ポケモン マックスレイド ソロ。 【ポケモン剣盾】マックスレイドのNPCが弱い?ソロバトルのコツとメリットは?

【ポケモン剣盾】レイドバトルの攻略情報と厳選方法【ソードシールド】

ポケモン マックスレイド ソロ

ひなたです。 キョックスが出ない!と思っていたら、ワイルドエリアニュースを受け取っていませんでした……。 キョックス個体かどうかは挑む前のシルエットで判別できます。 相変わらずソロはきつい 元々多人数で挑むことを前提にしているため、ソロでの挑戦は難易度が高いです。 特に星5ともなると、自分のが無事でものが4回倒されて強制終了……もはや見慣れた光景です。 今回は、そんな星5マックスレイドバトルの「(キョックスのすがた)」を攻略していきます。 使用は「アーマーガア」 最初はでノーマル・格闘無効じゃん!という安易な考えでいきました。 数分後の画面に写っていたのは、ダイアークに倒されるの姿でした……。 星5(キョックス)は 鋼技や悪技まで完備しており、岩やゴーストで挑戦すると返り討ちにあってしまいます。 そこで、色々考えた結果「アーマーガア」を使用することにしました。 今回はマックスレイドバトルでの個体を使用していますが、別に その辺の野生個体でも問題ありません。 ただ、特性ミラーアーマーのおかげで、 の防御ダウンを気にしないでいいため、 可能ならミラーアーマー推奨です。 キョックス個体である必要はありません。 というか今回 飛行技を使いません。 ックスレベルは最大推奨(必須ではない)。 レベルはけいけんアメで100にしておきましょう。 と同じく「適当でもどうにかなる」をコンセプトに考え、 (きそポイント)は全く振っていません。 余裕があれば攻撃だけにでもを使用しておきましょう。 ちなみにミラーアーマーが発動しても、バリアが張ってあると相手の能力は下がりません。 あくまでオマケ感覚で考えておきましょう。 技構成 ・ ・ボディプレス ・リフレクター ・自由枠 一つずつ解説していきます。 鋼技で命中安定、威力安定といえばこの技。 わざレコード74で覚えますが、星5のマックスレイドバトルで捕獲したら覚えているようです(この個体は覚えていました)。 ックス技でダイスチル(威力130)になり、味方の防御力を上げる効果になります。 今回のメイン技です。 ボディプレス 防御力を攻撃力として計算する変わり種な攻撃技。 格闘タイプのため、に効果抜群な上に、アーマーガアは防御が高いため今回非常に有用な技です。 わざレコード99で覚えることが出来ます。 一応ックス技で攻撃力アップ効果になりますが、ダイスチル優先。 リフレクター このカラス、壁技覚えるんですね……。 思った以上に器用なので、他のレイドでも技構成を変えれば使える気がします。 とりあえずは物理のみなので、ックスが終わり次第リフレクターを張るといいでしょう。 自由枠 上の3つで事足りるため、特に制限はありません。 私は、バリア破壊の都合でに先に行動させたい場合を考え、後攻で動けるリベンジを採用しました。 攻略 というわけで、このアーマーガアでキョックスに挑戦してみました。 1ターン目からックスしてダイスチルを選択。 本当はリフレクターを張ってからックスしたいとろですが、 このターンを逃すと 次にックス可能になるのは4ターン後です。 確実にこのターンでックスしておきましょう。 味方全員の防御が上がることで、の生存率を上げます。 しかし、が謎の波動でステータス変化を消してくることがあるので過信は禁物。 選択は基本ダイスチルで。 バリア中に当てても能力が上がらないですが、味方の先制攻撃でバリア解除された後にダイスチルを当てることが出来ればちゃんと防御が上がります。 今回が開幕フェザーダンスでの攻撃を下げたせいか、ダメージがかなり減りました。 アーマーガアのックスが解除されたら、リフレクターを張ります。 気休め程度ですが、謎の波動で消えないため、確実なダメージ軽減方法です。 これ以降は、ボディプレスか自由枠か好きな方で攻めましょう。 が相当何もしない状態でなければ、この時点でだいぶ削れていると思います。 一気に勝負を決めてしまいましょう。 HPを削り切れば、ゲットチャンス。 何回かやり直す覚悟でしたが、なんと一発ゲット。 そういえば「」の場合がありましたね……。 炎や氷技は撃たない方がよさそうですね。 アーマーガアでクリアできました! 「」や「じしん」があるため、などの低耐久やサンダース・などの岩もしくは地面技が弱点のが味方だと苦戦します。 やはりある程度役に立つ見方を引き当てないとクリアは難しいので、根気よく頑張りましょう。 次はどれ攻略しましょうかね……。 さて、今回はこの辺で。 また次回の更新でお会いしましょう。 hinata-nagare.

