メーガン 妃 整形。 35歳、年上、バツイチ…メーガン・マークル嬢はなぜ選ばれたか?その引力の正体

長男アーチー誕生も、メーガン妃が嫌われ続ける理由…。母の日論争&公式インスタはやはり自分で書いている? : 海外セレブから学ぶ テストに出ない英語☆おもしろスラングリッシュ☆

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英国ヘンリー王子(プリンス・ハリー)の彼女として話題の メーガン・マークル(35)が再登場。 以前紹介したように、白人の父親と、アフリカン・アメリカン(日本語でいうところの黒人さん)の母親の間に生まれたハーフのメーガン。 修正などで肌の色を白くさせられるのは人種差別だと、ハリウッドやら芸能界に未だはびこる人種差別や偏見に対する、批判をインタビューで語っておりました。 えーっと… べつに混血やら人種やら関係なく、メディアに載せる写真なんて、どのセレブだってフォトショップ修正で、シミやらソバカスやら傷やらニキビやら小じわやらを消したり、肌をワントーン上げて美しく見えるようにしてあると思いますけどーっ しかも美しくしてもらえてるんだから、文句を言わはるなって感じですな。 「レイチェルって黒人じゃないのに、なんで父親役が黒人なの? 」 「えー?レイチェル(メーガンマークル)って黒人だったの?知らなかった…。 可愛いって思ったのに… 」 などなど。 心無い発言に心を痛めたそうです。 日本だと、ハーフというだけでやたらとスペックが上がり、モテたりしますけれども、海外だとまたちがった印象を抱かれたりするので、ご苦労が絶えないご様子。 ということで本日の英単語は、比較的新しい表現である biracial。 2つの人種が混ざったもの、といった意味です.

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メーガン妃のスッピン写真!性格やファッションが可愛い!美容整形疑惑について!

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11月27日にヘンリー王子(33)との婚約が発表された女優メーガン・マークル(36)が、鼻を美容整形しているようだと報じられた。 重箱の隅をようじでつつくかのごとく欠点ばかりを指摘し盛り上がっているアンチたちは、この報道に大喜び。 「そのうち鼻が崩れて離婚されるだろう」「赤ん坊はダンゴ鼻になるに違いない」と、想像力を大いに膨らませている。 ヘンリー王子は「見るからに悪ガキだったのに、約10年間軍務に就き、立派な王子へと成長した」「赤毛のブサ男から、キリッとしたイケメンに変身」「ヒゲも素敵」と、成人してから女性の憧れの的になっている。 同じ両親から生まれた兄のウィリアム王子が、幼少期~青年は、気高い気品あふれる故ダイアナ妃の血を引くハンサムボーイとして世界中をときめかせたものの、20代後半で一気に薄毛が進行し、多くの女性たちをがっかりさせたのとは対照的だ。 とはいえヘンリー王子は、立派に公務を務めるようにはなったが、チェルシー・デービーやエリー・ゴールディング、クレシダ・ボナスらブロンド美女との交際が伝えられたかと思えば、ラスベガスで素っ裸になり乱痴気騒ぎをする姿が流出するなど、私生活は相変わらず自由気ままだった。 しかし、イギリス国民たちは「昔よりは全然マシ」「気楽な次男だからこそ」「利発なジョージ王子がいるから、王室は安泰」と微笑ましく見守ってきた。 そして16年10月末、アメリカの弁護士ドラマ『SUITS/スーツ』にレギュラー出演している地味顔のブルネット女優メーガンとヘンリー王子が交際していると報じられた時も、イギリス人たちは「今度はアメリカ人女優か」と地味に反応。 一方、イギリス王室に強い憧れを持つ多くのアメリカ人女性たちは、メーガンに自分を投影して「素敵なロマンス」だと応援した。 「遠距離だしバツイチ女優だし、どうせ長続きしないだろう」と見られていた2人だったが、予想に反して真剣交際へと発展。 今年の秋頃から婚約秒読みだと報じられるようになり、先月27日に婚約が正式に発表されると、今度はこれまで応援してきた一部の女性たちが嫉妬心からか、ネット上でメーガンへの攻撃を開始した。 母親がアフリカ系であるといった人種的なことについてはあえて触れず、「王子よりも先を歩く悪い癖がある。 数歩下がって歩かなければならないのに」「座った時に足を組む下品な癖を直さなければならない」「庶民への手の振り方が汚い」と品格を問題視し、「ふさわしくない!」と大バッシングするようになった。 上から目線のアンチたちは「婦人のお辞儀であるカーテシー(左足を引いて膝を曲げる挨拶の一種)がきちんとできるのか」「エリザベス女王への挨拶はできるの?」「伝統ある細かい王室のルールを覚えられないんじゃないか」「アメリカ英語とイギリス英語は微妙に違うし、アクセントも違うから大恥をかきそう。 アメリカの恥になる」と姑根性丸出し。 そんなメーガンに、このたび「鼻を美容整形している」という疑惑が浮上したのだ。 米大手ゴシップ芸能サイト「RadarOnline. メーガンの高校卒業アルバムの写真と現在の写真を比較しながら、アメリカで指折りの整形外科医たちのコメントを紹介した。 ニューヨークで活躍するマシュー・シュルマン医師は、「美容目的での鼻の手術を受けたようだね」「現在の鼻は幅が狭いし、鼻尖が小さい。 鼻形成術を行ったんだろう」と推測。 スティーブン・グリフカ医師も「鼻軟骨を削ったのだろう。 幅を狭くするには、骨を内側に動かす手術を行うから、それを受けたのだろう」「前から見ると、とても形良く整っており、成功例だね」と絶賛した。 一方、アダム・H・ハマウィ医学士は「メスを入れる手術は受けていないと思う。 おそらくボトックスを打って(小さくして)いるのだろう。 ほかはメイクや照明、表情を工夫することで、形良く見せているのだろう」という見解を示し、プチ整形にとどめているのではないかと控えめに意見を述べた。 ダイアナ妃の宝石も使い作ったという婚約指輪をはめて幸せそうに微笑むメーガンを見て歯ぎしりしていたアンチたちは、この「美容整形疑惑」記事に大喜び。 「整形プリンセスだって!」「昼ドラで女優デビューを飾ったメーガンは、主役は張れないブルネットの地味な脇役女優なんだから、鼻ぐらい整形するわよね」と言いたい放題だ。 たしかにアンチの言う通り、女優としては主役レベルではないが、ライフスタイルを提案するウェブサイト「The Tig」を運営したり、積極的に慈善活動をしたりと立派に自立した女性だ。 最初の結婚が失敗に終わった後も、シングルライフをエンジョイしてきた。 メーガンの最初の夫トレヴァー・エンゲルソンは、ロバート・パティンソン主演の911映画『リメンバー・ミー』(10)などを手がけた映画プロデューサーだ。 2人は04年に交際を開始し、11年9月に結婚。 結婚する数カ月前にメーガンは『SUITS/スーツ』のレギュラーの座を手に入れた。 ドラマシリーズの撮影は拘束期間が長い。 2人は新婚早々別居生活を送るようになり、13年に離婚してしまった。 慰謝料などの詳細については明かされておらず、「離婚歴があるから、また離婚するかもしれない」と見る人は少なくない。 「ヘンリー王子は、王室の資産を守るために婚前契約すべき」という声もあるのだが、今回の整形疑惑報道でアンチたちは「鼻が崩れたら離婚するだろうから、お金のことはしっかりしておいたほうがいい」とやはり大きな世話を焼いているようだ。 なお、アンチたちが盛り上がっているのは、基本的にアメリカのネットでの話だ。 実はヘンリー王子とメーガンが婚約を発表する1カ月ほど前、イギリスの有名な整形外科クリニック、ロンドン・ブリッジ・プラスティック・サージェリーがサイバー攻撃され、トップシークレットの顧客リストと生々しい写真などが盗み出されたと報じられた。 この顧客リストの中にはイギリス王室の面々が含まれており、流出したら一大事だと伝えられたのだが、いまどき美容整形など珍しくないため、大して話題にもならなかった。 なので、イギリス国民はメーガンがちょこっとお直ししていたとしても、あまり気にはしないものと見られる。 外野がいくらギャーギャー騒いだところで、ヘンリー王子の愛が揺らぐことはない。 王室の慣習を破り、婚前だというのに、エリザベス女王ら王室一族と毎年シーズンを過ごすサンドリンガムの邸宅にミーガンを招くようだとの報道も流れている。 メーガンに対する熾烈なあら探しとバッシングは、18年5月に聖ジョージ礼拝堂で行われる、結婚式の日まで続くものと見られている。

