疾風 ウォルフ。 疾風ウォルフのブロマガ

ウォルフ波動使ってみたら普通に負けた件。ウォルフ波動の簡単な覚え方

疾風 ウォルフ

<瀬田 nao次郎>• 疑問なんだけど、ミッターマイヤーの作戦指揮能力が早いとか、正しい決断力が早いとかは理解できるけど・・・• なんでミッターマイヤーの乗っている艦艇の速度まで速くなっちゃうのかなぁって(^^;• っていうのは、ロイエンタールの叛乱の時・・・• ミッターとビッテンフェルトとワーレンのお三方が旧同盟領を進軍するでしょ?• 三人とも、同じ性能のはずの帝国軍の艦艇に乗っているのに・・・• ビッテンフェルト、とくにワーレンなんて、すごい遅刻するし・・・(ああ、ワーレンファン方、怒らないで) <楊大龍>• 疾風ウォルフがなぜ速いかというと、艦隊編成が違うからだよ。 高速鑑中心の編成になっているようです。 高速鑑は、足は速いが、火力、装甲ともに劣るので、常にダイナミックな艦隊運用が必要とされるのです。 よって、疾風ウォルフの頭の中も高速回転を強いられることでしょう。 一瞬にして、的確な指示を出すことが必要ですが、バイエルライン等の部下たちにも、指揮官の意図を察知する能力を必要とします。 よって、バイエルラインが戦死すれば、ウォルフィは片耳を失ったも同然である。 こりゃまいったなあ。 これからうかつに、ラスベガスでボクシングもできやしない。 <ビュコック>• ほう、耳を噛んだのは確かタイソンという選手だと思ってたが、あなただったんですなあ。 >タイロン• 貴方は「ケルト神話」にもお詳しいようですが、神話の言う「神々の黄昏」とはどういうことなのですかな?• これが、ヤン君の御父上の目にとまればいいが・・・ <楊大龍>• 私は特にその・・「ケルト神話」とやらに詳しくはないんですが。 北欧神話で言うところの「ラグナロック」ってのは、早い話が、神々同士が殺し合って全滅してしまう話でして、全滅の後に再生するという「イデオン」みたいなもんです。 ちなみに「オーディン」は、神々の1グループの中の主でして、やくざの組長といったところです。 「ワルキューレ」(9人と言われる)は、「オーディン」の家来。 「ブリュンヒルト」は「ワルキューレ」の一員です。 北欧神話から離れて、「アーサー王」「円卓の騎士」「キャメロット」系のお話で言うと、自然崇拝から来る多神教から、一神教のキリスト教への改宗が進むと言った意味で、前者は、「マーリン」(魔法使い)、「ドラゴン」「エクスカリバー」が象徴し、後者は「聖杯」が象徴するのですが、最終的に、マーリンは封印され、エクスカリバーは捨てられて、(っていうか返却したのか)、「聖杯」を中心としたキリスト教の世界になっていく・・・・ってことで、「神々の黄昏」(多神教の終焉)と言えなくもないのかな?• この程度のことしかお答えできませんが。 (しかも間違ってるかもしれないし)>提督.

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ウォルフ波動の基本(3)

