すし ポプ 子。 ゲーム

ポプ子がタピオカを「モチッ」っと発射した画像が『Twitter』で話題に ポプテピピックとコブラのTシャツコラボも実現

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ポプテのファンである サブカルクソ女な筆者でさえも、拾いきれないようなパロディがかなりの確率で存在する。 特に 一部の趣味(コアなゲームや漫画好き)や特定の年代(80年代後半〜90年代のネタが多い)には大歓迎だが、年代が変わると新しい視点で読めるようだ。 筆者はゲームはあまりやらないが、もちろんコアな漫画も読むし、ドンピシャ世代なので、パロディ内容が分かった時の 高揚感といったらない。 上記の写真はよくあるパロディなので、この記事を読んでいる人にとっては朝飯前であろう。 そう、かの有名な「機動戦士ガンダム」のガルマ・ザビ「 ジオン公国に栄光あれえぇぇぇぇぇぇぇ!!!」と放った最期の台詞である。 テイルズオブシリーズのさ〜!」 大博士「こういうポカンとした顔の子がさ、いきなりこんな台詞いうとか 絶対本気だよ。 この術はかなり危険で、発動されてしまったら、 死を覚悟するべし。 ポプ子はこの後のコマで「イニディグネイション!」と言っているが気になる。 博士「では、次の方どうぞ〜っっ!!」 「ピピ美の本気」 ポプテでTLを中和。 2016年にBlu-ray版が発売されて、かなり綺麗で観やすくなったアニメだ。 「 ジャンプ」「 スライディング」の警告をしてくれるが、コツとしては画面中央よりやや後ろに構え、ジャンプやスライディング後には 自分の位置を微調整しないといけない。 作中では3人が一緒になってタイムカプセルを埋めるというシーンはないのだが、とにかくこのアニメは 始まって数分で全裸になるというアイドル系とは思えない展開がたくさんある異例の作品だ。 博士「とりあえず、全然分からなかったんで・・・では、 この中からファイナリストの方選んでいきたいと思います!!」 ファイナリストNO. 他にも改変ネタが出回っているらしい。 博士「では、次のファイナリストの方どうぞ〜っっ!!」 ファイナリストNO. TobyFox氏らが手がけた「誰も死ぬ必要のないRPG」というのがコンセプトのようである。 1992年のシャ乱Q「ラーメン大好き小池さんの唄」のカバーソング。 この漫画は読んだことあるが、「 ラーメン二郎」「 蒙古タンメン中本」などの脂ギッシュなラーメンを、 美少女が豪快にすするという不思議な作品。 個人的には結構ハマった。 博士「それでは、今回の優勝者が決定いたしました・・・ 優勝者はこちら!!!」 優勝 「本家をも食らってしまう可愛さが罪、ポプ子」 個人的にポプテピの中で一番好きなイラストなんやけどな〜,これをアイコンにしようとしててんけど周りが全然許してくれへん。 だから今はカトちゃん 加藤茶 になってる。 こちらも 日常ギャグ漫画として知られているが、まさかここまでそのままパクるとは。

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スーパーピピ美BARIモード

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漫画は『』にて2014年より連載中。 通称『 ポプテピ』 『 ポプテ』。 キャッチコピーは「 とびっきりのクソ4コマ!! 概要 [ ] の『まんがライフWIN』にてより連載され、を中心に人気を獲得する。 同社の『』2015年1月号および2月号では巻末の目次ページに4コマ各1本が掲載された。 にとなったが、単行本発売に合わせて同年に新作エピソード『ポプテピ劇場版』を限定公開した。 しかし、アクセスが集中しすぎたため、同年12月24日に再公開された。 しかし、それはであり、新作の正体は『 ポプテピピック セカンドシーズン』であることが翌19日に明かされ 、連載が再開された。 に再度打ち切りとなり 、に2冊目の単行本が刊行された。 2017年より『 ポプテピピック シーズン3』の連載が開始されたが、これは同日より放送開始されるテレビアニメ(詳細は)に合わせたものだった。 には、漫画版セカンドシーズンおよびテレビアニメ版の開幕に使われたフェイク作品の『星色ガールドロップ コミックアンソロジー』がより発売され 、大川もbkub名義で参加している。 からは『シーズン4』が開始され、大川は原作、作画はがそれぞれ担当するとなる。 同年に打ち切られ、同年にはシーズン3・4の単行本が刊行された。 2019年より大川の新連載『 ぽぷたん』が開始されたが 、2日後のに『 ポプテピピック シーズンファイブ』であることが明かされた。 作風・評価 [ ] 作風は主にや、、ギャグ、、、後半以降のや、などを元ネタとするが特徴。 また、「クソ漫画」であることをたびたび自称しており、オチがなかったり、コマのコピーアンドペーストを繰り返したり、を破ったりと、本来漫画ではタブーとされているようなことも頻繁に描かれる。 中でも、出版元のを殴って破壊したり 、として揶揄する回は話題を呼び、検索サジェストで上位を記録するなどの影響を与えた。 2018年12月14日、とが主催する「 2018」で大賞を受賞した。 まんがライフWIN、アニメ公式サイトのあらすじには、シェイクスピアの格言が記されている。 ポプ子とピピ美に対してはそれぞれ多数の声優が声を当てているため、アニメ版の担当声優については「」を参照 ポプ子(ポプこ) 14歳。 背が低い方で、金髪のが特徴。 挑発を繰り出すのは大抵は彼女である 例外もあり。 しかし自分が煽られた際にはキレてをすることがある。 ピピ美のことは「ピピ美ちゃん」と呼ぶことが多い。 ピピ美(ピピみ) 14歳。 背が高い方で、青い髪(LINEスタンプでは黒髪)を腰近くまで伸ばしているのが特徴。 極めて面長かつ顔の幅が広く、角度によっては首と顔がつながって見えることがある。 ポプ子に甘く、頻繁にかまってやっている。 ポプ子ほど乱暴ではないが、コミックなどではしばしばポプ子と一緒になって挑発することも多い。 ポプ子のことは「ポプちん」と呼ぶことが多い。 平 大地(たいら だいち) 声 - 平凡な高校2年生。 無気力な性格で、言動もほぼ冷めているが、時折予想外の出来事に驚愕する一面も見せている。 また、「何事もほどほどに」がモットーで、恋愛ごとにはトラウマがあるらしい。 両親が海外出張して一人暮らしを喜んでいたが、5年ぶりに幼馴染のそそぐと再会し、その時本人はそそぐのことを忘れており、それでも両親が居ない間だけそそぐと生活を共にすることとなる。 星降 そそぐ(ほしふり そそぐ) 声 - 高校2年生である大地の幼馴染で、人気絶頂のアイドルグループ「ドロップスターズ」のセンター。 明るくてしっかり者だが、大地のことになると周りが見えなくなるなどの自分本位になる面もある。 普段はアイドルである事を隠して生活している。 大地が大好きで、子供の頃には結婚の約束をしているが、故に 『星色ガールドロップ コミックアンソロジー』でbkub(大川ぶくぶの別名義 )が執筆した「星色ガール伝そそぐ」では大地が好きな理由をころなに問われて「カッコいい所」と答えた後に大地好きっぷりをさらに詳しく説明したことでころなから「だるいタイプだわ」と評されている。 