金銀 進化の石。 しんかのいし

金銀VCにおける孵化厳選のススメ

金銀 進化の石

ガチ対戦勢も色違い収集勢も早速金銀VCでの孵化厳選が始まってますね。 金銀の孵化ってどんな感じか取り急ぎまとめました。 近親交配はできない 父親と母親の《 ぼうぎょ》の個体値と《 とくしゅ》の個体値を8で割った余りが同じ場合、『 げんき いっぱいだ!』と表示されて、タマゴが見つからなくなる仕様が金銀にはあり、兄妹、姉弟間、親子間などの近親交配ができないようになっている。 タマゴがみつからない タマゴが見つかりやすくなる丸い御守りはなく、最新作よりも主人公の移動速度は自転車があってもずっと遅い。 なお、タマゴは512マス歩く (育て屋〜コガネシティ北のゲートまで約2往復)でタマゴが見つかるチャンスがある。 タマゴの見つかりやすさを少しでもあげるためには父親と母親の種族を同じにする必要がある。 親用のポケモンを進化させたりすれば、かえって生まれづらくなる。 生まれてくる子供がどちらの性別でも構わないときはメタモンと組ませて個体値を遺伝させる方が良い。 しかし、メタモンと組ませる場合は父親と母親の種族が同じにならないため、タマゴがやや見つかりづらくなる。 つまり、より良い孵化厳選体制には、父親と母親それぞれの厳選過程が必要になる。 遺伝用の父親と母親の準備は遺伝用メタモンがいるなら、そこまで大変ではないが、片方の性別比率が極端な時は準備に難航することがある。 両親の準備で余計に生まれた孵化あまりは仲間同士で親交換をすると準備が捗る。 父親からしか技を遺伝しない また、第二世代では父親からしか技を遺伝せず、メタモンと組ませた場合も父親しか遺伝しないので注意。 金銀のわざマシンに収録された技は遺伝可 また、わざマシンで覚えられる技も遺伝するので如何に節約できるか、周回の必要性を消すかが重要。 スケッチできるドーブルと繋がらないタマゴグループに技マシンを使用して遺伝させるのがベスト。 育て屋さんでレベルが上がる 親用に取っておくのであれば、遺伝させたい技が消えないように、あらかじめ トレーナーハウスの自爆ミュウツー道場などをうまく使って新しいレベル技を覚えないところ(進化キャンセル推奨)までレベルを上げておきたい。 3DSの本体の日付変更を使えば、トレーナーハウスで1日に何度でも対戦可能。 対戦で人気のありそうなポケモンの遺伝経路 2560歩 ピチュー【進化後(ピカチュウ):妖精・陸上】 アンコールの遺伝はトゲチックからが早い。 起死回生との両立も考えるならドーブルから遺伝させるのが良い。 ただし、これらの金銀初登場の遺伝技を採用するとき、 金銀で貴重な雷の石を使わなければならない。 父親がやや生まれづらく大変だが、孵化歩数が少ないのが唯一の救い。 3840歩 イシツブテ【鉱物】 金銀に技マシンの存在しない岩雪崩も遺伝技となっている。 技マシンの地震も自力で覚えられるので、急がなければ、イワークは後から孵化厳選した方が良い。 特にイワークへの遺伝なども今後予定がなければ、進化アニメーションは面倒だが初代のピカチュウ版でNPCから貰える さぶろうを厳選しても良い。 特に遺伝技に拘らなければ、初代のピカチュウ版の貰えるレベル10フシギダネの厳選の方が2台厳選もできて回転が良い。 黒い霧の遺伝にはウパーが必要。 正直、《 こうげき》も妥協できず、遺伝技も存在しないので初代の赤緑で チャッピー厳選がなんだかんだ1番楽かも?。 マンキー【陸上】 起死回生、 見破る、岩雪崩、ヨガのポーズ、カウンターなどの遺伝技はすべてドーブルから。 ケーシイ【人型】 アンコール、バリアー、光の壁の遺伝はバリヤードから。 これらの遺伝技にこだわらなければ、初代のピカチュウ版のスロット景品厳選の方が楽。 ワンリキー【人型】 アンコール、光の壁、ヨガのポーズの遺伝はバリヤードから。 これらの遺伝技にこだわらなければ、進化アニメーションは面倒だが初代のピカチュウ版でNPCから貰える リッキーを厳選しても良い。 