ドッカン イベント産 リーダー。 ドッカンバトル 無課金勢重宝ドロップキャラ

【ドッカンバトル】最強パーティランキング【最新版】

ドッカン イベント産 リーダー

『人造人間』カテゴリのキャラ・デッキ考察です。 【カテゴリとしての特徴】 【リーダーキャラクター】主要カード 【LRキャラクター】主要カード 【フェス限定キャラクター】主要カード 【通常ガシャ産の特記戦力キャラ】主要カード 【攻撃性能主体キャラ アタッカー 】主要カード 【防御性能主体キャラ】主要カード 【サポート・その他特殊な性能のキャラ】主要カード 【イベント産キャラクター】主要カード 【バトルロード難易度】 【熱闘悟空伝難易度】 【最適編成一例】 という項目で書いています。 【カテゴリとしての特徴】 ・カテゴリの定義 文字通り、『人造人間』のキャラクターが全員所属するカテゴリです。 『人造人間』という言葉だけを捉えると、他のロボット系のキャラとは何が違うんだよ、という感じもありますが、取り敢えずこのカテゴリに属するのは、作中で『人造人間』という呼称で明確に呼ばれた者のみのようです。 具体的にはドクター・ゲロの手掛けた者達、要するに『人造人間〇〇号』と『セル』だったり、後はトワに造られた『ミラ』だったり…。 例えばアラレちゃんなんかも則巻千兵衛に造られた人造人間と言えなくも無さそうですが、そんな呼称で呼ばれたことは一度もないということで入っていないようです。 ・イベント産が強い小規模カテゴリ 2020年1月現在、このカテゴリの所属カード枚数は134枚、LRキャラが5体、フェス限キャラが6体と、全体的にもハイエンドカードの枚数的にも、規模は小さめなカテゴリです。 更に『同名カード』の割合が非常に高く、大抵のカードが『17号』とか『18号』とか『セル』とかの同名カードになっており、あと配信初期に『低レアリティに取り敢えず人造人間のカードを増やす』みたいなことをされたせいで枚数も嵩上げされているので、見た目以上に編成の幅は狭くなりがちです。 しかし狭さに反して、『最高難難易度イベントでも通用するイベント産キャラ』の数もかなり多かったりするので、特徴のあるキャラ分布をしているとも言えます。 多過ぎ! 勿論、4体も高倍率リーダーが居るカテゴリなんて他には存在しませんし、しかも1体は通常ガシャ産キャラなので、そういう意味では高倍率リーダーを当てやすいという側面はあります。 ・防御偏重のカテゴリ 防御性能を持ったキャラクターの比率が非常に高く、全カテゴリ中で見てもトップクラスに守りが強固なカテゴリになります。 ハイエンドカード群は勿論、通常ガシャ産キャラクターの中にも超高DEFを誇るキャラクターが何体もおり、イベント産でも驚異の必殺見極めが居たりで、この辺を集められると難攻不落の要塞と化します。 ・『人造人間』リンクが一貫 人造人間ばかりなので、『人造人間』リンクを始め、その他の専用リンクが一貫しやすいです。 ただ、肝心の人造人間リンクはDEF1000upという大したことのない効果で、その他も通るのは気力リンクばかりで、ステータス補正は厳しめです。 リーダー候補のキャラ達のおかげで気力は困らないカテゴリですが、『リンクで火力を盛りづらい』という点は割と顕著です。 ・特攻イベント のドロップ特攻、物語イベント『』のドロップ特攻に指定されています。 極限などの高難易度イベントへの特攻指定は現在ありません。 両持ちしているならトリオをリーダー、13号をサブにしてフレンドには13号、なんて感じが良いでしょうが。 イベント次第ではあるでしょうが…。 次点で17号、21号がリーダーですが、これは上の2人を持っていなければで、今の環境ではフレンド枠で選ぶことはあまりないでしょうか。 