ワールドプレゼント マイル ルート。 【還元率UPの方法】ワールドポイントをマイルに。ANAマイルに必須。ワールドプレゼントのオススメ交換先とは?

三井住友ANAゴールドカードのVポイント(旧ワールドプレゼント)をANAマイルに交換する方法とマイル交換率を解説【2020年版】

ワールドプレゼント マイル ルート

追記事項• その後に陸マイラーがどうするべきか、詳細はで確認を。 この記事では、 ポイントサイトのポイントを、最高レートでANAマイルに交換する方法を整理しておきます。 重要事項としては、• LINEポイントに集約してから、ソラチカルートを利用する という点になります。 LINEのアカウントがないと、LINEポイントは利用できないので、ソラチカルートを使えません。 ということで、みなさんスマホにLINEのアプリ入れましょうね。 1.「直接LINEルート」は非常に簡単。 直接LINEポイントに交換可能なポイントサイト 交換レート 交換日数 PeX 90. ですので、交換レートをできる限り高くしたい方(みんなそうだと思いますが・・・)は、「LINEルート」と言えば、後ほど説明する「間接LINEルート」と思ってください。 まず、直接LINEポイントに等価交換できるポイントサイトの話からしましょう。 直接等価交換できるポイントサイトは2つで、• この2つは ポイントを減らすことなく、LINEポイントに交換できます。 あとはメトロポイントに交換してソラチカルートですね。 この2つは、非常に重要なポイントサイトになってきます。 特に、 Gポイント&ポイントタウンからLINEポイントに等価で移行できるという情報は超重要です。 というのも、これから詳しく説明しますが、 他のポイントサイト(モッピー、ハピタス等)も最終的にはGポイントに移行することができるからです。 次の画面に進みましょう。 ん??? 交換には、 手数料分を加えたGポイントが必要です。 手数料還元サービスのポイント獲得で【5%】が戻ります! こんなことが書かれていますね。 そんなこと可能なの?はい、可能です。 Gポイントのポイント交換手数料は、申請月から4カ月後末日までので 手数料がバックされます。 対象サービスには無料アプリのダウンロードやアンケート、楽天市場での買いものなどがあるので簡単にクリアできるので安心してください。 詳細はの公式ホームページでご確認を。 超重要です。 少し、話を戻しますが、次に「」の話をします。 交換レートが90. 実は、 モッピーはGポイントに等価交換可能なんです(名称はGポイントギフトという交換先です)。 もう、わかりましたかね?? モッピーは直接LINEポイントに交換せずに、一度Gポイントに交換してから、LINEポイントにすればOKなんです。 他にも、Gポイントに移行可能なポイントサイトはあるの??って気になりますよね。 そして、2019年になり「」「ハピタス」なども追加になりました。 まだ徐々に増えると思われます。 ここまでを整理すると、 下記7サイトへの登録は、 下記より登録で入会キャンペーンポイントがもらえます。 ポイントタウンの登録は。 400円相当がもらえます。 Gポイントの登録は。 50円相当がもらえます。 モッピーの登録は。 1,000円相当がもらえます(2019年7月の場合)。 ハピタスの登録は。 530円相当がもらえます。 ちょびリッチの登録は。 250円相当がもらえます。 Getmoneyの登録は。 特に入会ポイントありません。 ポイントインカムの登録は。 300円相当がもらえます。 LINEポイントをメトロポイントに移行する方法を徹底解説 では、 LINEポイントをメトロポイントに移行する方法を整理しておきます。 スマホでLINEを開きます。 右下の「・・・」をクリックします。 すると、ポイントが確認できます。 1000ポイントありますね。 自分がGポイントから移行してみた分です。 1000ポイントのところをクリックすると、ポイントを使う方法が出てきます。 「使う」のところに「メトロポイント」があります。 (注)ちなみに「貯める」の方にはクレジットカード発行案件なんかが出ており、いわゆるポイントサイトのように使うことも可能です。 が、ポイント数がやばい低いです。 現状、利用価値は少ないです。 あとは、メトロカードの情報とポイント交換数を入力します。 ポイント交換数は、残念ですが300、500、1,000の3パターンしかありません。 1万ポイントを交換する場合は、1,000ポイントの交換を10回しましょう。 少し面倒ですが、仕方ありません。 