なお、金銀のきんにくは個体値固定のため、厳選しても意味がない。 光合成(と前作の技マシンで覚えられる剣の舞とリフレクター)の遺伝はフシギダネから。 ちなみに遺伝技を採用すると初代には送り返せないので、金銀では大変貴重なリーフの石の使用しなければならない。 メノクラゲ【水中3】 ミラーコートの遺伝はサニーゴから。 シェルダー【水中1・水中3】 バリアーと嫌な音の遺伝はメノクラゲから。 バブル光線も遺伝技なので初代で覚えさせてアンノーン狩りしても良いかもしれない。 高速スピンに拘らなければ、金銀で貴重な水の石は初代で使用すれば良い。 ゴース【不定形】 滅びの歌の遺伝はムウマから。 黒い霧の遺伝はドガースから。 電磁砲も遺伝させるとなお良い。 これらの遺伝技にこだわらなければ、進化アニメーションは面倒だが初代の青版でNPCから貰えるゴーすけを厳選しても良い。 ビリリダマ(性別不明) 同じ種族の両親にならないのでタマゴの見つかりづらさがネック。 マスターボールを持たせて通信で送り込めば、チョウジタウンのロケット団のアジトの固定シンボル厳選もできなくないが、嫌な音を採用しなければ、初代の無人発電所の固定シンボル厳選の方が良い。 タマタマ【植物】 光合成の遺伝はフシギダネから。 月の光の遺伝はナゾノクサから。 ちなみに遺伝技を採用すると初代には送り返せないので、金銀では大変貴重なリーフの石の使用しなければならない。 滅びの歌の遺伝はラプラスから。 ドガース【不定形】 嫌な音、 痛み分けの遺伝はムウマから。 道連れも遺伝させたければ、ソーナンスからムウマに遺伝させておくとよい。 サイホーン【陸上・怪獣】 岩雪崩とカウンターを前作で覚えさせたカビゴンで遺伝させられる。 地震はサイドンで自力で覚えるレベルが55であり、サイホーンはレベルアップで覚えられないため、カビゴンから地震も遺伝させておきたい。 初代のピカチュウ版のごんすけを厳選しても良い。 神秘の護りはチコリータから遺伝できる。 ヒトデマン(性別不明) 同じ種族の両親にならないのでタマゴの見つかりづらさがネック…だが、《 こうげき》の厳選が妥協できる分、ケンタロスやミルタンクより楽。 水の石も初代に送り込んで使えばOK。 正直、《 こうげき》も妥協できず、遺伝技も存在しないので初代の青でぎゅうた厳選がなんだかんだ1番楽かも?。 初代用に用意するにあたって破壊光線の景品交換資金節約したいならなくもない。 ポリゴン(性別不明) 同じ種族の両親にならないのでタマゴの見つかりづらさがネック。 《 こうげき》を必要とするか否かで厳選難易度が変わる。 最悪スロットの景品をひたすら厳選しても良い。 なお、初代でもスロット景品厳選は可能だが、新技のテクスチャー2を覚えていないので注意。 ヒノアラシ【陸上】 起死回生を遺伝させるならドーブルだが、ジョウト御三家の中では唯一遺伝技の依存度が低いため、ウツギ博士の研究所で貰えるものを固定シンボル厳選するのも悪くないかも。 爆裂パンチもついでに遺伝させてもらえるとありがたい。 ハネッコ【植物・妖精】 アンコールを遺伝させるならトゲチックから。 ウパー【水中1・陸上】 クヌギダマ【虫】 デルビル【陸上】 追い討ち、カウンター、起死回生、恨みなどの遺伝はすべてドーブルから。 6400歩 イワーク【鉱物】 岩雪崩も遺伝できる。 イシツブテを経由して遺伝させると地震の技マシンを節約可。 ちなみに金銀でNPCから貰えるブルブルは個体値固定なので厳選しても意味がない。 ストライク【虫】 バトンタッチや光の壁の遺伝はレディバからでOK。 起死回生の遺伝はヘラクロスから。 ムウマ【不定形】 道連れの遺伝はソーナンスかゴース。 ソーナンスの方が早いが、ゴースであれば電磁砲などの技マシンも遺伝させることができる。 ヘラクロス【虫】 メガホーンをレベル53以下で採用したい場合は両親にメガホーンを覚えさせる必要がある。 