ゆっくりぎゃくたい 小説。 ゆっくり虐待日記

ゆっくり虐待 ゆっくり実況でお馴染みのゆっくりが虐待されているジャンルが存在する

ゆっくりぎゃくたい 小説

「ゆっぷっぷ!ゆっくちできにゃいゆっくちがいるのじぇー!わらっちゃうのじぇー!ぷっぷー!」 「おぉ、あわりぇあわりぇ!こーんなみじめなゆっくちは、いままでみたとにゃいよ!かわいちょーだねぇ」 二匹の薄汚れた野良の子ゆっくりが、見下すような嫌味な笑みを浮かべて笑っている。 「ゆっがぁぁぁ!なにいってるんだぜぇぇぇ!おちびちゃん、まりさはまりさなんだぜぇぇ!おとーさんなんだぜぇぇぇ!!」 「なーにいってるのじぇ!おまえみたいなみじめなゆっくち、かっこいいおとーしゃんといっしょにするんじゃないのじぇ!」 「しょーだよ!このみじめな、かとーなゆっくちのぶんじゃいで、おとーしゃんをばかにしにゃいでね!ゆっくちあやまってからしんでね!!」 二匹の目の前に置かれた透明な箱の中には、一匹の帽子を被っていない成体のまりさが入っている。 成体のまりさは、自分に罵声を浴びせる子ゆっくり達に対して、必死に自分が親だと呼びかける。 だが二匹の子ゆっくりは成体まりさの言葉に腹を立て、膨れながらぴょんぴょんと箱の周りを跳ね回る。 そして幸せそうに鼻歌のようなものを歌いながら、ユラユラと体を揺らして自分の世界に入ってしまう。 だが二匹の子ゆっくりは、ゆっくりした自分達に酔いしれてながら、自分勝手に歌い踊っている。 そして時々、親まりさと思われるゆっくりを横目で眺めては、自分達の可愛さを見せびらかすかのように大げさに尻を振ったり体をくねらせる。 「ゆーん…おちびちゃんたちはとってもぷりちー……っと、みとれてるばあいじゃなかったんだぜ!おとーさんだぜぇぇ!おとーさんだぜぇぇ!まりさはおとーさんだぜぇぇぇ!!」 親まりさと思われるゆっくりも、我が子の可愛らしさに思わずニンマリと微笑んでしまうが、すぐに我に返って父だと主張し始める。 「やれやれ…黙ってみてたが大分キモ面白い事になってるな、クソゆっくり潰してー!」 『ゆゆぅ?!おとーしゃん!!』 そこに現れたのは、うす汚いまりさ種の帽子を被った一人の青年。 二匹の子ゆっくり達は青年の顔を見上げると、うれしそうに微笑んでユラユラと体を揺らす。 そう、この青年こそが、この二匹の親まりさの帽子を奪って透明な箱に閉じ込めた張本人。 青年は野良ゆっくりの一家を眺めて、不快そうに顔をしかめる。 「ゆゆぅ!おとーしゃん、きいてきいてーのじぇ!このくしょゆっくちね、じぶんのことおとーしゃんだって…ゆゆぅ?」 「おとーしゃん、どーしたの?にゃんだか、あんよのしたに、なにかはえちぇるよー?しょれなーに?」 二匹の子ゆっくりは、親まりさを見てニヤニヤと笑いながら、楽しそうに青年に話しかける。 だがしばらくすると、青年の姿に違和感を覚えて、不思議そうに体を傾けて考え始める。 「ゆゆぅ!おちびちゃん、だまされちゃだめなんだぜぇぇぇ!こいつが、おとーさんのぼうしをうばった、わるいやつなんだぜぇぇ!ほんものは、おとーさんなんだぜぇぇぇ!!」 「ゆゆっ?!まーたいってるのじぇ!うそつきはゆっくちできないのじぇ!ぷんぷんぷん!」 「まったく、このくしょゆっくちは、ほんちょーにゆっくちしてにゃいね!れーみゅおこりゅよ!ぷんぷんぷん!」 「ゆがーん!どうしてなんだぜぇぇぇ?!」 そんな二匹の子ゆっくり達に、お下げをブンブン振り回して自分が親だと主張する親まりさ。 しかし二匹は親まりさに背を向けると、二匹同時に屁をこいた。 親まりさは二匹の態度にショックを受けたのか、大口を開けて半泣きになる。 青年は野良親子のやり取りを見てニヤニヤと笑いながら、子ゆっくり達に語り始める。 「まあ、落ち着けよっと…実はな、おとーさんがこんな姿になったのも、そこのクソゆっくりが原因なんだよ」 『ゆゆぅ?!』 「なにいってるんだぜぇぇぇ?!」 二匹の子ゆっくりは青年の言葉に驚いたのか、大げさに両目を見開いてお下げや揉み上げをワサワサと動かす。 だがもっと驚いたのは、青年に帽子を奪われた親まりさ。 