うますぎ て うま に なっ た。 「エグい」「うますぎ」天才・小野伸二のシュート練習動画に反響! 枠外ショットには反省「精度の低い物にも…」

スパロボOGネットラジオ うますぎWAVE

うますぎ て うま に なっ た

概要 [ ] 『』(DW)と連動したウェブラジオ番組として始まった。 本来、1クールの予定で『DW』の終了と共にラジオも終了するはずだったが、リスナーからの好評を受けてその後も配信中。 スパロボシリーズ全般と連動するラジオ番組となった。 ちなみに「うますぎ」はパーソナリティである遠藤正明(えんど うまさあき)と杉田智和( すぎたともかず)に由来している。 配信元であるランティスウェブラジオの閉鎖に伴い、第587回(2018年4月3日配信分)以降はYouTube内ランティス公式チャンネルでの配信となった。 オープニングテーマはラジオと同時期に発売されたスーパーロボット大戦新作主題歌が選曲され、エンディングテーマは美郷あきのテーマが選曲される。 現在ではこの番組を由来としたネタが、スパロボシリーズ本編に組み込まれるケースも見られるようになってきた。 パーソナリティ [ ] 初期の頃は女性パーソナリティは隔週で交代していたが、斉藤の一時降板を機に相沢が毎週出演するようになり、斉藤復帰後もそれが継続している。 現在は当初の遠藤、杉田、相沢3名が進行している。 遠藤正明 ラジオ内の持ちキャラは居酒屋『歌魂』の店主『マスター』。 JAM Projectのメンバーでもあるため、歌手活動で公演中等の場合は欠席する。 杉田智和の悪ノリに乗っかることもあるが、基本的にはツッコミ役かつ番組の進行役を務める。 それゆえ欠席中は杉田の暴走や相沢のボケを止める者がおらず、番組内容が脱線しがち。 うますぎWAVEの仕事を受けた理由は「全13回と聞いてそれくらいなら大丈夫だろうと思った」からとの事。 杉田智和の言っているネタの9割以上が分かっていないと公言しているが、『』を始めとして自分が楽曲等でかかわった作品については杉田達も知らない小ネタを知っていたりもする(OPで「ガ」を何回歌っているか等)。 持ちキャラはアカデミー系の教授キャラである『杉田博士』に『マスターアズサ』、更にスパロボトーナメント時に増産された『デスヒサロ』『タリィ・デスナー』等多岐にわたる。 なお、本ラジオのパーソナリティの中で今のところ一度も欠席した事がない(遠藤正明はJAM Projectのライブで欠席する事が不定期にあり、相沢舞と斉藤梨絵はそれぞれの事情で一時降板している)。 番組中で様々な声優諸氏の物真似を披露する事が多く、2010年度までは(声:野田圭一 )風の口調が定番。 現在では(声:柿原徹也「ハァハァ~」)風の口調が主となっている。 持ちキャラは『モイモイ(=もりそば)』を主軸として『茶そば』『やきそば』等基本的にそば。 途中で出演番組との折り合いがつかなくなったため、一時ソロコーナー担当になった事があった。 第281回~第283回では 他のパーソナリティーやスタッフに断りなく欠席した(実際には別の仕事が入っていたためなのだが、相沢は連絡が行っていない事を知らなかった。 また、本来『うますぎWAVE』で確保されているはずの時間で別の仕事をする事になったため、本人も困惑していた旨が後に語られた)ため、杉田がその事で不機嫌になっており、284回以降もしばらく話題に出していた。 なんと元々は本ラジオ終了と共にを辞めるつもりだったらしい(予想外のロングランラジオになったため辞めることはなくなったどころか、後述のアカデミーの経験からか演技のレパートリーが広がったことでラジオ開始からアニメやゲーム出演の頻度が増加した)。 なお、『』、「」、『』、『』のファンであると発言している。 公式プロフィールでは生年非公開だが、第527回で 「『』放送当時12歳だった」と発言している。 持ちキャラは『リエリエ(=エリンギ)』をメインに『マイ・タケオ』等のキノコばかり。 番組開始当初から欠席することが何度かあり、途中で半年ほど番組を降板したが後に復帰した。 ただしその理由については、「運転免許の更新」や「マーダーライセンス(漫画『マーダーライセンス牙』に登場する殺人許可証)の取得」などとネタで触れられるだけで詳細には番組中で触れられていない。 第191回では降板しているが、置き手紙をおいていた。 