日産 リーフ 補助 金。 日産リーフの補助金(保有期間)って2019年の金額はいくら?

日産リーフの補助金(保有期間)って2019年の金額はいくら?

日産 リーフ 補助 金

マイホームを購入するときに、ハウスメーカーから 太陽光発電システムと蓄電池をすすめられることがあります。 それらのほとんどはオプションとしてつけるもので、 採用すると予算オーバーになってしまう方も多いと思います。 特に最近は 売電価格も下降気味です。 太陽光発電システムに加えて蓄電池もセットで購入して売電収入を期待するというよりは、 電気代の節約や災害時の電気の確保につなげたいですよね。 わが家も太陽光発電システムに加えて蓄電池を購入したいと思いましたが、車の買い替えも重なり予算オーバーとなってしまい、蓄電池を断念するかマイホームを狭くするか迷っていました。 そこで営業さんから提案していただいたのが、 「日産リーフ」を蓄電池の代わりとして使うことです。 その案の魅力をご紹介していきたいと思います。 4人家族と仮定すると、7~10kw前後のものを購入するかたが多いと思います。 この容量の蓄電池の相場は150~300万円程です。 「日産リーフ」の蓄電池の容量はどうなのでしょうか。 実は、初期型のものでも30kw~と大容量です。 1晩と言わず1~2日停電していても対応できる容量です。 新車ではなく 中古の場合には、2018年や2017年の新しい型式のリーフは200万円以下で購入できます。 さらに、家の太陽光発電システムで発電した電気を車に充電すれば、ガソリン代も浮かせられます。 この容量の蓄電池を備え、車としても使える日産リーフはわが家にぴったりでした。 マイホームに導入する費用 日産リーフを蓄電池として使用するには、車本体以外にも必要なものがあります。 ・ 日産リーフ本体: 150万円(中古) ・ V2H本体: 40万円~ ・ 設置費用: 25万円~ おおよそ 230万円程度でリーフを購入しV2Hの設置工事もできます。 わが家は車の購入費用に150万円ほど予算を割いていました。 そのため、 実質的にはV2H本体と設置費用の65万円で、蓄電池の代わりになるものを手に入れられたのです。 注意点 家で電気を使いたいけれど、移動手段としてもリーフを使いたいということもあることでしょう。 そのため、 セカンドカーとしての利用がおすすめです。 夜間や災害時にリーフにためた電気を家で使っていても、もう1台の車で移動すれば問題はありません。 反対に、 ・ 都市部で車をあまり使わない家庭 ・ 日産リーフをメインの車として頻繁に使う などの場合には、 あまりおすすめできないので注意が必要です。 また、自治体によっては電気自動車の購入やその設備の設置で、 補助金が受けられる場合があります。 city. kumagaya. city. suginami. tokyo. 蓄電池の代わりに検討を 車を購入したばかりの方や、車を使わない方にとっては現実的ではない方法だと思います。 しかし、車の買い替え期が迫っている方、マイホーム購入を機に車通勤となる方は、蓄電池の代わりに日産リーフを候補に入れてみてくださいね。 (執筆者:菅野 有香).