とは言え、いずれも優秀なのでリーダーキャラには明らかに恵まれています。 【LRキャラクター】主要カード フェス限LRキャラが1体所属しています。 言わずと知れた超強力なキャラクターです。 このセルは『HP全回復』という特性を所持しており、ただでさえタフなこのカテゴリには非常に合っているでしょう。 全然HPも減らない中、ようやくピンチに陥ったかと思えば全回復とか、相手にしてみれば悪夢でしょう。 ただその分、ロクにHPも減らせない相手に対しては全然変身も出来ないでしょうから、『弱い相手に無双する力』は低めですが…。 通常ガシャ産LRは2体存在し、いずもれがこのカテゴリにバッチリ合っている飛び抜けた実力者です。 特に人造人間トリオは『自身が優秀な上にサポートを入れられる』という、一番使いやすくて強いタイプですし、フェス限17号との相性の良さも特筆すべきでしょう。 LRセルの方も、他のフェス限セルと組ませた際の実力は折り紙付きで、セルのカードでまとめると全員大幅に実力が底上げされます。 どちらも型落ち感は全然無く、数は少ないながらガシャ産LRは粒揃いです。 イベント産LRは最強クラス・最弱クラスの者が1体ずつです。 最新のセルの方はやはり非常に優秀で、カテゴリバトロ級のイベントでも大活躍出来る存在です。 厚い守りとお手軽回復で勝利に貢献してくれます。 人造人間コンビは流石に今となってはキツいでしょう。 ただ、このカテゴリで使うと超必殺技は撃ちやすいので、ATK低下が入る相手ならそこそこ役割もあるでしょうか。 【フェス限定キャラクター】主要カード カテゴリ世代フェス限はこの2人です。 どちらも未だに実力十分、特に13号は変身前の段階ですらサポート持ちで地力も抜群、間違いなくこのカテゴリでも最強格の戦力です。 17号も便利なサポート&受け性能やATK低下も有り、LRトリオなんかとも相性が良く今でも最前線で通用する実力者です。 LRと同じく、ここも数は少ないながら粒揃いです。 属性世代のコスト58フェス限は1体です。 この超17号に関しては盤石のダメージカット持ち、更にこのカテゴリはサポートやATK低下ともコンボしやすいので、非常に守りの堅いキャラクターになれます。 図抜けて強いとはお世辞には言えませんが、属性世代コスト58フェス限としては最も活躍の場を見出しやすい方ではあります。 その他のフェス限はコスト42,48の同名カード、パーフェクトセルのみです。 数は少ないですが、両者共に攻撃・防御・回復の全てに長けた超強力な性能で、このカテゴリの筆頭戦力です。 特にはバトルロード適性・悟空伝適正が両方共に極めて高く、『』で早速活躍させた人も多いでしょう。 非常に便利で強力な万能キャラです。 は流石に喰われてしまった感はありますが、未だに攻防癒全てがハイレベル、状況的に凸も進んでいる人が多いでしょうし、やはりこちらも使えば強力なのは確かです。 【通常ガシャ産の特記戦力キャラ】主要カード 通常ガシャ産で最も優秀なのは間違いなくこの5人、特に合体13号は解放が進むとDEF12万とか普通に出した上で『虹気玉変換』持ちで超便利、使い勝手は頭一つ抜けています。 16号は超高DEFに加えて高確率ガードもあるので必殺技のダメージすら大幅に抑えるケースもあり、18号はターン持続のDEF上昇でグングンDEFも上げて行くので、この辺も優秀なキャラクター達です。 それに対して、21号とセルジュニアはそこまで十全な受け性能はありませんが、前者はATK低下&回復、後者はセルと並ぶことでATK低下の重ね掛けを確定で行えるので、デバフが効く相手には十分な性能を発揮出来るでしょう。 火力も先の面々と比べて高め、特にセルジュニアはセルとセットで使えば相当なモノです。 次点で言えばこの6人が優秀でしょう。 