第197回で復帰。 今回は「仕事」と理由が語られている。 2012年度最終放送第312回をもって卒業。 第500回にてお祝いのメッセージを寄せていた。 第519回にてゲスト出演した。 なお、相沢と斉藤はラジオ開始時点ではスパロボに出演した事はなかった。 川口桜 第666回において相沢の代理としてパーソナリティを務めた青二プロダクションのジュニア所属。 スタッフ [ ] 長濱貴一 構成作家。 愛称は「ナガハーマン」。 杉田のネタ出し(大半は下ネタ)する場合、この人の許しが必要である。 また、『熱血ロボットアカデミー』のコーナーではクイズに苦戦する相沢に助け舟を出す。 なお、実は第3回からの参加だったとのこと。 コーナー [ ] オープニングクイズ リスナーから送られたクイズを紹介する。 答えは番組エンディングで発表。 「うますぎWAVE」のタイトルコール時に毎回杉田智和氏が一言ネタ的な発言を行う(当初はスパロボに関連した格言じみた言葉だった)。 ふつおた 「ふつうのおたより」を略して「ふつおた」。 うますぎWAVEに限らず、この手のメディアミックス系ラジオでは定番の略称とコーナーとなっている。 『マスターアズサ』は下記のスパロボトーナメントの開催中に行われていた時のみの限定で『』の参戦作品を解説した。 初期の頃はコーナーの最後は用意された半人前ロボと、『モリソバ』『エリンギ』達が『合体攻撃(所謂モノボケ)』をすることでシメとなり、スパロボ虎の穴Z以降は講義の理解度を確認するために『モリソバ』『エリンギ』達が参戦作品に関する問題を解答する形式になり、不正解だと罰ゲームを受ける事になった。 これは後に「HARD」「EASY」の二つに分かれ、それに伴いポイント次第でご褒美or罰ゲームを受ける事になった。 …が、当初は どちらを選ぼうが参戦作品に殆ど関係ない問題を、杉田氏が即興で出題していた。 現在は杉田氏も作品に関係のある内容の問題を出題するようになっているが、逆に相沢氏が 構成作家が出すヒントと、不正解でも減点が少ない事を理由にわざと「HARD」を選択するという行動をほぼ毎回取っている(そのため、杉田氏や遠藤氏ら「構成作家を見るな!」「難易度を選ぶ理由が酷い!」等と何度も怒られて、果ては番組テーマソングの投込みネタになったり、リスナーからもメールで突っ込まれている)。 第一期熱血ロボットアカデミーラストで死んだかに思われた『杉田博士』だが、スパロボトーナメントの終盤で『』として復活し、第三期帰ってきたでは普通に登場している。 第二期の『マスターアズサ』はその名の通りをモチーフにしたキャラクターになっており、秋元羊介氏風の声で演じられている。 なお、杉田氏は「本ラジオ以外では極力秋元氏の物真似をしないようにしている」との事。 スパロボ修練の塔 ロボットアカデミーの後継コーナー。 主題された問題に対し、「HARD問題」と「EASY問題」を選び、「EASY問題」では3つ、「HARD問題」1つを選ぶというもの。 「カリ様」なる杉田博士が、「土 水 風 火」の自然四元素に例え、塔を登っていく内に問題も難しくなる。 そして、ロボットアニメに例えたクイズを主題。 答えるのは相沢。 間違えると罰ゲームポイントが貯まり、年度末に罰ゲームを課せられる。 クイズの内容は杉田氏や構成作家が考えるのだが、後継コーナーに比べてロボットアニメとは程遠い「声優出演」や「下ネタ」などが多く、リスナーからの突っ込みメールが絶えない。 一方で、杉田氏のゲーマー振りが伺えるゲーム攻略ヒントを繰り出しており、此方は好評を受けている。 2013年度においては相沢氏が罰ゲームを受けることなり、その内容は「下ネタ」や「他の声優の物真似をする」という杉田氏や構成作家のネタにそったものをやらされた。 参戦!スパロボトーナメント 第一期熱血ロボットアカデミー終了後に始まったコーナー。 杉田智和氏演じるキャラクターと、相沢舞氏演ずる『モイモイ』及びその派生キャラ、さらに途中から復帰した斉藤梨絵演ずる『リエリエ』及びその派生キャラがお題のゲームに沿って対決するトーナメント。 優勝者にはスパロボ参戦権が与えられる(という名目だった)。 途中で『スパロボZ』の参戦作品の解説のため、スパロボ虎の穴Zと3カ月以上コーナーが交代し、さらにその後ももりそば中盛温卵付きとコーナーが交代したため、中々準決勝が再開されなかった。 