ジュラルドン 進化。 ジュラルドン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

【ポケモン剣盾】ジュラルドンの育成論と対策

ジュラルドン 進化

図鑑説明 みがきあげた きんぞくのような からだは かるいうえに かたいが さびやすいのが けってんなのだ。 とく きんぞくの からだは かるく みのこなしは ばつぐん。 あめが にがてで どうくつに すむ。 に開された新の内の一体。 一般としては初の鋼・である。 体を形成するは高硬度ながらかなりの軽量であり、その見たに反して機敏に動ける。 ただし耐食性が低く、易いという弱点がある。 や山岳地帯に生息しており、では生息域が共通するとジュラルドンの争いが度々起きている。 と対立関係にあるといえばが既に存在するが…? 蓋を開けてみるとにが生息していないことが判明。 更に出現もやとは被っているものの出現条件となるが異なっており、野生のとはそもそも出現が全く被っていないというがついた。 名前や性質のはをにした合の「ジュラン」かと思われる。 決してではない。 のジュラルドンの体表は薄くすんでおり、腐食しかかったのような色合いになっている。 単体で見ると今ひとつ分かりにくいが、などで並べてみるとよくわかる。 には開されていなかったが8番の・の切り札であり、の姿が存在する。 するとビルを壊すのような見たから一転、 そのもののような姿へと変化する。 のい部分と首の模様がのようになっておりかなりいい。 そして中にになると倒壊する。 専用の技はの「キョゲン」。 とは異なりがく片が飛び散り、減衰という名の通り相手が最後に使用した技のを-2 では-1 する。 はで使うことが出来ないが、元となったの攻撃が便利なため、通常個体より弱いのではないか?と言われている。 相手の「まけんき」や「か」を闊に発動させないなどの化は可だが… 対戦でのジュラルドン• 通常は「」・「」と正反対の効果を持つ。 ちなみに第七世代までは両方とも限定だった。 どちらも体重に関わるだが第七世代までは共にど死に同然であった。 期待されていたは新の「すじがねいり」。 効果は「攻撃の対を変更する効果を受けない」というもの。 「ひらいしん」や「このれ」のようなを自分に変更する効果の他に「」のの位置を入れ替える効果も視して対を攻撃できる。 では非常に嬉しいだが、では発動する状況が「ひらいしん持ちにの技を撃つ」「よびみず持ちにの技を撃つ」に限られており役立つ場面はほぼいに等しい。 加えてで体重が2倍になったとしても元の体重が非常に軽いため活かす事が難しく、一けたぐりのを軽減できるという明確なのあるが採用されることが多い。 つまりほぼ全て死にと言っても過言ではない。 号で開催された「のわざ名」でのわざ名「 」のお披露時に使用している姿が紹介された。 実際の対戦でもとして採用されることが予想される。 掲載されていた画面で写っていたわざ構成からすると、ではしい特殊であり、更に図鑑説明から速攻アタッとしても期待がかかる。 一方ウエ補のは威という極めて強なわざだが、使用時に 自分のを半分削るというを持つ。 今までのとはかなり違った立ち回りがめられるだろう。 がなされた結果この「を半分削る」というのは命の珠のなどと同じであり、このによってになることが判明。 これを利用しジュラルドンで「のかべ」や「」を展開したのち、 「」で相討ちにさせて次のにつなぐというを逆手に取った戦術が使われることも。 ちなみに「」はジュラルドンのというわけではなく、「」と同じように全てののが覚えられる教え技となっている。 後にシの入り組んだ場所にいるから教えて貰える。 もちろんはがね・なのでと両立も可。 と防御がそこそこ固く素さもりに速い部類のため、どちらに特化しても強いというしいをしている。 そのためでは組ませるによって様々な調整を施すことが出来る、性抜群のとしてを集めている。 特殊アタッだと思ったら実はだったということもあるので、相手の手持ちの傾向からどんななのかを予想して対処しなければならない。 関連動画 募集中 関連項目• 関連リンク•