また、実は5年前に大地の身代わりになって一度死亡しており、によって大地が記憶を失うことを引き換えに復活している。 久々に再会した大地にこのことを思い出させようとするが、結局誰かも認識されずにそのまま大地と生活を送ることとなる。 月野 しずく(つきの しずく) 声 - 高校1年生で、「ドロップスターズ」のメンバーの一人。 大地の高校の後輩に当たり、大地からは「ちっこいの 」と呼ばれている。 勝ち気で、活発な性格だが、寂しがり屋な一面もあるらしい。 また、そそぐが大好きというの気があり、逆にそそぐが好意を寄せている大地の事は気に入らずにライバル視しているが、反面で赤点の自分に勉強を教えた際には大地に若干心が揺らぐ等気になりつつある面も覗かせている。 『星色ガールドロップ コミックアンソロジー』の「星色ガール伝そそぐ」では、母性に目覚める練習をしたいそそぐに付き合って赤ちゃん役をやった際にそそぐから「しずちゃん」と呼ばれた。 夕陽 ころな(ゆうひ ころな) 声 - 高校3年生で、「ドロップスターズ」のメンバーの一人。 大地たちの先輩に当たるが、時折しずくからそそぐと一緒に居るのに邪魔な存在と思われるなど不遜な扱いをされる事もある。 少し天然で、普段はおっとり気味なマイペースだが、意外な行動で皆を驚かせることもある。 占いが得意。 気があるかは不明だが、大地に度々ちょっかいを出す事が多いようで、そそぐが三角関係かと悩むきっかけを与える事もある。 また、魅力的な外見故に後輩の男子たちから人気がある。 大地の母 声 - 大地の母親。 夫の海外出張に同行するために息子の大地を家に残し、そそぐに大地のことを託す。 また、『星色ガールドロップ コミックアンソロジー』の「星色ガール伝そそぐ」では、夫とともに海外出張先で内戦に巻き込まれ、自ら習ったで兵士をけん制する。 釈迦小路(しゃかのこうじ) 「ドロップスターズ」の兼。 デビルボルケーノ 「ドロップスターズ」のライバルグループの3人組。 姿はアニメ『ポプテピピック』第1話OPの集合絵で初登場し、『星色ガールドロップ コミックアンソロジー』でユニット名が明かされた。 アニメでは第3話の次回予告(第4星)で本格的に登場。 各メンバーの個人名は『星色ガールドロップ コミックアンソロジー』に掲載されたロマンシング阿部による「阿部色ガールドロップ」の登場人物紹介で明かされているが、その他の作者の作品やアニメ版では個人名が登場していない。 常闇エリカ(とこやみ えりか) デビルボルケーノのリーダー。 黒い髪のロングヘアにセクシーな服装をしている。 「阿部色ガールドロップ」の登場人物紹介では二児の面倒を見るシングルマザーとされている。 一方、bkubによる「星色ガール伝そそぐ」ではギャグの一環で夕陽ころなに対抗して「月を司るアイドル ムーンライトひろ子」と名乗る場面がある。 黒瀧めぐみ(くろたき めぐみ) デビルボルケーノのメンバー。 白い髪のショートボブに若干大人っぽい服装をしており、サイハイブーツを履いている。 「阿部色ガールドロップ」の登場人物紹介では主にを担当し、72時間もの間同じ姿勢を保っていられるのが得意技とされている。 オニキス=ブラックパール・アッシュグレイ デビルボルケーノのメンバー。 赤い髪のツインテールにゴスロリの服装をし、常にぬいぐるみを抱えている。 「阿部色ガールドロップ」の登場人物紹介ではイギリス系のハーフで日本語は苦手とされているが、唯一「ちぎっては投げ、ちぎっては投げ」という日本語だけを覚えている。 その他、アニメ『ポプテピピック』第1話OPの集合絵では大地の父・大地の同級生と思われる男子生徒・巨大な犬が映りこんでいるのが確認できる。 書誌情報 [ ] 漫画 [ ]• 大川ぶくぶ『ポプテピピック』〈バンブーコミックス WINセレクション〉既刊3巻(2019年3月7日現在)• 『ポプテピピック』、2015年12月21日発行(12月7日発売 )、• 装丁は(漫画家兼装丁デザイナー)が担当。 『ポプテピピック SECOND SEASON』、2017年6月21日発行(6月7日発売)、• 『ポプテピピック SEASON THREE AND FOUR』、2019年3月21日発行(3月7日発売 )、 アンソロジー [ ]• 『星色ガールドロップ コミックアンソロジー』 竹書房〈バンブーコミックス WINセレクション〉、2018年1月18日発行(1月11日発売)、• テレビアニメ第1話放送直後(2018年1月7日)に発売が告知された。 コミックおよびイラストには17名の執筆陣が参加しており、カバーイラストは、設定協力は神風動画が担当。 また、原作者の大川ぶくぶも「bkub」名義で参加している。 内容に『ポプテピピック』要素は一切なく、各作品内容や参加者のコメント、広告などは全て「『星色ガールドロップ』という作品が実際に存在し、アニメが放映中である」という設定に準じた体になっている。 テレビアニメ [ ] スタッフ 原作 企画・プロデュース 須藤孝太郎 シリーズディレクター 青木純、梅木葵 シリーズ構成・編集 青木純 コンセプト デザインワークス 梅木葵 音響監督 鐘江徹 音響効果 音響制作 音楽 吟 アニメーション プロデューサー 佐々木貴之 エグゼクティブ プロデューサー 、水崎淳平、伊藤明博 アニメーション制作 製作・音楽制作 オープニングでの大川ぶくぶの肩書 第1-2話 「原作」 第3話 「エグゼクティブ クソマンガ アドバイザー」 第4話 「島中作家」 第5話 「」 第6話 「」 第7話 「光の戦士」 第8話 「」 第9話 「」 第10話 「マンガ大好き」 第11話 「」 - 本編冒頭でのポプ子の踊りの振付担当 第12話 「kuso manga boy」(クソマンガボーイ) 第13話 「オワコン」 第14話 「大川ぶくぶく」 2018年1月から3月までほかにて放送された。 全12話。 2019年4月1日にテレビスペシャルとして第13・14話が放送された。 公式自ら自虐的に「クソアニメ」を自称し、ファンからも「クソ」と呼ぶことを許容している。 アニメーション制作を担当するにとっては、本作が初のテレビアニメ制作元請作品となる。 原作の出版社である竹書房は同社作品のアニメを自社製作(あるいは製作参加)することもあったが 、当アニメについては参加せず、またを取らずに単独での製作・スポンサードとなる(理由はを参照)。 当初は2017年10月より放送予定とされていた が、のちに「キングレコードの勘違い」として3か月延期され、2018年1月に放送が開始されることが発表された。 2018年9月15・16日に千葉・幕張メッセイベントホールで開催された「ポプテピピックスペシャルイベント 〜POP CAST EPIC!! 」の16日公演エンドロールにおいて、2019年4月1日に新作テレビスペシャルが放送されることが発表された。 企画・制作 [ ] アニメ化の企画は、キングレコードの須藤孝太郎が竹書房に企画を持ちかけたのが始まりである。 