超ミラは無限DEF上昇のおかげで『』のようなイベントでは鉄壁の壁役になれますし、未来18号は気玉変換&高DEFでバランスの良い強さです。 18号は同名カード問題もありますが、地力はやはり中々でしょう。 パーフェクトセルは総合力は非常に高いのですが、いかんせん『』でも無料で手に入る同名カードが強過ぎて影も薄いでしょうか。 16号はこのカテゴリだと悟飯とセットには出来ませんが、高確率ガード持ちなのでやはり良い受け役ではあります。 GTセルはこのカテゴリでは貴重な必殺封じ要員、必殺封じは安定度の高いこのカテゴリにも合っていますし、地力もそこそこなので悪くありません。 気絶コンボはほとんど出来ないでしょうが…。 【攻撃性能主体キャラ アタッカー 】主要カード 特記戦力には及ばないまでも、この17号もそこそこやります。 フェス限が居れば絶対使わないだろうけど…。 後は火力メインのキャラはこの辺りでしょうか。 使うこともまずないでしょうが…。 どのキャラを見てもそこまで抜け出た火力という訳では無く、全体的に見ると他のカテゴリと比較しても非力さが目立つカテゴリではあります。 【防御性能主体キャラ】主要カード この2人はいずれもドッカン覚醒すらまだですが、セルはDEF無限上昇、18号は回避という有用な特性は持っています。 特にセルは『』においては非常に守れるキャラにもなりますし、仮にドッカン覚醒が来れば、相当強力になりそうです。 【サポート・その他特殊な性能のキャラ】主要カード サポート役としてはこの2人程度ですが、まあそう出番はないでしょう。 リーダーからして超優秀なサポートだったりするし、イベント産にもカテゴリ特化のサポートが居るので、気を回す必要はありません。 気玉変換回りは充実していますが、元々気力に困りにくいカテゴリですし、基本的には使うこともないでしょう。 【イベント産キャラクター】主要カード イベント産キャラはこのカードが頂点です。 『永続必殺見極め』があまりにも強すぎ、並み居るフェス限やLRを超えてでも採用価値がある程です。 どのイベントに出撃するにしても、13号と組める限りは使わない手はありません。 この3人もイベント産としては非常に優秀で、いずれもが『』のような長期戦に連れて行けば間違いなく活躍してくれるキャラクター達です。 LRセルも含め、とにかく『最高難易度イベントでも活躍出来るイベント産キャラ』が非常に多く、ここもこのカテゴリの大きなポイントでしょう。 その他のイベント産キャラも役割がハッキリした者が多いです。 同名カードも無く、ガシャ産の21号とも非常に相性が良かったりしますし。 ただ、やはり17号や18号は同名カード問題が大きく、わざわざここから使うかは微妙になったりもしますが、中でもについては採用価値も一際高いでしょう。 基本的に守りに長けたキャラクターが多いため、面子が揃っていると非常に安定した戦いが展開出来ます。 必殺でも飛んでこない限りはバッチリ守れる面々も多く、回復を行えるキャラも多いので、ノーアイテムクリアの報告なんかも他のカテゴリと比べても相当多い感じです。 まあ、やはりキャラが少なめなので手持ちを問う部分は強いですが、揃いさえすれば全カテゴリバトロ中でもトップクラスに安定するバトロでもあります。 今後、バトルロードのように後付けで各カテゴリのミッションが追加されていく可能性も高そうです。 こちらもイベント産で適正のあるキャラが非常に多いので、相当イージーな部類です。 フレンドに選べる13号も適正抜群ですし、というか高倍率リーダーさえ居れば、イベント産の14号&15号、未来17号、未来18号、13号、LR第一形態セルのサブイベント産オンリー編成で普通に行けそう…。 ミッションが追加された場合、サクっと終わりそうな雰囲気です。 