ポツン と 一軒家 岩手 どこ。 青森 野瀬観音の場所·行き方は?賭け事(バクチ)の神様のご開帳はいつ?ポツンと一軒家2月3日|ママスケッチ

いったい誰が?なぜこんな場所に!? 日本各地の人里離れた一軒家を大捜索『所&林修のポツンと一軒家』

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2月23日のポツンと一軒家は ポツンと一軒家 番組内容詳細 今回の放送内容です。 岩手県の一軒家はココ! 岩手県の山中にある一軒家、今回も山深い緑の中の一軒家ですが、建物が三つもあってなかなか大きなお宅に見えます。 ゲストの片岡愛之助さんも「かなり大きな建物ですね!」と興味津々のご様子。 「ウチの実家」!? の早合点 早速、捜索を開始! 最寄りの集落の住民の情報だと、「これはウチの実家じゃないかな」 しかし、そのあとで「いや、ウチはこんな立派な家じゃないですね」 うーん、この方が家主さんだったら話が早かったのになあ。 ともあれ、衛星写真の真上からだと、案外わかりづらいものですね。 しかし、この男性の兄が一軒家の近くでタバコ栽培をしているというのです。 タバコ栽培はなかなか見ることがないのだそうで、どこのお宅もやっているのではなく数少ないということで、そのお兄さんに聞けばわかるかも! とのことで、まずは、そのお兄さんの家まで現地に向かうことになったのですが…しかし、そこで問題が! 車が入れない道? 住民の方、上平(かみたいら)さんは、「この車じゃお呼びでない」と面白いながら鋭い指摘。 スタッフの乗っている車はというと、こちら。 テレビ朝日の社用車ですね(たぶん) 「これまで、その道で自分の車を二回も修理している、なんなら、自分の車で行ってもいいよ」と提案していただけました! そこで、捜索隊は上平さんに車でトチュウさんの家まで送ってもらえることに。 ラッキー! 「入れないよ」と釘を刺されたその道とは、これ! もちろん、舗装されていませんが…獣道か! かろうじて車輪の後は残っていますが、まるで未開のジャングルのよう。 捜索隊でも驚くような原生林に囲まれた悪路を運転しながら、やたら楽しそうな上平さん! いや、これは本当に、現地の人の案内がなければ行けなかったでしょうね。 それはそうと、本当にこの先に家があるのだろうか…不安になる捜索隊なのですが… すると、いきなり山が切り開かれた中に一軒家が姿を現しました! ところが、この家の持ち主、トチュウさんはあいにく留守でした そこで、最初に勘違いした例の上平さんのお兄さんのタバコ畑を見学に行くことになったのです! タバコ畑を見学に お兄さんの家の前から、トチュウハジメさんにアポイントを取る捜索隊! 2時に約束をして、その間は、上平さんのタバコ畑へGO! 5ヘクタールあるタバコ畑を、上平さんのお兄さん夫婦二人で栽培管理。 たいへんなので、これでも半分に減らしたというのですが、作業はすべて手作業。 掌よりも大きなタバコの葉を、一枚一枚収穫。 それを今度は縄の間に挟んでいきます。 真夏でも長そで長ズボンを着ている、上平さんのお兄さんの奥さん。 こうしないと、やにで全身がかぶれてしまうのだそうです。 そうしてつながったタバコを2週間干して、やっと出荷ができる状態になるんですね。 タバコを吸う人は減っていますが、栽培をする農家そのものも重労働ゆえか辞める人が多いため、出荷量は減ってはいないとか。 ようやく最初の一軒家、途中さん宅へ こちらが衛星写真の一軒家、途中甫(とちゅうはじめ)さんのお宅です。 代々続いた途中家でしたが、甫(ハジメ)さんの代で農業を廃業。 子どもの時は、麓の学校まで約3キロを通ったといいます。 さっきの獣道ですね。 40年前から麓に移り住み、今はシルバーセンターにお勤めとか。 今は週に2、3度、管理のために実家に戻って来ているといいます。 煙突が屋内にある家 居間には昔ながらのストーブがあり、なぜか家の中に煙突があるのですが、屋根が隙間だらけなので問題ないとか。 というのは、途中さんのお宅も父親の時代にはタバコ畑で栽培をしており、そのため、家中にタバコの葉っぱを干していたというのです。 その通気のために、天井に隙間が空いていたというより、故意に空けて作られていたということのようです。 昔ながらの古民家のたたずまい、家の中には懐かしい雰囲気がそのまま残っています。 ご神体を守る一軒家の主人 途中さんが実家に来る理由の一つは、それは、大正14年に建てられた神社を守るためでした。 途中家が代々管理を担い、甫さんが、今もその神社のご神体を守っているのです。 なぜこんなところに神社があるのかというと、ふもとまで遠くて、病気になったときにすぐに医者にかかれないため、病気にならないことを集落の人が皆祈り続けてきた。 それが、この神社だったのです。 皆が大切にしてきた神社であるため、途中さんは 粗末にするわけにはいかない。 なんとしても 自分が生きている間は、守っていきたい 大病を患った経験も 途中さんご自身も、72歳の今もお元気そうなのですが、食道がんの闘病経験があり、7年前に、2か月間入院。 退位後は実家に通い、体調が回復。 もう人生ほとんどダメだと思っていたけれども、すこしでも家に来てみたいって気持ちが出てきた 奥さんは「それがいちばん薬だよ」ということで、やはり生まれ育ったこの山こそが最良の薬であり、癒しであったのですね。 VTRを見終えたスタジオからは、「良い話だね」としみじみとした感想が語られました。 途中さん、お体に気を付けて。 これからも生家を大切になさってくださいね! これまでの人気の一軒家は!.