須藤が原作漫画をLINEスタンプ第1弾の配信開始時期に読んで面白いと感じたことから企画が立ち上がり、竹書房もアニメ化に前向きであったため、実現に向けて動き始める。 この際、原作漫画がパロディを多く扱っていることから、責任の所在を明確にする必要があったため、あえて製作委員会方式ではなくキングレコードの単独製作とすることになった。 アニメ化するにあたって須藤は自身が音楽プロデューサーを担当しているのファーストアルバム『』にてアニメーション制作を行った縁がある神風動画にアニメーション制作の依頼を出した。 しかし、神風動画は本作が初のアニメ元請作品となることから、神風動画の梅木葵との青木純をシリーズディレクターとして立てたうえで、神風動画による提案でさまざまなクリエイターを巻き込んだバラエティ番組のような作風とした。 このように実験的な作風は、『』を意識したという [ ]。 制作にあたって原作漫画に無いネタは基本的に神風動画と青木が考案し、原作者である大川が監修して『ポプテピピック』らしさを追求している。 キャスティングは大川が声優の組み合わせリストを作成し、須藤が精査したうえでオファーを出した。 主題歌については上坂が担当することに決定した時点でキャスティングについてのオファーはなく、後に「1回だけ」として上坂が第3話前半のピピ美役を担当することになった。 当初はそのような状況でピピ美役として発表されたため、上坂は「先行上映会の舞台挨拶ではピピ美役とは言えなかった」と触れている。 2019年4月1日放送のテレビスペシャルでは、がによる制作協力のもとでやらによって制作され、オープニングテーマを上坂が担当した。 大川によれば「大張さん風のロボが描けずにお蔵入りしていたネタ」だそうである。 なお、今回の仕事に際してピピ美メカのデザインのほか、絵コンテ・塗り分け指定・原画・原画マンへの声かけ・作画チェック・監修などを担当した大張は、「スーパーバリザー」との役職を大川から命名されている。 「再放送」 [ ] 「」と称し、前後半で主演声優を変えたのみのほぼ同一内容のものを放送する というもの。 ただし、アドリブの部分で演じる声優により若干セリフや演技が異なり、『JAPON MiGNON』コーナーで後半にのみ日本語字幕が付くなど、細かな演出面の違いも存在する。 最終回となる第12話では演出違いのみならず映像・カットそのものが変更されているパートも存在する。 当初は15分のWeb配信アニメを想定して制作が進められたが、途中でテレビアニメに企画変更となり、15分アニメをテレビ放送するには30分枠の後半に別の作品を埋める必要があることから、これを回避するために前後半で同一内容を放送し、前半・後半ごとにキャストを変えることとなった。 オーディオコメンタリー [ ] 本作品の第1巻に特典として収録されている大川ぶくぶとによるは、「」や「」といった動物の話をするなど、本編映像と無関係な内容になっている。 その内容に関してのの取材に対してキングレコードの担当者は「コメンタリーが『』になっているという声はSNSでも確認しておりますが、こちらとしては『ポプテピピック』のコメンタリーという認識で収録をしております」と回答している。 声の出演 [ ] ポプ子とピピ美の声優は、放送前の発表によるとそれぞれと であるとのことであった が、実際の放送では各話、各パートで全て異なる声優が演じている。 第1話の前半と第2話以降の後半を男性声優が、第2話以降の前半を女性声優が、第1話の後半はポプ子とピピ美をそれぞれ男性、女性の声優が担当した (ただし、『ボブネミミッミ』『JAPON MiGNON』コーナー及び高速紙芝居「ヘルシェイク矢野」を除く)。 この背景には、原作者の「主音声が女性で、副音声を男性にすることって可能ですか?」というアイデアが元になっている。 キャスティングは、声優が毎回変わると決まったときに原作者の大川からプロデューサーの須藤に渡された見てみたい組み合わせのリストを元にしており、そこから須藤によって実現性の高そうな「この人たちなら面白そうだ」と思う組み合わせを選んで各話に振り分けたもの。 声優には「ノリと思いつきの作品なので、こちらからの指示は特にないです。 自由にお願いします」と話している。 このため、仲が良いコンビであればどのように演技すればいいのか話し合いの上で掛け合っていくので、知らない同士よりはスムーズに事が運ぶのではないかという思惑もあるという。 オファーを出したものの、スケジュールが合わずに断念したケースもあった。 収録はほとんど一発録りで行っている。 そこで生まれたアドリブの面白さが作り手の想像を超えることもあり、その際にはアドリブに合わせて絵を作り替えている。 また2018年3月9日(8日深夜)放送の『』内コーナー「雄二のぶっちゃけ部屋」にて、各声優がアイキャッチ用に異なるパターンで10パターンほどタイトルコールを収録しており、通常であればNGになるパターンも放送で使われたとゲストのとが語っている。 同番組で千葉は、同じキャラを様々な声優が演じることに関して、「30年ぐらい前にもそういう企画を出したことがある」と明かしており、出す度に「面白いですね」「画期的ですね」と言われつつも、結局実現しなかったと語っている。 第2話後半でポプ子を演じたは、ポプ子とピピ美の複数キャスティングについては「声優個々の演技論の違いが明確にわかる」と評価し、本作については「俳優教育、声優教育に一石を投じるコンテンツにも思える。 基礎訓練(土台)は同じでもその上に建てる演技論(家)は多様。 極論にせよ『演技論はプロの表現者の数だけ有る』は成り立つ」と論じている 、また、「大御所なんだから仕事を選べ」という一部の視聴者の声に対し、古川は「冗談ではない。 アニメのキャラ声は本職だ。 第一仕事を選べるほど偉い立場に無い。 一本の仕事を取るのにマネージャーさんが何度頭を下げるかご存知か!」と反論した。 この取り組みから視聴者はどの声優が出演するのかを予想するのを楽しみの一つとしており 、アニメ情報サイトでは出演予想のアンケートが行われるなどの大きな反響を呼んだ。 奇しくも第5話後半パートの声優は、そのアンケートで1位だった組み合わせである。 これらのことから第十三回において、『「各話、各パートで全て異なる声優が演じている」ことや、「縁のある声優のキャスティング」など、多くの注目を集め、インターネット配信でも記録的な視聴数を達成した。 』ことにより「作品として声優の魅力を最大限に発揮した作品」として【シナジー賞】を獲得した。 2019年4月1日放送のテレビスペシャルでは、同時に放送・配信されている媒体(TOKYO MX、ニコニコ動画、AbemaTVなど)によってそれぞれ出演キャストが異なるという異例の手法がとられた。 これらのバージョン違いは、以下のように名前が付けられて区別されている。 - 地上波・BS・CS・放映版• - ニコニコ生放送版(ニコニコ動画独占配信)• - AbemaTV・ポプテピピックチャンネル版(AbemaTV独占配信)• - AbemaTV・アニメライブ2チャンネル、その他各種配信版 本項でもこの名称に従って記述する。 