高機能チャート。 中上級者向け!FX高機能チャートツール8社を徹底比較!

無料で使える高機能チャートソフト

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チャートソフトは非常に重要で且つ 力を入れている証券会社 と そうではない証券会社にくっきり別れるサービス ですので当比較ページでしっかりを使える分析ソフトを探しましょう! 目次• ・ チャート分析ソフト・アプリとは? 個別銘柄の過去の値動きを見る際、ほとんどの投資家は 4本値終値 の履歴を見たりはしないせず , チャートを閲覧すると思います。 ローソク足チャート で見れば 個別銘柄の過去の値動き を理解することができるからです。 ただし チャート は過去の値動きだけを眺めるだけの目的では無く , 株式投資の中で出てきた様々な分析手法を用いて 今後この銘柄がどのように動くか を予測するような使われ方もしています。 つまりチャート分析です。 あくまでも「 予測 」です。 ネット証券会社 では 口座開設した人に対して チャート分析に有効な分析ソフトを提供 しています。 一部有料のツールはあるものの 基本は無料 で提供している先が多いです。 顧客に勝たせて長く取引を続けて少しつづ手数料を貰いたい , 証券会社は 手数料収入がメインの利益 ですのでそのような考えなのでしょうね。 せっかく 証券会社が役に立つツールやアプリ を用意してくれているのですから , 積極的に比較して 自分にあったチャートソフト・アプリを使いましょう。 ネット証券各社のチャートソフトの比較表です。 表の長さでチャート分析の機能面をご理解頂けると思います。 com証券)」の関連リンク• チャート分析ソフト・アプリ 比較のポイント チャート分析ソフトの比較で大事なポイントは、 どのような分析ができるのか、という事だと思います。 それぞれの証券会社のソフト・アプリによって分析できるテクニカルやチャート足、描写ツール、指数レートなどが異なります。 自分がどのような分析がしたいのか、という事を念頭に置いて自分にあったチャート分析ソフトを探しましょう。 初心者でもすぐわかる!「チャート分析ソフト・アプリ」に関するQ&A おすすめのチャートソフトを教えて下さい 1位のの「 ネットストックスマート」がおすすめです。 こちらはPC・タブレット用の初心者向けブラウザ発注ソフトですが、チャートソフトとしても優秀です。 28種のテクニカル指標の描画、銘柄チャートの比較から情報収集まで、取引にはかかせない便利ツールとなっています。 口座開設をしていれば、どなたでも無料で使用できます。 ローソク足とは何ですか? ローソク足は、チャート分析の基本中の基本で、1分・1時間・1日などの一定期間中の「始値・高値・安値・終値」の4本値を一つの足で表しているチャートのことです。 分析ソフトのチャート足タイプの種類だけでみると、の「ネットストックスマート」、の「スーパーはっちゅう君」、の「ウルトラチャート」、の「マネックストレーダー」が種類も多く、おすすめです。 スマホで使えるチャートアプリ・ツールはありますか? の多機能チャートなどはスマホでもご覧になれます。 ネット証券では、それぞれスマホ用にアプリをリリースしているので、スマホでチャートを確認したい場合は専用アプリを使うことをおすすめします。 詳しい機能などはで解説しています。 ネット証券各社の株投資用アプリ(ツール)の分類について 今回は チャートソフト・アプリの比較 と ランキング をしましたが, その他スマートフォンでの 取引アプリ , Webブラウザでの取引アプリ や その他サブツールなど, 端末・環境などでアプリ・ツールが複数存在します。 ネット証券会社は トレーダーの状況に応じて 以下のA~Dに分類される アプリ・ツール を用意しています。 デスクトップ PC 用の 取引ツール PC向けの注文 や ニュース, 個別銘柄情報などが入った 総合的なトレーディングツールです。 ここではブラウザ型では無く, リッチクライアント型の取引アプリを指しています。 スマートフォン or モバイル向けアプリ スマホ向けの株取引アプリです。 スマートフォン iPhone , Android アプリ と iPadアプリ などに分かれています。 一部のFX会社では タブレット用のアプリ も用意されていましたが, 証券会社 ではまだ タブレット専用アプリ は用意されていないようです。 Webチャート特化系のツール このページで説明した アプリ ・ ツールです。 Webチャート分析ソフト をお探しの方は引き続き D. 銘柄検索 ・ スクリーニング特化型のツール こちらは 銘柄検索・スクリーニング特化型したツール です。 一定条件での ランキング や スクリーニング など 個別銘柄を探す のに適しており, ネット証券各社ごとに特徴のある ランキング や スクリーニング機能 があり, 見ていて飽きないツールです。 本サイトの比較・ランキングの内容・評価は実際の取引画面などの調査から個人投資家へのアンケートなど多面的な調査・アンケートに基づいておりますが、必ずしもサービスの内容を保証するものではございません。 本サイトに掲載されている情報は、情報の真偽、株および個別銘柄などの評価に関する正確性・信頼性等については一切保証されておりません。 また、本サイトに掲載されている情報は、投資判断の参考としての情報提供を目的としたものであり、投資勧誘を目的とするものではありません。 これらの情報に基づいて被ったいかなる損害についても、運営者及び情報提供者は一切の責任を負いません。 投資に関するすべての決定は、利用者ご自身の判断でなさるようにお願いいたします。 本サイトにおいて公開されている情報につきましては、営業に利用することはもちろん、第三者へ提供する目的で情報を転用、複製、販売、加工、再利用及び再配信することを固く禁じます。 Copyright C MINKABU THE INFONOID, Inc. All rights reserved.

