ワークマン ストレッチ パンツ。 ワークマンのトレッキングパンツエアライト1,900円は高コスパ

伸縮率は驚異の130%!スッキリしたシルエットで仕事用にも使えるワークマンの「エアロストレッチ クライミングパンツ」|@DIME アットダイム

ワークマン ストレッチ パンツ

ワークマンのストレッチクライミングパンツの特徴 ワークマンのパンツの中でも高い人気を誇る「エアロストレッチクライミングパンツ」 クライミングパンツとは、山登りなどに使う動きやすいパンツのこと。 名前の通りアウトドアウェアなのですが、なぜか作業服のワークマンで販売されており、しかもワークマンのパンツ類の中でも トップクラスの人気を誇るアイテムとなっています。 その人気は 春夏用・秋冬用で生地を変えて登場しますが、それぞれネットショップ・店頭ともに売り切れをよく見かけるほど。 ストレッチ&立体裁断で動きやすいのが特徴で、秋冬用は防風タイプの生地に中綿入りと暖かく、春夏用は薄手で吸水速乾に優れたUVカットタイプとなっています。 今回購入して紹介するのは 春夏用のタイプですが、なんと レディースモデルもあるため、女性の方も是非参考にどうぞ。 シルエットは細身の 「フィットシルエット」タイプで、見た目も作業着感の少ない今っぽいアウトドア風なデザイン。 カラーは今回購入した ネイビーの他にはベージュ、ブラック、カーキの全4色の展開。 安価で履きやすく動きやすいワークマンで人気のクライミングパンツ 立体裁断とストレッチで楽な履き心地 全体はこんな感じ。 使ってある生地が ストレッチ素材でよく伸びて動きやすいです。 膝部分には立体裁断が採用されており、クライミングパンツの名の通り、曲げ伸ばしがしやすくなっています。 股部分はクライミングカットという仕様になっており、開脚しやすく動きにストレスを感じません。 ウェスト部分にはゴムが入っており、一応ベルトがなくてもズレ落ちにくくはなっています。 ベルトループもあり、その下にカラビナループも。 左右のポケットと左腿のポケットはジップ付き。 右腿のポケットはフラップ付き。 バックポケットは左右に一つずつで、左側にはフラップ付きのスナップボタンになっています。 細身のサイズ感で今っぽいデザインのストレッチパンツ 実際に履いてみると、細身のシルエットでデザインも含めてフィールドコアらしく今っぽい感じ。 (というかすぐに色違いで買っちゃっいました…) パッと見ただけではワークマンとはわかりにくく、アウトドアブランドのパンツに見えます。 サイズ感としては、普通のワークマンのパンツに比べてかなり細身。 体型によっては窮屈さを感じたり、場合によっては入らないということもありえそうなので、試着するのが無難かと思います。 (裾上げは店頭購入の場合は無料らしいです) 有名アウトドアブランドのクライミングパンツにデザインを寄せている? 元々はアウトドアブランドで人気だったクライミングパンツ。 動きやすさや、ストレスのない履き心地が特徴のウェアで、最近は街中でも履いている人をよく見かけます。 その中でもクライミングパンツといえばこれ的な、大人気のノースフェイスの 「アルパインライトパンツ」。 一桁どころか10倍近い差が…。。。 釣りの時にベルトはしたくありませんが、装着しないとスマホや財布を入れた際に少しズレ下がります。 (これは個人差があるかと) 一応伸縮性のあるゴムがウェスト部分に入ってはいますが、それだけでは不十分でドローコードがどうしても欲しくなります。 (まぁ釣り用で作っているわけではないのでしょうがないですし、ユーザーの用途次第にはなりますが…) それともう一つ。 サイドポケットに付いてるジップ部分の引手の紐。 おそらく何かのタイミングで取れる人が絶対いるだろうな…と思うくらい緩く、取れやすいです。 取れたところであまり支障はないのでいいのですが、緩んでいるとついつい気になってしまいます。 こんな感じで金具の根元と上部にそれぞれ紐を通して、取れにくくなっていればいいのですが…。

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ワークマンの超撥水ストレッチパンツの実力は?雨の日に試してみた!

