ポケモンソードシールドエースバーン。 【ポケモン剣盾】エースバーンの進化と覚える技&種族値【ポケモンソードシールド】

エースバーン (えーすばーん)とは【ピクシブ百科事典】

ポケモンソードシールドエースバーン

5倍になる。 変化技にも有効。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 相手が技『まもる』『みきり』『たたみがえし』『トーチカ』『キングシールド』『ニードルガード』『ブロッキング』『ファストガード』『ワイドガード』をしている場合は、その効果を解除して攻撃できる 使用していない場合は通常攻撃。 『ダイウォール』は解除はできないが、貫通する。 相手の『こうげき』ランクを1段階下げる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 『ダブルバトル』の時は最後に受けた技のみ有効になる。 必ず後攻になる 優先度:-5。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 経過ターン数は引き継がれる。 特性『てつのこぶし』の時、威力が1. 2倍になる。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 使用したターンの間、味方の技の威力を1. 5倍にする。 必ず後攻になる 優先度:-4。 空中にいる間は『うちおとす』『かぜおこし』『かみなり』『サウザンアロー』『スカイアッパー』『たつまき』『ぼうふう』以外の技を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 10kg未満は20、25kg未満は40、50kg未満は60、100kg未満は80、200kg未満は100、それ以上は120。 ダイマックスしている相手には無効。 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 威力は20〜200 レコ. そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 変化技を使えなくする レコ. 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 1倍未満は40、2倍未満は60、3倍未満は80、4倍未満は120、それ以上は150。 自分と味方1体の位置を交代する。 ダブルバトル用。 『ゴースト』タイプには無効だが、それ以外のタイプ相性の影響を受けない。 相手が使う技が攻撃技ではない場合や、優先度などの関係ですでに攻撃を終えていた場合は失敗する。 相手が『ねむり』『こおり』状態でも攻撃技を選択していれば成功する。 この技は『ダイウォール』の効果も受けない。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、威力が150になる。 もとの技によらず威力が160となり、また相手の特性の影響を受けずに攻撃できる。 自分の命中率、相手の回避率に関係なく必ず命中する。 レイドでは相手の不思議なバリアのゲージを2つ減らす。

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【ソードシールド】エースバーンの対策!全てがタイプ一致の高速アタッカー【ポケモン剣盾】

ポケモンソードシールドエースバーン

もくじ• 5倍になる。 【リベロ 夢特性 】 自分の使った技と自分のタイプが同じタイプになる。 攻撃と素早さ種族値が優秀で、素早さ種族値119以上のメジャーポケは「ドラパルト、インテレオン」くらいですね。 耐性が多いので、耐久型を育成する方もいるようです。 特に 技「かえんボール」がほのお物理威力120命中90と、威力が高い上に命中率も高いので超優秀です。 フレアドライブのように反動がない代わりに、命中率が少し下がった感じですね。 そして、 夢特性「リベロ」が解禁されれば、ゲッコウガのように使用率トップクラスも夢ではありません。 とは言え、現時点でも環境上位に入る強さはありますので、夢特性なしでも十分に戦えますよ! 今作ではほのおポケモンが少ないので、作っておいて損は無いでしょう。 5倍になる。 その他の技で仕留められない対面では、積極的にカウンターを狙います。 エースバーンは「いのちのたまorこだわりハチマキ」持ちが多いので、こちらの方が対策はされにくいですね。 「カウンター」は、物理型ダイマックスポケモンに有用で、カウンター警戒の補助技でターンを消費させることも可能です。 突っ張ってきたとしても、カウンターでほぼほぼ落とせるので、どちらにしろカウンターは役割を果たせます。 カウンターをしなくても、確実に一発は耐えることで、スカーフ持ちの「ドリュウズ、サザンドラ」などに打点を持てます。 その他の技ですが、「かえんボール」でアイアントやナットレイは確1。 アーマーガアには少し耐えられますが、アーマーガアではエースバーンに有効な技はないため、次ターンで仕留められます。 まぁ、これらのポケモンで突っ張ってくることは無いものの、交代先にも「かえんボール」であればダメージは稼げます。 「とびひざげり」は、バンギラスやカビゴンやヨクバリスなどに有効です。 バンギラスはダイマックスすると耐え、すなあらしでタスキを潰してくるので殴り合いはしない方が良いですが。 ダイマックス時は威力が95へと下がるので注意。 そして、「ふいうち」は環境に多いゴーストタイプ、というか先手を取られるドラパルトへの有効打に採用しています。 4割程度は削れていないと確1ラインに乗りませんが、何もせずに終わるよりはいいでしょう。 ドラゴンアローでタスキも潰されてしまいますしね。 その他のポケモンで対策できるなら、「とんぼがえり」の採用もありです。 まとめ 最近使い始めた型ではありますが、マスターボール級でも結構活躍を見せてくれます。 「いのちのたま」はミミッキュに使われがちですし、「きあいのタスキ」の方がパーティ編成の自由度も高くなりますしね。 夢特性の解禁が待ち遠しくもありますが、このままでも十分に強いポケモンと言えるでしょう!.

