イソジン コロナ。 新型コロナウイルスに対するBETADINE®製品(イソジン®)の効果を検証へ

うがい薬は危険!!正しいうがいで新型コロナ予防対策を!!

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残念ながら、 新型コロナウイルスの影響で 売り切れて買えないという状態になってます。 はっきり言って、いつまで続くかわかりません。 そんな状態だからこそ、品薄が続き 転売で値段が高くなるという事態に…。 まぁ命に変えれば安いものなのでしょう…。 しかし、アテシのように普通の人とは異なり 自分ではあまり言いたくないのですが…。 低所得者層は 買いたくても 買えません。 そして、身内に要介護5の親父の介護があり どちらかが倒れてしまうとドミノ倒しのように のちゃん家はバタバタと全滅しちゃいます。 なのでお店に頻繁には行きたくないわけです。 リステリンとか信じられない…。 アテシも正直ブログを書くまでそう思ってました。 しかし、ブログを書くからにはある程度調べます。 するとやっぱり同じことを考えている人って 結構いるようでして、馬鹿にできない感じです。 この記事によりますと結構重要なことが 書いてありますが興味ある人はどうぞ。 箇条書きで上記リンクをまとめますと• 感染するコロナウイルスは4種類と言われる。 どれもどうして流行るのか分かっていない。 コロナウイルスは SARS MERS がある。 歯医者さんは重要だから絶対に通いなさい。 歯科感染症、虫歯、歯周病があると重篤化。 だから若い人よりジジババが死ぬ?• リステリンで口をしっかりと90%以上の細菌が減少する。 HIVウイルスやインフルエンザウィルスも30秒のうがいで非活性化するらしい。 インフルエンザと新型コロナの構造は似ているのでリステリン有効説は本当。 のちゃん結構いいところに目をつけてる• のちゃんは彼女募集中 最後の2つはちょっと勢いだったんですけど たぶん、9割の日本人が蔑ろにしている 歯医者さんに通う事自体が健康につながる! ということなので歯医者さんへ行きましょう! いや、まぁこんな事書いたら歯医者さんから 変な時期に宣伝するだなんて不届き者!! とかお怒りの声が聞こえそうなんですけど ちょっとこの時期は我慢してもらって今は 帰ったら30秒リステリンでうがいをする! で歯周病のリスク低下とともに対策で 乗り切りましょう!そのためには リステリンを絶対に買いましょう! でもまぁ欠点もありますよ。 なお、先程の引用部分の効果についてですが ノンアルコールのものはわかりませんw リステリンうがいの欠点。 リステリンうがいの欠点も存在します。 それはうがいしてからすぐに食べ物を 食べるときスースーがすごくてまずい。 帰ってからすぐに手洗いうがいして ポテトチップスがたべてえええええ! とか思っても10分ぐらい我慢です。 ポテトチップスじゃなくてもお腹すいた ご飯食べたいラーメン食べたい!! とか思っても10分くらい我慢が必要。 でもまぁ、歯周病のリスクを減らして更に イソジン売り切れの中、コロナウイルスの 対策に繋がりうる素晴らしい代用品です!.

