めいど りー みん 本店。 めいどりーみん 新宿東口店|ネット予約ならアソビュー!

「めいどりーみん」本店に行ってきた。料金と感想。

めいど りー みん 本店

もくじ• 2,268円でめっちゃ遊べた。 入国料+1オーダーとは。 「めいどりーみん」は、入国料+1オーダーである。 入国料とは席に座っているだけでかかるお金のことで、1時間500円+税=540円。 何も頼まなくても、1時間いれば540円かかる。 しかし「何も頼まない」は許してくれない。 これが1オーダーだ。 1時間に1度、何かしら1品以上を頼んでくださいというルールである。 一番安いお会計は、ソフトドリンクの場合は計1,112円、アルコールの場合は計1,058円、ごはんの場合は計1,598円である。 下のほうでも詳しく書いたので気になる方は下までスクロールスクロール。 「1時間じゃ足りない」という場合は延長できるが、延長は1時間単位なので、時間に余裕のあるときがオススメ。 延長するかしないかはメイドさんが確認に来てくれるので、うっかり延長してしまうことはない。 私が漠然と「メイド喫茶っぽい」と思っていた雰囲気がついに具現化されて本気を見せてきた、という感じだった。 すごかった。 どれくらいすごいかと言うと、まず立たされた。 そしてステージへ上げられた。 ぜんぶ合わせて2分くらいだろうか。 長かった。 写真の上のピンク色の部分が泡立っているのがお分かりだろうか。 長いことシェイカーで振られていたのである。 最初は言葉の追いかけっこからはじまり、「立ってー」「ステージー」とステージへ上げられた。 「今日イチーかわいいーポーズをー見せてー、3,2,1」とかなりざっくりしたフリがあり、ポーズの披露がおわると褒められ、同様にかっこいいポーズを要求され、それが終わると褒められつつ「戻ってー」と席へ帰してくれて、念入りにおいしくなる魔法をかけてくれた。 メイドさんがフロアに2人いたのだが、シェイカーを振っているメイドさんだけでなく、もう1人も来てくれて客サイドのかけ声をかけてくれた。 お客さんが私のほかに1人しかいなかったので内輪っぽいノリで完遂できた。 楽しかった。 しかし、もしお客さんが何人もいたらもう、現世一生分の刺激をうけて一気に来世まで行ってしまったかもしれない。 そして私は、コスパという言葉の定義が分からなくなってしまった。 いままでは「値段のわりに楽しめた」という意味で「コスパがいい」と言ってきた。 今回の「LOVEカクテりーみん」も、サービス内容の濃さでいうなら、値段を大幅に上回っている。 原液だ。 まず税込864円のドリンクでフロアにいるメイドさん2人ともに囲まれるという時点で私的には元が取れている。 そして延々と萌え萌えきゅんきゅんしてもらい、無い頭で安直なポーズをひねり出せば「かわいいー!」「かっこいいー!」と褒めてもらい、さらにおいしくなる魔法を念入りに込めてもらえるなんて、ほかで見たことがない。 しかしそれを「楽しい」と思えるかどうかは別だ。 私は今回はゴリゴリに楽しんでしまったけれど、ほかにお客さんがたくさんいたら分からない。 来世まで行ってしまったと思う。 チヤホヤ感はすごい半端ないやばいので気になった方はぜひ。 あ、味は苺ミルクにした。 シンプルにおいしかった。 LOVEカクテりーみんでメイド喫茶の真骨頂を見せつけられた直後だったので、チェキはどうなるんだろうと思っていたら、チェキはあっさりだった。 安心した。 フロアに二人しかいなかったからか、メイドさんが手ぶらでテーブルのそばへ来て「誰と撮りたい?」と聞いてくれ、撮るときにもテーブルのそばまで来て呼んでくれた。 ステージで全30秒くらいで撮った。 LOVEカクテりーみんの時とちがい、注目が集まってる感はゼロだ。 チェキは台紙つきで、その台紙にもみじかくメッセージが書かれていた。 お絵かきが豪華で丁寧だったし、台紙つきだと持って帰りやすいし、トータルでできあがったのものをもらったとき「あ、いいな」と思った。 800円は少しお高いけども満足度は高かった。 ちなみにこの記念撮影メニュー、3つある。 チェキがインスタントカメラで印刷された1枚をもらえるのに対し、デジタルフォトはデジタルデータをもらえるのである。 私は最初にメニューでこれを見つけたとき「いやあでもチェキだからこそ魅力があるんじゃない?」と思った。 ほかの人がどう思うのか知りたくなり帰ってから母に聞いてみたところ「私は絶対データがいい。 チェキってインスタントの画質悪い写真じゃん。 デジタルなら画質綺麗だし何枚でも印刷できるし」と言われた。 合理的かよ。 予算 小数点以下は四捨五入で計算したので1円ズレてるかもしれない。 1ドリンクオーダーではなく、何を頼んでもいい1オーダーなので、ごはんだけでも頼めるのが魅力だ。 楽しめる予算 2,268円。 「私が今回楽しかったです」という意味で、今回はもう脳内が満場一致異論なしで私がつかったお金を楽しめる予算として、私のブログでは掲げさせていただきたいなと、思います。 おそらく無難に楽しめると思う。 関連記事 「めいどりーみん」の記事 「めいどりーみん」本店に行ってきた。 料金と感想。 (この記事) そのほかのメイド喫茶の記事.