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【マネックスFX】高機能チャート「マネックスJOO」|FX攻略初心者入門

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comチャート 両方 Cymo NEXT 両方 Exチャート ブラウザ i-NET TRADER 両方 トレードツールに含まれる FXブロードネットTrader 両方 トレードツールに含まれる FX TRADER 2 ブラウザ トレードツールに含まれる 基本的にFXは、 ブラウザ版よりもインストール版のアプリの方が、高機能で取引しやすいという傾向があります。 本記事ではブラウザに対応している会社も紹介していますが、 基本的にはアプリ対応した会社を優先して選んだほうが良いでしょう。 ですが、近年はブラウザ版でも性能が上がっているため、口座の総合的な特徴を必ず確認して口座開設することをおすすめします。 さて、Macでも取引できる会社は分かりましたが、MacユーザーにおすすめのFX会社は一体どこなのでしょうか。 Macユーザーにおすすめの厳選FX業者3社 ここからはMacユーザーにおすすめのFX会社を3社紹介していきます。 この記事でおすすめするFX会社は「」「」「」の3社です。 この3社はMacに対応しており、なおかつ操作性や口座のスペックの高い業者となっています。 それぞれの業者の特徴やおすすめポイントも解説していきますのでお見逃しなく。 ちなみに、数多くあるFX会社の中でも、 Mac専用取引ツールをリリースしているのは「ヒロセ通商」と「JFX」の2社だけですので、必ず選択肢に入れておきましょう。 高性能な分析特化チャートに加え、未来予測チャートも利用可• 取引量に応じたキャンペーンは業界随一 ヒロセ通商ではトレードツールの種類がとても多く、 インストール版としてMac専用アプリが利用可能です。 インストール版の「LION FX」は、「自由な画面レイアウト」「優れた視認性と操作性」「各コンテンツのウィンドウ化が可能」「取引分析機能」と十分な特徴を持っています。 取引量に応じた食品やキャッシュバックのキャンペーンも常時実施しているため、 MacでFXする場合のメイン口座としておすすめです。 しかし、Silverlightを利用している「LIONチャート」に関しては、多くのブラウザがSilverlightのサポートを終了していく関係上、開発がストップします。 さきよみLIONチャート 「さきよみLIONチャート」は過去のデータから直近のチャートと同じような値動きを自動で探し、未来の値動きを予想する機能です。 またチャート画面の横にはテクニカル指標に基づいた売買傾向を表示するため、 テクニカル分析に慣れていない初心者でも手軽にトレードを行うことができます。 テンプレート保存やチャートデータ出力も可能• 大口トレーダー向けのキャンペーンも常時実施 JFXはヒロセ通商の関連会社という事もあり、基本的なスペックはほぼ同一です。 大きな相違点は、 「通貨ペア数がJFXの方が少ないという点(ヒロセ通商:50 JFX:26)」「取引量に応じたキャンペーンの内容がJFXは若干豪華」という点が言えます。 キャンペーンの内容はヒロセ通商に比べてJFXの方が豪華ですが、その分必要な取引量も多くなるため、 100万~1,000万円以上の高額での運用を考える方はJFXがおすすめです。 インストール版のトレードツール「MATRIX TRADER」の特徴は、ヒロセ通商とほぼ同様で「自由な画面レイアウト」「優れた視認性と操作性」「各コンテンツのウィンドウ化が可能」「チャートから直接注文可能」と一般的です。 「MATRIX TRADER」メイン画面 右クリックで直接注文可能な「インストール版付属のチャート」 チャートは「インストール版付属のチャート」「Silverlight版のMATRIXチャート」の2種類がMacで利用可能です。 インストール版は、チャートから直接注文可能ですがテクニカルの種類が若干少なめ、Silverlight版は、チャートから直接注文可能でテクニカルの種類が多く分析向き、という特徴があります。 現在のところSilverright版の方が多機能になっていますが、 Silverlights版は開発がストップしている点にご注意を。 今後はインストール版、もしくは開発中のHTML5版に取って代わられる可能性が高いですので、利用時はその可能性を押さえておきましょう。 なお、 ヒロセ通商で利用できた相場予想用の「さきよみチャート」はJFXでも仕様が変わらず利用可能です。 Macでも自動売買が簡単に利用可能• 売買手数料は業界最安で初心者にも優しい アイネット証券は自動売買である「ループイフダン」を提供しており、裁量トレードに加えて、自動売買を初心者でも手軽に行うことができます。 