パプリカ 新海 誠。 新津ちせが生意気なのはコネでパプリカ抜擢されたから?父は新海誠で母は女優!

Foorin新津ちせちゃんは新海誠監督の娘!パプリカや映画主演がコネの噂は本当?

パプリカ 新海 誠

子役になったきっかけ、そしてお母さんは・・・ 新津 ちせちゃんは生後まもなく映画に初出演し、2歳になったのを機に、お母さんの勧めで劇団ひまわりに所属するようになったそうです。 ちなみにお母さんは 女優の 三坂知絵子さん。 お母さんが、つまり新海監督の奥さんが女優だったとは驚きました。 父親がアニメ作家、母親が女優というサラブレッドですね。 ちなみに映画『3月のライオン』では新海誠の娘であることを伏せてオーディションに合格して出演しました。 関係者には知らされぬまま撮影に臨み、クランクアップ後に新海誠の娘であることが明かされれ話題を呼びました。 劇団関係者からは「1回教えるだけですぐにセリフを覚える」とか「何より本番に強い」と評されており、子役の有望株として期待されています。 そのちせちゃんは2019年10月公開の『駅までの道をおしえて』(橋本直樹監督)でいよいよ映画初主演を務めます。 Sponsored Link 9歳で映画初主演、新海監督は・・・ 『駅までの道をおしえて』は伊集院静のベストセラー小説。 物語は愛犬がいなくなったことが受け入れられずにいた少女(新津)と、息子を失った事実を受け入れられずにいる老人の物語です。 ちせちゃんはオーディションで主役を射止めました。 オーデションについては 「やりたかった役なので、決まった時はすごくうれしくて、ボロボロ泣いちゃいました。 お父さんは私が泣いた声を聞いてパニックになってたけど、役が決まったことを知って『良かったね~』と一緒に喜んでくれました」と、 自分の主演の映画を始めて見て 「自分じゃない人みたいだった」 「監督さん、共演した方々が優しく、面白く映画を撮影してくれました。 自分が主人公だということを意識しませんでした」 と、子供ながらしっかりと語っています。 映画主演に際してお父さんの新海監督からの助言は「楽しんでおいで」だったそうです。

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パプリカ一番小さい子|新海誠の娘!フーリンの新津ちせちゃん!

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関内梅の幼少時代を演じるのは、東京都出身の9歳(2010年生まれ)の子役・ 新津ちせ(にいつ・ちせ)です。 父は「君の名は」「天気の子」などで世界的な評価を得ている アニメ監督・新海誠で、母は 女優の三坂知絵子。 こうした環境もあり、生後まもなくに映画に出演すると、2歳からは「劇団ひまわり」に所属するなど、早くから子役としての活動を始めています。 2014年にはミュージカル 「ミス・サイゴン」のタム役で舞台デビュー。 2016年の映画 「バースデーカード」では、橋本愛演じる主人公・鈴木紀子の幼少期役で出演。 可愛らしい演技で注目を集め始めます。 2017年の実写映画 「3月のライオン」では、オーディションにより(父の名前を伏せて)ヒロイン三姉妹のうちの一人・川本モモ役に抜擢。 見事な演技を見せています。 また、同年のNHKドラマ10 「ツバキ文具店〜鎌倉代書屋物語〜」では、主人公に重要な出会いをもたらす少女・守景陽菜役で出演しています。 2019年には映画 「駅までの道をおしえて」で初主演。 こちらも厳しいオーディションを勝ち抜いた上での大役抜擢でした。 もうすぐ2億回再生に届きそうな大ヒット動画「パプリカ」。 新津ちせにとって新しい挑戦となったのが、NHKが東京五輪を見据えて立ち上げた「NHK2020応援ソング プロジェクト」における小学生音楽ユニット 「Foorin(フーリン)」への参加でした。 「Foorin」は、売れっ子子役の住田萌乃、吉田日向らも参加する5人組音楽ユニットで、米津玄師が作詞・作曲・プロデュースを担当。 米津作品である「Foorin」の楽曲 「パプリカ」は、2018年以降NHK「みんなのうた」などで繰り返し放送されていたため、ご存じの方も多いと思います。 新津ちせはオーディションを経て「Foorin」に参加すると、ダンスとコーラスを担当。 歌、タップダンス、クラシック・バレエ、日本舞踊など、芸術家肌の両親のもとで培われた特技を武器に「Foorin」の中で存在感を見せ、同ユニットの 「第61回日本レコード大賞(2019年)」受賞に大きく貢献しています。 なお、受賞時の新津ちせは9歳であり、これは日本レコード大賞受賞者としては史上最年少での受賞となりました。 わずか9歳にして輝かしすぎる経歴を持つ新津ちせ。 「親の七光り」では…?という声も当然上がってくることと思いますが、その演技力、表現力は確かなものがあり、「エール」での演技も話題になっていきそうです。 関連記事 ・.