両目を飛び出さんばかりに見開いて、大声を張り上げて青年を睨みつける。 「おとーさんはな、このクソゆっくりに呪いをかけられてこんな姿になってしまったんだ!」 『ゆっがぁぁぁぁん!』 大げさな身振り手振りで、子ゆっくり達に話しかける青年。 そんな青年の「クソゆっくり」という言葉が頭にきたのか、親まりさが箱の中で頬を膨らませながら飛び跳ねる。 「ゆぅぅぅぅぅ?!まりさはくそゆっくりじゃないんだぜぇぇぇ!さいこうにゆっくりした、ゆっくりのなかのゆっくりなんだぜぇぇぇ!!」 「クソゆっくりは黙ってろぉぉぉ!という訳で、きっとこのクソゆっくりをやっつければ、おとーさんの呪いも解けると思うんだ!協力してくれるな?」 『ゆっくちきょーりょくしゅるよ!(のじぇ!)』 青年は、グネグネと体を動かしながら怒る親まりさを箱から出すと、子ゆっくり達の目の前で親まりさをチラつかせながら話を続ける。 子ゆっくり達は青年の言う事に同意すると、両目をキラキラと輝かせながら得意そうに眉毛を吊り上げて仰け反ってみせる。 「と、言う訳だ。 お前が全部悪い!今すぐ死ね!ゆっくり死ね!ゆっくりに生まれてきた事を後悔して死ね!!」 「しょーなのじぇ!しょーなのじぇ!おまえがじぇーんぶわるいのじぇー!!」 「おまえがわりゅーい!おまえがわりゅーい!せーしゃい!せーしゃい!くしょゆっくちはせーさいだよー!!」 「ゆっぎぃぃぃ!なにいってるんだぜぇぇぇぇ!!までぃざが、どーしてわるいんだぜぇぇぇ?!どーしてせいさいされるんだぜぇぇぇ?!」 青年の言葉を真似するように、元気に叫びながら楽しそうにぴょんぴょん飛び跳ねる子ゆっくり達。 親まりさは、ノリノリな子ゆっくり達を見て悲しそうに涙を零しながら、青年の手の中でグネグネと暴れてみせる。 青年はそんな親まりさを地面に落とすと、そのまま足で踏みつけ動けなくする。 「ゆっげべぇぇ?!なにずるんだぜぇぇぇぇ!おもいぃぃぃぃ!どげぇぇぇぇぇ!!」 「さあ、ゆっくりの子等よ!武器を取れ!この腐れゆっくりを制裁するんだ!!」 「ゆゆぅ?!これはもしかして、でんせちゅのぷすぷすしゃん?!ゆわーい!かっこいいのじぇー!!」 「そうだ、その伝説のツマヨージさんで腐れ饅頭を地獄に送ってやれ!!」 『ゆっくちりかいしちゃよ!!(のじぇ!!)』 青年に踏まれて苦しそうに顔をしかめる親まりさ。 体を大きく変形させながらも、尻をブリブリと振って必死に青年の足から這い出ようとする。 そんな親まりさとは対照的に、青年から爪楊枝をもらい、大喜びの子まりさ。 爪楊枝を縦に咥えると、うれしそうに親まりさの周りで飛び跳ねる。 子れいむも同様にキャッキャと跳ね回ると、青年の声に合わせてキリッと眉毛を吊り上げて爪楊枝を天高く掲げる。 「それでは、制裁開始!!」 『ゆっ、ゆっ!おー!!』 「な、なにやっで…い、いっだぁぁぁぁぁいぃぃぃ!やべでぇぇぇぇ!おちびちゃんだぢ、おどーざんだよぉぉぉ!おどーざんでじょぉぉぉぉ?!」 青年の掛け声と共に、爪楊枝を親まりさの体に刺し始める子ゆっくり達。 親まりさは体をグネグネと動かして抵抗してみるが、特に何の意味もない。 されるがままに、次々と体に小さな穴を開けられていく。 「いだい、いだい、いだいぃぃぃぃぃ!ゆっぎゃぁぁぁぁぁ!ぼうやだぁぁぁぁ!おうぢがえるぅぅぅぅ!!」 痛みに身をよじり、涙としーしーを垂れ流し始める親まりさ。 動けば動くほど、体に開いた小さな穴から少しずつ餡子が漏れ始める。 「ぷーしゅ!ぷーしゅ!なーにが、おとーしゃんなのじぇー!おとーしゃんが、ないてしーしーしゅるのじぇ?わらっちゃうのじぇー!!」 「ぷーしゅ!ぷーしゅ!ゆっくちー!ゆっくちー!みじめなゆっくちー!あわれなゆっくちー!ぷっぷっぷー!」 「ゆっびぃ!ゆっぎぃ!おべべぇぇ!いっだぁぁぁぁぁぁいぃぃぃ!やめでぇぇぇ!」 親まりさをニヤニヤと笑いながら、爪楊枝で刺し続ける子ゆっくり達。 一突きしては嬉しそうに体をゆらし、また一突きしてはキャッキャと楽しそうに飛び跳ねる。 親まりさはその度に体を大きく震わせて、叫び声を上げて暴れる。 