ミニ四駆超速グランプリ 改造 おすすめ。 ミニ四駆超速グランプリのローラーおすすめ改造やタイミングについて

ミニ四駆 超速グランプリ 雑談・質問掲示板

ミニ四駆超速グランプリ 改造 おすすめ

ミニ四駆懐かしい!作ってからカスタムするたのしさが再現されてます。 ローラーやウィングつけたりした記憶が蘇ってきます。 パーツは全てタミヤ製で、おもちゃ屋にモーターやらスポンジタイヤを買いに行ったの思い出しました。 コロコロとタミヤ監修なんで本物です。 ダッシュ四駆郎、レッツ&ゴーキャラが出てくるのも懐かしさにさらに一役買ってます。 一点だけ難点としては、2面のおもちゃ屋の店長で勝てなくなるのでもう少し易しめにしてもらえるとよかったかなと。 コースエディット解放早くしたい。 ゲームコラボモデルとかに実際に出たら買っちゃうなー。 ガチャチケット付きとかの限定版。 とにかくまたミニ四駆がやりたくなってしまう良いゲーム!.

次の

【超速GP】最強モーターはトルクチューン・レブチューンどっち?おすすめ改造|スマホゲーム攻略隊

ミニ四駆超速グランプリ 改造 おすすめ

ここから記事本編です! ローラー・タイヤとおすすめ改造について ローラーの種類について プラ コーナーで速度が落ちない ゴム コースアウトしにくい ベアリング 程よい摩擦で安定する アルミ スタミナが高い 基本的に多種多様なサイズがあるのは プラとゴムの2種類で、あとの二つは9㎜のベアリングと19㎜のアルミがメインになります。 ベアリングとアルミは種類も少なくかなり獲得確率が低いためないものと考えて問題ないでしょう。 スタミナが必要なほど長距離ならばアルミがおすすめ。 プラとゴムの選択はどっちがどっちといえず、 ストレートコースの高速コーナーで安定して曲がれるならばプラであまりスピードを落とさず曲がれるのをチョイスで、 曲がり切らないのならゴムでブレーキをかける感じで。 テクニカルコースの連続コーナーでは、ゴムを使用するとブレーキのかかりすぎで遅くなるので プラをチョイスするのが無難です。 しかしストレートからのコーナーでコースアウトするならほかのセッティングを見直すのが吉。 ローラーの改造は特殊で、 ローラーチェックや摩擦を強めても弱めても悪い効果が発生してしまい超速グランプリなどの特定のコースに合わせた改造ではない限りするべきではなさそうです。 安定性を求めるとどうしても速度が落ちるため。 どうしても 改造で速度を出したいならばローラー軽量化をしましょう。 公式のストアに飛ぶので、そちらでDLしてください。 もし仮に気に入らなかったら、すぐにアンインストール出来ます。 タイヤの種類について ノーマルタイヤ 普通のタイヤ トレッドタイヤ オン・オフロード共に強い スリックタイヤ グリップ力が強い スポンジタイヤ 軽いので加速がいい スパイクタイヤ オフロードコースに強い 現在3つのサイズ・4種類の種類があり 12種類のタイヤが存在しております。 現段階ではトレッドタイヤは小径のみ。 現状超速グランプリで 人気を誇るのはトレッドタイヤで、現ガチャでの目玉商品でかなりの人が狙っているようです。 トレッドが手に入れば即採用でほぼ問題ありません。 ストレートコースでのおすすめは、5種類の内最軽量で 加速がいいスポンジタイヤです! 適当に組んでみてもコンマ何秒かは更新できると思います。 加速のし過ぎやコーナーが安定しない場合はある程度グリップがある 無難なスリックタイヤがおすすめです。 オフロード混合コースの場合は、現最強のトレッドタイヤですが、大体の人は手に入れることは困難だと思うので、 無難にスパイクタイヤをチョイスしましょう。 一応全部がおすすめなのですが改造個所は6個だけで足りないので絞らないといけないのですが、ここはタ イヤをストレート用・テクニカル用と分けて改造することをお勧めします。 おススメ項目を参照して 自分に必要なコースに合わせて改造していきましょう!.

次の

【ミニ四駆超速グランプリ】シャーシの選び方とおすすめ改造

ミニ四駆超速グランプリ 改造 おすすめ

各パラメータ、スキルは実際のコースでどうなの?というのを私見混じりで書いていきます。 スピード 最高速の基準で、ジャンプ台がない場合は高いほど良いです。 パワー 加速力です。 高いほど加速や登り坂で有利ですが、ジャンプの勢いも増すのでジャンプ台でコースアウトしやすくなります 下りスロープには影響しないと考えられます。 超速グランプリのシーズン2〜5が小径タイヤ必須でパワーはあまりいらないことや、改造枠の都合を考えると上げても仕方ないのかもしれません。 コーナー安定 コーナーでのコースアウトを防ぐ力。 着地失敗やバウンドには関係しません。 スピードによっても必要な値は変わってきます。 優先度の低いローラーと高いローラーを付けている場合、優先度の低いローラーは実際には影響しません。 ローラーの直径も関係がありません。 各位置のステーには優先度はなく、全て反映されます。 スタミナ耐久 高いほどコーナー安定が下がりにくくなると思いますが、長距離のレースではスピードも下がってくるのでいまいち実感できません。 重さ 重いほどジャンプ台で飛びにくく、下り坂の加速、最高速が上がります ナイアガラなど、マシンが離れてしまっている場合は不明。 軽いほど加速、コーナー、登り坂が有利です。 ただ、平地では10g上げてもそんなにタイムは変わりません。 エアロDF 最高速が下がります。 コーナー安定にどう影響するかは不明です。 節電、長距離 全速力で走れる度合い。 タイヤ摩擦 パワーとほぼ同じと思われます。 なのであんまり上げたくない。。。 前輪向け小径レストンスポンジタイヤはこれを高くした方が良いようです。 ただし上限は100なので、トレッドパターン加工x2までにした方が良いかもしれません。 ローラー効き、スラスト 高いほどコースアウトしにくくなり、コーナーで速度が下がります。 また、レーンチェンジにおいてもこのパラメータが高いと減速して着地失敗しにくくなります。 直線ではそこまで影響しないと思われます。 バウンド抑制 制振が高いほどジャンプ台のバウンド距離が下がります。 下りスロープには影響しません。 タイヤ旋回 低いほどコーナーが早くなります。 ローハイトワイドホイールが使えないのも。 ギア相性 ギア負荷が低いほどスピード、パワーが上がるようです。 なお、ギア負荷、スピードロス、パワーロスは、実際にはピニオン、軸受け、プロペラシャフト、シャフトのアクセサリを付けていない場合、その分だけ悪くなると思われます。 スピードロス改善 スピードロスが低いほど最高速が上がります。 パワーロス改善 パワーロスが低いほどパワーが上がります。 やっぱり改造枠を考えると改造をこれの改善に使いたくない。 タイヤ径、ギア比 最高速よりか、パワーよりか。 ぶっちゃけ超速グランプリは超速ギヤ+小径環境なので選択肢が少ない。 ウェーブ ウェーブでの減速軽減。 ワンウェイホイール限定。 ワンウェイホイールはパワーが下がり、重くなるがスピードが上がることを考えると付け得。 ブレーキ減速 上りを遅くしてジャンプ台で飛びにくくします。

次の