ポプ子・ピピ美の声の出演 [ ] 各話・各パートで異なる声優が演じるもの 話数 パート ポプ子 ピピ美 第1話 前半 後半 第2話 前半 後半 第3話 前半 後半 第4話 前半 後半 第5話 前半 後半 第6話 前半 後半 第7話 前半 後半 第8話 前半 後半 第9話 前半 後半 第10話 前半 後半 第11話 前半 後半 第12話 前半 後半 テレビスペシャル 話数 バージョン パート ポプ子 ピピ美 第13話 青龍 前半 後半 朱雀 前半 後半 白虎 前半 後半 玄武 前半 後半 第14話 青龍 前半 後半 朱雀 前半 後半 白虎 前半 後半 玄武 前半 後半 主題歌の詳細については「」を参照 主題歌 曲 話数 パート ポプ子 ピピ美 「POPPY PAPPY DAY(女性ver. 1)」 1 後半 2 - 4、6、12 前半 「POPPY PAPPY DAY(Route66 Mix 女性ver. )」 2 「LET'S POP TOGETHER(女性ver. )」 4 「POPPY PAPPY DAY(男性ver. 1)」 1 前半 2 - 4、6 後半 「POPPY PAPPY DAY(Route66 Mix 男性ver. )」 2 「LET'S POP TOGETHER(男性ver. )」 4 「POPPY PAPPY DAY(女性ver. 2)」 8 - 9、11 前半 「人生(女性ver. )」 10 「心の大樹〜こころのたいじゅ〜(女性ver. )」 12 「おねんねコンちゃん(女性ver. )」 DVD・BD第3巻 映像特典 - 「POPPY PAPPY DAY(男性ver. 2)」 8 - 9、11 後半 「人生(男性ver. )」 10 「心の大樹〜こころのたいじゅ〜(男性ver. )」 12 「おねんねコンちゃん(男性ver. )」 DVD・BD第3巻 映像特典 - 「POPPY PAPPY DAY(8Bit Mix)」 7 共通 インストゥルメンタル楽曲のためボーカル無し。 「POPPY PAPPY DAY(蒼井翔太ver. )」 12 後半 ポプ子とピピ美ではなくが本人役で歌唱。 「風船飛行」 13 前半 後半 14 前半 ポプ子とピピ美ではなくが本人役で歌唱。 「AOI Traveler」 14 後半 ポプ子とピピ美ではなくが本人役で歌唱。 コーナー独自の声優が演じるもの コーナー名 パート ポプ子 ピピ美 備考 ボブネミミッミ(第13話以外) 共通 板倉俊介 安達亨 製作ののメンバー 第7話 高速紙芝居「ヘルシェイク矢野」 ボブネミミッミ(第13話) 前半 後半 安達亨 板倉俊介 JAPON MiGNON 共通 フランスの声優 TVSP Kayce Chase 上記までのうち、テレビシリーズに出演した声優 及び後述の高田憂希と秦佐和子は、第12話後半パートのエンディングでまとめてクレジットされた。 謎の声A -• 謎の声B -• 謎の声C -• 謎の声D - 第2話• 前半 - (実写出演シーンあり)• 後半 - (実写出演シーンあり)• 魔法使い• 前半 - (実写出演シーンあり)• 後半 - (実写出演シーンあり)• 幼女 -• エルフ -• 猫か犬 -• 魔王 - 矢野正明 第3話• ナレーション -• おりこうモンキーズA -• おりこうモンキーズB -• 観客A - 矢野正明• 観客B - 拝真之介 第4話• J・カヴィ - 拝真之介• ジョン・K -• 敵A -• 敵B - 矢野正明• 敵C -• 母ペンギン -• メリーさん - 第5話• 伊代 - 逢田梨香子• 北条 -• ウサギ• 前半 -• 後半 - 不明 第6話• ヘルシェイク矢野 -• マグマミキサー村田 - 神尾晋一郎• 記録係 -• 鎌瀬将一 -• イッテゾン・ちえこ -• 一之橋 歩 -• 松林角太郎 - 佐々健太• 億千万京兆 - 矢野正明• 彼女 - 第7話• くちばし男 - 矢野正明• 信者 -• サブカルクソ女 -• モブ男 - 武内駿輔• ヘルシェイク矢野• 前半 - 板倉俊介• 後半 - 安達亨• ナレーション• 前半 - 安達亨• 後半 - 板倉俊介 第8話• ベーコンムシャムシャくん• 前半 -• 後半 -• ナレーション• 前半 -• A - 村井雄治• B - 小西克幸• 竹生会幹部・謎の声・• 前半 - 不明• 後半 - 小西克幸• - 矢野正明• 女囚A - 夏川朋子• 女囚B -• A -• 若衆B - こばたけまさふみ• - 拝真之介 第9話• ジョセフ(少年)• 前半 -• 後半 -• ジョセフ(大人)• 前半 -• 後半 -• ナレーション - 神城維来• 通行人 -• アームレスラーA - 矢野正明• アームレスラーB - 佐々木義人• アームレスラーC -• 女A -• インスタ女B - 第10話• 日暮警部 -• 鈴木一郎 - 村井雄治• 勅使河原清史 -• 金子郷蔵 - 矢野正明• 吉川博美、ポプテピクッキングお姉さん -• 田中 - 拝真之介• 老婆 -• ホステスA - 逢沢ゆりか• ホステスB - 第11話• 玲奈、ポプテピクッキングお姉さん - 前田玲奈• 章吾 -• 隼人 -• 彩 - 第12話• キングA - 拝真之介• キングB -• キングC - 矢野正明• キングD - 佐々木義人• キングE - 神尾晋一郎• ポンタ -• 少女A -• 少女B -• 蒼井翔太 - (実写出演) 第13話• 少年 -• クトゥルフ -• ナレーション -• ヘルシェイク矢野 - (前半)• マグマミキサー村田 - 神尾晋一郎(後半)• キューティーシャーク• 青龍・朱雀・白虎ver. 前半 - 矢野正明• 玄武ver. 前半 -• 青龍・朱雀・玄武ver. 後半 -• 白虎ver. 後半 -• タイトルコール - 木村謙心、 第14話• 白虎ver. 後半以外 - なし• 白虎ver. 後半 - 関俊彦、遊佐浩二• 歯科助手 -• ヴァンパイア - 佐々木義人• 裁判官 - 矢野正明• ナレーション -• 守り神様 -• 鬼 -• 鬼の娘 -• 鬼の子分 -• 蒼井翔太 - 蒼井翔太(実写出演)• タイトルコール - 木村謙心、木村吉孝 主題歌 [ ] 主題歌におけるポプ子・ピピ美の声優については「」を参照 主題歌の作曲・編曲は全て吟(BUSTED ROSE)が担当。 第10話の後半パートでは、OP映像に合わせてテレビを叩き割る音やポプ子が洗濯機の中で回る音などの効果音が追加されている。 第11話では、この曲の間奏部分をBGMにスタッフのクレジットが表示されたほか、『POP TEAM STORY』コーナーの挿入歌として使用されている。 なお、第7話、第10話、第12話用のバージョンも録音されており、後述のサウンドトラック「ポプテピピック ALL TIME BEST」にボーナストラックとして全6曲が収録されている。 「POPPY PAPPY DAY(蒼井翔太Ver. また、アレンジは他のどのバージョンとも異なっている。 「ポプテピピック ALL TIME BEST」でのタイトルは「POPPY PAPPY DAY(蒼井翔太Ver. 制作 -• コーナー監督(OP)・コンテ・演出・作画監督・キャラクターデザイン - 梅木葵• オープニングテーマが流れた後のタイトルコールを遮るようにポプ子が登場し、ポプテピピック本編が開始する。 