片目を爪楊枝で潰され、尻を刺され、頬に穴を開けられ、更に青年に踏まれて餡子が流れ出す。 「よし!そろそろ良いぞ!おとーさんの呪いが解けるぞー!!」 「ゆゆっ?!それほんとー?!ゆっわーい!ゆっわーい!まりちゃのしょーりなのじぇー!!」 「ゆっくちー!ゆっくちー!さっすがれーみゅだにぇ!てんしゃいだにぇ!ゆっくちー!!」 青年の声を聞いた子ゆっくり達が、親まりさを突付くのを止めて青年の方を向いて微笑む。 青年も子ゆっくり達に笑顔で答えると、被っていた帽子を親まりさに返した。 「ゆひっ…ゆひー…っげぼっ!がばっ!ゆっひ…ゆっひ…ゆっぐじ…っぐじ…」 「ゆゆーん?…なにこりぇ?…ゆへ??……………ゆっぎゃぁぁぁぁ?!おどーざぁぁぁぁぁん?!!!」 「ゆんやぁぁぁぁぁ?!おちょーしゃぁぁぁぁ!!どーしたのぉぉぉぉ?!どーちて、こんなけがしちぇるのぉぉぉぉぉ?!」 「ゆひっ…ゆひっ…どうじでっで…おばえだぢがやっだんだ…ぜ…ぜ……ぜ………」 突然の事に思考が追いつかず、両目を白黒させながら傷だらけの親まりさを眺める二匹の子ゆっくり達。 間の抜けた声を出して状況を整理していたが、とりあえず親まりさが瀕死なのだという事は理解したようだ。 ゆんゆんと泣きながら、親まりさの周りを跳ね回ったり、傷ついた親まりさの体を舐めたりと大慌て。 自分達が親まりさをここまでにしたとは、露にも思っていない様子で献身的に親まりさを見守る。 「ゆっびゃぁぁぁぁ!おとーしゃぁぁぁ!!ゆっくちぃぃぃ!ゆっくちぃぃぃぃ!!」 「ゆびぇぇぇぇぇぇん!ゆびぇぇぇぇぇぇん!どーちてぇぇぇぇ?!どーちてぇぇぇぇぇ!!ゆびゃぁぁぁぁぁぁぁ!!」 「ゆぎぎ…がが…が……ゆっくじ…じだが……」 だがそれも何の効果もなく、親まりさが顔をしかめて白目を剥いて震えだす。 親まりさの様子を見ていた子ゆっくり達も、真っ青な顔でガタガタと震えながらしーしーを漏らす。 親まりさはそんな二匹の子ゆっくりを睨むようにして、口から泡を吹いて動かなくなった。 子ゆっくり達は冷たくなった親まりさのそばで、何時までもゆんゆんと泣き続けるのだった。 「ゆっぷっぷ!なんなの、このぶさいくで、ゆっくりしてないゆっくりは?みじめであわれで、とてもみていられないよ!!」 「ゆっびゃぁぁぁぁ!おかーしゃぁぁぁ!まりちゃなのじぇぇぇぇ!ぷりちーでかっこいい、まりちゃなのじぇぇぇぇ!ここからだちてよぉぉ!たしゅけてよぉぉぉ!!」 「どーちてしょんなこというのぉぉぉ!れーみゅは、おかーしゃんのかわいいれーみゅでしょぉぉぉぉ!!」 透明な箱に、飾りを持たない二匹の子ゆっくりが入っている。 それをバカにするかのような、冷めた目で見つめる一匹の成体の野良れいむ。 二匹はれいむに向かって、グネグネと必死に体を動かして助けを求める。 だがれいむはそんな二匹を見て馬鹿にしたように笑うと、二匹に尻を向けて屁をいた。 「ばかなこといわないでね!おまえたちみたいな、あほでみにくいゆっくりはしらないよ!れいむのおちびちゃんは、とってもかしこくてうつくしいんだよ!!」 『ゆっびゃぁぁぁぁぁぁん!!』 「そいつ等は悪いゆっくりなんだよ。 その悪いゆっくりのせいで、こんなになってしまったんだよ!そいつ等は制裁だよ!!」 『ゆゆぅ?』 そこに青年が現れた。 青年は小汚い子まりさの帽子を頭に乗せ、その肩にはやはり小汚いリボンをつけていた。 完 徒然あき• すごい発想力 -- 2017-01-24 火 11:29:57• 悪くはない -- つーてんかく 2017-05-10 水 06:51:14• 無限ループっていいねー! -- 虐待おねーさん 2017-09-04 月 23:27:06• ヒャハアアアアアアア -- SEX 2018-03-30 金 07:58:06• sex名前変えて、、、 -- aaaa 2018-05-12 土 20:53:33• 青年ムカつくよー -- ayu 2018-07-19 木 14:33:01• せっくすwww名前変えろやwwwww -- ayu 2018-07-19 木 14:35:44.

