子供 足 の 皮 が むける。 幼児 指先の皮がむける(手足の指先の皮がむけて荒れてい…)|(子どもの病気・トラブル|ベネッセ教育情報サイト

子供の手汗がひどい・手の皮がむける

子供 足 の 皮 が むける

お子さんの足の裏、チェックしてますか?? 我が家の娘たち(小4・小3)の足裏を見たら、かかとや指の腹あたりにポツポツと白い皮ができていました。 (皮は剥けていません。 ) まさか水虫??と思い、指の間とか細かくチェックしましたがあったのはその2箇所だけでした。 本人達に聞いたら、「特に痒くも何とも無い・・・」と言うのです。 水疱もできていないし・・・、でも足の裏だから『水虫』?とも思えて。 最近TVのCMで「かかと水虫」とかやっているのを見たりするので、我が子も・・・・?と悩んでいます。 皆さんのお子さん達にこのような症状はないですか? 同じ経験された方、皮膚科受診しましたか?市販の薬で治りましたか?? 娘(小3)はよく、足の裏の皮膚が剥けています。 手のひらも、同じようになり、かゆがります。 (足はかゆくないみたいです) けっこう、べらべらに剥けます。 皮膚科へ行くと、汗がたくさん出すぎて、排出しきれずに皮膚の下にたまって、それがつぶれて皮膚が剥けるのだと言われました。 ほうっておいても良いそうで、かゆいときにはかゆみ止めをくれます。 娘はよく動くし、新陳代謝が良いのだと思います。 私も一度、なったことがあります。 高熱が出た後、手のひらにこまかい水泡がたくさん出来て、見た目はとっても気持ち悪かったです。 私の場合かゆくはなかったけど、ちくちくと痛かったです。 皮膚科で見てもらいましたが、1週間くらいで治りました。 小3の娘がおります。 小1の頃より、ず~っと、 足の親指の根元辺りの皮がめくれて皮膚科に通っています。 かゆがるので、「すわっ!水虫!」と思い、 すぐに皮膚科を受診したのですが、 顕微鏡検査でも水虫菌は見つからず、違うとのこと。 娘はスイミングを習っているため、 室内プールのコンクリート上を裸足で歩くためと、 足裏に汗をかきやすいため、蒸れるためだそうです。 とにかく、家に帰ったら素足になり、 遊ぶ時もサンダルなどがいいとのことでした。 なるべく乾燥させて、ってことですね。 薬ももらって塗っていますが、 なかなかバシッとは治りません。 夫などは、「皮膚科の先生の診察ミスじゃない? ブテナロック買って塗っとけ!」と、いまだ水虫を疑っています(笑)。 しかし、ブテナロックも結構いいお値段しますので、 皮膚科で診てもらって、薬を出してもらった方が安上がりですよ。 素人判断は危険です。 心配してるくらいなら、きとんと診断してもらっちゃいましょう!.

