君のいない日々生活毎日は。 いつも何かが足りないと思いながら過ごしている君へ。

人生の名言・格言集。人生を変える、支えとなる言葉

君のいない日々生活毎日は

Monotonous describes things that are dull, tedious, repetitious, and lacking in variety and interest. Groundhog Day - Groundhog Day is a popular tradition celebrated in the United States and Canada on February 2. A famous movie called Groundhog Day sees the main character relive the same day February 2nd over and over again until he falls in love to break the wicked spell that has caused him to be forever stuck on Groundhog Day. When asking someone how they are doing, they may respond, "same old same. " That is a common way in the US to express that their days are boring and nothing new has happened. There are many synonyms for the word boring that you can use in this situation. For example: dull, tedious, monotonous, mind-numbing, and mundane. Some examples include: Same old boring day. Nothing new. Every day is mundane and tedious. The two sentences you see above are excellent ways to express to someone that you think your daily schedule is boring. In the first sentence you will see the adjective run-of-the-mill and in the second sentence you will see the adjective routine. Both of these words mean ordinary and boring. I hope this explanation and these two sentences help you out!

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日々の生活に満足感を得る方法【結論は出費を下げること】

君のいない日々生活毎日は

トピを読んでくださりありがとうございます。 私は45歳の兼業主婦です。 中2の子供あり。 毎日が目の前にある作業に立ち向かう様な日々です。 とはいえ、この先子供が独立したり、自分が定年を迎えるときっとたくさんの自分の時間ができるのだと思います。 そんな歳になった頃の日常がいまひとつ想像できません。 そこでトピの質問を投げかけてみました。 人生の先輩である方々、毎日をどのように過ごされていますか? 曜日によって何かやる事を決めてますか? お恥ずかしい話しですが私の少ない休日は散歩、読書、食事作りで終わります。 この先持つべき心がけなどがありましたらご教示ください。 宜しくお願いいたします。 ユーザーID: 6277054723 67歳になったばかりの一人暮らし女性です。 定年時に夫が亡くなり、子供達は遠く都会で独立していて、私は地方田舎で老犬と暮らしています。 菜の花さんの年齢の45歳の頃が一番華やいでいた頃で、長年やっていたスポーツで国体にも出た年齢です。 パート事務しながら家事にも子育てにも一番頑張れた頃で、懐かしく思い出しています。 それからあっと言う間に20年が過ぎて、老後生活になっています。 今でもスポーツとは縁も切れていないので、週に平均3日は出かけて、クラブの皆さんと楽しんでいます。 体を動かすのは大好きなので長年続けられると思います。 40歳から携わっているPCなので、こうしてネットが出来るのもありがたい事で、読書、海外ドラマ、海外旅行、ガーデニング(夏場の草取りは大変です)、ドライブ、写真、外に運動に出ない日は家の中で、録画の海外映画を観ながらストレッチ1時間しています。 これも至福の時間なのです。 一人暮らしでも長年の習慣で料理は殆ど手作りしていて、健康生活だけは維持出来る様に日々摂生ですね。 気楽に一人時間を楽しんでいますよ。 幸せな時間が持てて感謝の毎日です。 ユーザーID: 9349775381• 67才の年金生活者です トピ主様、仕事、家事、育児とお忙しい毎日ですね。 でも、頑張った後には、人生で最高に楽しい日々が待っています。 私は66歳、60歳までずっと共働きでした。 大変な苦労をしましたが、幸い健康で子供も独立、今はリタイアした夫と二人暮らしです。 