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ゆっくり虐めを創作する人のマインド考察

ゆっくりぎゃくたい 小説

「なにごれぇぇぇ?!どーじででいぶのおちびちゃんが、こんなにおおきぐなっでるのぉぉぉ?!」 我が家の飼いゆっくりが朝から大声で騒いでいる。 こいつは先日れいむからでいぶにクラスチェンジしたもので、大変ふてぶてしい顔と体で見る者を不快にさせてくれる我が家の粗大ゴミだ。 でいぶは両目を飛び出さんばかりに見開いて、気持ち悪い揉み上げをブンブンと振り回しながら、たるんだ体をグネグネと動かしている。 でいぶが騒いでいる原因は、額から伸びた茎に付いた物体。 異常に肥大した一匹の実ゆっくりだ。 大きさは肥え太ったでいぶよりも少し大きく、一緒に実っていた他の実ゆっくり達をその体で押し潰しているほどだ。 異常に成長しているのは体のみらしく、髪の毛やお飾り等は頭部にめり込んだ茎と共に埋もれてしまって、何の種族なのかは解らない。 だが、でいぶはそんな事にも気がつかないくらい動揺し、自らの子を目の前に、百面相のように表情をコロコロと変えて大慌てだ。 自分の子供と認識しているのは、おそらく頭から茎が生えているからだろうか。 揉み上げで実ゆっくりを触ってみたり、品定めでもするかのように実ゆっくりを隅々まで眺めている。 何故こんな事になったかと言えば、それはこのでいぶが、でいぶになったからである。 飼い始めた頃は素直な性格だったれいむだが、この個体も例に漏れることなく、すくすくと増長し肥え太る事となった。 多少愛らしいかもと思えた程度の顔は、今ではすっかり変わり果てて憎らしい笑みしか浮かべない。 運動不足の為に体は洋ナシのように歪になり、満足に飛び跳ねることもできなくなっていた。 こうなる前にきつく叱っておくべきだったのだろうが、それも今となってはすべて手遅れである。 そしてでいぶになったれいむが次にした事は、これまたテンプレ的な野良とのけっこん&子作りである。 でいぶ更生計画を考えていた矢先の出来事だったので、更生計画から一気に破棄計画にプランを変更せざる負えなかった。 だが、これだけ厚かましい物体をそのまま始末したのでは、私の怒りが収まらない。 どうせなら、徹底的に苦しんでから死んでもらおうと思ったのだ。 そこで今回実行したのが、このでいぶ破棄計画、「びっくり実ゆっくり作戦」である。 某ゆっくりサイトで見つけた、未熟な実ゆっくりの成長を促す方法を、このでいぶの実ゆっくりで試してみたのだ。 小さい実ゆっくりに、砂糖水を霧吹きなどで吹き付けると、成長が促進されるそうだ。 それでも効果がない場合は、コップ一杯ほどの砂糖水を、チューブで実ゆっくりに直接流し込むといいそうだ。 未熟な実ゆっくりが自らチューブで砂糖水を吸い上げ、それを栄養にして健康に育っていくそうなのだが、私はこの方法を普通の実ゆっくりで試してみたのだ。 この方法で実ゆっくりを成長させすぎると、母体である親ゆっくりに負担がものすごくかかるらしい。 これはとても面白そうだったので、早速実行してみる事にした。 まずは鬱陶しいでいぶをラムネで眠らせ、3個実っている内の1つの実ゆっくりにチューブを突き刺す。 用意した砂糖水はバケツ一杯分ほどで、それを実ゆっくりに刺したチューブで吸わせてみる事にした。 すーすーすー…ちゅっぴ! チューブを刺した途端、それまで幸せそうに寝ていた実ゆっくりが、苦しそうに顔をしかめて小さな声で鳴いた。 実ゆっくりは居心地悪そうに体を小さく振り、何やらモゾモゾと不気味に皮をうねらせる。 おそらく刺さったチューブを外そうとしてるのだろうが、簡単にチューブは外れない。 そうしている間にも、少しずつ顔色が悪くなっていく実ゆっくり。 ちゅー…ちゅー…ちゅっく…ち……ちゅ? このまま失敗して枯れるのかと思ったその時、突然実ゆっくりの顔色が良くなり始めた。 どうやら、チューブから流れ込む甘い砂糖水を吸い上げてすっかり満足したようで、何やらニヤニヤと笑う様に口元を緩めて幸せそうに体を揺らす。 私はその顔を見て、でいぶの嫌らしい笑みと態度を思い出し、少し気分が悪くなったので実ゆっくりを軽く指で抓ってやった。 