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歯医者さんでも当然それらの感染予防は、一般的に考えられる以上に徹底的にされています。 さて、歯医者さんではそれらに加えてもう一つ力を入れている予防策があります。 感染予防のためのうがい それは うがい薬を使った治療前のうがいです! 歯医者さんでは、基本的にお口を開けて治療をします。 なので、お口の中のウイルスは治療前にうがいである程度減らすことができれば、リスクが下がります。 喉から感染する代表的なウイルス 喉から感染するウイルスには下のようなものが挙げられます。 今回の新型コロナウイルスもちろんですが、どれも感染したくないものばかり・・・ コロナウイルスにリステリンが効果的、と言っている先生もいますが、今のところそれを裏付けるソースはありません。 リステリンのメーカーも今のところ公式にはコロナウイルスへの効果を認めていません ぬるま湯や塩水などでうがいすると良い、という話も一時期流れましたが、やはり根拠のないデマです。 できればうがいをすることで効果のあるものを使いたいですよね。 いくつかの研究から、歯医者さんでは効果が期待できるうがい薬を使うことが歯科医師会や学会のガイドラインで勧められています。 歯医者さんで選んでいるうがい薬 喉から感染する主なウイルス、とくに今回流行している新型コロナウイルスに対して、歯医者さんが治療前のうがいに推奨されるうがい薬は主に2種類あります。 イソジンガーグル まず、第一に選ばれるのはイソジンガーグル、ポピドンヨードです。 ヨウ素が含有されているうがい薬は、先ほど挙げた5種類のウイルス全てへとても良い効果を示します。 なので、特に新型コロナウイルス対策で歯医者さんではイソジンが第一選択のうがい薬になっています! ADA(アメリカ歯科医師会)が早々に打ち出した、歯科医院の治療における新型コロナウイルス対策のガイドラインでも、治療前にヨードを含むうがい薬でうがいすることを定めています。 ただし、ヨードアレルギーのある方もいるので、アレルギーがないかについては注意する必要があります。 また、イソジンクリアはヨードを含まないので、イソジンガーグルと同じ効果は期待できませんので注意が必要です。 *現在は新型コロナウイルスの影響か、amazonでもイソジンガーグルやポピドンヨードうがい薬の在庫がかなり少ないみたいです。 過酸化水素水 もう一つが過酸化水素水、オキシドールです。 こちらもADAのガイドラインで推奨されていて、濃度は1. 国内ではこの濃度の過酸化水素水を含むうがい薬はありませんが、海外では市販されています。 コロナウイルスは酸化に弱いため、酸化剤である過酸化水素水でうがいすることで、ウイルスを殺す効果が期待できます。 歯科医院では、治療前に3%程度の過酸化水素水を薄めて使用します。 ただし本来は傷口の消毒に用いるものなので、ご家庭で使われる場合は使用は自己責任で。 歯医者さんでは外科治療前や治療後のお口の中の粘膜や歯の消毒などに用いるので、基本的には安全です。 ちょっと生臭い感じがありますが、その後コンクールなどのうがい薬でうがいすれば生臭さもスッキリします。 ちなみに、洗濯でも歯医者さんでは気をつけています。 新型コロナウイルスに効果があるとされる洗剤を、北里大学が研究結果をプレスリリースとして発表してくれています。 他にも歯医者さん関連でコロナウイルスに効きそうなのは歯磨き粉! イギリスのメトロ紙に4月29日に掲載された記事 で、歯磨き粉に入っている発泡剤(界面活性剤)が新型コロナウイルス にもう効果があるのではないかと述べられています。 北里大学のリサーチでは確かに家庭用洗剤に含まれている界面活性剤でも新型コロナウイルスを殺すことができたと報告されています。

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解説動画はこちらです。 2019年12月31日に中国政府当局から世界保健機関(WHO)に対して報告された新型コロナウイルスですが、中国国家衛生健康委員会は2月4日、確認された新型ウイルス感染症例が累計で20438件になったと発表しました。 死者は425人に達し、2788人が重症。 中国政府は武漢市と近隣都市を隔離状態にするなど様々な対策が行われています。 今後も更に拡大されることが予想され世界的な規模での危機管理が必要ですが、感染の防御手段が「マスク」や「手洗い」をする以外にないことが考えらます。 そもそも誰が感染者なのか、発症しないと分かりません。 医学的にも、ワクチンがないために対症療法しかありません。 そんな中、非常に興味深い試験結果があります。 」と発表されています。 出典: このニュースリリースの全文は から見ることが出来ます。 これは衝撃的な情報で、現在おきている国際的なパニック状態に対して一条の光になると考えます。 ヨウ素がポビドンヨードより効果的 この実験では、「ヨウ素」が「ポビドンヨード」よりも効果的であることが分かりました。 ポビドンヨードは、一般的に知られているのは「イソジン」です。 ビニル -2- ピロリドンの重合物とヨウ素の複合体で、日本薬局方にも収載されている医薬品です。 つまり、コロナウイルス感染を予防するには、 イソジンを使うよりもヨウ素を使った方が効果的だということです。 ヨウ素溶液は、医療施設の中で院内調剤として作ることはそう難しいことではありません。 また、ヨウ素は毒性が極めて低く安全に使用できるばかりではなく、 様々な疾患の予防にもなります。 よって、新型コロナウイルス感染の予防は、きちんと医療機関が対応すれば、 積極的に予防策が展開できるのではないかと考えています。 この情報が少しでも多くの人に届くことを願います。 プロフィール ホロス松戸クリニック院長/村上信行 医学博士/高野山真言宗 阿闍梨 <略歴> 昭和53年3月 東京医科大学 卒業 昭和53年4月 東京医科大学精神医学教室 入局 昭和54年5月 東京医科大学 助手 昭和58年9月 東京医科大学高等看護学校 非常勤講師 昭和62年10月 医療法人木村病院 勤務 平成元年10月 東京医科大学 客員講師 平成2年2月 ホリスティックヘルス研究所 設立 平成5年11月 村上クリニック 開設 平成10年3月 ホロス松戸クリニック 開設.

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