千原 ジュニア 宮迫。 千原ジュニア、宮迫博之の謝罪YouTube動画をイジる「笑いが、好きなんです……あの間、やっぱ凄いな(笑)」

宮迫 闇営業 悪あがきの悲惨な末路で今現在は?千原ジュニアもブチ切れで復帰無理?

千原 ジュニア 宮迫

Contents• 結局、何も変わっていない。 その結果が謹慎につながったということでしょう」とあきれ顔だ。 終わってんな宮迫。 無職生活楽しんでください。 不倫の時もウソでごまかそうとした宮迫さん。 これだけ信用を失うと、どんなことを言っても聞いてもらえませんね。 復帰しても、誰も笑わないのでは?という心配の声も上がっています。 千原ジュニアも宮迫にブチ切れ! 後輩芸人の千原ジュニア(45)は25日、TBS系『ビビット』で「先輩である2人(宮迫と田村)がまず矢面に立って、質疑応答込みの記者会見を開くべきだったんじゃないか」と苦言を呈したほどだ。 後輩芸人の千原ジュニアや松本人志にもブチ切れられて、本当に芸能界に居場所がなくなっていますね。 和田アキ子も宮迫にブチ切れ 「雨上がり決死隊」の宮迫博之ら謹慎処分を受けた芸人について「みんな大人やからね。 芸能界の常識も分かっているはずだから。 『これは知らなからなかったんです勘弁してください』って言いながら詐欺グループとかがお年寄りとか弱い人から取り上げたお金を自分たちの快楽のために使ったら許せないこと。 何でみんな自分勝手な謝り方で、『ちゃんと出て来たらやり直したい』って、そう言う前に本当に反社会勢力とか前に『どなたかもどういういお金か分からずに頂きまして申し訳ありませんからいらない』と。 『知らなかった、そしてお金もいただいてない』ってあり得ないことから入ったから許せないしやるせない。 同じ業界の人間として」と断じた。 和田アキ子さんも、相当怒っていますね! 宮迫博之の今現在は?どこにいるの? 宮迫さんは現在、自宅謹慎中だそうです。 この期間がいつ頃になるかは、まだ未定だそうです。 今年中の復帰は難しそうですね。 1日中家に閉じこもっているのもしんどいので、 もしかしたら、フライデーされるかもしれません。 ホトちゃんアメトーークMCに口コミは? 宮迫が金銭授受を認め、24日には所属の吉本興業から無期限の謹慎処分を下されるという厳しい状況の中、ホトちゃんがようやく姿を見せた。 蛍原は、黒いポロシャツ、ベージュ系のパンツに黒いスニーカー姿。 スマホを手にタクシーを降りて記者の前に姿を見せた際には、笑顔はなく、固い表情だった。 目の下にはクマも目立ち、心労を感じさせた。 記者の前で言葉を発することはなかった。 宮迫さんが謹慎中だけでも。 アメトーク好きとしては番組を残して欲しい気持ちでいっぱい。 そもそもMCで成り立ってる番組じゃないし、蛍原さん一人でも十分だと思うけど。 アメトーークは視聴率の関係上、放送の続行が検討されているそうです。 そこで、相方の蛍原さんがメインMCを務めるようなことがささやかれています。 しかし、千鳥などの若手芸人もいるので、今後どうなるのか?? 気になるところです。

次の

【悲報】宮迫博之の“実力”を見抜いていた千原ジュニア「全然オモロないで」

千原 ジュニア 宮迫

お笑い芸人の千原ジュニアさんが7月21日、AbemaTV「Abema的ニュースショー」に出演し、反社会勢力への闇営業問題について、雨上がり決死隊の宮迫博之さんと、ロンドンブーツ1号2号の田村亮さんが開いた記者会見についてコメントした。 「芸人が見せてはいけない表情を…」 番組の冒頭では、宮迫さんと田村さんの会見の様子を録画した映像が約10分間流れた。 左上に顔が映し出された千原さんは、ずっと口を真一文字に結び、画面を見つめたままだった。 田村亮さんが「辞めててでも、僕1人でも会見をさせてくれ」と吉本興業側に頼んだときに、同社の岡本昭彦社長が「やってもええけど、全員連帯責任でクビにするからな」と反対したということを明かした宮迫さんの発言も紹介された。 番組では千原さんが司会役をつとめた。 ゲストが一通り話したあと、千原さんが口を開いた。 千原さんは「(記者会見が)行われることも知らなかった。 (別の番組の)収録で生放送を見られなかった」と振り返った。 そのうえで「(吉本興業と宮迫さんや田村さんの間で)そんなやりとりがあったんだ、と初めて知ることだらけだった。 そのあと、改めて会見を見てみた。 結局やっぱりこの会見ごと、そのうちイジって、みんなで茶化して、パロって、『お前、あのとき涙流れてなかったやんけ』と言いながら、『泣いていたわ!』ということが、テレビ朝日でもフジテレビでもTBSでも、どこでも出来るようになるのが一番かなって。 一刻もはやく地上波であの記者会見コントをでできるようにね」と話した。 ゲストとして出た元東京都知事の舛添要一さんは「そんなに簡単ではない。 タブーがない社会になって欲しい」と応じた。 さらに千原さんは「記者会見は大きな風穴を開けた」とも話した。 「本来芸人がみなさんに見せてはいけない表情を、顔を見せてしまったので、周りの芸人が笑えるようにしたい、と思う」。 今回の「闇営業」の問題をめぐっては、吉本興業と芸人の間に明確な契約書がなく、「口約束」を中心に仕事が進んでいることが問題視されている。 千原さんは「明日、何時にテレビ朝日にいけ、と言われる。 行かなくてもいい。 なぜ行くのか。 笑いが好きだから、というそれだけなんですよ」と話した。 芸人にも労働組合を 「プロダクション人力舎」に所属する、お笑いコンビ「ドランクドラゴン」の鈴木拓さんも「今年から芸能界が変わるという期待がある」と話し、「これを機に、色んな事務所でもいいので、芸人の労働組合があった方がいい。 ジュニアさんに何とかやってもらいたい」とした。 番組に出演したジャーナリストの堀潤さんは会見が「本当だったという前提のうえで」という言葉も使いながら、「会見を全部見て、一緒に泣きましたよ。 虐待を受けている子供達が必死の叫び声を上げるような悲痛な思いが届きました」と感想を語った。 堀さんは「ある一定の株主が影響を与えるということが今はできない時代です。 そういうことをいうと表に出る時代でもある。 平成や昭和に残してきた膿を令和に出し切ることが問われている。 そういう意味で勇気のある会見だった。 (お笑いだけでなく)フリーランスのみんなも、ITでも建設現場でも同じような問題をはらんでいるので、みんなで考えていきたい」と話した。

