シャドバ プロ リーグ デッキ。 プロリーグ第4節を終えて

プロリーグ第4節を終えて

シャドバ プロ リーグ デッキ

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会場を揺らしたトップデック シャドバプロリーグ、昨シーズンで最もアツかった1枚

シャドバ プロ リーグ デッキ

終盤まで勝負が続くか、マサヤ選手がリソースの差でさわさき選手を圧倒する。 さわさき選手も粘りを見せるが、最後は、、の前に敗れ去った。 試合結果 3勝0敗で名古屋OJA ベビースターが勝利した。 3連勝でリーグ戦を締めた名古屋OJA ベビースター。 終盤波に乗っていた名古屋OJA ベビースターだが、サードシーズンでの戦いにも注目だ。 よしもとLibalent vs 横浜F・マリノス 2Pick keisuke3 vs しーまん keisuke3選手が序盤から攻め続け、しーまん選手の体力を9まで削る。 しーまん選手万事休すかと思われたが、、で上手く盤面を取り返す。 しーまん選手が華麗な逆転勝利を収めた。 お互いギリギリの状況が続き、どちらが勝ってもおかしくない試合に。 Surre選手の猛攻を最後の最後まで、みずせ選手が守り続け、で見事勝利を収めた。 試合結果 2勝1敗で横浜F・マリノスが勝利。 直接対決を制したことにより、横浜F・マリノスのファイナル進出が決定した。 ファイナルステージでの戦いにも注目しよう。 au デトネーション vs AXIZ 2Pick cross7224 vs ROB 盤面の取り合いが進む中、cross7224選手がROB選手のを完全に読み切り、ケアを成立させる。 敗北こそしたものの、実況、解説をうならせるなどプロの名にそぐわないプレイを見せてくれた。 ピンチが一転してチャンスになったSpicies選手がを2連打し勝負を決めた。 試合結果 3-0でau デトネーションが勝利。 圧倒的な強さを見せ、1位をキープした。 ファイナルステージ進出を狙う横浜F・マリノスにはやや手痛い1敗となりそうだ。 真春選手が堅実に盤面を抑え続け、8ターン目にフォロワー5体の盤面を作り出す。 keisuke3選手はそれに対し、をプレイし、望みを掛けるも思い通りには行かず、敗北を喫した。 きょうま選手がそのまま、けんぴ選手にを置かせずに勝利を収めた。 ファーストシーズンに続いて連続1位とはならなかったものの、2ndシーズン2位が確定した。 AXIZ vs 名古屋OJA ベビースター 2Pick ROB vs さに 開幕戦はウィッチミラー。 お互い一歩も譲らず、盤面を捌きあい、勝負は終盤へ。 どちらが勝ってもおかしくない試合展開となったが、最後はさに選手がのバーンダメージで勝負を決めた。 先にを置いたプレイヤーが有利になるマッチングだが、ぼーいん選手は引くことができない。 その隙を見逃さなかったSurre選手がすかさず封じられし熾天使を設置し、で勝負を決めた。 試合結果 2勝1敗でAXIZが勝利。 3連敗中だったチームを救う1勝となった。 1位のau デトネーションを追いかける立場のよしもとLibalentには重い1敗となってしまったが、残り2節に期待がかかる。 au デトネーション vs 名古屋OJA ベビースター 2Pick cross7224 vs さに お互いに盤面展開を行い、一進一退の攻防が続く。 どちらが勝ってもおかしくない展開となったが、さに選手が10ターン目にで盤面を形成する。 cross7224選手はこれを返すことができず、さに選手が勝利を収めた。 SOS選手がのコンボパーツを集めつつ、Enju選手に上手く守護を使わせる。 Enju選手も盤面を盤面展開を狙うが、反撃届かず、SOS選手の前に破れた。 試合結果 名古屋OJAベビスターが2勝1敗で勝利。 au デトネーションが独走していたリーグ戦に変化をもたらす結果に。 残り2節の戦いはどうなるのか?第9節にも注目が集まる。 お互いにを出し、盤面の取り合いが白熱する。 最後は真春選手が2枚目のポセイドン、で盤面を取り、押し切った。 両選手が順当にマナリアフォロワーを展開する動きを見せ、どちらが勝ってもおかしくない試合展開となったが、最後はギリギリ体力を守り切ったミル選手がで勝利した。 