売買手数料の安さ、自動売買の勝率の高さともに国内トップであり、 Macで自動売買を行いたい方にはアイネット証券がおすすめです。 アイネット証券のインストール版トレードツール「i-NET TRADER」の特徴は、「自由な画面レイアウト」「優れた視認性と操作性」「各コンテンツのウィンドウ化が可能」「保有ポジションや指値注文等をチャート上に表示」「チャート上にメモができる、つぶやきchart」「取引分析機能」などです。 テンプレートを活用して自由に画面をカスタマイズ チャートにメモができる「つぶやきchart」 「つぶやきchart」はチャート上にメモが残せる機能のことです。 自分がポジションを持った地点や、ポジションを持った根拠をチャート上に記録したり、ファンダメンタルズ動向による突発的な価格変動を記録したり、用途は様々です。 チャート分析はもちろんですが、自分のトレードの復習にも便利なため、初心者に特におすすめできる機能といえます。 ブラウザ版・インストール版どちらもMac対応の業者3選 ここで紹介するFX業者のトレードツールは、インストール版とブラウザ版どちらもMacで利用可能です。 しかし、重ねてお伝えしている通り、ブラウザ版ツールとインストール版ツールでは、インストール版の方が優れている傾向があります。 そのため、ここではインストール版のトレードツールをメインにご紹介します。 外為どっとコム(外貨ネクストネオ) 外為どっとコムの一番の特徴は 業界屈指の情報量です。 基本的な経済指標やレート情報は勿論ですが、ヘッジファンドが持つ投機的なポジション推移や、為替注文情報、売買比率・ポジション比率など、多岐にわたる情報を確認することができます。 そのため、 これからFXを始める人にとっては重要な情報源となるため、情報目当てとして口座を持っていても損は無いでしょう。 インストール版のトレードツール「外貨ネクストネオ」の特徴は、「スピード注文ウィンドウ」「チャートは最大6分割表示」「画面カスタマイズ性の高さ」「各コンテンツのウィンドウ化が可能」「同時に注文画面を3つまで表示可能」「指定したレートを知らせてくれるリミッターメール」などで非常に高機能なトレードツールです。 「外貨ネクストネオ」メイン画面とカスタマイズ例 「G. comチャート」 また、マウスでの操作性に優れた高機能チャート「G. comチャート」はブラウザ版・インストール版どちらでも利用可能です。 comチャート」では通貨の変動率も確認でき、今注目すべき通貨ペアを探し出すことも出来ます。 変動率が高ければそれだけ稼ぐチャンスがあるということです。 しかし、変動率が高いという事は大きく損失するリスクもあるということ。 チャンスを見つける機能としても、リスク管理としても使える機能ですので、ぜひ利用したいところです。 YJFX! (外貨ex) YJFX! は検索エンジンでお馴染みのヤフーグループが運営するFXサービス。 Yahoo! JAPAN IDと連携することで、キャッシュバックをPayPayで受け取ることができるので、PayPayのヘビーユーザーはかなりお得にFXができちゃいます。 そんなYJFX! のインストール版のトレードツール「Cymo NEXT」は、取引の操作スピードを重視したトレードツールです。 先ほど紹介したアイネット証券の「ループイフダン」に負けず劣らずの成績を出す自動売買ですが、こちらの「トラッキングトレード」は売買コストがお高めとなっています。 自動売買について詳しく知りたい方は、以下の記事で各社の比較やおすすめ会社をまとめているのでご覧になってみて下さい。 FXブロードネットは 優秀な「トラッキングレコード」に加えて、裁量トレードで重要になってくるスプレッドも狭いため、一つの口座で自動売買と裁量トレードの両立をさせたいという人におすすめです。 インストール版のトレードツール「FXブロードネットTrader」の特徴は、「自由な画面レイアウト」「優れた視認性と操作性」「各コンテンツのウィンドウ化が可能」「保有ポジションや指値注文等をチャート上に表示」「取引分析機能」などです。 「FXブロードネットTrader」メイン画面とチャート ブラウザ版のみMac対応のおすすめFX業者4選 これから紹介するFX業者は、そもそもMac版のインストール版トレードツールがありません。 記事の冒頭部分でお伝えしてきた通り、FX取引のツールはブラウザ版よりもインストール版の方が優れている傾向があります。 ですが、ここで紹介するFX業者はブラウザ版と言えど、他社のインストール版と比べても、機能・操作性で決して負けていないツールを提供しています。 先ほど紹介したアプリ版のトレードツールがイマイチと感じた方は、こちらのブラウザ版のトレードツールも併せて確認してみて下さい。 