ちゅ?!ちゅー! 実ゆっくりは不快そうに尻を振りながら、涙を流して体を揺らす。 気のせいか、吸い上げている砂糖水の料が少し増えたように感じられる。 試しに私は、爪楊枝で実ゆっくりを軽く突付いてみた。 ちゅ!ちゅっち! するとその痛みを紛らわそうとしているのか、実ゆっくりは先程よりも勢いよく砂糖水を吸い上げた。 私はそれが面白くなり、実ゆっくりを抓ったり突付いたりして小一時間ほど遊んでしまった。 その結果が、でいぶが仰天するほどに膨れ上がったこの実ゆっくりである。 結局実ゆっくりはバケツ一杯分の砂糖水を全て吸い上げ、水風船のごとく急激に肥大化したのだ。 「こんなにおおきくなるなんて、そだちざかりすぎるでしょぉぉぉ?!でも、こんなにかわいいおちびちゃんをみたら、おねーさんは、でいぶをあがめたてまつるよぉぉ!!」 でいぶが揉み上げで実ゆっくりを突付きながら、意味不明な事を口走る。 当然私はこんな奇形ゆっくりを見て可愛いとも思わないし、でいぶを崇め奉る気も起きない。 むしろ一秒でも早くこの奇形とその親をばらして、生ゴミとして始末したいと思っているくらいだ。 私はでいぶの妙に得意そうなその顔が気に入らなかったので、ダブダブに膨れ上がった実ゆっくりの頬に強めの平手打ちをお見舞いした。 ちゅっぴぃ!! 「おねーざぁぁぁぁん?!でいぶのかわいいおちびちゃんに、なんでごどずるのぉぉぉぉぉ?!どぼじ………ゆっひ?!」 その途端実ゆっくりは、弛んだ皮を波打たせながら涙目になり、か細い鳴き声を上げた。 でいぶもそれに少し遅れると、体をグネグネと左右に振りながら汚い声で騒ぎ出す。 そしてワンテンポ遅れて、でいぶに変化が現れる。 「ぐっ!ずっぎゅぅぅぅぅぅ?!ずばれるぅぅぅ?!でいぶのあんごがおちびにずばれでるぅぅぅぅ!!」 実ゆっくりが痛みを紛らわそうとそて、でいぶの餡子を勢いよく吸い始めたのだ。 でいぶは急に顔色が悪くなり、ガタガタと震えながら揉み上げをワサワサと震わせる。 そう、これは私が実ゆっくりで遊んでいた時に気が付いた現象だ。 実ゆっくりは不快な事が起こる度に、砂糖水を勢いよく吸い上げていた。 だが今はそれがなく、その代わりに茎からでいぶの餡子を吸い上げて、痛みや不快な記憶を紛らわそうとしているのだろう。 何よりも「ゆっくり」を求めるその本質は、実ゆっくりでも変らないようだ。 しばらく苦しそうにしていた実ゆっくりの表情は次第に穏やかになり、でいぶはさらに苦しそうにもがきながら涙と涎を飛び散らせている。 普通のサイズの実ゆっくりならば、多少餡子を吸われても親の負担にはならない。 だが、実ゆっくりの数が増えたり、このような巨大な実ゆっくりが一気に餡子を吸い上げれば、親ゆっくりにかかる負担が増大する。 時にはそれで親ゆっくりが死んだりする事もあるほどだ。 「ゆっぎぃぃぃぃ!やべろぉぉぉ!!このくそちびぃぃぃ!!でいぶのあんこざんをずうなぁぁぁぁぁぁ!!」 でいぶも身の危険を感じたのか、鬼のような形相で実ゆっくりを睨みつける。 そして両揉み上げを振り上げると、実ゆっくりを拳で殴りつけるように何度も何度も叩き始めた。 ちゅぴ…!ちゅぴ!ちゅぴぃぃ!! それまで幸せそうに体を揺らしていた実ゆっくりだったが、でいぶに殴られ再び苦しそうに顔をしかめて鳴き出した。 でいぶはその様子に満足したのか、胸を張るかの様に仰け反り、得意そうに勝ち誇る。 「ゆっふっふ!せいさいかんりょうだよ!あくはほろんだ…よ?…!………ゆっぎぃぃぃ!まだだぁぁぁ!まだあんごをずっでるぅぅぅぅ!!」 だがやはり、苦しそうにしていた実ゆっくりが餡子を吸い上げ始め、でいぶも両目を飛び出さんばかりに見開いて苦しみだした。 でいぶは少しげっそりとした顔になり、歯を食いしばってガタガタと震え始める。 あの揉み上げラッシュにどれだけの威力があるのかは知らないが、実ゆっくりにとっては余程不快なものだったのだろう。 「やべろぉぉぉ!やべろぉぉぉぉぉ!あんござんをずうぁぁぁぁぁぁ!やべろぉぉぉぉぉぉ!ゆっころずよぉぉぉぉぉ!!」 ちゅ!ちゅぴぃ!ちゅっぴぃぃぃぃ!ちゅっぴぃぃぃぃぃぃ!! 