試合結果 2-1でau デトネーションが勝利。 これで通算成績が6-1となり、優勝の確率が格段に上がった。 中でもミル選手はローテーション全勝の戦績を誇っており、どこまで勝利し続けるかにも注目が集まる。 よしもとLibalent vs 名古屋OJA ベビースター 2Pick keisuke3 vs さに keisuke3選手が対ウィッチの対策を心得ており、盤面展開をことごとく返していく。 さに選手もやなど強力なフォロワーで勝利を狙うが、反撃及ばずkeisuke3選手が押し切った。 ふぇぐ選手が3枚との初手でスタートし、幸先の良いスタートを切る。 えすぴー選手もマナカーブ通り動き、悪くない試合運びをしていたが、ふぇぐ選手のの前に力尽きた。 試合結果 よしもとLibalentが2勝1敗で勝利。 2位をキープすることに成功し、au デトネーションとの1位争いに注目が集まる。 AXIZ vs 横浜F・マリノス 2Pick ROB vs しーまん 勝負が動いたのは9ターン目。 しーまん選手が勝負を賭け、を設置する。 ROB選手が除去カードを持っていた場合には厳しい状況となっていたが、この思い切ったプレイが功を奏し、しーまん選手を勝利に導いた。 えすぴー選手のフォロワーを展開に対して、みずせ選手がやで凌ぐ。 その後も攻撃を捌きつつ、のプレイターンまでたどり着いたみずせ選手が勝利した。 試合結果 3-0で横浜F・マリノスが勝利。 今回の勝利でチーム成績を3勝3敗の五分まで戻し、上位チームとの差を縮めた。 来年もこの勢いのまま勝ち越せるのか、来節 1月6日 の戦いにも注目だ。 6ターン目の時点ではフォロワーを大量展開した真春選手が有利に思えたが、ROB選手がを活用して上手く返しきる。 その後はやが大きな活躍を見せ、ROB選手がpick戦を制した。 BO-IN選手の体力が7となったタイミングでさわさき選手がパスを選択し、盤面をロック。 迎えた9ターン目、でBO-IN選手の体力を削りきった。 負ければ順位が一気に落ちる可能性もあった中で見事勝利し、暫定順位を2位とした。 1位のau デトネーション、2位のよしもとLibalentを追撃するにあたって大きな1勝だと言える。 よしもとLibalent vs au デトネーション 2Pick keisuke3 vs cross7224 cross7224選手が第5節に引き続き、を活用した攻めを見せる。 これをなんとか処理したkeisuke3選手だったが、体力を2まで減らされてしまう。 守護で粘ろうとするが、cross7224が温存していたで3ダメージを与え、勝利した。 序盤から猛攻を仕掛けるミル選手に対して、GEMO選手は防戦一方となってしまう。 を駆使し、粘りを見せるが、凌ぎ切ることはできず、ミル選手が勝利を収めた。 試合結果 au デトネーションが3-0で勝利。 通算戦績を4勝1敗とし、大きくリードする形となった。 このまま優勝まで突き進めるのか、次節にも期待が高まる。 序盤はさに選手がリードする形となったが、真春選手がで逆転に成功する。 そのままの勢いでさに選手に反撃の隙を与えず、真春選手が勝利した。 体力に余裕のあるきょうま選手が順調にコンボパーツを集め、7ターン目に3枚を駆使したコンボを決めて勝利した。 最後はきょうま選手がリーダーとしての実力を見せつけ、見事な勝利を収めた。 この勢いのまま2連覇なるか、期待が高まる。 横浜F・マリノス vs よしもとLibalent 2Pick しーまん vs keisuke3 keisuke3選手の体力を4にまで追い詰めた水煮選手。 このまま勝利するかと思われたが、keisuke3選手がをドローし、意地を見せる。 しーまん選手の最終ドローは体力を削りきれるものではなく、デッキ切れで敗北となった。 みずせ選手がの着地に成功するが、体力が心もとない。 次のターンにを設置してリーサルを狙うが、一足先にミル選手が盤面のとのファンファーレで削りきった。 試合結果 au デトネーションが3-0で勝利。 チームとしての勝利はもちろん、スコア面でも大きな勝利となった。 名古屋OJA ベビースター vs AXIZ 2Pick さに vs ROB 勝負が動いたのは8ターン目。 ROB選手がを設置し、攻めの姿勢を見せる。 これに対し、さに選手はを使い、反撃の機会を与えない。 