ばっ 気 ー 事件。 ケツ毛バーガー事件の真相・被害者の現在・悲しすぎる真実!写真も流出!

ケツ毛バーガー事件の真相・被害者の現在・悲しすぎる真実!写真も流出!

ばっ 気 ー 事件

だが、時子さんがばっちゃんの新築を見に来たとき、『あら?』と顔をゆがた。 ばっちゃんは尋ねたが、時子さんは何も言わなかった。 それから数日後。 ばっちゃんの娘(私の叔母)がお風呂のお湯を沸かしていた。 だが、お風呂を炊きすぎて、とっても高温だったそう。 どれぐらいかって、人が入れる温度じゃなかったらしい。 ばっちゃんは、時子さんに世間話ついでに娘がやらかした事を言った。 時子さんは、その話を聞いてホッとしていた。 ばっちゃんは不思議に思って尋ねた。 すると、時子さんは。 「家を訪ねた時に、火が見えた。 家を燃やす事はないボヤ程度だろう。 とは分かったけど、気にしていた。 その程度で済んで良かった。 」と言ったそうだ。 それから何十年後、時子さんはばっちゃんに訪ねてきた。 「隣人の息子があなたに会いたがってる。 今すぐ行ってあげて。 彼は足がないから。 」 足がない?お金がないのか。 とばっちゃんは不思議に思いつつ、隣人の息子の居場所を探して行った。 息子の場所は病院だった。 ばっちゃんが病室を開けると、息子は激しく号泣した。 ごめんよ。 息子が泣き喚くもんだから、どうした。 とばっちゃんが聞く。 「あんとき親父を止めときゃ良かった…!」 ばっちゃんが息子の足を見ると、足がなかった。 病気で足を切断したらしかった。 時子さんが何十年も前に言っていた。 「大丈夫、向こうも切るから。 」とはこのことだったのか。 と、ばっちゃんは時子さんにビビったそうだ。 時子さんは今は亡くなっている。 けど、未来も過去も現在も見据えたあの人が生きていたら。 と母がぼやいたいたのを思い出したのでカキコ。 追加です。 ばっちゃんの知り合い(男)が、借金で蒸発した時のこと。 ばっちゃんは、その知り合いの家族を連れて時子さんのとこへ行った。 家族は、夫(知り合いの男)は既に死んだと思っていた。 ヤクザからも追いかけられてたらしいしな。 時子さんに事情を説明すると、時子さんはしばらくして口を開けた。 「大丈夫、生きてるよ。 」 そうして時子さんはこう続けた。 けど、奥さんが行ったら逃げちゃうから、息子さんを1人で行かせなさい。 」 と。 その家族は時子さんを信じて、息子を行かせた。 その場所は、当時は船を使わないと行けない所だった。 だから半信半疑で行ったらしい。 そうして、そこの地についた息子から電話がかかってきた。 いや、まだあったな。 ばっちゃんは、時子さん家に月一で行っていたそうだ。 よくはしらんが、とにかく行っていたそう。 ばっちゃんは家の神棚に毎日供えているんだが、少しめんどくさいと思った事もあったそう。 めんどくさいなんて罰当たりだが、小柄なばっちゃんには神棚が高すぎた。 ある日、時子さん家に訪れた時のこと。 時子さんがおもむろにばっちゃんに言った。 嫌なら毎日お供え物しなくていいのよ。 」 って。 ばっちゃんは、「嫌々してはいない。 」と言った。 だが、時子さんは心配そうにしてこう続けた。 「背が低いから、神棚に置こうとしたら顔が背くだけ。 」と言うと、ホッとしていた。 だが、ばっちゃんには、ほんの少しだけ嫌な気持ちもあった。 だから私生活や人の気持ちまで見えるのかとビビったとか。 息子足切り事件について少し補足 枝を切る切らないは 普段温厚すぎるじっちゃんが猛反発したらしいから 結構もめたんだと思う 時子さんが伝えていたのかはわからない だが、どうやら隣人一家は何らかの形で知っていたらしい 切る事になるって枝のことだと思ってたんだと思う (詳しくは聞けてないんだ、すまん) だから足を切ってからは、ばっちゃんに謝りたかったと でも物理的に足がないから行けなくて 息子はいつも病室で嘆いていたと で、その姿が時子さんの目に止まって 時子さんは、ばっちゃんに「息子くんのとこ行ってあげて」といった ばっちゃんが行った後は記述通り 当事者同士で、時子さんが言ってたのはこの事だと感じたそうなので なにか思うことがお互いあったのでは たとえ肉体を切るとしても、 親父さんが切らず、息子が切るとは 誰も想像しなかっただろうな… あと足切りの件もさらに補足。 再三後付けですまない。 長くなるから端折ったんだが、これだとうちの祖父母が完全キチだから 弁明させてくれ 「枝を切れ!」がなぜふじこなのかは、 その木はじっちゃん家のだったけど、 曖昧な位置にずーっと生えていたから 両家ともに今まで気にしてなかったんだ いわゆる了承済みの関係だった それなのに、突然突撃してこられて、理由もなしに切れ切れコールされて。 じっちゃんはとりあえず…と、説明を求めたが、 相手は、なぜか話にならないほど怒っていたらしい それでじっちゃんも怒ったとか んーここいらへんも聞いた話だし上手く言えん。 ただじっちゃんは話を聞こうとしたし、切ろうともしてたことはわかってほしい 息子がなぜ分かったかってのは 今まで家の木は切らなかったし、 大きな切断もなく、親は死んだ 両者共々忘れてた頃に足切断だったらしい それで、あぁあのことだ…と息子は思ったとか。 わたしもこの件についてはイマイチよく分かってないんだ。 理由聞いてもへぇぐらいで。 さっきも書いたが、本人同士しか分からないことなんだと思う。