遺伝させたいバトルで実用性の高めな技は特にない。 エアームド【飛行】 ドリル嘴と吹き飛ばしの遺伝はオニスズメかドードーから。 ムチュールには悪魔のキッスが遺伝技として記録されているが、 ムチュールに悪魔のキッスを覚えさせられる人型グループの父親は存在しないため、ムチュールルートの場合は悪魔のキッスを習得できないので要注意。 これが可能になるのは『ポケモンスタジアム金銀』の技思い出しが登場してからです。 ちなみに金銀でNPCから貰えるぷっちーは個体値固定なので厳選しても意味がない。 ただし、転がるや捨て身タックルを採用しないのなら《 こうげき》は妥協できる。 ラプラス【水中1・怪獣】 遺伝技はオーロラビームと 見破るなので、今作でも金曜日のつながりの洞窟の固定シンボルの2台厳選可能しても良い。 ミニリュウ【水中1・ドラゴン】 レベル55採用確定となるカイリューで滅多に採用はされないが、光の壁や黒い霧のような遺伝技が必要ならば、孵化厳選は避けては通れない。 光の壁はコダックから、黒い霧はウパーから。 孵化厳選ではなく、 コガネシティのゲームコーナーのスロットの景品ミニリュウ Lv. 10(2100枚)厳選が1回に4匹厳選できてオススメ。 ヨーギラス【怪獣】 孵化厳選最難関。 母親ヨーギラスに個体値を遺伝、父親ヨーギラスに個体値適当技マシン推奨。

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【ポケモン金銀】進化の石で進化するポケモン一覧!進化の石の入手方法も紹介【クリスタル】

金銀 進化の石

ガチ対戦勢も色違い収集勢も早速金銀VCでの孵化厳選が始まってますね。 金銀の孵化ってどんな感じか取り急ぎまとめました。 近親交配はできない 父親と母親の《 ぼうぎょ》の個体値と《 とくしゅ》の個体値を8で割った余りが同じ場合、『 げんき いっぱいだ!』と表示されて、タマゴが見つからなくなる仕様が金銀にはあり、兄妹、姉弟間、親子間などの近親交配ができないようになっている。 タマゴがみつからない タマゴが見つかりやすくなる丸い御守りはなく、最新作よりも主人公の移動速度は自転車があってもずっと遅い。 なお、タマゴは512マス歩く (育て屋〜コガネシティ北のゲートまで約2往復)でタマゴが見つかるチャンスがある。 タマゴの見つかりやすさを少しでもあげるためには父親と母親の種族を同じにする必要がある。 親用のポケモンを進化させたりすれば、かえって生まれづらくなる。 生まれてくる子供がどちらの性別でも構わないときはメタモンと組ませて個体値を遺伝させる方が良い。 しかし、メタモンと組ませる場合は父親と母親の種族が同じにならないため、タマゴがやや見つかりづらくなる。 つまり、より良い孵化厳選体制には、父親と母親それぞれの厳選過程が必要になる。 遺伝用の父親と母親の準備は遺伝用メタモンがいるなら、そこまで大変ではないが、片方の性別比率が極端な時は準備に難航することがある。 両親の準備で余計に生まれた孵化あまりは仲間同士で親交換をすると準備が捗る。 父親からしか技を遺伝しない また、第二世代では父親からしか技を遺伝せず、メタモンと組ませた場合も父親しか遺伝しないので注意。 金銀のわざマシンに収録された技は遺伝可 また、わざマシンで覚えられる技も遺伝するので如何に節約できるか、周回の必要性を消すかが重要。 スケッチできるドーブルと繋がらないタマゴグループに技マシンを使用して遺伝させるのがベスト。 育て屋さんでレベルが上がる 親用に取っておくのであれば、遺伝させたい技が消えないように、あらかじめ トレーナーハウスの自爆ミュウツー道場などをうまく使って新しいレベル技を覚えないところ(進化キャンセル推奨)までレベルを上げておきたい。 3DSの本体の日付変更を使えば、トレーナーハウスで1日に何度でも対戦可能。 対戦で人気のありそうなポケモンの遺伝経路 2560歩 ピチュー【進化後(ピカチュウ):妖精・陸上】 アンコールの遺伝はトゲチックからが早い。 