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新津ちせが生意気なのはコネでパプリカ抜擢されたから?父は新海誠で母は女優!

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新海誠の娘のパプリカはどんな曲? 今、子供たちの間で最も歌われていると言っても過言ではない歌「パプリカ」。 「あしたにたねをまこう」というキャッチコピーのもと、未来に向かって頑張っている全ての人を応援していくために作られた歌です。 うちにもまだ小さい娘が二人いるので、毎朝NHKを見ているのですが…必ず時間になるとパプリカが流れます。 今や楽曲だけではなく、ジャケットのイラストやミュージックビデオも手がける天才。 やっぱり子供の脳みそはたくさん容量が入るので羨ましいです!まだまだ脳もイキイキしてますし、活性化してますからね! 私の脳みそなんて余計な悩みばかりが詰め込まれすぎていて、もうとっくに容量オーバーです(笑)本当に脳みそまでもがボロボロでございます…。 そんな新海誠さんの娘、ちせちゃんは第2の芦田愛菜ちゃんとも言われており、共通していることは本番に強いということ! 映画「3月のライオン」では、主要人物の3姉妹の1人を演じているのですが、このオーディションの裏話が凄かった! 実は、新海誠さんの娘であることを最後の最後まで伏せて合格をしたのだとか。 親の力を借りずに実力だけで合格を勝ち取るなんて格好良いですよね~! 新海誠の娘新津ちせは天才子役? お父さんでもある新海誠さんも天才ですからね、そりゃあ娘のちせちゃんだって天才に決まってますよね~!しかもお母さんは女優さんの三坂知絵子さんですから、もう何も言うことはない(笑) 完璧に才能に満ち溢れている家族なわけですよ!羨ましい~!ごめんね~我が子たちよ~、あいにく母は何の才能も持ち合わせていないのだよ…と突然自分の娘たちに申し訳なく感じてしまう(笑) 以前、アフレコに挑戦した際に、 映画やドラマに出た時にも言われてるんですけど、セリフが走っちゃう(早口) と言っていたのですが、いや~素晴らしい業界用語! セリフが走るなんて言葉、もうすぐ30になるというのに一回も使ったことないー。 さすが新海誠さんの娘さんですね! 芦田愛菜ちゃんもすっかり大人の女性に仲間入りしてしまい、落ち着いた大人な女優さんになってきたので、これからの子役界を新津ちせちゃんにリードしていってもらいたいですね! 新海誠の娘・新津ちせの経歴やプロフィール 2010年5月23日生まれの現在小学3年生の9歳。 特技は、タップダンス・日本舞踊・ピアノ・歌・英語・クラシックバレエ。 ) 2014年ミュージカル「ミス・サイゴン」でタムの役でデビュー。 2016年には、テレビドラマ「傘をもたない蟻たちは」、同年公開映画「バースデーカード」に出演し注目を集めます。 2017年3月公開の「3月のライオン」では、一般公募でオーディションを勝ち抜き、見事合格。 今年の秋に公開予定の映画「駅までの道をおしえて」で初主演を務めることが決まっています。 さらに、去年からFoorinとして活動しており、第69回NHK紅白歌合戦にも出場をしています。 本名:新津誠。 長野県出身。 職業:映画監督、作家。 実家は建設会社(ゼネコン)を代々営む新津組。 子供の頃からSFや宇宙、本が大好きで高校までは地元で過ごします。 大学生になり、中央大学文学部国文学専攻を卒業されています。 大学在学中から、アルバイトで立川市にあるゲーム会社「日本ファルコム」で働いていました。 2001年には退社し、現在は「コミックス・ウェーブ・フィルム」に所属しています。 そんな新海誠さんの代表作といえばコレ!2016年公開映画「君の名は。 」で数々の賞を受賞します。 アニメ映画賞・日本アカデミー賞・話題賞・ブルーリボン賞特別賞など、あらゆる賞を総ざらい!一気に新海誠さんの知名度があがり、現在公開中の「天気の子」もかなり話題となっています! まとめ 子役としても、Foorinのメンバーとしても多忙を極める新海誠さんの愛娘、新津ちせちゃん。 愛らしい印象のその裏には尊敬すべき女優魂がありました。 我が家も朝はFoorinのパプリカではじまり、夕方にまたパプリカで1日を終えるのが日課です!まだ10ヶ月の次女も超ノリノリで体をゆ~らゆらしています(笑) 明日からもFoorinのパプリカで日本中を、いや、世界中の未来を明るく元気にしてもらいたいですね!夢に向かって頑張るすべての人が、あしたにたねをまけるように。

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