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とてつもない悪路の先にある岩手の一軒家とは?人気テレビ番組『ポツンと一軒家』で明らかに!

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シーズン1に続き、2も一気に観ました。 ほぼ毎回感動して泣いてました(汗) がしかし、気になったのが捜索隊のつぶやき、あれ?こんなに色々喋ってたっけ?と思ってシーズン1を観直したら 最初の頃はそんなにつぶやきが入っていない。 そのつぶやきが、何度も同じセリフが出てきて毎回毎回白々しくて聞いてらんない。 ええ!?この先に家なんてあるの?! こっちギリギリ! うわー!登るなー!! こんな展開ある!? ・・・もう何度も聞いてますそのセリフ、道が険しいのは判ってた事でしょ?その道の先に一軒家あるの知ってるでしょ?操縦者わざわざ車から降ろしてドローンで捜索隊の車撮影するの何なの?一軒家に取材した日は雨なのに、最後にドローン使って引きで撮ると晴天とか何なの?毎回毎回頑張って大変そうに撮影して大変そうに演出して大変そうに編集しなくても良いよ、こっちは大変な所に暮らしてるんだって元から解ってて観てるんから。 等と編集上等のバラエティー番組に突っ込んでも仕方が無いのかもしれない。 田舎の中の一軒家を訪ねていくこのロケ系バラエティ番組、最近始まったばかりだと思 っておりましたが、もうプライムビデオで観る事ができる事に驚きました。 9話(1~8話が特番だったのでレギュラー番組としては第1話)から最新の先週放送 分までラインナップされているのは嬉しい限りです。 (追記:特番の1~8話と19年年始の2時間SPも後日追加されたようです。 これで完全 に現時点での全話がラインナップされました。 これは嬉しい!) 都会の文明や雑踏を離れて、自然に囲まれて生活したいという田舎好きな人や、逃亡願望 のある人、昔「大草原の小さな家」に憧れていた人などにはたまらない内容になっている と思います。 中には、日本の直面する過疎化や高齢化、家屋の老朽化問題などが垣間見える回もあり、 結構深い問題提起がされている部分もあるのですが、所さん司会ならではのゆるい雰囲気 と的確なコメントが上手く調和していて、バラエティとしてもドキュメンタリーとしても 内容が濃く面白く鑑賞できる番組になっているように感じます。 しかし感心するといえば、目的地が無人だったり廃屋だとわかった途端に、すぐ方向変換 して上手く番組を組み立て直すロケスタッフはなかなかのツワモノ揃いですね。 こういう、ロケ系ならではのハプニングが多く起こる事や、臨機応変に立ち回れる優秀な スタッフがいる事もこの番組の面白さを支えている部分かも知れません。 まだまだ放送中の番組なので、これからも新しい回が順次ラインナップに追加されていく 事を楽しみにしています。 企画自体は興味本位の覗き趣味だが、過疎化の波にめげずに生まれ育った家に住み続ける、田舎暮らしに憧れて山奥に移住する等、そこには多種多様な人生ドラマがあり、突然の訪問にも関わらず手厚く迎えてくれる当の住人や、やたら多い麓の集落の番組ファンの人々等、そこにはほっこりする理想的な田舎がある。 もちろん壮絶な過疎化・高齢化や濃密かつ排他的な人間関係といった田舎特有の負の側面もあるが、どっぷり漬かるのも悪くないのかなあと思わされるのは演出の妙か。 目的地に辿り着くまでの冒険・探検番組のようなスリルやアドベンチャー、ひと気のない廃屋・廃墟に漂うサスペンスやミステリ感等、ドキドキハラハラしながら楽しめる知的バラエティ番組である。 偶然テレビの再放送でこの番組を知り、とてもおもしろかった。 それがプライムビデオでまとめて観れると知り嬉しかった。 しかしどんどん観ていくごとにマンネリというか、ダレてきたというか最初のころにあったワクワクドキドキが徐々に薄れていく。 なぜなのか考えてみたらわかった。 それはこの番組の醍醐味は困難を乗り越えて辿り着く部分にあるからだと思います。 立地など物理的な困難だったり、情報や人が少ない中での手探り感だったり。 それらが放送を重ねるごとに番組の認知度が上がることで村人なども「あ~、あの番組よく観てます!」などと非常に協力的で案内も自ら買って出る始末。 (親切な人を批判してる訳ではない) もうその時点でその人についていくだけで自動的に着くっていう… あとスタッフの道を聞くときの小馴れた感じ。 スタッフにもよるが当然この番組知ってますよね?っていう若干横柄な感じがチラホラ鼻につく。 要は番組を放送するごとにそこに辿り着くまでのハードルが低くなってるわけだ。 その土地に住み着いた経緯や歴史も勉強にはなるが、自分が期待して観ていたものはそこではなかった。 あくまで四苦八苦しながら辿り着くまでの過程が観たかったんです。 それこそがダレた一番の原因だと思いました。 追記 スタッフの軽装備や、どうみても車種の選択ミスってるだろってのが最初から気になってはいましたが、ハードルを上げるという意味では面白いのでツッコまないでおきます 笑 田舎暮らしにしても流石に孤立しているにもほどがある住居に取材に行くという発想は面白い。 実際に訪ねていくのでアクセスの難しさや周囲との関係が知れるのも良いところ。 常識的でない選択をしてそこに住んでいる経緯や原因も興味深いものが多い。 なかには単なる過疎化によるもの(限界集落が最後の1軒になっただけ)のように, 住人の意思があまり関係ないものもあるが,それはそれで考えさせられる。 ただ,初期の放送ではそのまま見せるだけで良い素材なのに必要以上の演出が鼻につくのが残念。 特に「えーっ」「へえ」などというSEが驚きも感心もない場面でにも差し込まれているのが目立つ。 同じ平板な声が短いスパンで何度も何度も繰り返し響くのはただただ不快。 スタジオのMC2人とゲストのリアクション・コメントで十分だと感じる。 次第に変な添加はなくなっていくので,最近の日付の放送は普通に楽しめる。 番組の認知度が上がり一軒家捜索の協力が得られやすく探索が容易になっていき, 辿り着く前の無関係のエピソードの割合が増えていくのが微妙ではある。 別の面白みがあるといえばあるのだが,既存の田舎旅番組要素だからユニークさは減退してしまう。