最終的には『モイモイ』と『リエリエ』の対決となり、『リエリエ』の優勝となった(ちなみに準決勝の時点で相沢は2人キャラクターを残していたため、パーソナリティからは決勝が相沢氏の一人芝居になってしまう事を危惧 もしくは期待 されていた)。 決勝後、杉田氏演ずる『ミスター・リビドー』(正体は死んだと思われていた『杉田博士』)が現れ、『モイモイ』・『リエリエ』との対決となった。 なお、本来優勝者はスパロボZに出る事ができたらしいが、既に『スパロボZ』が発売していたため、優勝した『リエリエ』にはが住んでいる国への旅行券が与えられた。 相沢舞のもりそば中盛温卵付き(相沢舞のもりそば中盛り卵付き) 『喰霊・零』の収録のため、ラジオを一時降板せざるを得なくなった相沢氏が別スタジオで収録を行ったソロコーナー。 相沢氏演ずる『モイモイ』が様々なお題に沿って修業を行う。 修行で得たポイントが10ポイントを超えると「なんだかとってもいい事」が起きる(当初はスタジオ復帰ではないと言われていた)という名目だった。 途中からは斉藤梨絵氏も応援に駆けつけていた。 最終的に10ポイント稼いだ相沢は第100回の収録でスタジオに復帰出来ることになった。 旧タイトルは「もりそば中盛り卵付き」だったが斉藤氏の希望により、「もりそば中盛り温卵付き」になった。 なお、このコーナーは一時降板の結果、相沢氏の事が忘れられないかと危惧した杉田氏の提案により実現した。 熱血ロボットアカデミーVSスパロボ学園 第136回より行われている『』宣伝の為のイベントコーナー。 スーパーインフォロボメーション やJAM Project及び遠藤正明氏の情報を紹介するコーナー。 毎回、タイトルコールと締めで杉田氏が「シャキーン!」と叫ぶ。 ……たまに「」と叫ぶ。 遠藤正明の歌魂 遠藤氏が店主を務める居酒屋に半人前ロボ達が訪れ、リスナーからのリクエストに寄るを歌ってあげるというコーナー。 当初はロボットアニメ限定だったが、100回を超えるラジオになったため、その制限が取れ、一度歌った歌でもリクエスト可になった。 時たま相沢舞氏が歌ったり、杉田智和氏が過去のロボットアニメの主題歌を『無駄に』リスペクト『しまくった』歌を歌ったりもする(別名「 」)。 斉藤梨絵氏は歌を披露するのが恥ずかしいらしく、ほとんど歌わない。 また、遠藤氏がアルバムを出す際はその収録曲が流れる。 このコーナーが遠藤のアニメカバーアルバム「ENSON」が制作されるきっかけとなった。 うますぎ家族で番組歌を作るほか、歌魂を引き継いで遠藤氏の歌も披露される。 未だに番組歌が作られていない事を遠藤氏やリスナーが度々突っ込む。 第200回で仮歌が発表されて以降未完成の歌詞を作成した。 第228回では演奏のアレンジバージョンが紹介されたものの、曲の完成を待つこと無く第230回でコーナーが終了。 第300回にて、再度曲の制作が発表されたが、その前に斉藤が卒業してしまった。 第331回にて第2次OGサントラに収録される事が発表。 第333回にてテーマソング「愛と奇跡のうますぎWAVE」が公開された。 うまなみ艦長遠藤正明 第234回から開始した新コーナー。 歌ジオとは異なるにて、を搭載した宇宙戦艦うまなみの4人(斉藤卒業後は3人)のクルーが悩みを抱えるリスナー(コーナー内では「前方の味方ユニット」と称される)にをする。 歌魂や歌ジオと同様、遠藤氏の歌も披露される。 ゲスト出演者 [ ] 通称「 神様」。 ゲスト出演では最多を誇る…というか、ほぼ毎回監修のためにスタジオに来ており、寺田プロデューサー向けの質問になると登場する事がある。 また寺田プロデューサーの自宅で収録が行われた事がある。 なお、うますぎWAVEが続いている理由の一つに「うますぎWAVEはが実現するか、企画がポシャるまでやる」と答えている。 2014年度以降は取締役を離れ、一プロデューサーに専念しつつ、番組のメインパーソナリティとして出演している。 影山ヒロノブ 本ラジオの初ゲスト。 きただにひろし 現在、JAM Projectのメンバーの中では唯一複数回(公式な)ゲストとして出演した事がある。 通称「 店長」。 寺田プロデューサー以外では男性ゲスト最多出演回数(現在まで、16回)を誇る。 