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リーフの値引き情報!補助金と値引き相場を分かりやすく解説

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従来比で55%容量を拡大した62kWhの新バッテリー搭載で、航続距離は322km(=従来型、40kWhモデル)から458kmへと向上。 もちろん、バッテリー拡大の恩恵は航続距離だけにあらず。 走りを左右するパワー面も向上していて最高出力は218ps、最大トルク34. 7kgmと大幅な高出力・高トルク化を実現。 従来モデル比でそれぞれ68ps、2. 1kgmというアップ幅は「走って体感できるレベル」といえるほど違ってくる。 これが55%の容量アップを実現できた理由。 フロントバンパー下部にブルーのリップスポイラーが追加されているが、外観上は従来のリーフとほぼ同じだ さて、性能が向上しているとはいえ、やはり気になるのは「価格」。 対して従来のリーフ「G」は399万9240円となり、価格差は73万80円。 こちらは価格差50万1120円と、実はグレードによって価格差が違う。 ちなみに、EV購入の助成金については、1月10日時点でリーフも対象となる平成30年度CEV(クリーンエネルギー自動車)補助金の受付は終了しているため、現時点では申請不可となっている。 ただし、来年度のCEV補助金については、平成30年度と同内容で2月にも決定しそうな見通しとなっていて、その場合はさかのぼって申請ができる見込み。 逆に街乗り主体でチョイ乗りがメインのユーザーには、安価な普通のリーフという選択肢もアリだろう。 発表会の檀上で日産の星野朝子専務執行役員は「充電器の数はガソリンスタンドの数と同等になった」と胸を張ったが、そうは言っても充電施設の整備状況には地域差もあるし、ものの数十秒で満タンにできるガソリン車と比べれば、やはり電気自動車を買うハードルは高い。

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日産リーフのエコカー補助金って、いつもらえる?申請状況の確認方法

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日産が、電気自動車「リーフ」のマイナーチェンジを発表しました。 改良により魅力をアップする新型リーフについて、スペックや価格、発売日などの最新情報をご紹介します。 【最新情報】システム大幅改善!日産新型リーフにマイナーチェンジ発売! 日産が「リーフ」のマイナーチェンジ発売を発表しました。 日産リーフは、ブランドを代表する電気自動車としてラインナップされ、現行モデルは実用性の高さや魅力的なデザインが人気になっています。 マイナーチェンジした新型リーフでは、安全システムやコネクティッドサービスを大幅に改善したほか、ディスプレイサイズを拡大するなど装備を見直し。 このマイナーチェンジにあわせ、定額で充電が可能とされていた「ゼロ・ エミッションサポートプログラム2(ZESP2)」が終了され、新料金プランの「ZESP3」が開始されています。 安全システム「プロパイロット」に、下り坂での設定速度保持機能、よりスムースな減速を可能とするブレーキ操作機能を設定。 ワイパー作動時の範囲拡大など機能を向上• 車線変更時に斜め後方の車両との接触回避をアシストする「インテリジェント BSI(後側方衝突防止支援システム)」を新採用• ナビゲーションディスプレイのサイズを9インチに拡大した「EV専用NissanConnectナビゲーションシステム(地デジ内蔵)」を標準装備し、地図やメニュー画面の見やすさ、操作を向上• ボディカラーに、ベースモデル4色、「リーフオーテック」1色の新しいカラーを設定• シャークフィンアンテナを全車標準装備• 「NissanConnect」に新しいサービス・コンテンツを追加• 専用の内外装を採用する「リーフオーテック」を設定。 62kWhの大容量バッテリー搭載し、最高出力を218psにアップしたハイパフォーマンスモデル「リーフEプラス」を設定。 ・バッテリー容量を8年160,000km保証。 ・最高航続距離を570km(JC08モード)に延長。 既存の40kWhモデルに「踏み間違い衝突防止アシスト」と「LEDヘッドランプ」を全車標準装備。 ・「G」「X」グレードではApple CarPlayに加え、新たに「Android Auto」へも対応し、さらに「X」グレードには16インチアルミホイールを標準装備。 ・「NissanConnect EV」アプリに充電スポットの「満空情報表示」機能を追加。 スポーツモデル「リーフニスモ」を新設定。 専用のエアロパーツを採用。 EV走行システムのセッティングを変更し、よりスポーティな走りを実現。 スポーツチューニングサスペンション、18インチハイグリップタイヤを装備 スマート!日産新型リーフの外装(エクステリア)デザイン 日産新型リーフの外装は、電気自動車の先進性を表現する最新デザインが採用されています。 改良ではアンテナ形状を変更し、新たにシャークフィンアンテナを全車に標準装備。 ボディカラーには、EVの爽快なドライビングフィールを表現した日本新色の「ビビットブルー」や、テクノロジー感にあふれた都会の景色に溶け込む日産新色の「ステルスグレー」が用意され、2トーン仕様を含め合計4色が新たに設定されました。 新装備!日産新型リーフの内装(インテリア)デザイン 日産新型リーフの内装は、優れた空間性と機能性を両立させた日産ブランドの共通インテリアデザインテーマ「グライディング・ウイング」により仕上げられています。 改良では、これまで7インチとされていたインフォテイメントシステムのサイズを9インチに大型化。 大画面に美しい表面処理を施した「EV専用NissanConnectナビゲーションシステム(地デジ内蔵)」を標準装備し、地図やメニュー画面の見やすさ、操作のしやすさが向上しています。 メーター内には7インチのフルカラーTFTディスプレイを装備することで、多彩な情報を表示。 ディスプレイは画面レイアウトが刷新され、セーフティ・シールドの作動状況やモーターの出力や回生状況を表示するパワーゲージやオーディオやナビゲーションシステムの情報などの主要機能がわかりやすくなっています。 日産リーフでは、大型のバッテリーを床下に配置することにより、リアシートは広く、開放的な空間に仕上げられています。 乗員:5人 サービス大幅追加!「NissanConnect」とは? 新型リーフでは、コネクティッドサービス「NissanConnect」に新しいサービスとコンテンツが追加されました。 新しい「NissanConnect」では、ナビとスマートフォンの連携によって、クルマに乗る前の現在地から車を降りてからの最終目的地までのシームレスな道案内を可能にする「ドアtoドアナビ」に、目的地に合わせて途中の充電プランを提示する日産初のEV専用機能を追加。 また、通信によりナビの地図更新が自動で行える「OTA(Over The Air)自動地図更新」や、車内がWi-Fi環境になる「docomo In Car Connect」をリーフで初採用。 加えて、Googleを使用する目的地検索や目的地周辺のGoogleストリートビュー、Google航空写真などに日産初の新たなサービスを採用し、目的地名称が分からない場合でもキーワード検索が可能になり、Googleのクチコミを確認することもできるようになっています。 その他、ドアの閉め忘れが心配になった時、アプリを利用して離れた場所からドアの施錠状態の確認やドアロックすることが可能な「リモートマイカーチェック/リモートドアロック」、高齢ドライバーや免許を取りたてのユーザーの運転状況(速度・時間・エリア)をスマホアプリで確認できるドライブ制限アラートなど、安心機能が充実されています。 日産リーフ「AUTECH」は、セレナ、ノート、エクストレイルに続く「AUTECH」ブランドの第4弾としてラインナップ。 改良では、ベースモデルからくる安全システムや装備強化のほか、オーロラフレアブルーパールのボディにスーパーブラックのルーフを組み合わせた2トーンカラーがオーテック専用色として追加設定されています。 リーフオーテックは、オーテックジャパン創業の地である湘南・茅ヶ崎の「海」と「空」のイメージから想起したブルーがブランドのアイコニックカラーとされています。 エクステリアは、メタル調フィニッシュの専用パーツを採用し、上質さと先進性を表現。 また、フロントバンパーには、色にこだわって開発した専用ブルーに輝くシグネチャーLEDを採用するとともに、その周囲に「AUTECH」ブランド車共通の表現であるドットパターンのフィニッシャーを施し、昼夜問わず一目で「AUTECH」とわかる、個性豊かなスタイルに仕上げられています。 インテリアは、上質な肌触りと美しい光沢感を実現したクリスタルスエードと柔らかなレザレットをシート地に採用。 インストパネルには、鮮やかな木目が特徴的な高級材、紫檀(シタン)の柄を施し、さらに本木を思わせる手触りも表現。 