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ポツンと一軒家 岩手県一戸町のタバコ畑と途中甫さん宅が気になる!

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栃木からは唐辛子栽培の小林さん夫婦が紹介されました。 イノシシが苦労して育てた農作物を食べ大変そうでしたが 夫婦仲良く助け合って年を重ねられた姿がステキでした。 家まで案内してくれたお父さんと正次さんは昔からの同級生。 奥さんは50年前に17才で結婚し2男2女の子宝に恵まれたとか。 イノシシと闘う家 衛星写真から見ても野生動物がたくさんいそうなエリアです。 イノシシを減らそうと正次さんの父は猟友会で活動しましたが イノシシの繁殖力は凄くて撃っても撃っても追いつかないとか。 苦労して育てた米やさつまいもも食い荒らされ気のどくですね。 唐辛子はイノシシ被害はなく1kg2000円で売れ助かるんだそう。 ただ野ネズミが食べてしまうのでイタチごっこは継続中のよう。 一軒家に住む理由 ポツンと一軒家の暮らしも年を取ると大変なこともあるそうで 脊椎を怪我した時狭い山道を救急車が入れず難儀したんだとか。 やむを得ず軽トラの荷台の毛布の上に乗せられてガタンゴトン。 激痛に耐えながら病院に搬送されて死ぬ思いをしたそうです。 それでも家を離れない理由は年2回必ずやってくる親族のため。 まとめ.

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