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【ポケモン剣盾】マックスレイドバトルの参加方法|やり方と仕様まとめ【ポケモンソードシールド】

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概要 野生のポケモンに4人で挑む。 このダイマックスポケモンは、バトル中ずっとダイマックス状態を保っており、パワーアップされているため、かなり強力である。 このダイマックスポケモンに複数人で挑み、倒すことで捕獲できるようになる。 プレイヤー側もポケモンをダイマックスさせることができる。 ポケモンをダイマックスさせる権利はターンごと順番に各プレイヤーを回る。 プレイヤー側は1人だけ1回しかポケモンをダイマックスさせることができず、通常通り3ターンで効果は切れるため、ダイマックスさせるタイミングは重要となる。 仕様 挑む方法• またはに行く。 光る柱が出ているを調べ、みんなで挑むか、一人で挑むか選ぶ。 使うポケモンを選ぶ(のポケモンも含めて一匹だけ選ぶ) 光る柱• から出る光の柱は通常だと赤い光だが、稀に紫色の強い光が出現する場合がある。 この場合出現ポケモンのパターンが変化する。 出ている柱全てのバトルに勝利すると新たな柱が8つ現れるようになる。 その内1つが紫色であることもあるが、紫色の柱が出ないこともある。 柱が1つでもクリアできないレイドが存在すると日付が変わるまで新しいレイドが現れなくなってしまう。 厳密にはを使わずに紫色の柱を含めて8回レイドバトルに勝利すると巣穴がリセットされるようになっている。 他のプレイヤーが主催したレイドにゲストプレイヤーとして参加することでも赤い柱が1本消えた扱いになる。 ホストプレイヤーとして参加した数とゲストプレイヤーとして参加した数の合計が8を超えるとリセットが発生する。 紫色の柱のレイドバトルは必ずホストとして参加して勝利する必要がある。 紫色の柱のレイドバトルが残っている場合、赤い柱のレイドに何度勝ってもリセットが起こらない。 紫色の柱は通常一度に1本しか出現しない。 ただし、自然発生した紫色の柱が出ているときでもねがいのかたまりによって紫の柱を出し、計2本の紫色の柱が出ることはできる。 ねがいのかたまりで出現した柱が残っている状態で別の巣穴にねがいのかたまりを使うと、先に立てた柱が消滅して新しい柱が現れる。 を入手するまではワイルドエリアの南西エリア 、、、、 にしか光る柱は出現しない。 を入手するまではワイルドエリアの南側のエリア 、、、、、、、 にしか光る柱は出現しない。 ソード または シールド を入手するまでは、水上の巣や水上を通らないと辿り着けない巣には光る柱は出現しない。 登場するダイマックスポケモンについて 出現ポケモン• 巣穴の場所ごとに出現するポケモンは決まっている。 ポケモンの巣ごとの詳細な出現率はを参照。 マックスレイドバトルの難易度は5段階に分かれており、挑む前の画面でポケモンのシルエットと共に星の数 1個~5個 で表示される。 出現する難易度はゲームの進行度 バッジの数 に応じて制限がかかっている。 出現ポケモンのレベルも星の数に対応して決まる。 ただし期間限定のピックアップで出現するポケモンはピックアップごとに通常とは別のレベル設定がなされている。 40 ジムバッジ0~3個 Lv. 15~20 1 ポケモン はっけん! 60 ジムバッジ1~5個 Lv. 25~30 3 つよい ポケモン はっけん! 90 ジムバッジ3個以上 Lv. 35~40 5 とても つよい ポケモンだ! 50 ジムバッジ6個以上 Lv. 45~50 8 すっごく つよい ポケモンだ!! 00 ジムバッジ8個 Lv. 55~60 10 すさまじく つよい ポケモンだ!!! できるポケモンもいる。 キョダイマックス可能な個体のポケモンに挑む場合はキョダイマックス状態でバトルになり、挑む前の画面に表示されるシルエットの違いで判別可能。 