マルヤクデ。 【強い】マルヤクデVMAXデッキレシピと使い方を解説!

【ポケモン剣盾】マルヤクデの育成論と弱点・対策まとめ

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5倍になる。 /『ほのお』タイプの野生のポケモンと出会いやすくなる 第8世代から。 相手の能力ランクを下げる技や特性の効果を受けない。 /野生のポケモンと出会いにくくなる。 /『てもち』にいると、ポケモンのタマゴが2倍かえりやすくなる。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 自分が『ほのお』タイプではない時は失敗する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分と相手の性別が同じ時や、どちらかが性別不明の場合は失敗する。 『やけど』による『こうげき』の半減の影響を受けない。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 通常攻撃。 第6世代は威力:20、PP:15 レコ. 分身は状態異常にならない。 ただし、音系の技などはそのまま受ける。 そのターンに『ひんし』状態になる攻撃を受けてもHPが1残る。 連続で使うと失敗しやすくなる。 自分の持っている技のうち1つをランダムで使う。 PPが減少するのはこの技のみ。 音系の技。 相手の『みがわり』状態を貫通する。 自分が『こおり』状態の時でも使う事ができ、使うと『こおり』状態が治る。 また、相手の『こおり』状態を治す。 相手が技『ちいさくなる』を使用していると必ず命中し、威力が2倍になる 第6世代以降。 ダイマックスしている相手には無効。 事前に技『まるくなる』を使っていると威力が2倍になる。 5倍になり、さらに道具を持っていない状態にする。 戦闘終了後、道具は元に戻る。

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【剣盾S2最高109位】キョダイマルヤクデ入りミミドサイ

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どうも、しんま13です。 自分が使っているパーティはとにかくギルガルドが重く、ギルガルドを倒せてなおかつ対面性能が高いポケモンを探していたところ炎虫タイプの「マルヤクデ」に行き着きました。 マルヤクデのカッコ良すぎる見た目に惚れて、マルヤクデを活かすための育成論とマルヤクデと相性補完が取れている相棒枠を考えたので紹介していきます。 マルヤクデの基本スペック(種族値や特性など) 画像引用元: まずはマルヤクデの基本スペックをみていきましょう。 マルヤクデの種族値 HP 100 攻撃 115 防御 65 特攻 90 特防 90 素早さ 65 :タイプ 虫・炎 :特性 もらい火・しろいけむり :夢特性 炎の体 合計種族値は525。 マルヤクデは巨大マックスができるポケモンで、巨大マックスバージョンはランクマッチでも使用可能です。 なぜか巨大マックスすると弱体化するポケモンが多い中(リザードンなど)、マルヤクでの巨大マックスはめちゃくちゃ強い。 特性も全てが優秀。 特性 効果 もらい火 炎技の攻撃を受けると、ダメージを受けずに炎技の威力が1. 5倍になる。 しろいけむり 相手の能力ランクを下げる技や特性の効果を受けなくなる。 炎の体 直接攻撃を受けると30%の確率で相手を火傷状態にする。 炎技を完全に無効化できる上にこちらの炎技の威力が上がるもらい火、能力下降を防げるしろいけむり、相手を火傷にできる炎の体。 どの特性を使っても強力ですね。 【マルヤクデの育成論】対面型 :努力値 H140 A252 B60 D12 S44 :特性 もらい火 :性格 いじっぱり :持ち物 突撃チョッキ :技 炎のムチ、はたき落とす、吸血、飛びかかる この型の使い方 このマルヤクデの役割としてはシンプルな対面性能型。 対面で相手に打ち勝つことを目的とした型です。 努力値調整意図はAに振り切り、S4振りアーマーガア抜き、残りは耐久に回したという感じ。 というか、以下の構築記事から調整パクりました。 参考: マルヤクデの優秀な点は技範囲の広さにあり、相手の防御ランクを確定ダウンさせる炎のムチ、相手の攻撃ランクを確定ダウンさせる飛びかかる、相手の持ち物を無効化するはたき落とす、攻撃しながら回復できる吸血、と対面性能がバリ高いのです。 特にはたき落とすが優秀で、相手の交代読みに合わせてはたき落とすがぶっ刺さることが多く、一回はたき落とすを見せると相手はうかつに交代ができなくなるので非常に便利でした。 吸血があることで回復もできるため、長く場に残ることが可能です。 このマルヤクデの役割対象としては、 ・サザンドラ ・アーマーガア ・ニンフィア ・カビゴン ・ギルガルド ・ブラッキー ・ナットレイ ・草ロトム ・ヌオー ・ヒヒダルマ(こだわり鉢巻持ちの場合は大マックスする必要あり) ・ミミッキュ(飛びかかるでAダウンをさせることで剣舞されても対面勝てるようになる) 以上の通りです。 冒頭でも述べた通り、自分はギルガルドを倒すためにマルヤクデを育成しました。 ギルガルドからマルヤクデに対する打点はシャドーボールしかなく、突撃チョッキを持たせている故に攻撃は3耐えするので、打ち負けることはまずありません。 とりあえず初手に投げておけばはたき通すで堅い仕事をしてくれるので、安定運用ができるでしょう。 マルヤクデの致命的な弱点 マルヤクデを使ってわかった致命的な弱点は以下の3つです。 岩技が4倍弱点のためステルスロックがきつすぎる 2. 防御種族値が低いため以外にもろい 3. 大ジェットに対して無力すぎる 相手のパーティにステロを撒いてくるポケモンがいる場合、マルヤクデは出しづらく、その場合は初手で出すか、そもそも選出しないことにしていました。 防御種族値がわずか65しかないので以外にもろいです。 一応役割対象にカビゴンを上げていますが、立ち回りに失敗したり、相手の型次第では打ち負けてしまうこともあるので、耐久値はあまり信用しないのが吉。 大マックス最強技「大ジェット」に対してマルヤクデが弱すぎるのも結構なマイナスポイント。 トゲキッスやギャラドスには勝てないどころか起点にされてしまいます。 マルヤクデを最大限活かす相棒はナットレイかアーマーガア 自分はこのマルヤクデを最大限活かすための構築を考えてきたのですが、結論から言うとマルヤクデの相棒枠はナットレイかアーマーガアが一番最適。 アーマーガアとナットレイはどちらも防御が高いのでマルヤクデの物理耐久をカバーでき、最大の弱点岩技半減できるのがgood。 特にナットレイとアーマーガアは炎技を呼ぶので、そこでマルヤクデに引くことで特性「もらい火」が発動するのがおいしい。 ちなみ自分は相棒枠にナットレイを使っています。 ナットレイの弱点は炎と格闘なのですが、マルヤクデは炎は無効で格闘技は半減。 一方、マルヤクデの弱点が、飛行、岩、水、なので、これらは全てナットレイで受けることが可能です。 相互に相性補完が取れているため、このマルヤクデナットレイサイクルは普通に強かったです。 特に、相手が大マックスを切ってナットレイに対して炎技を撃ってきた時に、マルヤクデに引いて大マックスターンを1ターン枯らすという立ち回りがやってて楽しかったですね。 まとめ 自分はサイクル構築が好きなので、マルヤクデナットレイサイクルは回してて楽しかったです。 シーズン4もマルヤクデは使うと思います。 見た目かっこいいし。 ではでは。 以上、【ポケモン剣盾・ソードシールド】対面性能が高いマルヤクデを活かす方法【育成論】... でした。 youkenwoiouka.