DMM. com証券(DMM FX) DMM. com証券の「DMM FX」は、ブラウザ版トレードツール「DMMFX PLUS」「DMMFX STANDARD」、ブラウザ版高機能チャート「プレミアチャート」がMacで利用可能です。 Mac用のインストール版ツールはありませんが、最も高機能な「DMMFX PLUS」の主な特徴は、「レイアウト変更も自由自在」「各コンテンツを別ウィンドウとして表示」「チャートを右クリックで直接注文」「4つの通貨ペアを1画面で比較できるチャート」「売買比率が確認可能」などで、非常に強力なトレードツールです。 「DMMFX PLUS」メイン画面 「プレミアチャート」メイン画面 「プレミアチャート」は、 最大6画面に分割可能で、 29種類ものテクニカル指標が利用できます。 プレミアチャートは比較チャート機能が備わっており、FX・CFDの全27銘柄のチャートを重ねて分析することが可能です。 通貨と株価指数などの値動きが連動しているタイミングを見つければ、チャートの値動きを予測することもできるでしょう。 トレイダーズ証券(みんなのFX) トレイダーズ証券では、ブラウザ版のトレードツール「WEBトレーダー」「FXトレーダー」がMac・Windows兼用で利用可能です。 「WEBトレーダー」は初心者向けで扱いやすい反面、機能は最低限といったところです。 「FXトレーダー」は上級者向けで機能量はかなり潤沢ですが、扱いやすさという面ではWEBトレーダーに劣ります。 両ツールともに言える特徴は、「ポップアウト機能でコンテンツをウインドウ化」「カスタマイズ性が高い」「チャートから直接注文可能」「 20種類のテクニカル指標」「売買比率が確認可能」などで、他社のインストール版に比べ全く負けていません。 「FXトレーダー」メイン画面 売買比率をツール上で確認可能 みんなのFXではツール上で各通貨ペアの売買比率が確認可能です。 売買比率を確認できれば、他のトレーダーの動向がつかめるため、自分のトレードの参考にできますね。 なお、 売買比率は「Webトレーダー」「FXトレーダー」のどちらでも確認が可能です。 セントラル短資(FXダイレクトプラス) セントラル短資の「FXダイレクトプラス」は、高機能トレードツール「プログレッシブチャート」、シンプルな操作で取引可能な「Web取引システム」の2つがMacで利用可能です。 ですが「Web取引システム」は発注に特化したツールのため、チャートの確認は行えません。 そのため、チャートを確認したいときは「プログレッシブチャート」を併せて使う必要があります。 「プログレッシブチャート」は、高性能のチャート機能と発注機能どちらも兼ね備えたオールインワンツールですので、この「プログレッシブチャート」を使えば事足りるでしょう。 「プログレッシブチャート」の特徴は、「チャート上のラインを動かすだけで簡単に発注ができる」「複数の通貨ペアを、スピーディに取引できるワンクリック成行注文」「複数の建玉の一括決済が簡単」などで、ベースとなるチャートがしっかりしているので、とても本格的です。 「プログレッシブチャート」メイン画面 ラインを動かすだけで発注ができる プログレッシブチャートではチャート上で表示される罫線をドラッグするだけで売買注文を成立させることができます。 瞬時で売買を成立させる必要のあるスキャルピングでは、重宝できる機能となるでしょう。 ちなみに、セントラル短資FXではスキャルピングを公認しているため、スキャルピングも気にせず行うことができますよ。 高機能チャートがMac対応の業者 ここで紹介しているFX業者は、高機能ブラウザ版チャートがMac対応ですが、インストール版トレードツールはMac非対応、かつブラウザ版トレードツールは低機能というFX業者です。 高性能チャートだけでも十分口座の利用価値が高いので、「トレードツールとチャートをFX業者で使い分ける」という使い方をしたい方はご覧になってみて下さい。 GMOクリック証券(FXネオ) GMOクリック証券の「FXネオ」は、インストール版トレードツール「はっちゅう君FXプラス」が最も高機能ですが Macは推奨環境外です。 そのためMacユーザーは、非力なブラウザ版トレードツールを利用することになります。 しかし、ブラウザ版高機能チャート「プラチナチャートプラス」は、Macにも対応しており、 全38種類の人気テクニカル指標、 25種類の描画オブジェクト、 最大16分割可能、比較チャート機能などスペックが非常に高くオススメです。 「プラチナチャートプラス」メイン画面 Macは動作推奨環境外だが、実際は利用できる業者 ここではMacは推奨環境となっていませんが、実際には利用できるツールを提供している会社を紹介します。 ただし、 万が一、ツールの誤動作などが発生してもサポートの対象とはならないため、自己責任で利用する必要が出てくるのでご注意ください。 