次の

闇営業問題 千原ジュニアが宮迫に「真っ当批判」した理由

千原 ジュニア 宮迫

芸人それぞれの謝罪とともに賛否を巻き起こしているのが、同じ事務所の芸人たちの反応だ。 6月24日、関西ローカルの情報番組『ミント!』(MBS)に出演したたむらけんじは、「批判されることを覚悟で言うけれども」と前置きし、「一番悪いのは詐欺集団。 SNSも含めて、そっちへの批判よりもミスした、犯罪も犯してない人たちへの批判のほうが多いというのは、世の中いま、どないなってんねんと思う」と発言。 ツイッターでは、謹慎させられた芸人らを「かばうのか」と批判が巻き起こった。 その翌日には、陣内智則がツイッターで「十分に反省した上でいつか謹慎が解けた際には、お笑い芸人として復帰が出来る環境をマスコミ各位、世間の皆さんが温かく迎えてもらえる時代である事を願います!」と投稿すると「今復帰の話をするのはおかしい」「陣内さんにはガッカリ」といった批判コメントが殺到した。 そんな中で、千原兄弟のによる雨上がり決死隊・らへのコメントが「真っ当だ」として話題となった。 6月25日、ジュニアはレギュラー出演中の『ビビット』(TBS系、ジュニアは火曜日のみ出演)で、闇営業問題が取り上げられた際、宮迫の謝罪文にあった「間接的ではありますが、金銭を受領していたことを深く反省しております」という一文に辛辣な苦言を呈したのだ。 特に「間接的ではありますが」の部分については「そんな言葉はいらない。 本当に申し訳ございませんでした、だけでいい」とバッサリ。 さらに、宮迫とロンドンブーツ1号2号の田村亮に対しては「(カラテカ・入江慎也の)先輩であるふたりがまず矢面に立って、質疑応答込みの会見を開くべきだった」「先輩としていかがなものか」と批判を展開したのだ。 吉本芸人は先輩後輩や同期など芸人仲間のつながりが強いことで知られるが、なぜジュニアは特に辛辣なコメントを放ったのか。 今回の問題にはいくつか批判されている点があるが、大きく分けて「闇営業そのもの」と、反社会的勢力からの金銭授受という2点がある。 その両方にジュニアは他の芸人以上にアレルギー反応を持っているという。 ジュニアをよく知る放送作家が語る。 「ジュニアさんは15才で兄とコンビを結成し、10代のうちに売れっ子になっていました。 早くから収入が安定していたので、闇営業などする必要がなかったわけです。 お笑いに対してストイックで、飲みの席でウインナーに爪楊枝を刺して、『これに面白いタイトルを付けよう』と大喜利を始めたり。 お笑いにストイックだからこそ、よく言えば警戒心が強く、悪く言えばビビリなので、会社を通さずにギャラをもらうなんてことはしないタイプなんです。 だから、闇営業にかかわった芸人たちを本気で軽蔑してるんです」 もう一つの理由が、「笑いの違い」だという。 そもそも雨上がり決死隊は千原兄弟の1年先輩にあたる。 同時期に大阪でしのぎを削った間柄だが、ジュニアとはお笑いの方向性で相容れない部分もあった。 「雨上がりは若手時代、FUJIWARAや宮川大輔さんらと『吉本印天然素材』というユニットを組んでいて、早くに東京進出。 若い女性たちからアイドル的人気を得ていました。 一方、千原兄弟はその頃、心斎橋筋2丁目劇場の看板芸人として、ジャリズム、ケンドーコバヤシさんらと大阪の舞台に立ち続けていた。 ジュニアさんは宮迫さん率いる『天然素材』の芸人たちとは『笑いのジャンルが違う』と常に言っています。 根底にあるのは『東京進出はまず大阪で実績を作ってから』という思いです。 宮迫さんとはプライベートで飲みにいくこともほとんどありません」(前出・放送作家) それゆえに芸人仲間の馴れ合いになることがなかったのかもしれない。 外部サイト.

次の