タイピング 学びジョン。 【子供向け】はじめての無料タイピング練習・ゲームのまとめ

【子供タイピング練習】無料ソフトまとめたよ!!【小学3年生から】

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対応する指・キーボードの表示有り タッチタイピングの練習を始めたばかりの人にとって、キーボード表示はかなりありがたいと思います。 手元を見ず、モニターだけを見てタイピングをすることに慣れるためにとても有効です。 また、打つキーとそれに対応する指が青色に光ることは、基本運指(キーをどの指で打つか)を覚える上でとても役に立ちます。 P検のタイピングカテゴリー タイピングの成績によって、自分が4級、3級、準2級のうち、どのくらいのレベルなのかが分かります。 成長を確認するためのいい要素になります。 しかし、3段階しかないのは、ちょっと少ないかなとは思います。 ちょっぴり悪いところ 効果音・BGM 効果音・BGMは全くありません。 静かにタイピング練習をしたいという方もいるので一概に悪いとは言えませんが、打鍵音くらいはほしいかなぁと思ってしまいました。 ちょっぴりさみしいです。 文末の 「。 」 速いタイピングで、爽快感を味わいたい人にとっては文末の「。 」が少しわずらわしく感じるかもしれません。 本来の日本語の文では「。 (成績表画面で「終了する」ボタンをクリックすると教材一覧のページに飛ばされてしまう) 「制限時間を変えたいな」と思っても、気軽に戻ることができません。

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タイピングでの「ん」の打ちについて早い人は「ん」をNとNNそれぞれ使い分けてい...

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目次!• 理系大学生がタイピングを速くすることで得られるメリット 理系大学生もタイピングを速くすべきなのですがその理由も含めメリットを挙げていきます。 レポートがめちゃくちゃ楽になる まずタイピングが速くなるメリットの一つに レポートを書くのがめちゃくちゃ楽になるというものがあります。 大学のレポートだとよくA41枚にまとめなさいというようなレポートが課されます。 ただ少ないように見えるかも知れませんが一枚に1440文字分書くことができます。 実際のところはタイトルや名前などを書くので1000字くらいかもしれませんがそれでもかなり長い量ですよね。 寿司打の10000円コース 理系は文系に比べレポートも多くタイピング速度が速いことでだいぶレポートにかかる時間を減らせます。 授業のノートが速く取れる いっけん関係がないように見えるかもしれませんが、 タイピングを速くすることで授業のノートを速く取れるようになります。 タイピングが早くなれば圧倒的に手書きよりも同じ時間でかける字の数が多くなりますよね。 そのため授業のノートが圧倒的に取りやすくなります。 高校までは基本的に先生の板書について行くようにノートを書きますよね。 ただ大学では教授があらかじめ用意しておいたスライドを使って授業をすることになります。 もうすでにスライドに文字が書かれているうえどんどんスライドを変えていくのでまあ手書きで間に合わないことが多いです。 しかもその授業内容を小テストで出されることもあるので時間内にノートを取り切れないと成績が飛んでいきます。 タイピングを速くする方法 ではここからが本題で実際に それはホントよ。 以下で紹介することをやればちゃんと速くなるから。 ということでタイピングを速くする方法を紹介します。 タイピングゲームで練習する まずやるといいのがタイピングゲームでの練習です。 タイピングゲームは初心者向けに作られているため苦手な人はこちらから取り組んでいきましょう。 次からはおすすめのタイピング練習サイトについて紹介していきます。 マナビジョンホームポジション練習 まずはこちらでホームポジションの確認をしましょう。 我流でもいいじゃないかやりやすいんだからと最初私も思っていました。 これを読んでいるあなたもそうかもしれません。 しかしホームポジションを覚えたら嘘みたいに速度が上がっていきました。 こちらのサイトでは20文字程度の短文を何個か入力してその速さやミスの多さから点数を出してくれます。 この点数は登録でき自分の順位を把握できます。 さらにAやBなど何段階かの評価をつけてくれます。 それぞれどのような速さかの目安を示していて評価が上がっていくうちに自分の成長を感じられるためかなり楽しんで練習ができます。 歌詞タイピング ホームポジションに慣れたらe-typingともう一つ 歌詞タイピングもおすすめになります。 この歌詞タイピングはその名の通り歌詞を打ち込むことでその速さや正確度をはかります。 曲数も多く、自分の好きな曲でタイピングができるのでかなり楽しめます。 ただフルの曲が圧倒的に多いので平均的なタイピングの字数は800字から1000字多いと2000文字くらいになります。 ある程度タイピング速度が速くなっていないと10分以上入力にかかり集中力が下がって嫌になって途中でやめることになるのが関の山です。 そのためホームポジションを覚えてブラインドタッチが少しできるようになってからやり始めていただければより効果が発揮できるでしょう。 ブログを書きはじめる、プログラミングをはじめる ある程度タイピングゲームに慣れたら次は ブログやプログラミングなどで長文を書く癖をつけることがおすすめです。 実は私自身タイピング速度が伸びたのはタイピング練習をしていたときでなくこの段階です。 タイピングに限らずなのですがそのものを練習するよりその技術を利用して何かをするということのほうが成長ができます。 例えばですが英語を身につけようとするときにただ部屋で参考書を開いて勉強するよりも実際に海外に行って英語を使ってコミュニケーションを取る実践のほうが効果があるような感じです。 そのためタイピングそのものの練習よりそれを応用してなにか新しいことをはじめることでタイピング速度はかなりあがります。 キーボードを見ないでタイピングをできるようになったらブログやプログラミングのいずれかに取り組んでみてください。 特におすすめなのはアクション系のゲームです。 リアルタイムでかなり速い操作が求められタイピング速度がおそいとまったくもって追いつけません。 これについて行けるようになる頃には かなりタイピング速度が上がってあなたも大学生の中でもトップクラスのタイピング職人になっているでしょう!.