生活を見直して、徹底的に片付け、住まいもサイズダウン、快適です。 そして、24時間がすべて自分のモノ。 丁寧に家事をして、ゆっくり晩酌、自宅でのんびりも良い。 旅行も夫や友人達と沢山行けます、長期の海外も良い。 映画も美術館もシルバー料金だし、図書館も、買い物も、散歩もランチもお茶も、気が向いたら、時間を気にせずいつでも行けます。 もちろん、地域のために、お子さんやお年寄りのボランティアを3つしています。 また、専業主婦の方が定年後の夫を邪魔と言いますが、仕事の苦労が分かるので夫ともまあまあ仲良しです。 (笑) 退職後の時間は、頑張った人生のご褒美だと思います。 私は人生で今が一番幸福です。 ユーザーID: 1858720230• 旅行と心身の健康維持と趣味 専門職共働きからリタイアした夫婦です。 退職してからほぼ世界中を旅しました。 せっかく苦労して勉強した英語を使っての個人旅行ばかりです。 行きたいと思うところは全部二人で行きました。 体と頭脳の健康を維持するために、二人とも運動と勉強を欠かしません。 同い年の夫は地域のシニアテニス団体に属して、ほぼ毎日コートで腕を磨き、シーズンごとにリーグ戦に出ています。 お相手は20歳ぐらい若い人達ばかりですが、勝った負けたと真剣で、50代の相手を負かすことも度々あります。 テニスの合間に、夫は植物の勉強をして庭いじりに生かしています。 私は40年来水泳をしてきました。 リタイアしてからは、週日は毎日プールで1キロ泳いでいます。 水泳は全身運動なのと関節に負担がかからないので、高齢者には最適ですが、水の中では無重力なので、骨を強くする作用がないのが欠点です。 そこで、土日だけは近所にある急な山道を、音楽を聴きながら1時間以上掛けて上り下りします。 趣味は洋裁と勉強です。 自分で作った服が好きで、外出着は全部自分で作ります。 様々な分野の著名な大学教授の授業をダウンロードして、聴講生のつもりで勉強も楽しいです。 ユーザーID: 9728627802• 平穏な日常 67歳になりました。 決まってやっているのは週一のヨガ教室と友達との麻雀です。 持ち回りで4人の友だちとやっている麻雀はもう10年以上になります。 退職した旦那さんが家にいることもありますが、みんな理解のある旦那様で続けられています。 曜日を決めて基本毎週やっていますが、用事ができたらそちらを優先にして、細く長くやっていこうと話しています。 今は一人の友だちが海外に住んでいる娘さんの所に行ってるので、暫くお休みですが3人でランチをすることにしています。 私は要介護3の認知症の母を介護中なのと、土日には孫達が来ることが多いので時間を持て余すことはありません。 一人の時はPCに向かっていることが多いです。 オンラインゲームやブログをやっています。 本が大好きだったのですが歳のせいか根気がなくなって中々進みません。 今年は少なくても毎月一回は映画を見に行こうと思っています。 1月は『杉原千畝』を見てきました。 ユーザーID: 5400082462• 60代です。 67年を、ごくごく平凡に生きてきた自分が、 人生訓を語るほどの、資格などありませんが… 振り返れば、40,50代は、もっとも充実 していた時ではないでしょうか。 多分その今を、懸命に生きることに尽きると 思います。 60,70代になって何をしようか ではなく、人生はすべて延長線にありますから。 私は、この年になり、今更後悔することもな いし、今後、自分ではどうすることもできない 老い、あるいは認知になってゆくかもしれませ ん。 最近、99歳の義母を見送りました。 足腰が 弱り、多少の認知も加わりましたが、本人には それを受け入れるしかないのです。 人生とは、そんなものでしょう。 今を生き続 け、そして誰かに見送られる。 出来れば、「有難う」なんて言って。 ユーザーID: 2010969222• 年を取ると、健康でいられることが幸せだと思う毎日です。 主人73歳、私68歳の夫婦です。 私は、中高(女子校)のクラス会に毎年欠かさず出席しています。 最近いろいろな病気で手術した人、膝が痛い、股関節が痛い、足を骨折した人が増えてきて、驚いています。 助言というとおこがましいのですが、「若い頃からその対策を取っていた方がいいですよ」と言いたいです。 私は、去年の暮、家の階段を降りるとき、最後の1段を踏み外しました。 その瞬間は、ものすごい痛みで足もはれましたが、何とか打撲程度ですみました。 主人には、私がやっているラジオ体操のおかげで、骨折しないですんだといわれました。 私は、今まで1度も骨折をしたことがありません。 私は、20歳から58歳ぐらいまで、1日1回(朝起きたとき)ラジオ体操をやっていました。 58歳ぐらいのとき、起床時に足が固まって歩きにくいような感じになったことがあり、その時から、1日2回(朝起きたときと夜寝る前)やっています。 その他、2週に1回のペースで整体に通って、筋肉、靭帯をリラックスとか背骨の歪みを調整してもらっています。 また、一応ヨーグルトもたくさん食べています。 ユーザーID: 0325373632• 私は昭和21年生まれ、戦争に負けた日本は、極貧。 みんなが耐え忍ぶ時代でした。 私の父、母、兄弟たちは、戦火を逃れた疎開先の粗末な納屋のようなところを借りて住んでいたようです。 その粗末な納屋の中で、私は生まれたとのことです。 貧しくて兄弟も多くて、私は四番目の女の子。 