が入手できることがある。 ソード・シールド単体においては、隠れ特性はマックスレイドバトルにおいてしか出現しない。 通常のマックスレイドバトルで隠れ特性の確率が発生しないポケモンでも、期間限定のピックアップによって隠れ特性が発生する場合がある。 確率はピックアップの内容による。 のでのサーチ、ののように、やでしか習得できない特別なを覚えている場合がある。 ただし、図鑑ナビやしまスキャンで入手したポケモンと異なり、マックスレイドバトルで入手したポケモンが覚えている特別なわざは一度忘れさせるとで思い出すことができない。 マックスレイドバトルで出現するポケモンは1~4個のが最大値 31 に設定されている。 挑む際に表示される難易度 星の数 が高いほど最大値の個体値が多くなる傾向にあるが、最大値の個体値の数は難易度と完全には対応しておらずポケモンごとに決まっている。 詳細はから見られるポケモンの巣ごとの出現率を参照。 期間限定のピックアップでは5個以上の個体値が最大値に設定されているポケモンも出現する。 バトル中• 1ターン中に複数回のを繰り出すことがある。 に加えて、通常の技を使用する。 複数回行動するときも、ダイマックスわざは1ターンに1度までしか使わない。 持っている技が(ダイマックスわざを考慮せずとも枠自体が)5つ以上あることもある。 衝撃波を出し、味方ポケモンのや、自身のを打ち消すことがある。 特性を打ち消す効果では、そのターンのみ自身の攻撃に効果を付与する。 など状態に耐性を持つ特性も無効化される。 リセットされた能力はターンが終了しても消されたままとなる。 も1回の行動で使用する。 使用条件を満たさなくてもが使える。 ダイマックスによるHPの増加量が3倍になる。 ふしぎなバリアを持つポケモンがいる。 この状態では、複数回攻撃するまではダメージをほとんど受けない。 ふしぎなバリア• 一定以上の難易度のレイドに出現。 攻撃技のダメージを大幅に軽減して、変化技を全て無効化する。 ポケモンごとにバリアの枚数は異なり、2回バリアを張ることもある。 同じ種類のポケモンでも高難易度ほどバリアの枚数は増える傾向にある。 バリアはHPが規定値になると出現する。 どの攻撃もこの規定値を超えるダメージを与えることはできない。 ほとんどので1枚、やでは2枚バリアを割ることができる。 を無効化する。 一撃必殺技はバリアを割る効果しかなく、直接ダメージを与えることはできない。 であっても1枚しか割ることはできないが、1発目の攻撃でバリアが割れる。 1発目で全てのバリアを割った場合は2発目以降の攻撃はバリアで減衰しないが、全ての攻撃が終わってからランクが落ちる。 複数回バリアをはるポケモンでは、バリアが残った状態で次のバリア出現の規定値までHPが下がると、それ以上ダメージを与えることができないのに加え、残っているバリアを割ることもできない。 次のターンにバリアが追加されたあと、ダメージ・バリアを削ることが可能になる。 バリアに攻撃を防がれると、その攻撃で全てのバリアを割っても攻撃技のやダイマックスわざの効果が発動しない。 の追加効果による能力変化のリセットは有効。 で相手の能力変化を奪うこともできる。 による能力低下効果の反射や、によるメロメロ状態の反射はバリアによって防がれる。 ふしぎなバリアを全て割るとダイマックスポケモンは一定のダメージを受け、・ランクが2段階落ちる。 このバリアが剥がれたときのランク低下も相手の特性の効果対象であり、たとえばのポケモンであればぼうぎょ・とくぼうが2段階上昇し、のポケモンであればそれぞれまけんきが発動することでが4段階上昇する。 ・のポケモンはランク低下を防ぐ。 ただし、このランク低下はの対象では無い。 バリアはダメージを全て無効化するわけではない。 まだバリアが残っている状態でHPを2回目のバリアを張る規定値に落とすことで、割る必要のあるバリアの数を減らすこともできる。 そのポケモンが張りうる最後のバリアを張った後は規定値のリミットがなくなるため、バリアを破壊せずHPを削り切ることも可能。 