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めいどりーみん 秋葉原本店(地図/写真/秋葉原/バンケット(バンケットルーム))

めいど りー みん 本店

もくじ• 2,268円でめっちゃ遊べた。 入国料+1オーダーとは。 「めいどりーみん」は、入国料+1オーダーである。 入国料とは席に座っているだけでかかるお金のことで、1時間500円+税=540円。 何も頼まなくても、1時間いれば540円かかる。 しかし「何も頼まない」は許してくれない。 これが1オーダーだ。 1時間に1度、何かしら1品以上を頼んでくださいというルールである。 一番安いお会計は、ソフトドリンクの場合は計1,112円、アルコールの場合は計1,058円、ごはんの場合は計1,598円である。 下のほうでも詳しく書いたので気になる方は下までスクロールスクロール。 「1時間じゃ足りない」という場合は延長できるが、延長は1時間単位なので、時間に余裕のあるときがオススメ。 延長するかしないかはメイドさんが確認に来てくれるので、うっかり延長してしまうことはない。 私が漠然と「メイド喫茶っぽい」と思っていた雰囲気がついに具現化されて本気を見せてきた、という感じだった。 すごかった。 どれくらいすごいかと言うと、まず立たされた。 そしてステージへ上げられた。 ぜんぶ合わせて2分くらいだろうか。 長かった。 写真の上のピンク色の部分が泡立っているのがお分かりだろうか。 長いことシェイカーで振られていたのである。 最初は言葉の追いかけっこからはじまり、「立ってー」「ステージー」とステージへ上げられた。 「今日イチーかわいいーポーズをー見せてー、3,2,1」とかなりざっくりしたフリがあり、ポーズの披露がおわると褒められ、同様にかっこいいポーズを要求され、それが終わると褒められつつ「戻ってー」と席へ帰してくれて、念入りにおいしくなる魔法をかけてくれた。 メイドさんがフロアに2人いたのだが、シェイカーを振っているメイドさんだけでなく、もう1人も来てくれて客サイドのかけ声をかけてくれた。 お客さんが私のほかに1人しかいなかったので内輪っぽいノリで完遂できた。 楽しかった。 しかし、もしお客さんが何人もいたらもう、現世一生分の刺激をうけて一気に来世まで行ってしまったかもしれない。 そして私は、コスパという言葉の定義が分からなくなってしまった。 いままでは「値段のわりに楽しめた」という意味で「コスパがいい」と言ってきた。 今回の「LOVEカクテりーみん」も、サービス内容の濃さでいうなら、値段を大幅に上回っている。 原液だ。 まず税込864円のドリンクでフロアにいるメイドさん2人ともに囲まれるという時点で私的には元が取れている。 そして延々と萌え萌えきゅんきゅんしてもらい、無い頭で安直なポーズをひねり出せば「かわいいー!」「かっこいいー!」と褒めてもらい、さらにおいしくなる魔法を念入りに込めてもらえるなんて、ほかで見たことがない。 しかしそれを「楽しい」と思えるかどうかは別だ。 私は今回はゴリゴリに楽しんでしまったけれど、ほかにお客さんがたくさんいたら分からない。 来世まで行ってしまったと思う。 チヤホヤ感はすごい半端ないやばいので気になった方はぜひ。 あ、味は苺ミルクにした。 シンプルにおいしかった。 LOVEカクテりーみんでメイド喫茶の真骨頂を見せつけられた直後だったので、チェキはどうなるんだろうと思っていたら、チェキはあっさりだった。 安心した。 フロアに二人しかいなかったからか、メイドさんが手ぶらでテーブルのそばへ来て「誰と撮りたい?」と聞いてくれ、撮るときにもテーブルのそばまで来て呼んでくれた。 ステージで全30秒くらいで撮った。 LOVEカクテりーみんの時とちがい、注目が集まってる感はゼロだ。 チェキは台紙つきで、その台紙にもみじかくメッセージが書かれていた。 お絵かきが豪華で丁寧だったし、台紙つきだと持って帰りやすいし、トータルでできあがったのものをもらったとき「あ、いいな」と思った。 800円は少しお高いけども満足度は高かった。 ちなみにこの記念撮影メニュー、3つある。 チェキがインスタントカメラで印刷された1枚をもらえるのに対し、デジタルフォトはデジタルデータをもらえるのである。 私は最初にメニューでこれを見つけたとき「いやあでもチェキだからこそ魅力があるんじゃない?」と思った。 ほかの人がどう思うのか知りたくなり帰ってから母に聞いてみたところ「私は絶対データがいい。 チェキってインスタントの画質悪い写真じゃん。 デジタルなら画質綺麗だし何枚でも印刷できるし」と言われた。 合理的かよ。 予算 小数点以下は四捨五入で計算したので1円ズレてるかもしれない。 1ドリンクオーダーではなく、何を頼んでもいい1オーダーなので、ごはんだけでも頼めるのが魅力だ。 楽しめる予算 2,268円。 「私が今回楽しかったです」という意味で、今回はもう脳内が満場一致異論なしで私がつかったお金を楽しめる予算として、私のブログでは掲げさせていただきたいなと、思います。 おそらく無難に楽しめると思う。 関連記事 「めいどりーみん」の記事 「めいどりーみん」本店に行ってきた。 料金と感想。 (この記事) そのほかのメイド喫茶の記事.