なんとLINEポイントから、メトロポイントへの移行単位がアップしました。 1回で10,000ポイントの移行も可能になり、かなり便利になりました。 朗報です。 ここは避けることができません。 固定レートになっているので、こういうものだと思っておきましょう。 たしかに影響は大きいですが、それでも毎年海外に特典航空券で行くだけのマイルは貯まるでしょう。 話を元に戻しましょう。 LINEポイントから、メトロポイントに交換してるところでしたね。 ここは、交換日数が割とかかります。 数週間かかるんです。 毎月15日までに交換申請した場合は、翌月の11日ごろにメトロポイントに反映。 これがルールです。 詳しい交換スケジュールを知りたい人は、も参照にして下さい。 メトロポイントが確定したら、あとはいよいよ最後の段階。 ここは、以前から陸マイラーの人は良く知っているので、省略します。 まだ、陸マイラーになりたての人はソラチカルートに関して、下記の記事を熟読してください。 (注)個人的には、各ポイントサイトがLINEポイントへの直接交換を可能にしたり、交換レートを上昇させる可能性が今後あると思っています。 もしくはGポイントに交換可能になると思います。 スポンサーリンク 2.「間接LINEルート」は複雑に見えるが確実に理解しよう。 次は、 直接LINEポイントに移行できないポイントサイトとして「ECナビ」のポイントをLINEポイントに交換してみます。 実は、この方法の場合にはソラチカカード以外に、 ワールドプレゼントポイントに対応した【三井住友VISAカード】も必要になります。 交換レートが下がってもいいなら別の方法もあるのですが・・・・後述します。 実際に自分でもやってみたので、じっくりと手順を解説します。 先に、移行のルートを図で表示しておきます。 中継地点が複数出現します・・・。 こんな感じ。 なので、そこの手順を具体的に一つ一つ解説します。 先に図にしておくと、 こんな感じ・・・・。 非常に複雑ですが、LINEポイントにするまでの流れをじっくり解説します。 この方法しかLINEポイントに移行する方法はありません。 なので、この記事は非常に重要になるので、ブックマークでもして、何度でも読んでください。 毎回ポイント移行にときに見直してもらえるとベストです。 こう見るとモッピーやハピタスの優位性が目立ちますね・・・。 今まで通り、ソラチカカードさえあれば交換可能な上に、JALマイルにも交換可能・・・。 強い・・・。 もちろん、ポイントタウン&Gポイントも強いです。 ポイントのANAマイルへの交換が非常に簡単なので、メインのポイントサイトにしてもOKです。 ただ、JALマイルには交換できないのと、ポイントサイトを3つほど併用した方が、ポイントの比較をした上でクレジットカードの申し込みなんかができるので、モッピー・ハピタス・ポイントタウン・Gポイントの4つ併用みたいなパターンがいいかもしれません。 必要なもの:ECナビのアカウント、PeXのアカウント• 移行完了日数:リアルタイム(ポイントサイトにより異なる) ECナビ以外のポイントサイトでもPeXに移行できるポイントサイトなら、この方法は利用可能です。 PeXに移行可能なポイントサイト ECナビ、i2iなど ECナビから、まずは PeXに移行しましょう。 PeXに移行しないと、最終的にLINEポイントにはならないからです。 最終目標はLINEポイントに移行することですからね。 これは、やり方簡単です。 ECナビのポイント交換でPeXを選ぶだけです。 リアルタイムでポイント交換が完了します。 なお、ECナビもPeXも10pt=1円のサイトなので注意してください。 実は、一度PeXに移行すると、PeXからLINEポイントは直接ポイント交換することも可能です。 交換レートが悪い。 なので、面倒ですが、いろいろ経由します。 必要なもの:PeXのアカウント、ワールドプレゼント対応の三井住友VISAカード• 移行完了日数:数週間(翌月の20日には付与されていることが大半) 次は、PeXからワールドプレゼントにポイントを移行します。 ここは利用したことにある人が少ないと思うので、じっくり解説します。 ワールドプレゼントは三井住友VISAカードのクレジットカードポイントのことです。 ワールドプレゼントに対応した、三井住友VISAカードの代表例を一覧表にしておきます。 この中から1枚は持つ必要があります。 