攻撃技を無効化したときとは異なるため、相手のなどの攻撃技に対して発動する特性はバリアに対する攻撃に対しても発動する。 ひとりで挑戦するときのマックスレイドバトルの場合、基本的にバトル終了後にボールを投げれば必ず捕獲が成功する。 他のプレイヤーが主催の場合や、中のポケモンの場合、捕獲に失敗して対象ポケモンが逃げ出すことがある。 ボールの投てきは1回しかできず、失敗した場合ポケモンは必ず逃げ出す。 ピックアップ中のポケモンはたとえキョダイマックスの姿ではなくても捕獲に失敗することがある。 ピックアップ中のポケモンの中には最初から捕獲不可能に設定されているものがいる。 この場合マックスレイドバトルに参加しようとすると、捕獲ができないという警告文が表示される。 (など)• の捕捉率は通常と同じように作用する。 残りは1として処理される。 はダイマックスポケモンが倒されることで消えるため、捕獲に影響を与えない。 レイドの種類 ひとりで挑戦 みんなで挑戦の主催者 みんなで挑戦の参加者 通常 確定捕獲 種族ごとの捕捉率 キョダイマックス 確定捕獲 3 ピックアップ通常 種族ごとの捕捉率 ピックアップキョダイ 20 3 終了条件• 4回ポケモンがになる• 10ターンの経過 上述通りひんしになったポケモンもターンが経てば復活するが、累計のひんし回数が4回で強制的に巣の外に追い出されてバトルは終了する。 10ターン目が終了することでも、累計ひんし回数に関係なく巣の外に追い出される。 バトルに敗北しても柱は消えず、日付が変わるまで何度も挑戦することができる。 捕獲できたかできなかったかによらず、レイドバトルに勝利すると・等の報酬が貰える。 ピックアップ中のポケモンに勝利した場合、通常のレイドバトルで入手できないアイテムが報酬に含まれる場合がある。 報酬の内容は巣穴の場所ごとに個別に設定されている。 巣穴ごとの報酬の詳細はを参照。 味方ポケモンについて• になった味方のポケモンは次のターンが終了すると元気を取り戻し、HPや状態が全回復して再びバトルに出る。 の道具は自分のポケモンにのみ使うことができる。 ただし、ひんしになってしまうと道具を使うことはできない。 プレイヤーのポケモンがひんしになった場合もバトルは終わらず、他のポケモンを「おうえん」することができる。 おうえんによる効果は以下のいずれかが選ばれる。 味方全員のHPが全回復する• 味方全員の状態異常が治る• 味方全員が状態になる• 敵のバリアが破壊される• 味方全員の・・・・のいずれかが上がる• 味方全員のが上がる• 味方の場が状態、状態のいずれかになる• 何も起こらない• バトルに参加させるポケモンが、HPが減ったり状態異常になっていたりしても全回復した状態で戦う。 ただし、レイドバトルでHPが減ったり状態異常になった場合はバトルが終わってもそのまま。 サポートトレーナー 「ひとりで挑戦」を選ぶか、「みんなで挑戦」を選んでも人数が4人集まらなかった場合はNPCのサポートトレーナーと組む事になる。 どのNPCが付くかはランダムで決まり、中には補助技ばかり使うポケモンや、通常攻撃技が一切無いなど役に立たないポケモンもいる。 サポートトレーナーのポケモンのレベルは主催者のポケモンのレベルの7割で固定され、レベルが上がっても進化したり技が変わったりすることは無い。 プレイヤーがひんしにならなくても、サポートトレーナー達だけが4回ひんしになるとクリアできないため、ソロプレイにおいて相性以上に主催者ポケモンのレベルは重要となる。 特に前述のような役に立たないポケモンが復活すると逆に迷惑になることも。 また、COM操作のトレーナーはダイマックスを使わないようになっているため、サポートトレーナーはダイマックスパワーが溜まってもダイマックスを使わない。 名前はポケモンの関係者から取られていることがある。 道具を持っていないポケモンおよびハリーセンのは全て0、それ以外のポケモンの個体値は全て30に設定されている。 でのマックスレイドバトルではNPC候補に(男女1人ずつ)・・が追加されている。 