遊戯王 アダマシア。 【遊戯王】下級モンスター編:新テーマ「魔救(アダマシア)」能力公開!岩石族デッキの救世主になるか!?

【遊戯王】デッキレシピ:1位 / アダマシア / じゅき

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このカードを手札から特殊召喚する。 デッキから「コアキメイル・サプライヤー」以外の 「コアキメイルの鋼核」のカード名が記されたカードまたは「コアキメイルの鋼核」1枚を手札に加える。 ROTDにてコアキメイルも新規を貰えましたが、【アダマシア】でも 《コアキメイル・オーバードーズ》や 《コアキメイル・ガーディアン》出張型が人気。 その中からめくったカードの枚数以下のレベルを持つ岩石族モンスター1体を選んで手札に加える事ができる。 残りのカードは好きな順番でデッキの一番下に戻す。 このカードの発動後、ターン終了時まで自分は岩石族モンスターしか特殊召喚できない。 めくってサーチと【アダマシア】らしいサーチカード。 めくる枚数は多くなると思うので外す事は中々無いハズ。 またターン1制限が無いので連打していく事も可能です。 既存採用・《怒気土器》は前クビにしましたが復帰 《F. 」魔法・罠カードの効果が発動した場合に発動できる(ダメージステップでも発動可能)このカードのレベルを1つ上げる。 このカードのレベルを2つ下げ、その発動を無効にし破壊する。 ギラリと光るいぶし銀なカード。 魔法・罠を無効は強いです。 ルール変更により添える事が簡単になりました。 ですがこのデッキは6・8シンクロに特化しているので召喚する為にはリンクロスが必要です。 メインに《ジェット・シンクロン》や《幻獣機オライオン》を採用すると7シンクロも出しやすくなりますよー! 各種・原石 メインに入る下級非チューナーの「魔救の奇石」シリーズはドラガイトは1ドローかつシンクロ体ドラガイトの効果発動条件になるので必要かと思いますが、ラプタイトとレオナイトについては無くてもOKだと思います。 空いた所に「コアキメイル」等を増やすと良い感じかも? 最後に なんか書きながら改善案がチラチラ挙がったのでそこをイジるとより良くなりそうな気がします。

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【アダマシア デッキ】カード効果13枚,デッキレシピまとめ

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デッキをより良くするためにコメント(何故ここを変えたのか説明するなど)をした上でさらに編集してください。 もし、自分の編集する内容に不安を感じる場合はコメントで議論した上で編集すると良いでしょう。 「ページ利用の際の注意事項」• 質問、意見をする場合には過去に出た話題でないか過去レスを参照すること• 「~は?」「~はいらない」だけではなく根拠や代替案も含めて意見すること• 内容の編集は議論終了後に議論の結果に基づいて行うこと メニュー• デッキ集• デッキ作成• プレイング• その他• 外部リンク• (コナミ公式)• ただし「各デッキの回し方」に回し方のページがある場合はリンクを貼る。 php? 白黒フルモンジャンドをリサイクルして作成 -- 名無しさん 2020-03-07 17:15:39• 提案 inうらら1フレンズ3 outニビル1成金3 -- 名無しさん 2020-04-18 18:15:37• ニビルよりブロックドラゴンの方がいらないかなー -- 名無しさん 2020-04-19 17:02:51• 腐る可能性があるとはいえ御影志士から盤面広げて3枚サーチまで行ける、岩石族の強みの大半であるブロドラを抜いて 自分の展開に寄与せず展開系にしか刺さらないニビルを2枚も採用する理由がわからないな -- 名無しさん 2020-04-19 17:17:15• ユニオンキャリアいいよー -- 名無しさん 2020-04-29 23:03:16• フレンズどうする? -- 名無しさん 2020-05-01 11:03:34• シューティングスタードラゴンどうする? -- 名無しさん 2020-05-28 23:13:12 名前: コメント:•