【最適編成一例】 1 リーダー ・ 2・ 3・ 4・ 5・ 6・ 7 フレンド ・ 優秀なキャラクターが多過ぎて、誰を外すか迷いまくるカテゴリです。 今回採用しなかったキャラとしても、サポートも出来て自身も優秀なフェス限17号・虹気玉変換&超高DEFの合体13号・鬼回復のLR第一形態セルなどなど、採用価値の高いキャラは他にも数多いです。 今回は複数の敵を意識してセルのカードが多いですが、悟空伝なんかではセルよりも17号や合体13号の方が良い仕事はするでしょうし、この辺はイベントに応じてです。 そう広いカテゴリでも無いのに選択肢は非常に豊富、層の厚さが伺えます。 この編成だと『必殺見極め』がほぼ常時発動していますし、守りも堅いキャラばかりで回復性能持ちも多いので、やはり安定度は抜群です。 『気力に全く困らない』『守りが非常に堅い』『必殺も常時見極め出来る』『回復も出来る』と色々な特徴が揃っていますから、『負けない戦いを展開する力』は非常に強いです。 元々、『負けづらい』『死にづらい』という点に特化した強さを持っていたカテゴリではありますが、2019年7月~9月頃の展開、主だっては『全世界3億DLキャンペーン』でこの強みは更に大幅強化され、更に10月以降の展開で優秀なイベント産キャラが追加されまくり、ここ半年で爆発的に強くなったカテゴリと言っても良いでしょう。 以上です。 カテゴリ実装から1年以上が経ち、長らく追加キャラクターが全然おらず、状況もほとんど変わっていなかったのですが、2019年7月以降から狂ったように強力なキャラが追加されまくり、カテゴリとしては大化けした感じです。 元々安定度が高かった所に『常時必殺見極め』なんてイベント産キャラが来て、更に強力なフェス限まで増えたものだから、『他のカテゴリには絶対持てない強み』というものも携えた、非常に強力なカテゴリと言えるでしょう。 実際、キャラが揃っているユーザーの場合、『』のあまりの安定度の高さにたまげた人も少なくないハズです。 まあ、流石にここ最近で残っているネタを一気に消化してしまった感はありますが、戦闘中に合体の超17号など、その内フェス限とかで出そうなネタもちょっとは残っていますし、セルのカードも敵専用のものは用意されていたりはします。 流石に『将来性』という観点では他のカテゴリよりは明らかに劣るものの0ではありませんし、そもそも現時点でメチャ強いというのもありますから、ド派手なサイヤ人達が蔓延るカテゴリと比べれば華は無いものの、総合的に見ても極めて強力なカテゴリです。

次の

<ドッカンバトル>リーク掲示板2020.7月

ドッカン イベント産 リーダー

パーティ編成例(短期決戦) パーティ編成例(長期戦) フェス限LRが多数所属 LR超サイヤ人孫悟飯をリーダーとしたかめはめ波カテゴリパーティです。 かめはめ波カテゴリは強力なLRキャラが多数所属しており、組もうと思えばフェス限LRキャラのみで編成できる程のポテンシャルを持っています。 編成の幅が広め リーダーの悟飯をはじめとした強力なキャラが目立つカテゴリですが、所属キャラの数自体は多いので編成するだけなら難易度は高くありません。 LR変身悟飯がピックアップされている機会があれば必ず入手しておきたい程の優秀さです。 悟飯の変身は狙わなくてもいい リーダーであるLR孫悟飯の変身条件を満たすためには16号か人造人間を編成する必要があります。 もっとも、無理に人造人間を編成してもリンクスキルの繋がりが悪くなるので、変身を最初から考えずにパーティを編成してもいいでしょう。 パーティ編成候補 キャラ 評価 バトル開始直後から優秀なステータスと緩い変身条件からのHP全回復が特徴。 変身悟飯の変身条件にもなり編成候補だが、気力に難あり。 速気玉と虹気玉で簡単に超必殺技 1ターンATK&DEF超大幅上昇 が撃てる。 