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口コミ一覧 : めいどりーみん 秋葉原 本店 (maidreamin)

めいど りー みん 本店

今日の子連れランチは大須商店街なのですが、なんとメイドカフェに言っていました。 というのもね、大須商店街の招き猫で待ち合わせをしていたのですが、待っている際中にメイドさんに話しかけられ、子供がノリノリになり、そのノリでメイドカフェでランチをする事になったんです 学生の頃、冷やかしで行った事はありましたが、本当に久しぶりのメイドカフェ、ちょっとわくわくしました。 お絵かきサービスもあるのね。 折角だから顔入れて写真撮ろうかな^^ そして中に入るとテーブル席のみです。 個室もないのですが、なんと、括り付けタイプの子供椅子がありました。 こんなくまさんまで用意してくれて感謝感激です。 ちなみに中にはほぼ男性、しかも常連さんばかり。 ショータイムまであって皆様ノリノリでした。 あ、お会計ですね。 まずは注文したメニュー。 オムライス2つ 2000円程• デザートパフェのデビューセット 2500円程• ケーキ 500円程 これくらいですが、あとはメイドさんの応援グッズとかもろもろで6000円ほどかかりました こんなプレーンのオムライスですが、劇的に変化しました。 ネズミのオムライスはメイドさん作。 調子にのって2つ目のオムライスは猫さん。 ノリノリです。 くまさんとパフェ。 角度を変えて。 いろいろな位置からパチパチとってみました。 でもね、これ、冷凍食品ですがなかなかアイスが溶けません。 どんな冷凍の仕方なんでしょうか。 クリームも頑丈で溶けません。 ケーキのデコレーションは中でやってくれました。 あとはちびアイス。 これ、ストロベリー。 こちらがバニラアイス。 そしてチョコレートはオレオが耳になっていました。 ということで単価が高い。 けれど、楽しめたしまあいいか。 6000円。。。 ちゃんとしたディナーがいただける価格でした。 でも、子供は大喜び。 アサは10時半からやってますし、結構子連れランチとしてはおすすめかもしれませんね。 ごちそうさまでした。 めいどりーみんのHPはをクリック。

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