POP TEAM STORY [ ] 第1話 - 第6話、第8話 - 第14話• 制作 - スペースネコカンパニー• コーナー監督・コンテ・美術設定 - 青木純• 構成・脚本 - 木戸雄一郎• 演出 - 青木純、青木悠• キャラクターデザイン・編集 - 青木純、青星早奈(5)• 設定・原画 - 青星早奈(5)• キャラクターデザイン補佐・原画 - 青木悠(5)• 英語翻訳協力 - 神城維来(9・前半)• 沖縄方言翻訳 - (9・後半)、(9・後半、翻訳協力)• 語り - (11・後半)• ゲストアニメーター - 奥田陽介(12) アニメオリジナルのストーリーパート。 第7話を除き、各話のサブタイトルはこのコーナーの内容を示すものになっている。 第7話は代わりに高速紙芝居「ヘルシェイク矢野」が放送された。 第2話では途中で実写パートに切り替わり、勇者と魔法使いの声優がスタッフに苦情を言う描写が写し出された。 第9話では前半パートには英語、後半には(沖縄方言)で登場人物ジョセフの語りが入った(どちらも日本語字幕付き)。 第11話ではポプ子とピピ美の声が逆再生加工されたものになっている。 また、後半パートにはBBゴローによる、の実写コメンタリーが挿入されている。 高速紙芝居「ヘルシェイク矢野」 [ ] 第7話• 制作 - 第7話でボブネミミッミ(後述)に代わって放送された長編。 ポプ子とピピ美の絵柄はボブネミミッミに準拠したものになっており、それ以外はAC部のスケッチブック紙芝居「高速紙芝居」となっている。 神風動画からAC部に対して出された「本来の担当コーナーとは別に長尺パートを1話だけ担当して欲しい」「どこかで高速紙芝居をやって欲しい」という要望を受け 、7話のPOP TEAM STORYに相当するコーナーとして放送された。 第7話ではこのコーナーからサブタイトルが取られている。 POP TEAM EPIC [ ] 神風動画 制作(第1話 - 第14話)• コーナー監督・コンテ・演出・作画監督・美術監督・キャラクターデザイン - 梅木葵• コンテ - 横嶋俊久(7)• 背景美術 - 佐藤未夢(5、7、8)、東大貴(5)• 3Dモデリング・3Dアニメーション - 石内健• 撮影 - 東大貴、さとうちひろ スペースネコカンパニー 制作(第1話 - 第3話、第5話、第7話、第13話 - 第14話)• コーナー監督・コンテ・キャラクターデザイン・編集 - 青木純• 演出 - 青木純(1 - 2、7)、青木悠(3、5) 池亜佐美 制作(第11話)• コーナー監督・演出・美術・撮影・編集・音楽 - 池亜佐美• コンテ・監修 - 青木純 原作に準拠した内容のショートコーナー。 主に神風動画が制作を担当しているが、それ以外にもスペースネコカンパニー制作のものがある。 第11話では池亜佐美制作が登場した。 POP TEAM 8bit [ ] 第1話 - 第5話、第7話 - 第10話、第13話• 制作 -• コーナー監督・演出・映像原案・デザイン・編集 -• コンテ - 青木純(1)、(2 - 5、7 -)• グラフィック - 池上莉央• 監修 - 青木純• 合成音声協力 - 原作のうちゲームに関連した内容のものを元に、レトロゲーム風ので描かれている(第5話を除く)。 山下は放送当時大学4年生で、「卒業論文の代わりにいいんじゃない?」と声を掛けられて参加している。 山下が当初作成した映像はクオリティが高く、そのままではパロディとして成立しないと言われ、修正を加えている。 JAPON MiGNON [ ] 第1話、第3話、第7話、第9話、第11話、第13話• 制作 - 神風動画• コーナー監督・コンテ・演出・美術・3Dワークス・編集 - ティボ・トレスカ• 3Dモデリング - 石内健 日本語が話せず、神風動画の社内では英語でコミュニケーションを取っているフランス人アニメーターのティボ・トレスカが原作の絵だけを見て想像し、ひとりで制作したもの。 このコーナーに実写で登場している人物もトレスカである。 トレスカの解説、及び本編でのセリフはすべてフランス語だが、後半にのみ日本語字幕が付く。 ボブネミミッミ [ ] 第1話 - 第6話、第8話 - 第14話• 制作 - AC部 原作とは異なる絵柄でポプ子とピピ美が登場するコーナー。 AC部が声を含めすべて単独で制作している。 前半と後半でキャストなど含め内容の変更が一切ないのはこのコーナーのみである。 番組プロデューサーの須藤は「内容は一番原作に準拠しているので、的な感じで見ていただければ嬉しい」と語った が、視聴者からは「揚げ物の箸休めに油飲まされてる感覚」と評された。 原作者サイドからの指示もほとんどなく、内容の構成もほぼ全てAC部に委ねられており 、既に他コーナーでアニメ化したネタを使用していることもある。 タイトルコール時のロゴ左上には初回を含め、毎回「新コーナー」の表示がなされる。 第14話ではコーナー名が「 ボブッミ」と略されており、「一夜限りの復活SP! 」とテロップが付けられた。 原作に準拠しつつ、可愛さと毒の排除を目指して制作されており、ボブネミミッミというタイトルもそのコンセプトに基づいて名づけられた。 基本的に1話の前半パートと後半パートで同じものがそれぞれ2本ずつ放映されるが、第7話では本コーナーの代わりにAC部制作の高速紙芝居「ヘルシェイク矢野」が放送された。 また、第12話では前半パートと後半パートで異なるものがそれぞれ1本ずつ放送された。 2018年9月15・16日に開催された「ポプテピピックスペシャルイベント ~POP CAST EPIC!! 」では、完全新作2話と「ヘルシェイク矢野」を含むボブネミミッミ全話を収録した映像作品集が先行販売された。 制作 - UchuPeople• コンテ・美術・振付・人形制作・撮影 - 当真一茂• 編集・エフェクト - 小野ハナ• 監修 - 青木純 ポプ子とピピ美のフェルト人形が挿入歌にのせて踊るというもの。 コマ撮りで撮影がなされている。 第2話での冒頭で、フェルト人形の製作の様子が実写で使用された。 ポプテピクッキング [ ] 第5話 - 第7話、第10話 - 第11話、第14話• 制作 - 関口和希• コーナー監督・作画監督・美術・原画・編集・撮影 - 関口和希• コンテ - 青木純 料理番組調のテイストで送られるコーナー。 ベーコンムシャムシャくん [ ] 第8話• 制作 -• コーナー監督・原画・背景美術・撮影 - 胡ゆぇんゆぇん• コンテ・監修・編集 - 青木純 原作に登場する ベーコンムシャムシャくんをテーマにしたコーナー。 他のコーナーと異なりポプ子とピピ美は登場しない。 ポプテピピック昔ばなし [ ] 第8話、第11話• 制作 -• コーナー監督・演出・砂アニメ・撮影 - 佐藤美代• コンテ・監修・編集 - 青木純 昔話を元にアレンジされたオリジナルのストーリーをやによってアニメ化したコーナー。 バラバラタイちゃん [ ] 第9話• 制作 -• コーナー監督・美術・撮影・編集 - 村上慎弥• コンテ・監修 - 青木純 顔がついた体の一部が送るコントのコーナー。 