ワークマン ストレッチ パンツ

ワークマンのストレッチクライミングパンツの特徴 ワークマンのパンツの中でも高い人気を誇る「エアロストレッチクライミングパンツ」 クライミングパンツとは、山登りなどに使う動きやすいパンツのこと。 名前の通りアウトドアウェアなのですが、なぜか作業服のワークマンで販売されており、しかもワークマンのパンツ類の中でも トップクラスの人気を誇るアイテムとなっています。 その人気は 春夏用・秋冬用で生地を変えて登場しますが、それぞれネットショップ・店頭ともに売り切れをよく見かけるほど。 ストレッチ&立体裁断で動きやすいのが特徴で、秋冬用は防風タイプの生地に中綿入りと暖かく、春夏用は薄手で吸水速乾に優れたUVカットタイプとなっています。 今回購入して紹介するのは 春夏用のタイプですが、なんと レディースモデルもあるため、女性の方も是非参考にどうぞ。 シルエットは細身の 「フィットシルエット」タイプで、見た目も作業着感の少ない今っぽいアウトドア風なデザイン。 カラーは今回購入した ネイビーの他にはベージュ、ブラック、カーキの全4色の展開。 安価で履きやすく動きやすいワークマンで人気のクライミングパンツ 立体裁断とストレッチで楽な履き心地 全体はこんな感じ。 使ってある生地が ストレッチ素材でよく伸びて動きやすいです。 膝部分には立体裁断が採用されており、クライミングパンツの名の通り、曲げ伸ばしがしやすくなっています。 股部分はクライミングカットという仕様になっており、開脚しやすく動きにストレスを感じません。 ウェスト部分にはゴムが入っており、一応ベルトがなくてもズレ落ちにくくはなっています。 ベルトループもあり、その下にカラビナループも。 左右のポケットと左腿のポケットはジップ付き。 右腿のポケットはフラップ付き。 バックポケットは左右に一つずつで、左側にはフラップ付きのスナップボタンになっています。 細身のサイズ感で今っぽいデザインのストレッチパンツ 実際に履いてみると、細身のシルエットでデザインも含めてフィールドコアらしく今っぽい感じ。 (というかすぐに色違いで買っちゃっいました…) パッと見ただけではワークマンとはわかりにくく、アウトドアブランドのパンツに見えます。 サイズ感としては、普通のワークマンのパンツに比べてかなり細身。 体型によっては窮屈さを感じたり、場合によっては入らないということもありえそうなので、試着するのが無難かと思います。 (裾上げは店頭購入の場合は無料らしいです) 有名アウトドアブランドのクライミングパンツにデザインを寄せている? 元々はアウトドアブランドで人気だったクライミングパンツ。 動きやすさや、ストレスのない履き心地が特徴のウェアで、最近は街中でも履いている人をよく見かけます。 その中でもクライミングパンツといえばこれ的な、大人気のノースフェイスの 「アルパインライトパンツ」。 一桁どころか10倍近い差が…。。。 釣りの時にベルトはしたくありませんが、装着しないとスマホや財布を入れた際に少しズレ下がります。 (これは個人差があるかと) 一応伸縮性のあるゴムがウェスト部分に入ってはいますが、それだけでは不十分でドローコードがどうしても欲しくなります。 (まぁ釣り用で作っているわけではないのでしょうがないですし、ユーザーの用途次第にはなりますが…) それともう一つ。 サイドポケットに付いてるジップ部分の引手の紐。 おそらく何かのタイミングで取れる人が絶対いるだろうな…と思うくらい緩く、取れやすいです。 取れたところであまり支障はないのでいいのですが、緩んでいるとついつい気になってしまいます。 こんな感じで金具の根元と上部にそれぞれ紐を通して、取れにくくなっていればいいのですが…。

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ワークマンのクライミングパンツは動きやすい&デザイン良しで¥1900!さらにレディースもあるぞ!