次の

ジュラルドン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

ジュラルドン 進化

今回の解説はジュラルドンです。 基本データ No. 884 分類 ごうきん 英語名 Duraludon タイプ はがねドラゴン H70 A95 B115 C120 D50 S85 高さ 1. 8m 重さ 40. シールド 特殊な金属の体は軽く身のこなしは抜群。 雨が苦手で洞窟に棲む。 名前の由来は+怪獣などの名前につく「ドン」であろう。 そのため、見た目に反して機敏に動ける。 と同様に耐食性は低く錆びやすい一面もある模様。 主に洞窟や岩山などに生息しており、形状の異なる両手で岩肌を削り取って食べている。 ガラルでは生息域が同じであると遭遇することが多く、2匹が争っている姿がよく見られるという。 10番道路山道• 巨人の腰かけ• 巨人の腰かけ• 巨人の腰かけ• 砂塵の窪地 キョックス 肩から上、特に首が長く伸び上がり、首の一部と腹部の組織が窓ガラスの様なクリスタル状に変化。 さながら摩天楼にそびえる高層ビルのような見た目となった。 溢れるエネルギーで体の一部は発光しているとされ、実際攻撃モーションでは口中の牙や首のガラス部分が発光している。 また、そのエネルギーを受けた細胞の硬度ははがねタイプの中でもトップクラスで、にも強い耐震性を誇る。 このジュラルドンが放つドラゴンタイプのわざは「キョダイゲンスイ 巨大減衰 」に変化する。 相手にダメージを与えると共に、最後に使ったわざのPPを2減らす効果を持つ。 対戦のジュラルドン タイプ 今まではの固有だった「はがね・ドラゴン」の複合タイプ。 伝説枠以外ではジュラルドンが初となる。 抜群が2タイプに対して半減以下が10タイプという非常に優秀な組み合わせ。 弱点はかくとうとじめんのみ。 ドラゴンタイプの天敵であるフェアリータイプやドラゴンタイプ、こおりタイプに有効。 能力 は特殊に寄った両刀アタッカータイプで、軽い設定を反映してか素早さも低くはない。 しかし特殊耐久が極端に低い。 半減はともかく等倍の一致特殊技なら一発で沈みかねないレベル。 特性 「ライトメタル」は自分の『おもさ』が半分になる。 技『けたぐり』『』対策などで有効 「」は自分の『おもさ』が2倍になる。 技『ヘビーボンバー』などで有効 は「すじがねいり」。 特性『』『よびみず』や技『いかりのこな』『』『サイドチェンジ』『スポットライト』の攻撃対象を変更する効果の影響を受けずに攻撃できる。 2体攻撃。 一致技の火力が高く等倍以上なら大ダメージ。 ダブルでは特性すじがねいりでやサイドチェンジを用いた戦法を破綻させてくる。 補助技も豊富で、電磁波、両壁からの場作りに長けた技を持ち、てっていこうせんで相手に負担をかけつつ自主退場してくる型も存在する。 対策方法 特殊耐久がH70-D50と非常に低い。 具体的には無補正C252振りのでH振りジュラルドンを105~123. ドラパルト@1. 2倍以上の強化アイテムの無補正C252振りでH振りジュラルドンを確1。 これくらいの火力の特殊技があれば安心。 また一致技は豊富だが技範囲が狭く炎技を覚えず格闘技がボディプレス、程度なためはがねタイプへの有効打に欠ける。 一致技に加え電気技も半減できるであれば壁ターンの時間も稼げる。 相手のパーティを見て場作りサポート型なのかアタッカー型なのかを事前に予想しておこう。 場作り型はちょうはつで行動をかなり抑制できる。 これで紹介を終えます。 KOKUBANLEMON.

次の

【ポケモン剣盾】ジュラルドンの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

ジュラルドン 進化

もくじ• 25倍」くさ 「効果なし」どく おすすめの性格 ひかえめorおくびょう おすすめの努力値振り HP252or素早さ252、特攻252、防御6 進化条件 なし ジュラルドンは、 伝説以外では唯一の「はがね・ドラゴン」タイプのポケモンです。 そして、高い特攻種族値で火力も確保できますが、 素早さは少し物足りません。 特定のポケモンを抜けるように素早さに振るか、素早さを諦めて耐久に振るかは迷いどころです。 25倍」くさ 「効果なし」どく 性格 ひかえめ 努力値振り HP252、特攻252、特防6 道具 とつげきチョッキ 技構成 メタルバースト、ラスターカノン、10まんボルト、りゅうせいぐん こちらは耐久力を意識しており、 低い特防を高めるために「とつげきチョッキ」を採用しました。 これで物理ほどではありませんが、特殊技もかなり受けられるようになります。 そもそも、かなりの範囲のタイプを半減にできますからね。 そして、 技の「メタルバースト」は「そのターンの最後に受けたダメージの1. 5倍をその相手に与える」という効果を持ちます。 高い耐久力を持つため、一撃でやられることはそうなく、逆にメタルバーストで確定で倒すことも可能です。 相手より遅い場合は、積極的にメタルバーストを使っていきましょ。 この技を活かすためにも、耐久型にしているとも言えますね。 その他の技は、先手を取れる相手中心に使っていけば、高い特攻値で大ダメージを与えていけます。 流行りの「ドラパルト」などのポケモンにも強いので、現時点での環境にはかなり刺さるポケモンです。 まとめ じめん・かくとう以外であれば、大多数のポケモンと戦えるジュラルドン。 半減できる相手にはガンガン出していき、味方の苦手なタイプを封殺していきましょう!.

次の