ゲスト出演前から何度もゲストとして出演したがっている事が語られていた。 その他、収録に飛び入り参加しようとスタジオに訪れたら、その日に限って収録が行われていなかった事が第183回で杉田の口から語られている。 その後、第185回で本当に飛び入りでゲスト出演した(この時は前以て相沢に収録が有る事を確認しており、相沢はこの事を知っていた)。 なお、OG外伝の中断メッセージでブリットがライの物真似をしてライに「もう一回やってみせろ」と言われるのは本ラジオの最初期に杉田が度々置鮎の物真似をして、当の本人にせがまれてしまったことからのネタと思われる。 うますぎファミリーの長男という扱い。 261回及び262回には『』発売記念として登場。 JAM Projectのメンバーとして出演 現在は活動休止中。 『』の役でもあるため、相沢が尊敬する人物の一人であるが、それを伝えたのは番組エンディング間際だった。 美郷あき 最多12回登場。 自分の楽曲には必ず登場。 遠藤と同じ事務所所属とあってか、置鮎と並んで全ゲスト最多出演を誇る。 第111回及び第112回にて。 『』で『』の参戦が発表されたため出演。 172回では斉藤梨絵が番組冒頭でメールを送り、番組中に返信してきた。 本ラジオにゲスト出演した声優の中では唯一、キャラの声を演じておらず、『K』は音声無し作品であったが晴れて『』にてを演じることとなった。 遠藤氏のお休みの時に特別ゲストとして登場。 発売前の「超合金 &」を紹介した。 ヒカルド・クルーズ 第130回にて、ゲストとして登場。 第195回と第196回にもゲスト扱いでないが登場。 、 第135回にて、宣伝のためこの二人がゲスト出演。 136回から140回までの間も熱血ロボットアカデミーVSスパロボ学園のコーナーピンポイントで引き続き登場。 なお、相沢からは嫉妬混じりの対応を受けていた。 第166回にて、役として出演する『』発売記念の公開収録イベントにてゲスト出演。 米倉千尋 第177回にて、ゲストとして登場。 第468回にも登場。 第195回にて。 『』におけるゲストとして登場。 第196回にて。 『スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター』におけるゲストとして登場。 第199回にて。 『スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター』におけるゲストとして登場。 第200回にて。 『スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター』におけるゲストとして登場。 第200回、第305回、第306回、第359回、第360回にて。 初回出演は『スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター』におけるゲストとして登場。 なお、ゲスト出演するに当たって、過去の放送回を聞いてきたとの事。 第305回と第306回は相沢の代わりとして出演。 元々自身がもつ長寿ラジオ(水谷優子のアニメ探偵団2)のメインパーソナリティを務めたことがあり、ノリの良さを引き出した。 なお、第491回では2016年5月の水谷氏の急逝を受けてパーソナリティ3人と寺田プロデューサーが冒頭で水谷氏を偲ぶコメントを寄せていた(このため、オープニングクイズが中止になり、番組サイトにおけるその回の説明文も非常に簡素なものになっていた)。 第204回にて。 『スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター』におけるゲストとして登場。 スパロボのヘビーユーザーの一人であることが判明した。 のの苦労話などを話した。 第207回、第208回、第495回、第496回にて。 第207回及び第208回は『スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター』におけるゲストとして、そして2010年最後のゲストでもあった。 共演回数の多い杉田智和がメインパーソナリティいることで頻繁に「ミカコング先輩」などのネタを放出した(「ミカコング先輩」とは杉田が使う尊敬語なのだが、美佳子氏は嫌がっている。 名前の由来は「」の代表メカ、)。 