上に三人の兄、下に弟二人妹一人、七人兄弟の真ん中で育ちました。 今振り返って思えば、客観的にみれば、悲惨な少女時代を過ごしてきたのでしょうね。 でも、私は、なぜか歌が大好きな女の子で、ひまさえあれば、ラジオから流れる歌をいつの間にか耳で覚えて歌っていたようです。 ピアノが習いたくても先生もいない田舎、オルガンすら買ってもらえない貧乏・・・。 そんな私はよく学校のピアノ弾かせてもらいました。 かろうじて買ってもらったバイエル教本。 一人で最後まで弾けるようになりました。 今、私は夢だった「私のピアノ(デジタルピアノ)」を弾いてます。 「私のフルート」吹いてます。 こんなに幸せな日々、夢にも思ったことないのに・・ありがとうございます。 感謝でいっぱいです。 ユーザーID: 7937140455• 「心がけ」とはちょっと違うけど… どちらにお住まいか分かりませんので、トピ主さんが求めているお答えかどうか…。 ある女性がやはりトピ主さん位の年齢の時に「畑を1枚買うと、1年中やる事があって生きがいにもなっていい」といって、ご自宅の裏の畑を買いました。 そこで色々な野菜を作っていたようです。 ナマモノは待ってくれないし、冬でもやることはいくらでもあり、良い具合に忙しいそうです。 ただ、1日中畑の世話をしているから同居の長男嫁ともモメずにすむ…とも言ってらしたのですが、なかなか理想通りにはいかないかもしれません。 トピ主さんは、お仕事に子育てに優秀な方のようなので、「心がけ」なくても、きっと「散歩」「読書」「家事」以外にも楽しくお暮らしになられる気がします。 私は他の方たちが書いていらっしゃるように「健康」で暮らして「散歩」「読書」「家事」ができるであろうと想像できるトピ主さんが羨ましい。 年取ると足腰も弱り目はカスみ読書も体を鍛えることもままなりません。 女子高時代に古文の恩師が言っていたように「源氏物語」を原文で暗記しとけばよかった…と思い、遅まきながら少しづつ覚えているところです。 これもオススメです。 ユーザーID: 2416199284• トピ主です。 早速、ご丁寧なコメントをありがとうございます。 みなさま、意識して良く身体を動かされておられるのですね。 そしてご自身が熱中される趣味をお持ちで。 今の自分の暮らしぶりからはとても難しく感じます。 なにせ昨年の連休に4日間ほど主人が出張で、子供は林間学校で留守をしていたことがありまして。 その期間に私が独りできたことは家から一歩も出ずにひたすら溜まった書類の整理、食事も毎日ご飯に納豆。 夜はスティック野菜で晩酌しつつ映画鑑賞。 髪はざっくりとひっつめに、お化粧もコンタクトレンズもつけずに終日メガネで過ごす。 まるでひきこもりです。 さすがに家族が戻る前日に慌てて美容室に行き、散髪して家の中もスッキリ掃除をして家族を迎えるようにはしましたが。 自分のために動くこと、出かけることができないのです。 家族の為なら重い腰も動くようなあんばいです。 皆様から大切なアドバイスもいただきました。 平和に暮らせる日々に感謝され、幸せに暮らしていらっしゃる。 やはり健康は大切ですね。 とはいえ長く生きていく以上、病気や故障は起きるものとして受け入れる。 引き続きコメントをお待ちしております。 ユーザーID: 6277054723• 大丈夫ですか? ご指定の65歳以上ではないのですが。。 夫は不在がちなので、ほぼそのような生活をしています。 基本は掃除、洗濯などの家事をしてノンビリです。 食事は気が向けば、その時ある物や食べたい物を調理するか、お弁当を買ったり宅配とか。 温泉が好きなので、近場へ出かけたり、買い物をしたり。 仕事をしたい時はして、今はボランティアや語学、他の習い事をするか考え中。 こんな生活でいいかと考えますが、今の状況を受け入れています。 それよりトピ主さん、いきなり4日も引きこもって大丈夫ですか? 私も家に居るのが好きですが、2日こもるのが限度でしょうか。 納豆だけでは栄養取れませんし。。 普段お疲れなんでしょうか? 若い頃は友人と外出して夜遅くまで過ごしていましだか、今はすっかり家が好きです。 家からの眺望が良いし、静かでゆっくり落ち着けます。 まだ40代ですので、もう少し社会貢献しなければとは思いますが。 ユーザーID: 2273578051• トピ主です。 久ぶりに覗いたらまたお返事をいただいておりました。 ありがとうございます。 実は私はおばあちゃん子でした。 そして祖母に「おばあちゃんは毎日楽しいの?」と良くたずねていた記憶があります。 祖母は私が高1の時に亡くなり、もうお話は聞けませんが。 なんとなく小さな頃から「自分もいつかは老人になるんだなあ」と考えていたフシがございます。 4日間も家にこもる。 ダメですよね。 言い訳になってしまいますが、普段の仕事は国外出張が多いです。 仕事の際には万歩計をつけてみたら2万歩近く歩いております。 なので余計その反動で自宅にいるとゴロゴロしてしまいます。 私の想像する老後は近所で社会貢献とたまに友人とお茶をする。 そんなシンプルな生活でしょうか。 そして祖母の時代にはなかったネットでゲームや動画編集をしたり?どれも時間がなくて試したことがないものが色々自宅でも楽しめそうですね。 余計にこもってしまいそうですが。 認知症防止と健康の為に自炊も大事なことかもしれません。 夫と平日に小旅行に出られるのも楽しみですね。 それには夫婦で健康に年取るのが当面の目標でしょうか。 ユーザーID: 6277054723•