ワークマン ストレッチ パンツ

ワークマンのクライミングパンツを買って登山で試してみた! 前回ワークマンの低価格ソフトシェルジャケットを 登山で試してみたが、今回もワークマンの アウトドア商品を試してみたいと思い そのレビューを紹介したいと思います。 ちょうど春夏に使えそうな クライミングパンツというのが なんと1900円という低価格で ワークマンで発売されたということだったので 早速近くのワークマンに行き商品を探しました。 そしたら各色サイズがMだけなく どうしようかと思いとりあえず Lを試着してみました。 Lはウエスト82cm。 最近デブなので少しゆるいが ベルト通せば大丈夫だろうと購入。 (これベルトついてなくてゴムでした。 ) あと丈が裾上げしないと少し長そうだったので 裾上げの値段を聞いたら300円とのこと。 無料じゃないのか〜としばし考え 少しくらい長くてもいいかと裾上げなしにしました。 (1900円という安さで300円の裾上げ代は なんだか高く感じてしまって。 ) ということで クライミングパンツを購入して いざ登山で試してきました。 クライミングパンツの 紹介をしたいと思います。 ワークマンのクライミングパンツとは ワークマンのアウトドアブランド FieldCoreの 「AERO STRETCH クライミングパンツ」の紹介です。 《履き心地はどう?》 履いた時はタイツなどを中に履かず 素足で履きました。 履きごごちはサラッとした感じで履けて 汗をかいても生地がまとわりつく感じも 少なかったのが自分では好印象でしたね。 生地が薄くパンツ自体が軽いので 動きやすかったです。 あと生地が薄いので 外気温を感じやすいです。 まだ朝の気温が低い時などは寒く感じました。 《ストレッチ性はどう?》 ストレッチ性は登山するには 十分あると思います。 ストレッチ性があるので 動きやすさも出てるんじゃないかと思いました。 《防風性はどう?》 防風性は生地が薄いのもあり 低いと感じました。 春夏の気温が高めの時の 風なら耐えられますが 標高が高いところの冷たくなった風や 寒い時の風ではちょっと厳しいと感じました。 実際、標高801mの高松山山頂などでは 晴れているが風が冷たく パンツから風がスースーして足が寒かったです。 《撥水性はどう?》 撥水性は登山では試せなかったですが 家で水をかけて試しました。 撥水性全くないです。 そこはやはり1,900円の限界でしょうか。 山ではレインコート着るほどではない場合の小雨などは 撥水性のあるジャケットやパンツを履いていれば そのまま歩いたりすることもあります。 衣服が濡れたことが原因で体温が低くなると 低体温症などの原因にもなりかねないので、 登山では安全性を高めるためにも撥水性などがある 高機能なジャケットやパンツを使うのですが、 このクライミングパンツは濡れると すぐに染み込んできますね。 安全面なども考えると撥水性は 欲しいところ。 《速乾性はどう?》 特にメーカーが速乾性があることを 謳っているわけではないので 速乾性がある生地ではないと思いますが 生地がポリエステルで薄いので 早めには乾く感じはします。 《その他気になることは?》 ・薄手なので安全面で気になりました。 木や岩に引っ掛けた時にすぐに破れそうで 怪我しやすそうな感じが少し不安。 ・ポケットがチャックつきで便利だった。 ・ベルトが付いてないので少しでもゆるいと ベルトを別に用意する必要がある。 ・裾上げ代の300円をケチって長めで履きましたが 登山で履くに気にならなかったです。 サイズはLです。 ちなみに身長168cmのウエスト80cm近くの中年太りです。 結論は 登山では十分使える! 1,900円という値段からすると 非常にコストパフォーマンス高し! ただし春夏、低山限定の使用がおすすめで 雨の日、寒い日はおすすめできない。 とりあえず初めて登山行くのに買うには うってつけのパンツだと思いますよ。 秋冬の寒い時期や 寒暖差が激しいなど気候条件もさらに厳しくなる 2,000m級以上の高山などでは 履かない方が安全かなと思います。 以上ワークマンのクライミングパンツの紹介でした。 【追記】 今回紹介しているこちらの商品は 2018年春夏商品として発売されていたものですが 先日近くのワークマンに行ったところ 2019年モデルが発売されていました。 ちなみに昨年モデルとは素材とかカラーも 変わってないように思います。 昨年謳ってなかった吸汗速乾表記がされていました。

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