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世界の不思議な事件☆未だに真相が分からない7つの謎

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こんな事件がありました。 真面目すぎた故に起こった事件ですね。 でも、「うるさいから殺さなければ・・・」 これはまずいです。 店長、相談すれば良かったのになぁ。 確かに嫌なお店ってありますよね。 こんなお店は嫌いです。 【内容】 牛丼業界の苦戦が続くなか、ある牛丼店店長が殺人という凶行に走った。 9月に東京都墨田区で本間秀雄さん(36)が刺殺体で見つかった事件で、 殺人容疑で逮捕された右近勝久容疑者(26)。 経験が浅く牛丼店の店長に 抜擢(ばってき)され、度重なるクレームに押しつぶされた上の犯行だった。 「温厚でまじめな男」が、凶刃に走った事情とは…。 【経験2カ月で店長に】 右近容疑者は4年ほど前から、「ビックリヤグループ」傘下の北千住の喫茶店に アルバイトで勤務。 まじめな仕事ぶりが認められ、今年6月に正社員に登用され 系列の牛丼店に異動となった。 同社関係者は「感情を表に出すタイプではないが、温厚で責任感が強く、 接客態度もよかった」と話す。 8月には牛丼店での勤務経験が2カ月ながら 「異例の若さ」で店長に昇進した。 店員は「頼れる店長だった、信じられない」 とため息をつく。 【弁当代を弁償】 8月下旬、本間さんが来店し、テークアウトの弁当を頼んだところから事件は 始まる。 対応に苦慮した右近容疑者は「その日の夕、本間さんの自宅がある(墨田区の) 東向島駅に出向き、本間さんに弁当代として1000円を支払った」(店員) という。 だがこの件を上司に報告はしなかった。 同店関係者は「店長になった ばかりで、気負いがあったのかも知れない」と話す。 【クレーム翌日に殺害】 事件の前日の9月11日、本間さんは再び同店を訪れ、弁当のテークアウトを 注文する。 出来上がりを待つ際、本間さんは「なんで客に水を出さないんだ」 と店員に指摘した。 右近容疑者は店におらず、本間さんからの電話は ひっきりなしに十数件電話がかかってきたという。 「クレームがしつこく、頭にきて殺害した」。 右近容疑者は翌12日午前、本間さんの自宅を訪ね、凶行に及ぶ。 犯行後も 逮捕の直前までの2カ月間、平然と店を仕切っていた右近容疑者。 都内の牛丼店店長(30)は、「誠心誠意謝ってからの話だが、自分で処理 しきれないと思ったら、1人で抱え込まず、本部に相談すべき。 店長経験の 浅さかな、とも思う」と指摘する。 別の飲食店店長(33)は「安易にお金を 渡して解決すると、つけこまれる場合もある」と話した。