起死回生との両立も考えるならドーブルから遺伝させるのが良い。 ただし、これらの金銀初登場の遺伝技を採用するとき、 金銀で貴重な雷の石を使わなければならない。 父親がやや生まれづらく大変だが、孵化歩数が少ないのが唯一の救い。 3840歩 イシツブテ【鉱物】 金銀に技マシンの存在しない岩雪崩も遺伝技となっている。 技マシンの地震も自力で覚えられるので、急がなければ、イワークは後から孵化厳選した方が良い。 特にイワークへの遺伝なども今後予定がなければ、進化アニメーションは面倒だが初代のピカチュウ版でNPCから貰える さぶろうを厳選しても良い。 特に遺伝技に拘らなければ、初代のピカチュウ版の貰えるレベル10フシギダネの厳選の方が2台厳選もできて回転が良い。 黒い霧の遺伝にはウパーが必要。 正直、《 こうげき》も妥協できず、遺伝技も存在しないので初代の赤緑で チャッピー厳選がなんだかんだ1番楽かも?。 マンキー【陸上】 起死回生、 見破る、岩雪崩、ヨガのポーズ、カウンターなどの遺伝技はすべてドーブルから。 ケーシイ【人型】 アンコール、バリアー、光の壁の遺伝はバリヤードから。 これらの遺伝技にこだわらなければ、初代のピカチュウ版のスロット景品厳選の方が楽。 ワンリキー【人型】 アンコール、光の壁、ヨガのポーズの遺伝はバリヤードから。 これらの遺伝技にこだわらなければ、進化アニメーションは面倒だが初代のピカチュウ版でNPCから貰える リッキーを厳選しても良い。 なお、金銀のきんにくは個体値固定のため、厳選しても意味がない。 光合成(と前作の技マシンで覚えられる剣の舞とリフレクター)の遺伝はフシギダネから。 ちなみに遺伝技を採用すると初代には送り返せないので、金銀では大変貴重なリーフの石の使用しなければならない。 メノクラゲ【水中3】 ミラーコートの遺伝はサニーゴから。 シェルダー【水中1・水中3】 バリアーと嫌な音の遺伝はメノクラゲから。 バブル光線も遺伝技なので初代で覚えさせてアンノーン狩りしても良いかもしれない。 高速スピンに拘らなければ、金銀で貴重な水の石は初代で使用すれば良い。 ゴース【不定形】 滅びの歌の遺伝はムウマから。 黒い霧の遺伝はドガースから。 電磁砲も遺伝させるとなお良い。 これらの遺伝技にこだわらなければ、進化アニメーションは面倒だが初代の青版でNPCから貰えるゴーすけを厳選しても良い。 ビリリダマ(性別不明) 同じ種族の両親にならないのでタマゴの見つかりづらさがネック。 マスターボールを持たせて通信で送り込めば、チョウジタウンのロケット団のアジトの固定シンボル厳選もできなくないが、嫌な音を採用しなければ、初代の無人発電所の固定シンボル厳選の方が良い。 タマタマ【植物】 光合成の遺伝はフシギダネから。 月の光の遺伝はナゾノクサから。 ちなみに遺伝技を採用すると初代には送り返せないので、金銀では大変貴重なリーフの石の使用しなければならない。 滅びの歌の遺伝はラプラスから。 ドガース【不定形】 嫌な音、 痛み分けの遺伝はムウマから。 道連れも遺伝させたければ、ソーナンスからムウマに遺伝させておくとよい。 サイホーン【陸上・怪獣】 岩雪崩とカウンターを前作で覚えさせたカビゴンで遺伝させられる。 地震はサイドンで自力で覚えるレベルが55であり、サイホーンはレベルアップで覚えられないため、カビゴンから地震も遺伝させておきたい。 初代のピカチュウ版のごんすけを厳選しても良い。 神秘の護りはチコリータから遺伝できる。 ヒトデマン(性別不明) 同じ種族の両親にならないのでタマゴの見つかりづらさがネック…だが、《 こうげき》の厳選が妥協できる分、ケンタロスやミルタンクより楽。 水の石も初代に送り込んで使えばOK。 正直、《 こうげき》も妥協できず、遺伝技も存在しないので初代の青でぎゅうた厳選がなんだかんだ1番楽かも?。 初代用に用意するにあたって破壊光線の景品交換資金節約したいならなくもない。 