餡子を吸われるのを阻止しようと、必死に実ゆっくりを殴り続けるでいぶ。 それが原因で、でいぶから餡子を吸い続ける実ゆっくり。 お互いに一歩も引かぬ戦いになっているように見えるが、実はただでいぶが自分の首を絞めているだけ。 まあゆっくりに絞める首はないが。 そうとも知らず、己の強さと未来を信じ、でいぶはひたすら揉み上げを振るい続ける。 少しずつ萎んでいくでいぶとは対照的に、実ゆっくりはぶくぶくと不恰好に肥え太っていく。 「やべろぉぉぉ!ずうなぁぁぁぁ!ごのぐぞちびがぁぁぁぁ!!じねぇぇぇ!ゆっぐぢじねぇぇぇぇぇ!!」 ぢゅー!ぢゅび!ぢゅっび!びゅっぢ! それでもでいぶは実ゆっくりを殴るのを止めない。 少しずつ顔色が悪くなりながらも、一心不乱に実ゆっくりを殴り続けるのだった。 「ゆっひ…がが…やべ…ど……あんご…ずう…な……ごのくぞ……っひ……ゆっぐぢ……ぢ……」 ぢゅび!ちゅっぢ!ぢゅっぢ!びびー! 20分ほど経っただろうか。 萎れた風船のようになりながらも実ゆっくりを叩いていたでいぶだったが、揉み上げの動きが大分鈍くなってきた。 そして最後に実ゆっくりを揉み上げで撫でるように叩くと、白目をむいて動かなくなった。 だが実ゆっくりはそうとも知らず、か細い悲鳴を上げながら体を左右に揺らす。 やがてでいぶはただの皮となり、それでも餡子を吸い足りない実ゆっくりは、ピーピーと唸りながらウネウネと体を揺らす。 私はでいぶの死を見届けると、そんな実ゆっくりに何度も平手打ちをしてた。 そして実ゆっくりと枯れたでいぶを持ち上げると、台所の三角コーナーに投げ捨てた。 ぢゅんぶ!…ぢゅ!ぢゅ!ぢゅっびぃ! 実ゆっくりは着地の衝撃で少し餡子を吐き出し、皮も一部破れて体の形を崩しながら餡子をはみ出させた。 そしてか細い声で苦しそうに唸ると、そのままガタガタと痙攣し始める。 もうこれ以上吸い取る餡子もなく、痛みから逃れる方法もないのは相当な苦痛なのだろう。 だがでいぶを始末した後では、こいつはもう用済みのゴミだ。 このまま放っておけば、数分の内に生ゴミになっているだろう。 私は実ゆっくりに水を少しかけてやると、そのまま台所を後にした。 完 徒然あき.

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ゆっくり虐待

ゆっくりぎゃくたい 小説

再び元の部屋。 一面のマジックミラーは透過状態になっており、 隣のゆっくりプレイスとは互いにまる見えになっている。 「ゆっ!!おにいさん、ごはんください!!」 「おなかぺこぺこなんだぜ!!はやくもってきてね!!」 すぐに騒ぎ出すまりさ共。 俺はすぐに、部屋に用意してあったものを指し示した。 「それがお前らのごはんだ。 全部食べろよ」 それには青いビニールがかかっており、中は見えなかったが、 部屋の真ん中でこんもりと盛り上がり、ボリュームを伺わせた。 「ゆうぅぅぅぅ~~~!!ゆっくりいただきますなんだぜぇぇ!!」 目をむいて涎を垂れ流し、まりさ共はそれに飛びつくとビニールをはぎ取った。 「ゆ」 まりさ共が固まった。 そこにあるのは糞だった。 床に置かれた低いコンテナの中に、 人糞、馬糞、牛糞、犬猫の糞、その他あらゆる動物の糞が混じっていた。 赤いもの黄色いもの黒いもの、白いの青いの緑色、固形下痢便赤痢便、 あらゆる生き物のあらゆる状態の糞が入り混じり、すさまじい臭いを放っている。 あちこちで蠢いているのは蛆虫や寄生虫のたぐいか。 たまらず俺はマスクを取り出して口にはめた。 それでも臭いが鼻を打ち、頭痛さえしてくる。 吐き気と闘いながら、それでも俺は見届けなければならない。 この臭気を自ら体験していないと、こいつらの苦痛が実感できない。 まりさ共がゆっくりと俺の方を向き、 がたがたがたと震えながら歯を噛み鳴らした。 「お、お、お、お、お、おに、おにいざ」 「毎日たっぷりと食わせてやる。 俺はそう約束した」 「だだだだだだだめだめだめだめ」 もはや文章になっていない拒否を口にするまりさ共の頭部を掴み、持ち上げる。 「ゆびぃぃいいいいいいい!!!ゆびぃいいいいいいいいいーーーっ!!!」 恐怖そのものの表情を顔に浮かべ、まりさ共が泣き喚いた。 