アクティブスキルも含めて短期決戦での火力役として優秀。 攻撃する度にステが伸び、最大でATK&DEFが216%UPする。 確定追撃 中確率で必殺技 のため早い段階で完成するが、気力リンクに乏しいのが弱点。 攻撃を受けることでステが大幅に伸びる。 序盤や変身直後は脆い部分もあるが、DEF無限上昇とガードにより長期戦で強力。 アクティブ激怒で好きなタイミングで無敵になれる点も便利。 超サイヤ人パーティ パーティ編成例(短期決戦) パーティ編成例(長期戦) 長期戦向きのLRキャラ揃い ベジットやゴジータなどの超強力なフェス限LRキャラが多数編成できる「最後の切り札」カテゴリパーティです。 変身ベジットと変身ゴジータは序盤の防御性能に若干不安が残るので、短期決戦よりは長期戦のイベントに向いています。 SSベジットとSSゴジータも変身してからが本領発揮のキャラなので長期戦イベントで活躍できるでしょう。 変身ベジットもリーダーとして使える 変身ベジットも「最後の切り札」カテゴリリーダースキルを持っているのでリーダーとして活躍可能です。 しかし気力リンクスキルが合体戦士と短期決戦のため、相性の良いキャラが全く異なるので大きくパーティ編成が変える必要があります。 パーティ編成候補.

次の

【ドッカンバトル】「大宇宙の頂点」攻略~周回はココに気をつけろ!

ドッカン イベント産 リーダー

『人造人間』カテゴリのキャラ・デッキ考察です。 【カテゴリとしての特徴】 【リーダーキャラクター】主要カード 【LRキャラクター】主要カード 【フェス限定キャラクター】主要カード 【通常ガシャ産の特記戦力キャラ】主要カード 【攻撃性能主体キャラ アタッカー 】主要カード 【防御性能主体キャラ】主要カード 【サポート・その他特殊な性能のキャラ】主要カード 【イベント産キャラクター】主要カード 【バトルロード難易度】 【熱闘悟空伝難易度】 【最適編成一例】 という項目で書いています。 【カテゴリとしての特徴】 ・カテゴリの定義 文字通り、『人造人間』のキャラクターが全員所属するカテゴリです。 『人造人間』という言葉だけを捉えると、他のロボット系のキャラとは何が違うんだよ、という感じもありますが、取り敢えずこのカテゴリに属するのは、作中で『人造人間』という呼称で明確に呼ばれた者のみのようです。 具体的にはドクター・ゲロの手掛けた者達、要するに『人造人間〇〇号』と『セル』だったり、後はトワに造られた『ミラ』だったり…。 例えばアラレちゃんなんかも則巻千兵衛に造られた人造人間と言えなくも無さそうですが、そんな呼称で呼ばれたことは一度もないということで入っていないようです。 ・イベント産が強い小規模カテゴリ 2020年1月現在、このカテゴリの所属カード枚数は134枚、LRキャラが5体、フェス限キャラが6体と、全体的にもハイエンドカードの枚数的にも、規模は小さめなカテゴリです。 更に『同名カード』の割合が非常に高く、大抵のカードが『17号』とか『18号』とか『セル』とかの同名カードになっており、あと配信初期に『低レアリティに取り敢えず人造人間のカードを増やす』みたいなことをされたせいで枚数も嵩上げされているので、見た目以上に編成の幅は狭くなりがちです。 しかし狭さに反して、『最高難難易度イベントでも通用するイベント産キャラ』の数もかなり多かったりするので、特徴のあるキャラ分布をしているとも言えます。 多過ぎ! 勿論、4体も高倍率リーダーが居るカテゴリなんて他には存在しませんし、しかも1体は通常ガシャ産キャラなので、そういう意味では高倍率リーダーを当てやすいという側面はあります。 ・防御偏重のカテゴリ 防御性能を持ったキャラクターの比率が非常に高く、全カテゴリ中で見てもトップクラスに守りが強固なカテゴリになります。 