Pop Team Epicrimson [ ] 第12話• コーナー監督 -• 3DCG - 行方将太郎、鉾立颯春• 撮影協力 - 石井剛、大竹勇人、中島健人• 企画協力 - 株式会社、 エコールソフトウェアの正式な許諾を得て 、用シューティングゲーム『』のオープニングを忠実になぞったパロディ映像。 第2話から第10話まで放映されたオープニング映像に使われたテレビに映しだされている。 尺の都合上2つに分割されて前半・後半パートで異なる内容を放映した。 前半パートはセガサターン初期ロード画面、メーカーロゴ、キャラクター紹介のパロディ。 後半パートはでの実写撮影シーンがメインとなっており、ポプ子とピピ美によるセリフも収録されている。 ピピ美覚醒 [ ] 第12話• 制作 - ゴリラフィルム• コーナー監督 - 村上慎弥• 演出・美術・撮影・編集 - 村上慎弥• 監修・キャラクターデザイン・原画 - 青木純• 作画監督 - 梅木葵• 彩色・仕上げ - 宇野 ソーシャルゲームのキャラクター合成強化システムを模したコーナー。 前半パートと後半パートでカードの絵柄が異なっている。 次回予告 [ ] 第1話 - 第12話(後半パート)• コーナー監督・脚本・コンテ・演出 - 山元隼一• 作画監督 - 梅木葵(1 - 2、4)、山元隼一(3、5、6 -)• 第3星以降はアニメオリジナルのサブタイトルになっており、内容はコミックアンソロジーに準拠している。 コーナー監督の山元は、「ぶくぶ先生の描かれた漫画原作の第一星では、大地には幼馴染であるそそぐに関する記憶がなく、そそぐと大地が結婚の約束をしています。 その謎について、今回はアニメーションなりの終わりの物語を紡がせていただきました。 」とTwitter上で語っている。 POP CLAY EPIC [ ] 第13話• コーナー監督 - 野田ゆり子 で製作されたコーナー。 やっぱつらいのぅ、ポプ [ ] 第13話 エンドロール後に登場したコーナー。 の正式な許諾を得て、 CHAPTER 1「旅立ち」よりのワンシーンにおける登場人物の頭部をポプ子(ノクティス、プロムプト、グラディオス)とピピ美(イグニス)に置き換えている。 POP TEAM COLLAGE [ ] 第14話• コーナー監督 - 技法で描かれた、毒々しい色合い・目まぐるしく変わる場面展開が特徴のコーナー。 POPXAR 3D [ ] 第14話• コーナー監督 - 青山敏之 ポプ子とピピ美が3DCGで描かれ立体的になっているコーナー。 なお、この3DCGモデルはテレビスペシャル告知用の画像にも使用されている。 POP TEAM PASTEL [ ] 第14話• コーナー監督 - 米谷聡美 画で描かれたコーナー。 各話リスト [ ] サブタイトルは「POP TEAM STORY」または高速紙芝居「ヘルシェイク矢野」の各話タイトル。 各コーナーは1話内で複数のパートに分かれているものもあるが、以下では各話毎に同系統のものをまとめて記載する。 日曜 1:00(土曜深夜)更新• 日曜 1:30(土曜深夜)更新• 日曜 12:00更新• 2018年 - 3月26日 月曜 12:00更新• ニコニコ動画• AbemaTV 月曜 22:30更新• ビデオマーケット• dアニメストア• Hulu• あにてれ• Rakuten TV 2019年4月2日 火曜 0:00更新• Amazonプライム・ビデオ• FOD 火曜 12:00更新• バンダイチャンネル• U-NEXT• アニメ放題• イベント [ ] この節はなが全く示されていないか、不十分です。 して記事の信頼性向上にご協力ください。 ( 2019年9月) ポプテピピック スペシャルイベント 〜POP CAST EPIC!! 〜 2018年9月15・16日にで開催されたイベント。 シークレットゲストを含む総勢31名が出演し、トークコーナーや生アフレコ、ライブ、紙芝居などが展開された。 最速先行段階ではイベントの出演者が一切公開されておらず、最速先行の当落結果発表後の2019年7月23日に第一弾の出演者発表が行われた。 第一弾に発表されたのは声優の上坂すみれ、牧野由依、渡部優衣、五十嵐裕美、松嵜麗のみでこの5人は両日出演した。 2018年9月15日のイベント当日はアリーナ席ですら非常に空席が目立ち話題になった。 シークレットゲストは15日が蒼井翔太で16日はGLAYのHISASHI。 16日のイベントにおいて2019年4月1日に新作スペシャルが放送されることが発表された。 2019年4月3日にはイベント内容を収録したDVD・BDが発売された。 評価 [ ] で1月7日未明に公開された第1話は同サイト史上最速で100万回再生を達成した。 また、2018年1月14日の第2話配信後、人気ランキング首位を本作で独占し、全12話において100万再生を突破している。 2018において、ポプ子のセリフ「さてはアンチだなオメー」が銅賞(第3位)を受賞した。 「」にてシナジー賞を受賞。 余談 [ ]• 第3話で放送されたポプ子扮する「ポプちん」のクローンが量産される場面に因み、後日公式で「の街をクローンポプちんで埋め尽くせ」と題し1月21日に秋葉原でのグッズ(ポプ子のお面)配布を告知したところ、予想以上にファンが殺到したために人が入れなくなるほどの混雑となり、先頭に並んでいた数十枚の配布のみで中止となった。 これを受け公式Twitterアカウントは「(人が集まりすぎて危険と判断し)中止とさせて頂きました。 誠に申し訳ございません」と謝罪した。 2月12日にアニメイト3店舗で再配布を決定、先着順だが多数来場の場合は抽選配布に変更する可能性も告知され、また公式サイトではデータを掲載した。 本作アニメ化記念で、ポップアップショップが企画開催されている。 本作関連アイテム販売、『星色ガールドロップ』PV上映、来店者参加企画「オリジナルポプテピピックを描こう! 」といった企画が催されている。 ポプ子達のファックサインは、当初一部の局(BS等)で無修正の場合も存在していたが、第4話以降、配信を含む全ての放送にてモザイク処理を掛けられている。 放送の(系)の情報番組『』内の特集の際にも、単行本表紙の当該部分に「放送自粛」と書かれた黒丸で隠していた。 第5話の一部シーンにおいて、お詫びとともに映像の差し替えが行われた。 原作者の大川曰く、本来当てられるはずだったアニメーションは全て完成していたものの、諸般の事情により直前で差し替えられたという。 第6話でも出たセリフ「ヘルシェイク矢野のこと考えてた」は第7話で「高速紙芝居『ヘルシェイク矢野』」として放送された後、Twitterで長時間にわたってトレンド入りしたほか、やなど様々な企業公式アカウントも反応するなど、大きな反響を呼んだ。 第7話のPOP TEAM 8bitについて、『』の原作者のが大川に対しTwitter上でネタにしてくれたことに感謝を述べた。 で第8話が配信された際、同話の8回連続配信が行われた。 第9話の本編再生時間の3:50あたりと15:40あたりについて『』の公式Twitterが「伝説的な神映画と並べて餌食にしていただいたクソアニメには感謝しかありません。 」とツイートした。 