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3月発売のデッキビルドパック シークレット・。 今回は事前情報として「岩石族」「アンデット族」「植物族」の新テーマが追加されると発表されていました。 それぞれ 《ブロック・ドラゴン》《ユビ》 《アロマセラフィ-》など優秀な汎用サポートを持っている種族だけに、いつものビルドパックよりもプレイヤーの期待値が高いように感じます。 そして今回、. jpにて、岩石族の新テーマ 「魔救 アダマシア 」が公開されました! どうやらデッキトップ操作と関係するテーマのようですが……?早速見ていきましょう!• 1.「魔救 アダマシア 」ってどんなカードなの? メインデッキに入るモンスターは、全員下級モンスターで構成されています。 現在判明分の情報ではチューナー3体、非チューナー3体の計6体。 ついに待望の岩石族チューナーです! 「魔救 アダマシア 」のチューナー チューナー側はそれぞれ 《魔救の追求者》《魔救の捜索者》《魔救の分析者》という名前で、冒険家のような姿をした人型モンスターで、すべて地属性・岩石族です。 デッキトップから岩石族モンスターをする共通効果を持っており、鉱石の探索・発掘をイメージした効果と推測できます。 このカードを手札からする。 自分のデッキの上からカードを5枚めくる。 その中からチューナー以外のレベル4以下の岩石族モンスター1体を選んでできる。 残りのカードは好きな順番でデッキの一番下に戻す。 同名以外のアダマシアが存在しているとできるレベル2チューナー。 縛りの無い、が容易なチューナーというだけでも優秀ですね。 この時 《水晶機巧-ハリファイバー》で出すチューナーを 《ジェット・シンクロン》にし、 《リン》をリンク召喚した後で 《ジェット・シンクロン》を自己蘇生すれば、名称の異なるモンスター4体で 《鎖龍蛇-スカルデット》をリンク召喚することも可容易です。 《魔救の追求者》自身の効果でもデッキボトムが操作できるので、 《一撃必殺!居合ドロー》を仕込むなど、デッキボトム操作に意味を持たせるデッキを作るのも面白そうですね。 このカードを手札からする。 自分のデッキの上からカードを5枚めくる。 その中からチューナー以外のレベル4以下の岩石族モンスター1体を選んでできる。 残りのカードは好きな順番でデッキの一番下に戻す。 ほぼ 《魔救の追求者》と同じ効果ながら、の条件が緩くなっています。 アダマシアモンスターでなく岩石族モンスターを指定しており、岩石族の汎用カードである 《ブロック・ドラゴン》が居るだけでが可能です。 メインデッキのアダマシアモンスターは全員 《ブロック・ドラゴン》のサーチ範囲に収まるレベルをしている為、相性は抜群と言えるでしょう。 このカードを手札からする。 自分のデッキの上からカードを5枚めくる。 その中からチューナー以外のレベル4以下の岩石族モンスター1体を選んでできる。 残りのカードは好きな順番でデッキの一番下に戻す。 条件が所謂 《》条件になっています。 先行1ターン目での展開を考える際には 《魔救の追求者》《魔救の捜索者》に劣るものの、後攻1ターン目で相手モンスターが居れば召喚権を消費せずに動けるのは、他の2種にない強みです。 ちなみにここまで紹介した3種のアダマシアは全員攻守の合計ステータスが2200になっています。 正直やることは無いとは思いますが 《魂の造形家》で相互サーチが効くようになってますね。 自分の手札・墓地から「アダマシア」カード1枚を選んでデッキの一番上に戻す。 そのモンスターを持ち主のEXデッキに戻し、このカードをデッキの一番上に戻す。 アダマシアカードの効果でされると、アダマシアカードをデッキトップに仕込むことができます。 先程紹介した、チューナーのアダマシアモンスターによるでも発動条件は満たせるため発動自体は容易です。 戻すもとは手札・墓地とありますが、よほどのことが無い限り手札から戻すことは無いんじゃないかな…?と思います。 自分の手札・墓地から岩石族モンスター1枚を選んでデッキの一番上に戻す。 そのモンスターを持ち主のEXデッキに戻し、このカードをデッキの一番上に戻す。 上記の 《魔救の奇石-レオナイト》とほぼ同じ効果ですが、デッキトップに盛れる範囲が岩石族すべてになっています。 デッキから墓地へ送られた際にのみ効果を発動できる 《ゴーレム》を戻せるのは 《魔救の奇石-レオナイト》にはできない動きですが、それ以外では基本的にアダマシアを戻すことになるでしょう。 自分はデッキから1枚ドローする。 そのモンスターを持ち主のEXデッキに戻し、このカードをデッキの一番上に戻す。 これまでの2体と同条件ですが、有する効果は1枚ドローと、とてもシンプルです。 「魔救の奇石」各種の効果でデッキトップに戻ったカードをすぐにドローし直すための効果なのでしょうか……? 紹介した3種の「魔救の奇石」モンスターは全て攻撃力0、守備力2200のため攻守合計は2200。 前半で紹介したチューナーの魔救モンスター同様、《魂の造形家》で相互サーチすることができます。 チューナーと違い、自身効果でデッキトップに戻る効果を持っている分、少しは使う意味があるのかな…?と思います。 2.おわりに と魔法・罠の紹介がまだですが、それは次回紹介します! なかなか優秀なカード揃いなので、まだ紹介されていないアンデット族・植物族のテーマにも期待できそうですね! それでは、また次回の記事でお会いしましょう! 登録してみました。 記事の内容がよければバナークリックお願いします。 karakuri-napori.

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