マックスレイドバトルでは、他のポケモンのに影響を与える技 ・・・・・・・・・ を使用しても失敗する。 対象が味方でも敵ダイマックスポケモンでも同様であり、ダイマックスポケモンが使うこれらの技も失敗する。 ・などもちものが変わるポケモンが使用者のみである技は成功する。 使うとになる技 ・・・・・ も「しかし うまく 決まらなかった! 」というメッセージが出て失敗し、使用者はひんしにならない。 ダイマックスポケモンが使うこれらの技も失敗する。 ・・は「ダイマックスの ちからで はじかれた! 」というメッセージが出て失敗する。 ダイマックスポケモンが使うほろびのうたは有効。 ふしぎなバリアによりほろびのうたの効果は防がれ、このとき味方のポケモンのみが状態になる。 ・を敵ダイマックスポケモンに使用した場合はうまく決まらない。 味方に使用することはできる。 通常の技を使用した敵ダイマックスポケモンにを使うとダイマックスのちからではじかれて失敗する。 これらの技が失敗したときもは消費する。 そのほか• 通信エラーで切断された場合、切断されたプレイヤーはバトルから離脱する。 ただし他のプレイヤー側では切断扱いにならず、切断したトレーナーはCOM操作で戦闘を継続する。 COM操作になったトレーナーの動きはNPCと同じようなパターンになり、ダイマックスは使用しない。 ピックアップ ふしぎなおくりものの「ワイルドエリアニュースを受け取る」で期間限定で特定のポケモン(ピックアップポケモン)が出現しやすくなるようにできる。 これらのポケモンは見つけやすくなるものの、は通常よりも低く設定される(詳しくは上述)。 ポケモン名の前のGはキョダイマックス(あるいは進化後にキョダイマックス可能な個体)も出現することがあることを示す(キョダイマックスでないポケモンもピックアップ扱いであることに注意)。 が通常より多く手に入る。 ・・などが手に入る。 2個とが手に入るミュウツーのレイドもある。 ・からはが手に入る。 ・からはが手に入る。 ・からはが手に入る。 ソード:ハイなすがた シールド:ローなすがた 期間限定シリアルコード「PUNKR0CK」でが3個もらえる。 まれにが手に入る。 期間限定シリアルコード「G1GAGRANF1NALE」でが10個もらえる。 期間限定シリアルコード「0T0SH1DAMA」でが10個もらえる。 情報元: 過去のピックアップ を参照。 イベントバトル ストーリー中、マックスレイドバトルの形を取るイベント戦闘がいくつか存在する。 これはワイルドエリアで行われる本来のマックスレイドバトルとは仕様が異なる部分がある。 タワートップ・(ムゲンダイマックスのすがた)戦• 主人公との手持ちポケモン、・を加えた4匹でムゲンダイナと戦う。 通常のマックスレイドバトルと異なり、ポケモンの入れ替えができる。 場に出しているポケモンがやられた場合、次のポケモンが出せる。 やられたポケモンはなどを使わないと復活しない。 ホップは主人公と同様にやられたら次のポケモンを出すが、ザシアンとザマゼンタはやられるとそのバトル中は復活しない。 ムゲンダイナは「ふしぎなバリア」を張らないが、ダメージカットはある。 こちらは誰もダイマックスできない。 各スタジアム・暴走したダイマックスポケモン・の戦• 、、では主人公、ホップ、および各ジムのの4人で戦う。 、、、ハニカーム島では主人公のみで戦う。 通常のマックスレイドバトルと異なり、ポケモンの入れ替えができる。 場に出しているポケモンがやられた場合、次のポケモンが出せる。 やられたポケモンはなどを使わないと復活しない。 他のNPCも主人公と同様にやられたら次のポケモンを出す。 ダイマックスは使用可能。 ただし主人公がダイマックスを使わずにダイマックスの権利が次のトレーナー NPC に移った場合、そのNPCがダイマックスを使う事がある。 「ふしぎなバリア」を使わず、ダメージカットも無い(十分に強い攻撃なら一撃で倒せる)。 撃破後の捕獲は無い。 ローカル通信で「みんなで挑戦! 」を選び、メンバーを募集している途中でのHOME画面に戻り、そこで時刻を変更すると時刻変更ペナルティが課されないばかりか自然経過の場合と同じように時間経過によるイベントの進行が為されるバグがある。 これをワットの無限回収やの高速消化などに利用可能。 によれば、マックスレイドバトルのアイディアは、によって解像度が上がり、画面内に複数のトレーナーを登場させられるようになったことから本格的な協力プレイとして考案された。