「おでがいじばず!!おでがいじばず!!おでがいじばずうううううう!! ぼがのごどならなんでもやりばず!!なんでも!!ごろじでもいいでずううう!! ごれだげはやべで!!!ごれだげはおでがいじばずううううう!!! ばりざが!!ばりざが!!ばりざがああああああああ!!!」 しばらく懇願を聞いた後、全てそのコンテナの中に放り込んだ。 「ゆびいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいーーーーーーーっ」 糞の海の中に身を浸したまりさ共は、 あまりの悪臭刺激臭に、全身を縦長にぴんと硬直させて目玉をぐるぐる回した。 歯茎をむいて歯を食いしばるも、歯と歯の間から糞が入り込んできて絶叫する。 「ゆごがっばあああぁぁーーーーーーーおおおぉぉげおおおーーーっ」 糞にまみれてのたうちまわるまりさ共。 目といわず口といわずあにゃるといわず穴の中に入り込み、 全身にまとわりつく糞の悪臭に狂ったように叫び続ける。 人間だったらたちどころに発狂まちがいなしだが、 そういう機能のないこいつらは苦しみ続けることになる。 ただ、苦痛を終わらせる方法はあった。 それに注意しなければならない。 「ゆごげ!!ぼぇ!!ゆぼぇげげえええええっ!!!」 やはり、嫌悪感ですぐに餡子を吐き出し始めた。 餡子を吐き出し続け、その量が致死量を超えると、ゆっくりは死ぬ。 言ってみればこれが発狂の代わりだろう。 当然、そんな生ぬるい安らかな最期を迎えさせてやる気はない。 すでに俺は、全身を覆う作業着に身を包んであった。 餡子を吐き出したやつから、俺は手早く回収して手近の台の上に置く。 全員が吐き出しているので急がなければならない。 「ゆげぇ!!げっげっげっげっごえぇ!!!ぼげぇぇぇぇえがびゅっ!!?」 大口を開いてえずく子まりさの顎を殴りつけ、強引に閉じると、 強力なガムテープで一旦口を閉じた。 「んぐ、んぎゅっ、んぐむぅううーーぅ」 ばたばたと暴れ回る子まりさを放置し、 他の子まりさ二匹と親まりさも、同じようにして口を閉じる。 親まりさの口は大きいからやや手間取った。 台の上に転がしたまましばらく放置し、落ち着くのを待つ。 吐き気にびくんびくんと跳ね回るまりさ共。 その口内では、吐き出しては飲み込むのを繰り返しているのだろう。 まだほとんど口に入れていないうちから、なかなか苦しんでくれる。 数分してから、ようやく四匹とも荒い息をするだけになった。 吐き気がおさまったようなので、ガムテープを剥がす。 涙に濡れた眼をこちらに向けながら、まりさ共は力なく慈悲を求めてきた。 「ゆぐ、ゆ、ゆ、ゆるじで、ゆるじで……ゆるじでぐだざぃぃ……」 「だべらべばぜぇぇん………」 「おでがい……おでがいでじゅうう……」 一匹の子まりさを手に取り、持ち上げる。 「ゆぐじで!!ゆぐじで!!ばりざなにもわるいごどじでなぎぃいいい」 「口を開けろ」 「ゆぐっ」 身を震わせて口を閉じ、いやいや首を振る子まりさ。 その顔面を拳で殴りつける。 十五回ほど殴ったところで、子まりさの口が開いた。 「ゆべぇ……ゆべぇ……ぇぇぇぇ……ゆっぐ、ひぐぅ……」 大口を開いたまま泣き声を上げる子まりさ。 俺は、その口を天井から吊り下げられたフックに掛けた。 「ゆごぎぇえっ!!?」 鉤爪型の大きなフックは、 子まりさの上顎を貫通し、目と目の間を貫いて先端を露出させた。 「ゆぎょ!!ごぎょ!!えあ、えああああいいいいぎぃああああっ」 上顎を支点に天井から吊るされたまま、 激痛でぶるんぶるんと跳ね回る子まりさ。 続いて残るまりさ共も、同じように上顎をフックに掛けて吊るす。 こちらに向かって大口を上げたまま縦にだらんと伸び、 空中で身をよじり続ける肌色の奇怪なオブジェが四つ並んだ。 「えぎょおお!!あい!!ぃいいいいあいいいいぎゅううぐううーっ!!!」 次に、新しい道具を持ってくる。 それは鉄製の輪で、輪を丁度ふさぐ大きさの円盤がつながっている。 輪は、成体サイズの子まりさの口をぎりぎりの限界まで広げられる大きさだ。 もちろん親まりさの輪はさらに大きく、同じく限界まで広げられる。 