ワールドプレゼント対応カード 年会費(税抜き) 継続ボーナスマイル ANA VISA プラチナ プレミアムカード 80,000円 10,000 ANA VISA ワイドゴールドカード(Masterも可) 割引後9,500円 2,000 ANA VISA ワイドカード(Masterも可) 割引後6,750円 2,000 ANA VISA 一般カード(Masterも可) 割引後1,025円 1,000 ANA VISA Suicaカード 割引後751円 1,000 ANA VISA nimocaカード 割引後751円 1,000 ANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカード 割引後751円 1,000 三井住友VISAエブリプラス 無料 ー 幸運にもANA VISAカードが対応になっているので、大半の陸マイラーはここが大きなハードルになることは少ないのではないでしょうか。 自分の場合は、がメインカードの1枚です。 また、ANA VISA SuicaやANA TOKYU POINT ClubQ PASMO マスターカードは、年会費の割引制度もあり、年会費751円+税で毎年継続ボーナスマイルが1,000マイルもらえるので、もっておいてもいいと思います。 自分は、これらも一通り所有しています。 ANA VISAカードは、で全種類比較しているので参照してください。 年会費の割引方法なんかも触れています。 また、三井住友VISAエブリプラスは、プロパーカードとしては唯一の年会費無料の三井住友VISAカードで、ワールドプレゼントに対応したカードなので、これを所有してもOKです。 なお、このカードはリボ払い専用クレジットカードです。 三井住友VISAエブリプラスの詳細は。 もし、ANA VISAカード等のワールドプレゼント対応のクレカを1枚も所有していない場合は、新規発行する必要があります。 他にも、三井住友VISAのプロパーカードは大半は、対応しています。 三井住友VISA発行のカードでも、ワールドプレゼントではなく、独自ポイントが付与されるクレジットカードもあります。 でご確認ください。 では、これらのカードのうち1枚を所有しているという前提で話をします。 まず、PeXにログインして、ポイント交換を行います。 交換先は「ワールドプレゼント」です。 これが、三井住友VISAのクレジットカードポイントです。 いったん、ここに移行しないと高レートでLINEポイントに交換することができません。 PeX1,000ポイント(100円)=ワールドプレゼント20ポイント(100円)になります。 ワールドプレゼントは、1ポイント=5円として各種ポイントはギフトカードに交換できるので、等価交換です。 ちなみに、移行完了は数週間後です。 当月末までに交換申請したものが、翌月の25日頃に加算されます。 翌月の25日頃に、VISAのマイページ「Vpass」にログインしてみましょう。 ポイントを確認すると増えているはずです。 下記、Vpassのポイントページです。 さて、PeXから移行してきたポイントは、• 【1】獲得・調整ポイント累計残高(いわゆる通常ポイント)• 【2】プレミアム・ボーナスポイント残高 どちらに加算されているのかというと、 【2】プレミアム・ボーナスポイント残高の方です。 どちらも1ポイント=5円の価値なのですが、この二つの違いは何かというと、ANAマイルに交換するレートは異なるんです。 通常ポイントは1ポイント=10マイルでANAマイルに交換できます(5マイルコースの場合は、1ポイント=5マイル)。 が、ボーナスポイントの方は、ゴールドカードでも一般カードでも、 1ポイント=3マイルでしかANAマイルに交換できません。 また、ANAカード以外のエブリプラス等の三井住友VISAカードは通常ポイントもボーナスポイントもどちらも、 1ポイント=3マイルです。 このまま、1ポイント=3マイルでANAマイルに交換すると、一体どんなことが起こっているのか少し見ておきましょう。 陸マイラーが行き着く先は、この「 ワールドプレゼント経由」に将来的になるのかもしれません。 ただし、現状ではLINEポイントに移行してソラチカルートを利用する方が、お得です。 話を、戻します。 それだと 1ポイント=4. 少し踏ん張りましょう。 必要なもの:ワールドプレゼント対応の三井住友VISAカード、Gポイントのアカウント• 移行完了:リアルタイム 次は、ワールドプレゼントからGポイントにポイント交換します。 これができれば、もうLINEポイントにいけますね。 Gポイントに未登録の方は、より登録で、50ポイント(50円相当)がもらえるので登録しておいてください。 (注)Gポイントそのものもポイントサイトとしての機能があり、クレジットカード発行なんかが可能ですが、ポイントが低いので現状あまり利用する必要はないでしょう。 さて、登録が完了したら、ワールドプレゼントからGポイントにポイント交換してみましょう。 三井住友VISAのVpassにログインして、ポイント交換でGポイント選ぶだけです(初回交換時のみ連携の登録必要)。 ここから、Gポイントに移行しましょう。 ためしに移行もしてみました。 リアルタイムでポイント交換は完了します。 Gポイントの通帳で、下記のように確認できます。 必要なもの:Gポイント or ポイントタウンのアカウント、LINEのアカウント• ここは先ほどGポイントからLINEポイントへの交換方法を説明しましたね。 ポイントタウンからLINEポイントも簡単に交換できます。 まとめ。 基本的には、ポイントサイトからLINEポイントに移行します。 これが「 LINEルート」です。 LINEポイントからは、ソラチカルートでANAマイルにできます。 この記事では、この流れをじっくりと解説しました。 自分でも実際にやってみましたが、慣れてしまえば、別に大きな問題はない印象です。 初心者の方は、最初は複雑に感じるかもしれませんが、当記事を参照にしながら、交換方法をマスターしてください。 陸マイラーとして、マイルを貯める方法を当ブログでは随時紹介していきます。 みなさん、マイルを貯めて・使って楽しい時間を過ごしましょう。 この戻ってきたGポイントをLINEポイントにできるかどうかが無駄を少なくするうえで重要ですね。 このくらいできれば無駄がほとんどなくなりますね。 *先ほども投稿したつもりなのですが、うまくできていないかもしれないので再送します。 ダブった場合はどちらか削除お願いします。 お手数おかけして申し訳ありません。 いつも参考にさせていただいております。 今回LINEルート閉鎖とのことですが、ちょびりっち、ハピタス、pex,モッピーにたまっているポイントは、全部閉鎖前にメトロポイントに替えてしまうほうがよいでしょうか? マイルは国内線で使うくらいで、LINEルートだけになる直前に全部メトロポイントに変えた分が、まだメトロポイントのままいくらか残っている状態です。 家族で様々なサイトでポイントをため、誰かがマイルを使って減ったら、Gポイントギフトにして、ラインP、メトロPにして減った分入れる、という具合にやっていたので、本音ははいっぺんにメトロポイントにはしたくはないのですが、81%から75%になってしまうのであれば、その前に全部メトロポイントにするべきでしょうか。 (自分で決めろって感じですが優柔不断でして…汗) 何か他の観点からもアドバイスがありましたらお願いします。 いつも参考にさせていただいております。 現在家族でモッピー、ハピタス、ちょびりっち、Gポイント登録して、それぞれバラバラに数百~数千ポイントずつたまっているような状態で、Gポイントギフトにし、LINEポイントにし、メトロポイントにして誰のマイルにすることも可能です。 マイルの消費は国内線で使うくらいで、前回LINEルートだけになる直前に全部メトロポイントにしたものも、メトロポイントのまま残っている状態ですが、今回もLINEルートがあるうちに、全部メトロポイントにしてしまったほうがいいでしょうか? ANA TOKYUの発行も各人進めていく予定なので、(ドットマネーもそれぞれ入ってます)81%と75%だとそんなに違わないかなと思ったり、 メトロポイントは最長2年しか置けないのでそれがちょっと気になるのですが、つかわなかった場合マイルからメトロポイントにすることもできるので、やはり全部メトロポイントにしたほうがいいかなと思ったり… 決断力がないので迷います。 すけすけ様、何かアドバイスありましたらお願いします。 お尋ねです。 すみません、ちょっとよくわからないので質問です。 ソラチカルートが12月27日に閉鎖ということですが、これはラインポイントからメトロポイントに移行する部分が廃止されるのでしょうか?それまでに全てのポイントサイトのポイントをメトロポイントまで移行出来ていれば、メトロポイントからANAマイル移行は12月27日以降も毎月2万ポイント上限で少しずつ移行していけるのでしょうか? たとえば、現在ポイントインカムで100万ポイントがあった場合、10月11月12月までにラインポイント経由メトロポイントにしておき、1月以降は2万ポイントずつを5ヶ月かけてマイル移行というのが可能でしょうか? または、それだとダメですか?ラインポイントに移せる上限に引っかかったりしますか?.

