フォート ナイト pc。 【フォートナイト】ゲーミングPCでノート選ぶなら知っておくべき事

フォートナイト 機種変更時の引き継ぎ・アカウント連携方法【スマホ/PC/ゲーム機】

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こんにちわ、わなび~です。 チャプター2に入ってから全てのプラットフォームのサーバーが混合になりました。 バトルロイヤルに入ればスイッチ、PS4、PC、どのデバイスの人ともマッチングします。 そうなってくるとPCが圧倒的に有利になります。 (主にFPSの関係、下の方で説明しています) 自分はPS4を使っていますが、この混合サーバーになってからPCがとても欲しくなりました。 だけどPCを買おうと思っても、 正直ゲーミングPCってたくさんあって、どれが良いか全然分かりません。 なので、今回の記事では、フォートナイトにおけるPCの有利点と、もしゲーミングPCを選ぶならどんなポイントを見て選べばいいのかまとめていきます。 【目次】• 1秒間に何回画面が更新されるかという意味になります。 スイッチだと30FPSなので、1秒間に30回画面が更新されます。 PS4だと60FPSなので、1秒間に60回画面が更新されます。 PCだとMAX240FPSなので、1秒間に240回画面が更新されます。 頻繁に画面が更新されるほど、ヌルヌル動きます。 逆に低FPSだとカクカクと動きます。 イメージとしてはめっちゃ低FPSではパラパラ漫画みたいな動きになるという事です。 実際にスイッチとPS4のどちらもプレイした事がある人には分かりますが、全然動きのスムーズさが違います。 そして、 低FPSだと一瞬動きが飛ぶ事になるのでエイムが定めにくかったり、動きがワンテンポ遅れてしまいます。 PCを使っている人からすればPS4ですら動きが悪く、一度PCに移ったらもう戻れないと言います。 それほどFPSは重要な要素であり、FPSに差があった場合、よほど実力差がない限りは勝つ事が難しくなります。 PCのみ設定できる項目 FPS以外のメリットとして設定項目がPCとPS4で違っていたりします。 PS4版では木の下などに影ができており暗くて見にくいですが、PC版ではこの影を消す事ができ、圧倒的に見やすくなります。 引用画像 PCのデメリットは? いくつかあったのですが、 混合サーバーになった事でほぼ解消されたと言って良いと思います。 チャプター1までに存在していたデメリットを下記します。 ・PCはPCとしかマッチングしなかった もともとは「PS4、スイッチのサーバー」と「PCのサーバー」は分けられていました。 つまりPCでバトルロイヤルに潜るとマッチングするのはPC同士でした。 PCはFPSの関係から快適にプレイできる事や、キーボード・マウスが使える事から 猛者が多いです。 なのでPCを使うと猛者と当たる可能性が高いので、初心者には厳しかった。 ・過疎り気味 スイッチ、PS4のユーザー数に対してPCのユーザー数は少ない為、時間帯によって人数が集まらない事がありました。 アクティブユーザーが少ない朝方なんかは、本来100人降りるはずが半分くらいになったり。。 この様なデメリットが存在していましたが、チャプター2の混合サーバーになってからPCのデメリットは解消されたと言って良いでしょう。 PCを選ぶ際のポイント FPSいくつ出せるのか やはりここが重要になってきます。 スペックによってFPSの値が変わってきます。 144FPS(推奨):かなり快適 240FPS(最大):めちゃくちゃ快適、但し価格が高い このFPSはPCの中でもグラフィックボード(ディスプレイに映像を映す為の部品)というパーツが重要になります。 このグラフィックボードのグレードによってFPSが変わってきます。 次いでCPU(処理能力に関わる。 脳みたいな役割)も大事です。 処理能力が低いと良いグラフィックボードでもその性能が活かせません。 参考価格 では240FPSが出せる良いグラフィックボードのPCを買えば良い事になりますが、もちろんそこは価格が変わってきます。 参考価格として、コスパが良いとされているガレリアのPCで比較します。 確かに圧倒的な性能差は存在しますが、144FPSでもPS4と比較すると雲泥の差があります。 お金に余裕がある人や競技としてガチでやっていく人以外は、144FPSのモデルでも必要十分であると思います。 モニターのリフレッシュレート ちなみに、高FPSが出せるPCを買ってもモニターのリフレッシュレートが低いとその良さを活かせません。 リフレッシュレートはモニターが1秒間に何回画面を更新するかの値であり、Hzの単位で表されます。 多くのテレビでは60Hzとなっており、PS4ならこれで十分です。 ただ、 ゲーミングPCを使う場合はそのFPSに合わせたリフレッシュレートのゲーミングモニターも用意する必要があります。 まとめ ・今のフォートナイトの環境(混合サーバー)ではPS4よりもPCの方が圧倒的に有利である。 ・PC選定のポイントはFPSが重要となる。 ・かなり快適な144FPSのモデルは10万円以下で購入可能。 ・最高スペックである240FPSを出そうと思うと144FPSのモデルの倍くらいの価格になる。 ・お金に余裕のある人や競技者以外はまずは144FPSがおすすめ 以上、とりあえず今回はPCについての入門的な内容を紹介しました。 僕もPC欲しいので、もっと詳細についても今後紹介していきたいと思います。 まずは144FPS出せるやつ買おうかな〜 by わなび〜 twitterにて、記事更新の連絡やフォートナイト関連の役立つツイート・リツイートしていますのでフォローよろしくお願いします。

