えなり と ピン子。 実際は「ピン子vsえなりの母」、関係者が明かす渡鬼騒動内幕

えなりかずき 共演拒否がヤバい!泉ピン子見ると発疹が!橋田壽賀子が激怒

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AD広告 年に一度スペシャル版としても放送されており えなりかずきは5歳の時から『 小島 眞』役で出演。 2015年頃から 母親役の泉ピン子と、えなりかずきの 共演場面がなくなっているというのです。 週刊文春が泉ピン子とえなりかずきの共演はNGである!と報じています。 その内容とは? 橋田氏によると、 えなりはピン子と共演すると発疹が出たり、おかしくなってしまうといいます。 そうした事情によって脚本が書けない状態になっていることに、 橋田氏は『(共演NGに関して)私、えなり君にものを言うのも嫌なのね。 excite. 5才にして『渡鬼』デビューすると、父が社長で母がマネジャー、所属タレントはえなりと弟・江成正元(30才)のみという個人事務所で芸能活動を続けてきた。 一家で芸能界を渡り歩いているだけに結束は固い。 芸能界を生き抜く一家の中心となったのが、えなりの母だった。 母親が公私ともに支えているといえば聞こえはいいが、実際の彼は母親の操り人形みたいで、なんだか気の毒でした 一方のピン子もえなりにとっては大きな存在だ。 子宝に恵まれなかったピン子は、5才から共演するえなりをわが子のように接してきた。 ピン子さんは芸に細かく、撮影中も遠慮なくえなりさんを叱っていました。 大人になったえなりさんは、だんだんプライドが傷つけられる思いをするようになったようです。 2人の母の間で揺れ動いたのはえなりだ。 「ドラマ上で結婚して嫁姑問題の描写が多くなりそうな2016年頃から、『もう限界です。 渡鬼を降板させてください』と関係者に頭を下げ続けていたようです。 芸能界を生きていく上で、それがどれだけ重い一言かわかった上で、えなりくんはそう言うしかなかった。 smt. docomo. 渡る世間に鬼はなしの出演はどうなるのでしょう? AD広告 えなりかずき渡鬼『小島 眞』 が居なくなる? そんな 橋田氏は、かねてより、「私は嫌いな役者は、作中で出張させたり、死なせたりします」と公言している。 「 実際、石野真子は本編では何も語られないまま第7シリーズですでに故人に。 木の実ナナはガンで、香川照之は仕事中にクモ膜下出血で倒れ、いずれも死亡。 他にも愛川欣也、原ひさ子など、橋田氏にとって癇に障る発言をしたとされる役者たちが、『渡鬼』内で死去、あるいは何の説明もなく消えるケースが続出しています。 今回、橋田氏が文春に正面から答えたということで、えなり演じる眞は『渡鬼』から永久追放。 cyzo. html えなりかずきも故人にされる可能性が大きいようです。 — kazuki hariu soccer04190311 子役時代と顔変わってないw 随分、身長が高くなってる!? えなりかずきの身長は?年齢は? 大人になったえなりかずきの身長は167cm 生年月日は1984年11月9日年 5歳で出演した『渡る世間に鬼はなし』がデビュー作品ではなく 3歳の頃に『志村けんのだいじょうぶだぁ』ですでにデビューしてたのだとか。 AD広告 えなりかずきの弟・江成正元も子役だった 江成 正元(えなり まさもと) えなりかずきの5歳下で、1989年1月1日 生まれ。 引用 タレント名鑑 弟も子役で1990年、1歳のときに、NHKの大河ドラマ『飛ぶが如く』でデビューしました。 大学に進学し、大人になってからは役者をされていないようです。 zakzak. htm 09年にフルート奏者yumiと熱愛報道もありましたが、破局。 その後は? 19年に出演した『踊る! さんま御殿!! 』の「コンプレックスを抱える芸能人」として番組に登場すると、女性たちがイケメンばかりを見ていることが気になって仕方ないとのこと。 そして卑屈な性格ゆえなのか、えなりは女性たちの視線をじっと追い、自分とイケメンをそれぞれ何秒ずつ見ているか手元の時計でカウントして比較していることも。 さらに女性たちによく思われたいからなのか、タクシー代を多めに渡すことまであるという。 ・・・・・。 怖いw えなりかずきは現在も独身のようです。

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えなりかずき、泉ピン子以外にも共演NGの人物…“俳優としての姿勢”に疑問の声も