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【ポケモン剣盾】マルヤクデの育成論と対策|おすすめ性格【ソードシールド】|ゲームエイト

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初めましてキリコと申します。 シナリオで一目惚れしたキョックスマルヤクデがランクマで解禁されたので使うしかない!と構築を組んだところ30日時点で109位という中々の成績を残せたので記事にしてみました。 【構築内容】 基本的に初手性能の高いマルヤクデorを初手に置き裏のミミドサイで抜いていく マルヤクデがトリルエースになる場合も有り トリルを展開する必要のない相手にはアーマーガアを中心としたサイクル戦そして受け構築に対しては草で戦う。 エースバーン…と言った初手に来やすい相手に対して強く交代先にほのおのムチや叩きで負担を強いる事ができる。 技構成は鬼火と迷ったがエースのドサイの苦手な水に刺さるを選択し後出しされる水に強気に読みを決めていた。 キョダイヒャッカでを縛り草で処理をする動きも強かった。 Sは4振りアーマーガア抜き抜きだが全てのアーマーガアに抜かれた。 追記:まさかの王冠使い忘れ個体でASが抜けていたので実数値を修正しました。 そりゃアーマーガア抜けませんわ…Sの実数値も想定より1高かったりとガバガバである。 申し訳ない…。 マルヤクデの役割対象を呼んでくれる。 等倍以上で通るならあくはでゴリ押し等不利な相手にはとんぼで逃げ帰る。 ミミドサイが暴れ終えた後の最後の詰めを担当する事が多かった。 サイクル戦でも便利な優秀。 ドサイを手厚くサポートするために水に刺さるウドハンを採用。 を止める事もでき強かったがかげうちが欲しくなる場面も多々ありじゃれつくを外すのも…と思い技構成は最後までこのままだった。 初めはがトリルとは読めまい!と思って採用したがむしろメジャーでありは誰も殻を破らずで突っ込んできた。 多くのの相手をしてきた。 ックスとチョッキで大体の相手と打ち合え全ての試合に出してもいいのでは?というレベル。 ほのおのパンチは主にトリル下のに打つために採用。 に受け出し交代先に刺さる技 主にドリル を打ち込む流れが安定していた。 補足だが初手でと対面した場合交代読みでを温存した結果草技を打たれて負ける場合がある。 なので基本的には受け出しからの対面をするべきだと思った。 わるだくみを積まれれば技スぺの関係上草技は無し、普通に突っ込まれ珠持ちならフルアタで草技を警戒…のように相手の動きを見てからを切るかを判断すべきと経験上感じた。 あくびループを抜けつつ後攻とんぼを決めるための最遅。 あまり選出しなかったが出した試合ではしっかり活躍した。 持ち物はよく変えたが最終的に少しでも場持ちをよくするためのたべのこしを選択。 このもまたドサイのキツい水への対策でもある。 アーマーガアと並び選出率は低かった。 調整はとーあさんのブログから使わせて頂きました。 ありがとうございます。 【キツい】 ・ ダイロック切りを祈りマルヤクデを投げ上手いことトリルを展開して下から叩くしかない。 マルヤクデをエースバーンにしたくなった。 ・ サザンのを耐えられるか外すと大体負ける。 マルヤクデでどうにかと思ったら岩技が飛んできた。 こちらもトリルをうまく絡めないとほぼ無理。 ・オーロンゲ これといった対処方がなくで適当に粘るしかなかった。 ・弱点保険ドラパルト マルヤクデがよくダイジェットの餌になった。 【最後に】 マルヤクデを使うために組んだ構築だが対策に入れたが強く完全にこちらがメインになっていた。 しばらくは100位〜300位辺りを彷徨っていたが1勝1敗を繰り返すうちにじわじわと順位が下がり最終順位2000位まで転落する情けない結果に終わってしまった。 悲しみ。 ムキになって集中切れても潜るのは良くない。 2桁目前まで来れたものの結局そこまでだったので来期は2桁を目指して頑張ろうと思います。 長くなりましたが読んでくれた方対戦してくれた皆様ありがとうございました!! chirico8.

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