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【ソードシールド】エースバーンの対策!全てがタイプ一致の高速アタッカー【ポケモン剣盾】

ポケモンソードシールドエースバーン

純粋な攻撃性能以外にも「カウンター」「コートチェンジ」「いかりのまえば」「ちょうはつ」など補助的な役割を持つ事が可能なのも特徴の1つです。 耐久面が低めなのでエースバーンよりも速いポケモンで攻める、スカーフ持ちのポケモンで攻めると仕事をさせずに倒しやすいですが、ダイマックスを使用されると耐久も上がるので ダメージレースにおいて非常に厄介なポケモンです。 火力を上げる積み技が「ビルドアップ」のみなので1手で火力を大幅に上げる手段は存在せず、抜群を取られない高防御のポケモンであれば比較的受けが安定しやすくなります。 エースバーンの対策 高い素早さを持ちますが、より速いポケモンを使用する事で低耐久のエースバーンに仕事をさせずに倒すのが最も有効な手段となります。 「きあいのタスキ」で耐えて「カウンター」を行ってくる可能性がある事を考慮すると特殊アタッカーであればより良い対策と言えます。 また、高威力の先制技である「ふいうち」も使用可能なのでふいうちを喰らっても確実に倒せるポケモンを選択していきましょう。 様々な攻め手や択がある以上どれか 単一では対策が成り立ちづらく、状況に応じてどのように対応していくかを選択する必要があります。 先制してエースバーンを倒せるポケモン タイプが変化する前に先制して高火力で弱点を突けば倒せる可能性が高いです。 スカーフを持たせる、こちらも高速ポケモンを使うなどで対応しましょう。 相手がダイマックスを使用した場合でも、 多くの場合ダイマックスターンを消費させる事が可能となり、その後こちらのダイマックスで切り返しがしやすくなります。 ダイジェットを使用可能なポケモンや、ダイジェットを使用して飛行タイプに変化したエースバーンに抜群を取れるタイプであればより効果的です。 素早さダウンを利用する 「こごえるかぜ」「がんせきふうじ」と言った確定素早さダウンの効果を持った技を使用すると エースバーンの強みの一つである高い素早さを活かしづらくする事が出来ます。 ダイマックス状態を考慮すると大ダメージを食らってしまう前提の動きとなるので、 「きあいのタスキ」と併用するとより安定度が高まります。 「ダイジェット」で素早さを上げられた場合でも、可能な限り素早さアップを抑える事でこちらの後続ダイマックスアタッカーが全抜きする態勢を整えやすくなります。 「ダイジェット」を半減する為対面で撃たれづらい「ドリュウズ」などの鋼タイプや岩タイプ、「ダイジェット」後に抜群技で大ダメージを取られる事を考慮させられる「マンムー」などの氷タイプであれば「ダイナックル」で攻撃を上昇させられとしても素早さダウンは行いやすいのでおすすめです。

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