎる回答だったときの「こいつなんなんだよ」とか、 一気に治安悪くなるあの感じ…たまんない…。 しかも二人ともB型。 なべふからじらーの「おまるの写真載せるな」のくだりも超好きでした笑 阿部ちゃん先生の席の位置とか、 旅館で寝るときに一番奥にいるのとかもね。 阿部ちゃん先生の席順ってスタッフさんが決めてるのかな? あれあまりにも天才じゃない? 6人の頃は前後だったから深澤さんが体横向いて翔太に話しかけるじゃん 最高 9人のときは後ろに並んで佐久間の回答みて笑ってるじゃん 最高 7MEN侍とのときは後ろの席だし前後だしで完全に優勝だったじゃん 最高 ああーーーなべふかとかいう概念好きすぎるーーー!!! だって二人ともB型。 なべふかの話まじで一生できるな。 なべふか担さん!!いらっしゃったら話しましょう。 なべふか担じゃなくても 私はこのコンビが好き!!みたいな話もとても聞きたい。 ってコンビの組合せ36通りあるんですよ。 一組1時間でも一日じゃ話終わらないんですよ。 最高かよ…。 無限じゃん…。 オタク語り楽しすぎるね。 osashimi55.

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