なお、第496回のラストで杉田智和から「うますぎWAVEの初期企画ではアシスタント候補として相沢ではなく高橋の名前が挙がっていた」事が明かされた。 第211回及び第212回では『スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター』におけるゲストとして、第244回と第245回の公開録音に登場。 スパロボのヘビーユーザーの一人だが、「杉田くんにはかなわない」とのこと。 『ジ・インスペクター』のEDで登場しないことに憤慨していた(実際には配信日前の『ジ・インスペクター』第15話「武神装攻ダイゼンガー」のEDに初登場していたが、僅か2回でEDそのものが変更になってしまった)。 の華奢な腰付きに衝撃を受けた事が、ロボットアニメにハマるきっかけとなったと本人はコメントしている。 第211回及び第212回にて。 『スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター』におけるゲストとして登場。 第219回及び第220回にて。 『スーパーロボット大戦OG ジ・インスペクター』におけるゲストとして登場。 遠藤正明とは昔からの飲み友達であることや、ロボットアニメ好きとして『』や故・金田伊功氏に対する思い入れを熱く語っていた。 第223回及び第224回にて。 第244回及び245回の公開録音に登場。 杉田智和と仲が良い声優だが、通称は「中村くん」。 諸事情で長らく本ラジオには出たことはなかったが、杉田の話のタネになるので番組内外で名前は頻繁に聞かれる。 他のウェブラジオでは稀に中村側も杉田をネタにしている。 ネタにされた2006年のラジオ開始当初はまだ売れっ子でなく、2007年を皮切りに杉田から「彼、売れるようになりましたからね」という感涙のコメントが発せられた。 なお、『』の元ネタを演じたのはこの人なのだが、杉田がネタにした事をこの時点では知らなかったらしい。 172回で遂に相沢舞から「 杉田さんの(中村悠一の)話は飽きた」と言われてしまい、杉田がショックを受けていた。 第182回で久々に話のネタに上げられた。 第245回のシークレットゲストとして登場。 杉田智和や他のゲストは出演を知っていたが、相沢舞と斉藤梨絵だけは知らなかったため、動揺していた。 ただし杉田もどのタイミングで出てくるかは知らず、しかも自分の後方から登場した事を別ラジオで「そこまでするなら黙っていてほしかった」とこぼしている。 杉田智和と相沢舞は彼女のファン(加えて相沢は同じ事務所所属)なので、本ラジオでも話題に挙がる。 第263回のラジオドラマで突如出演。 この件は別ラジオで杉田の口から事前に語られていた。 一木千洋(いっき ちひろ) 第335回に登場。 ロボットアカデミーのゲスト、相沢の女性新人後輩としては三上枝織以来となる。 第315回の2013年正月配信において、杉田から相沢へ青二プロダクションの期待の新人を答えると、彼女の名前が挙がった。 「イッキマン」という愛称が与えられた。 鷲崎健 第379回及び第380回にて出演。 ラジオパーソナリティー。 他のアニメ専門ラジオでは有名。 自身はスパロボフリークにも関わらず、シリーズの関わりは皆無に等しかった。 業界では遠藤との仲が良く、杉田とともに下ネタを振りまいていた。 JAM Project 第400回記念に出演。 先に第398回にてきただにひろしが出演し、400回にて現在のメンバーが出演。 第416回に出演。 第418回及び第419回にて。 『第3次スーパーロボット大戦Z天獄篇』の出演声優としてゲストに呼ばれた。 なお、第418回配信日が誕生日だったため、ラジオ内で誕生日を祝われている(ラジオ内でクリスマス頃に収録した事が暴露されているが)。 なお、第417回にて「ラスボスみたいな人がゲストに来る」と杉田智和に予告されていた。 第422回及び第423回にて。 『第3次スーパーロボット大戦Z天獄篇』の出演声優としてゲストに呼ばれた。 初スパロボはSFC版第3次。 第422回では『ダンクーガノヴァ』について熱く語っており、の裏話を明かしていた。 なお、第423回で葵の決め台詞を「 やってやるわよ!」と間違えて発言してしまっている。 また、杉田氏はゆかな氏や池澤氏の出演に際して長濱氏に下ネタはやらないように釘を刺した事が第424回で明かされた。 