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【効果あり】フォートナイトを快適にプレイ!重い原因と対策紹介

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こんにちわ、わなび~です。 チャプター2に入ってから全てのプラットフォームのサーバーが混合になりました。 バトルロイヤルに入ればスイッチ、PS4、PC、どのデバイスの人ともマッチングします。 そうなってくるとPCが圧倒的に有利になります。 (主にFPSの関係、下の方で説明しています) 自分はPS4を使っていますが、この混合サーバーになってからPCがとても欲しくなりました。 だけどPCを買おうと思っても、 正直ゲーミングPCってたくさんあって、どれが良いか全然分かりません。 なので、今回の記事では、フォートナイトにおけるPCの有利点と、もしゲーミングPCを選ぶならどんなポイントを見て選べばいいのかまとめていきます。 【目次】• 1秒間に何回画面が更新されるかという意味になります。 スイッチだと30FPSなので、1秒間に30回画面が更新されます。 PS4だと60FPSなので、1秒間に60回画面が更新されます。 PCだとMAX240FPSなので、1秒間に240回画面が更新されます。 頻繁に画面が更新されるほど、ヌルヌル動きます。 逆に低FPSだとカクカクと動きます。 イメージとしてはめっちゃ低FPSではパラパラ漫画みたいな動きになるという事です。 実際にスイッチとPS4のどちらもプレイした事がある人には分かりますが、全然動きのスムーズさが違います。 そして、 低FPSだと一瞬動きが飛ぶ事になるのでエイムが定めにくかったり、動きがワンテンポ遅れてしまいます。 PCを使っている人からすればPS4ですら動きが悪く、一度PCに移ったらもう戻れないと言います。 それほどFPSは重要な要素であり、FPSに差があった場合、よほど実力差がない限りは勝つ事が難しくなります。 PCのみ設定できる項目 FPS以外のメリットとして設定項目がPCとPS4で違っていたりします。 PS4版では木の下などに影ができており暗くて見にくいですが、PC版ではこの影を消す事ができ、圧倒的に見やすくなります。 引用画像 PCのデメリットは? いくつかあったのですが、 混合サーバーになった事でほぼ解消されたと言って良いと思います。 チャプター1までに存在していたデメリットを下記します。 ・PCはPCとしかマッチングしなかった もともとは「PS4、スイッチのサーバー」と「PCのサーバー」は分けられていました。 つまりPCでバトルロイヤルに潜るとマッチングするのはPC同士でした。 PCはFPSの関係から快適にプレイできる事や、キーボード・マウスが使える事から 猛者が多いです。 なのでPCを使うと猛者と当たる可能性が高いので、初心者には厳しかった。 ・過疎り気味 スイッチ、PS4のユーザー数に対してPCのユーザー数は少ない為、時間帯によって人数が集まらない事がありました。 アクティブユーザーが少ない朝方なんかは、本来100人降りるはずが半分くらいになったり。。 この様なデメリットが存在していましたが、チャプター2の混合サーバーになってからPCのデメリットは解消されたと言って良いでしょう。 PCを選ぶ際のポイント FPSいくつ出せるのか やはりここが重要になってきます。 スペックによってFPSの値が変わってきます。 144FPS(推奨):かなり快適 240FPS(最大):めちゃくちゃ快適、但し価格が高い このFPSはPCの中でもグラフィックボード(ディスプレイに映像を映す為の部品)というパーツが重要になります。 このグラフィックボードのグレードによってFPSが変わってきます。 次いでCPU(処理能力に関わる。 脳みたいな役割)も大事です。 処理能力が低いと良いグラフィックボードでもその性能が活かせません。 参考価格 では240FPSが出せる良いグラフィックボードのPCを買えば良い事になりますが、もちろんそこは価格が変わってきます。 参考価格として、コスパが良いとされているガレリアのPCで比較します。 確かに圧倒的な性能差は存在しますが、144FPSでもPS4と比較すると雲泥の差があります。 お金に余裕がある人や競技としてガチでやっていく人以外は、144FPSのモデルでも必要十分であると思います。 モニターのリフレッシュレート ちなみに、高FPSが出せるPCを買ってもモニターのリフレッシュレートが低いとその良さを活かせません。 リフレッシュレートはモニターが1秒間に何回画面を更新するかの値であり、Hzの単位で表されます。 多くのテレビでは60Hzとなっており、PS4ならこれで十分です。 ただ、 ゲーミングPCを使う場合はそのFPSに合わせたリフレッシュレートのゲーミングモニターも用意する必要があります。 まとめ ・今のフォートナイトの環境(混合サーバー)ではPS4よりもPCの方が圧倒的に有利である。 ・PC選定のポイントはFPSが重要となる。 ・かなり快適な144FPSのモデルは10万円以下で購入可能。 ・最高スペックである240FPSを出そうと思うと144FPSのモデルの倍くらいの価格になる。 ・お金に余裕のある人や競技者以外はまずは144FPSがおすすめ 以上、とりあえず今回はPCについての入門的な内容を紹介しました。 僕もPC欲しいので、もっと詳細についても今後紹介していきたいと思います。 まずは144FPS出せるやつ買おうかな〜 by わなび〜 twitterにて、記事更新の連絡やフォートナイト関連の役立つツイート・リツイートしていますのでフォローよろしくお願いします。