外為オンライン 自動売買の「」で有名な「外為オンライン」は高機能なブラウザ版トレードツールが提供されているのですが、Macは動作推奨環境外です。 しかし、ブラウザ版であるため、実はMacでも利用はできてしまいます。 主な特徴は、「見やすさ・分かりやすさ」「初心者でも使いやすい」「iサイクル注文ができる」などで、非常に良くできたシステムです。 ツールとしての完成度が高いためか、10年以上ほぼ同じデザインと機能を維持しています。 しかし、 Macの場合は、一時的にチャートやコンテンツが表示されないといったケースの報告があること、また、万が一何かあった場合はサポート対象外なので、あくまで自己責任で利用してください。 「外為オンライン」メイン画面• MacでFXできる会社はまだまだ少ない• おすすめするFX会社は「」「」「」の3社。 万能スペックでメイン口座におすすめな「」• スキャルピングに特化し高額での運用におすすめな「」• 自動売買にも興味がある人におすすめな「」 2020年時点でも、Macに対応している会社はまだまだ少ないというのが実情で、Macユーザーにとって会社選びの選択肢は潤沢とは言えません。 Macに対応していないツールで取引した場合に誤動作が起きても、FX会社は補償してくれませんので、Macに対応したFX会社で取引することを強くおすすめします。 今回の記事で紹介してきた会社であれば、Macでも問題なくFX取引ができるので、ここで述べてきた会社の中から選ぶのが良いでしょう。 その中でも特におすすめなのが「」「」「」の3社です。 数多くあるFX会社の中でも、 Mac専用取引ツールをリリースしているのは「ヒロセ通商」と「JFX」しかありません。 Macユーザーであれば、この2社は必ず選択肢に入れるべきでしょう。 「アイネット証券」は自動売買にも対応しており、自動売買に興味があるMacユーザーは「アイネット証券」がおすすめですよ。

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無料で使える高機能チャートソフト

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ただし、IG証券のプロリアルタイムチャートは使用当月中に4回以上取引すれば無料ですが、取引が4回未満の場合は1ヶ月につき4,000円のツール使用料が発生します。 IG証券『ProRealTimeチャート』 自動売買機能や多種多様なテクニカル指標など奥が深い高機能ツール! IG証券のProRealTimeチャートはかなり高い性能を誇っており、まさにプロ仕様のツールといえます。 多彩なインジケーターを搭載しており、さらにユーザー独自のものを作り出すことも可能。 自動取引システムも搭載しており、しかもこれはPCの電源がOFFの状態でも機能してくれるという優れものです。 ラインやオブジェクトの描画機能も豊富に揃っており、加えてトレンドラインを自動で描いてくれる便利な機能もあり。 また、思いのままの条件設定を行い、それに合った通貨ペアを選びだすといったこともしてくれます。 例えば、包み足、移動平均線のゴールデンクロス、デッドクロス、RSIの買われすぎ、もしくは売られすぎなどの条件を指定可能。 さらに、ProRealTimeチャートではティック足の表示に対応しています。 設定できるティック数に制限はないため70ティックチャートや200ティックチャートも表示可能。 IG証券のProRealTimeチャートに関しては、その性能をさらに深く紹介しているページも用意していますので、ぜひそちらもチェックしてみてください。 同社で提供している既存のツールと比べて倍程度となる54種類のテクニカル指標を備えており、描画可能なオブジェクトも27種類と豊富。 スーパーボリンジャーとスパンモデルを表示できることや、特に限られた業者のツールでしか使えなかったペンタゴン(五角形)チャートを描けるのが非常に嬉しいところ。 最大9画面のチャートを同時表示させることが可能で、そのレイアウトは分割パターンを指定するだけでサクッと整列ができます。 チャート画面のレイアウトがテンプレートで用意されているため、選択すれば自動的に見やすいレイアウトに変更してくれるのも非常に便利ですね。 また、ログイン不要でプライムチャートからハイスピード注文のウィンドウをワンクリックで開くことも可能。 ハイスピード注文のタブからは売り・買いのパネルを1クリックするだけで発注できるので、チャンスを逃さずスピーディーな発注が行えます。 FXプライムbyGMOは国内FX会社の中でも約定力に自信を持っている業者。 強力な約定力と54種類のテクニカル指標が使える高機能チャートツールという理想的なトレード環境が整っています。 26種類のテクニカル指標、12種類の描画ツールを搭載。 足種の表示が特長的で、ティック〜月足のそれぞれの単位について、可能な範囲で数値を自由に指定可能となっています。 