この段階でROB選手の体力を5まで削れていたのが大きく、そのままさに選手が押し切った。 先にの設置に成功したえすぴー選手有利かと思われたが、MISAKI選手も原初の竜使いをプレイし、盤面をひっくり返す。 そのままMISAKI選手がで勝負を決めた。 試合結果 AXIZが2勝1敗で勝利。 MISAKI選手が初勝利で涙を流すなど感動的なシーンも見られた。 現在2勝2敗となったAXIZだがこの勢いのまま連勝を重ねられるのか?次節にも注目が集まる。 これいに対しkeisuke3選手が、、、の動きで盤面を制圧。 どちらが勝ってもおかしくない試合展開となったが、GEMO選手がギリギリ耐え凌ぎ、勝利を収めた。 試合結果 横浜F・マリノスが1勝1敗同士の対決を制した。 勝ち越しのかかった試合で勝利したのは大きく、現在1位のau デトネーションの戦績次第ではトップに立つ可能性もある。 名古屋OJA ベビースター vs よしもとLibalent 2Pick さに vs keisuke3 エルフミラーとなった2Pick対決。 Surre選手が順調なスタートを切るも、マサヤ選手が3枚と大暴れ。 4ターン目にのファンファーレ効果が発動するなど、の強さが最大限発揮される試合となった。 試合結果 名古屋OJA ベビースターが3勝0敗のストレート勝ち。 セカンドシーズンでは全チーム含めて初のストレート勝ちであり、ここまで0勝2敗と沈んでいたチームに勢いをつける1勝となった。 その後真春選手は諦めずにをプレイし粘るが、cross7224選手のに上手くケアされてしまい、敗北を喫した。 次のターンに温存していたをプレイし、あぐのむ選手の体力を削りきった。 ここから前回王者の怒涛の反撃が始まるのか、それとも横浜F・マリノスが新チームの強さを発揮するのか。 第3節以降にも注目が集まる。 名古屋OJA ベビースター vs au デトネーション 2Pick さに vs cross7224 お互い一歩も譲らない戦いを見せる中、8ターン目に勝負が動く。 さに選手がをプレイし、盤面の有利を取る。 cross7224選手も守護で粘りを見せるが、さに選手がで突破し、勝利を収めた。 マサヤ選手がミル選手の猛攻を凌ぎきり、のプレイターンを迎えるも、ミル選手の体力を削り切ることは叶わず。 試合結果 au デトネーションが2勝1敗で勝利し、開幕から2連勝。 一方の名古屋OJA ベビースターは2連敗となってしまった。 ただし、勝負は始まったばかりであり、ここから逆転劇が起きる可能性も十分にある。 しかし、直後にROB選手がで盤面を取り返す。 その後も、簒奪の使徒をプレイし、keisuke3選手を圧倒した。 7ターン目にSOS選手が大量展開をきめ、優位にたったと思われたが、さわさき選手がの効果を活かして見事返し切る。 序盤は0-5と大きく沈んでしまっていたが、驚異の7連勝を見せつけ、シーズンファイナルもそのままの勢いで勝利!来シーズンにも期待がかかる。 Enju選手が低コストフォロワーとを駆使し、序盤から盤面に5体のフォロワーを展開する。 けんぴ選手はこの動きを処理しきることができず、Enju選手が勝利を収めた。 試合結果 2勝1敗でau デトネーションが勝利。 ファイナルステージ進出とはならなかったものの、最後に意地を見せ、チーム順位3位をキープした。 よしもとLibalentは惜しくもファイナル進出を逃す結果となってしまったが、次回シーズンに注目が集まる。 お互いにマナカーブ通りに動くことのできる手札でスタート。 ミル選手が、を上手く活用し、きょうま選手の動きを封じる。 きょうま選手も最後まで諦めずに戦うが、反撃及ばずミル選手の勝利となった。 ここにきて6連勝を記録しており、1位を十分に狙える位置につけている。 チームの勢いはどこまで続くのか。 第12節にも注目が集まる。 制限カードを引き込むなど、順調なドローを見せるきょうま選手とは対照的に、復讐に入る札に辿り着けないふぇぐ選手。 そのままじりじりと追い詰められ、きょうま選手が勝利を掴んだ。 破竹の5連勝を決め、星を五分に戻した。 現在首位の名古屋OJA ベビースターも十分射程圏内に入り、今後の展開がさらに激化していくことになりそうだ。 名古屋OJA ベビースター vs au デトネーション.