次の

ANA VISA ワールドプレゼントからANAマイレージ・Gポイントに交換【手順と交換時の注意点】

ワールドプレゼント マイル ルート

各種ポイントサイトで貯めたポイントを、ANAマイルに最高倍率で交換(移行)するためには一体どのポイント交換ルートを利用すればよいのか? 2020年以降のメインとなるポイント交換ルートは「TOKYUルート」なのですが、中にはTOKYUルートでANAマイルに交換できないポイントサイトがあるなど、正直、 2020年以降のポイント交換ルートって超絶ややこしいんですよね。 そこで、自分用の備忘も兼ねて、2020年以降の「ソラチカカードを使わない」ANAマイルへのポイント交換ルートを、できるだけシンプルにまとめてみました。 「このポイントサイトのポイントは、どのようにすればANAマイルに交換できるのか?」分からない&迷った際に是非ご覧いただければと思います。 各種ポイントをANAマイルに交換するルート(倍率順) いきなりちょっと複雑で恐縮ですが、こちらが2020年以降の各種ポイントサイトのポイントをANAマイルに交換するルートを1枚にまとめたものです。 まずは、全体を俯瞰してみてください。 一番上に存在するのが0. 75倍でANAマイルに交換できる、2020年のメインルートとなる「TOKYUルート」です。 そして、その下が次におススメの0. 7倍でANAマイルに交換できるポイント交換ルート「みずほルート」「ニモカルート」、一番下に0. 6倍でANAマイルに交換できる「ワールドプレゼントルート」があります。 さすがにこの1枚で全て説明するのは厳しいので、各ルートごとに解説を深めていきます。 スポンサーリンク TOKYUルート(交換率0. 75倍) まず、基本となるポイント交換ルートがこちらの「TOKYUルート」です。 このルートのポイント交換には、「ANA TOKYUカード」が必須で必要になります。 ANATOKYUカードをお持ちでない方は、お早目の発行をおすすめします。 TOKYUルートでのポイント交換には、上記の図のとおり ドットマネーに直接/間接に交換ができることが必要です。 そして、下記のポイントサイトは、ドットマネー/東急ポイント経由の交換で、0. 75倍でANAマイルへの交換が可能です。 ドットマネーに直接交換できるポイントサイト• ちょびリッチ• ライフメディア• ハピタス• モッピー• ゲットマネー• ファンくる• i2iポイント• ポイントインカム• ポイントタウン• ワラウ 「ドットマネーに直接交換できるポイントサイト」は、上記10のサイトです。 この10のポイントサイトは、特に迷う必要はありませんね。 ドットマネー経由でANAマイルに交換しましょう。 なお、この10のポイントサイトのうち、ワラウを除く青枠内の9つのポイントサイトはGポイントへ交換が可能です。 この 「Gポイントに交換できる」ことが実は重要な意味を持ちますが、その意味は後程詳しく解説します。 ドットマネーに交換できないポイントサイト ドットマネーに交換できないポイントサイト• ECナビ• Gポイント 一方、残念ながらドットマネーにポイント交換できないサイトでは、このTOKYUルートを利用することができません。 ドットマネーにポイント交換できないポイントサイトのうち、主なサイトが上記の2つです。 ECナビ、Gポイントと高めのポイントを叩き出すことも多いメジャーなサイトばかりですので、 これらのポイントサイトで貯めたポイントはどうすれば良いの?って思いますよね。 これらのポイントサイトで貯めたポイントをANAマイルに交換する際に活用すべきなのが、「みずほルート」「ニモカルート」です。 スポンサーリンク みずほルート(交換率0. 7倍) ドットマネーが利用できないポイントサイトにとって利用価値が高いのが、こちらの「みずほルート」です。 このルートでのポイント交換には 「JQカードセゾン」と 「みずほマイレージクラブカード/ANA」という2枚のカードが必要になります。 例えばドットマネーに交換ができないGポイントは、このルートでANAマイルに交換することで0. 7倍でANAマイルに交換ができます。 じゃあ・・残りの「ECナビ」はどうすればいいの?って思われるかも知れませんが・・ご安心ください。 ECナビも、この「みずほルート」でANAマイルに交換することが可能です。 どういうことか?というと、ECナビで貯めたポイントは「PeX」経由で、三井住友カードのポイントプログラムである 「ワールドプレゼント」経由でGポイントに等価交換が可能なんです。 