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赤ちゃんの手の皮がむけるのは溶連菌の疑い?我が子の場合

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水虫ってどんな病気? テレビCMなどでご存知の方も多いと思いますが、水虫は一種のカビ。 皮膚糸状菌という一種のカビによって生じる感染症を言い、多くは白癬菌というカビが原因です。 高温多湿を好むカビの特性と、皮膚のたんぱく質(ケラチン)を栄養源とする性質があるため、足の裏や足指の間などが「住みやすい場所」となるようです。 また、足に発症した場合は水虫ですが、生じる場所が爪なら爪水虫、体ならたむし、股ならいんきんたむし、頭皮ならしらくもと呼び名が変わり、必ずしも足だけに生じるものではありません。 足水虫の特徴 さらに、足の水虫にもいくつかのタイプがあります。 ・ジュクジュクタイプ(趾間型) 一番多いタイプの水虫。 足指の間が、びらん(ジュクジュクした状態)して白くふやけるタイプ。 皮がむけたり、赤くただれてきたりします。 ・ポツポツタイプ(小水疱型) 足裏などに小さな水ぶくれがポツポツとでき、その後薄皮がむけるタイプ。 水ぶくれの周りが腫れてくる場合もありますが、水ぶくれが目立たず、薄皮がむけるだけの場合もあります。 ちなみに、水ぶくれが破れたときの汁には白癬菌はいないため、この汁から水虫がうつる心配はありません。 ・ガサガサタイプ(角質増殖型) 足裏の角質が厚くなりガサガサになって割れたりはがれたりするタイプ。 このはがれた皮には白癬菌がすんでいるため、ここから家族などへ感染する場合もあります。 また、水ぶくれやかゆみなどがないため、水虫と気付かない場合も多いタイプなので注意が必要です。 ・爪水虫 爪の色が白色から黄色に濁り、厚くなるタイプ。 進行してくると爪がもろくなって欠けたり、でこぼこになったりします。 足水虫が爪にうつることで発症することが多いようです。 「かゆい」というイメージの強い水虫ですが、かゆみを感じない場合も意外と多いのが実際のところ。 特にガサガサタイプの場合、水虫と気付かずに過ごしている人も多いようです。 一度自分の足を見て、「もしかして…」と感じるところがあれば、皮膚科へ行ってみましょう。 水虫に似た皮膚病 水虫になると、大抵の人は市販の水虫薬で治療を試みます。 しかし「薬を塗っても治らない」と、皮膚科に訪れる人も多く、なんとその3割近くが別の病気なんだとか。 逆に水虫じゃないと思っていたのに水虫だったというケースもありますが、水虫に似た病気には以下のようなものが挙げられます。 ・掌蹠膿疱症(しょうせきのうほうしょう) 手のひらや足の裏などの皮膚に、膿をもったプツプツができる皮膚病 ・汗疱(かんぽう) 手のひらや足の裏などの皮膚に、小さな水ぶくれができる皮膚病 ・かぶれや湿疹 手のひらや足の裏などがかぶれたり湿疹ができ、赤みやかゆみができる これらの症状は水虫と間違いやすいものですが、水虫ではないので水虫薬を塗っても治らなくて当然ですね。 このような間違いを防ぐためにも、疑わしい場合はやはり皮膚科での診断をおすすめします。 一般的な流れをご紹介します。 皮膚科ではまず皮膚の状態をみて診断しますが、水虫かどうかの判断は、白癬菌の確認によって行います。 皮膚の表面をこすって、顕微鏡で白癬菌の有無を確認することで、水虫かどうかを判断するのです。 抗真菌薬を患部に塗布しますが、ジュクジュク水虫や白くふやけている場合、化膿やかぶれを伴っている場合などは、まずはその症状を抑えてから抗真菌薬による治療を開始します。 また、爪の水虫の場合は内服薬が必要になりますが、肝臓へ負担がかかることもあるため、医師の指示に従いましょう。 薬を使用する際、大切なのは毎日続けて塗布することです。 水虫は角質層の奥深くに寄生している場合が多いため、表面上治ったようにみえても、菌が残っているおそれが高いのです。 皮膚のターンオーバーのサイクルは約1ヶ月。 つまり、角質層が新陳代謝によって完全に生まれ変わるのには約1ヶ月かかるのです。 このことからも、症状が治まったように見えても、それから最低でもさらに1ヶ月は薬を塗布し続けることが水虫治療のポイントなのです。 塗るタイミングは、毎日の入浴後がベスト。 清潔なのはもちろん、皮膚が柔らかくなっており、成分が浸透しやすい状態になっているからです。 また、かゆいところや赤くなっているところ以外にも菌の広がっている可能性があるため、患部周辺になるべく広範囲に塗るようにしましょう。 水虫の正体はカビ。 ということは、カビが繁殖しづらい環境を作ることが水虫撃退の第一歩です。 カビは高温多湿を好むので、足を蒸らさない、乾燥させる、こまめに洗う、などしてカビの繁殖しにくい状態を保ちましょう。 バスマットやスリッパなどから感染するケースも多いため、家族に水虫のいる家庭はもちろん、プールや公衆浴場、スポーツジムなどでも、最後に足をキレイに洗う、自分専用のスリッパを持参するなどして対処しましょう。 また、靴や靴下も通気性のよいものを選ぶようにして、足の蒸れを減らしましょう。 治りにくいと思われている水虫ですが、正しい治療を根気よく続ければ約1ヶ月でよくなるはずです。 民間療法も多く出回っていますが、症状を悪化させたりかぶれやただれなどを引き起こしてしまう場合もあるので、おすすめできません。 やはり一番は医師の診断を受け、早めに正しい治療を始めること。 家族に水虫のいる家庭は、本人だけでなく家族揃って診断するのがよいでしょう。 素足になる機会もおおい季節、キレイな足で気持ちよく過ごしましょう。

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【画像あり】子供の指の皮がむけるのは病気?病院へは行くべき?