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人生が楽しくない人へ。毎日がつまらないと感じる人の7の共通点

君のいない日々生活毎日は

「若者が街に出るからまた感染者が増えるとテレビで言っていた。 それってどうなの?」。 大学生たちがふに落ちないという様子で話していた。 たわいもない会話ではあるが、そんなに若者たちは社会やメディアから批判的に見られていると感じているのか、と引っかかった。 緊急事態宣言中、閑散としたファミリーレストランで高齢の夫婦やグループが昼間にビールを飲んでいるのを何度か目にしたことがある。 自粛生活のストレスを発散しているのだと、会話の端々から聞こえてきた。 少し胸がざわついた。 給仕をする若いウエーターの視線が気になったからである。 感染の恐れがあっても仕事をしなければ生活できない。 店が閉まれば仕事を失う。 そんな若者たちにとって、働かなくても自宅で過ごす余裕があるのに、レストランでビールを飲んでいる高齢者はどう映るのだろうか。 グローバル化や少子高齢化が進展していくなかで、社会の分断はずいぶん前から始まっている。 新型コロナウイルスの感染拡大によってそれが顕在化しやすくなったのだと思う。 経済格差だけでなく家族や地域のつながりがなくなり、政府や権威への不信感は募る。 この国の地盤には複雑に入り組んだ断層が広がっている。 「18、19歳の犯罪厳罰化 自公一致」 コロナ対策の司令塔の役割を果たしてきた政府の専門家会議の存廃について伝える新聞の下の方の目立たないところに、こんな見出しの記事が載っていた。 自民、公明の両党が少年法改正に関する実務者協議で、18~19歳が引き起こす事件のうち殺人以外にも強制性交等罪や強盗を大人と同様に扱って厳罰化することを検討しているという内容の記事だ。 コロナ騒動にかき消されてあまり注目されることはなかったが、今年の通常国会に少年法の適用年齢を引き下げる改正案の提出が検討されていた。 与党内の意見が一致せず今国会では法案の提出は見送りになったが、その後も少年法改正に向けた議論は続いている。 子どもの反社会的な行為に対して厳罰化に向かう流れは依然として強い。 非行や事件を起こした未成年者に対し、原則として家庭裁判所(家裁)が保護更生のための処置を下すことを定めたのが少年法だ。 家裁の判断で検察に「逆送」し、刑事裁判を受けさせることもできるが、その場合でも不定期刑や量刑の緩和を認めるなど、大人とは異なる配慮をすることが求められている。 刑罰を科すのではなく、立ち直り(教育)を重く見ていることが法の根底にある。 そのため、未成年者の起こした事件はまず家裁で審理される。 家裁の調査官らが家庭環境や成育歴を調べ、犯罪の背景にあるものを探る。 その上で、少年院での更生に向けた教育や職業訓練、社会生活をさせながらの指導をすることになっている。 触法少年への教育システムはさまざまな課題が指摘されてはいるものの、再犯防止に一定の役割を果たしてきたといえる。 刑罰を与えることを目的とする刑務所に比べ、少年院を出た人の再犯率が低いというデータもある。 なぜ少年法の適用年齢を20歳から18歳未満へと引き下げることが浮上したのかといえば、民法の改正で成人年齢が2022年4月から18歳になることや、すでに選挙権が18歳以上に与えられているためだ。 これらの法改正に少年法も合わせてはどうかというのである。 法の整合性を求めてのことだけではない。 15年に川崎市で中学1年の男子生徒が複数の遊び仲間に殺害された事件があった。 深夜に川を泳がせたうえ、カッターで全身を切りつけて殺害するという悲惨な事件だった。 被害者の中学生には同情が集まり、現場には全国から訪れた人の供した花が積み上げられ、その… のざわ・かずひろ 1983年早稲田大学法学部卒業、毎日新聞社入社。 東京本社社 会部で、いじめ、ひきこもり、児童虐待、障害者虐待などに取り組む。 夕刊編集 部長、論説委員などを歴任。 現在は一般社団法人スローコミュニケーション代表 として「わかりやすい文章 分かち合う文化」をめざし、障害者や外国人にやさ しい日本語の研究と普及に努める。 東京大学「障害者のリアルに迫るゼミ」顧問 (非常勤講師)、上智大学非常勤講師、社会保障審議会障害者部会委員、内閣府 障害者政策委員会委員なども。 」「条例のある街」(ぶどう社)、「あの夜、君が泣いたわけ」 (中央法規)、「わかりやすさの本質」(NHK出版)など。

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