このため、ワールドプレゼント経由でGポイントにポイント交換すれば、ドットマネーにポイント交換できない「ECナビ」のポイントもこの「みずほルート」でANAマイルに交換ができます。 このポイント交換手続きには前述の通り「JQカードセゾン」と「みずほマイレージクラブカード/ANA」という特定のカード2枚が必要になるのがちょっと厄介なのは確かですが、ポイント交換手続きは全てPC上で完結しますので、次善のルートとして押さえておきたいマイル交換ルートです。 Gポイントに交換可能な「意味」 さて、ではここで「TOKYUルート」の解説中に少し触れた、ドットマネーにもGポイントにも交換できるポイントサイトの「意味(意義)」を解説します。 上記のとおり、青枠内の9つのポイントサイトは、Gポイントを経由することで TOKYUルートだけでなくこの「みずほルート」も利用できるんですよね。 ドットマネーにもGポイントにも交換可能なポイントサイト• ちょびリッチ• ライフメディア• ハピタス• モッピー• ゲットマネー• ファンくる• i2iポイント• ポイントインカム• ポイントタウン 具体的には、「ワラウ」以外の上記9つのポイントサイトは、ドットマネーにもGポイントにも交換が可能です。 この「Gポイントに交換できる」という特徴により、仮に TOKYUルートが閉鎖されてしまった場合でも、 みずほルートが利用できるんです。 ポイントサイト業界に改悪はつきものですので、TOKYUルートの「次」のANAマイルへの交換ルートとして、このみずほルートは必ず押さえておきたい交換ルートだと思います。 スポンサーリンク ニモカルート(交換率0. 7倍) 次にご紹介するのがこちらの交換ルート、「ニモカルート」です。 この交換ルートでは、 ANAニモカカードが必要になります。 そして、もう一つ重要なのが、このニモカルートでのANAマイルへの実際の交換には、なんと 九州もしくは函館にある交換機に実際に出向いて交換手続きを行う必要があるんです。 九州や函館に在住でない方にとっては、かなり厳しい条件であることは確かですよね。 ここまで解説したとおり、ECナビのポイントはワールドプレゼント経由でGポイントに交換すれば「みずほルート」が利用できるので、まずは無理をせず「みずほルート」を利用するのが無難だと思います。 ただ、こういうANAマイルへの交換ルートもある、ということは覚えておいてください。 スポンサーリンク ワールドプレゼントルート(交換率0. 6倍) そして、最後の・・ 2020年時点では緊急避難的なポイント交換ルートがこちらですね。 ドットマネーに交換ができない「ECナビ」「Gポイント」の2サイトは、直接もしくはPeX経由でワールドプレゼントに交換ができます。 そして、 ワールドプレゼントはそのままANAマイルに交換ができるので、このポイント交換ルートでANAマイルに交換することで0. 6倍でANAマイルへの交換が可能です。 前述のとおりみずほルートには「JQカードセゾン」「みずほマイレージクラブカード/ANA」という2枚のカードが必要になります。 そしてニモカルートには「ANAニモカカード」が必要ですし、さらに九州もしくは函館まで実際に出向く必要があります。 「みずほルート」「ニモカルート」はちょっとハードルが高い・・という方は、 緊急避難的にこのポイント交換ルートを利用するのも「あり」だと思います。 ちなみに、「ワールドプレゼント」の利用には三井住友VISAカードが必要となりますが、三井住友カードであればなんでも良いので、それほどハードルは高くないものと思います。 スポンサーリンク まとめ いかがでしたでしょうか? 2020年最新版の、ポイントサイトからANAマイルに交換する方法を総まとめで解説しました。 ドットマネーに交換できるポイントサイトはTOKYUルート一択で良いのですが、ドットマネーに交換できない・・具体的には「ECナビ」「Gポイント」は、ANAマイルへの交換が若干難しくなっています。 このANAマイルへの交換の全体像を理解しておくと、改善や改悪にも対応が可能なので、是非何かの参考にしていただければと思います。 この記事でご紹介した「TOKYUルート」「みずほルート」「ニモカルート」の実際の交換方法などの詳細は、以下の関連記事で詳しく解説しています。 こちらも良ければ是非ご覧ください。

次の

陸マイラー向け!三井住友カードとワールドプレゼントのメリットは?