ハイエンドカード群は勿論、通常ガシャ産キャラクターの中にも超高DEFを誇るキャラクターが何体もおり、イベント産でも驚異の必殺見極めが居たりで、この辺を集められると難攻不落の要塞と化します。 ・『人造人間』リンクが一貫 人造人間ばかりなので、『人造人間』リンクを始め、その他の専用リンクが一貫しやすいです。 ただ、肝心の人造人間リンクはDEF1000upという大したことのない効果で、その他も通るのは気力リンクばかりで、ステータス補正は厳しめです。 リーダー候補のキャラ達のおかげで気力は困らないカテゴリですが、『リンクで火力を盛りづらい』という点は割と顕著です。 ・特攻イベント のドロップ特攻、物語イベント『』のドロップ特攻に指定されています。 極限などの高難易度イベントへの特攻指定は現在ありません。 両持ちしているならトリオをリーダー、13号をサブにしてフレンドには13号、なんて感じが良いでしょうが。 イベント次第ではあるでしょうが…。 次点で17号、21号がリーダーですが、これは上の2人を持っていなければで、今の環境ではフレンド枠で選ぶことはあまりないでしょうか。 とは言え、いずれも優秀なのでリーダーキャラには明らかに恵まれています。 【LRキャラクター】主要カード フェス限LRキャラが1体所属しています。 言わずと知れた超強力なキャラクターです。 このセルは『HP全回復』という特性を所持しており、ただでさえタフなこのカテゴリには非常に合っているでしょう。 全然HPも減らない中、ようやくピンチに陥ったかと思えば全回復とか、相手にしてみれば悪夢でしょう。 ただその分、ロクにHPも減らせない相手に対しては全然変身も出来ないでしょうから、『弱い相手に無双する力』は低めですが…。 通常ガシャ産LRは2体存在し、いずもれがこのカテゴリにバッチリ合っている飛び抜けた実力者です。 特に人造人間トリオは『自身が優秀な上にサポートを入れられる』という、一番使いやすくて強いタイプですし、フェス限17号との相性の良さも特筆すべきでしょう。 LRセルの方も、他のフェス限セルと組ませた際の実力は折り紙付きで、セルのカードでまとめると全員大幅に実力が底上げされます。 どちらも型落ち感は全然無く、数は少ないながらガシャ産LRは粒揃いです。 イベント産LRは最強クラス・最弱クラスの者が1体ずつです。 最新のセルの方はやはり非常に優秀で、カテゴリバトロ級のイベントでも大活躍出来る存在です。 厚い守りとお手軽回復で勝利に貢献してくれます。 人造人間コンビは流石に今となってはキツいでしょう。 ただ、このカテゴリで使うと超必殺技は撃ちやすいので、ATK低下が入る相手ならそこそこ役割もあるでしょうか。 【フェス限定キャラクター】主要カード カテゴリ世代フェス限はこの2人です。 どちらも未だに実力十分、特に13号は変身前の段階ですらサポート持ちで地力も抜群、間違いなくこのカテゴリでも最強格の戦力です。 17号も便利なサポート&受け性能やATK低下も有り、LRトリオなんかとも相性が良く今でも最前線で通用する実力者です。 LRと同じく、ここも数は少ないながら粒揃いです。 属性世代のコスト58フェス限は1体です。 この超17号に関しては盤石のダメージカット持ち、更にこのカテゴリはサポートやATK低下ともコンボしやすいので、非常に守りの堅いキャラクターになれます。 図抜けて強いとはお世辞には言えませんが、属性世代コスト58フェス限としては最も活躍の場を見出しやすい方ではあります。 その他のフェス限はコスト42,48の同名カード、パーフェクトセルのみです。 数は少ないですが、両者共に攻撃・防御・回復の全てに長けた超強力な性能で、このカテゴリの筆頭戦力です。 