70ティックチャートの表示も可能。 大きな魅力となっているのがストラテジの構築機能。 26種類のテクニカル指標をもとに自分で売買ルールを作成し、それを利用して売買シグナルを表示するストラテジを作りだすことができます。 パラーメーターの設定も自由自在、AND条件やOR条件を使えば思い通りのタイミングで売買シグナルを表示させることも可能。 バックテストも搭載しており、構築したストラテジの収益性を過去の値動きで確認できます。 インジケーターや自動売買プログラムを開発されている方には最適なチャートツールです。 完成したストラテジはリアルタイムチャート上にポップアップで表示、売買シグナルとして使用できます。 テクニカルチャートや損益グラフも同時に表示できるので、実際の売買でどれだけの損益があるのかを確かめながらトレードに活用できます。 マネーパートナーズ以外にプログラミングができるツールを提供しているFX業者は別記事にてまとめているので、気になる方はそちらもご覧ください。 搭載テクニカル 26種類 移動平均(単純:MA)、移動平均(指数:EMA)、移動平均(正弦:SWMA)、ボリンジャー・バンド(標準)、一目均衡表、パラボリック、Hight Lowチャネル、Variable Volatility Stops、エンベロープ、オートマチック・トレンドライン、高安ポイント表示、ピボット・ポイント表示、時系列練行足、MACD マックディ)、ストキャスティクス(スロー)、方向性指標 DMI 、RSI(相対力指数)、ボラティリティ・レシオ、順位相関(RCI 、ROC 変化率)、アルティメット・オシレーター、モメンタム、サイコロジカル(ライン)、乖離率、スーパーボリンジャー、スパンモデル 描画ツール 12種類 トレンドライン、チャネルライン、ホリゾンタルライン、アラームライン(レジスタンス・サポート)、フィボナッチ・リトレースメント、フィボナッチ・アークライン、フィボナッチ・タイムゾーン、Raff回帰チャネル、サイクルライン、期間収益率、テキスト 足種 6種類の単位において、数値を手動で指定可能 ティック、分足、時間足、日足、週足、月足 表示タイプ ローソク足、平均足、バーチャート、ラインチャート、ポイント・アンド・フィギュア、カギ足、練行足、新値足 GMOクリック証券『プラチナチャートプラス』 基本スペックの充実に加え、ペンタゴンチャートや比較機能も利用可能! GMOクリック証券のプラチナチャートプラスは38種類のテクニカル指標、23種類の描画機能を搭載し、様々な角度からの分析が行えます。 チャート画面のレイアウトも自由自在に変更可能。 同じ通貨ペアや異なる通貨ペアのチャート画面を最大16分割で表示できます。 複数起動にも対応しているので多くの通貨ペアを監視される方には最適。 また、GMOクリック証券のプラチナチャートプラスは比較チャートにも対応しており、日経平均やNYダウといった株価指数、原油・金・米国債のチャートも表示可能。 FX通貨ペアのチャート画面に重ねて表示できるので為替との相関や資金の流れを読むこともできます。 FX最新ニュースや為替相場情報もチャート内で確認可能。 チャート画面上部のニュース機能をクリックすれば時系列順で最新情報を一目で確認できます。 ニュース情報はチャート上に「ニュースフラッグ」として表示できるため、レートに影響を与えたニュースも一目瞭然です。 「国内FX会社で高機能ツールを探している」という方はGMOクリック証券の「プラチナチャートプラス」を要チェック。 FXナビの独自取材でもツール開発に対する熱い思いをお伺いしてきました。 毎月バージョンアップされる取引ツールの中でもチャート分析に特化したのが「LIONチャートPlus+」です。 テクニカル指標はトレンド系15種類、オシレータ系14種類の計29種類を搭載。 スパンモデルやスーパーボリンジャーといった他のFX会社のツールにはなかなか搭載されていないテクニカル指標も内蔵されています。 さらに、FX通貨ペア同士の比較チャートにも対応、通貨強弱を分析するのにも役立ちます。 描画ツールは10種類を標準搭載、トレンドラインや水平線に加えてフィボナッチ・リトレースメントやアーク、ファンも描画可能。 ローソク本数計測や値幅計測の描画ツールも利用できます。 もちろん、レイアウト変更も自由に設定可能。 最大6画面分割に対応しているので複数通貨ペアの監視にも使えます。 さらに、FX業者のチャートツールでは貴重なシグナル通知機能も搭載。 8種類のテクニカル指標から任意のインジを選択し判定条件を設定すればアイコンでシグナルを通知してくれます。 LIONチャートPlus+はチャート分析機能だけでなく、売買注文の発注機能・注文履歴・証拠金状況照会なども可能。 取引に必要な情報はツール上で確認できるので、使い勝手も良いチャートツールです。 