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#ポケモン剣盾 ☆5マックスレイドバトルをソロ(一人)でクリアするには|いもづるしきの読書|note

ポケモン マックスレイド ソロ

こんにちは、いもづるしきの読書です。 捕まえたキョダイポケモンのランクバトルでの運用方法も、こそこそっと書いています。 ・想定するレイドバトルはソロとする。 ・使用ポケモンはLv100付近まで上げ、努力値を攻撃または特攻、素早さに振り切ったレイド用のものを使おう。 前回のイベントと比べ技構成が大きく変動し、 全体攻撃をしなくなったようだ。 かなりクリア難度が落ちたため、ソロプレイヤーには朗報である。 弱点を突け、リフレクターでNPCを守れる エルレイド、ザマゼンタが有効。 これはA0やS0を狙いたいメタモンのレイドバトルにも言える。 しかし、真剣に戦うランクマッチで、カビゴンがS0である理由がなければ夢特性のS0個体は無理して狙わなくていいと筆者は考える。 ダイマックス権が再び回ったときにダイマックスをしよう。 夢特性のズルズキンでもよい。 難しいという意見が多く寄せられたのか難易度に調整が入り、第一弾以降は最大でLv60となった。 ダイロックで生じる砂嵐状態では、岩タイプのカジリガメは特防が1. 5倍になる。 よって、 物理の草タイプがおすすめ。 キョダイコワクは毒、麻痺、眠り状態のうち一つが決められ、そのあとにタイプ相性で無効になるかを決めている。 したがって、 電気タイプで飛んでいないポケモンが 麻痺、エレキフィールドで 眠り状態を無効にできるのでおすすめ。 ダイサイコでフィールドを書き換えられるとき用に備え、ラムの実を持たせておくのもアリ。 ダブルバトルでは 複眼眠り粉でヘイトを稼ぐことができるため、いるだけで隣のポケモンを守れる。 怒りの粉で相手の「正義の心袋叩きコンボ」、「味方攻撃弱点保険」を阻止したり、集中攻撃を見計らって守るを撃つと相手の攻撃を無に帰すこともできる。 需要のあるポケモンなので、募集をかけてソードのトレーナーにもお裾分けしてあげよう。 4倍弱点である 地面、水タイプの特殊型ポケモンがおすすめ。 ダブルバトルでは ドラパルトの波乗りで相手のタスキを削りつつ、蒸気機関と弱点保険を同時発動させるコンボが有名。 ドラパセキタンの並びは相手に選出誘導を強いるため、試合前から相手の選出を予測できる良さもある。 「テンバツ」による混乱自傷を防ぐなら、 ラムの実またはキーの実を持たせよう。 運便りになるが、ザシアン、ザマゼンタで巨獣斬、巨獣弾を打っていれば倒せる。 混乱に翻弄されたくないなら、木の実持ちダイマックスポケモンで挑もう。 4ターン目以降にゴーストダイブを撃たないようにしよう。 猫騙しなどの先制技をサイコフィールドで無効にし、「この指止まれ」でトリックルームを張らせやすくできる。 岩雪崩の怯みが唯一の弱点と言えるが、隣に弱点保険トゲキッスを並ばせると相手の意表を突くことができる。 「 避雷針ドサイドン」が最もおすすめ。 単体攻撃であるキョダイカンデンは無効化できるが、全体攻撃である放電やオーバードライブは誘引できない。 「ステータスリセット」をされてしまうと、そのターンは避雷針を無視してカンデンを他のポケモンに撃たれることもあるが、リセットは3ターン目以降となるので心配ご無用。 サイドンでもよい。 ダブルバトルでは キョダイバンライの仕様と同じく、地面タイプ以外にカンデンを打つと隣の地面タイプを麻痺に出来ることもある。 