ストウブ18cm。 ストウブココットラウンド20cmは2人暮らしの初ストウブにおすすめサイズ*料理ごとに作れる量のまとめ

【ストウブ鍋のサイズ選び】一人暮らしにおすすめの大きさは何センチ?

ストウブ18cm

定番カラーに新色が登場 何気ない家庭料理のおいしさを分かち合う。 そんな幸せなひとときをイメージして名付けたフランス語の「カンパーニュ(田舎風)」。 風合いあるナチュラルなカラーはモダンから和食まで 相性が良く、長くストウブをご愛用の方はもちろん、 これからストウブを使い始めたい方にも。 お料理をもっと美味しくする魔法のお鍋。 ストウブのベーシックな鍋。 煮込み・炒め物など日常使いで大活躍。 美しいラウンドのフォルムは長年使っても飽きがきません。 アロマ・レインにより、食材本来の美味しさを逃しません。 テーブルにお鍋のままお出しいただくと、お料理が冷めにくく温かい状態を保ちます。 また熱伝導が優れているので、必要最低限の熱で調理が可能です。 アロマ・レイン:食材から出た旨味を含んだ水分を蒸気に変え、鍋内で自動的に対流し、ピコによって食材にまんべんなく降り注ぎます。 エマイユ ホーロー 加工:ガラスを原料とするエマイユは食材の酸にも強く、長時間使用しても臭い移りしません。 ストウブのエマイユ加工は耐久性に優れています。 ノブ(つまみ):高温に対応したノブは、オーブン調理も可能です。 鍋底:滑らかな底面は全ての熱源で使用できます。 ガスの直火、オーブンはもちろんIH 100V、200V にも対応しています。 黒マットエマイユ加工:内部はストウブ独自のザラザラ加工。 細かな凹凸によって表面積が増えるため油なじみがよく、食材の接点が少なくなり焦げ付きにくくなります。 カラー:カンパーニュ• サイズ:18cm:メインディッシュ・小さなおかずのどちらにも使える万能サイズ。 用途が広く、家族の人数が変わっても長くお使いいただけます。 毎日の炊飯や汁物にも。

次の

ストウブ18cmは使いやすい!ラタトゥイユ作りにぴったり!

ストウブ18cm

もくじ• ストウブの魅力 ストウブの魅力は素材の 旨みを逃さず無水調理ができるところ! 重い蓋の裏にある突起(ピコ)が中の食材の旨みを凝縮した水分を雨のように降り注ぎ蒸し上げて調理してくれます。 14cmのストウブでベイクドポテト 14cmのストウブでベイクドポテトを作ってみました! 3時のおやつ、「市販のものより手作りのおやつを食べさせたい!」 そう思っても、クッキー焼いたり、プリンを作ったりというのは面倒です。 我が家では、ストウブで作るベイクドポテトが大人気!これ、ストウブで簡単に作れてしまいます! じゃがいもをごろんと入れて弱火で1時間 素材の味が凝縮されたおいしいベイクドポテトが出来上がり! 14cmのちびストウブ使いこなし術 14cmのちびストウブは、ベイクドポテトの他にも、サツマイモをごろんと入れて焼き芋をつくったり、リンゴをとお砂糖を入れて焼きリンゴにしたりと素材を入れて火にかけてほったらかしでおいしいおやつが簡単に作れます。 お昼には、一人分の炊き込みご飯もササッと作れます。 良かったら読んでみてくださいね。 ストウブ14cmのアイディアメニュー 前の日の残り物のスープにご飯を入れてリゾットにしたり、ご飯に残り物のカレーを入れて上にチーズをのせオーブンでストウブごとオーブンに入れてカレードリアも簡単にできます。 お肉の付け合わせの蒸野菜やフライドポテト作りにも大活躍!特に揚げ物はは少量の油で美味しくできる! 忙しい朝のお弁当作りにも、揚げ物が手軽に簡単にできて重宝してます。 夜には、お酒のおつまみ作りにも大活躍!アヒージョを作ったり、チーズフォンデュも気軽に出来ます。 毎日使いできるストウブ14cmおすすめです!.

次の

[レビュー]一人暮らしでストウブ鍋(18cm)を購入して2年!炊飯から調理まで万能

ストウブ18cm

私はストウブオーバル27と31を持っています。 大人4人暮らしで27では小さくて31を買い足しました。 参考までに 1. 7~2キロのチキン丸ごと1羽は27には入りません。 ひな鳥一羽なら27でもいいかもしれません。 魚はちょっと見栄えのする鯛をローストするなら31をつかっています。 27は付け合わせの調理や鍋ごと食卓に出す料理用になっています。 ちなみに27の底の内径は23cm、31の底の内径は26cmくらいです。 出典: 人数が増えると、入れる材料も大きくなるため、オーバルも大きめサイズの27や29cmがいいようです。 普段のラウンド20cmなどと違い、かなり重いみたいですが、それほど頻繁に使う用ではないため、と割り切って考えている人が多いようです。 私がラウンド22cmをオススメしない理由 すごく万能的な大きさで、決して悪いわけでは無いのですが、逆に何に特化している訳でも無いので今後増えてしまった時に使わなくなる可能性が高いからなのです。 それでは、ありがちなパターンに置き換えて例えてみましょう。 最初になんとなく22cmを買いました。 カレーやお鍋をするときになんか物足りない大きさだわ…と、24cmか27cmを買い足します。 次に、ご飯を炊いたり普段のおかず作りにはちょっと22cmは大きいわね~と言うことで20cmか18cmを買いました。 結局、よく考えないで買ってしまったおかげで20cm(又は18cm)、22cm、24cm(又は27cm)の三台のストウブを買うことになってしまいます。 そういう買い方をしてしまうと真ん中のサイズって案外使わなくなってしまうんですよね。 出典: 確かに、初心者だと先ほどの20と24cmの2つの間をとって、22cmなら適度にいろいろ作れるかな?と考えがちですが、今後増やしたくなるときに致命的・・・なわけですね。 ストウブに挑戦したい場合は、今後も見据えて、まず価格の安く軽くて小さめの小回りききそうなやつから購入がいいかもしれませんね。

次の