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PC版フォートナイト 音とマイク・VC(ボイスチャット)の設定

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こんにちは、わなび〜です。 フォートナイトで240FPS出せるPCを購入しようと思っています。 各BTOメーカーを比較しておすすめのモデルを紹介っ! 今までフォートナイトをPS4でプレイしていたのですが、 チャプター2に入ってからクロスプラットフォームとなり、ゲーミングPC購入欲がめちゃくちゃ高まっています。 PS4でやっててもゲーミングPCでプレイしている人とマッチングされる可能性がある。 以前記事にしましたが、PS4よりもPCの方が快適にプレイできるんですよね。 ゲーミングPCの各パーツについて調査をしていました。 僕が求めているPC各パーツの必要スペックが分かってきたので、各社で見積もりを取って比較します。 【目次】• 240FPS出す為の各パーツのスペック• 最大で240FPSまで出る。 安定して144FPSが出せる。 競技シーンや動画配信などにもトライできる。 この2つの条件を満たした最高にコスパの良いPCを探します。 <各パーツの推奨スペックまとめ> 【GPU】 「RTX 2070 Sp」であれば240FPSを出す事ができます。 もちろんこれはMAX値であって、負荷が大きいシーンであればFPS値は下がります。 それでもこのスペックなら144FPSが安定して出せるだろうと判断しました。 将来的に競技(大会)や動画配信・編集にもチャレンジしたいという人に最適なスペックだと思います。 <関連リンク> 【CPU】 GPUの性能を余す事なく発揮する為に「Ryzen 7」を 選択しました。 intel製の「Core i9」と同レベルの性能ですが、価格が安いです(Core i7と同じくらいの価格)。 AMD製のRyzen 7を採用しました。 このスペックであればフォートナイトを快適にプレイしつつ、動画配信や編集も同時進行できます。 <関連リンク> 【SSD】 SSDは転送速度が速いNVMe接続のモデルを選択。 起動時間が鬼速くなります。 フォートナイトをプレイする分には250GB以上あれば問題無いと思います。 あればあるほど良く、欲を言えば500GB! <関連リンク> 【HDD】 もうやらなくなったゲームやクリップなどを保存する為のHDDです。 1TB以上あれば良いかなと思います。 ただ、各社1TBと2TBの差が1,000〜2,000円程度だったので安いなと思い、2TBで見積もりました。 【メモリ】 16GB以上あればゲームをしながら動画配信・編集まで出来ます。 DDR4という規格が最新版で速いです。 DDR4の中でも更にスペックが分かれるのですが、体感でそこまで差を感じるレベルでは無いだろうという事で、どれでも可としました。 <関連リンク> 【CPUクーラー】 空冷(トップフロー)<空冷(サイドフロー)<水冷 簡単に言えばこの順番で冷却性能が上がります(価格も高くなる)。 そこまで長時間プレイする予定もなく、ガチガチに競技シーンに挑む訳でも無いので、空冷でも良いという判断にしました。 <関連リンク> 【電源ユニット】 GPUとCPUのスペックから消費電力は500W程度と予測しています。 余裕を持たせて700W以上の電源容量のものを選択します。 また、電源効率の保証として80PLUS認証を受けている事が必要最低限な条件になります。 <関連リンク> 【PCケース】 デザイン面でいえばサイドパネルを強化ガラスにしたりLEDを付けるとカッコ良いですが、価格が上がります。 