ワールドプレゼント マイル ルート

この記事では、三井住友ANAカードで貯まるポイント『Vポイント(旧ワールドプレゼント)』のANAマイル交換ルートとマイル交換率を解説します。 Vポイントの中でもポイントの種類(ANAマイル移行可能ポイント、通常ポイント)が分類されており、ポイント種類によりANAマイル交換率が異なりますので、ポイント種類ごとのANAマイル交換率を整理してからANAマイル交換ルートを解説します。 VポイントをANAマイルに交換するルートは以下の3つが存在しますので、それぞれについて解説します。 交換手順• Vポイント(通常ポイント)をGポイントに移行(等価)• GポイントをJRキューポに移行(等価)• JRキューポを永久不滅ポイントに移行(等価)• みずほマイレージクラブANAカードは、UC/セゾンの永久不滅ポイントを特別なレートでANAマイルに交換できる特典が付いています。 移行所要期間は最短で24日 三井住友VISAの通常ポイントからANAマイルへは最短24日で交換可能です。 手続きもPCやスマホから簡単に申請することができます。 Vポイント(通常ポイント)からGポイントへの移行は即日• GポイントからJRキューボへの移行は2日• JRキューボから永久不滅ポイントへの移行は2日• 一方でnimocaルートは九州や北海道に設置されている交換機を利用する必要がありますので、九州や北海道にある交換機が近くにない人は非常に不便です。 JQみずほルートの交換手続きについては、別途、下記の記事に詳しく記載していますので、こちらの記事もご確認下さい。 みずほマイレージクラブANAカード• 年会費永年無料• みずほ銀行のキャッシュカードとクレジットカードの一体型カード。 クレジットカードの発行条件としてみずほ銀行に口座を解説する必要がある。 クレジットカード利用で貯まるポイントは、UCカードの永久不滅ポイント。 カードの特典に、永久不滅ポイントを高レート(交換率70%)で交換できる特典がある• 取引状況に応じて、みずほATM/イオン銀行ATMの時間外手数料が無料• 取引状況に応じて、コンビニATM(イーネット・ローソン・セブン銀行)の利用手数料/時間外手数料が月4回まで無料 JQ カードセゾン/JRキューポの特徴|JQみずほルート JQカードセゾンはクレジットの利用で「JRキューポ」というポイントが貯まります。 JQ CARD セゾン• JRキューポは、2017年7月登場した新しいポイントサービス。 JR九州の3つのポイントが統合されて誕生したポイントサービス。 ポイントサイトのGポイントと等価交換が可能• JQ CARDはJR九州が発行しているカードで、計5種類のカードがある。 ここで紹介しているのは、5種類の中の1つ、「JQ CARDセゾン」。 このカードは、セゾンの永久不滅ポイントとJRキューボの相互交換が可能。 この結果、Gポイント=JRキューポ=永久不滅ポイントが等価で交換するルートが開かれました。 年会費は初年度無料。 2年後以降は年1回のカード利用で無料、カード利用がない場合は、1,250円(税抜)の年会費が発生。 JQみずほルートを利用するにはポイントサイトのGポイントの会員登録は必須 Gポイントは、VポイントとJRキューボに交換が可能なポイントサイトとなりますので、とても重要な役割を果たしていますので、必ず会員登録しておきましょう!.

次の