ポリゴン(性別不明) 同じ種族の両親にならないのでタマゴの見つかりづらさがネック。 《 こうげき》を必要とするか否かで厳選難易度が変わる。 最悪スロットの景品をひたすら厳選しても良い。 なお、初代でもスロット景品厳選は可能だが、新技のテクスチャー2を覚えていないので注意。 ヒノアラシ【陸上】 起死回生を遺伝させるならドーブルだが、ジョウト御三家の中では唯一遺伝技の依存度が低いため、ウツギ博士の研究所で貰えるものを固定シンボル厳選するのも悪くないかも。 爆裂パンチもついでに遺伝させてもらえるとありがたい。 ハネッコ【植物・妖精】 アンコールを遺伝させるならトゲチックから。 ウパー【水中1・陸上】 クヌギダマ【虫】 デルビル【陸上】 追い討ち、カウンター、起死回生、恨みなどの遺伝はすべてドーブルから。 6400歩 イワーク【鉱物】 岩雪崩も遺伝できる。 イシツブテを経由して遺伝させると地震の技マシンを節約可。 ちなみに金銀でNPCから貰えるブルブルは個体値固定なので厳選しても意味がない。 ストライク【虫】 バトンタッチや光の壁の遺伝はレディバからでOK。 起死回生の遺伝はヘラクロスから。 ムウマ【不定形】 道連れの遺伝はソーナンスかゴース。 ソーナンスの方が早いが、ゴースであれば電磁砲などの技マシンも遺伝させることができる。 ヘラクロス【虫】 メガホーンをレベル53以下で採用したい場合は両親にメガホーンを覚えさせる必要がある。 遺伝させたいバトルで実用性の高めな技は特にない。 エアームド【飛行】 ドリル嘴と吹き飛ばしの遺伝はオニスズメかドードーから。 ムチュールには悪魔のキッスが遺伝技として記録されているが、 ムチュールに悪魔のキッスを覚えさせられる人型グループの父親は存在しないため、ムチュールルートの場合は悪魔のキッスを習得できないので要注意。 これが可能になるのは『ポケモンスタジアム金銀』の技思い出しが登場してからです。 ちなみに金銀でNPCから貰えるぷっちーは個体値固定なので厳選しても意味がない。 ただし、転がるや捨て身タックルを採用しないのなら《 こうげき》は妥協できる。 ラプラス【水中1・怪獣】 遺伝技はオーロラビームと 見破るなので、今作でも金曜日のつながりの洞窟の固定シンボルの2台厳選可能しても良い。 ミニリュウ【水中1・ドラゴン】 レベル55採用確定となるカイリューで滅多に採用はされないが、光の壁や黒い霧のような遺伝技が必要ならば、孵化厳選は避けては通れない。 光の壁はコダックから、黒い霧はウパーから。 孵化厳選ではなく、 コガネシティのゲームコーナーのスロットの景品ミニリュウ Lv. 10(2100枚)厳選が1回に4匹厳選できてオススメ。 ヨーギラス【怪獣】 孵化厳選最難関。 母親ヨーギラスに個体値を遺伝、父親ヨーギラスに個体値適当技マシン推奨。

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進化の石 (しんかのいし)とは【ピクシブ百科事典】

金銀 進化の石

概要 ポケモンの進化において主に 「石進化」で使用するアイテムの総称。 英語での総称はEvolutionary stone。 進化の石は本体から進化エネルギーを放っており、その光を浴びる事で一部のポケモンが新たな姿へと進化する。 なお、第三世代ぐらいまでのの図鑑説明では「石から出る放射線が突然変異を起こす」となっていたが、ちょっと微妙過ぎる設定のためか最近はあまり触れられない。 進化の中では石を消費するだけなので最も手っ取り早いが、その代わりに 進化したポケモンは進化前に比べて自力で覚えられる技の数は一気に減ってしまう。 そのため、進化前に目ぼしい技を覚えさせてから石を使うのが一般的である。 第二世代まではとのように習得レベルにダブりがあるポケモンはどちらかを諦める必要があったが、第三世代から習得レベルを過ぎてしまった技を思い出す事が出来る技教えマニアが登場した事により、進化後のレベル技を気にかける心配はなくなった。 