特にはバトルロード適性・悟空伝適正が両方共に極めて高く、『』で早速活躍させた人も多いでしょう。 非常に便利で強力な万能キャラです。 は流石に喰われてしまった感はありますが、未だに攻防癒全てがハイレベル、状況的に凸も進んでいる人が多いでしょうし、やはりこちらも使えば強力なのは確かです。 【通常ガシャ産の特記戦力キャラ】主要カード 通常ガシャ産で最も優秀なのは間違いなくこの5人、特に合体13号は解放が進むとDEF12万とか普通に出した上で『虹気玉変換』持ちで超便利、使い勝手は頭一つ抜けています。 16号は超高DEFに加えて高確率ガードもあるので必殺技のダメージすら大幅に抑えるケースもあり、18号はターン持続のDEF上昇でグングンDEFも上げて行くので、この辺も優秀なキャラクター達です。 それに対して、21号とセルジュニアはそこまで十全な受け性能はありませんが、前者はATK低下&回復、後者はセルと並ぶことでATK低下の重ね掛けを確定で行えるので、デバフが効く相手には十分な性能を発揮出来るでしょう。 火力も先の面々と比べて高め、特にセルジュニアはセルとセットで使えば相当なモノです。 次点で言えばこの6人が優秀でしょう。 超ミラは無限DEF上昇のおかげで『』のようなイベントでは鉄壁の壁役になれますし、未来18号は気玉変換&高DEFでバランスの良い強さです。 18号は同名カード問題もありますが、地力はやはり中々でしょう。 パーフェクトセルは総合力は非常に高いのですが、いかんせん『』でも無料で手に入る同名カードが強過ぎて影も薄いでしょうか。 16号はこのカテゴリだと悟飯とセットには出来ませんが、高確率ガード持ちなのでやはり良い受け役ではあります。 GTセルはこのカテゴリでは貴重な必殺封じ要員、必殺封じは安定度の高いこのカテゴリにも合っていますし、地力もそこそこなので悪くありません。 気絶コンボはほとんど出来ないでしょうが…。 【攻撃性能主体キャラ アタッカー 】主要カード 特記戦力には及ばないまでも、この17号もそこそこやります。 フェス限が居れば絶対使わないだろうけど…。 後は火力メインのキャラはこの辺りでしょうか。 使うこともまずないでしょうが…。 どのキャラを見てもそこまで抜け出た火力という訳では無く、全体的に見ると他のカテゴリと比較しても非力さが目立つカテゴリではあります。 【防御性能主体キャラ】主要カード この2人はいずれもドッカン覚醒すらまだですが、セルはDEF無限上昇、18号は回避という有用な特性は持っています。 特にセルは『』においては非常に守れるキャラにもなりますし、仮にドッカン覚醒が来れば、相当強力になりそうです。 【サポート・その他特殊な性能のキャラ】主要カード サポート役としてはこの2人程度ですが、まあそう出番はないでしょう。 リーダーからして超優秀なサポートだったりするし、イベント産にもカテゴリ特化のサポートが居るので、気を回す必要はありません。 気玉変換回りは充実していますが、元々気力に困りにくいカテゴリですし、基本的には使うこともないでしょう。 【イベント産キャラクター】主要カード イベント産キャラはこのカードが頂点です。 『永続必殺見極め』があまりにも強すぎ、並み居るフェス限やLRを超えてでも採用価値がある程です。 どのイベントに出撃するにしても、13号と組める限りは使わない手はありません。 この3人もイベント産としては非常に優秀で、いずれもが『』のような長期戦に連れて行けば間違いなく活躍してくれるキャラクター達です。 LRセルも含め、とにかく『最高難易度イベントでも活躍出来るイベント産キャラ』が非常に多く、ここもこのカテゴリの大きなポイントでしょう。 その他のイベント産キャラも役割がハッキリした者が多いです。 