ダークグレー色をベースとし、さりげなくブルーに光るパールをあしらわれています。 AUTECH専用シグネチャーLED• AUTECH専用サイドターンランプ付電動格納式リモコンドアミラー(メタル調フィニッシュ)• 新型リーフニスモは、モーターをNISMOモデルらしい力強く俊敏なアクセルレスポンスを楽しめるように専用セッティング。 足回りには、専用の18インチハイグリップタイヤと、高いスタビリティとフラットな乗り心地を両立するフロント25%、リア33%減衰力をアップさせた専用サスペンションを装備。 加えて、専用チューニングされた電動パワーステアリングやインテリジェント トレースコントロールにより、S字コーナーといったステアリングの切り返しが必要なシチュエーションで高い安定性とライントレース性を実現されています。 エクステリアは、専用開発されたエアロパーツを装備することにより、Cd値(空気抵抗係数)を悪化させることなくダウンフォースを向上。 内装はブラックをベースとしながら、アルカンターラ巻き3本スポークステアリングのレッドセンターマークなど、NISMOのアイコニックカラーであるレッドを随所にあしらってスポーティなデザインとされています。 また、インストルメントパネルには専用カーボン調フィニッシャーを採用するほか、電動シフトやパーキングブレーキスイッチのガンメタクローム加飾、専用コンビメーターなどによって特別感のあるデザインに仕上げ。 シート地やドアトリムクロス(レッド&グレー ツインステッチ)も専用となり、質感が向上されています。 LEDハイパーデイライト(車幅灯連動)• フロントグリル• フロントバンパー• サイドターンランプ付電動格納式リモコンブラックドアミラー(キーロック連動格納機能付)• サイドシルプロテクター• リアバンパー• 本革・アルカンターラ巻3本スポークステアリング(レッドセンターマーク、レッドステッチ、ガンメタクローム加飾付)• 電制シフト(Bレンジ付、ガンメタクローム加飾)• コンビメーター(NISMOロゴ入り、ガンメタクローム加飾)• インストパネルカーボン調フィニッシャー• レッドフィニッシャー(エアコン吹き出し口、パワースイッチ)• 専用チューニングVCM• 18インチハイグリップタイヤ• パワートレイン:電気モーター「EM57」• 7kgm• 駆動方式:FF 新型リーフのパワートレインには、3. 2L自然吸気エンジン以上の大トルクを発生する電気モーターが搭載されています。 電気モーターは、エンジンのように回転数をあげる必要なく瞬時に最大トルクを発揮し、出だしから力強い加速を実現。 7kgmにまでアップされ、ギアボックスも強化。 その他、新型リーフでは、アクセルペダルの操作だけで発進、加速、減速、停止までをコントロールすることができる「e-Pedal」を採用。 アクセルペダルから足を離すと、回生ブレーキと通常のブレーキ双方を自動的に制御し、クルマを減速、停車。 これらにより、坂道でも停止状態を保持する「1ペダルドライブ」が可能になっています。 足回りには、専用の18インチハイグリップタイヤと、高いスタビリティとフラットな乗り心地を両立するフロント25%、リア33%減衰力をアップさせた専用サスペンションを装備。 加えて専用チューニングされた電動パワーステアリングやインテリジェント トレースコントロールにより、S字コーナーといったステアリングの切り返しが必要なシチュエーションで高い安定性とライントレース性が実現されています。 日産リーフの走りを試乗動画でチェック! 日産リーフは、試乗動画も公開されています。 新世代となりあがった乗り味が高い評価を受けています。 1タンクで500kmが目安とされるガソリン車同等の走行距離を実現するモデルになっています。 62kWhのバッテリーは容量が大きいことで40kWhモデルより満充電までの時間が伸びていますが、最大出力100kWの急速充電に対応したことで、従来の50kWで急速充電した場合との差が小さく、60分で80%(約460km走行分)まで充電できるようになっています。 スポーツモデルのリーフNISMOでは、ハイグリップタイヤなどによりスポーツ性能を高めたことで、航続距離がベースモデルの400kmから350kmに変化。 新世代になりあがった性能を、走行に割り振ったスポーツEVとして制作されています。 「ZESP3」では、月額500円(税別)にNCS充電スポットを使用した分だけ支払う従量課金制の「シンプル」プランと、月額4,000円~10,000円(税別)の基本料金に、急速充電器の無料充電回数をパッケージ化した「プレミアム」3プランの計4プランを設定。 