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メーガン妃の子供は代理母出産!嫌われる理由が多すぎて女王も諦めた?

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画像引用:www. vogue. com メーガン・マークルの父親は白人で、ドイツ、オランダ、イギリス、アイルランド、スコットランド系の血が入っているそうです。 母親のドリアさんは、アフリカ系アメリカ人。 つまり、白人と黒人の両方のルーツを持つ混血の女性です。 ちなみにメーガンの両親は彼女が6歳の時に離婚しています。 メーガンは雑誌インタビューで過去にこう答えています。 「あなたは何者なの?あなたの両親はどこ出身なの? いつもこんな質問が来るとわかっていました。 ペンシルバニアとオハイオです、ということもできるけど、いつもこう答えます。 「私の父は白人で、母はアフリカ系アメリカ人です。 私は黒人と白人のハーフです」と。 elleuk. 「雑誌インタビューで好きなメイクや、撮影した好きなシーンについて話すこともできるけど、混血の女性として、もっと勇気を持つことを選び、自身の経験をシェアすることしました」 こうして、女優として注目されるようになった頃から、公の場でも自身のルーツについて語り始めることにしたそうです。 メーガン・マークル母は黒人ルーツで奴隷の子孫? メーガン・マークルの母、ドリアさんは南カリフォルニア大学卒、現在は心理療法士、ヨガインストラクターとして働いています。 先ほども述べた通り、ドリアさんはアフリカ系アメリカ人です。 二人でヨガに向かっているところですね。 メーガン・マークルの母方のひいひいひいおばあさんは、ジョージアの農園で働く奴隷だったそうです。 (1865年に奴隷制が廃止されるまで) ドリアさんの祖先ですね。 そういったルーツや、マークルに離婚歴があったことからヘンリー王子との交際について、批判の声がありました。 マークルさんの母親もパパラッチに写真を撮られたり。 一般人なのに追いかけまわされて大変ですよね。 このようなマスコミの報道の過熱に耐えかねたヘンリー王子は、昨年11月に王室を通じて 異例の交際宣言をしました。 「彼女を守れずに失望している」、とも。 この関係に関する真剣さを公式に伝えました。 王子は、「初めて会ったとき、信じられないくらいすぐに恋に落ちた」と一目ぼれだったことも語っています。 どうやら二人の愛は本物のようですね。 イギリス王室の新たな歴史の幕あけを感じます。 以上、メーガン・マークルの人種や母親についてでした。 《関連記事》.

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