同名カードも無く、ガシャ産の21号とも非常に相性が良かったりしますし。 ただ、やはり17号や18号は同名カード問題が大きく、わざわざここから使うかは微妙になったりもしますが、中でもについては採用価値も一際高いでしょう。 基本的に守りに長けたキャラクターが多いため、面子が揃っていると非常に安定した戦いが展開出来ます。 必殺でも飛んでこない限りはバッチリ守れる面々も多く、回復を行えるキャラも多いので、ノーアイテムクリアの報告なんかも他のカテゴリと比べても相当多い感じです。 まあ、やはりキャラが少なめなので手持ちを問う部分は強いですが、揃いさえすれば全カテゴリバトロ中でもトップクラスに安定するバトロでもあります。 今後、バトルロードのように後付けで各カテゴリのミッションが追加されていく可能性も高そうです。 こちらもイベント産で適正のあるキャラが非常に多いので、相当イージーな部類です。 フレンドに選べる13号も適正抜群ですし、というか高倍率リーダーさえ居れば、イベント産の14号&15号、未来17号、未来18号、13号、LR第一形態セルのサブイベント産オンリー編成で普通に行けそう…。 ミッションが追加された場合、サクっと終わりそうな雰囲気です。 【最適編成一例】 1 リーダー ・ 2・ 3・ 4・ 5・ 6・ 7 フレンド ・ 優秀なキャラクターが多過ぎて、誰を外すか迷いまくるカテゴリです。 今回採用しなかったキャラとしても、サポートも出来て自身も優秀なフェス限17号・虹気玉変換&超高DEFの合体13号・鬼回復のLR第一形態セルなどなど、採用価値の高いキャラは他にも数多いです。 今回は複数の敵を意識してセルのカードが多いですが、悟空伝なんかではセルよりも17号や合体13号の方が良い仕事はするでしょうし、この辺はイベントに応じてです。 そう広いカテゴリでも無いのに選択肢は非常に豊富、層の厚さが伺えます。 この編成だと『必殺見極め』がほぼ常時発動していますし、守りも堅いキャラばかりで回復性能持ちも多いので、やはり安定度は抜群です。 『気力に全く困らない』『守りが非常に堅い』『必殺も常時見極め出来る』『回復も出来る』と色々な特徴が揃っていますから、『負けない戦いを展開する力』は非常に強いです。 元々、『負けづらい』『死にづらい』という点に特化した強さを持っていたカテゴリではありますが、2019年7月~9月頃の展開、主だっては『全世界3億DLキャンペーン』でこの強みは更に大幅強化され、更に10月以降の展開で優秀なイベント産キャラが追加されまくり、ここ半年で爆発的に強くなったカテゴリと言っても良いでしょう。 以上です。 カテゴリ実装から1年以上が経ち、長らく追加キャラクターが全然おらず、状況もほとんど変わっていなかったのですが、2019年7月以降から狂ったように強力なキャラが追加されまくり、カテゴリとしては大化けした感じです。 元々安定度が高かった所に『常時必殺見極め』なんてイベント産キャラが来て、更に強力なフェス限まで増えたものだから、『他のカテゴリには絶対持てない強み』というものも携えた、非常に強力なカテゴリと言えるでしょう。 実際、キャラが揃っているユーザーの場合、『』のあまりの安定度の高さにたまげた人も少なくないハズです。 まあ、流石にここ最近で残っているネタを一気に消化してしまった感はありますが、戦闘中に合体の超17号など、その内フェス限とかで出そうなネタもちょっとは残っていますし、セルのカードも敵専用のものは用意されていたりはします。 流石に『将来性』という観点では他のカテゴリよりは明らかに劣るものの0ではありませんし、そもそも現時点でメチャ強いというのもありますから、ド派手なサイヤ人達が蔓延るカテゴリと比べれば華は無いものの、総合的に見ても極めて強力なカテゴリです。

次の