冷凍パン 解凍方法 コストコ。 コストコベーグル冷凍方法は半割+アルミホイル+ベーグルの袋で簡単保存!解凍も楽々です

コストコ ベーグルの冷凍方法を大検証!解凍方法・賞味期限もご紹介☆

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ではでは、冷凍方法をご紹介しますね。 このまま、食べると柔らかいデニッシュ生地です。 甘すぎず、チョコチップが程よく入っています。 (あの大袋のコストコチョコチップと同じ味、と思います) このミニパンオショコラ(デニッシュ系)は、1つずつラップしてから冷凍。 層が薄いため、個別にラップしておかないと後で剥がしにくいです。 1個はそんなに大きくないから、おやつにもちょうどいいサイズ。 大きいバタークロワッサンなら半分に切り込みを入れておくと、サンドしやすいです。 そうするとパリッとサクサクのデニッシュになります。 チョコチップは柔らかくなる程度で溶け出さないから大丈夫ですよ。 1個ずつ冷凍しておけば、食べたい分だけ焼けます。 大袋に沢山入っているからお友達とシェアする方も多い定番人気商品。 我が家ではディナーロールを食べる時には、必ず何か間に塗ったりチーズやハムを挟むのです。 だから、1個ずつパンナイフで切れ目をいれてから冷凍。 ディナーロールは殆どくっつかないので、厚めの食品保存袋に10個ぐらいずつまとめて入れて冷凍。 焼き立ては表面がすごく熱くなりますからご注意くださいね。 ディナーロールは丸いまま冷凍するため、オーブン内に少し置いておくと中まで温まります。 スーパーで買うと4個入りですよね。 9個入りだから3人家族でちょうど3回分。 イングリッシュマフィンは、手で二つに割ってから、もとの形に戻して1つずつラップで包み、あとは保存袋にまとめて入れて冷凍。 こうしておけば、すぐトーストできるし、コーンミールが散らからないです。 イングリッシュマフィンは普段からスーパーで安売りしてたら多めに買ってこの方法で冷凍。 スーパーで買う食パンの何倍も美味しいんです! 生地がしっかりしていて名前の通り「もちふわ」 トーストすると、外はカリッと中はもっちり食べごたえがある食パンです。 「もちふわ食パン」は3斤の大きな一本です。 全部スライスしてから6枚ずつ冷凍しています。 そんなにくっつかないから大丈夫。 生地がしっかりしているから、とってもスライスしやすいパン。 自宅で大きい食パンを買うと必ず両端ができますよね。 パンの端っこ大好きな私が食べます。 コストコのパンは下処理したら冷凍庫へ そして最後の写真は、我が家の冷凍庫の中を公開。 冷凍庫下段は全部パンで埋め尽くされています。 さらに上段にはミニパンオショコラがいます。 こんな状態の冷凍庫だから、コストコでお肉は沢山買えません。 この4種類のパンも毎日3人で朝食に食べていくと、20日間ほどで無くなります。 そうすると我が家の冷凍庫はスカスカです。 パン冷凍によく切れるブレッドナイフは必需品! コストコのパンをスライスする時には大切なポイントがあります。 それは、良く切れる パンナイフを使うこと。 特にデニッシュ系や柔らかいパンの時に役立ちます。 小さなパンは普通の包丁でも問題ないと思いますが、コストコには3斤食パン以外にもワンローフで大きなパンがいろいろ売っています。 どんな種類でも大きいパンはスライスしてから冷凍しましょうね。 そうしないと、あとで食べる時に大変です。 焼いてから切る時もパンナイフが良く切れないと大変ですよ。 今回の写真に写っているパンナイフは、2種類。 の写真にもうつっていると思います。 食パンや固いパンはこの柄の長いブレッドナイフで綺麗に切れます。 最初は別のブランドのパンナイフを使ってました。 もう10年以上使っていますが、切れ味は全然変わりません!トマトも薄~くスライスできるんですよ。 柄の部分、カラーが数種類あります。 色はブラウンで統一してみました。 追記:ラップやビニール袋を使わない冷凍方法に移行中 2018年前半まではビニール袋やラップを使いながらコストコのパンを冷凍していました、2018年後半からは無駄なプラごみが出ないような冷凍保存方法をいろいろ試しています。 コストコ購入品の詳しい紹介も毎月公開していますので見ていただけると嬉しいです。 でご覧ください。