公開録音となった第427回にて。 『魔装機神F』におけるの収録時に既に『』での役での参加が決まっていたという裏話が語られた。 第429回、第430回にて。 第451回にて。 第455回、第456回にて。 『』の(合体も含めて)の一人6役について大いに語った。 普段は声の吹き替えをしないことしてか、いろいろな物真似を披露した。 坂上陽三 第467回にて。 の総合プロデューサーであり、『』における『』の参戦に伴いゲストとして呼ばれた。 同回では『XENOGLOSSIA』の制作経緯やSRW参戦に関しての裏話が語られている(詳しくはを参照されたい)。 第493回、第494回にて。 『』の役として。 司会進行は杉田が仕切ることが多いが、この回だけは遠藤が特別に仕切った。 第497回にて。 『スーパーロボット大戦OG ムーン・デュエラーズ』の役として。 第523回と第524回にて。 『』の役として。 相沢の後輩で、一木千洋とは同期である。 養成所で言葉使いを厳しく指導されたことを話すと、杉田から毒が入った言葉使いで対応された。 また、寺田プロデューサーとは同郷(京都出身)とのこと。 第525回と第526回にて。 『』の役として。 相沢の後輩である。 第529回と第530回にて。 『スーパーロボット大戦V』の役として。 養成所時代からの相沢の先輩である。 また、530回は相沢の一人ラジオの応援として出演し、親しげな話を交わした。 第585回と第586回にて。 『』の役として。 相沢の後輩である。 第588回と第589回にて。 ロボットアカデミーの罰ゲームにより欠席となった相沢の代打として、夫の置鮎龍太郎と共に出演。 第633回と第634回にて。 『』のとして。 相沢の大先輩で、慎むかのごとく挙動不審な対応をしていた。 第635回と第636回にて。 『スーパーロボット大戦T』の役として。 相沢の後輩。 なお、相沢と同じ「猫」愛好家(出演時期はテレビアニメ『ゲゲゲの鬼太郎』の「ねこ娘」役でもあったため、それにも触れられた)。 第678回と第679回にて。 『スーパーロボット大戦T』に参戦した『』の役として。 得意のロシア文化を無理矢理スパロボに繋げる上坂独自の世界を展開して、その振舞いに慣れている杉田以外のパーソナリティを置いてきぼりにした。 関連人物 [ ] 北川米彦 相沢舞の所属事務所「青二プロダクション」の養成所「青二塾東京校」の塾長。 番組中で杉田智和が相沢に注意する際に、『キン肉マン』にて北川が声優を担当した「悪魔将軍」の名前を使うことがある。 例:「お前は悪魔将軍様に何を教わってきたんだ」 第135回で彼女の話題が上がっており、杉田智和との会話でをフルネームで訂正させたエピソードが語られた。 そして、伊藤女史の『』出演は第135回配信の9日後にスパログで発表された。 時期的にあまりにもタイムリーだが、偶然か前フリだったのかは不明。 なお、この伊藤静とのやり取りが切欠で杉田は『レイズナー』の話題ではエイジの事をフルネームで呼んでいる事が別番組でも語られている(エイジを一々フルネームで呼んで中村悠一に「なんでフルネームで言ってるの?」と突っ込まれ、伊藤静が原因であると語っている)。 そして、第342回の熱血ロボットアカデミーで再び同じエピソードが語られ、第352回でも(オープニングクイズが「のフルネームは何?」であったため)話題に上がっている。 なお、伊藤自身は『』の公式ラジオ『GDF広報室提供MJPザンネンラジオ』ゲスト出演時に話題が出た際、「このエピソードまだ残ってるの?」と語っている。 余談 [ ]• 杉田智和がパーソナリティを務める他ラジオ番組で、杉田が『Z・時をこえて』を歌う事になった際、「うますぎWAVEか!?」と突っ込んでいる。 また、実際に歌った後、「」とアシスタントに突っ込まれた。 後のそのラジオ番組ではリスナーから替え歌を募集するコーナーが設けられたが、初めてコーナーへの替え歌を募集した際に「猥歌を募集するコーナー」と言ってしまっている。 杉田智和はうますぎWAVEとは関係ないイベントやラジオでも「ミスター・リビドー」や「鉄也さん」を名乗ったり、演じた事がある。 また、「恥部姉」も名前だけ別のラジオで出した事がある。 