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そうした中で10日発売の『女性セブン』が新たに、えなりかずきさんと泉ピン子さんの間で何が起きているのか、トラブルの経緯や真相について報じています。 えなりかずきさんと泉ピン子さんは、渡鬼がスタートした1990年から約30年にわたって親子役を演じているのですが、2015年放送のスペシャル以降は2人が顔を合わせるシーンが一度も無く、視聴者からは不自然という声が多く上がっており、不仲説、共演NG説が浮上していました。 それを聞いて、私、えなり君にものを言うのも嫌なのね。 そういう申し出をすること自体、私は頭にくる」などと語り、怒りをあらわにしていました。 これについて泉ピン子さんは、 「仕方がない。 イジメた覚えは全くない」「嫌われたらしょうがないわ。 向こうがどう受け取っているか分からないから」と語っているといい、えなりかずきさん側が一方的にピン子さんとの共演を拒否しているようだとしています。 こうしたトラブルの背景には、えなりかずきさんの母親の存在もあるとしており、えなりさんは個人事務所『ジェーディーエス(JDS)』に所属し、同社は元々、元ミュージシャンの父親が設立したゲームメーカーでしたが、ソフト開発事業から撤退後は芸能事務所に変更し、父親が社長、元歌手の母親がえなりさんと弟で俳優・江成正元さん(えなり・まさもと 30歳)のマネージャーを務めています。 これがトラブル勃発の要因となっているようで、歯に衣着せぬタイプの泉ピン子さんは思ったことを口にし、お節介な部分もあることから、息子のように接してきた えなりかずきさんが大人になってからも色々と口を出し、これに対してえなりさんは不満を抱え、母親も 「うちの子はもう大人なのにおかしい」という思いがあり、 周囲に愚痴をこぼしていたとのことです。 そんな中で、泉ピン子さんが 「(一家の生活がえなりさんの肩にかかっているのは)気を付けたほうがいい」などとえなりかずきさんにアドバイスし、それに対して母親がキレて両者の関係が悪化、最終的には共演NGにまで発展したといった話を『週刊文春』は報じていましたが、えなりさんの母親は取材に対して、 「こちら何も分かりませんし、お答えすることはできませんので」と回答しています。 10日発売の『女性セブン』も両者の確執について報じているのですが、石井ふく子さんは取材に対して、 「長年続いている番組に対してあの記事(週刊文春の報道)は失礼ですよ! 記事が出た後にえなりとも話しましたが、本当にびっくりしていました。 口数の少ない子ですけど、『なんなんでしょうね…』と驚いていました。 降って湧いたような話です。 橋田先生とは(騒動について)お話ししていません。 まぁ、ちょっといろいろな形で来年のことはお話ししましたけど」と語っています。 お互いに積もり積もった感情が爆発したのでしょう」とし、ドラマ関係者も 「えなりくんの事務所は誰も電話に出ず、ピン子さんサイドも対応をTBSに一任。 」と語っており、両者の関係が悪化しているのは間違いない様子です。 そして、『女性セブン』は渡鬼の共演者にも取材を行っているのですが、 「これはえなりくんとピン子さんの問題だけではありません」と指摘した上で、 「本当にバトルをしているのは、えなりくんのお母さんとピン子さんです。 前出のTBS関係者は、マネージャーを務めている母親の人柄について、 「小柄で優しい感じの人ですが、息子のこととなるとステージママに化けます。 前出の共演者も親子の様子について、 「現場でのえなりくんはなんでもそつなくこなす優等生。 いつもそばにいる母親の方を見ていた印象でした。 母親はメインキャストや橋田先生、石井先生への気遣いはとにかくすごかった。 ただ、ほかの子役には鋭い視線を向けていましたね。 えなりくんは『あの子に近づくな』と母親に言われれば距離を置くし、あの人に挨拶しなさいと言われればそうする。 母親が公私ともに支えているといえば聞こえはいいが、実際の彼は母親の操り人形みたいで、なんだか気の毒でした」と振り返っています。 一方で芸能界の母である泉ピン子さんは、自身に子供がいないこともあって、5歳から共演するえなりかずきさんとは我が子のように接してきたといいます。 一時期は周囲に「えなりの母です」と言っていたこともあったそうで、それだけに演技指導も厳しく、さらには私生活にも口を出し、「アンタの結婚相手は私が認めないとダメよ」と言っていたこともあったそうです。 共演者によれば、こうした態度が泉ピン子さんの鼻につき、 「これまで目をかけて育ててきたのに、誰のおかげで成長した」といった思いを募らせ始め、ある時に2人の関係が悪化する決定的な出来事があったとのことです。 それは えなりかずきさんの母親が、仲の良いスタッフに泉ピン子さんの陰口を行ったところそれが本人にバレてしまい、ピン子さんは激怒して、えなりさんに 「アンタは私の悪口は言っていないよね」と迫り、 「アンタは母親から自立した方がいいわ」と言い切ったそうで、それを聞いたえなりさんの母親は 「母親気取りもいい加減にして」とブチギレたそうです。 こうした2人の確執に悩んだえなりかずきさんは2016年ごろ関係者に、 「もう限界です。 渡鬼を降板させて下さい。 」と頭を下げ続けていたといい、こうした裏側のトラブルが今回表沙汰になってしまったと共演者は語っています。 しかし、石井ふく子さんは「みんな大騒ぎしすぎです」と訴え、 「来年の『渡鬼』は、えなり夫妻とピン子さんの嫁姑問題がストーリーの軸になります。 今起こっているのは、ドラマのための前哨戦ですよ。 まぁ、来年の放送を見てください」と語っており、来年の放送までには両者のバトルを落ち着かせ、共演させるつもりのようです。 『女性セブン』と『週刊文春』は、このように2人の不仲、共演NGの裏側について報じているのですが、これに対してネット上では、• 一番悪いのは口を滑らした橋田壽賀子だと思う• えなりが苦労人で泣けるわ。 オバハン二人を捨てる選択がベスト。 一番の被害者はえなり君かも。 ドラマの裏でも現実渡鬼ストーリーがあるとはね。 ビックリです。 えなりくんはピン子さんからも母親からも自立したほうがいいと思う。 実績があるんだし、自分でやりたい仕事を決めてもいいと思う。 事務所を移籍するのもいいかも。 これが本当なら、もう独り立ちするのがいいと思います。 渡鬼も卒業させてあげていいと思います。 子役からそういう環境の中にいて板挟みになっていたら、おかしくなるのも当たり前だわ• 橋田さんがチクって明るみに出るのはいかがなものか。 まあピン子のお節介には辟易する事は安易に想像出来る• えなり君可哀想。 泉ピン子はテレビでたまに見る分ならいいけど、ずっと一緒でしかもターゲットにされたら血を吐きます。 体のために降板すべき。 周りが守ってあげてほしい。 渡鬼って何人の役者が降板させられたんだろうね? 亡くなったとか海外にいるとかの設定で。 えなりくんももう降板させてあげたら?海外移住とかの設定で。 ここに書いてあるのが事実なら板挟みになって可哀想やし1番の被害者は彼やん。 主要キャストかもしれないが渡鬼にしばられる事ないと思う。 などのコメントが寄せられており、えなりかずきさんを擁護する声や渡鬼からの降板、事務所移籍を勧める声なども多く上がっています。 2つの報道から見て分かるのは、えなりかずきさんが泉ピン子さんと母親の間に挟まれていることによって、精神的にかなり追い詰められてしまっているということで、ピン子さんの言動に対してえなりさんも色々と不満を抱えているようですし、顔を合わせるだけで発作が起こるレベルとのことから、寂しいですが渡鬼からはもう降板した方がいいのかもしれないですね。 橋田壽賀子さんと石井ふく子さんは、今後の渡鬼では嫁姑問題を描きたいとしており、渡鬼らしい嫁姑バトルを観たいという視聴者も多いかと思いますが、裏側で起きているトラブルを大きく報じられてしまったことによって、えなりさんの体調などが心配になり、ドラマに入り込めないといった方も多いと思います。 橋田壽賀子さんはかねてから、「私は嫌いな役者は、作中で出張させたり、死なせたりします」と語っており、実際に渡鬼シリーズから突然姿を消したキャストは数知れず、代表的な出演者では木の実ナナさん、香川照之さん等が作品内で病気によって死亡しており、えなりかずきさん演じる小島眞が死亡するストーリーは描いてほしくないものの、えなりさん側が降板を望んでいるのであれば、上手い形で作品からフェードアウトさせてあげてほしいですね。

