松居一代 ママスタ。 料理も文才もべた褒め!松居一代の「息子自慢」が止まらない

松居一代「葬儀で狼藉」報道に涙で反論「根も葉もないウソ」

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船越英一郎との泥沼の離婚騒動で世間をにぎわす松居一代が、いよいよ窮地に立たされているようだ。 9月4日には一回目の離婚調停に臨むも、裁判所には代理人を立てずに松居自らが出廷。 船越側は弁護士3人を立てており、劣勢に立ったことは間違いなさそうだ。 さらに7日には女性セブンが、松居に捜査の手が伸びていると言及。 船越の家からノートやパスポートなどを持ちだした件で、警察が「住居侵入罪」での立件を視野に入れていると報じられたのである。 このように外堀が埋められつつある松居だが、実は外側からだけではなく内側からも、追い詰められはじめているというのだ。 芸能ライターが耳打ちする。 家族とは要するに松居のファンやSNSのフォロワーのことですが、すでにツイッターのフォロワー数は大きく減り続ける一方。 自分の気持ちを家族に向けて直接発信する手段として重視していたはずのLINEでは、ほとんどメッセージが投稿されていません。 おそらくLINE側から過激なメッセージの投稿を禁止された可能性が高そうです。 離婚調停で不利にならないための策かもしれないが、こちらも「いいね!」やコメントの数が以前と比べて大きく減っている。 (白根麻子).

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いよいよ窮地!松居一代がついに「家族」からも見放された

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不動産情報サイトStreet Easyより 3月12日のブログで、「安全をキャッシュで買いました」と、ニューヨークの中心に高級レジデンスを購入したことを報告した。 松居は3月4日に突然ユーチューブを更新。 「昨年の10月、30年ぶりにNYに行ったんです。 実はそのとき、ときめく物件と出会ってしまったんです」とテンション高く話し、その日からブログやユーチューブで物件契約の様子をアップし続けた。 「ニューヨーク州の弁護士数名を代理人として、4カ月かけて交渉を重ねてきました」と語っており、かなりのコストをかけたことがうかがえる。 SmartFLASHでは、こうした本人のブログなどをもとに、【松居一代、NYで高額物件を現金購入「管理費は月85万円」】との記事を配信した。 だが、この記事に対し、ニューヨーク在住の日本人が疑問を呈す。 「松居さんが言ってることはまったくの誇張です。 6年前の2013年に建設されたOne57を『マンハッタンNo. 1と呼ばれるレジデンス』だと主張していますが、そんなことはありません。 管理費も日本円に直せば月15万円ほどです」 松居が購入したOne57は、セントラルパークやカーネギー・ホールの目の前で、高さ306mの超高層。 下階には「パーク・ハイアット・ホテル」が入っており、上層部が居住スペースになっている。 全面ガラス張りで、波打ったようなカーブが特徴的だ。 松居は3月8日のブログで「管理費等なんですが…今のレートで円に換算するとな、な、なんと 月に約85万円なんですよ」と綴っている。 だが、米物件情報サイト「Street Easy」に掲載された不動産売買情報によると、管理費は月に1342ドル(約15万円)。 これに税金が毎月1052ドル(約12万円)加算される。 松居の言う「管理費等」に税金が含まれていたとしても27万円ほどだ。 「松居さんはブログに『最上階はもちろん数百億ですって』と書いていますが、これも大げさです。 One57の最上階を、デルCEOのマイケル・デルが2014年に買ったときは約111億円でした」(前出のNY在住日本人) 先の不動産売買情報によると、松居の購入した物件価格は421万7062ドルで、約4億7000万円だった。 生活用品が全部揃ってある部屋を購入し、その値段は部屋代とは別だったと書いているので、実際の支払額はもっと上乗せされるだろう。 米サイト「Cityrealty」の「NYで最も有名なコンドミニアムトップ10」(2018年11月24日)という記事によれば、ニューヨーク最高のコンドミニアムは「220Central Park South」で、松居の買ったOne57から通りひとつ隔てた場所にある。 ちなみに、One57は記事では10位になっており、高級物件なのは間違いない。 それでも、管理費などを3倍近く大げさに言っていると思われる。 この件について事務所に問い合わせると、「特に松居からのコメントはありません。 本人はユーチューブもブログもやっており、前々から内容に偽りはないと申しておりますので、私どももそのように考えています」との回答。 2017年の騒動後、投資家として活動しつつ、NYへ渡った松居。 高級マンションを手に入れた喜びから、思わず筆が滑ったのだろうか。 外部サイト.

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アメリカでの拠点作りに必死なあまり… 動画ではニューヨークで明るい表情で笑い、あちこちで活躍している松居の様子が次々とアップされている。 だが現地では公式YouTubeよりも、その素の行動のほうがむしろ話題となっていると語るのは、別の在ニューヨークの日本人だ。 「YouTubeでは日本人魂を持って、アメリカでチャレンジするなどと話しています。 しかし、街で松居さんを見かけて会釈をしようとしたら、私も日本人なのにすごい勢いで目を逸らされました。 実物は動画と違い気さくな感じではないみたいです(笑)。 一方で利用できそうな人間には、何度も押しかけて無理矢理関係を築こうとする。 特に日本人社会の中でも影響力を持つ米国永住者との関係を深くしようと松居さんは必死のようですね。 Japan Cuts Hollywoodも在米日本人の組織によって運営されていますから、スポンサードすることを決めたのでしょう。 2014年、著書 『人生がときめく片づけの魔法』がアメリカで翻訳出版され、こんまりはアメリカでも一躍有名人に。 15年には『タイム』の「世界で最も影響力のある100人」に選出。 19年からはNetflixで『KONMARI ~人生がときめく片づけの魔法~』というリアリティ番組がスタートした。 だからこそ松居も動画で『ジャパニーズ・マム・カズヨ』を名乗って、将来の布石にしようとしているのでしょう。

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