第315回にて、同回のロボットアカデミーで『』が挙げられた際に杉田が「ニトロプラス作品に出演した親戚」として香山道伸の名前を上げたが、第316回にて相沢が杉田に「香山道伸さんってなんでこんな名前にしたんですか?」と質問。 「本人に聞け」という杉田に相沢は「 だから聞いてるんですよ」と発言し、杉田を狼狽させた(香山氏が出演した『月光のカルネヴァーレ』含めニトロプラスには18禁ゲームが多いゆえの所謂大人の事情である)。 杉田智和はプレイヤーとしてもスパロボをやりこんでいる事もあり、「」や「はのキャラ」、「」、「」等のネットでの俗称やネタを普通にラジオ内で発言している。 基本的に杉田智和氏が誤った知識を披露すると、その回の内に作家から指摘されて訂正するが、第360回では 寺田プロデューサーと共にを披露した上に修正が入らないまま終了してしまったため、リスナーから総ツッコミのメールが来たとの事。 杉田智和氏は本ラジオの裏話を別のラジオで何度か明かしている。 時には本ラジオでは絶対に出来ないであろうスパロボネタに触れる事がある 『第3次Z天獄篇』制作発表時の裏話との話題や の人物像への批判とOG参戦時の希望の話題など)。 のちの遠藤正明氏と長濱貴一氏が杉田氏がパーソナリティを務めるラジオにゲスト出演した際にはうますぎWAVE開始当初の話題 やパロディーコーナーが展開された。 なお、遠藤正明氏は 毎回トークからそのまま歌に入っているらしい。 それをずっと聞いていた杉田智和氏は「それが当然なんだと思っていた」と別のラジオで漏らしており、第422回にて池澤春菜氏は「別撮りじゃないの!?」と驚愕していた。 500回放送記念として『』にて期間限定参戦が決定され、が参戦する。 リンク [ ] 本番組のパーソナリティーである杉田智和氏の作による「無駄にリスペクトしまくった」替え歌。 その歌詞の内容は 下ネタがほとんど。 本番組内のコーナー『遠藤正明の歌魂』(後に『遠藤正明の歌ジオ』と改称)にて、遠藤正明氏らが熱唱したの一覧。 詳しくは、その項を参照のこと。 『スーパーロボット大戦OGシリーズ』と連動したウェブラジオ番組。 本番組とは姉妹関係にある。 公式リンク [ ]• 脚注 [ ].

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徳川家康が、鯛の天ぷらを食って死んだという話は嘘ですか。うますぎて...

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【競馬】今日の競馬荒れすぎワロエナイwwwww

うますぎ て うま に なっ た

FC琉球に所属する元日本代表MF小野伸二が6月18日に自身のインスタグラムを更新し、チーム練習の様子を写した動画を公開。 J屈指のテクニシャンのシュート練習が「上手すぎる」と反響を呼んでいる。 FC琉球は新型コロナウイルスの影響により4月7日より休止していた活動を5月25日より再開した。 初日のチーム練習後にさっそくSNSを更新した小野は、「この感動をいつまでも忘れない」と綴り、久々の芝のピッチでのトレーニングに喜びを噛みしめていた。 その後もたびたび全体練習の様子を投稿してきた小野だが、6月18日にも新たに4本の動画を公開。 投稿には練習内容の説明と感想を添えており、シュート練習の一コマを写した2本目の動画で、枠を大きく外れるシュートを放ってしまったシーンについて小野は、「こういう精度の低い物にもキーパーは真剣に付き合ってくれる。 すんません」と反省の弁を述べている。 それでも、見事な軌道のシュートがネットを揺らした3本目と4本目に関しては満足のいく出来だったようで、「毎回こういう精度を意識しないとダメ」とコメント。 目を見張る鋭いシュートを突き刺した動画にファンも反応し、多くの絶賛の声を寄せている。 「シュートの伸びがすごく気持ち良いです」 「まだまだサッカーを上手くなりたいって気持ちが溢れてますね」 「フォームとミートがうますぎ!」 「最高のシュートですね」 「エンジェルシュート!」 「『サッカー小僧』な感じがホント好き」 「世界の天才です」 「4枚目エグい!」 ついに再開後のカードが決まったJリーグ。 FC琉球は28日にホームでアビスパ福岡とのJ2リーグ第2節を迎える。

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