搭載テクニカル 30種類 移動平均、回帰トレンド、一目均衡表、ボリンジャーバンド、HLバンド、指数平滑移動平均線、エンベロープ、加重移動平均、線形回帰分析、GMMA、ピボット、フィボナッチピボット、スパンモデル、スーパーボリンジャー、パラボリック、モメンタム、RSI、移動平均乖離率、MACD、RCI、ストキャスティクス、ATR、CCI、ウィリアムズ%R、DMI、Aroon-Indeicator、Aroon-Oscillator、ROC、RVI、ZigZag 描画ツール 9種類 トレンドライン、平行コピー、水平線、水直線、寸法線、フィボナッチ・アーク、フィボナッチ・リトレイスメント、フィボナッチ・ターゲット、フィボナッチ・ファン 足種 13種類 Tick、1分足、5分足、10分足、15分足、30分足、1時間足、2時間足、4時間足、8時間足、日足、週足、月足 表示タイプ ローソク足、折線、平均足、新値足、ポイント&フィギュア DMM FX(DMM. com証券)『プレミアチャート』 多機能でサクサク使えるチャートツール! DMM FXのプレミアチャートは、便利な機能が豊富に盛り込まれている高機能なチャートツール。 単一のチャート表示から4分割、最大6分割までの表示切り替えがワンクリックで素早く行え、複数のチャートを表示しているときは、テクニカル指標の表示変更などをすべて同時に実行可能。 CFDサービスも取り扱っているDMM. さらに、比較チャート機能では、FX通貨ペアとこれらのCFD銘柄の値動きを重ねて比べることも可能です。 テクニカル指標は充実の29種類を搭載、スーパーボリンジャーやスパンモデルも内蔵しています。 インジケーターのパラメーター設定、カラー設定、表示設定もスムーズに可能。 描画ツール(トレンドライン)はテクニカル指標だけでなく、オシレーター系のインジケーターにも引くことができます。 チャート上に掲示指標情報をスクロール表示する機能や予め設定したレートでチャート上にポップアップを表示するアラート機能など機能性も十分。 「CFD銘柄も表示させたい」という方はDMM FXのプレミアチャートも選択肢の1つになりますね。 搭載テクニカル 29種類 移動平均線、ボリンジャーバンド、エンベロープ、回帰トレンド、HLバンド、加重移動平均線、一目均衡表、指数平滑移動平均線、線形回帰分析、ピボット、スパンモデル、スーパーボリンジャー、パラボリック、GMMA、フィボナッチピボット、モメンタム、ストキャスティックス、Aroon-Indicator、RSI、CCI、Aroon-Oscillator、移動平均乖離率、ウイリアムズ%R、ROC、MACD、DMI、ATR、RCI、RVI 描画ツール 9種類 トレンドライン、平行コピー、水平線、水直線、寸法線、フィボナッチ・アーク、フィボナッチ・リトレースメント、フィボナッチ・ターゲット、フィボナッチ・ファン 足種 12種類 ティック、1分足、5分足、10分足、15分足、30分足、1時間足、4時間足、8時間足、日足、週足、月足 表示タイプ ローソク足、折れ線、平均足、ポイント&フィギュア(P&F)、バーチャート、新値足3、新値足5 YJFX! 『Exチャート』 最大6分割表示や複数チャートの同時操作がサクサクできて快適! YJFX! の外貨exサービスにて利用できるExチャートは、操作性がとても快適。 Exチャートは31種類のテクニカル指標を備えており、スパンモデルとスーパーボリンジャーも使用可能。 テクニカル指標の充実した搭載数もさることながら、注目したいのが「複数選択モード」です。 複数選択モードとは、異なる設定をしたチャートウィンドウを一括で変更できるモード。 複数選択モードをアクティブにした状態で、各チャートタブに選択を入れるだけで設定をまとめて変更できます。 例えば3つのチャートを複数選択しておけば、足種やテクニカルを一括で変更可能。 インジケーターの細かく調整したパラメーターもきちんと反映されるため、手間が省けます。 また、水平分割・垂直分割のアイコンをクリックすれば複数表示されたウィンドウも1発で整頓可能。 マウスで微調整する必要もありません。 取引画面のキャプチャを撮っておく機能などお役立ちの機能もあり、YJFX! のExチャートはシンプルながらも使い勝手の良いツールに仕上がっています。 