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コストコのパン冷凍保存方法(ミニパンオショコラ・ディナーロール・イングリッシュマフィン ・もちふわ3斤)

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ディナーロールといえば、コストコを代表する人気商品の一つ。 小さい子のグーのサイズのパンが、36個も入ってるのに500円を切る価格は、数あるコストコ商品の中でもトップクラスのコスパを誇ります。 36個も入ってる割に、賞味期限が驚くほど短いことでも有名なディナーロール。 スポンサーリンク ネット上にも色んな口コミがあるかと思います。 「ディナロール美味い」とか 「ディナロールまずい」とか 一体どっちなんだ、と。 ちなみに僕は美味しい、 美味しいし安いので嬉しい派です。 まずいと感じる人は、食べ方をミスってるか、めっちゃグルメか。 僕自身、色々失敗してきたんですが、二度と無駄なディナーロールを増やすまい、ということで最適な解凍方法と解凍時間を研究しましたので、今回この場をかりて発表させていただきます。 ディナーロール 36個入りで498円 1つあたり13. 8円 大きさに多少違いはあるものの、1つあたり40g前後。 コストコのベーカリーで、粉から作られてるパンです。 クロワッサンやベーグルなんかは冷凍のタネを発酵させて焼いてるみたいですが、 ディナーロールはゼロから作ってて、賞味期限が極端に短いのもそのせいだと。 袋から出して、そのまま食べることもできますが、この状態だとかなりボソボソしてるので、正直美味しくないと思います。 ちなみにディナーロール初心者時代は、一つずつ丁寧にラップで包んで冷凍してましたが、この作業まあまあ時間がかかる上に、自分一人でやってると「あ、オレ今何やってんだろ」感がハンパじゃありません。 そこで、6個ずつくらいに分けるスタイルで保存するようになったんですが、なんと2つの保存方法で、 味に差を感じることはありませんでした。 冷蔵庫が新品ってこともあるかもしれませんが、ニオイ移りもなく、味も変わらずといった感じです。 お使いの家電の使用感によっては、一個ずつラップで包んだ方が良いかもしれないですね。 1ヶ月以内には食べ切らないと、冷凍といえど家庭用の冷凍庫では劣化してしまいますので、その辺ご注意くださいませ。 スポンサーリンク 解凍方法と最適な時間 「冷凍したディナーロールまずい」というパターンで考えられるのは、電子レンジで解凍するとき、そのままの状態でチンしてるからだと思います。 解凍が終わる頃には、水分がヌケてシナシナになっていたり、カチカチになっていたり、 それは元パンであり、もはやパンではありません。 複数個を一気に温めようとすると、失敗する確率が高くなるので、1つずつ解凍するのがオススメです。 我が家で使ってる回らないタイプだと、下はアツアツなのに上は冷たいままなので、上下を入れ替えます。 このときの温まり具合によって、2回目の秒数を短くしたり長くしたり調整します。 慣れてきたら感覚で分かるので、職人っぽい感じも出せます。 めんどくさいからといって、1分で一撃で温めようとすると、温まり過ぎる部分ができ、そこは水分が抜けて固くなります。 ちょっとした手間ですが、びっくりするくらいフワッフワなディナーロールができあがります。 シンプルな食べ方が一番美味い フワッフワ、焼きたてっぽいパンがたった1分弱で食べれるわけですが、こういうパンの一番美味しい食べ方といえば、 バターーーーーー! いろんなものをつけて食べましたが、バターオンリーが一番美味いです。 アッツアツ・ホワホワなので、薄く削ったバターはのせた瞬間に溶け出します。 たっぷり目のバターで頂くのがおすすめ。 結局、なんでも シンプルな食べ方が一番美味い。 一個あたりはそんなに大きくないですが、3個くらい食べたらお腹にたまってきます。 解凍ディナーロールの注意点 この方法で解凍したディナーロールの食べごろは、 解凍直後。 解凍直後の熱々状態が美味さのピークで、冷えるに従い固く感じるようになります。 解凍後のアツアツ状態を知ってしまったら「ひとまず解凍して、サンドイッチにして〜」なんて手間のかかる食べ方をしてると、パンの部分はを美味しく感じられないかもしれません。 解凍してトーストして食べたこともありますが、まぁイマイチでした。 スポンサーリンク 食べ過ぎ 糖質 注意! 我が家では、朝ごはんや、ちょっと小腹がすいた時用にストックしています。 一ヶ月に1回は買うかなーといった感じで定着してます。 コストコのラテにも合う。 サンドイッチ系はあんまり美味しそうに思えませんが、フレンチトーストみたいなデザート系の調理方法だと美味しく食べれそうですね。

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コストコ「パンオショコラサヴール」冷凍方法・解凍方法も紹介♪リニューアル後さらにおいしく!