疾風 ウォルフ

トレード記録 2016. 12 2018. 13 モズ ウォルフ波動使ってみたら普通に負けた件。 ウォルフ波動の簡単な覚え方 最近お気に入りのウォルフ波動を使ったトレードです。 なんとか波動って名前ついてるとなんだかかっこいいですよね。 ウォルフ波動とかエリオット波動とか。 昨日はドルスイスでウォルフかもしれない!みたいなことになったので、 トレードしてみたんですが見事に機能しませんでした。 簡単にウォルフ波動についても解説するので、知らない人は参考にしてくださいね。 最初に言っておくと、ウォルフは長期足ほど信頼性が高いようですよ! 僕は1時間足で見てたら負けましたよ! ウォルフ波動の見つけ方 とりあえず、僕なりのウォルフ波動の覚え方です。 ダウントレンド中は高値にラインを引けばトレンドラインが出来ますよね。 ついでに安値にもチャネルっぽくラインを引いてみるんですよ。 このチャネルのラインがトレンドラインよりも緩やかになってくればトレンドの勢いが収まってきたって感じ。 どちらかと言えば、 エントリーポイントをウォルフで見つけるのではなくて、 RSIやMACDの逆行現象でエントリーしてその決済ラインを決めるためにウォルフを使うってのがいいのかもしれないです。 いつぞやかのドル円4時間足です。 この時、こんな感じでRSIで逆行現象を確認できます。 ここからどこまで落ちるのか?って時にウォルフのターゲットラインを表示させておけば迷わずに済みます。 そして昨日の負けトレードのチャートがこちら。 まぁ損切りはかなり浅かったんですけどね。 何故これがダメだったのか。 よくみていればわかりました。 移動平均線が絶賛上昇サインを示しています。 短期から長期までキレイに上から並んでいます。 この辺もちゃんと見ていないとダメってことですね! これから気を付けたいと思います。 ではでは。 最近のウォルフ波動エントリーについてはこちら。 私もよくやります。 だって「私がエントリーするんだからその方向でしょ?」という感覚です。 これほどのブログを書いている方まで似たようなことをするのでは 勝てる人がいない世界だというのも当然です。 准教授たちが勝てるのは、その手のアホな気分を排除してまめに精度を上げているからでしょう。 言うまでもないことですけど、 なんかそういう鉄板の行動って飽きちゃうんですよね。 ただし儲けることを優先するなら パーフェクトオーダーとトレンドライン、ウェッジ、チャネル、などが伴走しているような時に 逆行する必要はない。 難しい選択です。

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エヴァンゼリン・ミッターマイヤーとは (エヴァンゼリンミッターマイヤーとは) [単語記事]

疾風 ウォルフ

トレード記録 2016. 12 2018. 13 モズ ウォルフ波動使ってみたら普通に負けた件。 ウォルフ波動の簡単な覚え方 最近お気に入りのウォルフ波動を使ったトレードです。 なんとか波動って名前ついてるとなんだかかっこいいですよね。 ウォルフ波動とかエリオット波動とか。 昨日はドルスイスでウォルフかもしれない!みたいなことになったので、 トレードしてみたんですが見事に機能しませんでした。 簡単にウォルフ波動についても解説するので、知らない人は参考にしてくださいね。 最初に言っておくと、ウォルフは長期足ほど信頼性が高いようですよ! 僕は1時間足で見てたら負けましたよ! ウォルフ波動の見つけ方 とりあえず、僕なりのウォルフ波動の覚え方です。 ダウントレンド中は高値にラインを引けばトレンドラインが出来ますよね。 ついでに安値にもチャネルっぽくラインを引いてみるんですよ。 このチャネルのラインがトレンドラインよりも緩やかになってくればトレンドの勢いが収まってきたって感じ。 どちらかと言えば、 エントリーポイントをウォルフで見つけるのではなくて、 RSIやMACDの逆行現象でエントリーしてその決済ラインを決めるためにウォルフを使うってのがいいのかもしれないです。 いつぞやかのドル円4時間足です。 この時、こんな感じでRSIで逆行現象を確認できます。 ここからどこまで落ちるのか?って時にウォルフのターゲットラインを表示させておけば迷わずに済みます。 そして昨日の負けトレードのチャートがこちら。 まぁ損切りはかなり浅かったんですけどね。 何故これがダメだったのか。 よくみていればわかりました。 移動平均線が絶賛上昇サインを示しています。 短期から長期までキレイに上から並んでいます。 この辺もちゃんと見ていないとダメってことですね! これから気を付けたいと思います。 ではでは。 最近のウォルフ波動エントリーについてはこちら。 私もよくやります。 だって「私がエントリーするんだからその方向でしょ?」という感覚です。 これほどのブログを書いている方まで似たようなことをするのでは 勝てる人がいない世界だというのも当然です。 准教授たちが勝てるのは、その手のアホな気分を排除してまめに精度を上げているからでしょう。 言うまでもないことですけど、 なんかそういう鉄板の行動って飽きちゃうんですよね。 ただし儲けることを優先するなら パーフェクトオーダーとトレンドライン、ウェッジ、チャネル、などが伴走しているような時に 逆行する必要はない。 難しい選択です。

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