世代によって入手方法も変わっており、特にとは集めるのに相当苦労する。 石がないと進化できないという特殊な条件からか、一部の例外を除いてこの方法で進化するポケモンは最終進化形が野生で出てくることはなかった。 しかし、第五世代では揺れる草むらで低確率で石進化の最終形態が沢山出現するようになった。 単なる図鑑完成が目的ならこれらを捕まえることで進化の石を節約することができる。 そして第六世代では新要素であるや裏の景品として進化の石をもらえるようになったため、 その気になればいくらでも手に入れることが出来る。 また、では、の石屋に、、が売っており、ではで仲間に得意技「いしザクザク」を使ってもらうことで、一人につき一日一回(プラチナランクなら二回)ランダムで入手できる。 第八世代では日替わりでのげきりんのみずうみの丘方面にある巣穴周辺の大きな石近くに落ちている。 また、近くには天気に応じたイーブイ系の野生ポケモンが徘徊している。 他にもあずかりや付近にいる穴掘り兄弟に穴掘りを依頼すると見つかる時がある。 その他 進化の石のカテゴリーの中でも上記の定義に当てはまらない特殊な例がかわらずのいしとまんまるいしである。 本来ならカテゴリーから外すのが妥当だろうが、いずれも進化に関係する石である事や一般的な入手方法が他の進化の石と共通している(地下通路での壁掘り、砂煙など)事からカテゴリーに含まれる事が多い。 余談だが、あるでは「元に戻る石」なんてのが登場したとか…。 ポケモンに持たせると勝手に進化しなくなるという特徴を持ち、持たせても消費される事はない。 ポケモンの進化に使用するアイテムという点こそは共通しているが、特定のポケモン()に持たせて朝昼にレベルアップで進化するという一線を画した使用方法を持つ。 では 第一世代では実装されておらず、第二世代になって たいようのいしだけが実装された。 ちなみにそれ以前の(第1世代の)石進化は皆 アメ進化に置き換えられており、例えばをに進化させるには アメ100個を与えるだけでいい。 そんな状態でなぜたいようのいしだけが実装されたかと言えば、恐らく の分岐進化のためであろう。 クサイハナはアメ100個を与えるだけではになってしまうので、に進化させるためには別種の条件を追加する必要があったのだ。 そんな中、第四世代で シンオウのいしという新種の石が登場。 外見はのと似ている。 何と、 ひかりのいしとやみのいしの効果を兼ね備え、さらにはエレキブースターやマグマブースター、するどいツメやするどいキバなどで進化するポケモンさえ進化させられるという優れた代物である。 思いきったことをしたものである。 既に進化のためのアイテムが5種類も出ており(メタルコート、おうじゃのしるし、たいようのいし、りゅうのウロコ、アップグレード)、しかもそれらは基本的には運任せでしか手に入らないものなので、これ以上図鑑埋めのハードルを上げたくなかったのだろう。 とはいえ、とあるイベントでこれらのアイテムを荒稼ぎできたので、現状ではこれらのアイテムが手に入らなくて困っているという意見はあまり聞かれない。 いっそのこと一つのアイテムにまとめてくれればアイテム欄を圧迫しなくて助かるのだが…。 その後、2019年9月にイッシュ地方のポケモンが解禁されたと同時に、 イッシュのいしという新アイテムも登場。 どうやら、その地方の石・どうぐを用いた進化を全て1つのアイテムに担当させるという方針に変えたらしく、ほのお・みず・リーフのいしでの進化(カントー勢はアメ進化で代用)も、ひかり・やみのいしでの進化(シンオウ勢はシンオウのいしで進化)も、全てイッシュのいしによる進化で置き換えられている。 今後もカロスのいしだの、アローラのいしだのが登場していくのだろうか(アローラの場合は石・どうぐを用いた進化が少なく、しかものため、出ない可能性も高いが)。 そしてこのシンオウのいし、イッシュのいしは 入手がとても困難なことで有名である(後述)。 