ポケモンジュラルドン育成論。 【ポケモン剣盾】ジュラルドンの育成論と対策【ソードシールド】

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ポケモンジュラルドン育成論

7月からのシーズンのレギュレーションが発表! 鎧の孤島の情報をチェック! ポケモン剣盾 ポケモンソードシールド におけるジュラルドンの育成論と対策について掲載しています。 ジュラルドンのおすすめ技や性格、夢特性やレイドについてなども記載しているので参考にしてください。 対戦お役立ち関連記事 関連リンク 育成論 目次• エースのサポートだけでなく強力な補助技の妨害を無視して突破することで相手の勝ち筋を断つ動きは他のポケモンではできない強力な強みです。 広い技範囲と恵まれた数値 ジュラルドンは高い特攻とそれを利用した広範囲に刺さる特殊技が強力なポケモンです。 持ち物とつげきチョッキによって低い特殊耐久を補うことも有効です。 また、ダイマックスとも相性が良い火力アイテムであるいのちのたまを持たせることで突破力を高めることができます。 技構成はデメリットのある高威力技とデメリットのない技を選択することが可能で、ダイマックス時の威力を重視するのか、解除後のアタッカー性能を高めるかによって選択ができます。 高い耐久とボディプレスは相性が良く、環境に多い同じ戦法をする型のポケモンよりも上から行動できるのが強みです。 素早さラインの調整 無振りジュラルドンの素早さ実数値105はおいかぜ下でも最速ドラパルトに劣る素早さであり、特殊アタッカー対面を考慮する場合には動きにくい展開も多いです。 強力な物理アタッカーの上から行動をするという観点でも素早さ調整を行うことを推奨します。 仮想敵の素早さを上回りつつ耐久を確保する調整として火力を重視する際にはHPから素早さに、安定を重視する際には防御から素早さに努力値を回すのが良いでしょう。 耐久型のポケモンの使用する回復技や数少ない攻撃技のPPを減少させ詰ませに行く動きが強力な型です。 特にダブルバトルでは相手2体のPPを減少させることが可能で、非常に強力です。 デバフ技や交代技を習得できるジュラルドンはアタッカーだけでなくフィニッシャーとしても優秀で、苦手とする高耐久特殊アタッカーに対しても有効打を持たせつつ対面を操作して行く動きができるポケモンです。 素早さについて 相手の技PPを削るためには後発展開が望ましいことが多いです。 先発展開を考える際には相手に先に行動させておきたいため、素早さに努力値を回し過ぎるのは気をつけましょう。 初ターンは壁やこのゆびなどでのサポート、次ターンはおいかぜなどで上から行動できるように立ち回るのがベストです。 ジュラルドンのおすすめ技考察 おすすめ技と詳細一覧 わざ 考察 ・で習得 ・高火力一致技 ・自主退場にも使える ・で習得 ・高威力一致技 ・使用後に特攻が2段階下がるため連発には向かない ・で習得 ・はがねタイプ一致技 ・場に残って火力を出し続ける場合は採用 ・で習得 ・ギャラドスやアーマーガアなどに対して ・で習得 ・ヌオー、トリトドンに対して ・で習得 ・で習得 ・で習得 ・で習得 ジュラルドンのおすすめもちもの おすすめもちもの一覧 もちもの 考察 脆い特防を補う目的で持たせる 特殊技の威力を上げる 弱点であるじめんタイプの技を無効化 壁貼り型で採用 ジュラルドンの対策 注意点 耐性タイプが多いため、注意が必要です。 防御力も高いので、生半可な物理攻撃は軽々と耐えられてしまうでしょう。 見た目に反して、素早さもそこそこあるので気をつけましょう。 対策方法 特殊攻撃で対応する ジュラルドンの物理耐久は高いですが、特殊耐久は非常に低いです。 等倍のわざ ほのお、あく、ゴーストなど でも十分削れるので、それで対応しましょう。 型によって厳選する性格や特性が異なる場合がありますので、上記の育成論の型ごとの表を目安の一つにしてください。 個体値に関して、理想は攻撃を除く5V。 複数ステータスがVの個体は比較的入手しやすく、厳選のハードルは以前と比較してもかなり低めとなりますので、理想個体を目指して孵化厳選を進めましょう。

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ジュラルドン|ポケモン図鑑ソードシールド|ポケモン徹底攻略