僕はコスパ重視なのでデザインは無視です。 ケースファンの数は参考程度に意識しています(基本は多い程に冷却性能が高い)。 <関連リンク> 各BTOメーカーのコスパ(見積もり比較) 各BTOメーカーで上記スペックにてカスタマイズし見積もりを取りました。 (BTOはパーツ屋さんにPCを組んでもらって完成したものを購入する事です。 自作する自信が無い人は基本的にBTOで買います。 必要であればオプションで付ける事が可能。 結果として、「ドスパラのガレリアAXF」か「FRONTIERのGA」をセールのタイミングで買うのがコスパが良い事がわかりました。 ドスパラ GALLERIA(ガレリア)AXF ポイント還元分を含めた場合、最もコスパが良いのはドスパラ のガレリアシリーズになります。 結局僕はここで買いました。 【価格】 193,798円(+ポイントなどが31,460円相当) +ドスパラ で使えるポイントが15,958円分付きました。 (キャンペーン15,000ポイント分は期間限定です。 多分ちょくちょく実施するはず) 更に楽天ペイで支払えば5,813楽天ポイント還元されます。 ちなみにドスパラに限らないですが、今はキャッシュレス決済による還元も行われており9,689円返ってきます。 つまりキャンペーン期間中に楽天ペイで支払う事で、162,333円という超超お値打ち価格でハイスペPCをGETできます。 ドスパラ では液晶モニターも売っているので、ポイントを使って合わせて購入できます。 (リフレッシュレートが高い液晶モニターを使わないと144FPSが実感できません。 ) ゲーミングモニターの選び方は ASUSのVG258QR 24. 5インチワイド 液晶モニター を買う予定です。 リフレッシュレート:164Hz パネル方式:TN方式 応答速度:0. 5ms DisplayPortケーブル付き 【品質】 ケースファンが3基ついていてケース内のエアフローが他よりも優れていると思います。 「ゲーミングPCと言えばドスパラ」と第一に声が上がるくらいのメーカーで安心感があります。 【カスタマイズ】 標準だと電源ユニットが650Wです。 問題ないとは思いますが、あまりギリギリだと電力が足りずカクついたりシャットダウンしたりします。 僕はもう少し余裕が欲しかったので、 SILVERSTONE 750W 80PLUS PRATINUM に変更します。 それ以外は標準仕様にしました。 FRONTIER(フロンティア) GAシリーズ 現金で最も価格が安いのはFRONTIERのGAシリーズでした。 【価格】 175,780円 こちらも期間限定のセール価格です。 といっても年末年始や長期連休辺りでほぼほぼセールします。 FRONTIERで買うならセール期間が絶対オススメ! 【SSD】 SSD1TBでこの価格なのはとても魅力的です。 【メモリ】 32GBなのはオーバースペックだと思いますが、あって困る事は無いので嬉しいポイントです。 まとめ• 最大で240FPSまで出る。 安定して144FPSが出せる。 競技シーンや動画配信などにもトライできる。 この条件でコスパの良いゲーミングPCを探すとガレリアかフロンティアという結論になりました! 僕はドスパラで購入しようと思います。 (ゲーミングモニターも一緒に購入しようと思っている為、ドスパラのポイントが無駄にならないし。 実機のレビュー記事です。 by わなび〜 twitterにて、記事更新の連絡やフォートナイト関連の役立つツイート・リツイートしていますのでフォローよろしくお願いします。

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