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タイピング|ホームポジションがずれる時の対処法を解説します

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私も、昔、質問者さんと同じ状況で、タイピングのスピードは、周りの人にすごいな~っと言われるくらいかなり速いほうでした。 しかし、nとnnの使い分けは難しく、なかなか出来ませんでした。 今では使い分けが出来ています。 どうやってやったかというと、普段入力する時に、何となく意識して、母音の前はnにすることです。 時々nnになっても気にせず、日頃から意識しました。 すると、だんだんと、nで入力するパターンが頭の中に蓄積されていって、入力できるようになりました。 出来るようになってから感じるのは、「頭の中で一瞬で判断」するのではなく、「指が動きを覚えている」という感覚です。 「はんにゃ」などのように、hannnyaと、nnでなければいけないときは、自然とnnになるようになります。 普段仕事で入力している時に、なんとなく意識して、nで入力できる時はnで入力するようにすれば出来ると思います。 しかし、指にだんだんと染み込んでいきますので、急に出来るようにはなりません。 (私の場合はです) 確かな練習法などあれば、教えてあげたいのですが、自然と出来るようになりましたので、参考程度にしてください。 また、nの入力が出来るようになると、同じ指の連打が減るので、タイピングも若干速くなる可能性があります。 現在が十分に速い場合ですが。 ご指摘の通り、タイピングの早い方は、無意識で操作しているものですから、判断すると云う時間が有りません。 1回打鍵はいくら慣れてもその結果が非常に不安定です。 誤入力になった場合には、その訂正に2回打鍵以上の時間を要してしまいます。 それゆえ、大半の方は「NN 」と確実な結果が期待出来る2回打鍵で入力しています。 なお、タッチタイピングは、言葉や文字情報を認識した瞬間に、指が動くと云う、0. 0何秒と云う世界です。 認識と操作の間に思考が伴わなわず、無意識で操作するものです。 それには、操作の結果が期待通りに確実に完了することが一番大切です。 迷わずに、期待した結果が確実に得られる 「NN 」と2回打鍵での入力をお勧めします。

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