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えなりかずき 共演拒否がヤバい!泉ピン子見ると発疹が!橋田壽賀子が激怒

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そんなさまざまな話題の裏側にいつもの覆面メンバーが迫ります。 リポーター 「渡る世間は鬼ばかり」で長年共演してきた泉ピン子とえなりかずきの確執報道には驚いた。 ワイドデスク 事の発端は橋田さんが「週刊女性」で連載しているコーナー。 週刊誌記者 その時、橋田さんは理由については「さっぱり分からない」と言っていたけれど、その後の「週刊文春」の取材には原因がえなりのピン子に対する強烈な拒否反応であることを告白したね。 スポニチ本紙デスク 想像だけど、あれは職人のじくじたる思いから出た言葉だと思うな。 ワイドデスク どういうこと? 本紙デスク 橋田さんはファミリードラマの名手。 家族の中に潜む普遍的な問題を時代に合わせて絶妙に描いてきた。 だけど、9月16日に放送されたスペシャルで書けなかったことがあった。 ピン子とえなりが演じる母子に横たわる嫁しゅうとめ問題。 週刊誌記者 役者が共演NGだから実現できなかったんだね。 スポニチ本紙デスク 職人としては悔しくて言ってしまったんでしょう。 リポーター 分かるような気がする。 橋田さんって素直に思いを口にする人。 毎年恒例の橋田賞の表彰も「番組見たことないけど、いいらしいわね」とか、悪気なく言っているものね。 ワイドデスク 調べたら2人の共演シーンは15年を最後にないんだよ。 週刊誌記者 そもそも2人の心が離れていった原因はなんだろう。 ワイドデスク ピン子は撮影現場でエキストラにまで声をかけたり、常日頃からこまやかな気配りをする人。 いろいろ見えてしまうからいろんなことが気になるんじゃないかな。 相手に指摘した時、すれ違いが発生することもあるだろうね。 リポーター えなりとピン子との付き合いは30年近い。 信頼も大きかったはず。 それだけに、何か起きると溝が深くなってしまうのかもしれない。 週刊誌記者 仲が修復されたかどうかは渡鬼を見ていれば分かるね。 共演シーンが出てきたら、2人の間の鬼はいなくなったって思えばいいんだ。

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