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【シャドバ】プロリーグの結果まとめ【シャドウバース】

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「RAGE Shadowverse Pro League20-21シーズン」が開幕する。 コロナ禍を受けて開催も危ぶまれたが、eスポーツの強みを生かしてオンラインでの実施に踏み切った本リーグでは、各チーム新メンバーのデビュー戦はもちろん、昨シーズンの優勝、準優勝チームが開幕戦からぶつかるなど見どころ満載だ。 14日から来年1月まで21節に渡るリーグに向けて、昨シーズンの試合を振り返りながら、カードゲームならではのアツいシーン「トップデック」を解説したい。 トップデックを「引き寄せる」技術 カードゲームにおいて一般的に、今まさに引いたばかりのカードは「トップデック」と呼ばれる。 トップデックは新たな選択肢を与えてくれ、時にその選択肢が戦いの行方を決定づける重要なカードだ。 そのため、プロアマ問わずカードゲームプレーヤーであれば、誰しも1枚のドローに一喜一憂した経験があるのではないだろうか。 プレーの巧拙を即座には判断しにくいカードゲーム観戦において、「選択肢が増える」瞬間であるトップデックは観る側にとっても試合の動きが見えるため、分かりやすい盛り上がりポイントといえよう。 もちろんトップデックはドローによるものであり、その瞬間にプレーヤーの技量が介入する余地は極めて少ない。 トップデックばかりに注目してしまうと、プレーヤーのスキルが光る場面を見逃してしまうという指摘は至極当然だ。 筆者としても、選手の選択が勝利を手繰り寄せる瞬間にも是非注目してもらいたい。 ではトップデックはすべて運任せで、見るべきものはないのかというと、そうではない。 ドローの瞬間のみに注目すれば「都合よく引いただけ」に見えるカードも、そこに至るまでの選択がわずかでも違っていれば役立たずに終わっていた……という状況はしばしばある。 割り切りの判断と勝ち筋の最大化 2月16日に実施されたリーグチャンピオンシップでは、1stシーズン王者のよしもとLibalent(現 NTT-WEST Libalent)と2ndシーズンを制したAXIZが年間チャンピオンの座を争った。 両チーム3勝ずつのタイで迎えた第7試合では、よしもとLibalentからSurre選手と、AXIZからGemo選手がぶつかった。 Surre選手のデッキは柔軟な動きが特徴で、当時の競技シーンを牽引する妖怪ネクロマンサー。 対するGemo選手は苛烈な攻撃で素早く相手の体力を奪い去る潜伏ロイヤルを使用。 苦境を覆し、Gemo選手 画面上側 の勝利を決定づけたトップデックの《クイックブレーダー》 このシーンだけでは、盤面と手札だけでは足りなかった打点をトップデックの《クイックブレーダー》が補い、幸運にも勝ちに繋がったと見る人がいるかもしれない。 そこでこの試合の過程を見直し、Gemo選手のプレーが異なっていたらどうなっていたのか、考えてみたい。 まずは4ターン目のこの場面。 3体のフォロワーを並べ、体力面でもリードしているSurre選手が優勢といえるシーンだ。 攻撃的な潜伏ロイヤルに対して、逆に序盤から猛攻をしかけるSurre選手 Gemo選手は最も攻撃的な《妖刀の鬼・ツバキ》と《黄金の首飾り》のプレーではなく、《両雄激突》で相手の《魔拳法・ソーラ》を破壊する動きを優先。 ここで被ダメージを減らせておかないと自分の方が先に体力を削られてしまうため、「負けない」ための形勢判断だ。 事実、先の決着シーンを見てみるとGemo選手の体力は残り1。 あと少しでもダメージを受けていたらあのトップデックにはたどり着いていない。 続いて5ターン目を見てみよう。 体力、盤面のいずれもさらに差が開き、何もしなければ次のターンで負けてしまう局面で、Gemo選手は《火車》1体を処理するにとどめ、潜伏フォロワーを並べて相手の体力を削りにいくプレーに舵を切った。 しかしその場合、余るコスト4で自分の場に十分な攻撃力を用意できず、その次の自分のターンで勝ち切ることが難しい状況でもあった。 最小限の盤面処理は「勝つため」の形勢判断によって、相手に押し切られるリスクを負ってでも勝ち筋を広げにいった結果と言える。 実際に《火車》のみを処理した場合、《グール》で《ドクロ親父》のラストワード能力を起動されると、攻撃力アップの効果次第で次のターンに押し切られる危険はつきまとうが、この時点でSurre選手のデッキに《グール》は2枚のみ。 《ドクロ親父》のラストワード対象がランダムという点を踏まえても、実際にその負け筋を踏んでしまう可能性はかなり低い。 Surre選手のデッキのうち、Gemo選手のプレーが直接の裏目になるのは《グール》のみ。 《大妖狐・ギンセツ》は持たれていた場合、盤面処理の程度に関わらず敗色濃厚として、Gemo選手は割り切っていた それに対してGemo選手がここで《両雄激突》による処理に舵を切った場合、次のターンで勝ち切るためには《二刀流》ドローがマストだ。 赤枠がGemo選手のプレーによって追加された有効札。 青枠からの増え方は一目瞭然だ 反対に、Gemo選手が5ターン目に守りに走っていたなら、勝利シーンで会場を震わせた《クイックブレーダー》はむなしいドローになっていただろう。 トップデックで勝負が動いた瞬間だけを切り出して「運が良い」と片付けてしまいがちだが、丁寧に試合を見返してみると点在するプレー分岐を潜り抜けた先にたどり着いた勝利であることは少なくない。 これから始まるプロリーグ20-21シーズンでは、開幕戦を「ナテラ崩壊」環境で行うが、環境の特徴として、1ゲームにおけるドロー枚数が多いという点が挙げられる。 おそらく様々な名トップデックが生まれることだろう。 是非プロ選手の熱い戦いの中、もたらされるトップデックのドラマと、それを導き出す選手の技量に注目していただきたい。 【RAGE Shadowverse Pro League 20-21シーズン 第1節】.

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