テレビスペシャル放送時にもFF15の公式Twitterが反応を見せている• 第10話放送時には『』の公式Twitterが「小五郎のおっちゃんと高木刑事と目暮警部」「コナン回」などのタグとともに「ポプテピピック」のタグを付け、「完全に理解しました」とツイートした。 第11話放送時には、後半パートでBBゴローが放った言葉「Sニングのパロディ」についての公式Twitterが「Sニング…私、気になります…」と『』の画像を付けてツイートした。 第12話の蒼井翔太の衣装は、水樹奈々の武道館7日間ライブ『NANA MIZUKI LIVE GATE 2018』にゲスト出演した時のものである。 後に大川は原作第3シーズン7のサムネイルにこの時の蒼井のイラストを使用している。 2018年のには、本テレビアニメ作品の公式サイトが「大幅リニューアル」と称し、テレビアニメ『』の公式サイトにされるようになった。 また、まんがライフWINにおける本作へのリンクも削除され見られなくなっていた。 現在は通常のウェブページに戻り、まんがライフWINにおける本作へのリンクも復帰している。 2018年8月に開催されたライブイベント『』にて本作関連のキャストが出演し、楽曲が披露された。 8月25日開催の2日目では第2話Aパートの悠木碧と竹達彩奈の声優ユニット・がサプライズ出演。 本作挿入歌「おねんねコンちゃん」を歌唱。 イベント用に大川ぶくぶが描き下ろした悠木・竹達のイラストがスクリーンに表示されたほか、MCパートでは悠木・竹達が行った会話を、その後第2話Bパートの古川登志夫と千葉繁が再放送として吹き替えるという演出も行われた。 8月26日に開催の3日目では本作のキャラクター・ヘルシェイク矢野が出演。 実際のライブステージではアニメ同様AC部による高速紙芝居が行われた。 観客の「ヘルシェイクコール」の後、本作OPテーマを歌唱した上坂すみれが出演し、「POP TEAM EPIC」を歌った。 2019年6月23日に第6話Bパートのピピ美担当のと第2話Aパートのピピ美担当のが入籍し、アニメで同じキャラクターを担当した声優同士が結婚するという極めて珍しいケースとなり、原作者の大川ぶくぶも自身のTwitterにピピ美同士の結婚イラストの画像を投稿した。 ゲーム [ ] モバイルゲーム [ ]• スマートフォン向けゲーム『 竹書房クエスト 〜強襲ポプテピピック〜』が2018年11月28日にソリッドスフィアより配信された。 出演声優については「」を参照 アナログゲーム [ ] 体感型ゲーム• 周遊謎解きゲーム 『 ポプテピピック 竹書房(周辺)周遊謎解きゲーム 竹書房壊すべし』の謎解きキットが2018年3月10日〜9月30日にかけての制作で神保町周辺を開催地に・お茶の水店・アソビCafeにて販売された。 謎解きキットの他、スマートフォンアプリ「」を途中、使用する必要がある。 カードゲーム• カードゲーム『 ポプテピピック クソカードゲーム』が2018年8月10日により限定商品として発売された。 カードゲーム『 ポプテピピック クソカードゲーム第2弾 〜最強クソ進化! 〜』が2019年4月1日にバンダイよりあみあみ限定商品として発売された。 コラボレーション [ ] 出演声優については「」を参照• プリンセスカフェ - 2016年8月25日からは期間限定で本作とのコラボイベントが開催された。 - 2018年3月のライブツアー「クラーケン鷹」のにてコラボTシャツが販売された。 当初はライブ会場限定と発表されていたものの、後にインターネット通販が行われている。 - にてコラボが展示された。 また、同作のキャストによるコラボCMが放送されている。 - AnimeJapan2018にて、コラボ商品が販売された。 - 2018年2月2日よりコラボカフェ「ポプテピピックCafe in SWEET PARADISE」が開催されている。 3月15日からは秋葉原・新宿のケーキショップにてコラボデザートの発売も開始。 - 2018年3月15日稼働のブルーVer. で上坂すみれの歌う「POP TEAM EPIC」が収録された。 「いっしょにワイワイ演奏」モード(2人用)では楽譜にポプ子、ピピ美、竹書房ビルがボーナス音符として出現する。 - 2018年4月10日から求人情報のCM(出演は)にポプ子とピピ美が登場。 7月23日から新たにサマータイム篇が公開され、既存のものを含めBパートが加わった。 - のアーケード・スマートフォン用オンラインゲーム。 2018年4月27日からコラボイベントが開始され、成績によってと化したピピ美、ボンバーマンになったポプ子などがデザインされたゲーム中に使える背景や限定グッズなどを獲得できる。 (JRA) - 公式サイトにアクセスし、ポプ子かピピ美のどちらかをベースにし、表情、髪型、服装、台詞、小道具などを自分で選択し、オリジナルのポプ子かピピ美を完成させると、公式ホームページ内の競馬場の観客の1人として登場させることが出来る。 観客数が100万人突破でイベントが起こると予告。 その後、観客が100万人を突破し、新作アニメがweb上で公開された。 2019年4月の2度目のコラボではAC部による新作高速紙芝居『ポプテピ記念2〜感動ドキュメンタリー ヘルシェイク矢野篇〜』が公開された。 - 2018年6月21日稼働のに上坂すみれの歌う「POP TEAM EPIC」を追加した他、プレゼントイベントコレクションに『ポプ子』・『ピピ美』のデカアイコン、プレート、フレームが登場した。 - 2018年8月21日からコラボイベントが開催され、ゲーム内にポプ子とピピ美が登場。 なお、ピピ美はポプ子が持つラケットとしての登場となる。 バクレツモンスター - 2018年10月17日からコラボガチャが開催され、ポプ子とピピ美が登場。 キャストはランダムで決定される。 - 2018年10月25日稼働の大型アップデートされたCHUNITHM AMAZONにてコラボイベントを実施。 同年11月21日までイベントマップを進めると上坂すみれの歌う楽曲「POP TEAM EPIC」の先行プレイが可能で、他、キャラクターに加えて「ネームプレート」も獲得できた。 また、コラボイベントの期間中のチュウニズムクエストで、対象キャラクターのランクを上げると「称号」・「ネームプレート」が入手可だった。 第2弾も行われ、2019年4月11日から2019年5月22日にかけて、前回の内容に加えて新たな「ネームプレート」が獲得できた。 テクテクテクテク - 2018年11月29日よりコラボイベントを開催。 巨大ポプ子とピピ美がフィールドの至るところに出現するが、戦闘は行えない。 - 2018年12月31日からコラボイベントが開催され、コラボスキンが制作された。 - 2019年2月22日にポプテピピックのスターターデッキとブースターパックが発売。 14歳からの哲学入門〜『今』を生きるためのテキスト〜 - による書籍で、2019年3月6日発売の文庫版カバーイラストに起用された。 - 2019年10月にコラボイベントが開催。 アニメ第13話OP映像に登場するロボットが「スーパーピピ美モード」として登場。 メカニックデザイン、並びに設定画をが担当している。 パイロットとしてポプ子も登場。 OP映像に合わせて「すしポプ子」となっており、が原画を担当している。 