吊るされたままの子まりさの口をこじ開け、 鉄の輪を強引に口にねじ込んだ。 「ゆげぅ、ご、ごっ、おぉおおおおおごごごごごごごごおおお、あああがががが」 子まりさの口が目一杯広げられ、口内を晒した。 ここまで伸びるものか、顔とほぼ同じぐらいの大きさにまでこじ開けられている。 上顎を支点に吊り下げているので適度に傾き、 開かれた口が斜め上方を向いた状態になっていた。 試しに、輪に繋がっている円盤を動かして輪にはめる。 丁度うまい具合に隙間なく輪にはまり、金具で止められた。 こうすることで口に蓋ができるようになっている。 こうして、まりさ共は蓋つきの容器となった。 ぎりぎりまで大口をこじ開けられる痛み、 上顎から眉間にかけてフックで貫通される激痛。 言葉を発することもできず、まりさ共はしきりに呻きながら涙を流して耐えるしかない。 準備は整った。 俺は大きな柄杓を手にした。 柄杓は大きく、両手を使ってバケツ一杯近くの量をすくえるようになっている。 その道具を見て、まりさ共の目が見開かれた。 がたがたがたがたと震えが大きくなる。 すでによほどの激痛だと思うが、明らかにそれ以上の恐怖を感じているようだ。 「食事の時間だ」 「ゆぐぅうううううううーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!!!」 山と積まれた糞便をたっぷりと掬う。 それを、斜め上に向けて開かれた親まりさの口にゆっくりと近づけた。 「あう!!ゆぁう!!おぁあああああおおおおああああーーーーーー」 一杯に見開かれた目から涙をぼたぼたぼたと流し、 口内に運ばれてゆく糞便を凝視する親まりさ。 この世の苦痛をすべて身に受けたかのような表情だ。 だが、実際には、こいつらが受ける苦痛はまだまだ序盤にすぎない。 ついに口内に糞便が流し込まれた。 「ゆぎょおおがぁばああああああ!!!!」 口いっぱいに糞便を詰められ、すぐに吐き戻そうとする親まりさ。 俺はすぐに、口にはめられた輪の蓋を閉じた。 金具で強固に留められた蓋は、ゆっくりの舌ごときではびくともしない。 親まりさの瞳がぐるんと裏返り、一杯に開かれた目は白目になった。 しばらくの間びぐんびぐんと跳ね回り、やがてびくびくと小刻みな痙攣に変わる。 全身からじっとりとした体液が染み出しているが、 糞便や吐瀉物は密閉されて漏れず、消化されるまで親まりさの体内に居座り続ける。 頬張られたそれは、一体どんな味なのだろうか。 恐らく、もはや味とすら呼べない刺激、苦痛だろう。 マスクごしに嗅いでいるだけでも、俺のこめかみがずきずきと痛んでいる。 俺自身も相当辛いこの作業だが、次にかからなければならない。 これは俺自身への罰でもあるのだ。 ともに畜生道へ落ちよう。 俺の視線を受けた次の子まりさが、 言葉を発することができないまま、体全身を蠢かせて慈悲を乞い始めた。 「うまいか?」 声をかけてやるも反応はない。 四匹のまりさ共は、口に蓋をされたまま、 涙と涎と小便と大便をだらだらと垂れ流したままこちらを見ながら震えている。 気絶はできないのだから、その餡子脳は絶え間なく苦痛を受けているはずだ。 嘔吐を示す体の曲げ方を見る頻度は少なくなった。 最初は白目を剥いて口内に吐瀉物を溜めるばかりだったが、 やがて諦めたのだろう、一刻も早く消化して苦痛を終わらせようとしはじめた。 「焦らなくてもいいぞ。 まだまだおかわりはたっぷりあるからな。 ゆっくり食事を楽しんでくれ」 そう言って糞便の山を指し示してやる。 まりさ共の目が絶望に歪み、ぎゅっと引き絞られて涙をさらに絞り出した。 なぜこんな目に遭っているのだろう。 なぜいつまでたっても終わらないのだろう。 まりさ共の中で、そんな疑問が渦巻いていることだろう。 しかし、これさえまだまだ序の口にすぎない。 すでに普通のゆっくりなら全身の餡子を吐きつくしているだろうが、 こいつらの罪は、ゆっくりが死ぬ程度の罰では軽すぎる。 ゆっくりの限界を超えて極限まで苦しみ、 極限に到達したなら、さらにその先まで苦しんでもらわなければならない。

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