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ばっちゃんの不思議な体験

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メインでやる事はあるけれど、やりたい事がないのなら。 ドワ子になりなさいとばっちゃんが言った。 ような気がした・・・! そーらみみー!! だって可愛かったんだもの! こんなに可愛いんだもの!! 課金してますって いろんなところで言ってるけど 言えないので、大抵人間でいます。 まぁ、種族がなんであれ、その人はその人なので、個人的には種族なんていうものはどうでもいいかなって思ってる。 飾りだよ、飾り! エルフだろうが魚だろうが、なんだっていいさ。 その人が自分らしく楽しく生きてるなら。 仲良くなる「とっかかり」みたいな部分はあるかもしれないけれど、人間だろうとアメンボだろうと、お話したり、交流を持たないとわかんないよね。 しかし。 ンアアアアアアアアア!! やっぱり可愛いよ!ドワ子可愛いよ! おい やりたい事もあんまり無かったので、とりあえずでもやろうかなぁ〜 って思ってた。 思ってたのよ。 恵の園まで行ったのよ。 気付いてたら、釣りしてました🎣 しかも住宅村で。 釣りはいいよねぇ。 アハハハハ〜〜〜〜。 だってめんどくさいんだもん。 やり始めたら、結構ノリノリで行けちゃうんだけどさ。 やり始めるまでが長いっていうか。 相当ノリノリな時じゃないとムリムリ。 相当ノリノリにはなれないし。 そもそも、奥ゆかしいっていうか、引っ込み思案なところがあるから。 ムリムリ。 ノリノリisムリムリ。 でもサブクエって気分でもないし。 そういう時はやっぱり釣りだよね。 ってなんでだーーーーーーー!?!?!? まめちんの家に不法侵入してひたすら釣っていたら伊勢海老🦞の刑に処された。 友情でも飛び越えられない壁があるとは、釣りの道はかくも厳しいものなのか。 ハテ・・・。 釣りとは・・・。 釣りについて考えていたところで、ちょうど、防衛軍の機械北討伐の募集が・・・。 わたし前にも言いましたが。 防衛軍は苦手でして。 マップは覚えられない。 敵も覚えられない。 味方の構成も覚えられない。 動きも覚えられない・・・。 なんてこった! IQが不足気味なようだ・・・! でも機械だしなぁ。 人の多いルームだし、人数が足りないってことはないだろうから、「人が居なかったら行くよ〜〜」みたいな調子の良いこと言っちゃいました。 誰かしら来るだろうから、わたしのようなうんこの極みにお呼びがかかる事はないだろうなぁ。 ショボン。 自分で言っておきながらアレですが。 本当にアレなので、あんまり誰かのお役に立てないのです・・・。 ショボボン。 って思っていたら。 前衛としてのセンスは皆無だし、IQも低めなので。 悲しみ。 この時、集合した皆さんはプロ中のプロだったので、一人くらいはカスが居ても大丈夫みたいです。 でもカス枠は一人しか入れないので、激烈な競争があることを忘れてはならない。 戦いはすでにチャットの段階で、始まっているのだ。 プロの皆様に感謝・・・! カスが参加してまじごめんなさい! でも、楽しかったです。 ありがとうございました。 調子こいてその後、コロシアムに行ったらボロ負けしました。 やはりカスはカスでした。 yurikongumaru.

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