プレミアム加入のユーザーが3年間の定期契約を結ぶと、月額の基本料金から毎月1,500円(税別)が割引されます。 なお、ZESP3では、各プラン共通のサービスとして、レンタカー利用の際に基本料金(税別)が最大50%割引となる「日産レンタカー割引サービス」が提供されます。 月額2000円で充電が無制限だった「ZESP2」と比較すると今回のZESPのプログラム改定は実質的な値上げとなっていますが、日産は「今後のEVの普及拡大を見据え、日本全国に拡充された充電インフラをあらゆるお客さまが、それぞれの充電形態や走行距離等に応じて、より便利にお使いいただけるようサポートする」としています。 電気代(1kWhあたり30円の契約の場合) 40kWhバッテリー満充電:1200円(1km走行あたり3円) 62kWhバッテリー満充電:1860円(1km走行あたり3. 3円)• 電気代は、夜間の電気使用で1kWh20円ほどまで価格がダウンする契約もあるため、電気料金の契約を検討することでお得に使うことができます。 プロパイロットは同一車線自動運転を実用化したシステムで、車両が走行レーンを認識し、アクセル、ブレーキ、ステアリングを自動で制御。 渋滞時には、前走車の動きにあわせてストップと再発進を行い、ドライバーをサポートするシステムになっています。 改良では、ドライバーのストレスをさらに軽減するため、下り坂での設定速度保持や、よりスムースな減速を可能とするブレーキ操作などに対応。 また、ワイパー作動時の作動範囲も拡大されています。 駐車枠を指定するだけで車両が自動でハンドルやアクセル操作を行い、枠の中への駐車をサポートし、車庫入れや縦列駐車にも対応。 新型リーフではその他、車線変更時に斜め後方の車両との接触回避をアシストする「インテリジェント BSI(後側方衝突防止支援システム)」を新採用することで、ドライバーが気づきにくい危険を察知することも可能になっています。 62kWhバッテリーでは車重も160kg増加していますが、車体のねじり剛性を8%向上、サスペンションストラットのベアリングを低抵抗なボールベアリングに変更し、重心高も10mmダウンしたことで0. 4Gでコーナリングした際の車体ロール角も約5%低減。 あわせて、モーター出力をアップすることで軽快な走りに仕上げられています。 リーフNISMOは最低地上高と全高も、機敏さとしなやかさを両立した専用サスペンションの採用によりアップしています。 【40kWhバッテリー】 S:3,326,400円 X:3,819,200円 X V セレクション:4,056,800円 G:4,189,900円 AUTECH:4,094,200円 NISMO:4,107,400円• 日産リーフは、国や自治体からクリーンエネルギー自動車導入補助金として30万円前後を受け取ることができるほか、エコカー減税がグレードにより12万円前後、登録翌年度の自動車税減税額が2万2000円となっており、購入コストを抑えることができるようになっています。 リーフS(40kWh):3,303,300円• リーフX(40kWh):3,729,000円• リーフG(40kWh):4,073,300円• リーフAUTECH(40kWh):4,004,000円• リーフNISMO(40kWh):4,107,400円• 日産はこのマイナーチェンジにあわせ充電プランZESP2を見直しましたが、改良によりリーフの魅力をアップし、さらなるユーザーにアピールしていきたい考えです。 車名「リーフ」の由来は、英語で「葉」を意味することから、植物の葉が大気を浄化する様子と高環境車のイメージを重ねて採用されました。 海外では先に商標が登録されていましたが、交渉により商標権利を取得し世界統一名で販売されています。 型式には初代がZE0型、2代目の現行モデルにはZE1型が採用されていますが、ZEは「Zero Emisson」の頭文字から取られています。 航続距離は、初代の前期モデルで容量24kWhのバッテリーが搭載され200kmでしたが、2012年の中期モデルへの改良により228kmまで延長、2015年の後期モデルでは30kWhの新型バッテリー搭載モデルを追加し280kmに。 フルモデルチェンジを受けた現行モデルでは40kWhのバッテリーで、400kmにまでアップされました。 新型新型リーフについては今後も最新情報が入り次第、随時更新していきますのでお楽しみに! carislife.

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