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目次はこちら• 子供の指の皮がむけるので病院に行ってきた 指の皮がむけただけで、小児科や皮膚科などの病院に行くべきなの?痛くない・かゆくない・皮膚の荒れ方もひどくない。 そんな状態ではあったものの、とにかく皮がボロボロむける状態がずっと続いていたので、とりあえず診てもらおう!と小児科へ行ってきました。 皮膚科じゃなく小児科へ行ってきたのは、単純にかかりつけ医だったことと、これまで皮膚科にお世話になったことがなくどこを受診すべきか分からなかったからです。 我が家のかかりつけ小児科の先生は、アレルギー科もやってくれている先生だったので、もしなんかのアレルギー症状だったら調べてくれるだろうな、とも思っていました。 その結果、 先生からの診断は「大丈夫。 」とのことでした。 具体的には、 ・発熱があるなら、何かの病気の前兆という可能性もあるかもしれないが、ただ皮がむけているだけなら大丈夫 ・ 子供の代謝は早いので、皮膚がむけるのもそのひとつと思えばよい ・ サンダルを裸足で履かせているのを見て こうゆう化学物質との摩擦とか、汗とかで皮がむけやすくなることもあるしね ・原因ははっきり分からないけれど、これくらいの年齢の子 幼児 ならよくあることだから、心配しなくて大丈夫 ・赤くなって炎症を起こしたりもしていないし、おうちで様子を見てあげて とおっしゃっていました。 スポンサーリンク 子供の指の皮むけは溶連菌が原因のことも もうひとつ、先生に教えていただいたのが、 子供の皮むけと溶連菌感染症との関係。 溶連菌感染症は、高熱を伴ってのどが痛くなる病気で、幼児がよくなることでも有名ですよね。 息子はまだ感染したことがありませんが、保育園で感染した子が出たというのをよく聞きます。 で、この 溶連菌にかかった後の症状として、手のひらや足の裏の皮膚がはがれる、というものがあるそうです。 特に、発疹がひどく出てしまうと、この皮むけもひどくなる傾向があるそう。 要は、発疹やぶつぶつの後は、皮膚の代謝がおこって皮がむけるってことなのかな? そういえば、うちの息子も手足の指の皮がむけはじめる少し前に、ちょっと湿疹みたいなものができてたかも…。 最初は 手足口病かと思ったんですが、熱もないし、湿疹も少しだったので様子をみているうちに治ってしまったんです。 あれの後症状的な感じなのかもな、と思いました。 何はともあれ、大事ではなさそうで良かったです!原因はハッキリしませんが、幼児の指がむけることはよくあることと言っていただけたのも安心しました。 病院で処方された薬と治療方法 今回、特に皮膚が赤くなって炎症したり化膿しているわけでもないから、と お薬は処方されませんでした。 もし皮膚への治療が必要な場合は、ステロイド薬が処方されるケースもあるみたいです。 とはいえ、皮がめくれている部分は、皮膚が弱くなっているし、もともと幼児の皮膚は弱いため保護してあげたほうが良いそうで、 保湿剤でのケアを勧められました。 ヒルドイド軟膏の処方をたずねられましたが、以前、別の湿疹で処方してもらったヒルドイド軟膏があまっているので、現在はそれを使っています。 (画像の下のピンクのやつ) できればこまめに塗るのが良いそうですが、うちは保育園に行っている日もあるので、朝とお風呂上りに保湿剤を塗ってあげています。 少しは皮むけがマシになってきたかも。 ちなみに、今回の息子のような症状は「 汗疱状湿疹 かんぽうじょうしっしん)」という病気とも似ている様子。 (病院では、病名まで断定されてはいませんが) せっかくなので、「汗疱状湿疹 かんぽうじょうしっしん)」についてもう少し詳しく調べてみました。 という記事にまとめています。 子供のことだし、しっかり理解しておきたいなって思います。 同じ症状の子供を持つママパパもぜひ読んでみてください。 こんにちは! たまたま通りかかったものです。 私は小さい時から夏が来ると足と手の皮が薄くむける体質の人間です。 まさにお子様の写真のようで、それが手のひらと足の裏全体にむけていきます。 痒くもなく発熱もなく、健康体の人間が単純に手足のひらの皮が剥けるという感じです。 病的な感じに「粉をふく」とか「ぐじゅぐじゅする」ようなことなく、ただひたすら薄い皮がむけていきます。 皮の下はもう新しい皮が待っているので、痛むこともありません。 お風呂上がりが一番の「むき時期」で、とにかくひたすら取ってました。 (なかなか楽しい) 兄も同じで、彼は成人する頃には治りましたが、私は35過ぎるまでむけていました。 私も一度小さい頃母に連れられお医者さんにみてもらいましたが、同じようなことを言われました。 自分が思うに、自分は単なる「体質」です。 暖かくなってくるとむけていたので、手足が熱くなることや発汗と関係がある気がします。 やはり代謝が早まるのかな? 毎年脱皮状態でしたから、おかげさまで手がとても大きいです(多分関係ないwww) 同じように悩んでいる方がいらしたらと思い、参考に書きました。

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