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そのため、 「とつげきチョッキ」を持たせることで耐久力をカバーし、特殊技で攻撃された時に倒されにくくしています。 タイプ一致技の「りゅうせいぐん」と「ラスターカノン」の他に、「」などの強力な水タイプに効果抜群の「10まんボルト」、ダイマックス時に「ダイソウゲン」を使える「ソーラービーム」を採用しています。 ダイマックスして「ダイソウゲン」を使うことで、HPに努力値を振った 水ロトムを一撃で倒すことが可能です。 鋼タイプの強力な技ですが、使うとHPが半分になってしまいます。 ダイマックスして使うとそのデメリットが無くなります。 特殊技のダメージを2倍にして返すカウンター技です。 攻撃技扱いなので、とつげきチョッキを持っていても使うことができます。 「」を強く意識するなら検討しましょう。 ジュラルドンの役割と立ち回り 特攻と防御が高い特殊アタッカー 「ジュラルドン」は、 高い特攻を持つアタッカーの役割です。 タイプ一致の「りゅうせいぐん」で大きなダメージを与えることができ、 防御も高いため物理アタッカーの攻撃では倒されにくいことも特徴と言えます。 弱点が格闘と地面の2種類だけで、さらに 10種類のタイプの技を半減以下のダメージにすることができます。 また、ドラゴンタイプでありながらドラゴンやフェアリーが弱点ではなく、逆にタイプ一致で弱点を突けるため「ドラパルト」や「」などの強力な物理アタッカーに対して有利と言えるでしょう。 ジュラルドンの対策 特殊技で攻撃する ジュラルドンは特防が低いポケモンなので 特殊技で攻撃するのがおすすめです。 特殊技で弱点を突ける「」や「」などで攻撃することで大ダメージを与えることができます。 ですが、相手が「とつげきチョッキ」を持っている場合は特殊攻撃であっても一撃で倒せない場合もあるため、ある程度ダメージを与えておくと良いでしょう。 なおかつ、特殊アタッカーもしくは弱点を突ける技を持つポケモンであれば倒しやすいでしょう。

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【机上論最強伝説#1】臆病HCSチョッキジュラルドンの戯言

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合計種族値は悪くありませんが、中途半端な素早さが足を引っ張ています。 また、特攻が高いものの特殊耐久は脆いですが、弱点は地面格闘と物理技の多いタイプに偏っているため、よっぽど火力の高い技を喰らわない限りはタイプ耐性で耐える場面も多いでしょう。 キョダイマックスも使用でき、ドラゴン技が《キョダイゲンスイ》に変化します。 相手が最後に使った技のPPを1減らすプレッシャー効果を発動しますが、撃ち合いがメインのダイマックスバトルでは能力増減効果のほうが美味しいため、通常の個体でも何ら問題ないでしょう。 素早さが速くもなければ遅くもないので抜きに使うポケモンではなく、むしろ覚える補助技が多いことからサポート要員として使われることも多く、優秀な耐性を耐久振りすることで活かして繰り出し性能を上げられるという意味で非常に噛み合っているので、火力の高いサポートとしての採用が好ましいです。 攻撃系統を特殊に片寄せすること、低い特殊耐久を補うため穏やかで育成するのが良さそうです。 見た目にそぐわず、名前通りジュラルミン組成のボディから《じしん》などのパワフルな技が扱えないこともあって特殊技採用が無難ですね。 技考察 りゅうせいぐん ドラゴンタイプ最強技。 流行のドラパルトから弱点を突かれにくく、返しのターンで確実に処理するための遂行技です てっていこうせん 公募技のオンパレード。 HP最大値の半分を消費して、威力140の大技を叩き込みます。 デメリットが大きいものの自主退場ができると見れば活躍の機会もあると思ってます 10まんボルト 相性上有利なドヒドイデに安定してダメージを与えることができる電気技。 本作では電気タイプの通りが決していいとは言えませんが、エレキフィールドにより火力を上げられるのは美味しいです あくのはどう こちらはサニーゴに対して連打しやすく、ワンチャン怯みも狙えるので運次第では封殺できる悪技です。 威力は低いですが、同じ悪技では相手の特攻を下げる《バークアウト》もサポート技として優秀です ボディプレス 体重を使う技かと思いきや防御数値で威力計算する面白い技。 ジュラルドンは物理耐久も高く、ミラーマッチやバンギラス対面でダメージを稼ぎやすい点が評価できます メタルバースト カウンターやミラーコートのように受けたダメージを跳ね返します。 物理特殊双方に対応する代わりに、反射率は1. 5倍になっており、技の優先度が0なので先制すると無駄撃ちになる点に注意が必要です ミラーコート 受けた特殊技のダメージを倍にして返しますが、役割を放棄する形で撃つことになります イカサマ 物理耐久に特化しつつ、剣舞ミミッキュなどを迎え撃つ技として有効に働きそうな技 ステルスロック 対面構築が多い今作ではあまり使われてませんが、サポート技としては優秀なので技スぺ次第では採用してもいいでしょう リフレクター・ひかりのかべ 積み系構築と相性が良く、後続のポケモンが安全に積む隙を作ります。 徹底抗戦での自主退場がスムーズですね でんじは 相手の素早さを下げることができるので積みポケモンが先制で潰されることを阻止します。 回復アイテムのせいで徹底抗戦で自主退場できなくなった等はしょうもないので粘土が安定だと思います。

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