ドリュウズが天敵だが、相手にドリュウズを先発させるパーティを組み、ドリュウズを倒した後にストリンダーを繰り出すと活躍してくれる。 ビルドアップを積み続けるので 特殊型のエスパー、フェアリーのポケモンが有効。 爆裂パンチの混乱自傷を防ぐなら、キーのみを持たせるか、ダイフェアリーでミストフィールドにするといいだろう。 ムゲンダイナでダイマックス砲を打っていれば倒せる。 ダイストリームで雨を降らせることで、2バリア目以降に放ってくる熱風の威力を落とすことが出来る。 入手が難しいが、水特殊では最も火力が出るポケモン。 アシレーヌでもよい。 最初のターン、ダイロックは撃たずにダイアタックなどから入って砂嵐を起こさないようにしたい。 ダブルバトルでは 悪戯心エルフーンやヤミラミと組んだり、キョダイマックスせずとも日照りキュウコンとのダブル熱風で負担を強いる戦法などで活躍する。 現在のリザードンは初手熱風で相手を疲弊させ、後発のフシギバナで打開ダイマックスする動きが流行している。 ダイソウゲンで発生する グラスフィールド下では地ならし、地震の威力を半減にできる。 3倍の火力が出る。 ダブルバトルでは カジリガメと同様、トゲデマルのボルトチェンジで弱点保険を発動させ、雨降らしペリッパーと交代すると炎技の火力も落とせるので強力。 キョダイ個体は相手の技構成依存となるのであまり採用されない。 パーティがトリックルームに弱いなら、キョダイ個体にするのもアリ。 ソロとは言わずにまだ入手していない誰かのために募集をかけてあげよう。 ラプラスは特防の方がやや高いので、 物理型の格闘、電気タイプのポケモンがおすすめ。 ダブルバトルでは エルフーンと組んだ追い風キョダイセンリツが強力。 ラプラスより1速くしたヤレユータンでラプラスに瓦割りして、弱点保険を発動、特性の共生で光の粘土を渡すコンボも面白い。 ドリュウズとバンギラスの地震ダイロックコンボ、電撃クチバシが天敵だが、ラプラスはダイウォール、隣のサマヨールのトリックルームで素早さ反転をすることで対抗出来る。 確実に倒すならダイマックスポケモン、手早く倒したいならザシアン、ザマゼンタを使おう。 ダイフェアリーが撃てて、一致ダイスチルが強いため。 キョダイイーブイレイドで入手した危険予知イーブイから卵を孵化させるのがおすすめ。 ローな姿と同様に 避雷針ドサイドンが活躍する。 タイプ相性が良く、凍える風でA2上昇ができる 負けん気キリキザンが特に有効。 メイン攻撃は2種揃えておき、 拘り系の持ち物は控えよう。 呪われていると悪あがきしかできなくなるからだ。 この期間中は持ち物を替えるか、新しく別個体を育成するか、選出しないようにしよう。 遺伝技の不意打ちを覚えさせるとオンラインで活躍できたり、凍える風を撃たれすぎて先制され、NPCが壊滅するという場面も無くせる。 ダイサイコによるサイコフィールドが展開されていると、 不意打ちが無効になるので注意。 地震は味方を巻き込む技なので使わないようにしよう。 ダブルバトルでは キョダイゲンエイでは相手の「勝ち気、負けん気」は起動しない。 したがって、あの有名なミロカロス、サマヨールの並びでも安心してサマヨールを倒すことができる。 準速のゲンガーでも、手助けダイホロウでD特化奇石サマヨールを確1。 ムゲンダイナでダイマックス砲を打っていれば倒せる。 ダブルバトルでは スカーフドラパルトのサイコファングで、砕ける鎧弱点保険というコンボが出来る。 ダストダスは元々の火力が低いため、確実に倒せるポケモンを倒して数の優位を掴む立ち回りが要求される。 特防が低いので特殊型のポケモンであれば地面、格闘タイプでなくてもよい。 ゲスト参加のときに有用。 ダイマックス砲のPPは最大まで増やしておこう。 今回はここまでです。 いつも読んでくださり、本当にありがとうございます。 素敵なワイルドエリアライフを楽しめますように。

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