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見出し• 商品情報• 商品名:パンオショコラサヴール• 品番:0093184• 価格:998円(税込)• 内容量:550g• 原材料:小麦粉、バター、チョコレート、砂糖、イースト、乳糖、全粉乳、卵、食塩、小麦グルテン、乳化剤、香料、V. C、カロチン色素(原材料の一部に大豆を含む)• この製品は落花生、そばを使用した設備で製造しています。 賞味期限:購入日を入れて3日• 保存方法:直射日光・高温多湿をさけて保存してください。 レビュー コストコの「パンオショコラサヴール」。 2017年秋にリニューアルされた新商品・新作パンです。 以前のは息子(6歳)も大好きなサクサクのパイ生地がおいしい人気のパンでした。 店内ポップには 「さらにおいしくなりました」と書いてあるので、これは期待大!おいしいパンがさらにおいしくなるだなんて嬉しい限りです。 それもそのはず、「ミニパンオショコラ」から「パンオショコラサヴール」への大きな変更点は バターにあるんです。 「普通のバターとどう違うの?」という疑問が湧きますよね。 普通のバターは生乳をクリームと脱脂粉乳に分けて作るのですが、 発酵バターは生クリームに乳酸菌を添加することで作るそう。 そのため、 普通のバターよりも 酸味が強く爽やかな味わいがするという特長があります。 お値段も普通のバターに比べると2倍、3倍の差があるんです。 「パンオショコラサヴール」はそんな香り高い高級バターを使っているので店内ポップの通り「さらにおいしく」なったんですね。 店内広告には他にも、 「一口食べた瞬間から口いっぱいに広がる芳醇なバターの香り、ミルキー感あふれる生地とチョコレートの絶妙なバランスをお楽しみ下さい。 トースターで軽く温めると焼きたての食感と香りがお楽しみいただけます」 という文言が。 材料が変わった分、お値段も118円ほど値上がりしています。 値上がりした分、おいしくなっていれば言うことなしなのですがいかに。 チョコレートは、チョコチップが入っているのかな、と思いきや、 棒状のチョコレートが2本入っています。 カットした断面写真(下の写真)をご覧いただければ分かる通りカットしてもしっかり2つのチョコレートが見えます。 なので、真ん中までしっかりとチョコレートの味わいが楽しめるというわけ。 どっちが好きとか嫌いとかはあるかもしれませんが、トコ子はしっとりパイ生地の方が好きです。 しっとりしている分、たっぷりとバターが使われているようで、食べ応えがあります。 それに、ポロポロと生地が落ちない!気を使って食べなくてもある程度大丈夫なのでそれもポイント高いです。 フランス産発酵バターの香りもとっても良くて、「おいしー、おいしー」と思っている間にひとつ完食してしまっていました(笑)。 ついつい手が伸びて2つ目も食べたのですが、やはりバターがたっぷりだから?ちょっと胃にドンときました。 胃もたれするほどではなかったですが。 あまーーいパンだったら2つも食べさせるのに抵抗があるのですが、 「パンオショコラサヴール」は クロワッサン生地自体も甘みはほとんどないですし、 チョコレートも甘いのは甘いですが、意外や意外、ビターな甘さなんです。 チョコレート単体で食べてもビターなので食べやすく、コクがあってとってもおいしいんです。 24個も入っているんだから!と思っていたのですが、気づけばなくなりそうな勢いでして。 はじめから冷凍保存することが決まっているのなら、できれば購入当日にしてしまうことをおすすめします。 その方が、パン自体の水分が失われず解凍した時にもおいしくいただけますよ。 冷凍していたパンをお皿に並べる 2. 電子レンジの500Wで30秒あたためて、様子を見て追加あたためする。 (2個解凍するのに500Wで最終的に40秒あたためました) 3. トースターで1分半焼く 完成! 外側のサクサクの食感が戻ってとってもおいしくいただけました。 フランス産発酵バターを使用することで、バターの香りもより気品高く感じました。 また必ずリピートしたいと思います! カテゴリー• 609• 111• 232• 494• 194.

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