搭載テクニカル 31種類 移動平均、EMA、WMA、ボリンジャーバンド、一目均衡表、HLバンド、パラボリックSAR、エンベロープ、回帰トレンド、線形回帰分析、Pivot、GMMAチャート、スパンモデル、スーパーボリンジャー、MACD、RSI、RCI、ストキャスティクス、DMI、CCI、モメンタム、ATR、ROC、DPO、移動平均乖離率、%価格オシレータ、Aroon-Indeicator、Aroon-Oscillator、ウィリアムズ%R、アルティメットオシレータ、ジグザグ 描画ツール 7種類 直線、水平線、垂直線、フィボナッチアーク、フィボナッチリトレイスメント、フィボナッチターゲット、フィボナッチファン 足種 11種類 ティック、1分足、5分足、15分足、30分足、1時間足、2時間足、4時間足、日足、週足、月足 表示タイプ ローソク足、平均足、ラインチャート、バーチャート、ドットチャート セントラル短資FX『プログレッシブチャート』 チャート上でのワンクリック発注、サクサクできるチャート12分割などが便利! セントラル短資FXのFXダイレクトプラスにて扱えるプログレッシブチャートは発注からチャート分析、建玉照会や口座情報まで取引に必要なことが1つにまとまったオールインワン型のチャートツールです。 便利な機能も多数搭載しており、その中でも特徴的なのが「注文ラインを動かすだけで発注できる機能」。 発注するまでの工程が短くなるため非常に便利。 ワンクリックで発注ができる「ワンクリック成行注文」機能も搭載しているので、タイミングを逃す事無くトレードができます。 テクニカル指標は28種類を搭載、移動平均線や一目均衡表など人気のインジケーターはもちろん、平均足や新値足なども表示可能。 描画ツールは7種類を内蔵、注目ポイントがペンタゴンの描画ツールが搭載されていること。 ペンタゴンチャートが簡単に描画できるため、ペンタゴンチャートを使う方は要チェック。 レイアウトの変更も対応しており、画面の上部に配置されているボタンをワンクリックすれば、2分割から最大12分割までサクサク変更できるのが気持ちいいですね。 推奨利用環境はWindowsだけでなくMacも対応しています。 FX会社のツールの中にはWindowsでしか起動できないツールもあるので、Macにも対応してくれているのはポイント。 「発注をスムーズにしたい」「ペンタゴンチャートをよく使う」という方はセントラル短資FXのプログレッシブチャートをチェックしてみてください。 ブラウザツールとは思えないほどの高機能性を誇っており、その使い勝手の良さから国内でもユーザーを増やし続けています。 デフォルトで搭載しているインジケーターは100種類以上、世界中のプログラマーやトレーダーが公開しているカスタムインジケーターを含めるとその数8,000種類以上。 プログラムができる方であれば、自作のインジケーターを作ったり、公開することも可能。 すでに公開されているインジケーターを自分好みにアレンジすることもできます。 描画ツールは50種類以上を標準搭載、トレンドラインや水平線はもちろんフィボナッチ・リトレースメントやエリオット波動、ギャンファンなどのパータン描画にも対応。 足種は13種類(無料プラン)ですが、有料プラン(PRO)にすればティックや8時間足など好きな時間軸でチャートが表示できます(カスタム時間足)。 チャートタイプは7種類に対応、バーチャートや平均足も表示可能。 さらに、スマホアプリと連動したサーバーアラート機能も搭載。 TradingViewを起動していない時でも設定したレートでアラームを鳴らしてくれます。 さらに、TradingViewの注目機能が世界中のトレーダーと繋がれるSNS機能です。 「投稿」という形で自分の相場予想やトレードアイデアを共有することが可能。 世界中のトレーダーと意見を交換して相場の新しい見方を発見することもできます。 TradingViewの魅力はまだまだたくさんあるので、気になる方は別記事もぜひご覧くださいね。 搭載テクニカル 100種類以上 描画ツール 50種類以上 足種 13種類以上 1分足、3分足、5分足、10分足、15分足、30分足、1時間足、2時間、4時間足、8時間足、日足、週足、月足(有料プランのカスタム時間足で自由に設定可能) 表示タイプ バー、ローソク足、中空ローソク足、平均足、ライン、エリア、ベースライン(有料プランで練行足、ラインブレイク、カギ足、ポイント&フィギュア(P&F)表示可能) 注目のチャート機能を徹底比較・特集ページ 比較・特集ページ スパンモデル・スーパーボリンジャーを標準搭載している業者のツールをまとめて紹介 複数の通貨ペアや日経平均などのチャートを重ねて同時表示。 比較チャート機能を使えるチャートツールを紹介 各種テクニカル指標に基づいた売買シグナルを表示、もしくは通知してくれるチャートツールを徹底特集 カスタム足によりティック数を自身で指定し、70ティックチャートを表示できるFX業者を徹底特集 ティックや秒足、分足、日足などの単位について数値を自分で入力、チャートのカスタム足機能を利用できるFX業者を紹介。 3分足や6時間足などの表示が可能になります ペンタゴンチャート(五角形チャート)を描画できるFX業者を紹介 「シンプル戦略」にて推奨。 ボラティリティに基づいたレンジバーチャートを利用できるFX業者を特集しています.

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