脚注 [ ] [] 注釈 [ ]• 単行本の帯の文より。 その後、JR東口改札前(最寄駅)に設置された竹書房の案内看板でもネタにされている。 明言はされていないが、シェイクスピアの作品『』第四場において、登場人物の道化が「I say, there is no darkness but ignorance, …」と語る場面が存在する。 『星色ガールドロップ コミックアンソロジー』で「星色ガール伝そそぐ」では「月野」• 第3話以降は、オープニングのクレジットでの肩書きが「原作」でないものに変更されている(内容については以下参照)。 『ポプテピピック』と同じく2018年1月クールのテレビアニメ『』は竹書房が製作参加しているうえにメインスポンサーも務めている。 ただし、TOKYO MX及びBS11以外のネット局はキングレコードがスポンサーに入らない扱いでの放送。 第3話前半に出演。 先行上映会ではこのパートが使用された。 主に他作品のアニメで共演している声優が起用されている。 第1話の前半では原作『ポプテピ劇場版』でポプ子・ピピ美が発言した希望声優がそのまま起用された。 古川によると最初から古川がポプ子役に起用された訳ではなく予定されていた他の声優のスケジュールが合わなかったため急遽起用されたのだという。 水樹が先に配役が決定し、能登は水樹と仲が良いという理由でオファーされた。 3話までのEDテロップでは武内 俊輔と誤表記されていた。 4話からは修正されている。 ただし、第7話後半パートの高速紙芝居「ヘルシェイク矢野」でポプ子とピピ美のキャストが普段と入れ替わっているものに関してはクレジットされておらず、普段のボブネミミッミのキャストのみクレジットされている。 前半パートの翻訳も担当。 曲名の「POP TEAM EPIC」は本作『ポプテピピック』の英字表記と同じだが、こちらの方は「ポップ・チーム・エピック」と読む。 音声合成ソフト『』の開発元。 単行本に記載されている番号。 また、記載されている原作該当話以外にアニメオリジナルの内容を含むパートも多く存在する。 「 妹なんて呼ばないで! 」の略。 リピート配信あり。 Abemaビデオでは有料配信のみ。 第8話の初回配信のみ、1:00 - 5:00の8回連続配信。 前週放送話との連続放送となっている 出典 [ ]• MdNデザイン公式サイト• ねとらぼ 2015年11月6日. 2016年5月12日閲覧。 コミックナタリー 2015年12月6日. 2016年5月12日閲覧。 KAI-YOU 2015年12月24日. 2016年5月12日閲覧。 コミックナタリー 2016年2月4日. 2016年5月12日閲覧。 ねとらぼ 2016年2月19日. 2016年5月12日閲覧。 ねとらぼ 2017年4月18日. 2019年10月12日閲覧。 コミックナタリー 2017年6月7日. 2019年10月12日閲覧。 ねとらぼ 2017年8月7日. 2018年1月16日閲覧。 ねとらぼ 2017年8月11日. 2018年1月16日閲覧。 2018年2月4日閲覧。 2018年2月4日閲覧。 コミックナタリー 2019年1月16日. 2019年3月8日閲覧。 コミックナタリー 2019年3月27日. 2019年3月8日閲覧。 コミックナタリー 2019年10月9日. 2019年10月12日閲覧。 コミックナタリー 2019年10月9日. 2019年10月12日閲覧。 ねとらぼ 2017年6月18日. 2018年3月16日閲覧。 ねとらぼ 2016年9月2日. 2019年2月6日閲覧。 ねとらぼ 2016年2月15日. 2016年5月12日閲覧。 2017年5月1日閲覧。 2017年5月1日閲覧。 コミックナタリー 2015年12月7日. 2016年5月12日閲覧。 KAI-YOU. net 2018年1月11日. 2018年1月11日閲覧。 2017年10月3日. 2017年10月3日閲覧。 ニコニコチャンネルおよびAbemaTVなどの配信サイトのイントロダクションより。 キービジュアルより。 Blu-ray・DVDのCMより• 杉本穂高 2018年1月23日. 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『スパクロ』に『ポプテピピック』が期間限定参戦!

すし ポプ 子

ポプテのファンである サブカルクソ女な筆者でさえも、拾いきれないようなパロディがかなりの確率で存在する。 特に 一部の趣味(コアなゲームや漫画好き)や特定の年代(80年代後半〜90年代のネタが多い)には大歓迎だが、年代が変わると新しい視点で読めるようだ。 筆者はゲームはあまりやらないが、もちろんコアな漫画も読むし、ドンピシャ世代なので、パロディ内容が分かった時の 高揚感といったらない。 上記の写真はよくあるパロディなので、この記事を読んでいる人にとっては朝飯前であろう。 そう、かの有名な「機動戦士ガンダム」のガルマ・ザビ「 ジオン公国に栄光あれえぇぇぇぇぇぇぇ!!!」と放った最期の台詞である。 テイルズオブシリーズのさ〜!」 大博士「こういうポカンとした顔の子がさ、いきなりこんな台詞いうとか 絶対本気だよ。 この術はかなり危険で、発動されてしまったら、 死を覚悟するべし。 ポプ子はこの後のコマで「イニディグネイション!」と言っているが気になる。 博士「では、次の方どうぞ〜っっ!!」 「ピピ美の本気」 ポプテでTLを中和。 2016年にBlu-ray版が発売されて、かなり綺麗で観やすくなったアニメだ。 「 ジャンプ」「 スライディング」の警告をしてくれるが、コツとしては画面中央よりやや後ろに構え、ジャンプやスライディング後には 自分の位置を微調整しないといけない。 作中では3人が一緒になってタイムカプセルを埋めるというシーンはないのだが、とにかくこのアニメは 始まって数分で全裸になるというアイドル系とは思えない展開がたくさんある異例の作品だ。 博士「とりあえず、全然分からなかったんで・・・では、 この中からファイナリストの方選んでいきたいと思います!!」 ファイナリストNO. 他にも改変ネタが出回っているらしい。 博士「では、次のファイナリストの方どうぞ〜っっ!!」 ファイナリストNO. TobyFox氏らが手がけた「誰も死ぬ必要のないRPG」というのがコンセプトのようである。 1992年のシャ乱Q「ラーメン大好き小池さんの唄」のカバーソング。 この漫画は読んだことあるが、「 ラーメン二郎」「 蒙古タンメン中本」などの脂ギッシュなラーメンを、 美少女が豪快にすするという不思議な作品。 個人的には結構ハマった。 博士「それでは、今回の優勝者が決定いたしました・・・ 優勝者はこちら!!!」 優勝 「本家をも食らってしまう可愛さが罪、ポプ子」 個人的にポプテピの中で一番好きなイラストなんやけどな〜,これをアイコンにしようとしててんけど周りが全然許してくれへん。 だから今はカトちゃん 加藤茶 になってる。 こちらも 日常ギャグ漫画として知られているが、まさかここまでそのままパクるとは。

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