ポケモンgo クリフに勝つには。 【ポケモンGO】クリフの対策!勝つためのコツやパーティー(7月版)

GOロケット団クリフ戦考察(11月9日)ニャース・カビゴン・ドダイトス【ポケモンGO】

ポケモンgo クリフに勝つには

昨晩、終わりましたが、アルロとサカキはしんどかったです。 TL40でも、強化していないとダメですね。 アメが足らなくてフル強化していないディアルガやカイオーガも使いましたが、砂が8000だったのでポケモンレベルは35か36のはずです。 貴殿のレベルが33だから、対策ポケモンは35レベルまで強化できるので、その辺りの強化が済んでいたら、勝てる可能性は十分あると思います。 その為には、アメと砂は必要です。 今までポケモン強化はあまりしていなかったので、砂は200万以上ありましたが、幹部対策ポケモンを強化したため、ほぼ無くなりました。 ポケモンレベル20から40まで強化するのに砂23万(アメ252個)必要なんで、仕方が無いんですが・・・正直、キツイです。 レベル33だから勝てないというわけではないです。 レベル30を超えれば出会うポケモンのレベルは一緒です。 つまりレベル40であっても強いポケモンがいなかったり強化していなければ今回のチームリーダーに勝つことは難しいです。 私のサブアカウントは先月レベル40になってますが、大して強化していないのでなかなかチームリーダーには勝てません。 もちろん攻略サイトみて適性ポケモンは分かっていますが、 ルカリオは個体値が高いのがいないのでまだ未強化、メルメタルはアメ不足で未進化、未強化というった具合です。 結局のところレベルの低い人はすなも少ない、アメも少なかったりして強化出来ない、ゆえにチームリーダーに勝つことは難しいのだと思います。

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【ポケモンGO】クリフの対策ポケモンとバトルに勝つコツ

ポケモンgo クリフに勝つには

ドダイトス• カイリキー• 上記以外 ドダイトスの「はっぱカッター」が強力 3体目に出てくる可能性のある 「ドダイトス」の攻撃性能が非常に高く、場合によってはあっという間にやられてしまいます。 特にノーマルアタック(わざ1/通常技)で 「はっぱカッター」を使ってくる場合は壊れ性能に近い破壊力です。 しっかりとタイプ耐性のあるポケモンを出すか、素早く技を放つことができるポケモンを出して相手に技を出させる前に倒すという戦法がおすすめです。 カイリキーの強力な「カウンター」 2体目に出てくる可能性のある「カイリキー」も攻撃力が高く、 特にノーマルアタック(技1)が「カウンター」だった場合は要注意です。 「カイリキー」対策は 「かくとう」技にタイプ耐性のあるポケモンを選出していきましょう。 自分にとって強いポケモン・攻略が難しいポケモンに出会った場合は、 無理に勝とうとせずにリーダーや場所を変えて再挑戦することがおすすめです! 相手の2体目で「くさ」または「みず」タイプポケモンを使用して勝利した場合は、そのまま「バンギラス」の弱点となるため攻めてHPを削っていきましょう。 倒しきれなかった場合、あるいは「バンギラス」専用ポケモンを準備して挑む場合は 2重弱点となる「かくとう」タイプで一気に攻めて倒します。 「ルカリオ」は「グロウパンチ」で攻撃を上昇させながら威力の高い「カウンター」でガンガン攻めます。 「カイリキー」のスペシャルアタックは、必要なエネルギー(ゲージ)が少なくて済む「クロスチョップ」がおすすめです。 レガシー技復活により進化やわざマシンで覚えることができます。 第5世代から登場した「ローブシン」も優秀技と耐久力が高めで攻守のバランスが良く活躍できます。 ラグラージ対策 クリフに勝利すると 1体目に出てきた「シャドウベトベター」がゲットチャレンジに出現します。 色違いに遭遇できる可能性があります! 勝てないポケモンとのバトルは避ける 手持ちのポケモンが揃っていなかったり、十分に強化できていないなどで 「このポケモンには勝てない」という状況もあります。 そのような場面では、無理に何度もバトルをせず 諦めて別の場所のロケット団リーダーを選んでバトルをしましょう。 同じロケット団リーダーでも場所が変われば、2体目・3体目に出してくるポケモンは変わります。 (偶然同じになる場合もあり) まずは自分の勝ちパターン(勝てるポケモン)を把握して勝利をしつつ、ポケモンを育成して勝ちパターンを増やしていきましょう!.