特にシンオウのいしで進化できるポケモンはバトルで活躍できるポケモンが多いため、バトルに心血を注ぐトレーナーたちはシンオウのいしがなかなか手に入らないことに神経を尖らせている。 シンオウのいし、イッシュのいしの入手経路 シンオウのいしは実装された当初は、大発見の確定報酬で1個入手できた。 だが、1ヶ月経たないうちにそれがランダムになってしまう(しかも低確率)。 1週間に1回、しかも低確率というリサーチの方のあまりの運ゲー仕様から、現在では(PvP)を行った際の報酬として出る方が狙われやすいが、こちらも「PvPで1日に報酬を貰える回数はトレーニングで1回、他のプレイヤーとのバトルで3回の合計4回までと極めて少ない上に、バトルを4回こなしても確実にいしが手に入るとは限らず、 全く手に入らないということも珍しくない」という状態。 さらに、他のプレイヤーとバトルを行うのが難しいソロプレイヤーの場合は、実質入手手段が1日1回までのトレーニングに限定されてしまうため、より条件が厳しくなってしまう。 さらに、そんな入手確率の低さに反して、対応しているポケモンの数が非常に多いため、 需要と供給のバランスが完全に崩れてしまう。 こうした厳しい条件にプレイヤーから不満の声が噴出したのは言うまでもなく、入手確率の改善や入手手段の根本的な変更を求める声が多く上がった。 開発側もさすがにまずいと判断したのか、のの際に、最大で10個のシンオウのいしを確定入手できる救済措置を取った。 もちろん、当日参加できなかった人や「これだけではまだまだ不十分だ」という不満の声はあるものの、今後も何らかのイベントの際に同様の措置が取られる可能性が出てきたことで、とりあえず胸をなでおろしたというプレイヤーも多かったようだ。 しかし、上記の2月以降シンオウ石が手に入りやすくなるようなイベントは長らく行われていなかった。 2019年9月にイッシュのいしが登場。 こちらもリサーチの大発見報酬および幹部との戦闘で 低確率でしか入手できない。 さらに、困ったことに、このイッシュの石はリサーチの大発見報酬で シンオウの石と同時入手することができない。 なので、使用対象者の多いシンオウの石を求めるプレイヤーからすると入手チャンスを圧迫する悩みのタネになってしまっている。 2019年12月6日~13日までの一週間、「進化ウィークイベント」が開催され、シンオウの石とイッシュの石を確実に手に入れられる限定タスクが登場したが…。 その達成条件、シンオウの石は「タマゴを 7個かえす」、イッシュの石は「GOロケット団 リーダー 幹部 とのバトルで三回勝つ」。 どちらもこなすには骨の折れるミッションであり、 入手難度の高さの緩和には全く繋がっていない。 2020年2月にはシンオウイベント「シンオウウィーク」が実施され、ここで再び「シンオウのいし」入手の救済措置が取られることが発表されていたが、上記の事例もあり、プレイヤーの間ではあまり期待する声は上がっていなかった。 蓋を開けてみると、ミッション自体は「タマゴを 5個ふかさせる」と、前回より2個減った分ほんの少し ホントにほんの少しだけ 楽になったが、開催期間が 3日ちょっとほどしかなかったため、予想できたこととは言え落胆の声が上がった。 だが、同月22日ののコミュニティ・デイでは、それまでの渋りっぷりが嘘のように再びシンオウのいし10個を獲得できるチャンスが到来。 何とかプレイヤーの需要に応えた。 2019年、2020年共に 2月のコミュニティ・デイでシンオウのいしをバラまく方法を採ったということで、ひょっとしたら運営としては1年に1度、2月のコミュニティ・デイでだけシンオウの石を放出するという方針なのかもしれない。 進化の石一覧 第一世代 第二世代 第四世代 第七世代 関連タグ 関連記事 親記事.

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