みっちゃん先生のスライム狩り。 [B!] どあっぷー

冒険日誌|目覚めし冒険者の広場

みっちゃん先生のスライム狩り

家族全員お昼ご飯を食べ終えていました。 青さまが どうして起こしてくれなかったうさか?! と怒鳴ったら、 2回呼んでも返事が無かったから と言われました。 青さまはぷりぷりしながら1人でソーメンを食べました。 ここでアンケートです。 青さまの素朴な疑問なので回答していただけたら嬉しいです。 青さまがソーメン騒動でバタバタしていたら・・・。 お友達の クゥさんから井戸においでと! 青さまはメギの入り口から井戸にワープできることを知りませんでした。 なので走って井戸に行きました。 すると! みっちゃん先生がいました。 みっちゃん先生のブログはこちら! クゥさんは、よっぽどおなかがすいていたらしく、 そのあとすぐ落ちて行きました。 なので青さまは みっちゃん先生と2人きりで組んでいろいろお話しました。 そしてフレンドになって青さまはその場で落ちました。 落ちたあと青さまは大変なことに気づきました。 PTチャットのスクショを撮る前に落ちてしまったことを!! なのでせっかく みっちゃんと話した会話が すべて消えました。 青さま、ねつ造も入れると言ってますね。 でもどうやら、みっちゃん的にはOKみたいです。 なんと! 青さまたちはPTを組んだ時、 どのような会話をしていたのでしょうか?! エロの話ばかり・・・。 みっちゃん先生とわしがPTチャットで喋った内容をここにまとめるぞ。 青さまの告白 ・みっちゃん先生の ぱふぱふの記事に載っているネックレスがかわいい。 ・みっちゃん先生にエロうさぎになれるよう伝授してほしい。 ・そのために とりあえず全裸で町をうろつけばいいのか?と問うと、 それは単なる露出狂だよと言及された。 ・ひたすら、 わしはかわいいんじゃよ!と言い続けた。 以上です。 ねつ造は決してありませんw 青さまは、かわいい女の子とお友達になれて嬉しく思いながら、 おやつのエクレアを食べてお昼寝をしました。 さて! 今日は初めて 号外記事を出した記念じゃよ! 祝いじゃ祝いじゃあ! そして! なんと! 今日はわしの 誕生日プラス52の日なんじゃよ! 号外記事を出した記念&誕生日プラス52の日のお祝いで下のバナーをクリックしてくれたら嬉しいぞ! 押してくれたら うさぎぱわーをプレゼントするぞ! うさぎぱわーで、週末を楽しめるぞ! 今日や明日お仕事の人は頑張れるぞ! うさぎぱわーは何にでも対応できる 万能ぱわーなんじゃよ! ではまたな! けーっけっけっけ!.

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[B!] どあっぷー

みっちゃん先生のスライム狩り

「始まりの塔」のボス部屋 「守護鬼の間」と 「夢幻の摩天楼」のボスの部屋 「星降る展望台」はエレベーターになっていますが、有名ブログ「みっちゃん先生のスライム狩り」のによると、部屋の中にその時点における階層が表示される カウンターが設置されていたとのことでした。 長年このゲームをやってきた星月夜ですが、恥ずかしながら初めて知りました。 勉強になりました。 そこで何か便乗記事でも書けないものかと思ったところ、このゲームには「始まりの塔」や「夢幻の摩天楼」と似た仕組みのダンジョンがもう一つあることを思い出しました。 雑魚を倒してボス部屋 「ステーション機関室」の手前まで行くと、予想通りあのカウンターが見えてきましたよ~。 ふふふ~。 ここまでは順調だったのですが、このダンジョンでは仲間の「さくせん」を変えられない仕様だとここで判明しました。 元々の予定では「おれにまかせろ」にしてエレベーターが999階に行くまでの時間稼ぎをするつもりだったのですが、残念ながらそうもいかなくなりました。 仕方なく自分は攻撃も回復もせず、かつ幻惑効果のある クリムゾンレーザーが戦士のオルタや武闘家のシャーンになるべく当たるように立ち回りました。 それでも180階に行く前に勝ってしまいました。 さすが お子様向けのアトションですね~。 その後はいつマップから追い出されるかと心配しながらカウンターを撮影し続けました。 やがてがあと1分で追い出されると通告してきました。 この「464」階の表示が、最後に撮影した写真で~す。 別キャラでも倒す時間を変えて試したところ、やはり戦闘終了から300階ぐらい上昇すると追い出されるようですね~。 「仲間たちの足を引っ張り、 リルクリムゾンをなるべく延命させ、ステーション機関室のカウンターの数値を可能な限り高めた写真を撮影せよ!」という課題は、やり込みや競争のテーマにできるかもしれませんね。 暁月夜「遅さ比べとは新鮮で面白い。 速さばかりが持て囃される業界に一石が投じられたな。 まずは500階を目指してみるか」.

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ニコ生に棒読みちゃんを入れたぞ!

みっちゃん先生のスライム狩り

「始まりの塔」のボス部屋 「守護鬼の間」と 「夢幻の摩天楼」のボスの部屋 「星降る展望台」はエレベーターになっていますが、有名ブログ「みっちゃん先生のスライム狩り」のによると、部屋の中にその時点における階層が表示される カウンターが設置されていたとのことでした。 長年このゲームをやってきた星月夜ですが、恥ずかしながら初めて知りました。 勉強になりました。 そこで何か便乗記事でも書けないものかと思ったところ、このゲームには「始まりの塔」や「夢幻の摩天楼」と似た仕組みのダンジョンがもう一つあることを思い出しました。 雑魚を倒してボス部屋 「ステーション機関室」の手前まで行くと、予想通りあのカウンターが見えてきましたよ~。 ふふふ~。 ここまでは順調だったのですが、このダンジョンでは仲間の「さくせん」を変えられない仕様だとここで判明しました。 元々の予定では「おれにまかせろ」にしてエレベーターが999階に行くまでの時間稼ぎをするつもりだったのですが、残念ながらそうもいかなくなりました。 仕方なく自分は攻撃も回復もせず、かつ幻惑効果のある クリムゾンレーザーが戦士のオルタや武闘家のシャーンになるべく当たるように立ち回りました。 それでも180階に行く前に勝ってしまいました。 さすが お子様向けのアトションですね~。 その後はいつマップから追い出されるかと心配しながらカウンターを撮影し続けました。 やがてがあと1分で追い出されると通告してきました。 この「464」階の表示が、最後に撮影した写真で~す。 別キャラでも倒す時間を変えて試したところ、やはり戦闘終了から300階ぐらい上昇すると追い出されるようですね~。 「仲間たちの足を引っ張り、 リルクリムゾンをなるべく延命させ、ステーション機関室のカウンターの数値を可能な限り高めた写真を撮影せよ!」という課題は、やり込みや競争のテーマにできるかもしれませんね。 暁月夜「遅さ比べとは新鮮で面白い。 速さばかりが持て囃される業界に一石が投じられたな。 まずは500階を目指してみるか」.

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