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【ポケモンGO】アルロの対策!勝つためのコツやパーティー(7月版)

ポケモンgo クリフに勝つには

クリフが1匹目に出してくる「ベトベター」は、どくタイプなので じめん技やエスパー技を駆使して弱点を突けば倒せます。 ベトベター戦でクリフにシールドを2回使わせると、2匹目と3匹目が戦いやすくなるため、 スペシャル技の回転率が高いポケモンを1匹目に出すのがおすすめです。 ベトベターのどく技を半減できるため、安定して攻略できます。 技の耐性も多く、2戦目、3戦目も戦い抜けるスペックを誇ります。 わざの回転率も高いため、ガブリアスとドリュウズの育成が終わっていない方におすすめです。 クリフが2匹目に出してくる「カイリキー」は、かくとうタイプなので ひこう、エスパー、フェアリー技で弱点を突くことができます。 ひこうタイプのポケモンを採用すれば、被ダメージを抑えられるため、育成済みのひこうポケモンがいる場合は優先して編成しましょう。 しかし、カイリキーがはがね技を使ってくる場合は使用を控えましょう。 カイリキーがはがね技を使ってくる場合は採用をしないように注意してください。 さらに、かくとう技に耐性を持っているので、被ダメージを減らすこともできます。 編成できるポケモンの幅が広いため、自分が育成したくさタイプのポケモンで挑みましょう。 レイドバトルでも活躍可能です。 余裕があれば1匹は育成しておきたいポケモンです。 ロズレイドやフシギバナを育成できない方はリーフィアを強化しましょう。 エレキブル タイプ 通常わざ スペシャルわざ クリフが2匹目に出してくる「エレキブル」は、でんきタイプなので、でんき技で弱点を突けます。 でんき技を無効にできるじめんタイプのポケモンを中心に採用することで、安定してエレキブルを倒すことができます。 高い攻撃種族値を生かして、じめん技でゴリ押しが可能です。 優秀な「マッドショット」を覚えるため、育成済みの方はぜひ編成してください。 弱点になるタイプは多いものの、 攻防一体のバンギラスは非常に厄介なので、かくとう技で一気に押し切るのがおすすめです。 育成済みのルカリオがいる場合は優先して編成しましょう。 アメの入手難易度は高いものの、育成して損をすることはないので、最低1匹は用意しておきましょう。 育成コストも低く、PvP用に1匹は育てておきたいポケモンの1匹です。 ラグラージの通常技が「マッドショット」の場合、スペシャル技が発動するまでの回転率が高くなるため、こちらはくさ技で一気にHPを削りきる方法が無難です。 余裕があれば1匹は育成しておきたいポケモンです。 フシギバナの方がPvP向きなので、育成優先度は低めになります。 フシギバナとジュカインはレガシー技持ちですが、リーフィアは恒常技しかないのも魅力と言えます。 ドダイトスは攻撃種族値が高くないため、耐性持ちのポケモンを採用することで安定して勝つことができます。 育成済みのヒードランであれば問題なく倒しきれます。 ほのお技でゴリ押しが可能なので、 最低1匹は育成して損はないポケモンです。 タイプ一致でこおり技を出せる希少なポケモンなので、余裕があれば育成しておきましょう。 関連記事 ロケット団の関連記事 クリフ対策.

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